病院の情シスさん @jda_abc また富士通の嫌がらせ。 電子カルテ管理·資源配布用端末をSSD換装しようとしたら、「ライセンス対象外です。」みたいなエラー吐いて電子カルテシステムにアクセスできなかった。 SSD換装って法に触れる行為なんですか? いい加減にしろよ、富士通。 2026-07-09 16:54:47
軍手 @gunziotaku JALのファーストクラスレーンの係員さんがわたしのバッテリーをチェックしていたと思いきや、駆け足で袋ごと落としてしまい、中に入っていたSSDが破損した。JALは事実確認ができないと寝ぼけたことを言うので防カメ確認していただくように依頼。非常にガサツな対応だったので、さもありなんです。 2026-06-06 18:50:42 軍手 @gunziotaku 大きな反響があるので、整理しておきます。 1.日時と場所 朝の混雑時間帯の羽田空港ファーストクラス保安検査場 2.経緯 A.バッテリーの検査をしたい旨、保安検査員より申し出があったため、ザックの中身を全て出した(これはわたし) B.更に「もう一度機械に通したい」と言われ、バッテリーとSSD等が入った袋を、保安検査員が持って駆け足でゲートを通過。その瞬間に落とした。結果、SSD破損。 C.JALのダイヤモンドプレ
2025年12月に「“DRAMパニック”はなぜ起きたか、価格はいつ落ち着くのか? 狂騒の裏で起きていること」という記事をITmedia NEWSで執筆した。記事の最後で、DDR5やNAND Flash高騰について「恐らくは26年の決算くらいのタイミングで、損切りの形でそうした在庫を市場に放出を始めるだろう」と予想をしたわけだが、そこから約半年経ってどうなったか? という話をご紹介したいと思う。結論から言えば、筆者の結論は間違っていた。 当時の予想は「厄介なのは、放出されるのはサーバ向けのRegistered ECC DIMMということで、通常のPCでは利用ができない。恐らく現在の「Contract」(メモリベンダーと顧客が価格や提供期間を事前交渉の上決める契約)期間が過ぎたあたりでメモリメーカーの生産量の分配比率が改めて見直され、そこから潤沢にDDR5のSpot(即時取引)市場への供給が始
米半導体大手マイクロン・テクノロジーは日本時間12月4日、同社の消費者向けメモリおよびストレージ製品ブランドである「Crucial(クルーシャル)」の事業から撤退する方針を明らかにした。 この決定の最大の要因は、昨今の急速なAI普及に伴い、データセンター向けのメモリやストレージ需要が爆発的に拡大していることにある。同社は限られた生産能力と経営資源を、より需要が急増し成長著しい企業向け分野へ集中させるため、一般市場からの撤退という大きな決断を下した。 (画像はAmazonの商品ページより)今回の決定に伴い、日本を含む世界各国の小売店やオンラインストア、家電量販店などを通じて行われてきた一般消費者向け製品の販売は順次終了する。同社の発表によると、市場への製品出荷は2026年2月まで継続される予定だ。 撤退完了後もパートナー企業との連携は維持され、これまでに販売された製品や今後出荷される製品に対
超絶悲報です。Micronがコンシューマー事業からの撤退を発表しました。 2025年12月3日AM11:40付け(EST。日本時間で12月4日AM01:40)で、Micronは以下のように述べています。 当社(Micron)は、Crucialブランドのコンシューマー事業から撤退することを決定いたしました。この事業には、世界中の主要小売店、オンライン販売店、販売代理店などで取り扱われているCrucialブランド製品が含まれます。 当社は、第2四半期(2026年2月)まで、コンシューマー向け販売チャネル通じて、Crucialコンシューマー製品の出荷を継続します。当社はパートナー企業や顧客と緊密に連携し、Crucial製品の保証サービスとサポートを継続して提供いたします。 当社のEVP兼最高事業責任者であるSumit Sadanaは以下のように述べています。 「AIによって牽引されているデータセ
