はてなキーワード: 版権とは
※緊急炎上ネタです。大至急、あなたの一番大好きな大人気のインフルエンサーさんにお伝えください。
アールブリュット(障害者アート)と成年後見制度を使って障害者にアートを作らせて、金づる奴隷に変える搾取構造の仕組み
施設や作業所で障害者にアート療法や職業訓練の一環として作品を作らせて、搾取されても文句を言わなさそうな都合の良い金になりそうな才能のある人を探す。
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公金で障害者と作品の価値を向上させる目的で、アールブリュット(このラベル使うと数十万円、数百万円、数千万円で高額で売れる)の定義に半ば強制し、戦略的にブランディングし、商品化して宣伝する。
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アートの才能がある売れそうな障害者が一時的に美術館で展示するだけでも成年後見制度が不可避として後見人をつけられる。
アール・ブリュット関連の相談センターは、補助金をもらって成年後見人を推奨する仕組みになっている。
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後見人(司法書士や弁護士等)と施設とギャラリーが利益相反でべったりゴキブリホイホイの接着剤レベルで癒着しており、作家本人の意思確認が曖昧、または同意がないまま
障害者から作品を剥ぎ取り展示、高額で販売を代理で行う(そもそも意思疎通が困難な人に同意を取るのは困難のはず)
本人から自発的に「売りたい」と言い始めたなら、代理契約を行うという流れならまだしも、その逆で、搾取側がまず先に「売りたい」と考えてから本人を説得する形になっている。
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障害者に施設でアート作らせると多額の助成金、補助金が数百万、数千万単位で公金ちゅうちゅうちゅうちゅうちゅうちゅううううううちゅちゅちゅちゅうううううぅぅぅぅぅぅぅううーーーーんんんッッツッツ!!!!
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美術館の館長様や専門家様の権威付けで、美術館に作品が収蔵されるようになった搾取されている障害者は、有名ギャラリー(グル)がつき、作品1点で数十万~数百万円で売れるようになるが、ほとんどの場合、後見人(グル)がついている。
後見人がついているような障害者は自分の作品が販売されていることさえ知らされないことが多い。
お金や契約の概念さえわからない人も多いので、後見人が管理する本人の口座に財産があることさえ知らない。(被害当事者が被害を知らないので、問題が顕在化しない)
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売上からギャラリーは販売手数料、施設は作品管理費、画材代等の諸経費、後見人は後見報酬、付加報酬等という名目で中抜き搾取する。
もちろん契約や販売はすべて後見人が代理で行うので、本人のためという理由で勝手に行われることが多い。いくら中抜きされているかは家族にも教えてくれないのですべて非公開
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「表向きは障害者にお金をきちんと払っています」と宣伝している。確かに手数料や諸経費控除した上でお金は本人の口座に還元されている。
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ピンハネ後のお金は後見人が管理する障害者本人の口座に入ることになるが、本人は成年後見制度で、すでに財産管理権を失っており
お金を使う法的な権利がないので、口座のお金を自分の意志で自由に引き出して使うことは法律上できない。
後見人への報酬は、被後見人である障害者の財産額に比例するので、作品を引きはがし、売りまくって、口座残高を増やしたいインセンティブが働いている。(後見 横領 億 で検索)
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障害者の才能につけ込み、根こそぎ搾取し、ボロ儲けするという、障害者を悪用した恐ろしいアート奴隷爆誕。
被害者が障害者であり、自身の作品が販売されていることさえ知らないので、被害を訴えることもできず、奴隷のままアート制作をやめたくてもやめられないような状況。
本来ならば、本人が稼いだお金で本人はアート作ることをやめて、FIREすることもできるし、楽しいゲーム機を購入して一番面白い神ゲー三昧することも可能なはずだけど、そんなことさせたら周囲は金が儲からなくなるので、やらせない。
