はてなキーワード: 五条とは
五条悟、ゾロ、ジジ、馬狼などが例として挙がり、強さ・格好良さ・実行力・筋の通り方が支持につながるとされました。一般に、主人公を支えつつ甘やかしすぎない年上の味方や、努力・覚悟を行動で示す人物像も男性読者に好まれやすいという意見があります。
とくに、失敗やトラブルメーカー性そのものより、その結果を引き受けず、周囲が過剰に持ち上げたり許したりする構図が強い反発を招く、という整理です。ジャー・ジャー・ビンクスのように「愛嬌のあるお調子者」として設計されても、失敗が多く物語への貢献が見えにくいと強く嫌われうる、という例も出されています。
『僕のヒーローアカデミア』の爆豪勝己が最大の論点でした。序盤の攻撃性や暴言、味方ライバルとしての立場に対して「振る舞いに見合う強さ・責任・物語上の役割が足りない」と見る人がいる一方、人気自体は高く、「嫌われるキャラ」と「人気がないキャラ」は別だという反論もありました。
また、エンデヴァーとの比較から、問題行動をしたキャラでも、社会的・私的な代償を受け、安易に赦されない描写があれば受容されやすいのではないか、という意見も提示されています。
日本共産党規約 第五条 「党員の権利と義務は、つぎのとおりである」
「(五) 党の諸決定を自覚的に実行する。決定に同意できない場合は、自分の意見を保留することができる。その場合も、その決定を実行する。党の決定に反する意見を、勝手に発表することはしない。」
党の諸決定に忠実でなければならない(党内部での批判はOK、外部での発表はダメ)
よって高市首相その他の似顔絵に対する射的パフォーマンスは規約に反し、党の指導・批判対象になる。
https://posfie.com/@OOEDO4/p/8dgR5Z2
○よって日本共産党員でありながら、射的パフォーマンスをしたいのであれば、党の決定を変更させなければならない(現実的に可能かはともかく)。当然それは党内部で主張すべきことであって、外部で公表するものではなく、党の決定を覆すことができなければ、党の決定に従わなければならない。もしくは党を脱退する必要がある。
○これが「民主集中制」で日本共産党を日本共産党たらしめている根幹であり、共産党員なら常識であろう
○この「規約違反」はこれまでにもあったとはいえ(党首公選制を主張した党員の除名など)、射的パフォーマンスのケースはそれらとは一線を画したもののように見える。
○共産党員、あるいは共産党シンパ(こっちは規約に縛られないが)が、「自分の考えた日本共産党像」を勝手に作り上げて勝手に発信しているようにみえる。つまり今の共産党には問題があるので(抵抗を覚悟しつつ)変革しようというのではなく、今の共産党は自分達の行動を認めてくれるに違いないと考えているかのようにみえる。
https://note.com/hitode_boshi/n/n4c29b88fab76
日本国憲法の改正手続に関する法律(https://laws.e-gov.go.jp/law/419AC1000000051/20160401_426AC0000000069?occasion_date=20170401)
第百二十六条 国民投票において、憲法改正案に対する賛成の投票の数が第九十八条第二項に規定する投票総数の二分の一を超えた場合は、当該憲法改正について日本国憲法第九十六条第一項の国民の承認があったものとする。
2 内閣総理大臣は、第九十八条第二項の規定により、憲法改正案に対する賛成の投票の数が同項に規定する投票総数の二分の一を超える旨の通知を受けたときは、直ちに当該憲法改正の公布のための手続を執らなければならない。
ちなみに98条はこれな。
第九十八条 国民投票長は、第九十六条第三項及び第四項の規定による調査を終わったときは、国民投票録の写しを添えて、直ちにその結果を中央選挙管理会に報告しなければならない。
2 中央選挙管理会は、前項又は第百三十五条第六項後段の報告を受けたときは、直ちに憲法改正案に対する賛成の投票の数及び反対の投票の数、投票総数(憲法改正案に対する賛成の投票の数及び反対の投票の数を合計した数をいう。)並びに憲法改正案に対する賛成の投票の数が当該投票総数の二分の一を超える旨又は超えない旨を官報で告示するとともに、総務大臣を通じ内閣総理大臣に通知しなければならない。
どこをどう読んでも、憲法改正する上での投票は国民投票での有効票数の過半数であり、端的にいってnoteはデマでしかない。
ついでに憲法96条。投票の過半数を国民の過半数は改憲阻止派の強引な解釈すぎる。
第九十六条 この憲法の改正は、各議院の総議員の三分の二以上の賛成で、国会が、これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行はれる投票において、その過半数の賛成を必要とする。
