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はてなキーワード: ジンとは

2026-07-15

「なぜ未来私たち必要としないのか」 ユナボマーは正しかったのではないか?😟

ホーキング博士AIによって人類絶滅する可能性もあると言ってたり、言ってなかったり…😟

人間が自らの意思機械に任せてしまうような社会になるとか、

ドローンのような機械による戦争一般化するとか、正しかったのではないだろうか…😟

ターミネーター2のサラコナー元ネタユナボマーことセオドアカジンスキーである

また、フルメタルパニックふもっふ!の爆弾魔の話もそうであろう…😟



しかし、これから先の未来がもし暗いものだとしたら、

サラコナーのような行動は正しいことになるのではないだろうか、

まり、優れたAIを開発し、人類破滅させるであろう科学者を先回りしてピーしようという発想である…😟



我々は今から何をするべきなのか、来るべき機械との戦争に備えて何ができるのか、

武器調達したいところだが、日本では不可能である

できることと言えば、犬を飼うことであろう、犬は人間ターミネーター区別することができる、

猫は役に立ちません、犬を飼うのです…😟

2026-07-11

[][] 男性作家虐待的な行為を、彼らの芸術の一部として扱うのをやめるべきだ https://dbknews.com/2018/05/08/junot-diaz-david-foster-wallace-metoo-abuse/

男性作家虐待的な行為を、彼らの芸術の一部として扱うのをやめるべきだ

サラ・リバック

2018年5月8日

意見欄に掲載された見解は、執筆者個人のものです。

#MeToo運動が停滞しているのではないかと思っていた人がいるなら、ここ数週間の出来事がそうではないことを示している。

4月26日ビル・コスビーは加重わいせつ暴行の3つの罪状有罪判決を受けた。

5月4日には、ノーベル文学賞を授与する機関であるスウェーデンアカデミーが、同組織内部での性的暴行調査を受け、今年は文学賞を授与しないと発表した。

その翌日には、尊敬を集めるラテン系作家ジュノディアスが、性的 misconduct(不適切性的行為)への告発を受け、シドニーライターズ・フェスティバルへの参加を取りやめた。

先月、私はディアスが書いた長い『ニューヨーカー』誌のエッセイを読んだ。

そこでは、彼が子どもの頃に性的虐待を受けた経験について詳しく語っている。

特に印象的だったのは、彼が自分に起きたことと向き合ってきた過程、そして現在ではその経験の影響に支配される存在ではなくなったことについて書いていた点だった。

ディアスはこう書いている。

「私はかつての自分ではない。

女の子に触れることもできない兄でもないし、女性関係を乱す最低な男でもない。

私は週に2回セラピーを受けている。……

私は自分の嘘や選択によって人を傷つけることはしない。そして可能な限り償いをしている。私は責任を引き受けている」

このエッセイ目的は、多くの意味で、ある種の区切り終結を作り出すことだったように思える。

しかし、その過程ディアスは、自分自身の行動の全体像を認めることを怠った。

先週金曜日、3人の女性が、ディアスから虐待暴力を受けた経験について声を上げた。

アメリカ人作家ジンジ・クレモンズは、26歳だった時にディアスから無理やりキスをされたと証言した。

劇作家モニカバーンは、意見の相違があった際、ディアス彼女の顔に向かって「レイプ」という言葉を叫んだ会合について詳しく語った。

作家カルメンマリア・マチャドは、ディアス自身作品についての公開討論の場で攻撃的かつ防衛的な態度を取ったことについて、長く語っている。

これらの告発は、ディアス作品を読んできた多くの読者に認知的不協和引き起こした。

私たちは、彼の作品価値がどの程度維持されるのか、問い直さざるを得なくなった。

間違いなく、今後もディアス作家としての才能や卓越性、そして彼が女性たちに虐待的な行為をしていたと知ることになったファンの悲しみについて、議論は続くだろう。

しかし率直に言えば、私はもう、好きな芸術家に告発が出るたびに繰り返される、

怪物的な男性たちの芸術をどう扱うべきなのか」

という議論に伴う苦悩や逡巡には疲れている。

ここで重要なのは、彼の芸術ではない。

重要なのはディアス女性たちに暴力的な行為をしたということだ。

彼は女性たちに侵害されたと感じさせ、安全ではないと感じさせた。

彼の文章文学的価値文化的重要性は、文学界存在する、ほとんど支配的とも言える女性嫌悪にどう対処するかという議論において、何の重みも持たない。

重要なのは複数女性たちが勇気を持って声を上げたということだ。

それは最大限の注意と敬意を向けるべき、勇敢な行為である

ディアスシドニーライターズ・フェスティバルへの参加を取りやめた日、『ジェゼベル』誌には、詩人メアリー・カーが尊敬されるアメリカ人作家デイヴィッド・フォスター・ウォレスから受けた虐待について、繰り返し公に語ってきたことを扱った記事掲載された。

