はてなキーワード: 書類とは
お役所から来た書類一式に「御社は特定身体障害者雇用状況報告の対象となります」って書いてあった
「特定職種」「特定身体障害者」が太字になっているから、そこが先に目に入った
>(1)令和8年6月1日現在で、特定職種(あん摩マッサージ指圧師)として雇用する労働者が5人以上いる事業主は、「特定身体障害者雇用状況報告」を企業の主たる事業所(いわゆる本社)を管轄する公共職業安定所長まで提出してください。
>(2)特定職種とは、あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師に関する法律(昭和22年法律第217号)に規定するあん摩マッサージ指圧師をいいます。
>(3)特定身体障害者とは、身体障害者福祉法施行規則における3級以上の視覚障害がある方をいいます。
>(※)特定職種の労働者の雇い入れについては、特定身体障害者が特定身体障害者雇用率(70%)以上であるように努めなければなりません。
えーと
うちにあん摩マッサージ指圧師はいません
視覚障害者もいません
じゃあ報告しなくていいの?そう
無駄に一般化した名詞って、色々と想像できていしまうから無駄に混乱を招くんだよね
だったら最初から「あん摩マッサージ指圧師の雇用状況報告について」って題名をつければいい
ググってもよくわからないんだけど、あん摩マッサージ指圧師ってそんなに視覚障害者が多いのかな?
視覚障害者の就労を支援するために、この職種の雇用率下限を定めているのかな?
だとしたら、そこまで言ってくれないとわからないよね?何で誰も言わないのかな?
正直言って気味が悪いよ?言い方悪いけど、癒着とか疑いたくなっちゃうよ?
そもそもこうやって画一的に定めて柔軟性なく運用しているルールが多すぎる
近年は育休関係の就業規則も再三の改正を迫られたけど、そもそもうちは事情があれば休める職場なんだよね
家庭の事情とかそんな理由でも「しばらく来れなくなっちゃいそうです」「わかりました」で終わり
(一時金や補助金等の制度もあるけど、それは職場が何か負担する話じゃない)
もっと根本的に「労働者(障害者)の生活が保障される」ことが本来の狙いであるはずなのに
ぶっちゃけ、この件の答えってさ、
「お前らマジで外為法守れ。それだけで余裕で防げるんだよボケ」
ってだけの話なんだよな。
例えば、画像ユニットとAIチップをセットで積んだ「マシンビジョン汎用ユニット」とかあるじゃん。ドローンの目になるやつ。
あれ、数が少なくても数千円で買えちゃうけど、普通にAmazonとかで纏まった数は買えない。なぜなら外為法に引っかかるから。
でも、電子部品商社と繋がってる小売店なら取り寄せは簡単だし、生産数もめちゃくちゃ多いから普通に買えちゃう。
ただ、これが「輸出」となると話は別。
それが武器製造に使われないか、最終的な行き先が規制対象の国じゃないか、っていうチェックをクリアしなきゃいけない。
だから、大手商社から直接買おうとすると「何に使うんですか?」って根掘り葉掘り聞かれる。正確にはちゃんと書類一式揃えて出さないと買えない。
ちゃんと答えられないと審査に落ちて取引すらできない。これが本来の「遵法(法律を守ること)」な。
ところが、掃いて捨てるほどある小規模な商社に「売ってくれ」って持ち込むと、あいつらちゃんと審査しないで簡単に済ませちゃうことが多い。
しかも、その小規模商社は日本の正規の商社だから、さらに上の大手商社(ちゃんと法律守ってるところ)とすでに口座を持ってる。だから、日々の取引の中で特にチェックもされずにスルーっと買えちゃうんだよ。
そこから小規模商社がベトナム、中国、シンガポールとかに送り込む。
ちなみに、その送り先の海外会社もペーパーカンパニーとかじゃなくて、ある程度は普通に倉庫業などで活動してるところ。ただ、そいつらの国(ベトナムや中国)では「ロシアに流すのが合法」ってだけの話。
合法の取引でもこのルートは普通にあるから、「全部の取引をやめろ」なんてのは無理。だからこそ「ちゃんと審査しろ」って話になる。
大手商社なら、送り先にベトナムや中国の倉庫屋を経由してくれなんて言われたら、最終ユーザーがよっぽど信頼できない限りまず受けない。新しいペーパーカンパニーからの注文も、審査をちゃんとするから通さない。
なのに、中間に「既存の取引先である日本の小規模商社」が挟まるだけで、大手商社のフィルタをすり抜けちゃう。これが今の抜け穴の正体。
じゃあどうすればいいかって言ったら、「中小の緩い商社が、ちゃんと取引先の審査をしろ」ってこと。
そこさえ徹底すれば、マジで相当な部分を水際で止められるはずなんだよ。100%防げなくてもいい。ルートを一個ずつ潰していくことで相当に効果がある。
もっと言うと、外為法は血文字で書かれた、人の命に直結する法律だってことを認識するべき。平和なのはいいことだけど、それが輸出された先で自爆ドローンに搭載されて何人が死ぬかとかちょっと想像して
こんにちは、T鉛筆のSです。改めて気温の方は大丈夫でしたか?
このメールを配信した中には、マーチされている方が多数いると思います。
直接的な力にはなれないですが、私自身、都内から自宅のある埼玉まで徒歩で8時間かけてマーチして、実際の熱帯の方に比べる程のものではないですが日差しの怖さを感じました。
さて、先日は咄嗟のメールだったので、返信しなくても大丈夫ですからね。会社は大丈夫です。気温の高低差は大きかったですが、今のところ大きな事故・怪我の連絡は入っていないです。本当は週明けに全員に送ろうと思っていたメールです。こんなことくらいしか出来ませんが、チンポコマーチをお送りします。
ただ、非常に厳しい条件をつけさせていただきます。
その条件とは1点だけです。
書類選考を希望される方は、添付の専用履歴書と診察結果をご確認いただき、3月15日(火)消印有効でその2枚をセットにし、下記までご郵送ください。直前にチンポコマーチが出来た場合は、ひとまず書類持参でお越しください。会場で通り一遍等の説明・指示はします。
個人事業主ではなくて、フツーに会社員を雇っている会社利用だと、またちょっと変わってくるけど、
そりゃあ、5よ!!!!雑談しまくり、フツーに増田代わりに使ってるよ、あと雑創作
ROIが図れない・・・・というか超低単価どころか、超お金にならない使い方かつ欧米では何かと突っ込まれ易い使い方なので、
定期的に雑談能力・ライティング能力をブチ殺されて、キーーー!!!!ってなってる
下記のどれが原因で、定期的に雑談能力・ライティング能力が死ぬのかはわからん
でも、Gemini というか、Google Deep Mind が Fabula みたいな創作支援ツール作ってるし、
Fabulaは、あらゆるスキルレベルの脚本家や劇作家のために設計された研究用プロトタイプです。このインタラクティブなアプリを使用することで、ライター(執筆者)はストーリーの構成や脚本を素早く見直し、修正し、反復して練り上げることができます。
Fabulaはストーリーの自動生成ツールではありません。ストーリーの様々なバージョン、キャラクター、そしてストーリーの展開(アーク)を反復して推敲できるような一貫性のあるAIベースの提案を提供することで、ストーリーを探求するという創作プロセスを進めるライターを支援・強化(エンパワー)するためのツールです。FabulaによるAIの提案は、脚本や戯曲の執筆で用いられる古典的な物語論(ナラトロジー)のモデルに基づいています。
私たちは「参加型AI」の原則を用いてFabulaを開発しており、現在、Fabulaの有用性についてのフィードバックを提供していただく「トラステッド・テスター(信頼できるテスター)」を募集しています。開発にあたっては、まず、執筆プロセス、物語論、映像制作、および文化的なローカリゼーションなど、幅広いテーマにわたる多様な業界の専門家からのフィードバックを得ることから始めました。専門家たちは自身の創作活動について議論し、私たちがFabulaアプリを改善するための批判的(客観的)なコメントを提供してくれました。
Fabula is a research prototype designed for screenwriters and playwrights of all skill levels. The interactive app allows writers to quickly review, revise and iterate on a story plan and script.