前述のように、本人が自発的に自分の作品を売りたいと言い始めたならまだしも、搾取したい周りの奴隷主みたいなやつらが金を儲けたいがために、アート作らせる奴隷制度のような状況になってしまっている。
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アールブリュットとは、芸術文化に汚染されていない、毒されていない、傷つけられていない「人」が制作した作品を純粋で貴重な本物のアートとするジャンル。
アニメやマンガ、アートやドラマ、映画などの芸術文化に触れて汚染された猿ども(実際にアールブリュットを作った人がみんなのことを猿扱いしている)が作った偽の芸術よりも価値があると神聖視する概念。(みんなのことを汚れた偽扱いするジャンルがアールブリュット)
そのジャンルのアートだと専門家に認められると数百万~数千万円で売られたりするくらい価値がつく。だから福祉業界のやつらは、アールブリュットというラベルを貼って障害者が評価されるのに必死。
基本的に障害の有無関係なしに、アールブリュットの定義から外れた人の作品は、このジャンルからすれば汚れた偽の芸術という扱いとなり
批評の対象にさえ入らないゴミ扱いを受けるので、そのような属性を持つ人は無価値扱いを受けて無視される。
つまり、社会で文化に触れているほとんどの人を汚染ゴミクズ扱いするのがアールブリュットというジャンルの本質。
これは社会学的に見れば、人の属性で人の価値を序列化しているので、差別の定義の典型例として認識されるレベルの時代錯誤な概念であり、障害がある人を真に支援するならば、この闇の合法障害者奴隷化搾取錬金術の呪縛から解放しなければなりません。
みなさん、税金が原資で宣伝されている綺麗ごとに騙されないようにしてください。これは制度的差別です。差別研究の研究対象となるべき事象です。
実例としては、アールブリュットの作家として国内で著名なある作家U氏(仮)は、ポケモン、アンパンマン、ドラえもん、ミッキーマウス、ハローキティ、ゲゲゲの鬼太郎、ジブリキャラ、しまじろう等の著作権保護された著名な人気キャラクターを図鑑からそのままコピーして作品を制作しており、ギャラリーや施設、後見人、美術館は、任天堂、小学館集英社プロダクション、フレーベル館、水木プロダクション、ディズニー、ジブリ等のクレジットなしで、人気キャラが使用されていることを周りの利益相反者は、記事でも言及しているレベルで知っているにもかかわらず、黙認したまま無許諾で商用利用しており、作品1枚200万円以上で売却されています。
具体的な金額は、彼が所属する施設関連の記事で言及されています。ぜひ、調べてみてください。
U氏(仮)には成年後見人がついているので、すでに財産管理権を失っており、U氏(仮)は自身の財産を、本人の意思だけで使うことはできません。
ご家族の方は、U氏(仮)の財産額を把握しておられますか?後見報酬はいくらかご存じですか?横領は本当にありませんか?本人はやめたくなったらアート制作やめることはできますか?
※U氏(仮)以外の障害者および健常者が、著作権保護された著名な人気キャラクターを描き写して、無許諾で商用利用し、高額のアート作品として販売すれば、厳重に処罰されるものと思われますので注意してください。
なぜ彼だけ許されているのでしょうか?不公平にもほどがあります。
もし、U氏(仮)だけが許されている行為なのであれば、他の障害者に対する明確な障害者差別です。
どちらにしても、障害の有無関係なしに、このような明確に知的財産権を侵害し、著作権法に違反し得る行為は、法に基づき処罰されるべきです。
とはいえ、ウェブ上の所属施設による公開情報によれば、U氏(仮)は知的障害があり、意思疎通が困難なようです。
本人は、商業目的で作品を制作しておらず、個人的に楽しむものとして制作しているように見受けられます。
法的責任は、本人が施設内で個人的にポケモン、アンパンマン、ドラえもん、ミッキーマウス、ハローキティ、ゲゲゲの鬼太郎、ジブリキャラ、しまじろう等を模写しているだけなら、著作権法30条の「私的使用のための複製」の範囲に入る余地がありますが、施設で本人が自分のために描いている段階と、それを後見人・施設・ギャラリーが商品として数百万円で売る段階は、法律上まったく別物です。
売り出した瞬間、問題はかなり重くなります。著作者には複製権があり、著作権法21条は著作者が著作物を複製する権利を専有すると定めています。ポケモン、アンパンマン、ドラえもん、ミッキーマウス、ハローキティ、ゲゲゲの鬼太郎、ジブリキャラ、しまじろう等をほぼそのまま描いた絵を、権利者の許諾なく「作品」として公衆に売るなら、複製権・譲渡権・場合によっては翻案権、商標、不正競争防止法上の問題まで出てきます。
