はてなキーワード: PCとは
本来だったらWinXP時代の事務PCとオフィスアプリなんてラズパイの一番安い版みたいなシンクがなくても空冷できるチップ一枚に収まってて
つまりスリムデスクトップのケース1台分あればその中に20人分のPCが収まっててそこから各机にキーボードとモニタのケーブルだけ伸びていていいはず
私と似たようなIDを使い
パスワードを忘れて再登録したので前のアカウントを凍結させて下さいという話があったようですが、
前のアカウントを凍結させてくださいという依頼はないようだ
デマおつ
https://x.com/i/status/2051946801213952289
explorative melon flatbill(6411inoino)
·
詳細を表示
Xに表示されません
本物からのなりすまし理由の停止依頼なのか偽者が自分から削除したのか分かりませんが
なりすまし発言は現在参照できず魚拓参照となりますが、引用先を書いた被害者
https://fedibird.com/@6411inoino/116463880036659366 #現存
特定されたとする住所氏名が出され聾唖身体障害といわれているがそれらを否定している
https://x.com/6411inoino さんの発言の引用で、
被害者がXで使うサブアカウントと同じIDを氏より早く加害者が2つ登録して凍結依頼したようです。
自演おつ
ワイ(6歳からRuby弄ってたCS一本足打法、大学も情報系でAIとビッグデータ解析専攻)やが、日本のIT業界があまりにもアレすぎて外資に転職する前にメンタル逝きそうやから吐き出させてクレメンス。
言っとくがワイ自身の評価はめちゃくちゃ高いで。その上でこの業界のアカン所を書き殴らんとSAN値ゴリゴリ削れてやってられんのや。
これマジでなんなん?技術力もセンスも海外の一線級と戦える地力はあるくせに、異様なまでに被害者意識と他責思考が強くてセルフデバフかけとるやん。X(旧ツイッター)のエンジニア界隈見ててもほんまきつい。
ぶっちゃけワイ、その時代は親父の金玉の中で受精すらしてないレベルのキッズやったから体感したことないんやが、お前らいつまで「政府がIT業界を潰した」「Winny裁判がー」「就職氷河期がー」「リーマンショックがー」って言うとんねん。
Winnyっていつの時代の話やねん。まだPCがブラウン管でOSがWindows Meとかの時代やろ?四半世紀前の話をいつまで引きずり回しとんねん。
確かに社会のせいにしたくなる気持ちはわかるけど、15年も20年も前の出来事で人生激変するか?
それとも何?20年前に日本政府が真紅のベヘリットでも使って理系人材を生贄に捧げたんか?無惨様に家族でも惨殺されてエンジニアやりながら鬼殺隊に入隊でもしたんか?違うやろ。
謎の「昔は世界No.1のIT大国だった(要出典)」っていう過去の栄光に固執しすぎやし、変な拝金思想まで絡んで技術とセンスにデバフかかっとんねん。
儲けたいんか技術高めたいんかハッキリせーや。金儲けしたいなら不動産とか保険営業でも行けばええやろ。病的に高いプライドのせいで若造が何言うとんねんってキレるかもしれんけど、そういうとこ直さんとアカンで、オッチャンら。
これが若手のマネジメントに致命的な悪影響及ぼしとるわ。エンジニアは全員オタクで若い子はみんな「なろう系」見てるみたいな決めつけマジでやめろ。オッサン以外誰も見てへんからな?
正直これが一番きつい。最近辞めたあの子もあいつも、10中8九これが原因やで。
こっちは難しいITの話がしたくてこの業界に入ってきとんのや。それなのに「難しい話は置いといて〜」とか言ってアニメやラノベの話されても「ハァ?」としか言えんわ。
仕事の難しい話をしてくれや。AIでもビッグデータでも、海外の最新論文でもP2PでもGitHubでバズった面白い投稿でも何でもええ。
ワイらが「すげえ!」って思える、生身のエンジニアとしてのカッコいい姿を見せてくれや。若手は男も女もそういう所に憧れるんや。
それを「若者の趣味がわからんから」って良かれと思ってラノベやアニメの話されても、「ガキ扱いして舐めとんのか」としか思わん。酒飲める年齢の高等教育受けた人材雇っといて、いきなりガキ扱いでオタトーク開始とかそれ自体がハラスメントやぞ。
IT企業でIT技術の話をして雑談したってパワハラにもセクハラにもならんやろ。
一番テンション下がったのは、会社の推薦図書になろう系ラノベ入れるのな、マジでやめろ。
なんであんなになろう系大好きなん?若者は見てへんって。オッサン同士でエコーチェンバーかまして「若者に人気!」って言い合っとるだけやん。
オーム社の『テスト駆動開発』とか、矢沢久雄の『プログラムはなぜ動くのか』とか、古典なら『人月の神話』とかな。
もう読んだけど、もう一回読んで感想文書けって言われたら喜んで書くわ。名著なんやから。
無職なんたらだの転生ウンタラだの、極まったオッサンだけがXで騒いでるアニメの原作小説を読ませて、IT業界の何の役に立つんや?異世界転職でもするんか?