高速であること、便利であること、消費電力も少ないことなど、いろいろな理由から、日常的に使用する記憶装置としてはHDDよりもSSDが使われるようになっています。しかし、データを長期間にわたり保存することを考えた場合、SSDは信頼に足りない点があることが指摘されています。 The unpowered SSDs in your drawer are slowly losing your data https://www.xda-developers.com/your-unpowered-ssd-is-slowly-losing-your-data/ HDDはディスクに磁気でデータを書き込みますが、SSDはNANDフラッシュのセルの電荷を変化させることでデータを書き込みます。このため、電力供給がない状態が続くと、セルに蓄えられた電荷が失われ、データが損失するおそれがあります。 IT系ニュースサイト
一連の値動きや仕入れ状況については、各ショップでさまざまな推測がなされているが、気になるのは事態が落ち着くメドだ。短期的に収束するといった楽観的な見方は一切聞かれなかった。 オリオスペックは「規模的には少し前のマイニングブームの頃の動きに似ていますが、今回は世界的な生成AI需要が背景にあるのではと言われています。バブルではなく、成果物ありきで求められているので、なかなか収まらないと思います」と語る。 TSUKUMO eX.も「生産体制は簡単には変わらないため、年末どころか半年先や1年先まで見据えないといけない状況かもしれません」という。 別のショップは「11月末にはブラックフライデー、その後は冬のボーナス商戦から年末年始セールに続くわけですが、特価の弾をどうすればいいのか。大容量HDDやSSDの数量が確保できないとなかなか厳しいところがあります」と頭を抱えていた。 関連記事 メモリが深刻な
世界中でAIデータセンターの建設計画が立ち上がる中、SSDやメモリ(DRAM)の需要も急激に上昇しています。これに伴い、「SSDやメモリの価格が上昇し、供給不足が10年続く」という市場予測も現れています。 AI data centers are swallowing the world's memory and storage supply, setting the stage for a pricing apocalypse that could last a decade | Tom's Hardware https://www.tomshardware.com/pc-components/storage/perfect-storm-of-demand-and-supply-driving-up-storage-costs Phison CEO claims NAND shortage
サンディスク @SanDiskJP 昨日ドラマを配信で見てたら、 ポータブルSSDに重要な証拠が保存されていて、 それをコーヒーに沈めて隠滅するシーンが出てきたんですが、 弊社ポータブルSSDはかなりのモデルが防塵防滴なんですが、 使われていたのはちゃんと(?)非防滴モデルでした。 ただ、非防滴モデルでも、コーヒーに沈めただけでは… 復元できちゃう可能性高いかも…???🤔 2025-09-10 14:18:15 サンディスク @SanDiskJP サンディスクのエクストリームな情報をお届け! 製品についてのお問い合わせ 電話 0120-89-3009平日10:00~18:00(土日・祝日休み) E-mail retail_support@sandisk.com shop.sandisk.com/ja-jp/
台湾メディアのPCDIY!が、Windows11 24H2環境で報告されているSSD障害を再現でき、その原因も判明したと報じました。ただ、謎は残ります。 事の発端2025年7月23日のプレビューリリースKB5062660や2025年8月13日のセキュリティ更新プログラムKB5063878をインストールした一部のユーザーから、数十GBの大容量の単体ファイルや、合計数十GBになる大量のファイルを連続で書き込んだ際にSSDが認識しなくなるという不具合報告が出ています。ほとんどの場合において再起動で再認識するようになりますが、そのままアクセス不能になった事例も報告されています。これらの更新プログラムをインストールしてから発生するようになったことから、不具合が発生したユーザーからはKB5062660やKB5063878が怪しいと見られていましたが、Microsoftは更新プログラムとの関連性を否定し
