はてなキーワード: 火器とは
リベラルとフェミの矛盾を掘り返すidコール型論争ブックマーカー
はてな村を巡回しながら名指し砲を撃つ、表現の自由界隈の常駐火器管制官
辺野古とはてサを見ると即座に責任追及モードへ入る怒りの監査員
報道・増田・Togetterを横断し、共産・リベラル・フェミ・外国人事件に疑義を差し込む高スター現実主義監査員
物価と財政を振り回し、はてサ・立憲・リベラルを雑に叩き潰す反左派マクロ砲台
YouTubeを爆速で食い尽くし、共産党・石破・オールドメディアを(´・ω・`)で焼く低スター大量巡回おじさん
自分ではあまり撃たず、反フェミ・反規制の重砲陣へスターを配って戦線を支える後方支援型ブックマーカー
表現の自由を掲げながら、実態は反左派・反フェミ炎上に酸素を送り続けるブコメ戦場の補給兵
文化戦争の火元を巡回する反フェミ・反リベラル系ブックマーカー
増田と表現論で高スターを稼ぎながら、左翼・フェミ・メディア・規制派をクズ認定して処分台に乗せる古参攻撃型論客
はてな村の対フェミ・対左派戦線で、毎朝砲撃観測を続ける高火力常連
はてサ観察と野党批判でスターを稼ぐ、右派寄り短文カウンター砲
Yahooニュースを大量に流し読みし、反日・パヨク・オタク語彙で短く噛みつく低スター短評マシン
はてな村と表現規制の戦場で、リベラル劣化論をぶっ放す古参ネット闘士
Togetterと増田を巡回し、高市・左派・カルト・メディア不信に吸着する短文強弁型ブックマーカー
新聞と野党を赤ペンで殴り、スターで拍手を集める右派系ファクト棍棒職人
はてサ・ツイフェミ・リベラルを短文で殴り、外交安保と事件司法でスターを稼ぐ反左派ポピュリスト短文砲
Togetterと増田の炎上現場でリベラルとフェミを殴り続ける口撃型ブックマーカー
はてサとはてフェミを見つけると即座に戦闘モードへ入る表現規制アンチ砲
左翼・フェミ・はてサを燃料に、Togetterの炉心で高スターを生む反左派型コメント砲台
Togetterを主戦場に、フェミ・左派・表現規制ネタを見つけると、はてなのエコーチェンバーへ向けてw付きの処刑コメントを投げる反フェミ論戦型ブックマーカー
中道の仮面をかぶって、反規制・反フェミ側の判決文を量産する裁判官
こう振り返ると戦闘系多いな
自爆攻撃が特定地域(中東・南アジア・一部アフリカなど)で相対的に多く見られるのは、宗教というより戦争形態と政治構造の条件が重なっているため。
主な要因は以下。
---
この場合、正面戦闘で勝てない側は → **「コスト差の極端な戦術」**に依存する
低コスト
---
こうした環境では → 武装組織が「戦争と社会の間」に存在できる
---
3. 政治的閉塞と出口のなさ
通常の政治参加ができない
このような状況では一部の組織が → 「死を前提にした戦術」を合理化する
---
そのため一部の組織にとっては → 「非対称戦争の合理的手段」になってしまう
---
一度成功例が出ると:
教育・訓練化される
---
国家主義
など複数要素が混ざる。
---
まとめ
政治参加の閉鎖性
であり、宗教はその中の一要素にすぎない。
---
Two Majors というロシアの軍事ブロガー(ロシア語版116万登録者)がいるのだが、ふだんはロシア軍の戦況を淡々と報告するだけで、気にも止めていなかった。しかし昨日突然、いつもとはまるで雰囲気の違う血の通った文体で、必ずしもロシア軍にとって好ましくない内容が、本当にめずらしく綴られていたので、今のロシアの軍事ブロガー界隈の空気感を伝える意味も込めて、翻訳して紹介したい。
(その後、翌日である本日には淡々としたいつもの戦況報告スタイルに戻っていたので(英語版投稿)、Two Majors (2人の少佐) の名の通り、ごくまれに執筆者が替わっているのかもしれない)
https://t.me/dva_majors/94513 - 日本時間 6月14日 16:46