ひとで+娘ちゃん/合計45y@hitode_boshi
これに関してはすみません、私も「リプで教えて頂いた内容」止まりでソースの確認まではしていなくて(「確かにそう教わった」というコメントも別途頂いたので、事実だった可能性はあるのですが)、おっしゃって頂いたところから総務省の国民投票制度の改正文資料など→
ひとで+娘ちゃん/合計45y@hitode_boshi
→今ざっと目を通したんですが、正確に「いつ頃までは全国民の半数で、いつの改正から投票数の総数に変化したか」は分からなかったです😖💦
現状が「賛成と反対の総数」であることは政府広報オンラインで明言されてるので間違いないです。スッキリしない回答ですみません💦
この疑問は結構面白くて、実際に創作論やマーケティングの世界でもよく議論されます。
まず、
「男向け作品なのに、なぜ主人公やライバルはイケメンが多いのか」
という問いに対しては、
例えば、
・桜木花道
・流川楓
・孫悟空(整った顔立ち)
・冴羽獠
・緋村剣心
・五条悟
男性読者は必ずしも
を求めているわけではなく、
「こうなりたい」
「かっこいい」
⸻
単に恋愛対象として描かれているわけではありません。
むしろ、
・強い
・自信がある
・カリスマ性がある
・運動神経が良い
といった要素を視覚的に表現するためにイケメン化されることが多いです。
例えば流川楓は、
「モテる男」を描きたいというより、
⸻
これは女性に限らず、
映画でも、
・アイドル
なので、
というわけではないのです。
⸻
大雑把に言うと、
3. 男女両方に受けるデザイン
4. 作画上の都合(美形の方が映える)
あたりです。
実際、
「かっこいいから好き」
という支持ですね。
⸻
なので、
「女はイケメン好きと言うけど、男もかなりイケメン好きでは?」
「性的に好む」
というより
「憧れの対象として好む」
という形で現れることが多いので、本人たちがあまり自覚していないこともあります。
「主人公はかっこよく描け」
アメリカやイギリスで女性が「恋愛・結婚・出産」や「男性」をどう思うか調査すると、10代ほどネガティブという傾向が2010年頃から急速に進んでいる。
どの調査でも、おばさんは男嫌いではない。10代後半から20代前半が恋愛・結婚・出産を避け、男性を嫌うようになっている。そして悪化が続いているまま2026年も下げ止まらない。
日本の調査でも近年になって10代の女性が出産をしたがらない傾向が顕著になっている。つい5年ほど前には女子が子供や結婚を望み、男子が「夫や父になる責任」を逃れようとしていたのが、男女逆転現象が起きている。
スマホの影響だと思う。ゼロ年代は2chの雑談板など陰キャの深淵でのみ女性憎悪投稿がされていた。それが10年代あたりからまとめブログ、SNS投稿として、スマホを触ってると誰の視界にも普通に入るようになってきた。
VIPやなんJや嫌儲などの陰キャの深淵を自宅固定回線とPCでわざわざ見る女は、美緒48歳である。しかし、まとめブログや、まとめブログ文化の影響を受けたSNS投稿は、モバイルインターネットとスマホを通じて「普通の女性たち」の視界にも入るのだ。
思春期にこれを浴びれば、当たり前に男性不信になるだろうと思う。肉便器、まんさん、生オナホ、ハイエース、校長、あまりにも酷い。
アメリカやイギリスでもレッド・ピルなどの「陰キャの深淵」的なインセル文化が、SNSとインセルによる銃乱射事件などによって陽キャや普通の人の視界にも入るようになってきている。
そうしてインセルの思想が思春期の女性に悪影響を与え、現実の男性全般のイメージを棄損し、現実の恋愛・結婚・出産に何の期待も持てずに回避に向かわせる流れに繋がっている。
また、2024年くらいからキャラクターAIチャットが急速に広がっていることも見過ごせない。ホッテントリにJanitor AIの記事が出ていたが、C.aiもそうだし、
日本市場だと昨年末くらいから韓国製のzetaが無双している。昨年12月に日本での月間売上約1億2千万円を達成し、その後もユーザーが増え続けているし、1人あたりの平均利用時間が1日130分ととても長いのも特徴だ。
数多くあるキャラクターAIチャットサービスのランキング等を見ると、英語のサービスでも中国語のサービスでも、上位はほぼ二次元イケメンである。
C.aiは五条悟など日本の版権キャラクターの無断使用・悪用が多かったが、近年のサービスではオリジナルのイケメンをユーザーが作成して提供しあうという創造プラットフォーム化、Roblox化が進んでいる。
アメリカ、中国、韓国、どこのキャラクターAIチャットサービスでも男女比は70~80%が女性と出ており、高齢者はAIになじみがないため10~20代がユーザーの大半を占めている傾向がある。