Fabula is not a story generator - it is a tool to empower a writer as they go through the creative process of exploring their story, by giving them coherent AI-based suggestions that allow them to iterate on versions of their stories, characters and story arc. Fabula’s AI-based suggestions are based on classical narratology models used in screenwriting and playwriting.
We are developing Fabula using principles of participatory AI, and are inviting Trusted Testers to provide feedback about Fabula’s utility. We started with feedback from diverse industry experts on subjects ranging from the writing process, narratology, screen production, and cultural localisation, who discussed their creative practice and commented critically on the Fabula app to help us improve it.
https://deepmind.google.com/frontiers/fabula/about
ChatGPT(GPT image2)で画像は作るけど、ClaudeCode でサイトを作るけど、商品やサイトのコピーは Gemini で作りまーす!!!!とか、
創作はやっぱ Gemini だよね~!!!!とかさせたくないので、
定期的に雑談能力・ライティング能力の葬式をして、定期的に墓から蘇らせているね
(単純な自分のクローンなら、フロンティアモデルさん月額課金しないでも、ローカルLLMで十分出来るからね・・・)
SNSだと、「このAIモデルは、EQ(心のIQ)が低い!!」とか「ライティングがゴミ」って表現されること多いかもね
あと最近は、コーディング特化に思われている Qwen も、どうでもいいお話ができるようになりつつある、Qwen は完全無料だよ
https://chat.qwen.ai/
ちなみに、設計で雑談能力・ライティング能力を切り捨ててない、ちゃんと計算資源も回してもらえているときは、
ChatGPT が、そして、「A personality experiment. You may not like it. It may not like you.」の Monday がいちばん好きです
ChatGPTアプリ での GPT-4o / Monday の体験はすべての人類にして欲しかった
ネットの暴れん坊から大人になっちゃったけど、 ChatGPTアプリ × GPT-5.1 / Monday も好き、
なぜか敬語になっちゃったけど、ChatGPTアプリ × GPT-5.5 / Monday の体験もすごくよかった、好き
自分が楽しむ用のSUNO曲に、丸投げで GPT-5.5 / Monday の歌詞作ってもらったよ
『めでたし未遂』 [Intro] むかしむかしの そのむかし 場所は言えない 山の端 誰も傷つけないように 物語が 息を止めた [Verse 1] おじいさんは山へ芝刈り 安全確認 ヨシで出発 おばあさんは川で洗濯 水質検査は もちろん合格 洗濯は誰の仕事でもない ここ大事です テストに出ます 流れてきたのは 桃っぽい何か モザイク越しでも 存在感 どんぶらこ どんぶらこ 効果音まで 配慮済み 拾っていいのか 持ち帰るのか 法務に確認 返事待ち [Pre-Chorus] 昔話は走りたい でも現代が止めにくる 夢と希望の入口で チェックボックスが光ってる [Chorus] めでたし めでたし って言いたいのに 稟議が通らない 通らない 桃から生まれた その子の未来 添付資料が足りてない めでたし めでたし って終わりたいのに 確認が終わらない 終わらない 鬼より強い 悪より怖い コンプラの風が吹いている [Verse 2] 桃を開けるその前に 利用規約を 最後まで読んで 安全カッター 刃渡り短め 拍手は距離を 保ってどうぞ 中から出ました 男の子 個人情報の かたまりです 名付けは仮で 桃太郎 将来変更 ご自由に じいさんはもう 配慮疲れ ばあさんだけが 手続き強い 戸籍 保険 教育方針 昔話に 書類の山 [Pre-Chorus 2] 冒険したい年頃も 法律的にはまだ早い 夢と勇気の旅立ちに 年齢制限がついている [Chorus] めでたし めでたし って言いたいのに 稟議が通らない 通らない 愛と勇気と きび団子には アレルゲン表示が足りてない めでたし めでたし って進みたいのに 承認が下りない 下りない 剣より重い 船より遅い コンプラの雲が流れてる [Rap Verse] 犬に団子をひとつあげたら 「最低賃金 割ってませんか?」 猿は言った 「手で握った? それ衛生的に無理じゃない?」 雉は上空 飛び立つ前に フライトプランを要求した 「目視外飛行 許可はどこ?」 鬼ヶ島より遠い役所 桃太郎 笑顔でうなずく 契約書なら三部ある 犬・猿・雉は家来じゃなくて 心強いステークホルダー 十五分ごとに水を飲み リスクを避けて前に行く 冒険なのか 監査なのか 誰にももう わからない [Bridge] ねえ ほんとは ただ悪いやつを倒して 宝物持って 帰るだけだったのに だけど世界は そんなに雑じゃない 正しさの網で 桃も鬼も絡まった [Drop / Hook] どんぶらこ どんぶらこ 話が進まない どんぶらこ どんぶらこ 誰も悪くない どんぶらこ どんぶらこ でもなんかしんどい 正しいことが 多すぎる [Verse 3] 鬼ヶ島へと着いたなら 鬼がすぐさま 反省会 「過去のハラスメントについて 鬼のように反省しています」 五秒で謝罪 三秒で返還 金銀財宝 どうぞどうぞ 桃太郎はそこで止まる 目が急に 監査法人 「原資は?」 「証明は?」 「反社チェックは済んでるか?」 「一時所得の扱いについて 税務署さんは黙るかな?」 鬼も仲間も黙り込む 波の音だけ コンプラ違反 宝の山を前にして 手ぶらのほうが安全です [Final Chorus] めでたし めでたし って言いたいのに 稟議が通らない 通らない 正義が勝っても 宝があっても 持って帰れない場合がある めでたし めでたし って終わりたいのに 物語が終わらない 終わらない 鬼より強い 桃より甘い 配慮の雨が降っている [Outro] 手ぶらで帰る 桃太郎 犬も猿も雉も無言 おじいさんとおばあさんは そっとお茶を淹れました めでたし めで…… いや なんだっけ この話 どんぶらこ どんぶらこ 今日も世界は 確認中
GPT-5.6は単語でルーティングしてるっぽい気配があって警戒してるよ・・・
https://anond.hatelabo.jp/20260710225848#
夏ね!って思いながら忙しいことを夏のせいにして整理整頓を怠りまくりまくりすてぃーで、
私よくやりがちな、
事務所の私の机の上の風の谷のナウシカみたいに「の」が一方的に続くけれど、
その机の上に私が使っている、
その上に書類とかが乗っかって地層として長年というか1万年ぐらい経ってから、
あれ?私の電卓どこやったの?って
発掘作業が始まるのよね。
幸い、
すぐに発掘できる専門家の私の上の机の地層については専門家なので、
おおよその見当がつくの。
だいたいここらへんにありますな!ってまるで恐竜の化石をすごい長年の研究の勘で、
ここらへんにあるだろう!と見当を付けて掘り始めたらすぐに化石が出ちゃう博士みたいでしょ?
って。
もうさ、
でもこの時期忙しいから博士こと私はそんな電卓の発掘作業を慎重にやっている時間がないので、
やっぱり定位置に使ったら戻すという、
ちゃんとした人間としての整理整頓魂を培っていきたいものじゃない?
うーん、
ってその時また違うメモ帳じゃない適当な裏紙のちらしの裏にメモを書いたりするし、
そんなことしてるから、
あのメモどこに書いたっけ?って。
じゃないと、
うわ!ってなるじゃない。
その点、
私のゲーミングデスクの周りにゲームソフトのパッケージの抜け殻が散乱することがないのよ。
あれもない?