▪️ 今週は、敵が長距離ドローン戦に注力した週となった。敵は、我々が新たに占領した地域やロシア南部における兵站活動を混乱させる作戦を継続しており、週末にかけては、ザポリージャ州およびヘルソン州のエネルギー関連施設、ならびにクリミア半島およびクラスノダール地方の産業施設への攻撃を拡大した。敵はチェボクサリ(訳注: キーウから1200kmほどのロシア深部の都市)に対し、FP-5ドローンミサイルのような長距離攻撃兵器を使用した。敵の目的は、ロシアの経済力を低下させ、自動車用燃料の供給問題などを通じて社会的不満を煽ることにある。敵の情報戦は、休暇シーズンにおけるロシア南部のレジャー産業を縮小させることを狙っている。ウクライナ側がUAV(無人航空機)の使用を大々的に報じるのは、西側の支援者に対し、投下した資金の有効性を示すためでもある。ロシア側は、航空機や対空ミサイルシステムといった従来の防空手段に加え、射撃グループや対空監視ポストの数を増強している。敵のドローンの大部分は撃墜できているが、依然として、低空領域を防衛する統一された省庁横断的なシステムは見られず、防空体制の整備に向けた一連の措置を適時に講じなかったことに対する高官の責任も問われていない。
▪️ これに対し、ロシア軍は敵の産業およびエネルギー施設への攻撃を行い、牽引鉄道編成を破壊し、民間物流施設(「ノヴァヤ・ポシュタ」の倉庫など)に偽装された施設を攻撃しているほか、オデッサ州の港湾や、ウクライナへ兵器や装備を輸送する個別の船舶も攻撃対象としている。問題は、ウクライナ製ドローンの製造を担う主要な生産拠点が、ウクライナ国内にはないという点にある。さらに、敵は自国のドローンを飛行させるために近隣諸国の空域を利用することができる。象徴的なことに、フィンランドではドローンによる危険の宣言がすでに正当な欠勤理由として認められており、ラトビアにはウクライナの対ドローン専門家が展開される予定である(当然ながら、彼らはロシアに向けてドローンを飛ばすことになるだろう)。
▪️ 前線の情勢は、ロシア軍による戦闘行動の激化が特徴である。我々の部隊はコンスタンティノフカで敵を圧迫しており、市街地の一部ではすでに我々の旗が掲げられている。「セヴェル」軍管区は、スーミ州およびハルキウ州の国境から敵を押し戻す任務を、ゆっくりとではあるが着実に遂行している。ただし、ウクライナ軍が保有するドローンの射程距離と数の多さのため、我々の前線地域への空爆問題については解決に至っていない。ドブロポリ方面とスラビャンスク方面では激しい戦闘が続いている。今回は余計な情報ノイズ(訳注: ロシア側に駆け巡った偽情報)を伴わずに、クピャンスク付近の支配区域が拡大している。「ヴォストク」軍管区は、東側からオレホフに対する激しい攻勢戦を継続している。敵のドローンが作戦範囲深部まで活動していることは、兵站を著しく困難にし、整備部隊や補給拠点への攻撃が、前線部隊の戦闘能力を低下させている点に留意すべきである。
▪️EU諸国は、ロシアに対する戦闘行動を公然と準備している。カリーニングラード州を封鎖するための多国籍合同演習はその典型である。欧州の軍部は、ウクライナ軍の戦闘経験、特にロボット技術システム(海上無人艇、位置測量技術、無人航空機)の運用に関する知見を取り入れている。
▪️この点において、次のことを理解することが重要である。敵によるAI/ 衛星制御によるマシンビジョン(第6世代の技術)を備えたUAVと、我々が小火器(第3世代の技術の産物である機関銃など)を用いて戦うことは、粗放的な(非効率な)アプローチであり、(ウクライナがやっているような先進的な)迎撃ドローンや空中目標探知システムの開発と比較して、最終的にはより多くの人的資源の投入を必要とする。そしてそもそも今でさえ、敵の今回の作戦が示したように、我々の防空システムは常に十分とは言えず、現在、防空要員の増強が進められている。
▪️国内の政治情勢は、国家の財政的安定を確保するため、「戦争中のロシア」と「平和なロシア」という二つの立場が並存しているのが特徴だ。キエフとは異なり、モスクワには戦闘行動を行うための外部からの資金提供者がいない一方で、戦争は毎日莫大な資金を食い尽くしている。それでもなお、二つの立場の並存という体制は、後方地域にも戦争の余波を感じさせるべく情報戦を展開する敵の努力によって、徐々に崩されつつある。これは、ウクライナ軍の攻撃手段が最大1000kmの深部まで及ぶこと、製油所やエネルギーインフラへの攻撃、物流の混乱、自動車用燃料の不足といった形で表れている。こうした状況下では、(ロシアにとって)「帝国の片隅での遠い戦争」という立場を維持することはますます困難になっている。