ディアスとウォレスをめぐる両方の議論で、私が最も興味深いと感じたのは、

彼らによる女性への虐待が、芸術を生み出すために必要媒介として扱われていることだ。

彼らの作品の輝きが、女性嫌悪や虐待正当化しているのである

虐待的な芸術家という存在が、文学界の内外で受け入れられた規範――ある種の典型的人物像――になってしまたことは、さらに憂慮すべきことである

『Bad Feminist』の著者ロクサーヌゲイは、ディアスへの告発についてTwitterでこう書いた。

「この作品ファンが、ここからどう進めばいいのか私は分からない。

でも、『ジュノディアスキャンセルされた』と言うだけでは十分ではない、ということは分かっている。なぜなら、それでは女性嫌悪も、文学界女性犠牲にして権力を持つ男性を守ってきた仕組みもなくならないからだ」

ゲイの考え方は、ディアスやウォレスのような作家を再検討することを求めている。

それは、彼らの作品の「天才性」を理由に、芸術芸術家を切り離すことを拒む再検討である

私自身について言えば、

私は「芸術天才」や才能という名のもとで、他者苦痛トラウマを軽視する自分の一部、そして自分が受けてきた教育の一部を拒絶する。

ディアスへの告発を初めて読んだ時に感じたためらい。

そして、愛したり尊敬したりしている芸術家が同じような行動を取ったと知った時に感じるためらい。

私はそれらすべてを拒む。

今、私が本当に苦しみを感じるのは、

ジンジ・クレモンズ、モニカバーンカルメンマリア・マチャドのような女性たちに対してである

彼女たちは痛みと屈辱経験し、声を上げることのできなかったすべての人々のために声を届けるという役割を背負うことで、貴重な時間を失った。

私にとって、本当に最初から重要であるべきだったのは、それなのだ

2026-07-04

酒飲めないし甘いもの摂りたくないが何か特別感がある飲み物がほしいときノンアルコールジン炭酸割は悪くない

2026-06-26

anond:20260626154732

続き

アップデートで強力な装備を追加すること自体問題ないが、既存の防具がインフレについて行けなくなり重ね着専用と化すのは残念なことである

この点について、以下の2案を提案したい。

レア防具と高レア防具の役割分担

レア防具と高レア防具で、防具性能の設計思想を明確に分けるというアプローチである

私の考える一例を示すと以下のようになる。

共通:同じシリーズグループの防具を複数部位装備すると、そのシリーズグループスキル枠が段階的に拡張され、モンスターハンタークロスの二つ名スキルのように、いくつかのスキルがセットで防具に付与される(装飾品や護石と合算される)。

レア防具:昔のドス古龍装備に着想を得て、主に複数部位を組み合わせることで、中~終盤やアップデート強敵に対するメタスキルや生存スキルが発動する。

どのシリーズも1~2部位は混合装備に優秀なパーツや火力スキルを持つ部位が含まれており、それらを組み合わせることで火力装備も構築できる。

レア防具:主に複数部位を組み合わせることで、タイムアタックや高速周回に向いた強力なスキル構成が完成する。

レア防具の優秀なパーツを混ぜてセミ装備にすることで、一式より拡張性が増したり、生存性に振ったりできるバランス設計

アップデートに伴う既存防具の強化

ワイルズで低レア防具にテコ入れが行われたことは評価するが、今後はスロットだけでなくスキルアップデート防具程度の水準まで引き上げることで、防具の多様性向上を図りたい。

サンブレイク武器の傀異錬成に対して行っていたことを防具にも適用する形になる。

ランダム要素という病

自分が最も言いたいのはここである

近年のモンハンは、モンスターハンター4の発掘装備あたりから味を占めたのか、ランダム要素を多用してプレイ時間を引き延ばす傾向が強まったと感じる。

周回の負担

モンスターハンターダブルクロス(以下、ダブルクロス)以前の護石や、確率比較的手加減されているアイスボーンの装飾品はまだ許容範囲だが、長時間加工屋や錬金の前で操作し続けるサンブレイクの護石・傀異錬成、ワイルズアーティ武器は、もはや何のためにモンハンをやっているのかと考えさせられるレベルである

しかサンブレイクアップデートで追加された傀異護石の頃から排出護石の鑑定時の最高レアの出現確率露骨に渋くするような仕様となっており、レア度の色からオールブルーなどと揶揄されている。

サンブレイクの傀異錬成以降、敵の体力が露骨に増加し続けており、全体防御率ワールド以降廃止され、シリーズを追うごとにハンターの火力がインフレしていることを差し引いても負担は増す一方だ。

また、ゴグマジオススリンガーで撃ち落とす応酬が発生するため周回が苦痛という声が多く、歴戦練磨の証が実装されて緩和されたのは良かった。

ワールドアイスボーンの頃は歴戦の個体攻撃力は高かったものの体力は微増に留まっていたし、サンブレイクは2種のオトモや盟勇、豊富スキルによって周回を楽にする手段が用意されていた。