仮にウェブ小説が実務に役立つ業界やとしたら、冷静に考えてその業界相当ヤバいぞ。自覚あるか?
他責思考となろう系ばっか読んどるから社会常識が育ってへんねん、お前らオッサンエンジニアは。
お前らが押し付けてきたそれらの本、13〜14年前の作品やろ?その頃ワイら小学3年生やぞ。自分の立場で考えてみーや。2001年に入社していきなり1987年のアニメ本読まされて感想文求められたらどう思うよ?絶望で膝から崩れ落ちるわ。
「難しい話だととっつきにくいと思って〜」とか言い訳せんでええから、会社で推奨すんなあんな本。こっちは情報技術の難しい本を読みたくて来とんのや。
「Z世代は馬鹿だから難しい本読めないやろ」ってネットの真に受けて決めつけとるんか?なろう系キメすぎて価値観バグっとるからわからんのやろうけど、普通の頭してたら「子ども扱いして侮辱しとんのか?」としか思わんぞ。
人生思い通りにならんくて承認欲求に飢えとるのはわかるけど、人間としての尊厳だけは捨てんといてくれや。
多分この2つ改善するだけでデバフ消えてハイパフォーマンス発揮できると思うで。あと病的に高いプライドな。
この文章に対して「主語がデカい!!」「そんなこと言ってない!」「AI生成だろ!」「これはベンチャーの話じゃない!」とか他責思考の鳴き声上げとるオッサン大量におるけど、これのどこがAIやねん。お前らの言い訳の可能性潰して悪いけど、これでも一応ベンチャー企業での話やで。
AIと人間が書いた文の区別もつかんフシアナアイズどもが「俺たちITエンジニアを舐めるな!」とかどの口が言うとんねん。ギャグとしても寒すぎて笑えんわ。
メンタル病んでこの業界脱落する若手が多いの、絶対このオッサンらのせいやろ。雲より高い理想と承認欲求に現実が追いついてないだけやん。
ほんまもったいない生き方しとるで、今の日本IT業界のオッサン共は。
ロボットアーム
│
│ ケーブル
│
┌─────────────────┐
└─────────────────┘
VRCでは、このロボットコントローラそのものをPC上でソフトウェアとして動作させます。
つまり、
・モーション制御
・I/O
・プログラム実行
店内のビデオゲームをほぼ撤去し、クレーンゲーム中心の構成に切り替えると告知していた
レンタル筐体の「機動戦士ガンダム アーセナルベース」や「アニマルスツアーズ」は残るが
音ゲーやレトロゲームを含む多くのビデオゲームは、本部方針で撤去になるらしい
その結果として「撤去した方が収益が上がる」という結論になったようだ
これは感覚的な話ではなく、かなり単純な収益構造の問題で説明できる
消費税とネットワーク利用料を差し引くと、店舗に残る粗利はおおよそ半分強
仮に1時間で6回プレイされたとしても、粗利は300円前後にしかならない
そこから筐体の減価償却、電気代、メンテナンス、人件費を差し引けば
大型筐体ですら1プレイ200円が上限に近い現状では
稼働率が低ければ「電気代を払いながら置いているだけの設備」になりやすい
一方でクレーンゲームは
設定次第で粗利率を調整できる上に、回転率も高く
という構造的な差がある
ただそれは、個人経営や余裕のある時代だから成立していたモデルで
近年の新作ビデオゲームも多いとは言えない
直近で挙げられるのは去年2025年にリリースされたガンダムEXVS.2IBやSF6タイプAC程度で
大型筐体でも今年2026年にリリースされたコナミのサザエさん間違い探しや鬼滅の刃XRライドなど、数は限られている
GIGOに至っては、横浜や札幌などすでにクレーン主体の店舗が珍しくない
業界全体が
という構造変化に見える
そう考えると
「ゲームセンターとは何か」
・スマホ
・PC
残るのは
・景品として回収できるもの
のどちらかになる
そうなると、ビデオゲームが生き残るには
単価を上げるか
どちらかしかない
単純に考えれば
結局
ビデオゲームが衰退しているというより
というだけの話なのかもしれない
そしてその調整が、今ようやく表に出てきた段階なんだと思う
そのうち「ゲームセンター」と言えば、ゲームをする場所ではなく、景品を取りに行く場所を指す言葉になるのかもしれない
まず元々北米に住んでたのはネイティブアメリカンであり、アメリカはプロテスタントの白人が勝手に来て土地を奪い取って出来た国だ。
北米の黎明期の移民は、西欧と北欧のプロテスタントが迫害から逃れ、大西洋横断を達成した。当時の大西洋横断は危険であり、ハードルが非常に高かった。
その後、イギリスからの独立を求めて戦争。この独立戦争に参加したか、独立を勝ち取った後に入ってきた新移民かで、一度衝突が発生している。建国のためのコストを払っていないタダ乗り野郎、という反発がここで起きている。