✨短期的には、我々の地域に対する敵の無人機の増加、 対外経済活動主体(いわゆる「影の艦隊」(訳注: 制裁を回避した石油などの輸出))に対する国際的な圧力の増大、そして敵が行政機関の「休暇シーズン」を利用することが予想される。この時期、トップの役人が不在のため、発生する脅威に見合った決定や命令が出されず、最新の状況に見合わない指示書に従って対応が行われることになるのだ。夏全体としてはすでに激しさを増しており、事態の沈静化や交渉ルートの進展につながるような状況は見られない。
DeepL.com(無料版)で翻訳した上で、部分的にわかりやすく修正しました。英語版チャンネルにもほぼ同じ内容の投稿(https://t.me/two_majors/77270)がありますが、翻訳はロシア語版を元にしています。3段落目の最後の「ヴォストク」軍管区~以降の文章は、英語版では削除されていました。
そんなことより!
超絶早速だけど『Stellar Blade: BLOOD RAIN』の動画見た?見た?
ションテン爆上がりなんだけど!
というか!
これは『ステラーブレイド』本編の前日譚かもしれないということ。
なぜならば、
動画中でイヴィのスペルはEvieと呼ばれる人物のキャラクターは白いボディスーツで、
これはステラーブレイドのオープニングでイヴが地球に降下されたときの他のアンドロエイドスの兵士と一緒のカラーリングなのよね。
エンディングでコロニーからマザースフィアによって送られたイヴを始末しにきたアンドロエイドスともそのカラーリング一緒だし。
あと、
まだ人類がザイオンに追いやられてそこでしか暮らせなくなる前の、
それに人間っぽい人もいるし、
生体と機械が混在している人もいて、
これはもしかすると、
ステラーブレイドで登場したアダムがネイティブとAIのマザースフィアを開発したばかりのころと推測するわ。
なので、
動画中のイヴィと呼ばれる人物が通信しているおそらく仲間と思われる人と話しているのも、
もしコロニーがあったとしても、
そんで、
怪しい人物が首に何かを注入して怪物に変身したのは正にネイティブに見えるのよね。
いわゆる「人間」は「有機人間」として過去のものとなっているから、
見るからに『ステラーブレイド』本編より前の話みたいに見えるのよね。
NIKKEの文脈になぞると、
ラピは量産機あがりでしょ?
なので、
ひょっとするとこのイヴィも未来のイヴのなんらかに関わりがあるとは思うのだけれど、
これが謎なの。
あと、
これが『ステラーブレイド』本編より前の話だと言えそうな理由として、
『ステラーブレイド』ではアダムと手を組む組まないのどちらのルートを選んでエンディングを迎えても、
それ以降アダムは存在しておらずネイティブの発生源はなくなってしまったので、
そっからまた怪物であるネイティブが生まれるってのは考えにくいの。
でも、
あのアダムはステラーブレイドでは随分見た目が若いのでクローン説もしくはアダムは複数いる説も考えられるのよね。
だって、
軌道エレベーターを作ったりAIのマザースフィアを作ったのって、
何十年も前に確立した建設したり作った技術だってことになってるし。
『ステラーブレイド』のお話の中では過去の歴史の話になっている、
最終戦争の話?もしくはイヴやリリーたちがコロニーで教えられてない知らない以前の最終戦争前の話かもしれないわ。
あと動画の中でイヴィが戦っていたのはグーパン拳中心の肉弾戦?
ブレイドもわずかに使って戦っていたけれどイヴみたいなスタイリッシュなブレイドじゃなかったし、
私のハーフツインとの比ではないぐらいイヴの髪飾りになるブレイドって最高に可愛くない?
それに火器は使ってないのよね。
あとから出てくるのかも知れないけれど。
うーん、
イヴィのボディスーツの背中と首元にある「CDDP」っての何の意味だろう?