ただでさえモンハンは長時間集中力と注意力を維持させられるゲームなのに、そのコストは敵の体力や厳選の手間という形でシリーズを追うごとに増加している。

周回ゲーム代表ジャンルであるソーシャルゲームは連打やオートで進めることができるし、Minecraft Dungeonsのようなハック&スラッシュゲームは爽快感を重視しており、複雑な操作フレーム単位ジャストアクション求めない

厳選の負担

モンハンにはタイムアタックという遊び方がある。

かつては有志によって行われていたが、ワイルズでは公式ランキングを設けた。

しかタイムアタックを突き詰めるためには火力装備が必要であり、その構築には厳選した護石・錬成・装飾品・武器必要である

立ち回りやルート設計が最終的には重要なのは間違いないが、そもそもランダム排出の装備を前提として、手持ちの装備で挑まなければならない時点でフェアとは言いにくい。

ちなみに、ワイルズとの関わりが深く、ディレクター同士の親交の深さから批判材料にされがちなファイナルファンタジーXIVは、装備構築や報酬においてガチャ要素を抑え、天井を設けるなどの設計がされているとされる(詳細はバージョンや装備種別によって異なるため、未プレイの方はご自身でご確認いただきたい)。

ある意味ネットゲームに近い設計モンハンにも、こういったアプローチ有効ではないかと思う。

廃人厳選ゲーム揶揄されたポケットモンスターシリーズですら、おうかん・ミントパッチなどで緩和を続けた後、Pokémon Championsでついに努力値システムや育成を簡略化し、個体値の概念廃止した。

モンハンモンスターを狩ることを目的とするゲームのはずなのに、いつの間にかモンスターを狩ることが装備構築の手段に置き換わってしまったのは本末転倒ではないかと感じる。

ガチャ報酬の具体的な状況として、ワイルズアーティアパーツは☆7で2頭クエストから最大10個、☆8で最大20個(ゴア・マガラは後に30個に緩和)、☆9の護石はラギアクルスセルレギオスゴア・マガラジン・ダハド含む☆9限定クエストの2頭クリアでようやく20個であった。

歴戦王☆10イベントクエストと古びたお守りの追加で緩和されたものの、やる気が削がれる仕様が長く続いた。

また☆9以上に取り組んでいる間は装飾品・アーティアパーツ・歴戦狩猟の証が並行して集めにくい構造になっていた(☆10での歴戦練磨の証追加により一部改善されたが)。

TU2以降の急ピッチ実装された護石ガチャ、TU4のゴグマジオスなど、狩猟体験の向上を十分に考慮した形跡のない延命策が続いたと感じざるを得ない。

モンスターを狩ることを要求するゲームで、その狩猟作業化していいのかという疑問は常に持ち続けている。

もう少しモンスターを狩って装備を構築するプロセスを丁寧に設計してほしいと思う。

からといって、ライズワイルズのように装備が簡単に揃いすぎるのも違うと思っていて、モンスターを狩って武具や装飾品を作るというプロセスのものブレイクスルーが必要だと考えている。

ランダム要素に関しては、完全な廃止を求めるわけではない。

ただ、代わりに以下の3案を提案したい。

改善

1. 傀異錬成のアイテム化・アーティ武器の完成品排出方式への変更、および余った装飾品・不要な護石・錬成・アーティ武器スキルごとのアイテムに変換し、それを積み上げることで目当ての装飾品・護石・錬成・武器作成できるクラフトシステムの導入

これはランダム要素に天井を設ける形になる。

アイスボーンを2~3ヶ月遊び尽くせばほぼ天井に達するくらいのリソース規模感を参考にすれば、ゲームの根幹を損なうことはないと思う。

ランダム要素自体はなくなっていないため、開封時のワクワク感も維持できる。

デジタルカードゲームのように、自力で引き当てたものに確定で、またはクラフトしたもの場合に低確率で、性能に影響しない特殊な加工を施すという要素も面白いだろう。

2. スキルビルドからランダム要素を完全に廃止し、護石・武器・装飾品・錬成を固定パーツから構築する方式

これはほぼ「モンスターハンターポータブル2ndG(以下、P2G)の水準に戻す」という主張に近い。

ただしP2Gと異なり護石の生産製造も組み合わさるため、全く同じにはならない。

現状のモンハンでは武器種ごとの当たり護石が「狂化Lv2」「伏魔響命Lv2」「攻撃・見切り・速射強化・業物・砲術・集中などの最大レベル+スロット最大(いわゆるブボボ)」などにほぼ収束しており、ランダムにしている意味が薄れていると感じる。