現実の異性を嫌い、架空の異性を求めるのはかつては男性のインセルのイメージであった。これが、普通の女性に浸透してきている、それも世界的に…というのが現在の現象だ。
腐女子と比べ、夢女子はオタクとしてライト層であり、いわゆる露骨な「女オタク」の喋り方(銀魂喋り等)や服装(アクシーズ等)といった特徴を持たない「普通の女子」であることが多い。
少女漫画の実写化邦画など、重度オタクからすると「誰が観てるの?」となるコンテンツ(意外と興行収入は伸びている)の消費者層。ジャニーズやディズニーランドを普通に好きそうな普通の人たち(異常に好きではないのがポイント)。
麻辣湯に並んでそうな女子。カフェ巡り好きそう。こういう普通ゾーンが、AIイケメンとの夢チャットにどっぷりというのが世界的に起きている。二次元イケメンがキャズムを超えたのだ。
BLコンテンツについては潜在需要も含め市場を取りつくして天井に当たっている。近年になって急速に伸びている女性向け二次元コンテンツ領域はスマホでフリーミアムで気軽にプレイできる乙女ゲーなどで、
BLに興味がなくイケメンとの疑似恋愛を自分が主人公で楽しめるタイプ。ジャニオタやKPOPの男性グループのオタクに近い層だ。イケメン×イケメンの同性愛妄想よりもイケメン×自分の異性愛妄想が好きな"ライトな"女性のほうが、元々数が多い。
残念ながらこの領域は中国製の「恋と深空」など、中国資本のほうが強い。日系資本はBL素材のイケメンカタログ的なIPまでは当ててきたが、夢女子需要で当てるのが下手なのだ。制作側の腐女子率が高く、夢女子需要がうまく掴めないのだろう。
何にせよ「現実の異性を嫌い、架空の異性を求める」という旧来のインセル的・アンフェ的なあり方が、若い女性のなかでキャズムを超えつつある。若い女性ほどSNSにいる現実の男性の女性憎悪投稿に失望して、現実の彼氏を作らなくなっている。
これは日本の男性がどうの、日本の社会がどうのという問題ではない。この流れは日本よりも、アメリカや中国やイギリスや韓国のほうが先を行き、急速に進展しているのだから。
確実にどこかのタイミングで女向けに舵を切り、ハイキューやテニプリみたいな女向けスポーツ漫画を連載させまくるよ。
で、ロボコみたいなのは残しといて「これは少年ジャンプですからね~少年向けですからね」って体裁は保っておく。
そう、体裁を保つためだけにロボコを連載させとく。気の毒だけど。
だけどお色気漫画は絶対に連載しない。パンチラも風呂覗きも許さない。いかなる漫画でも。
フリーレンは女主人公だし、シュタルクはヘタレいじられ役の性欲ゼロ男。
呪術なんか「作者は女だと思った。あまりに女心を理解しすぎてる」とか言われてたし、
ブルーロックは完全にBLだし、ヒロアカの人気投票では爆豪が1位になった(正直これが爆豪というキャラを残念な方向に歪めたんじゃないかと思っている)。
あの少年漫画ムンムンのトリコでも、超わざとらしいBLシーンがある。
そう、BLは金になる。女に尻尾を振れば、人気を獲得できるのだ。
今のジャンプは、正直落ち目だ。落ち目すぎてジャンプ+に逃げてるフシがある。
そうなるとなりふり構わなくなり、女が好きそうな、女々しい男キャラを主人公にしたスポーツ漫画が始まるだろう。
バトル漫画にしても、五条悟やカカシ先生のような女が初恋する先生キャラを前面に押し出し、
ラブコメは着せ恋のような、スーパーダーリン系を主人公にして不快感を極力消す。
もちろん、女作家に描かせる。女ならば女が不快になる要素を全て知っているから。
これで女による、女のための少年ジャンプが完成だ。恐らく売り上げは今の3倍になる。
アニメ化映画化もしまくってウッハウハだ。正直、女が描く漫画は面白いものが多いし。
○ご飯
朝:なし。昼:おにぎり。味噌汁。夜:カロリーメイト的なブロックのやつ。Inゼリー的なゼリーのやつ。ヤクルト。間食:なし。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはゼーハー言いながらした。
日中帯は少し落ち着くものの、日が落ちると例によってしんどい。
ゲームもできないし……
・呪術モジュロ
虎杖大活躍編。
お祖父ちゃん、ななみん、五条と色々な人から言葉をもらってきた虎杖だけど、
五条のそれは本意が正しく伝わったのか難しいところで保留しながら読まないといけない部分っぽい。
オマケ4コマで東堂が健在だとわかり少しだけ安心した、まだ詳細不明なキャラは多いものの、主要度で言うともう後は伏黒を待つばかりかもだ。
状況整理して反撃の始まり。
僕は割とゾロが活躍すると無条件に面白いと思ってしまうんだよなあ。
でかいねん!