「PPAP」なら知ってるけど「CDDP」って、
意味深だわ。
てーか!てーかよ!
ここまで私は一所懸命大好きな大好きなこの『ステラーブレイド』の続編の事についてこのように考えていたんだけど、
週刊マッハダッシュのウェブ版のSHIFT-UP代表のキム・ヒョンテさん、
つまりステラーブレイドで一番偉い人の話のインタビューであっさり
前作『ステラーブレイド』から未来の話ですって言ってんじゃない!
な!なんだって!って、
私ひっくり返っちゃったの。
うわ!
そうなのね。
その動画中の駅構内のアナウンスでは「ネクサス・セクター行きの外環状線列車が到着します」って言っててそこはザイオンじゃないのは確かっぽいかも?
あとやっぱり気になるのは、
『ステラーブレイド』本編の中で語られてきた歴史の中で人類つまり生身の人間は最終戦争らへんで滅んで歴史上のものになっているのでそこ資料では「有機人間」ってわざわざ言い方を変えてあげているのよね。
みんなアンドロエイドスなの?って
そこも全く分からないし、
ひょっとして、
実はどこかでザイオンとは別の場所でひっそりと生き残ってました!ってことだってできるので、
この最新続編動画を見てもさっぱりやっぱりよく分からないのよね。
まあ今一番いえるのは、
私が張り切って前日譚かー!って鼻の穴を広げて鼻息荒く言ったのがあっさり崩れて未来のお話だってことは確かみたい。
あと、
EVE05ってあるので、
この未来の話って、
やっぱりそうなるとアダムのクローンかアダムの意志を引き継いでいるギフハブばりの謎の組織があるのかしら?
最後マザースフィアが激オコでイヴたちを抹殺しにコロニーからアンドロエイドスの兵士を地球に送り込んでいるし、
イヴとリリーがコロニーに帰るエンディングからの分岐になると、
やっぱりまだ地球にはネイティブが発生してました!ってなってイヴは地球にまたやって来るその前の第5空挺部隊であろうイヴィの活躍なのかしら?
というか、
ここで私が鼻血が出ちゃいそうな勢いで語ってもなので、
ちょっと落ち着くわ。
それよりもイヴ出てくるのかな?
レイヴンはイヴにボコボコにやられちゃったけどトドメは刺されてないので、
その後誰か謎の誰かに救出されてて、
復活の予感もあるかも知れないわ。
タキだってそうだったじゃない?
てかさ!
NIKKEはNIKKEでまた大変なのよ!
NIKKEのラプラスのイラストがカッコいいNIKKEヒーローソーセージ!
これアークレンジャー・ブラック新登場待ったなしじゃない?って!
ちょっとまって!
これまた『ステラーブレイド』の発売が2年か3年後ぐらいになると、
なんのハードで遊べんの?
私また新しい新作ステラーブレイドのために新しいハードごと買わなくてはいけない運命をたどるのかしらってここでマネーをキープしてキープする暮らしの生活になるの?
またお小遣い貯めなくちゃ!って。
でもやっぱりアークレンジャー・ブラックはガチャで招きたいわ!
あとまた絶対NIKKEと『Stellar Blade: BLOOD RAIN』のコラボはやってくるし今から待ちきれないわ!
興奮しすぎて広がった鼻の穴を元に戻すわね。
うふふ。
だんだん暑くなってきてるし
バテないようにという意味でもしっかり食べておかないと!
ランチもしっかり食べたいところね。
シュワッと決めて爽快な朝を迎えられたわ!