飢饉から逃れてきたアイルランド系カトリック、ドイツ系など、「プロテスタントではない白人」が、独立戦争勝利後のアメリカに入植してきた。
蒸気船の普及により渡航コストが低下しており、大西洋横断のハードルが下がっていた。渡航のコストと独立戦争、両方をスキップしたかのような新白人移民への反発が起きた。
次に、ゴールドラッシュ・大陸横断鉄道建設の時代。大量に中国人の建設労働者を迎え入れ、鉄道建設が終わると中国人排斥法を制定して追い出しにかかった。
イタリア・ポーランド・ロシア・ユダヤの非熟練労働者の大量移民も発生した。蒸気船の大型化、エリス島の入国審査の処理能力拡大により、都市工場労働に大量に押し寄せたことで、また新移民と旧移民との軋轢が発生。
1924年移民法で、東ヨーロッパ出身者・南ヨーロッパ出身者・アジア出身者の流入をほぼ停止した。
その後、農業労働者の供給が足りないことにより1965年移民法で季節農業労働者が制度的に導入され、中南米からの移民が急増。南のほうで案外スペイン語が使われているしスペイン語の楽曲がチャートに入るアメリカ、はここから誕生した。
1990年移民法では、理系高度技術者の受け入れを積極開始。インド・中国系の高度技術者がH-1Bで合法的にテック業界へ参入する流れができた。Google社長もインド人じゃん、という今のアメリカもここから誕生している。
どこからが「排除すべきよそ者」なのかは、恣意的に線引きされている。
徹底的にラディカルな話をするなら、シベリアからベーリング海を渡って北アメリカにやってきたネイティブアメリカンですら、北アメリカに住んでいた動物からしてみたら新参者の侵略者である。
ネイティブアメリカンに返せというのか?
17〜18世紀に西欧・北欧から渡って独立戦争を戦った清教徒やプロテスタント系移民(WASP)に返せと言うのか?
アイルランド系とドイツ系までは独立戦争に参加してないとはいえ白人だからセーフということにするのか?
1965年移民法で合法移民として来た中南米からの移民まではセーフ、門が閉じられてからブローカーを使って無理やり入ってきた不法移民の中南米出身者はアウトだとするのか?
インド・中国系の高度技術者へのIT産業の依存度は普通に高いが、白人ではないから追い返すことにするのか?(アメリカは白人の国?原住民はシベリア経由のアジア系であるのに?)白人技術者だけでIT産業を維持できるのか?
どこに線を引くかはお気持ちである。自分の先祖がどの時点でアメリカに来たか、自分の人種が何か、というお気持ちで決まっている。
インターネットもそうだ。
1980年代前半までは国防関連研究者、大学の理系研究者しかインターネットにアクセスできなかった。
商用インターネットが開始されたのは1990年代初頭、日本では1993年。1993年9月AOLがUsenetへのゲートウェイを一般顧客に提供開始した出来事は、技術知識を持たない一般のバカがなだれ込んできて自治機能が崩壊した事件としてアメリカのインテリの間で記憶されている。
1995年〜1990年代後半、Windows95やNetscapeによりPC操作のハードルが下がり、これは日本でも認識されている「一般人のなだれ込み」が起きた。個人がホームページを作って世界に発信することが現実的になった。ニッチな趣味人の活動が放送や出版を通さずに可視化された時代だった。
2000年〜2002年頃、ブロードバンド。ダイヤルアップ接続で従量制課金されていたのが、常時接続になり、料金も低廉になった。孫正義個人が引き起こした激震だと言ってもいいだろう。インターネットの世帯普及率が2000年34%→2002年81%に急拡大した。インターネットという言葉に付随していた理系ないし技術のイメージが消え、非モテ男・腐女子など現実社会で地位が低い、見た目とコミュニケーション能力に問題がある人間がインターネットコミュニティに入りびたり、社会的成功者を妬んだ。インターネットが最も陰キャのイメージに覆われていた時代だった。
次の革新は2008年だ。FacebookやTwitterといったアメリカのSNSの日本語版開始と、iPhone日本発売。スマホとSNSにより、インターネットにPCを持たない層が大量流入してきた。DQNもいれば、強者男性もいたし、女性(腐女子や夢女子といった同人活動をしていない非オタクの女性層)もいた。端末のスペックと通信回線の拡充により、文字のインターネットから写真のインターネットへ、そして動画のインターネットへとなっていった。嫌儲・テキスト・匿名・オタク陰キャのカルチャーが、資本主義・動画・顔出しのインターネットに変わっていった。現実のイケメン・美女・高学歴・金持ちが順当に勝つようになった。
