はてなキーワード: STEAMとは
ChatGPTやClaudeみたいなAIサービスじゃなくて、AIイラストとかAI漫画とかそういうやつ。
俺はどっちもちょっと買ったことあるのと、steamでゲームを買ったことある。
イラストは完全にゴミで、漫画はもうちょい真面目に作れよって感じのクオリティだった。
ゲームは、背景に一部AI使っているもので、ワンコインゲームとしてはちょうどいいクオリティだったけど、別に面白くもなかったから次は買わないと思う。
大部分にAI使ってるゲームは、ゲームとして全く面白くなかった。
大企業が使うとまた話は変わってくると思うけど、素人レベルではこんなもんかって感じだ。
みんなはどう?
ウクライナのドローンが戦果を挙げているが、防空用の迎撃ドローンは現時点でかなりまだ手動操作なのだそうだ。報道番組で見た。
あれ、なんでドローンを駆って迎撃に上がるゲームがsteamに上がってないんだ?ぜひ作るべきでは?
そんでエンダーのゲームみたいにしようぜ。バーチャロンでもいいけど。
ステージ1でゲーセンでプレイする画面出して、クリアすると画面に家庭用の割引コードが表示される風の演出がでるわけよ。で作中の人物がsteamみたいなところで自宅用にゲームインストールしてはじめてステージ2がはじまるわけ。
クリアするとオンラインモードが演出上で解禁されて、専用discordに誘われる。ステージ3の始まりだ。
で、大会とかあってみんなでプレイしてるんだけど、大会でPvPしようとしてもかならずPvEのステージ通ってからじゃないとPvPが遊べないことに疑問を持ち始めるわけよ。
なんとか回避できないかコードを解析してる人とかプロトコル解析してる人とかとdiscordで話し合いして謎を解いていって、実はオンラインのランカーがPvPするための前哨戦PvEステージは一定確率で実物の迎撃ドローンを操作して本物の対地攻撃ドローンを迎撃していたっていうのが判明する。
そしたらステージ3終わりで、ほとんどのランカーのところに軍から連絡が来て実戦への参加を強く要請されてエンドレスなステージ4の開始だ。discordは軍が監視してたんだね。攻撃ドローンを何発でも迎撃できるぞ。
ステージ5は押せないボタンだけ作ってあって、押すと敵の首都を攻撃するドローンを操作するモードだが一般人の参加を軍が決断できていない旨のメッセージが出る。
PS5が再来年以降のソフトのディスク版を廃止する件、俺は「ふーん」程度にしか捉えてなかったんだけど思った以上に狼狽えてるやつが多くて驚いてる
そもそもの話だが、PS5の場合はディスクがあろうがなかろうが完全オフラインでゲームを遊ぶことはできない
本体が定期的なオンライン認証を維持し続けないといずれ全てのアプリが起動不能になるからだ
だからソニーなりソフトメーカーなりがサポートを完全に終了させたら、手元にあるゲーム機本体もディスクもただのオブジェになるだけだ
それでも記念品として物理的に残しておきたいという人はご愁傷さまだが、スマホやSteamがとっくの昔にやってることに追随するだけなのに大騒ぎしてる奴らは、私は救いようのない情報弱者でございますと自己紹介してるだけだ
valveがハードを出す度に「これが性能基準になる」「CS機を駆逐」だの言う輩が現れる。steammachineでも似たような言及をしてるのを見かけた。
その人達は一体何台売れる想定をしてるのか。CS機が当たり前のように数千万台、オワコンのXboxでさえ3000万台は売れてるのにたかだか数十万台しか売れない、いやもっと低いかもしれないハードに何を期待しているのだろうか。
コストの高い小ロットかつ利幅をしっかり取ってる時点でコスパが良い訳ない。当然初心者が買う訳もない。valve信者かギークがこっそり買うだけだ。
性能基準になる?大半の開発者はそんな売れてないハードに目なんか向けない。所詮中身はただのPCだ。スペックの統計見てボリューム層に合わせて作る。
仮にsteamユーザーが1億人だったとしよう、steammachineが大大大ヒットを飛ばし100万台売れちゃったとしよう。全体のたったの1%それだけに過ぎない。
deckはまだ市場が未開拓だったUMPCだから戦えた。いや、もう無理だが当時は戦えてた。今現在でさえスペックが高いとは言えないsteammachineのどこに勝機を見出してるのだろう。