地味に蒸したり暑かったりして、
知らず知らずに体力を消耗しがちなので、
しっかり睡眠はとって、
水分もしっかり意識して摂り入れるのよ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
元寇の記録見ると、日本兵が最強の戦闘民族だったのは間違いないらしい
元寇(蒙古襲来)における鎌倉武士の奮闘は、近年歴史研究の分野でも再評価されており、ご指摘の通り「最強の戦闘民族」と評されるにふさわしい、実力と蛮勇さで世界最強のモンゴル帝国軍を圧倒していたという説が強まっています。具体的には、以下の要素が当時の日本武士の強さを物語っています。高い戦闘能力と夜襲: 1274年の「文永の役」では苦戦したものの、2度目の「弘安の役(1281年)」では、日本側は事前に防備を固め、九州武士団を中心に獰猛な戦闘能力で元軍を圧倒しました。神風(暴風雨)の前にすでに優勢: 昔の説では「神風(台風)」が最大の勝因とされていましたが、実際には暴風雨が来る前、すでに日本軍は実力で元軍を撃退、あるいは追い詰めていました。高い士気と「嗜殺」の記録: モンゴルに服属した高麗の記録では、日本人は「殺生を好む(嗜殺)」と報告されており、相手が恐れるほどの獰猛さを持っていたとされています。白兵戦の強さ: 集団戦法と火器(火箭など)を駆使するモンゴル軍に対し、個人の剣技や弓術に優れた武士たちが接近戦で大きな戦果を挙げ、竹崎季長(たけざきすえなが)のように、不利な状況でも果敢に戦う武士が多くいました。「神風」はあくまでトドメの要因であり、日本武士の圧倒的な実力こそが最大の勝因だったとする見方が、現在の歴史学では主流になりつつあります。
ゴールデンウイーク迫り来る待ったなしのこの季節!
うーん、
私はどうしようかな?って
いつものそうよ!
もうさ、
聖地巡礼の旅に行きたい一度は見てみたい池袋サンシャインシティの噴水広場!
うわ!
ここがあのステージなのね!とかって一回やってみたいけれど、
それだったら、
わざわざ混んでいる時期の混んでいる都内に突っ込んで向かうよりも
今回も遠出の予定は組まずに粛々と私は積んでいるいや積まれているいやむしろ積み上がっているゲームに立ち向かうことにするわ!って。
これ毎回言っているような気がする大型連休の迫り来るこの日なのよね。
まずはこれ私のメインで今一所懸命やっている背中で魅せるガンガールアールピージーのNIKKEの3.5周年イベントはリズムアクションもそこそこ楽しくプレイしているし、
ネオン:ビジョン・アイの登場で早速のガチャ!はうーん消極的な局面の盤面なの!
アニス:スターでなんだかんだ100連ガチャ回したけど当たらなかったので、
どちらかというと、
そんで、
ゴールデンマイレージチケットで無事ゲットできました!パチパチパチ!
一度試し撃ちに射撃場へ行ったんだけど、
なんか強いのか弱いのかよく分からないけれど、
完璧に強化できていないにもかかわらず、
そこそこ火力出せているのでは!って。
しかもバーストスキルは私の好きな面で広範囲を攻撃する攻撃もできちゃったりして、
これは一気に攻略が加速させられるけれど実際にはまだ加速できない、
完全に最強に強化を仕上げなければ!って思うのよね。
ニケ1機にだいたい、
武装でしょ?
武装もマックスになったらオーバーロードで改造してさらにマックスに強化でしょ?
好感度でしょ?
で場合によってはぬいぐるみをさらにパワーアップさせられるお宝設定があるニケはそれも強化の一つだし、
ほかスペアボディがあれば、
使えば強化できる要素の一つでもまたあるわね。
とりあえず、
できる限りの強化をしてこの火力のネオン:ビジョン・アイなので、
そうなると今までの主力のメンバーも部隊編成考えなくちゃって季節かも知れないわ。
NIKKEってとりあえず、
1日のことやり尽くしてしまったら他やることがない敵が強くて先のストーリーにも進められないし、
イベントストーリーのリズムゲームでもやるかなーってところなのよ。
あれって、
みんなプレイ動画をチラッと目に入ってくるプレイスタイルだと、
高速でやってない?超速いんですけど!
私は私なりにコツコツとプレイして慣れていくしかないわ!ってところがここまた時間がいくらあっても足りないぐらいの曲の量なのでさすがこれからもずーっと遊べる常設ミニゲームね!ってところなのよね。
そんでさ、
そう朝の5時がNIKKEの1日の時間がリセットされる時間で、
もうこれ私目覚ましのアラームなる前にしっかりと目が覚める身体になってしまったのよ。
今日なんかよほど張り切っていたのか、
興奮して鼻の穴が広がってなかなか4時からまたうとうとと寝入ることがなくって、
早く5時にならないかなぁ!って遠足のまるで前日じゃなく当日に眠れない子みたいなのよね。
今回私はもうガチャ撤収したので今回の3.5周年イベントはガチャを回さずにゴールデンマイレージチケットをしっかり戦略的にそしてタクティカルに貯めていたのでそれで無事ネオンが招けて良かったわ!