お気持ちが出るのは、2008年以降の移民が嫌いだという投稿ばかりである。
スマホ移民が嫌だ、動画移民が嫌だ、顔出しネットユーザーが嫌だ、広告収入を得ているのが嫌だ。
これは「ブロードバンド・PC接続」時代の嫌儲・テキスト・匿名・オタク陰キャの「新移民」がお気持ちしているのである。
別の層がインターネットに参入するのが嫌だというお気持ちが通用するなら、「AOLがUsenetへのゲートウェイを一般顧客に提供開始」の時点で駄目である。
理系研究者しかインターネットにアクセスできなかった時代に戻せとなる。アメリカをネイティブアメリカンに返せ、ネイティブアメリカンが来る前から住んでいた動物に返せ、という話だ。
新参を叩くというのは100%、お気持ちである。そこに論理はない。お気持ちである。ポジショントークである。知的態度ではなく、床でダダをこねて暴れている子供と同じである。
ここ数週間ほどStable DiffusionでAIイラストをやってみている。
まずきっぱりと書いておくが、手を出すきっかけについて反AIや反反AIの皆様が好むような「絵師の真似事をして承認欲求を得たいから」とか「もともと絵師だったけどAIの手軽さに敗れた」とか「仕事をほったらかしてエルデンリングをやってるような絵師に前払いした報酬を持ち逃げされたから代わりにAIで作った」とかの劇的なストーリーは一切ない。
昨年、メモリの高騰が始まるちょっと前くらいにPCを自作し、せっかくだからゲームもそこそこ動くスペックにしようと思ってRTX4060を積んでみたのだが、もともとPCでゲームをするという習慣が薄かったのと、稼働率の高い音楽制作ソフトでは無用の長物であるため宝の持ち腐れと化していたのを活用してみようと何とはなしに思ったから。つまり「できるらしいからやってみた」程度の話。 生成した画像をどこかに投稿もしてないし、そうしようとも今のところ考えていない。あ、学習も生成もローカルでやってるからイラストをデータセットに放流とかもしてないですからね。
GeminiやらClaudeやらハウツーサイトやらを見つつ、フニャコラとLoraを作ったり欲しい構図が得られるプロンプトを試したりしてそれなりのイラストが生成できるようになったが、率直な感想を言えば、「食わせる」「ポン出し」などといった言葉から受ける「AIイラストは楽」というイメージとはかなり違う。
好きな絵師のLoRAを作ろうと思えば、イラストを切り抜き、タグを付け、学習データを整えなければならない。自分はClaudeに顔を認識して自動で切り抜くプログラムを書いてもらったのでかなり楽になったが、それでも完璧ではない。結局は手直しが必要になる。
タグ付けも自分はsd-scriptsにほとんど丸投げしているが、完璧なデータを作るには究極ひたすら手打ちということになる。トレーニングそのものに関しても、自分の環境では数時間はかかる。
そして生成についても、やることは「プロンプトを入れる→待つ→結果を見る→修正する」の繰り返し。 タグ付けやプロンプトを探る作業はともかく、全体的に「待ち」の時間がやたら多い。 YouTubeでも見てればいいだろって?おま環か分からないが、GPUをほぼ100%近くぶん回すため、動画再生にすら影響が出る。つまり、待ち時間の間はほとんどPCを使えないと言ってもいい。
もちろん実際に絵を練習して描く時間・努力・手間と比較したらハナクソみたいなもんである。しかし単純作業の繰り返しの末ただ待ってるだけというのはかなり「何かを作っている」という実感に乏しい。 工場で、何に使うかも分からない部品を延々と流れ作業で作っているような感覚に近い。完成品はちゃんと出てくるのに、自分が何かを生み出したという実感だけが妙に薄いのである。
それにローカルで作る場合、環境を作る費用もバカにならない。RTX4060は確か5万円くらい、PC全体では20万くらいかかっている。もっと強いグラボを積めば当然その待ち時間は減るだろうが、そうするとグラボ単体で数十万の世界だ。金を積めばいいというもんでもなく、さらなる高み(?)を目指すには結局はデータ整理やタグ付けといった地道な作業が増えていく。
一方、絵を描くならどうだろう。その辺の電気屋に行けばペンタブは1万円もあれば買える。いや、何なら文房具屋に行って1000円でノートとペンを買えば始められる。もちろん思い通りに描くためにはそれなりの研鑽と努力はいるが、少なくとも、「待つ」ための下準備として延々画像を切り抜いたりタグ打ちしたり、学習と生成で数時間PCを塞がれることはない。線を一本引けば一本進む。手を動かした時間はそのまま経験になる。そこそこの絵心とスキルを持つ人なら、自分がLoraをトレーニングする数時間の間に1枚仕上げられるだろう。