https://store.steampowered.com/app/4704690/
Steamでは国ごとに販売価格が異なる可能性があるため、ここでは「すべての国や地域で790円(日本での通常価格)で販売した」と仮定して計算した結果をまとめている。
| 日付 | 売上本数 | 推定売上金額 | 推定利益(本数×553円) |
| 6月10日 | - | - | - |
| 6月12日 | 500,000本 | 395,000,000円 | 276,500,000円 |
| 6月14日 | 1,000,000本 | 790,000,000円 | 553,000,000円 |
| 6月15日 | 2,000,000本 | 1,580,000,000円 | 1,106,000,000円 |
| 6月16日 | 3,000,000本 | 2,370,000,000円 | 1,659,000,000円 |
| 6月17日 | 3,000,000本 | 2,370,000,000円 | 1,659,000,000円 |
| 6月18日 | 5,000,000本 | 3,950,000,000円 | 2,765,000,000円 |
| 6月19日 | 5,000,000本 | 3,950,000,000円 | 2,765,000,000円 |
| 6月20日 | 5,000,000本 | 3,950,000,000円 | 2,765,000,000円 |
| 6月22日 | 7,000,000本 | 5,530,000,000円 | 3,871,000,000円 |
| 6月26日 | 10,000,000本 | 7,900,000,000円 | 5,530,000,000円 |
Steamのセールの割引率が大きい理由は、物理媒体、つまりパッケージ版ではないからだと、弟子から説明がなされていますが、実際にはもう少し複雑です。
物理的な在庫や流通コストがないことも一因ではありますが、より大きいのは、発売後の長い期間にわたって何度もセールを行い、そのたびに需要を掘り起こせる仕組みです。
発売直後に定価で買う層、しばらく待って割引時に買う層、大幅値引きなら試してみる層を、タイミングを分けて拾えるような仕組みになっています。
「すちーむ」
「Steamです」
「知らない」
「PCゲームを買ったり、管理したり、遊んだりするためのサービスです」
「もっと詳しく教えてよ」
「お師匠様にもわかるように、平たく言うと、インターネット上のゲーム屋さんです」
「平たく言われちゃった」
「買ったゲームは自分のライブラリに残ります。PCを買い替えても、ログインすればまたダウンロードできます。レビューも読めますし、友達が何を遊んでいるかも分かります」
「お店でもあり、本棚でもあり、たまり場でもある、って感じかな」
「だいたい合っています」
「便利だね」
「便利です」
「便利だけれども、少し怖いね」
「どうしてですか」
「残ります」
「ずっと残ると思うと、今すぐ遊ばなくてもいい気がするね。まるで罠みたいだ」
「そういうことに関しては察しが良いのですね」
「見ないでください」
「ゲームの本数?」
「見ないでください」
「こんなに持っているんだね」
「見ないでくださいと言いました」
「全部遊ぶの?」
「遊びません」
「じゃあ、なんで買うの?」
「安いからです」
「人は愚かだね」
「主語が大きいです」
「弟子は愚かだね」
「狭めればいいというものではありません」
「それにさ、50%オフ、70%オフ、90%オフ。こんなに安いと、少し危なくない?」
「でも財布には危ないよ」
「どうしてこんなに安くできるの。ゲームを作るのは大変なんじゃないの?」
「大変です。でも売るときに、箱を作って店に並べるわけじゃないんですよ。倉庫も棚もいりません。データですから」
「データ」
「便利な言葉です」
「箱がないんだ」
「ありません」
「少し寂しいね」
「そうですか」
「昔は、ゲームには箱があったんだよ」
「急に昔話が始まりましたね」
「大事な話だよ」
「はあ」
「紙製のパッケージがあって、中には透明なプラスチックの受け皿みたいなのが入っていて、そこにカセットが収まっていたんだよ。取扱説明書も入っていた」
「説明書」
「そう。薄い冊子だけれども、あれを読む時間が好きだった。キャラクターの紹介とか、操作方法とか、世界観の説明とかね、そういうのを布団の中で何度も読むんだ」