そして、気になるnote記事がありました(以下のリンク)。 これと、この統計スキャンによる大幅な計測値の劣化……、この記事の仮説は、間違いなく合っております。 ドライブI/Oタイミングが常にずれていたら、常に高い負荷が生じますので、熱で損傷(熱劣化)、そして故障、認識不可へ。論理的に完璧ですね。 そして、HDDでは特に問題はなく正常な理由も解明です。 統計スキャンでこのような結果を得られたので、SSDやSSD/NVMeに特有の「即時型不良セクタ」が原因と、確定しました。 ここで、SSDやSSD/NVMeに特有の「即時型不良セクタ」とは、現時点では正常に振る舞っていても、数分〜数時間以内に突発的に不良化するセクタを指します。そして、このような挙動はHDDには存在せず、従来の検査手法では検出困難です。 HDDに統計スキャンを実行したとしても、それは、セクタの良し悪しのみを調査する完全スキャンと
発端(元ネタ)の投稿をあらためて確認KB5063878関連で疑われているストレージ不具合の資料ですが、寝不足頭で作ったせいで、ひどい誤表記だらけだったので訂正版アップしておきます… 多分もう大丈夫…だといいなw 睡眠時間の確保は大事ですね_(:3 」∠)_ pic.twitter.com/C2NAVBVjtf — ねこるすきー (@Necoru_cat) August 19, 2025 Windows Update(KB5063878)を適用したあと、SSDに対して特定のワークロードを掛けると、アクセス不能に陥ってしまうと報告しています。 中でも興味深いのが「Crucial P3 Plus」です。 ミニPCやBTOパソコンで非常に採用例が多い、とてもメジャーなSSDですら、今回のWindows Updateにより一時的なアクセス不能に追い込まれたようです。 Windows UpdateでS
PC Watch @pc_watch Windows 11最新パッチ、大容量データコピーでSSDアクセス不能になるバグ。なお、コントローラの問題ではない pc.watch.impress.co.jp/docs/news/2040… pic.x.com/nnIg58kB7C 2025-08-20 12:13:05 リンク PC Watch Windows 11最新パッチ、大容量データコピーでSSDアクセス不能になるバグ。なお、コントローラの問題ではない X(旧Twitter)ユーザーのねこるすきー(@Necoru_cat)さんによると、Windows 11の8月の最新パッチ「KB5063878」および7月のプレビューパッチ「KB5062660」には、大容量ファイルコピー操作でドライブにアクセスできない不具合が発生する問題があるという。検証に用いたSSD 21台のうち12台は影響を受け、その多
事の発端Windows11 24H2において、数十GBの大容量の単体ファイルや、合計数十GBになる大量のファイルをSSDにコピーすると、そのSSDが認識しなくなるという不具合が報告されています。多くの場合は再起動で再認識するようになりますが、中には再起動しても認識せず、アクセス不能となる事例も確認されています。 この不具合は、2025年8月13日のセキュリティ更新プログラムKB5063878や、2025年7月23日のプレビューリリースKB506266が怪しいと見られていますが確固とした原因はまだわかっていません。詳細については以下の記事をご覧ください。 一度に大量のファイルを書き込むとSSDに障害が発生するとの不具合報告。最悪アクセスできなくなる。Windows11 24H2にて。KB5063878 / KB5062660に起因か。単体の大きなファイルも対象本題: Microsoftは不具
Windows11 24H2用更新プログラム、KB5063878やKB5062660をインストールした一部環境において、大きなファイルや大量のファイルを書き込むとSSDに障害が発生する場合があるとの不具合報告が出ています。 更新履歴 [記事初公開日: 2025/8/16] ① 『▼不具合が発生したSSD』に当サイトへの報告『SanDisk Extreme PRO M.2 NVMe 3D SSD』の項目をを加筆。 [2025/8/17] ② 『ねこるすきー氏による21台ものSSD検証結果』の項目をを加筆。 [2025/8/17] ③ 単体の大きなファイルも対象となるため、『対策』内容や記事のところどころを改訂。 [2025/8/17] ④ 記事下部に『続報』を加筆。 [2025/8/20] ⑤ 記事下部に『続報2』を加筆。情報が錯綜しています。 [2025/8/22] ⑥ 記事下部に『続報3
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