それに生成AIは環境やデータが変われば知識も作業もかなりリセットされるが、絵を描く練習で身についた観察力や構図の感覚はソフトが変わっても道具が変わっても残る。そう考えると、タグ付けをして、高価なGPUをぶん回して、ただ待っている時間とお金をそのまま絵の練習に回したほうが、案外いい投資なんじゃ ……と思ってしまうあたり、自分はAIイラストにはあまり向いてないというだけの話なのかもしれんけど。
失礼だけど「読書環境が変わっているのにやり方や手段はそのままで変更したくない」っていう頑迷さだと思う。
電子書籍をリビングの大画面テレビに映してこどもと一緒に読書すればいいよ。あるいはオーディオブックとか。まだ品質がいまいちかもしれないけど、大画面に投影した電子書籍をPCで読み上げて聞くとか。子供もいつのまにか大量の文字を読みだすよ。絵本も電子だと上から追加で書きこんだりとか(「犬と猿と雉を家来に、「タローちゃん」をバディとして鬼ヶ島に出発」みたいなこともできるんじゃね)
どうしても従来方法にこだわるなら子供と読書を分離するしかなくて、お金で殴るしかない。シッターに預けて自分は図書館に行くとか
というハッシュタグがblueskyで出回っている
なんでも、生成AIを使うことは戦争や人権侵害に加担しているらしい。全然理解できないが、まぁ人の意見というのはそういうものだろう。世の中いろんな人がいる。
ところで反生成AIの人たちは、これからありとあらゆるソフトウェアに生成AIが使われるであろう未来をどう思っているのだろうか。スマホやPCは投げ捨てるのだろうか。
ハラールや遺伝子組み換え作物みたいに「このソフトウェアは生成AIを利用していません」みたいな表示をしているものしか使わない気だろうか。そして利用ライブラリに生成AIが使われて炎上騒ぎとかになるんだろうか。
こんなこと言っちゃアレだが、言及先の人はASDのケを感じますね。
というのも、この前置きをしていることで察して欲しいが、自分も似たようなことを言われたことがある同類なのである。
ASDだとしたら、「相手の立場に立って考える」「自分だったらどう思うか考える」という、コミュニケーションの思考プロセスは破綻する。
そんなつもりはないというが、文章を読む限り「こういう理屈で言った」とかいてある。
ASDの気質があるなら、「相手の立場に立って」「自分ならどうするか」などという思考は捨てるしかない。
極端な話……もし貴方が『死ね』と言われても、ちっとも辛くない人なら、相手に『死ね』と言っても問題ないと判断してしまうということである。
貴方が殴られても痛くない無痛症のような精神の場合や、危険より好奇心が勝る性格ならば、このコミュニケーションの思考プロセスは意味をなさない。
この人がASDだとしても、そうじゃないとしても、常識と価値観がズレてる人間はどうしようもない。
……見ず知らずの人に『貴方発達障害っぽくない?』というのも、……当然この例に漏れず避けた方がいいのだが……
世間一般では『死ね』などと言う言葉は暴言であるし、殴るのは良くないし、危険だとわかってるところに向かうのは愚かである。
ASDのような気質を持つのなら、『自分はこのような思考からこう言った・やった』とか『私ならば問題ない、言われても良い』という理屈でやるのはやめ、『世間一般ではやめておいた方が良い』というのをとにかく覚えるのがいいと思う。
・「女遊びしてたら嫌なタレント」で、友達の推しの名前を挙げる
→そもそも"嫌なものの例を挙げよ"、という話題に対して、相手が気に入っていると分かっているものを挙げるのはリスキーである。
それが「もしもこうだったら」というIFだとしても、そんなところに名前を挙げられたら世間一般では嫌な気持ちになる人が多い。
性的な話はどんな関係性の相手だろうと、大変プライベートな話題である。
恋人という名前を手にしたとしても、あなたが聞かれて平気だとしても、あなたは相手のプライベートを踏み荒らしていいという許可を得たわけではない。
世間一般では性的な話は慎重にしなければいけない。避けるか、もう少し慎重に聞くべきだろう。
・TRPGのシナリオで「あいつらへただな」とNPCに言われたとき、同卓探索者に対して「だってさ〜」と言う
世間一般では、Aの悪口をBにいわれたとき、A本人や、Aと仲の良い人に告げ口したり、会話を振るのは論外である。