ホッと一息。
あまりにストール三世の話が良すぎてネオンやったー!って思っていたけれど
相変わらずネオンのどことなくアホっぷりは健在ですっかりネオンのことを忘れていたのに思い出しちゃったわよ。
ああネオンってこんな感じだったなぁって。
で、
NIKKEはいいのよNIKKEは早起きできるようになってメリットしか私にはないし。
次よ!
あれ完璧にハイボール片手で楽しみながらゲームやろうと思っても絶対できないやつ慣れるまでは!って感じで、
真面目に取り組まなくちゃいけないし、
ほろ酔いだとこれ徘徊している雑魚敵にも容赦なくやられちゃうので、
いや飲み始めてまだ酔いが回っていない時に一気にプレイを進めていく!って感じ?
やっと私は2つ目のなんかチェックポイントまで到達してまだ序盤の序盤もいいところなのよね。
あれ焦ってハッキングパネルを開いてディアナにハッキングさせるんだけど、
焦っていると全く操作がおぼつかないのよ。
ひと筆書きのパネルアクションでチェックポイントにマスのカーソルを通過させるだけなのに、
だけなのに!って思ってもなんであんな難しいの?って。
いまだに慣れないヒューとディアナの上手いコンビネーションが活かせられてないわ!
これは厳しい戦いになりそう!
あんなに華麗にプレイできる様になるのかしら?って今から一抹の心配を抹茶味のアイスクリームを食べながら暢気に言っている場合じゃないのよね。
これはかなり集中してやんないとマジ進められない手に汗握るアクションゲームだわ!
自信なくなっちゃうけど。
苦労しそうだわ。
『スプラトゥーン3』というとこれも地味に1日1勝1ガチャは心がけてはいるものの、
プレイの熱量がかなり凹んできていて次に出る『レイダース』に期待がかかるからそっちにもうまた発売されたら目移りして夢中になりそうかも知れないわ。
そして一向に沸き上がらないあの時がマックスだったのか!って思うほどあんなにたくさんあったドラゴンクエストのバイブスだったけど
こっちもプレイが進まない
『ドラゴンクエストVII Reimagined』は宝石色合わせゲームのダンジョン内のパズルが出てきて一気に意気消沈寺の和尚に泣きつきたいところ。
ため息が出ちゃう。
色合わせ宝石パズルをしたくってドラゴンクエストVIIを始めたんじゃないのよ!って言いたいわ。
そんでまた今これ書いている最中まで忘れていたすっかりの
『デス・ストランディング』
おおお!これもやんなくちゃ!
って遺体を焼却処理施設まで運ぶというミッションのところでずーっと停滞してたわ。
肩の荷が重いわ。
別にデス・ストランディングの荷物が重いから大変だ!って言っている意味じゃなくって、
積みゲーが多くて肩の荷が重いって言っている、
そんで、
『シャインポスト』は絶賛ライブビューモード鑑賞は捗っているわ!
これは観るだけなので、
ゲームが進行するとかゲームオーバーになるとかないライブビューモードなんだけど、
今ハマっている鑑賞の方法は、
カメラワークを任せるんじゃなくて、
アイドル注目モードにして池袋サンシャインシティの噴水広場でライブすると
アイドルの後ろ側から観れちゃうところが背中が可愛いアイドル育成ゲームだな!って、
これずーっと見続けられちゃうのでライブビューモードは飽きないのよね。
こんなのばっかりやってるから、
たくさん抱えすぎだわ!