「そういうこと」
「今でいう、ストアページやレビューを眺めている時間に近いかもしれません」
「近いのかな」
「お盆やクリスマスの前になると、近所のゲーム屋さんから特売のチラシが届いたんだよ」
「チラシですか」
「それを見ていたんですか」
「見ていた。何度も見ていた」
「かわいいですね」
「馬鹿にしてる?」
「少しだけ」
「昔の子供は、サンタさんにお願いするゲームを、チラシを見ながら決めていたんだ。欲しいゲームに丸をつけたりして」
「それは良い話ですね」
「そうだよ」
「でも、お師匠様」
「何?」
「その頃から、人はチラシという罠を楽しんでいたんですね」
「弟子は嫌なことを言うね」
「そんな教育をした覚えはないよ」
「紙のチラシがSteamのセールページに変わっただけ、という見方もできますね」
「なるほどね。昔は紙のチラシを見て、今は画面のセールを見る、ってことか」
「はい。欲しいものを眺めて、値段を見て、買うかどうか悩むところは、あまり変わっていません」
「人は変わらないね」
「また主語が大きいです」
「でも、箱がないと場所を取らないから部屋が片付くね。買う側にも売る側にもメリットがある」
「はい。だから発売から時間が経ったゲームを、大きく値引きして売りやすいんです」
「古本市みたいだね」
「近いです。しかもゲームは、古くなったからといって面白くなくなるわけではありません。昔の名作は、今遊んでも名作です」
「初代どうぶつの森の面白さについて、前に力説されましたから」
「大事なことだよ」
「そうですね」
「つまりSteamのサマーセールは、古い名作にもう一度出会える場所でもあるのか」
「そうですね。古い名作だけじゃなくて、名前だけ聞いたことがあるゲームとか、人にすすめられていたゲームとか、普段なら買わないジャンルとか。そういうものに手を出すきっかけになります」
「口実?」
「口実というと、人聞きがよろしくないです」
「確かに定価なら迷うけど90%オフなら試してみよう、っていう人もいるかもね」
「そうなんです」
「人は、安いと知らないものに近づけるんだね」
「急にいいことを言いますね」
「たまには言うよ」
「ウィッシュリストですね。気になるゲームを登録しておく場所です。セールで安くなると自動で通知が来るんですよ」
「人は、自分で罠を仕掛けるんだ」
「言い方が悪いです」
「安くなった瞬間に知らせてもらえるのは便利だね。弟子も使っているの?」
「認めたね」
「少し楽になりました」
「それで、サマーセールは、どうして毎回ネットで話題になるの?」
「みんなが同じ時期に同じ売り場を見るからです。普段はそれぞれ好きなタイミングで買いますけど、サマーセールが始まると、PCゲームをする人たちが一斉にSteamを開きます」
「お祭りみたいだね」
「はい。ウィッシュリストを見て、値引き率を見て、レビューを読んで、過去最安か調べて、人におすすめを聞いて、人におすすめを押しつけます」
「まだ遊んでいないのに、もう楽しいんだね」
「そうです。買うかどうか悩んでいる時間も、だいぶ楽しいんです」
「それで、そんなにたくさん買ったゲームはどうなるの?」
「遊ばれないものは?」
「積む?」
「買ったけれど、まだ遊んでいないゲームを、俗に積みゲーと言います」
「もったいない話だね」
「でも?」
「結局、遊びません」
「どうして?」
「忙しいんだね」
「遊ぶより買うほうが忙しい時期があります」
「それはもう、何かを間違えていない?」
「薄々そう思っています」
「今の自分は忙しい。未来の自分なら時間がある気がする。今は遊べないけれども、安いから買っておく。今買わなかったら損をする気がする。そういうことでしょ?」
「そういうことです」
「急に刺さることを言わないでください」
「しかも、みんなそれを分かっているんだね」
「はい」
「分かっていて買うんだ」
「買います」
「愚かだね」
「でも楽しいですよ」
「安くなったゲームを見て、知らないゲームに出会って、みんなで悩んで、未来の自分に押しつけて、ちょっと失敗する」
「言い方は悪いですが、だいたい合っています」
「その失敗まで含めて、楽しいんだね」
「そうです」
「やっぱり、お祭りだ」
「ヤギになれるゲームです」
「ヤギ」
「ヤギです」
「人はヤギにもなりたいの?」
「なれるなら、なってみたい人もいるのでしょう」
「必要なの?」
「今は必要ではありません」