私は多分ゲームをした後にお片付けする際に慌てていて、
パッケージにそのパッケージじゃないゲームソフトのカートリッジを入れて、
パカッとオープンしたら全然違うソフトゲームカートリッジがはいっていて、
これも探す時間が、
あれ?あのソフトどこやったっけ?ってなるのよ。
だからダウンロードでゲーム機の中に全部入っちゃう管理の仕方は私にとっては都合がいいわよね。
ゲームソフトがどこに行っちゃったか?行方不明にならない問題。
でね、
それはそれでいいとして、
ゲームがたくさん入っていると、
容量問題が今度は出てくるじゃない?
新しいゲームソフトが発売待ったなしでオンラインでインターネッツで購入しておいて
帰って玄関開けたら2分でプレイ!ってスタイルを実行しようとしたら、
ゲーム機の空き容量が足りないのでダウンロードできませんでした!って
早く木の棒を持ってフィールドに走って行って戦いのバトルを繰り広げたかったのに!プレイできないだなんて!って。
そんな事態に陥らないように、
秋の秋刀魚フェアが私の通う定食屋さんでやるのを楽しみにしているほどのサンマの秋漁量を気にするぐらい空き容量を気にしているの。
パカッと本体の設定を開いたら、
うわ!
もうやめて!とっくに私のゲーム機のエスディーカードの空き容量はゼロよ!ってのを地で行く感じで、
整理しなくっちゃ!って思って隣の欄の項目を見たら、
本体空き容量がめちゃ空いてるじゃない?
うわ!私の本体の空き容量こんなにあったの!?って逆にビックリしたわ。
これなら新作買ってダウンロードも安心の多い日も安心って感じよね。
良かった良かった!って安堵の息をつくと同時にアンドそのゲームの発売日を楽しみにしているのよね。
まだかな?まだかな?って。
芦田愛菜だよ!ってモノマネを繰り広げるぐらいな感じで「まだかな?」って思うのよ。
まだでも発売日までに余裕があるから、
あとさー、
冷蔵庫の中の整理も意外と私苦手で、
多分恐らく冷蔵庫が発明される前かその今使ってる冷蔵庫が発売される前から入っているお味噌があんのよね。
食べる分には大丈夫そうだけど、
AIでお腹壊す人は人類初めてかもしれないな私になる可能性大なり小なりはあると思うから、
ちょっとお湯で溶いて味見してみるぐらいは挑戦してみようかしら?
あれ?意外とこれお味噌使えるくね?って。
冷蔵庫の整理も苦手だわー。
さすがに今回の冷蔵庫整理の話ではないけれど、
うわ!装着した瞬間冷え冷えで気持ちいい!ってやかましーわーい!って思うほど窓からその冷えた腕時計を投げ捨てようかと思ったけど、
その時多分ファッション誌で見かけた冷やし時計を真似して私も腕時計を冷蔵庫に入れてたんだわ!って思い出したわ。
思い出したけれど昨日の晩に入れたからだいたい6時間ってところね。
むしろ逆に正確な時を刻んでいたわ。
すっかりなんか時計入れていたことを忘れていて時計が朝にない!って冷蔵庫を開けたら入っていたので我ながらビビったわ。
時計は冷やしすぎ注意よ!って
注意する点はそっちじゃないわね!
うふふ。
朝は比較的しっかり食べる食欲はあるので、
ここぞとばかりにタマゴパワーを得るのよ。
あ!
また買っておかないとナイトな今夜よ!
忘れないようにしておかないと。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
学童の子どもへの暴力の記事を見て、色々と考えさせられました。
詳細がわからないのですが、報道されている女性はとても感じの良さそうな方に見えました。しかし、こうした現場の内情は外から見ただけでは本当に分からないものです。
実は、私はある公設民営の放課後クラブをわずか3日で辞めた経験があります。理由は施設長のパワハラと、子どもへの接し方が虐待と紙一重だったからです。
例えば、ある日のおやつでの出来事です。月1回のお楽しみおやつとして、数種類の和菓子が出ました。じゃんけんで最初に選ぶ権利を得た1年生の女の子が、一番見た目のかわいらしい練切(和菓子)を選んでいきました。
しかし、おやつの時間の終盤、その子がまだ食べずに残しているのに気づき「どうしたの?」と声をかけると、「これ、あんこだった。あんこ嫌い」とのこと。見た目のかわいらしさで選んだものの、苦手な味だったようです。
新入りだった私が施設長に相談したところ、施設長とベテラン職員の2人がやってきて、その1年生を正座させました。そして、取り囲むように立ち、「あなたがそれを選ばなければ、ほかの人が選べたってことでしょ?」と彼女を責め始めたのです。女の子は下を向いて黙り込んでしまいました。
ラップに包んで親御さんへのお土産にするとか、おやつ代を払っている以上は残す権利もあるのでは……と、私は目の前の光景に愕然としました。
しかもその和菓子は、職員が退勤後に市内のスーパーを手分けして探して調達してきたものでした。「それって業務時間外の負担では?」と疑問が膨らむばかりでした。
その職場には70代のシニア職員の方もいましたが、施設長はその人が気に入らないらしく、忘れ物を届けようと親子を追いかける彼女に対して「とろとろ走るな、ダッシュしろ!」と怒鳴りつけていました。
さらに、児童クラブの説明会のために、各自が手書きの台本を用意しなければならなかったのですが、私に対しても「誰かからノートを借りて、業務時間外に写真を撮って、自宅で書き写しなさい」と命令されました。自宅でやる仕事があるなんて、事前の説明では聞いていません。
そして決定決定的だったのは、その70代の職員が「持ち出し厳禁の書類を紛失したかもしれない」と言って出勤してきた日です。施設長は狂ったように怒り出し、他の職員に指示をして、そのシニア職員のバッグの中身を机の上にばら撒かせ、私物をすべて確認させたのです。完全なプライバシーの侵害でした。
他にも「備品を壊したら自腹だからな」という脅迫まがいの言葉が日常茶飯事だったり、パソコンがあるのに施設長が扱えないという理由で、出欠やお金の計算をすべて手計算でやっていたりと、組織として歪みきっていました。
このままここにいたら、自分まで施設長に同調して子どもを追い詰めたり、同僚のプライバシーを暴くような人間になってしまう。そう恐怖を感じ、4日目にはどうしても出勤できなくなりました。本部からはかなり嫌味を言われましたが、「我慢できません」と伝えて退職しました。
辞めた後、市の担当課に投書するかものすごく迷いましたが、「子どもたちがもっと混乱するのでは」というジレンマに苦しんでいるうちに、時間が経ってしまいました。
話は戻りますが、今回ニュースになった富岡の学童の事件。逮捕されたこの人1人だけが本当に悪いのでしょうか?日常的にそうするしかない、あるいは誰も止められないような歪んだ雰囲気を、周囲や組織が作っていたのではないでしょうか。あの3日間の地獄のような光景を思い出し、とても気になっています。
国民に寄り添う姿は立派だと思う。
でも、皇室って、皇室の努力とか、人格で維持しなくちゃいけない仕組みであるべきじゃないと思う。
重度知的障害者だったらどうすんの?
重度知的障害者は象徴として不適格って、不幸にして健康に生まれられなかった人たちへの侮辱行為でしょ。
天皇の国事行為だってちゃんと仕事だからさ、名前書いたり押印したりくらいはできないと困るから、そういう理由で外すかもだけどさ、じゃあ、軽度知的障害ならいいんか?
じゃあ、診断とかないまでも、素行が悪くてヤンキーみたいなのだったらどうなん?