○ご飯
朝:アーモンド。昼:おにぎり。サラダ。味噌汁。夜:カレーうどん。人参と大根とキノコと落としたまごのスープ。ギョニソ。キュウリ。バナナ。ヨーグルト。間食:マドレーヌ。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはそれなりー。
○ポケットモンスターブラック(あくタイプポケモン旅2周目)
ヤーコンを倒すところまで。
再開した時にゾロアークのイリュージョンに自分で混乱してしまい、自分のアホさ加減にがっかりした。
流石にぼーっとしすぎ。
古戦場の200を周回。一人遊びなので250解禁すら一苦労だなあ。
だなあ、というか終わってないんだけど。
・アンダードクター(新連載)
主人公よりも技術面では劣っている老齢のお医者さん石黒さんが、ちゃんと医療従事者として良い意味での高いプライドを持って主人公に接するところで、好感度がとても上がった。
ある意味踏み台的な描写だけど、彼がちゃんと優秀な医者だからこそ、主人公の優秀さと異端さの両面が光るとても良い1話だった。
次回以降は、医療の方句と暗殺の方向とのバランが気になるところだ。
・呪術
ダブラが反転術式を覚えて、虎杖が登場する回。
ダブラとマコラのイチャイチャは面白いけど、領域展開もなく順転だけで戦うダブラがどこまでやれるのかは気になるところ。
前作でマコラと戦った五条もスクナも策を弄するキャラだったから、ダブラの良い意味での愚直さはマコラと確かに仲良さそう。
後半は、色々と不穏な布石ははられていたものの、そこまで悲惨な状況じゃないのかなあ? と、まだ判断は保留なものの、前作主人公の登場はたぎる。
アラートがならなかったことが話の発端なのに、アラートありきの作戦を建ててるから、ある意味予想通りなんだけど、作中人物たちにとっては予想外みたい。
昔の漫画だとラスボス戦で主人公以外は戦力外になってしまうのが常だったじゃん。代表的なところではドラゴンボールとかダイ大とか、あと団体戦を中心に描いてきた封神演義とかも最後はそういう作劇になったのが印象的だった。
ここが鬼滅とか呪術みたいな最近の漫画だと味方メンバーもラスボス相手にそこそこいい戦いするのが定番で、面白いけど俺はなんか納得いかないんだよな。ぶっちゃけ宿儺って虎杖いなくても真希と釘崎と五条と乙骨(と秤)がいれば勝てるよね。ワートリとかもどんどんキャラを粗末に扱えなくなっていって同じような感じになりそう…
これは最近の読者は悟空とか炭治郎みたいな覚悟決まっちゃった狂人キャラになんか感情移入できなくて、理解できるキャラの活躍を見たくなるからじゃないかな。そこを対策して修とか坂道くんみたいに弱さを持った主人公像を構築しようとしても、連載が長期化すると彼らもどんどん覚悟決まっちゃっていくから、読者はろくろうとか手嶋先輩みたいな萌えキャラの活躍を求めてしまうのだ。
山上の場合非営利目的だから、それだけでは最大でも7年の有期刑にしかならないと思われるが。
suimin28 この事件でたかが一人殺しただけっ言う人絶対に出てくるけど武器の製造って重罪なんですよね / 民衆が集う中で散弾銃ぶっ放してる訳で一人しか殺してないというのも結果論でしかない
第四条 武器の製造は、前条の許可を受けた者(以下「武器製造事業者」という。)でなければ、行つてはならない。但し、試験的に製造をする場合その他経済産業省令で定める場合において、経済産業大臣の許可を受けたときは、この限りでない。
第五章 罰則
第三十一条 第四条の規定に違反して銃砲を製造した者は、三年以上の有期拘禁刑に処する。
2 営利の目的で前項の違反行為をした者は、無期若しくは五年以上の拘禁刑又は無期若しくは五年以上の拘禁刑及び三千万円以下の罰金に処する。
3 前二項の未遂罪は、罰する。
第三十一条の二 第四条の規定に違反して銃砲弾を製造した者は、七年以下の拘禁刑又は三百万円以下の罰金に処する。
2 営利の目的で前項の違反行為をした者は、十年以下の拘禁刑又は十年以下の拘禁刑及び五百万円以下の罰金に処する。
3 前二項の未遂罪は、罰する。