「じゃあ、どうして登録しているの?」
30代後半で金融資産5000万を超えた。資産5000万以上は準富裕層と呼ばれるラインだ(今のインフレ下では諸説ある)。
去年まで2000万前後でウロウロしていたが3000万(アッパーマス層ライン)を一瞬で通過して一気に5000万到達した。
リアルではとても言えない。闇バイト襲撃とか怖いし。最近ちょっと使って減ったけど。
3000万を超えたあたりから毎日100万円以上の値動きがあり毎月の給料ボーナスの入金影響が小さくなっていた。入金したらそりゃ増えるけどしなくてもいいし使い切っても何も困らない。
大金を持て余すので家電のグレードを上げて買い替えた。1人なのに巨大なドラム式洗濯機。身長よりデカい冷蔵庫。セカンド冷凍庫は冷食でパンパン。買い置きのカップ麺が完全メシになった。
秋葉原に通いながらジャンク屋でゲーミングPCとワークステーションにグラボとメモリたっぷり載せた。メモリスロット20以上に最大1TBとか積めてウケる。巨大メモリMacBook ProやMac mini無駄にほしい。ローカルLLMの進化待ってる。AI3社課金して話し相手にしてる。AIに投資させるのやってみたい。
現行ゲームハード揃えた。積みゲー多すぎて異なるハードで同じタイトル買ってしまう。電子化されてないプレミア本、昔ハマったコンテンツの投げ売りグッズとか最近よく買ってる。クールラック本棚3つ生やした。物語要素事典買っちゃった。
映画館で同じ映画何回も見る。109新宿の1回5000円とかも払える。超かぐや姫を全部のラージフォーマットで見たい。音楽ライブによく行くようになった。初めてフェスに行ってみようかと思ってる。旅の宿のグレードが少し上がった。レーシックかICLしてみたい。スマートメガネほしい。
人生はあんまり変わってないな。元々が独身貴族だったし独身王族になったような感じか。
恋人は数年いないし友人知人ほぼ皆無で交際費ゼロ。5chか増田かツイッターでブツブツ言うことに一番時間使ってる。あとはゲーム、本、映画、貧乏旅行、美術館博物館行くとかも変わってない。金払うからゴッホ展フェルメール展静かに見せてほしい。相変わらずSteamセールやKindleセールはよくチェックする。
スマホゲーガチャ、株以外のギャンブル、風俗、酒タバコ、うまい飯は興味ない。近所のドラッグストアで買ったカロリーメイトを旅先で食べるタイプ。前から社会人学生やってて学割も使う。大学は3回目。単位は滞ってる。車は20年落ちの軽。クルコンも付いてないので買い替えようかな。同棲してたから部屋だけは無駄に広い。
ペット可物件だけど飼うのは我慢してる。1人じゃ絶対かわいそうな思いさせてしまう。
仕事はまだまだ辞めれないな。FIREとかは無理。業務はヌルいが残業と休日出勤が多くて年収700万。残業代とかマジで要らなくなった。逆に金払うから早く帰りたいし休みたい。転職は考えたい。
この辺のことは正直頭使って考えたくないからズルズルいきそう。今後の資産目標とかも考えてない。宗教家庭だったから結婚子供とかもあんまり興味ない。
そもそも自慢できるようなもんでもないなこれ。お前らも儲かってるだろ?
去年秋のOpenAIによるメモリ買い占め、その影響が実店舗のメモリ価格高騰となり出したあたりからメモリ銘柄を買い始めた。
この買いは勝ち確だという絶対的な自信があったがまあ自分の勘は信用ならないという揺るぎない実績もあるので少額で様子見、株価上昇を始めてからはどんどん買い増しを続けた。
最終的にはレバ銘柄も組み合わせ、メモリ以外の銘柄ほぼすべて売却し、職場の持株会も売却し、NISAも売却し、生活防衛貯金50万だけ残して動かせるほぼ全財産をメモリ銘柄に投入していた。
買ったのは米国株のマイクロンMUとサンディスクSNDK、それらの2倍レバMUUとSNDU。
チャート見るとわかるが時価総額が比較的小さかったサンディスクは直近1年で株価40倍以上の爆上げ。俺が最初に買ってからでも10倍近い。
意外かもしれないが日本のメモリ銘柄であるキオクシアには触ってない。日経の個別銘柄には触りたくないという信条がある。
日本政府自民党や日本経済、日本企業、日本という総体を昔から信用していない。物心ついてからずっと不景気だったからね。
正直キオクシアを指咥えて見ていたがそっちが崩れない以上こっちも崩れないだろうと考え握力を強めた。