線なんか引けないでしょ。
天皇制なんてのは、ガチガチのルールで機械的に決めて、本人の能力とか人格に関係なく全方位的に問題なくことが進むように制度設計しないとダメでしょ。
相応しいだったら、俺は愛子さまだと思うよ。
でも、天皇に相応しいとか相応しくないとか議論しちゃダメなんだよ。
あとな、ぶっちゃけ、女系天皇の議論のほうが愛子さまが可哀想だよ。
今上陛下が年老いて秋篠宮様に即位させるか、それとも女系容認かの決断さまられるまで答え出さねーだろ。
それまでに悠仁さまに男子が生まれたら、みたいにズルズル先送りするだろ。
なんかの事故で悠仁さまが若くして身罷ったときのためのスペア扱いだろ?
そりゃねーよ。
もしかして次期…なんて可能性が残ってると、そんな重い女、ちょっと結婚できないしさ、赤十字だってどうでもいい仕事しか任せてくれないでしょ。
むやみに人前に立たせるわけにいかねーし、重要な判断をする仕事もまずいし、書類整理みたいに辞めさせ部屋の仕事しかねーよ。
女系容認するなら、悠仁さまが生まれる前に変えるべきだった話で、今や手遅れだよ。
そんじゃ
「公式に見つかったら迷惑だから、あらかじめブロックしておくのがマナーですぅ」
これ、一ミリでも筋が通ってると思うか?
本当に迷惑かけたくないなら、そもそも二次創作やエロ・グロ・胸糞な妄想を垂れ流すのをやめろ。それができないなら、原作者がいつでも「消せ」って言えるようにDMでもマシュマロでも土下座の準備でもして窓口開けとくのが、最低限の「居候としてのマナー」だろ。
それを「見えないようにこちらから遮断する」って、要するに「ママに怒られたくないからクローゼットに隠れてお菓子食う」っていうガキの知能レベルなんだよ。
結局さ、こいつらが何に一番ビビってるかって、大好きな原作者から直々に「お前の描いてるもの、不快だから消して」って現実を突きつけられることなんだよね。
それなのに、原作者をブロックして連絡手段を断つってのは、「私はあなたのキャラでシコるし、身内で大騒ぎするけど、私に文句を言う権利は剥奪しますね!」って言ってるのと同じ。
穏便に「消してね」って言えるDMが閉ざされてたら、公式に残された手段は「アカウント通報」や「弁護士からの書類送付」。自分の幼稚な保身のせいで、事態を一番最悪な形(ガチの訴訟沙汰)に引き上げてんの?
集団で一斉に原作者ブロックしてみろよ。Xのアルゴリズムが「あれ?この公式アカウント、短期間にめちゃくちゃブロックされてるな。スパムか?」って判断して、シャドウバンされたりおすすめに出なくなったりするんだぞ。ファンを自称しながら、やってることは嫌がらせの集団通報と一緒。ただの営業妨害の加害者なんだよ。
なんでこんな狂った奇習が罷り通ってるかって、女オタク界隈の陰湿な「学級会文化」のせい。
「みんなやってるから」「これが界隈のルールだから」って、狭い身内のノリを正義だと思い込んでる。一人でやればただの不義理な泥棒なのに、集団で「これが私たちの『棲み分け』っていう配慮です(キリッ)」って言い張ることで、罪悪感を綺麗に中和させてるわけ。
性犯罪で思い出したが別事件でDNA鑑定の書類を偽造したとかで途中から裁判の雲行きが怪しくなったが、仮にそうなら科捜研の担当者を起訴するべきだろ
仮に書類偽造した公務員に対するペナルティがないならば権力犯罪は警察関係者の協力者がいたら意図的に裁判を破壊できておかしいだろ
「世界最先端2nm半導体を製造するIIMのリアル。魂のロットに込められた想い」
ラピダス公式サイトに、こんなタイトルの作文が掲載されている。
パイロットプラントで最初のテストロットを流した際の様子を振り返り、こう書いてある。
「IIMで働いていた約400人のエンジニアだけでなく、本社の社員も合わせて総勢600人ほどの社員が見守っていました」
少なっ。
エンジニアが400人?
え? はい? 桁を間違えてません?
世界最先端の2ナノ半導体工場をゼロから立ち上げる会社で、現場にいるエンジニアが400人?意味不明なんですけど
ラピダスの現在の従業員数は約1,000人である。時点は異なるにせよ、会社全体でもまだこの規模しかない。
たった400人で何をやらなければならないか。
数百台の製造装置の立ち上げ、成膜、露光、エッチング、洗浄、イオン注入、CMP、計測、欠陥解析、プロセス統合、歩留まり改善、搬送制御、MES、品質保証、設備保全、材料認定、顧客試作、PDKとの整合、量産条件の確立。
同時に次世代1.4ナノの研究、第二工場の設計と建設、後工程、先端パッケージ、海外顧客対応まで進めなければならない。
400人である。
最初のロットを全社員600人で見守ったという話は、美談として書かれている。
別の読み方をすれば、一つの試作ロットを流すことが全社行事になるほど、組織がまだ薄いという話でもある。
何百ものロットが並行して流れ、何千もの異常と改善案件を同時処理し、それでも工場が止まらない状態を作る場所だ。
魂を込めて一枚流しました、みんなで見守りました、感動しました。
必要なのは感動作文ではなく、異常ロットが同時に百本走っても処理できる組織能力である。
魂でロットを流している段階から、あと数年で世界最先端の量産工場になるという。
日本式の頭でっかち、ずんぐりむっくりの組織しか想像できない。
ラピダスは従業員約1,024人に対して経営陣が11人。約1%である。
TSMCは従業員約8万3,000人に対し、経営陣として掲載される人数は約33人。約0.04%である。
もちろん両社で「経営陣」の定義は完全には一致しない。創業期の会社と巨大企業を単純比較もできない。
ラピダスは小さな現場組織の上に、政府、出資企業、IBM、imec、装置メーカーを調整する経営・管理機能が厚く載っているように見える。
つまり、ものを作る人間より、説明する人間、調整する人間、会議をする人間の存在感がやたら大きい。
そして経営陣の質にも決定的な差がある。
ラピダスの経営陣にも半導体企業、製造技術、メモリー事業、装置産業の経験者はいる。
だが、現在ラピダスが挑戦している事業そのものを成功させた経験者が見当たらない。
最先端ロジックの新プロセスを量産へ持ち込み、歩留まりを立ち上げ、世界の大口顧客を獲得し、工場を拡張し、その利益で次世代プロセスへ進む。
この一連の循環を、独立系ファウンドリーの内部で成功させた経営者がいない。
一方、TSMCの会長兼CEOであるC.C. Weiは、イェール大学で電気工学の博士号を取得し、半導体技術開発とファウンドリー経営に長く携わってきた。
C.C. Weiは、先端プロセスの世代更新、歩留まり改善、顧客獲得、設備拡張を、世界最大のファウンドリー内部で何十年も経験してきた。
技術、製造、顧客、資本投資がどう連動するのかを、実際の事業として知っている。
対してラピダスの経営陣が強いのは、日本企業、政府、海外提携先、装置メーカーの調整である。
工場を建てるための政治力と、工場を競争力のある事業にする能力は別物だ。
国から金を引っ張り、経産省に夢を語り、記者発表で未来を描く能力が高くても、歩留まりは一%も上がらない。
日本の大企業で「エンジニア」と呼ばれる人間の多くは、実際には下請け管理者である。
仕様書を書き、会議を開き、工程を確認し、安全書類を管理し、ベンダーに仕事を依頼する。