アップデートによるインフレシリーズスキルの普及で防具構成まで変わり映えしなくなった今、ランダム要素の存在意義を問い直すタイミングに来ていると思う。

3. レア素材に特定スキルの確定入手チケットとしての役割を持たせる

1・2が難しければ、せめてこれだけは実現してほしい。

モンスターレア素材は、装備一式を作り終えると余り始める。

もったいなくて売れないが使い道もない。

そのレア素材に意味のある使い道を持たせるべきだ。

また、玉確定クエストの代わりに、アイスボーンサンブレイクのような交換方式採用してほしい。

その他、近年のエンドコンテンツへの所感

ワイルズについて様々な改善案や批判があるが、クラッシュ問題・社内の方針判断武器バランスバグモンスターの数なども確かに問題である

武器バランス改善されること、過去作のモンスターが復活することも大事だ。

しかしそれと同じかそれ以上に重要なのが、特定効率の良いモンスタークエストを延々と周回し続けるゲームサイクルが、私の知る限りワールド以降変わっていないことである

ワールド以降は、ランダム周回要素の煩雑さをイベントクエスト矯正する例が多い。

以下に主な例を挙げる。

モンスターハンターワールドモンスターハンターワールドアイスボーン古龍種など危険度3の歴戦の個体全般、ヴァルハザク、マム・タロトテオ・テスカトルジンオウガ、ムフェト・ジーヴァ、悉くを滅ぼすネルギガンテ、激昂したラージャン

モンスターハンターライズモンスターハンターライズサンブレイク:ナルハタタヒメ、バゼルギウス、激昂したラージャンディアブロスエスピナスイヴェルカーナ、混沌に呻くゴア・マガラ、傀異克服ナルガクルガ、傀異克服バルファルク、傀異克服シャガルマガラなど

モンスターハンターワイルズ:アルシュベルド、歴戦☆9ラギアクルス、歴戦☆9セルレギオス、歴戦☆9ウズ・トゥナ、歴戦☆9レ・ダウ、☆10全般ゴグマジオス

このように周回対象を設けること自体は良いのだが、問題はここに挙がっていない、周回されないモンスターの扱いである。

ダブルクロスは装備作成・防具合成・二つ名クエストのために多様なモンスターを狩る楽しみがあった。

サンブレイク生産武器が強力だったことや、武器の傀異錬成の要求素材ゆえにある程度狩るモンスターに幅があった(個人的に最終的には傀異克服バルファルクが中心になったが)。

アイスボーンは最終的にテオ・テスカトルアルバトリオンミラボレアス、激昂したラージャン、導き素材用の一部モンスターしか定期的に周回されなくなった上に、その周回も睡眠ぶっ飛ばし解決してしまう。

ワイルズも同様に、実用性の低い生産武器を揃えるか☆10イベントを周回するくらいしかやることがなくなっている。

そのやることも大体は強敵への腕試しかランダム要素の収集だ。

これでは大量のモンスター実装した意義が薄れる。

先述の防具についての意見と合わせて考えると、攻略中に出会モンスターはほぼ見向きもされていない状態だ。

たまに狩りに行っても、インフレで装備が強くなりすぎて瞬殺してしまう。

これでは面白くない。

モンスターハンターライズサンブレイクがほぼ全モンスターインフレ追随させたのは、ある意味つの解答だったと思う。

ここにブレイクスルーを起こさないと意味がない。

まとめ

長々と書いてきたが、結局のところ私が言いたいのはシンプルなことだ。

モンハンは「モンスターを狩って武具を作り、より強いモンスターに挑む」という循環そのもの面白いゲームである

しかし現状は、その循環の各所に歪みが生じている。

武器種の複雑さとスキルビルドの窮屈さが入門障壁を高め、暗黙知への依存新規プレイヤーを置き去りにし、ランダム要素の過多が周回そのもの目的化させ、アップデートインフレが多くのモンスターと防具を過去のものにしてしまっている。

これらは個別問題ではなく、相互に絡み合った構造的な課題だと思う。

カプコンには、モンスターハンターワイルズ:アセンダンスや、その先のシリーズに向けて、こうした課題真剣に向き合ってほしいと願っている。

そして私たちプレイヤー・コミュニティも、自分たちの暗黙知がすべての人に共有されているわけではないという前提に立ち、新しい仲間を迎える姿勢を持ち続けることが大切ではないだろうか。

2026-06-22

anond:20260622100017

マザーテレサ精神主義者の守銭奴だったし、マハトマ・ガンジーは性欲オバケ出家してから晩年若いチャンネーにメンエスさせてたらしいし、

あの辺のセイジンは信用してる奴らがアホ

2026-06-18

[]Fable、数日以内に帰還か

https://www.koreajoongangdaily.com/business/anthropic-confident-of-reenabling-mythos-fable-5-access-in-coming-days-executive/12727522

Anthropic is confident in re-enabling access to its frontier AI models soon, according to an executive at the U.S. AI giant, following the White House’s directive to block Mythos and Fable 5 for foreign nationals.