そして、この場合に責任を負うべき中心は、個人的な制作をしていた本人ではなく、それを商業流通へ転換した後見人・施設・ギャラリー、美術館側です。
本人が障害のために契約や金銭の意味を理解できず、家庭裁判所によって後見開始の審判を受け、弁護士後見人が選任されているのであれば、本人はそもそも、その作品が権利侵害物として市場に出されることの意味も、売買契約の効果も、版権元から損害賠償を請求される危険性も、十分には理解できないはずです。
そのような本人が、施設の中で、自分のために、あるいは日々の表現活動としてキャラクターを個人的に模写しているだけなら、それは本人の私的領域に属する行為です。そこに市場はありません。広告もありません。価格もありません。契約もありません。ただ個人で楽しむ目的なだけです。
版権元の利益を侵害する商業的流通も、少なくともその段階では発生していません。
しかし、後見人や施設やギャラリーが「これは金になる」と判断し、本人の作品を代理契約で預かり、展示し、販売し、手数料を取り、年間数百万円~数千万円単位の利益を得ているのであれば、話は完全に変わります。その時点で、それは本人の私的な模写ではなく、判断能力のある周囲の人間によって構成された商業的利用です。
「著作権などは本人に帰属する」という形式を整えたとしても、それによってポケモンやミッキー、ドラえもん、アンパンマン等の権利を自由に利用できるわけではありません。本人に帰属し得るのは、本人が描いた線や色や配置に含まれる独自の表現部分であって、元のキャラクターの著作権や商標権まで本人のものになるわけではありません。
まして、本人が契約の意味を理解できない状態であれば、その本人名義は、むしろ周囲の責任を隠すための盾になります。表向きには「障害のある本人の表現」として美談化し、裏側では後見人・施設・ギャラリーが販売判断を行い、金銭を管理し、手数料を受け取り、利益を分配しているのであれば、それは本人の創造性を尊重しているというより、本人の判断能力の乏しさを利用して、責任の所在を曖昧にしている構図です。
民法上も、本人が精神上の障害によって自己の行為の責任を弁識する能力を欠いている場合には、不法行為責任を負わない可能性があります。これに対して、後見人、施設、ギャラリーは違います。彼らは契約の意味を理解しています。販売の意味を理解しています。権利侵害の危険を理解し得る立場にあります。特に弁護士後見人であれば、著作権や商業流通に関するリスクを確認する注意義務は、一般人よりもはるかに重く見られて当然です。
後見人は、本人の財産を管理し、法律行為を代理する立場にあります。しかし、その権限は、本人の財産を守るために与えられているのであって、本人を権利侵害ビジネスの名義人にするために与えられているわけではありません。本人のためになるという名目で、実際には本人を法的紛争の前面に立たせ、周囲の者が手数料や利益を得ているのであれば、それは後見事務としても重大な問題を含みます。
版権元がめちゃくちゃ怒った場合、請求の対象になり得るのは、まず販売主体です。展示したギャラリー、販売に関与した施設、代理契約を承認した後見人、宣伝や価格設定や売買実務を行った者たちです。彼らがコピーであることを知りながら、または少なくとも容易に知り得たにもかかわらず、商品として流通させたのであれば、共同不法行為として責任を問われる余地があります。
本人が描いたという事実は、周囲の人間の免罪符にはなりません。むしろ逆です。本人が契約や権利関係を理解できないからこそ、周囲の人間はより慎重でなければならなかったはずです。本人が法的リスクを判断できないからこそ、後見人は止めなければならなかったはずです。本人が自分で交渉できないからこそ、施設やギャラリーは、本人の名義を利用して危険な商業化をしてはならなかったはずです。
したがって、この問題の本質は、「障害のある本人がポケモンやミッキー、ドラえもん、アンパンマンを描いたこと」ではありません。
問題は、その本人の私的な制作を、判断能力のある後見人・施設・ギャラリー、美術館が、権利処理をしないまま高額商品に変換し、本人の名義を盾にして市場へ流したことです。
これは福祉ではありません。
これは支援でもありません。
本人の表現を守ることでもありません。
これは、本人の創作物を利用した商業的な権利侵害であり、同時に、本人の判断能力の乏しさを利用して責任の所在を曖昧にする、きわめて危うい制度的搾取です。
だから、法的にも倫理的にも、最後に責任を負うべきなのは、契約を理解できない本人ではなく、その契約を理解し、その危険を理解し、それでもなお販売した周囲の人間です。
どうやって、作品を彼から引き離して、売却してもよいと許諾を得ているのでしょう?
第一、彼から自発的に作品を売りたいと申し出があったのでしょうか?