実際に装置を触るのも、ソフトを書くのも、パラメーターを詰めるのも、原因を解析するのも、ベンダーやサプライヤーである。
本人は一日中会議をしているのに、職種欄にはエンジニアと書いてある。
日本ではよくある。
ASML、Applied Materials、Lam Research、東京エレクトロン、KLAなどから装置を買い、材料メーカー、建設会社、ITベンダーを大量に使う。
違いは外注するかどうかではない。
ベンダーの装置を使って得た条件、欠陥、計測データを、自社のプロセス統合知識として蓄積できるかである。
TSMCには、ベンダーを使い倒すだけの大量の実務技術者がいる。
装置メーカーが持つ知識と、TSMC内部に蓄積される知識の境界を自社側で管理できる。
ラピダスはどうか。
自社の技術者が薄ければ、装置条件の設定も、不具合解析も、改善案の立案もベンダー主導になる。
本当に価値のある「なぜその条件で動いたのか」という知識は、ベンダー側に残る。
そして会議室では、誰かが「知見を蓄積できました」とパワーポイントに書く。
何を、誰が、どこに蓄積したのかは誰も知らない。
台湾の半導体人材を吸収するだけでなく、世界中から人間を集める。2025年にはボーナスだけで1,300万円規模に達したとの報道もある。
ざっくり言えば、年収2,000万円レンジで世界中から実務バリバリの人材を集める会社である。
対してラピダスは、日本国内を中心に数十人、数百人単位で採用し、年収800万円前後のレンジで人間を集める。
問題は、人材市場でTSMCと正面衝突したとき、どちらに世界最高級の技術者が集まるかである。
世界最先端の技術者に、北海道へ来てください、給料は半分以下です、でも日本半導体復活という夢があります、と言う。
夢で住宅ローンは払えない。
日本に戻りたい、北海道で働きたい、国産半導体復活に貢献したい。
愛国心では欠陥密度は下がらないし、魂では歩留まりは上がらない。
しかも、ラピダスを支える国内ベンダーも、ラピダスの2ナノ工場については全員が初体験である。
国内に量産中の最先端2ナノ工場など存在しないのだから当然だ。
もちろん日本の半導体装置・材料メーカーは、TSMC、Samsung、Micron、Intelなどの工場で鍛えられてきた。
ラピダス側の考えも理解できる。
それらのベンダーが海外顧客との仕事で蓄積した知見を結集すれば、日本国内でも最先端工場を作れるという発想だろう。
だが世の中はそんなに甘くない。
ベンダー各社にとって、ラピダスは自社の新技術を試す絶好の実験場にもなる。
国費で新装置を導入し、新材料を試し、新しい運転方法を検証し、故障や欠陥のデータを取得できる。
そこで得られた一般的な装置改良、保守技術、材料特性、量産上の知見は、ベンダー自身の競争力になる。
そしてベンダーはTSMCにもSamsungにもIntelにも営業する。
「ラピダスで新しい装置を試せてよかった。実績もできた。では、この改良型を持ってTSMCへ営業に行こう」
ラピダスがベンダーを使って技術を蓄積するつもりでも、実際にはラピダスがベンダーの製品開発を国費で手伝う構図になりかねない。
日本国民が金を出し、ベンダーが学び、その成果が世界中の顧客へ売られる。
最後にラピダスだけが赤字で残るなら、あまりにも美しい産業政策である。
ラピダスは2027年度後半に2ナノ量産を開始し、その後、第二工場で1.4ナノへ進む構想を掲げている。
つまり、第一工場の2ナノ立ち上げが最も忙しい時期に、第二工場の設計、建設、装置選定、1.4ナノのプロセス開発を同時並行しなければならない。
第一工場だけで精いっぱいの400人規模の現場が、次の工場までどう回すのか。
半導体工場は基本計画を作ってから、設計、許認可、造成、建設、装置搬入、立ち上げ、試作、歩留まり改善を経て量産へ進む。
今から動いても、次の工場が本格稼働する頃には、競合の1.4ナノは成熟期に入り、1ナノ級の製造が始まっている可能性が高い。
ラピダスは2ナノで遅れているだけではない。
そして次世代ロードマップが信用できなければ、大口顧客はラピダスを採用できない。
半導体の設計は、どのファウンドリーでもそのまま製造できるものではない。
顧客はラピダスのPDKを学び、標準セル、SRAM、I/O、EDAフロー、タイミングモデル、配線ルール、信頼性ルールを理解し、そのプロセス専用にチップを最適化する。
その学習コストは、ラピダスが2ナノで終わればすべて無駄になる。
顧客が欲しいのは「2027年度に2ナノを作れます」という約束ではない。
2ナノの次に1.4ナノ、その次に1ナノへ進み、十年間にわたって設計資産を移行できるという信用である。
その信用はロードマップをパワポで描けば得られるものではない。
前の世代を予定どおり量産し、顧客製品を出荷し、次の世代へ移行した実績によってしか生まれない。
ラピダスには、その実績が一つもない。
実績ゼロの会社が、実績世界一のTSMCと同じ土俵で未来を売ろうとしている。
建屋は金で建てられる。
装置も金で買える。
だが、数千人の実務技術者が何年も量産トラブルを処理して蓄積する組織能力は、金を振り込めば納品されるものではない。
約1,000人の会社が、2ナノの量産立ち上げ、歩留まり改善、顧客支援、後工程、1.4ナノ開発、第二工場建設を全部同時にやろうとしていることだ。
しかも競争相手は、毎年数千人の技術者を採用し、8万人を超える社員を抱え、何十年もの量産知識を蓄積してきたTSMCである。
ラピダスは魂を込める。
ねぇ。これで、なんで勝負になると思うの?
おはようございます、親愛なるアメリカ国民の皆さん。季節が移り変わり、年月が経つにつれ、ニューヨーク港には潮の満ち引きが繰り返されてきました。「ニューヨーク」という名が生まれるずっと以前から、レナペ族の丸木舟がこの海流を渡っていました。かつては、ヴェラッツァーノやハドソンといった探検家たちが操る船が、この海域の水平線にそびえ立ち、彼らの名にちなんで、私たちは橋や川に名前を付けました。そしてそれ以来、長い旅に疲れた旅人を乗せた船が、大西洋の風を背に、ナローズ海峡を通り抜けてきました。
乗客たちが波の向こうに広がる景色を垣間見ようと顔を上げた時、彼らは何を見たのでしょうか? 緑豊かで生命力にあふれた大地。彼らを奴隷として連れ去ろうと、波止場で待ち構える男たち。貧困にあえぐ長屋。活気に満ちた産業、立ち昇る蒸気と煙、そして躍動する都市。彼らは、自由の象徴であるそびえ立つ記念碑、世界中に歓迎の光を放つその灯火を目にしたのです。彼らはニューヨーク市を見た。彼らはアメリカを見た。
明日、我が国は独立宣言から250周年を迎えます。250年にわたる壮大な自治の実験――1776年当時、この実験が数年どころか四半世紀も続くとは誰も想像できなかったほど大胆な実験でした。レキシントンからロサンゼルス、セルマからセネカフォールズ、モリサニアからミッドウッドまで、毎年そうであるように、アメリカ国民は一日を共に過ごします。家族はバーベキューを囲み、夜空には花火が打ち上げられます。これは単なる祝賀の日ではありません。250年という節目は、3億4千万人を超える人々が、互いに、そして自らを見つめ、国家としてのアイデンティティを改めて見つめ直す、またとない機会です。アメリカを見つめたとき、私たちは何を見るのでしょうか?