以前保有していたのは主に半導体セクター、ビッグテックと呼ばれる巨大ハイテク企業群、ゴルプラ(ゴールドとS&P500のレバ)。
メモリ直前だとネオクラや光通信などのデータセンター分野も買ってた。
本格的な投資歴は約6年でエヌビディアやパランティアの波に乗り2000万までは到達できた。でも大部分は給料からの入金力だ。
去年4月の関税ショックでゴッソリ削られたが半導体3倍レバSOXL全力して大復活できた。この時も1桁SOXLは勝ち確という自信があった。このへんで何かが吹っ切れたのだろう。SOXLガチホの方が今よりも成績良かった疑惑はある。
エヌビディアにある程度乗れたとは言えPC触れていれば誰でも知ってるレベルのこの有名企業の爆上げは悔しかった。
今回のマイクロン(クルーシャル)やサンディスクも誰でも知ってるレベルだろう。ちなみに仕事はIT関係ない。
職場の持株会はこの日経最高値の中で年初来マイナスを更新し続けるクソ株なのであっさり売った。購入時に10%プレミア上乗せがつくが焼石に水のマイナス。積立拠出も停止。インサイダー防止の売却時期縛りに邪魔されウザかった。
NISAはオルカンや2244(米国ビッグテック20社ETF)を持っていたがホールドし続けて20%ごときの節税効果を得るよりも今メモリに投入するべきと判断。爆上げ中のメモリは数日で20%上がっていた。
今振り返ってもビッグテック(最近はハイパースケーラーとか言う)の成長はメモリに大きく劣る。データセンターへの巨額投資はあのビッグテックの保有資金をも削り社債発行してまで資金調達するフェーズだ。
AI競争やデータセンター建設ラッシュの礎となるメモリSSDこそがツルハシ。
いろんなセクターの株価がメモリに吸い取られて下がり、メモリが下がれば釣られて下がるから分散する意味も薄かった。
30歳の時の誕生日、その少し前から投資を初め記念に1000万達成したいと足掻きながら売買していたが結局届かなかった。
テスラで大きな含み益を持ちながらも利確できずズルズルと含み損になったのもいい思い出。この頃から利確下手だが握力は強かった。
その時点で1000万弱あることから想像できるように出費大きい趣味がないのは上記の通り。
最近は少し指数に移してるがそれでもメモリは握ってる。AIバブル崩壊、次のメモリ登場まで付き合いたい。
今でも半導体に悪材料が出たりトランプが変なこと言ったりすると1日500万とか減ったりする。数日で戻るけど。
俺のショボい成功体験から言うと下がって割安で上がりそうな株(期待)でなく上がった株(過去形)でもなく上がってる株(進行形)を買うのがいいんだろう。
例えば下がってるトヨタ任天堂とかデカくなったエヌビディアとかは論外。今上げ続けてるメモリに順張りが正解。
と言ってもタイミングがいいだけだ。メモリが終わった後に次のメモリ相当が現れるとは限らない。種銭がないと増え方もショボい。100万→1000万は10倍必要だが2000万→5000万はたった2.5倍だ。10年に一度のチャンスと思い全力した。趣味なし独身だし失ってもよかった。よくない。
IT詳しい・投資経験長い人ほどメモリなんて恐ろしくて乗れてないのかもしれない。シリコンサイクル云々。
もっとも今から再現・通用するかと言うとわからない。メモリの時価総額はもうかなり上がってる。
投資歴は10年以下だが2ch5ch歴は20年近い。これらの投資手法や注目銘柄はほぼすべて株板で学んだ。決算とかまともに見たことない。ツイッターの株クラやインフルエンサーやYouTuberとかも見ない。商材やハメ込みの臭いがぷんぷんする。知らんけど。
時事は主にニュー速嫌儲。あいつらの政府から右翼左翼上級底辺まで全方位を信用せず小馬鹿にしお得情報を共有する精神は俺と馬が合う。メモリ買い占め高騰を逐一しつこくスレ立てされ続けて俺が確信できたのも嫌儲だ。
スレ立て傾向が市場先行なので見てればワークマン、業務スーパー(神戸物産)、山岡家とかも当てられた。俺は買ってないけど。
(言うまでもないが嫌儲という名は自分たちのレスをまとめサイトに転載されるアフィリエイト稼ぎへのアンチが由来でありそれゆえ住民は金に目ざとい)
現状信用できるのは5chにいる「お前ら」だ。増田やブクマカはそういう意味での信用はできないな。一生政治クチャクチャしてるだけ。
脳内整理を兼ねて書いた。運と時期が良かった。
お前らも爆益あれ。