下手というのは、基本的に貶す言葉なのだから、避けておくべき言葉だと暗記しておくべきだ。他にも貶し言葉をしっかりと把握するべきだろう。
あと強いて言うなら、PL会話の不足があるのではないか。
どう言った意図があるのか説明しないと、TRPGでは身勝手な振る舞いになる。
社会に出て直ぐの右も左もわからない頃から、個人相手、法人相手、王道のISP受付窓口、銀行、某大手通信業者、PC、電子機器のテクニカルサポート、アウトバウンド獲得業務、国勢調査・・様々なセンターで働いてきた。扱う商材、サービスにもよるが、客層が悪いところはクレームが当たり前。電話に出るたび出るたび怒鳴られて文句を言われていた。
10年以上前の話だが、某大手通信業者の系列で働いていた時は「殿様商売」ってよく言われていたっけな。電話加入権(正確には施設設置負担金です。今思い出した)の価格がちょうど下がった頃だったと思う。「昔は資産だったのに、今では二束三文でうんぬん・・・」って言われたこともあった。おじちゃんごめんな。自分は全く悪くない。
この職場は結構長くいたが、今考えてもやはり世間の常識とは違うことをやっていたんだなと感じることが多かった。朝は必ずラジオ体操。
偉い人が座る窓際の横向きのデスクで、当時の主査(ヒラのひとつ上)が業務中にスポーツ新聞を読んでいたこともあった。もう少し時代が古ければ、タバコでも吸っていたのかもしれない。他にも国政選挙に出馬する某議員が、職場に「応援よろしく」って感じで来たこともある。ああやって組織票は作られていくんだろうな。わたしは社員じゃなかったし、選挙には全く興味が無かったから行かなかったが。
定年間近の高齢社員が多かったことから、わたし含めた一部の派遣社員達からは「社員達の墓場」と言われていた。
今はどうなんだろう。拠点も移動してキラキラしたオフィスで働いているらしい。
それから、この職場はクレームがあると、ほぼ100%の確率で料金の無償化をしていた。相手が○○料金を〇か月無料にしろ!と言ってきたら「はいわかりました」とやっていたのである。御用聞きかよ。でも若いころにこの職場のやり方を経験してしまったおかげで、クレーム対応=相手に迎合することと自分の中でインプットされてしまったことは、本当に良くないキャリアだったなと今でも思う。
このやり方を訂正出来たのは、その後10年以上経ってからだった。
20年前のコールセンター業界と言えば、「電話オペレーター=女子」みたいなイメージの世界で(今でもその名残はたくさんあるけど)、若い女子はいても若い男子は全くいなかった。自分以外は若い女の子か、既婚女性が定番。当時は全く気付かなかったけれど、若いまともな男性はコールセンター業界に寄り付きすらしなかった。そりゃそうさ、みんなちゃんと就活をして正社員として就職していったんだから。今でこそ、老若男女問わずなんなら60超えたおっさんやおばさんも活躍する業界になってしまったが、20年前のコールセンターと言えば「若い女性か、既婚女性がフルタイムで正社員ほどではないけれど、お金を稼げる場所だった」な。
だから、コールセンターに来る若い男性は、当時の感覚で言えば、世の就職戦線に参戦しなかった、もしくは自分のように出来なかった人間達が集まってきたから、だいたいが変な奴が多かった。まともなやつは、この仕事を「つなぎ」として考えており、すぐに就職を決めていった。そんな気がする。自分は正社員になるのが怖くて怖くて、なんとなくお給料の良いこの職場に居続けて結局、今。
時間の流れって早い。
コールセンターの仕事も最初はうまく行かなかった。いろいろな人に怒られて、ある職場では3か月と続かず、ある日の朝、早めに職場に出社して「すみません辞めたいです」「ああ、いいよ」とその場で退職になった職場もある。今考えれば、あの後どのような手続きが行われたのだろう。私は退職届にはサインしていない。
当時のSVに退職を告げたあと、近くの公園の芝生に大の字なって寝転んで「あーーーーーー終わったーーー」と言っていた時、寝転んでいるすぐ隣で、これから出勤していくであろうスーツ姿の男性を見て、罪悪感を覚えた記憶がある。あの時の自分は真面目過ぎた。