“We are very confident that in the coming days, the models will become available again,” said Anthropic's Managing Director of International Chris Ciauri during a press conference in Seoul on Wednesday.


翻訳

米国AI大手Anthropicの幹部によると、ホワイトハウス外国人によるMythosとFable 5へのアクセス遮断するよう指示したことを受け、同社は間もなく最先端AIモデルへのアクセスを再開できると確信しているという。

「今後数日のうちに、これらのモデルが再び入手可能になると確信しています」と、アントロピックの国際部門マネージンディレクタークリス・シアウリ氏は水曜日ソウルで行われた記者会見で述べた。

2026-06-15

ジンランちゃん見てたら台湾女の子ってあんおっぱい大きくてかわいい子いるんかなーって思ったけど

台湾野球チアの子達がメチャクチャ可愛かったし可能性あるかもしれんな

2026-06-10

anond:20260610021615

改革開放した社会主義国家でよく見る光景。プリコジンプリゴジン?とか

2026-06-09

dorawii@新刊発売(予定)

洋服の?ジンカンタルトコロの?



dorawiiより


-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE-----
Hash: SHA512

https://anond.hatelabo.jp/20260609165851# 
-----BEGIN PGP SIGNATURE-----

iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaifHugAKCRBwMdsubs4+
SO/GAQDZsYYs1GTkFaMsRrTGbWUXf7jXMs9L+PaNl+opPU28lgD+NgQck5gwJj6u
O4mfGXMGeKWP3bU8d8M/MN4Egtc1Bgg=
=IBQD
-----END PGP SIGNATURE-----

歴代最高のアミメって一体どれなんだ?

アミメキリン

アミメハギ

アミチョウチョウウオ

アミセワシヘビ

アミウツボ

アミメガ

アミネコゼミジン

アミメニシキヘビ

アミメツヅレウミウシ

アミメアリ



歴代だとやっぱこのへんのラインナップから選ぶことになりそうかな

2026-06-05

そろそろ皆に広告ブロックを使わせるべき

最近オンライン広告を通した詐欺マルウェア被害が頻発している。

SNS広告詐欺とある老人が数億円の被害とか、有名人を模したAI広告詐欺だのマルウェアだの頻繁にニュースになる。

こういう場合、注意しましょうで済ませる記事や主張が多いが、その程度の甘い対策ではもうどうにもならない状態に達している。

すでに去年の時点で悪意のある広告マルウェアの主要なチャネルとしてメール詐欺や直接ハッキングを上回ったことが報告されたことがニュースになっていた。

オンライン広告というものはすでにマルウェアのもの詐欺のものと化しているのだ。

すでにユーザーの注意だのという領域を超えシステム的な防御がないと対応は困難だ。

よく今時はPCセキュリティはWindowsDefenderで十分と言われるが、WindowsDefenderは優秀なセキュリティツールだけどさすがにオンライン詐欺マルウェアへの十分な防御までは提供していない。

現時点でこれらオンライン詐欺マルウェアに対する一番確実な防御は広告ブロックだ。というかそれ位しかない。

もちろん100%防げるとは言わないが、極めて固い防御を提供してくれる。評価の高い広告ブロックはこの手の厄介な広告の95~98%以上をシャットアウトしてくれる。

上記被害はおそらく広告ブロックを使っていれば防げたものだ。

かつてアメリカではFBI広告ブロックセキュリティ対策として推奨して話題になったことがあった。あの頃より状況は劇的に悪化し、広告ブロック重要性は増している。

日本は諸外国に比べて広告ブロック使用率がかなり低いという記事がある。これは問題だ。全国的に推奨してオンライン詐欺マルウェア広告の脅威に対応すべきであろう。

こういうことを言うとおおよそ広告ブロックを敵視する方面から反発があるだろうからそれについていくつか述べておきたい。

  • どうせ変なサイトでも見てたんだろ

オンライン詐欺ニュース話題にしてた掲示板スレッドで割とこういう時代遅れ意見が多かった。

一昔前は確かに変なサイトを見ないと感染しない時代もあった。しかし今は違う。

今時はアドネットワークと言われる仕組みを通して大手サイトを含めて世界中オンライン詐欺マルウェア広告がばらまかれる時代だ。

ちょっと調べたりニュースに興味があればわかることだと思うのだけれども。

  • 気を付けていれば引っかからない。注意不足だ。

そういう意見もあった。確かに意不足で引っかかる人もいるだろう。だが本質的問題ではない。

そもそもこれも二つの理由否定できる。まず一つに巧妙な詐欺広告が増えていることだ。

少し前にツイッターで取り上げられていたが、今は「次へ進むにはこちから」とだけ記載した、一見サイトコンテンツのような詐欺広告があるそうだ。

私も見てみたが、一見サイトの一部のように見えるものもあり、すべてのサイトのこの詐欺広告を踏まない!と言い切れるほどの自信は持てなかった。

もう一つに、そもそも脆弱性を突くなどの手法クリックせずともサイトを見ただけでマルウェア感染するという手法存在することだ。マルバタジングと言われる手法だ。

まあ危ないものもあるのは事実だ。きわめて評判の高い素晴らしいツールもあれば、訳のわからい組織に乗っ取られマルウェア化したものマニアック効果がよくわからないもの、一昔前はデファクトと言われたが今は今一つの評判なものもある。