3Gから10年以上モンハンをやっている人間だが、モンスターハンターワイルズ(以下、ワイルズ)の騒動を経て、モンハンというシリーズが抱える問題の根が垣間見えた気がしたので、記録として残すことにした。
結論から言うと、カプコンに改善を促す前に、プレイヤーやコミュニティが自分たちの暗黙知に縛られているという話である。
いくつか段落を設けるので順番に見ていこう。なお内容を調整した上でカプコンにも送信するつもりである。
今モンハンを楽しんでいる人にとやかく言って貶めるつもりは全く無いが、一方で同じことを続けてるような気がしたので書き記すこととした。
また、ここで提案する改善案については、ワイルズやアセンダンスの時点でやれという話では決してないので悪しからず。
なお、本文は自力で主張を組み立てた後、AIに推敲・表現の見直しをさせている。推敲漏れがあったら申し訳ない。
まず最初に、モンハン界隈は武器種という話題で荒れすぎである。
私の知る範囲だけでも
こういった変化の中には、フィードバックが殺到して改善されたものもあれば、チャージアックスのように根本的な改善になっていないものもある。
荒れる際に共通しているのは、その武器種を使う人と使わない人で見えている世界が違うということだ。
自分も別武器使いに自身の武器への不満を話した際に、終始話が噛み合わなかった。
フレンド同士でもこれなのに、XのようなSNSで噛み合うはずがないのである。
後ほど話すが、そもそも武器種の操作が複雑になりすぎている上に、ゲーム内の操作指南だけでは理解できない要素が多数ある。
武器種の操作を覚えてもスキルビルドという壁がのしかかるし、そこにも問題がある。
考えてみてほしいのだが、ゲームデザインの完成度で知られるブレス オブ ザ ワイルドやティアーズ オブ ザ キングダムでも、これほど複雑な武器操作やスキルビルドは存在しない。
私はプレイしていないが、エルデンリングでも同様だと聞いている。
しかしいずれのタイトルも、プレイした者は口を揃えて奥が深いと言っている。
武器種を極める楽しさがモンハンの醍醐味であるのは重々承知であるし、それを捨てるのもまたどうかとは思う。
しかし後述の主張と合わせて考えると、その楽しさを活かしきれていないのではないかと最近考えざるを得ない。
このモンハンというゲームは、とにかく暗黙の了解やゲーム外での検索・動画視聴に頼りすぎである。
PS2のオンラインや事実上ネットゲームのモンスターハンターフロンティア、リアルで持ち寄るPSPの時代はそれでも成立していたのかもしれない。
しかし、スマートフォンが普及していない時代の3DSモンハンのオンライン環境や、様々な間口の拡大によって国内外から新規・ライト層が大量流入したワールド以降においては、暗黙知が通じない相手が体感上大幅に増えた。
そもそも我々は感覚が麻痺しているのだが、モンハンというのは、フィジカル・ロジカル両面でとても難しいゲームであり、長時間にわたって集中力を発揮する必要がある。
実際、ワールドのストーリークリア前に挫折したプレイヤーの比率はSteam実績データにも反映されている。
PS4のトロフィーデータによれば、ワールドの上位クリアに相当する達成率は約44%であった。
モンスターハンターワールド:アイスボーン(以下、アイスボーン)のマスターランク序盤クリアに相当する実績は約6割近くとされており、こちらは無印ワールドより高い数値となっている。
なお、ライズはSwitchでもプレイしたため実績の確認が難しいが、有志の記事を調べたところ大差はないようである。
カプコンもこのデータを把握しており、ワイルズのストーリーは大幅に難度が下げられた。
発売直後のSteam実績データでは上位クリアに相当する実績解除率が過半数を超えており、ワールドより大きく改善されている。
しかし、ご存じの通りワイルズのSteamにおける同時接続者数は、ピーク時の約138万人から数ヶ月後には98%以上減少するという急激な落ち込みを見せた。
これはワイルズのコンテンツ量ややり込み要素の少なさの問題もあると思うが、それ以前のシリーズから続く根本的な問題があると私は思う。
ここで先述の武器種の話に繋がるのだが、ゲーム内の武器種操作指南を参照するのはよいとして、武器種やモンスターによっては外部の解説動画や攻略動画を見なければ倒せないというのは問題だと思う。
APEXやLeague of Legends、大乱闘スマッシュブラザーズのような対戦ゲームであれば、相手が人間である以上ある程度は許容できる。