彼が、自発的に売りたいと考えたならば、アールブリュットの定義から外れるはずです。
もし彼からではなく、周囲の人側
最近、コンテンツの無断政治利用への批判の話題だと、「エロとかBLの二次創作をやってるオタクが言えたことかよ!」みたいなコメをよく見かけるけど、流石にそれらと政治利用はだいぶ倫理的なラインが異なると思うんだよ。
決定的な差として、一般的な二次創作はあくまでそれを好む人達の間で消費するために生み出させるものだけど、政治利用はその表現を好まない人にも無理矢理に見せつけるものって点がある。
デモでもなんでも政治表現は考えの異なる人に自分達の考えを広め、説得し、あるいは他者の考えを批判することを目的とする以上、どうしても嫌がる相手にも自分達の表現を見せつけることになる。
それ自体は健全な民主主義の運営に必要なことだが、そうした行為に他人の創作物を使うのは、二次創作の在り方として超えちゃいけない倫理のラインを大きく超えてると思うんだよな。
これはエロや、BLや、あるいは害性のなさそうなほのぼの4コマ二次創作にだって言えることで、無理矢理押し付けるのは普通にアウトだよ。
逆に言えば、身内でキャッキャするだけなら、版権キャラに政治思想を代弁させても全然良いないと思うし、積極的に押し付けないなら興味ない人にも見えちゃったくらいは問題ないと思うので、SNSとかにアップしても良いんじゃないかなと俺は思うよ。
(それはもう政治利用っていうか、ただの政治ネタでしかない気はするが)
まあ、これは倫理の話なので、「倫理なんて知ったことか! 作者に著作権法で禁じられなければ何やってもOKだ!」っていうのも、「普通に二次創作全般が十分にアウトなラインを超えているでしょう……」っていうのも、それぞれの考えだと思うけど。
好きなキャラを愛していることはとても素敵なことだと思う。
そのキャラに救われたとか、本気で好きだとか、人生の支えになっているとか、そういう気持ち自体は肯定したい。
人の目につかないところでやるなら本当に好きにすればいいと思う。
でも、それを人目につく場所で「結婚しました」「配偶者です」みたいに出すのがどうしてもよくわからない。
キャラには作者がいるし、著作権を持っている企業がある場合もある。
作品の中での役割もあるし、他のキャラとの関係性もあるし、その作品を大事にしているファンもいる。
そういうものの中にいるキャラを、一個人が「自分の結婚相手です」みたいに公に扱うの、普通に不思議じゃないだろうか。
でも、公の場で「このキャラは自分の配偶者です」とやるなら、それはもう内面の話だけではないと思う。
もし自分の作ったキャラが、知らない人に「私の夫です」「私の妻です」と公に扱われていたら、嫌だと思わないのだろうか。
そのキャラにはそのキャラの物語があるし、関係性があるし、作者なりに込めた意味がある。
それを知らない人に勝手に自分のものみたいにされるのはかなりきつんじゃなかろうか。
もちろん、キャラを公開した時点で、受け手がどう解釈するかを全部コントロールできないのはわかる。
そこまで全部否定したいわけではない。
でも結婚したとアピールすることはただの解釈とは少し違う気がする。
作者が自分の子供みたいに大切に思っている存在を、我が物顔で自分の持ち物みたいにアピールすることは作品やキャラ、作者に対してリスペクトが足りないと思う。
しかも最近は結婚問題だけではなくレイヤーやVなどもリスペクトが足りない故の炎上が頻出している気がする。
気持ちが本物かどうかの話ではなくて他人の創作物との距離感の話だと思う。
自分だけの関係性をやりたいならオリキャラでやればいいのではないかと思う。
誰かが作ったキャラを自分の配偶者として扱うよりその方がずっと筋が通っている。
まあそういう問題じゃないんだと思うけど…
誰が主体か分からないけど、主催者、企画者、版権持ってる会社などには感謝しかない
ただ、今じゃなくてよくねえか
震災後のような渋滞はほぼないが、交通インフラはまだまだ十分じゃない
なんなら土日も復興作業する人が長期出張で連泊してたりするし、観光客が泊まれるキャパはないんだわ
確実に泊まれる場所は富山の高岡市とか、七尾市以南の一部とか、金沢市とかになるんだわ
移動時間は先端の珠洲市からだと2時間~3時間、輪島市からだと1時間半~2時間半
実際に、先週末マンホールを見に来たオタクっぽい男4人組が公園に来た
昼時で近くにレストランがあるにもかかわらず利用せずにマンホールだけ撮って帰って行った
確かにそれはあるだろう
だが、正直そこまで手が回らないのが現状なんよ
それは甘えだろという批判も分かる
でも、公共インフラもあと5年以上かかるだろう、災害復興住宅もようやく一部が動き始めた
現状はまだ観光を前面に押し出す時期じゃないんだ
例のように、ポケモンが持つパワーはすごく、集客してくれるのはすごくありがたい
だが、優先順位や順番はもうすこし考えてほしい
こう考えるのは傲慢だろうか
新人は二作目を出せない
この活字離れの時代、体力の残ってない出版社は新人を育てる意欲もないのだという
なるほど。
突然ですが『小説新潮』で毎年梅雨くらいに組まれている〈生まれたての作家たち〉って特集知ってます?