玉石混交世界だ。玉石混交な分ダメものだらけのオンライン詐欺マルウェア広告よりましだと思うけど。

大事なのはユーザーの利用数や現在の評判などちゃんと調べて評価の高い広告ブロックツールを導入することだ。

  • 引っかかるのは本人の責任

こういう意見をのたまう人も多いが、これには大いに反論したい。例えば、ちょっとした不注意で万引きにあったらあった人が悪いになるのか?そうではないだろう。

悪事なんて悪事をやっている奴、そして悪事を広める奴が悪いに決まっているのだ。

オンライン広告だって昔は安全ものだった。管理者がしっかり中身を確認しなければいけないものだったからだ。

昔のオンライン広告ある意味新聞記事みたいなもので変なものは少なかった。

最近運用広告かい概念が広がり、基本的確認をせずほぼアドネットワーク業者に丸投げが主流になった。

該当のサイト詐欺広告問題になっても「アドネットワーク業者対応してもらうしかない」と言い出す惨状だ。

アドネットワーク業者も儲け重視で問題への対応意欲は極めて疑問だ。

有名な記事だが、某超大手IT企業収益10%を詐欺広告から得ており詐欺広告への対応に後ろ向きだったことがニュースですっぱ抜かれたこともあった。

過去安全だったのに、責任を取るのを忌避し、オンライン広告マルウェア詐欺だらけの無法地帯に変貌させたのは、アドネットワーク業者やそれを是としたサイト管理者たちの責だ。

少なくともユーザーの責じゃない。

2026-06-01

anond:20260601233413

イスラムで言うところのジン精霊だろ

800万のゴッドも精霊も思い切り宗教じゃん

2026-05-30

漫画を描くというクリエイティブと一対一で向き合えそうな仕事ですら実際は編集者との報連相というシャカジンスキル要求される現実を目の当たりにして愕然とした

2026-05-29

初めて行くバーはいつも最初に「ジンフィズ」って注文する

そうするとマスターの顔色が急に変わる

「この客はバーを知ってる」って

からの酒も丁寧に作ってくれる

2026-05-28

神奈川大学神大と呼ぶと神戸大学のひとが怒るので面倒

「しんだい」の略称問題、これめちゃくちゃ分かります関西関東で完全にバッティングしているんですよね。

関西で「しんだい」と言えば神戸大学神大)ですし、関東特に神奈川)で「しんだい」と言えば神奈川大学(神大)。どちらの地域いるか、あるいは出身がどちらかで認識が真っ二つに割れるので、遭遇するとちょっとピリッとした空気になりがちです。

ちなみに、全国的に見るとさらにこの「しんだい」バトルは複雑だったりします。

信州大学長野):こちらも公式に「信大(しんだい)」
新潟大学新潟):地元では「新大(しんだい)」

神戸大学の人からすると「こっちは難関国立大の『神大(しんだい)』だ」というプライドが少なからずあるのかもしれませんが、神奈川県民や関東の人からすれば、身近にあるのは間違いなく神奈川大学(箱根駅伝常連ですしね)なので、悪気なく「神大」と呼ぶのは当然の流れです。

余計な摩擦を避けるためのライフハック

ネット文字で書くときは「ジンダ(神奈川大)」と「シンダイ神戸大)」で脳内変換して書き分ける
関西の人や学歴にこだわりがありそうな人と話すときは、最初から神大(かながわだい)」とハッキリ言う