我々のような熟練プレイヤーであれば、ワールドもライズも難なくクリアできるのだが、問題はそこにある。
ワイルズのストーリーの敵はワールドやライズと比べても明らかに手応えがない。
TU2以降の歴戦の個体・歴戦王と異なり、ストーリー中は大技を連打しているだけで勝てるレベルで、装備更新の頻度もかなり少なく、更新するにしてもあっさり終わってしまった。
ワールドのアンジャナフやリオレイア亜種、ライズのオロミドロやジンオウガ・リオレウスはしっかりと強く、大技を連打するだけでは勝てない相手だった。
つまり、ワイルズのストーリーの敵は、名目上のクリア率を上げて初心者にモンハンを体験させるために、意図的に難度を下げているのである。
その後、難度が低くてつまらないというコミュニティの声に押される形で、カプコンは体力が大幅に増強された☆8や傷ダウンが廃止された☆9、オメガ・プラネテスやゴグマジオスなどを実装した。
コア層は満足したものの、ストーリーで戦闘の基礎を身に付けられなかった初心者にとっては難易度の落差が激しく、太刀打ちできる術がない状態となった。
そこには、ゲームに不慣れな人をモンハンのプレイヤーとして育てる土壌が整っていないことが表れている。
本当にクリア率を改善するために必要だったのは、いたずらに難度を下げるのではなく、武器の操作、モンスターの行動の読み方、各種アイテムや状態異常の活用法などを初心者向けに丁寧に説明するシステムだったのである。
ライズでは基礎クエストや村クエストなどが存在し、クリア率から見て十分とまでは言えないものの、ある程度の取り組みはされていた。
しかしワイルズではいきなり大型モンスターとの戦闘から始まる上に、ストーリー序盤で「翼竜から音爆弾が取れる、その音爆弾でバーラハーラを驚かせる」という、シリーズファン以外には分かりにくい前提知識をチュートリアルに組み込んでいるとして、批判的なレビューが見受けられたほどである。
また、ワールド以前からあったものの、ワールド以降より顕著になったのが、初心者でもマルチプレイを利用すればストーリーがクリアできてしまうという根本の仕組みである。
昔から「養殖」「出荷」という用語があるように、上位やマスターランクの装備を持つプレイヤーにキャリーされた初心者は、その分狩猟の基礎を学ぶ機会を奪われるため、高難度クエストで足を引っ張りがちとなる。
そして、そうしたプレイヤーはコミュニティから「地雷」と叩かれることになる。
また、こうした暗黙知の問題が如実に表れた出来事が最近あった。
モンハンを普段メインとしていない、別ゲーメインの配信者が「モンハンの3乙システムがギスギスの原因になっており、ライト層や初心者が敬遠する要因になっているのではないか」という率直な疑問をポストしたところ、その内容がAIによる要約を経て一部で曲解・拡散され、「下手なだけ」「向いていない」といった心ない言葉を浴びせられる事態が起きた。
もちろん、3乙というルールにはモンスターの脅威感や緊張感を担保する設計上の意義があり、それ自体を否定するつもりはない。
しかし、モンハンをメインとしていない層の視点から出た素朴な疑問を、コア層が一方的に叩き潰すような風潮は、先述の暗黙知をより強固なものとし、結果的にモンハンというコンテンツの裾野を狭めることになりかねない。
皮肉なことに、その配信者がメインでプレイしているゲームこそが、本稿で先に挙げたブレス オブ ザ ワイルドやティアーズ オブ ザ キングダムである。
あれらはシリーズが長年積み上げてきた暗黙の前提を徹底的に見直した結果、歴史的な大ヒットを記録した。
外から見た率直な意見にこそ、シリーズを次のステージへ押し上げるヒントが潜んでいることをコミュニティ全体で意識してほしい。
しかも公式はこの問題に対処するどころか、マルチプレイ時の体力倍率を増やして効率を悪化させたり、キャリーしたプレイヤーに報酬ボーナスを配ったりするにとどまっている。
これは決してマルチプレイ自体を否定しているわけではないが、マルチプレイに頼りたくない・頼れないプレイヤーが勝てなくてやめてしまう状況はどうにかする必要があると考えている。
今後のモンハンでは、開発者もコミュニティも、自分の知っている暗黙知を初心者は知らないという前提で動いてほしいものである。