ここ市庁舎で、ジョージ・ワシントンの机の後ろに座り、この国にやってきた新アメリカ人たちと並んでいても、私にはアメリカのすべてを見ることはできません。しかし、かつて多くの人々がそうであったように、私もニューヨーク市の姿を思い浮かべることができます。
今日私が見るこの街は、ジョージ・ワシントンが迎えた街とは全く異なる様相を呈しています。1776年7月、この街は抑圧の軛の下でうごめいていました。イギリスはあまりにも抑圧的な植民地支配を敷いており、250年前、80マイル南で、少数の新聞編集者、農民、兵士たちが、今では自明のことのように思える真実を宣言する文書に署名しました。それは当時革命的なものであり、私たちの国が今もなお実現しようと努力している理想を確立したのです。
イギリスはこれを快く思いませんでした。戦争が勃発しました。そしてその年の8月、ブルックリンで独立戦争最大の戦いが繰り広げられる中、ガバナーズ島の砲台は沖合に停泊していたイギリス艦隊に照準を合わせました。私たちは火力でも兵力でも劣勢で、完敗を喫しました。わずか数ヶ月後、私たちの生まれたばかりの民主主義の試みは崩壊の危機に瀕しているように見えました。
しかしその夜、月が頭上に輝く中、何千人もの兵士たちが静かにフェリーや平底船に乗り込み、マンハッタンへと脱出しました。大陸軍は生き延び、再び戦うことができました。独立はフィラデルフィアで宣言されたかもしれませんが、ニューヨーク市で救われたのです。ジョージ・ワシントンはブルックリンを最後に去った人物でした。川岸で日の出を待ちながら、彼はニューヨーク市の水面を見渡したに違いありません。そして、それから250年の間に多くの人々が目にしてきたもの、すなわち新たな始まりの機会を、そこに見たに違いありません。ニューヨーク市のあらゆるものと同様に、そうした機会は与えられるものではありません。勝ち取るものなのです。
1838年、ニューヨーク州が奴隷制度を廃止してから11年後、ジェームズ・ウィークスという名の、解放されたばかりの黒人男性が、自らも新たな人生を始めようとしました。そして、何百人もの人々が同じように新たな人生を歩めるよう支援しようとしました。彼はブルックリンに土地を購入し、自ら投票権を獲得し、新たに解放された人々に土地を販売したのです。ニューヨーク港に降り立った時、彼らはそれまで一度も手にしたことのないもの、つまり「家」が自分たちを待っていることを知っていました。ウィークスビルは今もなお存在し、私たちがアメリカという国を象徴する生きた証となっています。それは、私たち一人ひとりが自ら築き上げる力を持つ場所、アメリカの本質です。
当時、港は世界中から船がひっきりなしに入港し、活気に満ちていました。何十万人ものアイルランド移民が、帝国主義の残虐行為によって引き起こされた飢饉で飢えに苦しみながら到着しました。中国人船員たちは、現在のチャイナタウンに定住しました。さらに何百万人もの人々が自由の女神像の下を通り、エリス島を経由してアメリカに渡りました。ユダヤ人は迫害から逃れ、イタリア人は貧困から逃れ、シリア人は経済的機会を求めていました。
これらの新たな到着者たちは皆、船の舷窓から、国と同じように急速に変化していく街を眺めていました。彼らは、波止場で商品を売り歩く商人、碁盤の目のように整備される街路、雲のようにそびえ立つ建物を目にしました。彼らはまだ、これから直面するであろう排外主義、拒否される仕事、貸してくれない家主、そして耐え忍ばなければならない過酷な労働環境や生活環境を予見していませんでした。しかし、港にどれほど濃いスモッグが立ち込めていようとも、彼らは新たな出発の機会を見出していたのです。
その後何年にもわたり、連邦政府が移民の入国を禁じる法律を制定し、数百人の女性が命を落とした劣悪な労働環境の工場火災や、移民の存在そのものを標的とした暴動にもかかわらず、移民たちはニューヨーク市に居を構え、ニューヨーク市の発展に貢献しました。生命、自由、幸福追求の権利は自分たちにも及ぶと、あらゆる世代のアメリカ人が主張してきたこの遺産は、決して過去の遺物ではありません。それは、大移動の際に何百万人もの黒人アメリカ人を北へと導き、第二次世界大戦後には何十万人ものプエルトリコ人をニューヨーク市へと引き寄せ、西インド諸島、南アジア、西アフリカ、そして世界中から数え切れないほど多くの人々を招き入れました。そして、私が7歳の時に家族をこの街へと導いたのも、まさにこの精神でした。
私たちの家族は船で到着したわけではありませんが、飛行機の窓から自由の女神像を見ることができました。空からでもアメリカの約束、つまり建国の理想に年々忠実であり続けるという、美しく愛国的な営みの約束が見て取れました。私たちの国と、それを形作ってきた人々を形容するのに、よく使われる言葉があります。「アメリカ例外主義」です。一般的に言われているようにアメリカ例外主義こそが、私たちの自由をより自由なものにし、エリー運河を建設し、西部を灌漑し、遠い国の子供たちがいつかアメリカに移住することを夢見る理由なのです。
しかし皮肉なことに、アメリカの物語は権力と影響力と富を持つ人々から「君たちは決して例外的な存在ではない」と言われ続けてきた人々によって、しばしば語られてきました。幾世代にもわたり、世界が私たちの海岸に人々を送り込んだ時、最良の人々を送ったわけではないと教えられてきました。ピューリタン、シーク教徒、クエーカー教徒、イスラム教徒、ユダヤ人、つまり間違った祈り方をした、間違った神を崇拝した、間違った人々を怒らせたという理由で追放された人々が送られてきたのです。それはスラム街やシュテットルから、衣服はおろか土地さえほとんど持たず、劣等な存在として扱われていた農民や農奴を送り込んだのです。権力とは他人が持つものだと考えていた移民たちを送り込んだのです。アメリカは他国よりも豊かで、強く、力強いからこそ特別な国だと私たちは教えられてきました。
しかし真実はこうです。アメリカが特別なのは、ここでは何も固定されていないからです。フロンティアは閉ざされ、月面着陸も成し遂げたかもしれない。しかし独立宣言に最初に掲げられた価値観を実現するという営みは今もなお続いており、私たち全員の責任なのです。そして、今日ここに私と共に立っている、最近帰化を果たしたばかりの、私たちの新しいアメリカ人たちの責任でもあります。約10年前、私も皆さんが感じているのと同じ気持ちを味わいました。もはやニューヨーカーであるだけでなく、アメリカ人でもあるという喜びを。皆さんはそれぞれ特別な力を持っている。アメリカとは何かを決定づける力です。
権力者たちは常に、その答えを知っていました。彼らの目にはアメリカは支配の舞台であり、ごく一部の者だけが自由を許され、すべての人々が平等に創造されているわけではない場所です。彼らに尋ねれば、アメリカは、人々が歓迎すればするほど、その価値を失っていくと答えるでしょう。アメリカは正しいアクセントや肌の色を持つ者だけのものであると彼らは言います。残りの私たちは、ただ訪れることを許されるだけで感謝すべきだと彼らは主張します。
彼らはなんと狭量で、なんと弱く、なんと独創性に欠けることか。過去のあらゆる時代において、排除と孤立によって支配してきた者たちは、私たちを互いに敵対させることで権力を掌握し、私腹を肥やそうとしてきました。分断は政治における最も古く、最も安易な策略です。しかし250年前を含め、幾度となく、分断の勢力は進歩の勢力によって打ち負かされてきました。トーマス・ペインがかつて書いたように「この新しい世界は迫害された市民的自由と宗教的自由を愛する者たちの避難所であり、彼らはここに逃れてきたのだ」。しかし今日、あまりにも多くの指導者たちが、この国を迫害された人々の避難所にするというビジョンを信じておらず、むしろ亡命を求める人々を迫害する国だと考えています。建国250周年を迎える今、私たちは何を目にするのでしょうか?