これに尽きます。毎回説明したり、謎の対抗意識に巻き込まれたりするのは本当に面倒ですからね。スマート回避していきましょう。

2026-05-26

anond:20260505102002

ドラウィーはジンコウガクエンについて語ってたぞ

初めてのバー

「ここ?」

地下へ続く階段の前で俺は訊いた。

「ここ」

彼女が頷く。オーセンティックバーというものに行ってみようという話になって彼女が探した店だ。

看板には店名だけが書かれていた。

こういう店に入るのは初めてだった。

「なんか緊張するな」

「初めてだもんね」

「注文とかわからなかったらどうしよう」

「聞けばいいじゃない」

彼女はあっさり言った。

「確かに

階段下りて扉を開く。

「いらっしゃいませ」

初老バーテンダーが穏やかに頭を下げた。

案内されたカウンター席に腰を下ろす。

思っていたより肩の力が抜けた。

「本当は今日は何を飲むか決めてるんだ」

メニューを開きながら俺は言った。

「珍しいね

「飲んでみたいカクテルがある」

「へえ」

マティーニ

彼女は少し考えた。

名前は聞いたことある

「だろ」

「どんなの?」

「知らない」

「知らないんかい

彼女が笑う。

ちょうどその時、バーテンダーが近づいてきた。

「ご注文はお決まりでしょうか」

マティーニをお願いします」

かしこまりました」

バーテンダーが軽く頷く。

お客様はいかがなさいますか」

彼女メニューを閉じた。

女性に人気のカクテルってありますか?」

「そうですね」

バーテンダーは少し考える。

キールロワイヤルはいかがでしょう。シャンパンカシスリキュールを加えたカクテルです」

「どんな感じなんですか?」

「甘すぎず、果実味も楽しめます。見た目も華やかですので女性お客様に人気があります

「じゃあ、それで」

かしこまりました」

バーテンダーがカクテルを作り始める。

俺はその手元を見ていて首を傾げた。

「あれ?」

「なに?」

「振らないんですね」とバーテンダーに訊いてみた。

バーテンダーが顔を上げた。

「振る、と言いますと」

「ほら、カクテルを作る時の、金属のやつでシャカシャカする……」

彼女吹き出した。

説明が雑」

名前知らないんだよ」

バーテンダーも小さく笑った。

「ああ、シェイカーのことでしょうか」

「多分それです。マティーニには使わないんですか?」

一般的には使いません」

バーテンダーは長いスプーンを手に取った。

マティーニステアという技法で作ります

ステア

「静かにかき混ぜる作り方です」

透明な液体の中で氷が回る。

「シェイカーを使う作り方はシェイクといいます

彼女も興味深そうに見ている。

「違いってあるんですか?」

シェイクすると空気が入り、口当たりが柔らかくなります

「へえ」

ステア香りや透明感を保ちやすいと言われています

俺は思わず頷いた。ただ混ぜているだけだと思っていた。

面白いね」

「知らないことばっかり」彼女が言う。

「俺なんか道具の名前も知らなかった」

シャカシャカするやつ」

「言うな」

彼女が笑う。

バーテンダーも少しだけ口元を緩めた。

「もし本日もう一杯召し上がるのでしたら」

はい

シェイクで作るカクテルを試してみるのも面白いかもしれません」

「例えば?」

ギムレットホワイトレディでしょうか。同じジンを使ったカクテルですが、また違った印象になります

「まだ一杯目も飲んでないのに」

彼女が笑った。

申し訳ありません」

バーテンダーも微笑む。

「興味を持っていただけたようでしたので」

ほどなくして二つのグラスが置かれた。

俺の前にはマティーニ

彼女の前にはキールロワイヤル。キールロワイヤルの中では細かな泡が立ち上っている。

「きれい彼女が呟いた。

ありがとうございます

バーテンダーが応じる。

「見た目も人気の理由の一つですね」

俺たちはそれぞれグラスを持ち上げた。

乾杯

乾杯

軽く掲げて口をつける。

マティーニは思ったより強かった。

「どうですか」

バーテンダーが訊く。

「思ったより強いですね」

正直な感想だった。

バーテンダーが頷いた。

「初めてお飲みになる方は、そうおっしゃることが多いですね」

「そうなんですか」

「ええ」

俺はもう一口飲んだ。

「でも、嫌な感じじゃないです」

「それは良かったです」

バーテンダーが微笑む。

彼女キールロワイヤルを飲む。

「おいしい」

ありがとうございます

「甘いけど、思ったよりすっきりしてます

シャンパンの酸味のおかげでしょうね」

彼女は満足そうに頷いた。

しばらくして俺は言った。

ギムレットでしたっけ」

「もう次の話?」

彼女が笑う。

だって気になるだろ」

「まだマティーニ残ってるのに」

かにまだ半分ほど残っている。

「まずはそれを飲みなさい」

「そうします」

俺は素直に頷いた。

anond:20260526120200

シージンピンに激似人物日本公立赤字病院の院長になってるのがバレたのではないか

2026-05-25

anond:20260525175020

dorawiiくん!ワイもジンコウガクエンで抜きまくってるで!!

dorawii@新刊発売(予定)

ジンコウガクエン👺



dorawiiより


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=qf17
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2026-05-21

トランプがシージンピンと会談

米軍欧州撤退

シージンピンプーチンと会談

プーチン希望は半分適った

ゼレンスキー汚職バレしても居座ってるがトランプ司法省取引

くら寿司USA株主日本米消費で米高騰、海上保険が売上げる、農林中金のくみあい船舶支援は怪しげな闇輸送助長

しかしながら日本国債は金利上昇

なんにせよ透明化は必要

2026-05-18

オー・ヘンリーボンド・マティーニの続き)

https://anond.hatelabo.jp/20260509113236

あらためて「ウォッカマティーニステアせずシェイクで」と言って注文した。

 