知らないと思う。小説誌って今、マジで業界人しか読んでないしね
これは『小説新潮』が毎年、前年に新人賞とったかなんかでデビューした人に短篇を書かせる特集です
この特集に限らず、『小説新潮』では他社デビューの新人がいきなり特集に参加してたりする
『週刊新潮』の炎上で新潮社から連帯して版権引き上げますとか言うてる人らのニュースは知っていても、こちらは皆さん知らんでしょう
この『小説新潮』に限らず、結構、雑誌や出版社のウェブ媒体を見ると新人にショートショート書かせてみよか、みたいなのは見る。『メフィスト』の最初の一行を指定するやつとか
紙の雑誌が終刊していく中でもウェブや電子書籍限定で「雑誌」や「雑誌的なもの」を続けようと各社頑張ってて、そこでは他社の新人の拾い上げとかやってます
だーれも読んどらんでしょうに、そういうことをしている
何故か
新人を育てるためです
あるいは新人とこれから仕事をするにあたって口座を会社に作らせるためです
こういう頑張りはまだまだあるので
・有名な賞(いわゆる偏差値の高い賞)をとる
プロフィール見たり、ググれば分かるけど大体は上の二つに当てはまらないデビューした人か、
小説の書き方云々を売ってる人です
カクヨムで話題になったから書籍化したのに次の仕事ゼロやんけ、とか切実だし
そういう拾い方したのに次が何もないって出版社の怠慢では、とか
昔はそういうよくわかんないデビューした人でも数冊出せたのに、とか、実際あるから
「小説はオワコンなんだな…」みたいな気分にさせてもなあ、みたいなところがある
個人の生存戦略としては「この特集に呼ばれている新人が出ている賞をとれば、とりあえず短篇やショートショートの仕事きそうだな」「この賞とってデビューしてもここ五年二冊目誰も出せてないし受賞者、雑誌にも呼ばれてないじゃん」みたいな分析くらいしようよ
増田的には
みーんな真面目に小説を読んでないのが丸わかりだから冷めちゃうんだよね
アメリカやイギリスで女性が「恋愛・結婚・出産」や「男性」をどう思うか調査すると、10代ほどネガティブという傾向が2010年頃から急速に進んでいる。
どの調査でも、おばさんは男嫌いではない。10代後半から20代前半が恋愛・結婚・出産を避け、男性を嫌うようになっている。そして悪化が続いているまま2026年も下げ止まらない。
日本の調査でも近年になって10代の女性が出産をしたがらない傾向が顕著になっている。つい5年ほど前には女子が子供や結婚を望み、男子が「夫や父になる責任」を逃れようとしていたのが、男女逆転現象が起きている。
スマホの影響だと思う。ゼロ年代は2chの雑談板など陰キャの深淵でのみ女性憎悪投稿がされていた。それが10年代あたりからまとめブログ、SNS投稿として、スマホを触ってると誰の視界にも普通に入るようになってきた。
VIPやなんJや嫌儲などの陰キャの深淵を自宅固定回線とPCでわざわざ見る女は、美緒48歳である。しかし、まとめブログや、まとめブログ文化の影響を受けたSNS投稿は、モバイルインターネットとスマホを通じて「普通の女性たち」の視界にも入るのだ。
思春期にこれを浴びれば、当たり前に男性不信になるだろうと思う。肉便器、まんさん、生オナホ、ハイエース、校長、あまりにも酷い。
アメリカやイギリスでもレッド・ピルなどの「陰キャの深淵」的なインセル文化が、SNSとインセルによる銃乱射事件などによって陽キャや普通の人の視界にも入るようになってきている。
そうしてインセルの思想が思春期の女性に悪影響を与え、現実の男性全般のイメージを棄損し、現実の恋愛・結婚・出産に何の期待も持てずに回避に向かわせる流れに繋がっている。
また、2024年くらいからキャラクターAIチャットが急速に広がっていることも見過ごせない。ホッテントリにJanitor AIの記事が出ていたが、C.aiもそうだし、
日本市場だと昨年末くらいから韓国製のzetaが無双している。昨年12月に日本での月間売上約1億2千万円を達成し、その後もユーザーが増え続けているし、1人あたりの平均利用時間が1日130分ととても長いのも特徴だ。