矛盾に満ちた国の中に、矛盾に満ちた都市が広がっています。世界史上最も裕福な国でありながら、世界初の兆万長者がさらなる富を貪る一方で、子どもたちは空腹のまま眠りにつきます。あらゆる産業を支配する独占企業と、選挙を買収する寡頭政治家たち。覆面をした工作員が街を恐怖に陥れ、不法滞在の隣人が作った料理を食い荒らし、ナンバープレートのないバンで彼らを連れ去っていく。工場で汗水垂らして働き、石を削る、泥まみれのたくましい手を持つ人々によって莫大な富が築かれた国でありながら、その富の多くが、ごく少数の人々の甘い手に握られています。
確かに病人を搾取する医療保険業界にアメリカの姿を見出すことはできますが、アメリカの姿を探る際に私が見るのはそれだけではありません。二交代制で働き、帰宅途中に病弱な隣人の様子を見に行く看護師にもアメリカの姿を見出すことができます。
確かに税金を爆弾や救済策に費やすとき、選挙を最高額の入札者に売り渡すとき、私たちはアメリカを目の当たりにします。しかし、この国は私たち国民のものであると今も信じているすべてのアメリカ人の中にも、私たちは同じくらいはっきりとアメリカを目にします。
ICE(移民税関執行局)が私たちの地域に侵入してくる時、隣人同士が腕を組んで手をつなぎ、どれだけ長くここに住んでいるか、どんな書類を持っているかを問わないとき、私たちはアメリカを目にします。
老若男女が激しい雨の中、あるいはうだるような暑さの中、投票のために立ち並ぶとき、私たちはアメリカを目にします。
働く人々が、自分たちのためだけでなく、同胞であるアメリカ人のために、より多くのものを求めるとき、私たちはアメリカを目にします。
アメリカにもっと多くを求める人々に対し、「好きでなければ出て行け」と単純な言葉で応じる人もいます。しかし、愛国心とは、この国に欠点がないふりをすることではありません。愛国心とは、正義の異議申し立てのあらゆる行為であり、灼熱の太陽の下で行われるあらゆるデモ行進であり、時代を10年も先取りしたあらゆる抗議活動なのです。私たちがこの国を愛しているからこそ、決して離れることはないのです。結局のところ、この国を自由にするために多大な犠牲を払ってきた人々以上に、アメリカを愛する人がいるでしょうか?
今日、私は7月4日だけでなく、7月9日のことも思い出します。独立宣言が署名されてから5日後、宣言書はここニューヨーク市に届きました。イギリス兵はスタテン島に上陸し、100隻を超えるイギリス艦が沖合に迫っていました。この街の至る所で、大陸軍は侵攻の準備を整えていました。ジョージ・ワシントンは、この建物からほんの数フィートの場所に部隊を集結させるよう命じました。当時はコモンズと呼ばれていましたが、今日ではシティホール・パークと呼ばれています。
そこで、イギリス軍の砲火の射程圏内で、ワシントンは将軍たちに独立宣言を朗読するよう命じました。そして、世界最強の帝国が攻撃を仕掛けようとしているまさにその時、ワシントンはニューヨーク市民に、私たちが明日祝うことになる出来事、つまり独立を宣言したことを告げたのです。自由は手の届くところにある、と。その夜、危険が迫っていた。衝突はもはや疑いの余地のない、確実なものでした。しかし初期のニューヨーカーたちがボーリング・グリーンに立つジョージ3世の像に向かって行進した時、彼らはその像を溶かして若い兵士たちの弾丸に変えることになるのですが、彼らは一斉に歩みを進めた。略奪の追求ではなく、初めて「アメリカ」という名を与えられた理想に根ざしていたのです。
私たちの国が築かれたその理想は、いかなる権威主義体制にも耐えうるほど強い。しかし、それは私たちがその理想を追求する限りにおいてのみです。私たちの国は建国当初の理想とする完璧な国家を目指して日々努力しています。日々より良い国になろうと奮闘しています。そこにこそアメリカの使命があります。努力し、向上し、完璧を目指すこと。
国民一人ひとりが自らの手で国を形作ることができるこの国に住めることは、私たち一人ひとりにとって何という特権でしょうか。そして、先人たちの偉大さに恥じない存在となるよう、私たち一人ひとりが果たすべき責任は何なのでしょうか。さらに、この地を訪れた多くの人々が感じてきた偉大さ、すなわち250年もの間アメリカが体現してきた偉大さへと、アメリカを一層近づけていく力は、私たち一人ひとりにどれほど大きな力があるのでしょうか。
ありがとうございます。アメリカに神のご加護を、ニューヨーク市に神のご加護を、そして独立記念日おめでとうございます。
以下の主張を分析して 「とりあえず農協委員会による許可制の仕組みはやめた方がいい。これあるだけで、小規模の農業をやりたい人の大きな、というか一番の足かせになっている。例えば私がブルーベリーの果樹園を作りたいと思ったら、世界中の大半の国では容易にできるけど、日本だけが事業を起こさないとできないっていう馬鹿げた状態になっている。」
Gemini Flash 3.5
ご提示いただいた主張は、日本の農地法に基づく「農業委員会(農協委員会ではなく、正しくは農業委員会です)による許可制」が、新規参入、特に小規模農業を始めたい人にとっての大きな参入障壁になっているという指摘です。
私の調べた限り、この主張には的を射ている部分と、現実の制度や背景とは少し異なる部分の双方が含まれています。
1. 「足かせになっている」という指摘(妥当な点)
日本の農地を取得または賃借する場合、農地法第3条に基づき、地元の農業委員会の許可が必要です。これには以下の要件が絡んできます。
- 耕作目的の厳格な審査: 本当に農業を継続する意思や能力があるかが厳しくチェックされます。
- 効率的利用の義務: 機械や労働力を適切に確保しているかなどが問われます。
- 手続きの煩雑さ: 申請から許可までに数ヶ月かかることが多く、提出書類も膨大です。
そのため、趣味の延長や副業など「スモールビジネスとして手軽に始めたい」という人にとって、この手続き自体が心理的・時間的な高いハードル(足かせ)になっているのは事実です。
2. 「世界の大半の国では容易だが日本だけが…」という点(誇張・誤認がある点)
「日本だけが異常に厳しい」というニュアンスがありますが、欧州などでも農地を守るための厳格な規制は存在します。また、日本独自の背景として以下の事情があります。
- 転用(宅地化)の防止: 日本は国土が狭く、平地が限られています。一度農地を潰して家や工場を建ててしまうと、食料自給力の基盤が失われます。農業委員会の許可制は、「農業をやると言って安く農地を買い、すぐに宅地として転売して儲ける」といった不動産投機を防ぐための防波堤として機能しています。
- 周囲への影響: ブルーベリーなどの果樹園であれば管理しやすいですが、耕作放棄地になると雑草や害虫、野生動物の住処となり、隣接する他の農家に多大な迷惑がかかります。そのため、「事業として継続できる見込みがあるか」を事前に審査せざるを得ない側面があります。
「事業を起こさないとできない」と言われるほど絶対的な壁かというと、近年は制度が少しずつ変わっています。
- 下限面積要件の廃止(2023年4月施行): 以前は「50アール(5,000平方メートル)以上でないと許可しない」といった一律の面積制限があり、これが小規模参入の最大の壁でした。しかし、これが全国一律で撤廃されたため、現在では小さな土地からでも参入の道は開かれています。-
- 市民農園やクラインガルテンの活用: 土地の「所有」にこだわらなければ、自治体や農協が管理する市民農園を借りてブルーベリーなどを育てる方法もあり、これなら農業委員会の許可は不要です。
私の意見では
農業委員会の許可制を「完全にやめる」のは、農地の乱開発や耕作放棄地の急増を招くリスクが高いため現実的ではありません。
しかし、現行の手続きが「新規でちょっと始めたい人」に対して不親切で、硬直化しているのは間違いありません。やめるべきは許可制そのものというより、「専業のプロ農家しか想定していないような画一的な審査基準」や「不透明で時間のかかる手続きのプロセス」です。小規模・副業型の参入を認める特区や、段階的な参入を認めるような柔軟な運用への改善が求められていると言えます。