ウォッカマティーニを飲みながらマスターに聞いてみた。

「他に映画キャラクター名前が付いたカクテルって何があるかな?」

「有名なのは"風と共に去りぬ"のスカーレット・オハラかな。レット・バトラーもあるけどカクテルではスカーレット・オハラと比べるとマイナーだね。両方ともサザンカフォート(リキュール)を使ったカクテルだよ」

マスターが話を続ける。

ノンアルコールカクテルではシンデレラアリスがある。ノンアルコールカクテルには昔の有名子役の名前を使ったシャーリー・テンプルというのもあるね」

 

マスターさらに話を続ける。

「その流れで芸能人名前を使ったカクテルだとチャーリー・チャップリンが有名、これはスロージンを使ったカクテル。あとフランシス・アルバートというカクテルもあってこれはフランク・シナトラ本名

「そのフランシス・アルバートって知らないけな。どういうカクテル?」

銘柄指定されていてワイルド・ターキーバーボンウィスキー)とタンカレージン)をビルドして作るカクテルだよ」

「それおもしろいね。次それにしようかな」

「うーん、あまり勧めたくないんだよな。主役張れるふたつの酒混ぜてもさ……」

別に飲んだ方がうまい?」

「うん、腕の問題と言われちゃいそうなんだけど、いかにもワイルド・ターキータンカレーを混ぜた味でしかないんだよね」

 

「あと有名人名前といえば最後の一葉作家と同じ名前がついたオー・ヘンリーというカクテルがある。これは面白いカクテルウイスキーベネディクティンリキュール)とジンジャーエールで作るショートドリンクなんだよ」

「え?ショートジンジャーエールの炭酸はどうなるの?」

「あえてステアして炭酸を飛ばすんだよ」

「それは面白いね。次にそれをもらうよ」

他に客がいないといろいろ面白いことを教えてもらえていいんだけどこんなに客が少なくて店がやっていけるのか心配になってきた。

2026-05-13

薄っすらとした性役割存在する北海道ジンギスカンBBQという奇習

まず、前のめりになった同郷のジンギスカナーたちに一言告げておく。

別にジンギスカンBBQ自体が奇習だと言いたいわけではない。そこに潜む薄っすらとした性役割ジェンダーロール)こそが奇習だと言っているのだ。



北海道民ならば誰しも何となく気付いていて、大した問題ではないのでスルーしているが、北海道ジンギスカンBBQは「男性主体であり、女性は補助に徹する」ことに何となく決まっている。

ジェンダーロールに一家言を持つ人は「男だけが楽しむ催しか!」と勘違いするかもしれないが、全く見当外れだ。

ここでいう主体とは、「男性ホストであり、ゲスト女性陣を全力でもてなすの役割」ということである



​「つまり焼肉奉行でしょ?」と思うかもしれないが、そんな甘いものではない。

スケジューリングから食材調達、道具の準備、送迎、食材の切り分け、火起こし、調理さらには火消しから網の掃除・後片付けに至るまで、男性ホストとして主体的に行うのだ。

女性野菜を切ったり皿を洗ったりもするが、それは女性主体なのではなく、あくまホストたる男性の「補助」に過ぎない。



しか恐ろしいことに、この奇習には「ホストたる道産子男のジンギスカンBBQが下手だった場合道産子から低く見られる」という暗黙の了解がある。

上京した女性が、出会男性に「東京出身実家東京」をほんのり期待するように、道産子女は出会道産子男に「卓越したジンギスカンBBQスキル」をほんのり期待しているのだ。

複数北海道出身女性から聞いたが、どんなにイケメンでも段取りが悪くBBQが下手だと「この人は無いな」と感じるらしい。



​もちろん全ての道産子がそうとは言わないが、決して少なくない割合で浸透しているカルチャーだ。

実家でのホットプレートジンギスカンを思い出してほしい。率先してラム肉を焼いているのは親父ではなかったか? あの荒川弘先生実家ジンギスカンを振り返るシーンですら、火の番をして肉を焼いているのは決まって親父殿や男性なのだ



​一応強調しておくが、「男性ジンギスカンBBQホストになることを強要されているわけではない」何なら好きでやっているまである

ただ、何となく男性ホストであることを期待され、女性もふわっと期待している。これが北海道ジンギスカンジェンダーロールなのだ



​関連があるかは分からないが、アイヌ文化では「狩りや木工などの細工が上手い(=生活力が高い)男性」が女性から高く評価されていたらしい。現代ではその生活力判定が「ジンギスカン」に形を変えた可能性もなくはない。

ちなみに、米国BBQ文化でもホスト男性であり、女性は補助に徹するという。これは「開拓」という歴史関係しているのだろうか?



​以上、北海道では当たり前すぎて全く問題視されておらず、ネットAIですら捕捉していない隠れたジェンダーロールの話でした。

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