20、30代の頃は自分もイキがっていたから「俺がやるべき仕事はこんなもんじゃない(もっと難しく、スケールのでかい、自分にふさわしい仕事があるはず)」と思っていた頃もあった。だから、既婚者と一緒に仕事をするのが本当に嫌だった。彼女たちののんびりペースに合わせていては、成長できないと思っていたからだ。でも、途中から「だったら、今頃ちゃんとした給料得ているよな?」と思うようになり、今では「偶然という名の必然やな」と思うようになった。女性の輪の中で過ごしたことは、割と経験になっていて、何より一番経験になっているのは「仕事仕事仕事」モードにならないこと。彼女たち女性は「仕事になんて全力を出さない」「仕事が終わったらさっさと帰る」「余計なことはしない」マインドだったので、これは学ばせてもらっていた。もし自分が男性社会に居たら、今頃タワマンの屋上から飛び降り自殺でもしてたかもしれない。お給料は割ともらえているので、生活には困っていない。ただし一人で暮らす分だけで精一杯ではあるが。
6割の確率で大クレームを引く職場もあれば、全くクレームに出会わない職場もある。とあるセンターでは、顧客として話す相手のほとんどが、一部上場企業もしくは、その業界のシェアトップの企業だった。相手も仕事としてかけてくるので、乱暴に怒られることはほぼ無く、言葉遣いも丁寧だし、品もあって何より賢い方ばかり。我々が何かミスをしても笑って許してくれる方ばかりで「なんや、こんな世界があるんか」と思ってしまった。会話もとても勉強になることばかりで、この職場を通じて様々なことを学んだ。世の中にある企業はソニーとパナソニックとソフトバンクくらいだと思っていた自分にとっては「うわ、世の中ってこんなにいろんな分野にいろんな会社があるんや」と世界を広げさせてくれた。そして何よりも、「環境ってめっちゃ大事だな」ということを痛感した。
同じオペレーターの仕事でも、ある職場では毎日奴隷みたいに怒鳴られて、自尊心をボロボロにされる・・(ただしクライアントはそんな我々の気持ちは微塵も理解していない。彼らはバカだから)こともあれば、前述のセンターのように、天国のような環境もある。
私は実家の父親が母親に暴力暴言をふるう家庭だったのだが、あのようなバイオレンスを日常的に浴びせられると、自尊心もへったくれもなくなってしまう。同じようなことがコールセンター業界にもあり、毎日意味もなく怒鳴られていると、自尊心は削られていくのだが、毎日天国のような環境にいくと、削られるどころか、自尊心もマインドもどんどん成長していくのだなと思ってしまった。つまり、父が母にバイオレンスをするのは、それをそばから見ている子供にとっては犯罪的。そういうことである。
時代の変化もあるのかもしれない。カスハラなんて言葉、昔は無かったからな。
ひたすらクレームを言う客。自説を展開してくる客。
人によっては、毎日電話をしてきて、1時間、2時間しゃべる・・という人もいた。当時はわからなかったが、今となればみんな寂しかったんだろうなと思う。
ただの一度も好きになったことがない。ただ、他の世界を全く知らなかったので、他の世界への逃げ方がわからなくて、でも、一人で暮らすには十分なお金がもらえるから、やっていただけである。
毎日ストレスが溜まって、そんなこと考える暇もなかったっていうのもある。そのうちに、何となく経験とスキルめいたものがついてしまい、多少困難なら経験で乗り切れるようになってしまった。困ったね。本人は楽しくないのに。
コールセンターじゃない世界線を生きていたら、自分は何をやっていたんだろうな。
※追記。
なんか伸びてるみたいなので、まだ書いてない事書く
・恋愛
既婚者(女性)の人と仲良くなったっていう話はよく聞く。女性が多い業界なので、女性からアプローチを受けることもよくある。自分もあったけど、どうなったかは秘密。結婚相手が同じセンターの人間ってのもよくある。まあ必然的にそうなるわな。知り合いで出世している人の結婚相手も、同じセンターのオペレーターだった。
・人の入れ替わり
早い。みんなが思っている通り。翌月には次の新人が10人単位でやってきて、半年後には自分の同期が半分になっている。その繰り返し。
もちろんセンターによる。
・職業名
昔はこれが嫌だった。私たちの職業はどこまで行っても「コールセンター」である。○○会社でPCの修理受付をしている。テクニカルサポートの仕事をしている、うんぬんとは言わないし言えない。秘密保持なんとかもあるから余計にね。20代の頃、趣味サークルに来ていた子供に「なんの仕事してるの?」と純粋な眼差しを向けられて、真面目だった自分は「こ、コールセンターだよっ」としか言えなかったことを覚えている。仕事の詳細を語れなかったのがつらかった。今ならふつーにしゃべっちゃうけどなw
我々はあくまでカメレオン。違う職場に行ったら、違う職場の社員に擬態する。そのため、転職した直後は、前の職場の名乗り方でしゃべっちゃう事多い(あるある)。コールセンターに電話をかけて、文脈とは違う単語を発した奴がいたら「こいつ一瞬前の職場のモードになったな」と思えばいい。
・スキル