数多くあるキャラクターAIチャットサービスのランキング等を見ると、英語のサービスでも中国語のサービスでも、上位はほぼ二次元イケメンである。
C.aiは五条悟など日本の版権キャラクターの無断使用・悪用が多かったが、近年のサービスではオリジナルのイケメンをユーザーが作成して提供しあうという創造プラットフォーム化、Roblox化が進んでいる。
アメリカ、中国、韓国、どこのキャラクターAIチャットサービスでも男女比は70~80%が女性と出ており、高齢者はAIになじみがないため10~20代がユーザーの大半を占めている傾向がある。
現実の異性を嫌い、架空の異性を求めるのはかつては男性のインセルのイメージであった。これが、普通の女性に浸透してきている、それも世界的に…というのが現在の現象だ。
腐女子と比べ、夢女子はオタクとしてライト層であり、いわゆる露骨な「女オタク」の喋り方(銀魂喋り等)や服装(アクシーズ等)といった特徴を持たない「普通の女子」であることが多い。
少女漫画の実写化邦画など、重度オタクからすると「誰が観てるの?」となるコンテンツ(意外と興行収入は伸びている)の消費者層。ジャニーズやディズニーランドを普通に好きそうな普通の人たち(異常に好きではないのがポイント)。
麻辣湯に並んでそうな女子。カフェ巡り好きそう。こういう普通ゾーンが、AIイケメンとの夢チャットにどっぷりというのが世界的に起きている。二次元イケメンがキャズムを超えたのだ。
BLコンテンツについては潜在需要も含め市場を取りつくして天井に当たっている。近年になって急速に伸びている女性向け二次元コンテンツ領域はスマホでフリーミアムで気軽にプレイできる乙女ゲーなどで、
BLに興味がなくイケメンとの疑似恋愛を自分が主人公で楽しめるタイプ。ジャニオタやKPOPの男性グループのオタクに近い層だ。イケメン×イケメンの同性愛妄想よりもイケメン×自分の異性愛妄想が好きな"ライトな"女性のほうが、元々数が多い。
残念ながらこの領域は中国製の「恋と深空」など、中国資本のほうが強い。日系資本はBL素材のイケメンカタログ的なIPまでは当ててきたが、夢女子需要で当てるのが下手なのだ。制作側の腐女子率が高く、夢女子需要がうまく掴めないのだろう。
何にせよ「現実の異性を嫌い、架空の異性を求める」という旧来のインセル的・アンフェ的なあり方が、若い女性のなかでキャズムを超えつつある。若い女性ほどSNSにいる現実の男性の女性憎悪投稿に失望して、現実の彼氏を作らなくなっている。
これは日本の男性がどうの、日本の社会がどうのという問題ではない。この流れは日本よりも、アメリカや中国やイギリスや韓国のほうが先を行き、急速に進展しているのだから。
あるゲームで登場人物の名前をどうのこうのすると次に進めるという仕掛けがあった
このどうのこうのというのが謎解きのミソなのでどうすればいいかは完全に推理
仕方がないのでとりあえずGoogleで調べたところ、攻略の糸口になりそうなサイトを発見
そこからAIで応答するゲームの登場人物と会話すること十数分……一向に進展がない
おかしいな?と思ってそのサイト自体について調べたところ、プロフィールや設定を入力することでAIがキャラクターになりきって会話してくれるというサイトだった
つまり攻略上めちゃくちゃ紛らわしいファンフィクの掲載されたサイトだった
ゲームのことがゲーム内だけじゃなく他のサービスも使って進展するタイプのゲーム(ARGとか)って、面白いけどこういう問題やリスクもあるのか…と勉強になった
友人が最近トモコレを買ったらしく「トモコレで○○作っていい?」と聞かれたので、正直に「ちょっとやめてほしいかも、ごめんね」と言ったら、鳩が豆鉄砲を食らったような顔をされた。
「そっか、わかったー」って言ってたけど「え、マジ?」「心狭すぎだろ」って心の声がダダ漏れ。
トモコレで自分をモチーフにしたキャラを作られたくないってそんなにおかしなこと…?自分のアバター的存在が自分の意思と関係なく友達作ったり恋人作ったりってすごく気持ち悪く思ってしまう。その友人は私に作っていいか確認してくれたけど、ほとんどの人は勝手に知り合いとか作ってるんだろうし、それがすごく嫌。