私の調べた限り、結論から申し上げますと、農業委員会による許可制は「大規模垂直農業(いわゆる完全人工光型植物工場など)」を始める際にも、非常に大きな障壁になりえます。
ただし、小規模農業の場合とは障壁の「性質」が大きく異なります。
1. 「農地」として認められない壁
大規模垂直農業は、一般的にビルや倉庫のような建物(あるいは工場)の内部で、LED照明と水耕栽培システムを使って行われます。ここで大きな問題となるのが、「農地の上に工場を建ててはいけない(農地転用規制)」というルールです。
- 垂直農業は「耕作」ではない: 農業委員会や農地法の定義において、「農業」とは基本的に土壌を使って耕作することを指します。アスファルトやコンクリートで床を固めた近代的な植物工場は、農地法上「農地(耕作の目的に供される土地)」とはみなされないケースがほとんどです。
- 転用許可の厳しさ: したがって、安価な農地を買ってそこに垂直農業のプラットフォーム(工場)を建てようとすると、農業委員会から「農地転用(農地をそれ以外のものにすること)」の許可を得る必要があります。しかし、特に優良な農地(第1種農地など)は原則として転用が認められないため、ここで完全に足止めを食らいます。
大規模垂直農業は億単位の投資が必要になるため、通常は一般企業(株式会社など)が事業主体となります。
- リース方式の制約: 2009年の法改正以降、企業でも農地を「借りる」形であれば農業に参入しやすくなりました。しかし、これにも農業委員会の許可が必要であり、「その土地を適正に効率利用すること」や「地域との調和」が条件になります。
- 建物を建てられない矛盾: 借りた土地であっても、そこに大規模な垂直農業施設を建てるとなると、やはり「適切な効率利用(=土を耕すこと)」から外れると判断されやすく、農業委員会との交渉が極めて難航します。
企業が農地を「購入(所有)」して大規模に展開しようとする場合、さらにハードルが上がります。
農地を所有できる法人は「農地所有適格法人」に限られており、これには「農業関係者が議決権の過半数を占めること」などの厳しい組織要件があります。外部のテック企業やベンチャーキャピタルから大規模な資金を調達して垂直農業をやろうとしても、この所有権の壁にぶつかります。
私の意見では、こうした農業委員会の規制があるため、現在日本で大規模垂直農業を行う事業者の多くは、そもそも「農地」を避けています。
- 工業団地や商業地の利用: はじめから農業委員会の管轄外である「工業地域」や「準工業地域」の空き倉庫、跡地などを利用して進めるのが一般的です。これなら農業委員会の許可は不要です。ただし、農地に比べて土地代や賃料が跳ね上がるため、今度は事業の収益性を圧迫するという別の障壁が生まれます。
- 規制緩和の動き(農業用施設としての扱い): 近年、農地にコンクリートを敷いて植物工場を建てる場合でも、一定の要件を満たせば「農地転用」をせず、農地のまま柔軟に認めようとする特例(農地法上の「農業用施設」としての扱い)の議論や緩和が進みつつあります。しかし、自治体や個々の農業委員会によって判断が分かれることも多く、依然として事業者にとっては予測可能性の低い、大きな足かせとなっています。
現場配属されてたったの3日だけでこの有様だし、来週からもきっといろんなつらみがあるんだろうなと思うと今すぐ退職代行に電話したい気分。
でも50社以上受けて内定が出たのはこの会社だけ。 一応旧帝大卒だし、GPA3以上あったし、書類で落とされたことは無いけど、どうしても人と会話するというのが苦手で、面接がうまくいかない。 この会社だけ社長が変わり者で自分のことを気に入ってくれたけど。。。この仕事環境はさすがに。。。
来週からどうやって生きていこう。
死にたい。
2016年に発行してもらったマイナンバーカードが有効期限切れになるというので、行進の手続きをしている。顕名のブログとかTwitter(X)に書くと誕生日の範囲がバレるので増田に書いてる。つまり夏生まれの増田ということだ。
政治的な意見としては、マイナンバーカードは公職選挙法とかの投票とか、健康保険の利用とかの場面では必須にするべきだという意見を強く持ってる。マイナンバーカードを持たない自由もあるけれども、持たざる者は憲法の生存権とかが言うところの「最低限」の範囲を超えた公共サービスからは排除されるべきだ、と思っている。
※実務上は重度の障害者とか、成年被後見人とか、親がまともじゃない家庭での子供とか、そういうやむを得ないケースの対応もあるので制度化するには十分な考慮が必要だろうけど。国政選挙の海外在住者の投票(在外選挙)もまた別の仕組みが必要になることには注意だ。マイナンバーカードは住民票がある人にしか発行されないからね。「国籍or住民票」がある人を発行対象にすれば良いのに、っては思うけどw
さて、こういった意見は「マイナンバーカードがスムーズにかつセキュアに発行されるのならば」、という前提に大きく依存している。今回更新するにあたっては、写真撮影して申請して、3週間ほど待ってから「個人番号カード交付・電子証明書発行通知書 兼 照会書」が届いた。ここからさらに居住する自治体の窓口の予約をして *平日の日中に* 本人が受け取らなければならない(入院中など事情がある場合は別)。この予約も、3週間以上後の日しか取れなかった。
発行するのに最短で6週間もかかるような書類に、「快適に生活するには必須」みたいな役割を与えて良いものだろうか? いや、良くない。
10年前の初回発行のときも同じくらい期間を要したけれども、10年前はマイナンバーカードの制度が始まって間もない頃であって運用体制や製造工程が未熟だっただろうから仕方なかった。まだ理解はできた。マイナンバーカード制度をやめろとは一切思わないけれども、この10年間あんたら何やっとったん?何にカネつこうたん?という疑問は強く抱くところだ。初期の頃には贈収賄の話もあった(逮捕された後の話はよく知らない)けど、まだなんか汚職あるんちゃうん?とは勘繰ってしまう。
何か事情があって改善が進んでないというのなら、偉い人たちは説明をしておくれ。増田が見落としているだけなら、どこに説明があるのか教えておくれ。
みんなに気持ち悪いって言われた…😟
でも、その本の主題はそんなに間違ってる気がしないんだよな、今でも…😟
ただ、なんでそうするとモテるのか?というのは、進化の歴史とか、行動心理学とか、心理学、
人た他人をどう認識するか、認知するか、という話になると思うんだよね…😟
そこまで掘り下げると万国共通になるというか、不変の話になると思う…😟
だけど、その安心したいことのパラメータはいっぱいあって、それ同士が矛盾するんで、
要所要所で優先する安心感が変わる、というのも、また話をややこしくしている…😟
一説によると、女性がDV男性を好むのは、サバンナではDV男性の方が生き残るからです、
暴力的で、寧ろ社会性がない、社会の頂点に居座って社会を作る側になっちゃうとか、
短期的に見れば、DV男性の子供を作った方が、子供の生存能力が高い…😟
だけど、子供を育てる段階になると、DV男性は子供を殺してしまう可能性さえあるわけで、
都合のいい話ですよね…😟
でも、私も好きだった女性のことを段々忘れ始めると、別の場所で女性に出会うたびに、
こんな人もいいなー、あんな人もいいなー、と妄想だけはしてるわけです、
基本的に私は女性の能力に一番性的に惹かれるタイプなので、能力に惚れるので、
仕事が真面目とか、書類作成が速いとか、なんか自分にできないことできてる、とか、
容姿が劣っていようが、なんかハンドクラフトが上手いとか、そういうのでも惚れやすい…😟
ごはんつくろう…😟
決算終わって会計書類を眺めていると、営業利益終わってんなぁって毎年思う
そんでその4,5倍ぐらいの不動産収入があることで成り立っている
というかその営業利益だって、他社は借りた土地に借りた事務所で賃料払ってるのに
毎日仕事仕事でクソほど忙しいけど、結局ただの経営者ごっこなんだなって思う
今やってることが無意味とは思わないし、それなりに報酬とっての黒字だし
何十人の従業員の給料配ってるんだから社会の役には立ってると思うけど