仕事を選べば割と身につく。社員のように交渉能力や対外コミュニケーション能力は鍛えられないかもしれないが、ITの知識やら、特定のアプリケーションの知識など。割と生活に役立つことも多い。PC系の知識は仕事をしながら学んだ。
・人間関係
職場による。どの業種もそうだね。パワハラ、セクハラ見て見ぬふりの職場もあれば、即座に対応してくれる職場もある。これは職場ごとに違うとしか言いようがない。
・あるある
「一度コールセンターの世界に足を踏み入れた人は、コールセンターの世界を渡り歩く」。これ何故なんだろうな。ある職場で一緒に働いていた人、上司。その後の近況を聞けば、だいたいが別のコールセンターで働いていることが多い。というか、ほぼそう。夜の世界から昼職へ戻るくらいに、コールセンターからコールセンター以外の職へ、アガることは難しい。そちらの方が待遇が悪くなることがほとんどだからだ。そうしてみんなどんどん沼にはまっていく。
この会話スレッド(デヴィッド・フォスター・ウォレスの生涯、私生活における凄惨なDV・ストーキング・ハラスメント、親友フランゼンとの愛憎関係、そして映画『人生はローリング・ストーン』におけるジェシー・アイゼンバーグのインタビューや各誌のレビューに至るまでの一連の記録)を、いつでも読み返せるように1つのコンパクトなテキスト形式でまとめました。
お使いのデバイス(PCやスマートフォン)にコピー&ペーストして、メモ帳やテキストエディタに保存してください。
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## 📄 デヴィッド・フォスター・ウォレス(DFW)に関する対話記録## 1. 「苛烈な発言」とその本質
この会話スレッド(デヴィッド・フォスター・ウォレスの生涯、私生活における凄惨なDV・ストーキング・ハラスメント、親友フランゼンとの愛憎関係、そして映画『人生はローリング・ストーン』におけるジェシー・アイゼンバーグのインタビューや各誌のレビューに至るまでの一連の記録)を、いつでも読み返せるように1つのコンパクトなテキスト形式でまとめました。
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## 📄 デヴィッド・フォスター・ウォレス(DFW)に関する対話記録## 1. 「苛烈な発言」とその本質
## 5. 映画『人生はローリング・ストーン(原題:The End of the Tour)』
**取材する側と受ける側の一対一の密室劇について、「公にメディアに書かれるという事実を忘れてしまう人工的な親密さ(不気味さと危うさ)」があると分析した。
** 相手の弱みを掴んで公に暴いてやろう(expose)と企む、牙を持った記者のエゴに惹かれて役を決意した。
** 『ロジャー・エバート・ドットコム』:映画『アマデウス』に匹敵する、天才と凡人の間に流れる「嫉妬と憎悪のダイナミズム」を映画史上最も見事に探求した。
** 『ローリング・ストーン』:会話劇でありながら驚くべき即時性と凶暴性を秘めた躍動するキネマ。厳重に警戒し合い、決してガードを下げない2人の心理戦。
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このウォレスの「光(天才的な思想・文学)」と「影(DV・ストーキング・プレデターとしての加害者性)」の双方の記録を、あなたの考察や読書のデータベースとしてお役立てください。
他にも特定の作品(『これは水です』や『Infinite Jest』など)の詳細なプロットや、90年代アメリカ文学の他の作家たちの動向など、さらに深掘りして保存したいテーマがあれば、いつでもお気軽に教えてくださいね。
## 5. 映画『人生はローリング・ストーン(原題:The End of the Tour)』
* *取材する側と受ける側の一対一の密室劇について、「公にメディアに書かれるという事実を忘れてしまう人工的な親密さ(不気味さと危うさ)」があると分析した。
** 相手の弱みを掴んで公に暴いてやろう(expose)と企む、牙を持った記者のエゴに惹かれて役を決意した。
** 『ロジャー・エバート・ドットコム』:映画『アマデウス』に匹敵する、天才と凡人の間に流れる「嫉妬と憎悪のダイナミズム」を映画史上最も見事に探求した。
* *『ローリング・ストーン』:会話劇でありながら驚くべき即時性と凶暴性を秘めた躍動するキネマ。厳重に警戒し合い、決してガードを下げない2人の心理戦。
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