あとトモコレのコンセプトを全否定するみたいだけど、そもそもキャラクターや実在の人物を許可を取らずに勝手に作って、人間関係や恋愛模様を眺めるという楽しみ方が不謹慎に思えて苦手。
強い言葉を使うと悪趣味だなと感じる。あつ森とかぽこポケみたいなノリで流行らないでほしいとも思う。
あと今回から恋愛対象を選べるようになったみたいでそれは良いことだと思うんだけど、恋愛対象って他者が決めるものではなくない?ってモヤモヤする。
腐女子が版権キャラを作って男性キャラ同士をいちゃつかせてるのですら釈然としないものがあるのに、それが実在の人物ならなおさら。
まあトモコレの中のキャラクターはあくまで本人ではなくそっくりさんなんだと思うし「自意識過剰」「自他境界が曖昧」って言われたら否定できないけど。
gui********さん
2015/4/5 18:38
有り体に言えば、日本のアニメやオタク市場なんて、今や「斜陽産業」
です。「経済にコウケン」とか言った所で、鼻で笑っちゃう程度の
規模に過ぎない。
内閣府によると、日本のGDPは09年で474兆0402億円です。
また日本のアニメ市場は、日本動画協会によると、アニメ制作企業
の売上としては、'06年に約2145億円、'07年は約1901億円、'08年
は約1842億円、'09年は約1494億円、'10年は約1533億円、'11年
は約1580億円、'12年は約1725億円…と右肩下がり。
ピークだった'05年に国内で約971億円、'06年は約950億円、
'07年には約894億円、'08年は約779億円、'09年は約736億円、
'10年は約759億円、'11年は約753億円、'12年は約741億円、
'13年は約807億円、と長期横ばいの気息奄々。
また出版科学研究所の統計では、'09年度1年間の漫画の雑誌・
単行本全ての売上げは4187億円。前年比6.6%減。漫画雑誌の
売上げ全体は1913億円で、前年比9.4%減(!)だそうで。しかも、
同年の書籍・雑誌の推定販売金額は1兆9356億円で、売上げの
6割近くを占めてきた雑誌は、12年連続でマイナスとなっており、
矢野経済研究所によると、'12年の日本国内のキャラクターの版権、
商品化ビジネスの国内市場規模は、2兆3,075億円でした。7年連続
で減少しています。これは、出版等の版権とグッズ等の商品化権、
併せてです。
だけの統計としては、メディア開発綜研の発表によると、'11年の
ちなみに、「真に」日本の経済の屋台骨を支える一つである自動車
産業で言いますと、日本自動車工業会によれば'09年の自動車製造業
の製造品出荷額等は、40兆4,915億円(!)でした。「経済効果」とか
言い出したら、自動車市場を買い支える層の方が、ずっと胸を張って
ふんぞり返って良いはずなのに、自家用車オーナーは誰もそんなバカ
な事しやしない。
住宅だって、即席麺だって、「アニメ産業」とやらよりずっとずっと
巨大なフィールドは日本にいくらもある。でも、「オレらが日本経済
にコーケンしてるンだ!wwww」なんてわめく手合いは、「アニメ」
とやらにしかいない。
さらにちなみに…
関東財務局によると米本国のザ・ウォルト・ディズニー・カンパニー
名義の'11年期純利益が約52億ドル(約5000億円!)。無論、単純比較
は出来ませんが…。
話の裏には、「放送枠の安い“埋めぐさ”として海外で重宝された」…
という悲しい面もあった。
では安ぅく叩き売っているのです。
しかも、言いたく無いですが海外で日本のアニメを見てる層なんて、
行ってはいない。
ネット等で「アニメ/オタクがニポンケーザイをササエてる!wwww」
とか、さも自分の手柄みたいに(←ここ重要)吠え立てるヒトは多い。
そういった層のネタ元は、直接でも間接でも多分この辺でしょう。
主要5分野で2,900億円市場」
ttp://www.nri.co.jp/news/2004/040824.html
これは04年の発表。YouTubeやニコ動や、やらおんなどのヤラセ