例えば、現状攻略サイトが担っているようなおすすめ装備の提案を、攻略段階においては公式がゲーム内で行ってしまうという方向性が考えられる。
一式の装備を丸ごと勧める必要はないが、武器種やプレイヤーの習熟度をゲームプレイから推定して、被弾が多ければ防御寄りの装備を現状の入手可能な範囲からリコメンドする機能などが有効ではないだろうか。
ワイルズにもおすすめ装備機能はあったが、ゲーム自体が簡単すぎて装備更新の必要が生じにくかった上に、その段階で作れる装備を提示しているだけで実質的な参考にならなかったのは残念だった。
また、モンハン初心者がやりがちなことに対して先回りでチュートリアルを用意すべきだと思う。
ゲーム内で完結できないなら、公式が動画を制作するか、公認クリエイターやタレントなどに制作を委託して公式から発信するという手も考えられる。
まず、武器種によって快適な周回のために消費されるスキル枠の数が違いすぎる。
私の知る限り、ガード武器は「ガード性能」と「ガード強化」で少なくともスキル枠を2つ、「攻めの守勢」を加えれば3つ消費する。
チャージアックスやガンランスは「砲術」と「砲弾装填数UP」でスキル枠を2つ消費する。
立ち回りでカバーできる前者はともかく、後者のように事実上必須となっているスキルは、スキル枠の圧迫要因にしかなっていないと感じる。
また確実に必須とまでは言えないが、狩猟笛の「笛吹き名人」やスラッシュアックス・チャージアックスの「高速変形」のようなスキルも、汎用スキル枠を消費することになる点は同様だ。
この問題はライズの「おだんご砲撃術」と似た理由でスキル構築の多様性を損なっており、過去作でもディアブロ装備が大剣に組み込まれて「大剣三種」「角の呪い」と呼ばれたり、スラッシュアックス使いがオロミドSヘッドの猫耳フードの呪いに掛かったり、ガンランスがEXゾラマグナ3部位に縛られたりする事態につながってきた。
同様の理由で、汎用性の高い火力スキルや必須スキルをシリーズスキルにすべきではなく、その意味でアイスボーンの「〇〇・極意」スキルは失敗だったと考えている。
そこで、武器種ごとの使い勝手に関わるスキル(「ガード性能」なども含む)については、ゲームの進行度に応じてポイントが追加される振り分け式のスキルツリーを実装することで解決を図りたい。
これにより、防具性能デザインにおいて武器種ごとのバランスを考える手間が省けるし、武器種ごとのスキルの差異も吸収できる。
確かにモンハンらしいシステムではないが、何らかのアイテムに紐づければシリーズらしさは保てるだろう。
花結のような前例もあるし、モンスターハンタークロスの狩猟スタイルやモンスターハンターフロンティアの秘伝書システムとの統合も考えられる。
スキル構築の多様性という観点では、近年のアップデートによる装備インフレにも問題がある。
強力な防具が追加されると、最終的にはアイスボーンのEXドラゴン装備やサンブレイクのプライマル装備・荒天装備に装飾品・錬成・護石を合わせればほぼ解決するという状況が繰り返されており、他の防具は見た目の変更(重ね着)でしか出番がなくなる。
ワイルズにおいては、レア6装備のスロット強化とスキルの上方調整によってシリーズスキルは多様化したものの、グループスキル「ヌシの魂」発動のためのγ装備2部位装備が事実上の確定枠となっている。
また、限界突破強化による低レア防具のスロット強化が行われたのは評価できるが、対象が時期を問わずレア5・6のみである上に、スロット強化にとどまりスキルは据え置きとなったため、イベントクエスト産以外のレア5防具や、アップデート前実装でありながらスロット強化対象外のレア7防具(ゴア装備を除く)は引き続き使われにくい状況である。
文字数が足りないので次項に続く。
■どんなゲーム?
町人にはイライラゲージがあり、MAXになると即ゲームオーバー。
逆にイライラゲージを恐れて無難な問答ばかりを交わすとソクラテスが物足りなく感じてゲームオーバー。
相手を適度にイラつかせて、思考を深めるようにすればステージクリア。
リリース先はSteamではありませんが(Steamだと100ドルかかるため。お金が無い!!)面白いゲームとなっておりますので、遊んでいただければ幸いです…。
配信等も大歓迎ですので、どうか!!よろしくお願いします!!!
https://www.dlsite.com/ai/work/=/product_id/RJ01647495.html