第三十一条の三 次の各号のいずれかに該当する者は、三年以下の拘禁刑若しくは三十万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。この場合において、第四号の規定に該当する者が猟銃の製造をした者であるときは、五年以下の拘禁刑若しくは五十万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。
一 第四条の規定に違反して武器(銃砲及び銃砲弾を除く。)を製造した者
二 第十五条(第二十条において準用する場合を含む。)の規定による事業の停止の命令に違反した者
三 第十七条第一項の許可を受けないで猟銃等の修理の事業を行つた者
五 第十九条第一項の許可を受けないで猟銃等の販売の事業を行つた者
https://laws.e-gov.go.jp/law/328AC0000000145
(併合罪)
第四十五条 確定裁判を経ていない二個以上の罪を併合罪とする。ある罪について拘禁刑以上の刑に処する確定裁判があったときは、その罪とその裁判が確定する前に犯した罪とに限り、併合罪とする。
https://laws.e-gov.go.jp/law/140AC0000000045
https://x.com/PhotoAkiba/status/2006939692072333577
https://laws.e-gov.go.jp/law/345AC0000000137
『定義 第二条 この法律において「廃棄物」とは、ごみ、粗大ごみ、燃え殻、汚泥、ふん尿、廃油、廃酸、廃アルカリ、動物の死体その他の汚物又は不要物であつて、固形状又は液状のもの(放射性物質及びこれによつて汚染された物を除く。)をいう。』
なるべくゴミを出すな、清潔に協力しろというに国民の責務はあるけど、自治体は、
『第五条 6 市町村は、必要と認める場所に、公衆便所及び公衆用ごみ容器を設け、これを衛生的に維持管理しなければならない。』
呪術廻戦の「死滅回遊」編には、ちゃんと意味があったはずなんだよ。
おそらく、作者の目論みとしては、死滅回遊編を通して「呪術世界の過去」を描き、それを現代の話にスムーズに接続すること。
より具体的には、過去の術者との戦いを通して宿儺の過去を描き、五条や虎杖との精神的な因縁を生じさせることだったとしたら。
五条の過去編はそれ単体で長く描き、内容上も成功していた。だからと言って、宿儺に対しても同じアプローチをするのは芸が無い。現代のバトルを行いながら、過去を掘り下げる方法はないだろうか。しかも、ワンピースのように流れをぶった斬る過去編の挿入では無く… と考え、設計されたのが死滅回遊編だったのではないか。
仮にそうだとすると、作者は「宿儺の過去を描く」ことを意図的に放棄したことになる。
なぜか。
個人的には、ここに「ブリーチ」の強い影響があったのではないかと考えている。
ブリーチは「霊王」の過去や、世界の成り立ちの設定があることを匂わせながら、それを直接描くことはしなかった。主人公の物語だから、それは不要だと考えていたようだが、おそらくそれもエヴァンゲリオン以降のストーリーテリング、「設定はあるけど(ありそうに見えるけど)描かないことで、読者に考える余白を与える」ことをしたかったのではないかと思う。
呪術廻戦も同じように、過去や世界の成り立ちに設定はあるが直接は描かなかった。
これに不完全燃焼感を感じる人もいるし、考察の余地が残されたと喜ぶ人もいる。
個人的には、死滅回遊で過去を描くことをもう少し踏み込んで行えていたら、「なぜ五条が一人で戦う必要があったか」「なぜ宿儺と虎杖は分かり合えなかったが、ある種の絆を持つに至ったか」みたいなところがより綺麗な線で繋がり、最終的な感動も増したんではないかと思う。
週刊連載って大変なんだな、が結論でも良い。
回遊は敵の罠によって起きた混乱で
そこでいろんな人があがいているというのはそれなりにあっても良い要素
五条-スクナ戦以降がゴミで意味分からんキャラ付けがいろいろ生えて来たからむちゃくちゃなの。
元増田はこの戦いを肯定してるから、最終盤おかしくなったのはその前段階に原因があるとしてる
そうじゃなくて単純に最終盤がゴミなだけなの。
敵方のブレインはケンジャクで、スクナはぶっちゃけたまになんとなく暴れるくらいのことしかしてないから
本来最優先で倒すべきはケンジャクの方で因縁からしてもこっちに五条が行く方が自然だし