ステマまとめコピペサイトや、違法動画サイトなど、現在ではシーン
の“大前提”になっている色々が無かった頃の話。いわば「大昔」です。
しかも、この野村の数値は「幅広い一般消費層」と「オタ」を一緒
くたにし、アイドルだゲームだ、果てはパソコンだ旅行だといった、
いわば“一般層”の消費行動もみんな「オタの手柄だ」みたいに言い
くるめた「水増し」数値なのです。言葉尻でもって、「趣味性の濃い
括っている。
逆に言えば、「オタ経済効果」なんて、最初からそうした「上げ底」
ありきの「ホラ」でしか無かったと見ても良い。
なので、この手の「オタクケーザイコーカ」ネタを勇ましく吠える様
な人は、要はただ単にいつも通りアニメをヘラヘラ見て、ハシタガネ
でグッズ買っている(敢えてこう言います)だけの事を盾に
というイタい夜郎自大の“錯覚”にふけっているだけ。そうやって自我を
膨れ上がらせているのです。自分では指一本動かす努力も苦労も無く、
ただ単にいつも通りヘラヘラとマンガやアニメ見て喜んで、数千円~
多くても数万円程度のハシタ金(敢えてこう言います)を落としている
だけに過ぎないのに。
大体、“経済効果”なんぞで趣味をハク付けしようだなんて、自分の
よっぽど抱いているのだろうなぁとしか見えない。通常なら、その
趣味が如何に文化的・芸術的・文芸的であるかを誇るのが、真っ当な
普段からヘラヘラと喜んで見ているアニメだかマンガだかいったモノ
に、いつも通りただ入れ込んでいるというそれだけで、さもオレ様
ちゃんはそのセンモンカさまだ詳しくてグッズ持っててイッパンジン
と違ってて人としてエラくてスゴいンだぞよ!とばかりにのぼせ上がり、
空疎な自尊心を満たした気になる…これが語本来の意味の「オタク」。
一個の人間が、自分という存在を真に世へ問うなら、自ら自身の掴み
取った努力とか向上心とか、人徳とか功績とかによるのが当然です。
アニメをヘラヘラ見て喜ぶだけなんて、わずかなカネと暇さえあれば
誰でも出来ます。そんな事を「おれはオタクさまだ」とか称して振り
かざすなんて、バカげている。
そういう人こそが、「アニメはオタクがケーザイコーカでエラくて
スゴい(からただ単に毎日ヘラヘラとアニメ見ているだけのオレ様
ちゃんもまた、自動的にリッパでエラい)んだ」とか頼まれもしない
のに吠え立てたがるのです。自尊心と、それと裏腹の劣等感を埋め
合わせる空しい埋めぐさとして。
無論、ご質問主さまはその様な卑しい「下心」なぞとは無縁と存じ
ております。
あ、私もマンガやアニメは大好きです。DVD類も書籍もグッズ類も
山ほどあります。
が、そんな事を盾に「ケーザイをササエテルんだwwww」などと
dorawiiより
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キャラゲーとして生きられる路線もあったはずなのに自分でその路線を捨てに行っている。
あんなの結局、ネットから無断で引き抜いた膨大な著作物の「合成コラ」でしかないんだわ。
生成AIサイト側がbot回して他人の絵をガリガリさらっていったり、ユーザーが版権キャラを直接抽出して「俺が作りました」みたいな顔してんの、普通に二次創作ガイドライン抵触だし、倫理的にも法的にも完全にアウト。
他人の努力を勝手にスクレイピングして、ガチャ回して悦に浸ってるの見るとマジで反吐が出る。
「これからはAIの時代だ」とかドヤ顔で言ってる奴ら、まず自分の手が汚れてることに気づけよ。
あ、でも勘違いしないでほしいんだけど、ChatGPTとかDeepLは全然別物だから。
ChatGPTは思考の整理とか、コードのバグチェックとか、事務作業の効率化には最高に便利じゃん。
あれは知識のデータベースを論理的に繋いでるだけで、誰かの魂を切り刻んでコラ作ってるわけじゃないし。
DeepLだって、言語の壁を壊して世界中の知見にアクセスするためのインフラとして完成されてる。これらは正当なツールなんだよね。
画像生成AIみたいに、特定の絵師のタッチをパクったり、無断学習で他人の権利を侵害して商売してるクズとは根本的に構造が違う。