きっと。
ちょっとあまりにも抱えているものがタイトルボリューム大きすぎて、
さすがにこれ全タイトルゴールデンウイークの間にクリアするんだい!って
分かっているわ、
でも何か1つはクリアできなくても中盤ぐらいまで物語を進行させられたらなって思うの。
救う世界が多すぎる。
まあコツコツと頑張るわよ。
うふふ。
これもたまに食べたい私の好きなおにぎりの一つなのよね。
最近見かけてなかったので見付けちゃったのでついつい手に取ってしまった赤飯おにぎりよ。
美味しく食べてしっかりお仕事よ。
月末だわーって声はよそに頑張るわ。
すっきりとして冷たくて美味しい朝の目覚めね。
新しいデトックスウォーターにも挑戦してみたい時期でもあるわね。
ゴールデンウィークもあるし
なにかレシィピ探してみようかしら。
果物売り場へレッツゴーよ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
http://www.jadi.or.jp/sosiki/yakuin.htm
これが略歴もクソもない一覧で、なんにもわからんのでAIに調べてもらった。
せっかくなので以下に貼っておく。
NIKKEは3.5周年イベントが始まって大賑わいの中、
私はさすがに低くて苦戦するアニス:スターの排出率1パーセントという狭き確率問題に対して解けることのない愛のパズルのように、
もうこれ以上ガチャ回せないし、
ゴールデンマイレージチケットでネオンは交換するんだ!ってショーウインドーにへばりついているところよ。
まあネオンは確定かな。
さすがにオーバースペックのニケの排出率が1パーセントがネオンとアニスで2機くるとなると、
ガチャを回す高級部隊募集のチケットがいくらあっても当たらないのよ。
そんな最中、
そこで!
な!なんと!
リバーレリオ招けちゃいました!
おおお!これって凄いんだけど!
リバーレリオの通常時の排出率がもうすでに0.1パーセントという、
その大きく見える視力検査のCの0.1は見えるけれど、
到底そんなところでSSRしかもピルグリムとか当たるか!って絶対無いわけではないけれどあり得ないのよね。
よっぽど奇跡じゃね?って思うの。
もうさ、
NIKKEのその日が始まる朝の5時にバチーンとアラームもセットのセッティングしなくても、
そんでよーし!
今日の運勢占っちゃおう!ってノリとバイブスを持ち合わせて私は興奮の息荒げに、
ちょっと待って!
鼻の穴が広がったの閉じるわ!って落ち着かせるの。
よーし!ガチャ回すわよ!って
そこはそれこそ毎日のラッキーおみくじみたいな要素があるからあんまりそんなに気合い入れなくてもいいサクッと回したいところで緊張感のない面持ちの寝起きの顔のまま回したの。
そしたらよ!
リバーレリオ当たったの!
おお!
先月末惜しくも閉店してしまった私の大好きなビリヤニが美味しいビリヤニが食べられるお店がなくなってしまって、
験担ぎのラッキーランチチキンビリヤニが無いからどうしようって思っていた矢先、
そのお店が近くの商店街に新しく移転しましたー!って情報をいち早くゲットして、
頃合いをみてタイミングのいいときにお店に行こう!って思っていて先週行ってきたのね!
うん!うん!
この味!
なんか心なしかかなり値上がりしていて、
うーん、
これじゃ通う足が遠のいちゃうわよねって半ば気持ちは落ち込んでいたけれど、
それならせめて2週間に1回はその大好きなラッキーランチチキンビリヤニを食べたら言いじゃない!って自分に言い聞かせたの。
リバーレリオ当たったとなると、
そのラッキーランチチキンビリヤニの験担ぎマジ効いてるマジックだわ!って信憑性がマックスに上がること間違いなしじゃない!
ちょっとランチ代としては高くなっちゃった値上がりのランチチキンビリヤニだけど、
リバーレリオとかが当たる御利益を目の当たりにしてしまったら、
でも欲を出してガチャ回す験担ぎだってバレるとまた当たらなくなるから、
普通に美味しいランチのチキンビリヤニを食べに来ましたー!って体裁を保つ面持ちでお店に挑む方がいいかも知れないわ。
にしてもよ!
0.1パーセントのが当たる?
リバーレリオってNIKKEの物語上ではめちゃ強くて重要なニケなんだけど、
ガチャすら興味そんなに無かったんだけど、
リバーレリオめちゃ強いじゃない!
まだ強化こそそこそこ半分も強化してないのに、
なにこれ!強すぎるんですけど!
最近スナイパーライフルのニケはそのスナイパーライフルの操作性や火力から使いにくく弱いと思っていたけれど、
スノーホワイト:ヘビーアームズはメインの重火器の他にミサイル連射しまくれるし、
メインの主砲の狙いを定める照準より大きく四角いゲージが出てるのね、
そのあまりの主砲の火力が強すぎて、
その四角いゲージの中にいたラプチャーまでダメージを面で与えられるという、
文字通り直撃せずとも撃ち放てば周辺が火力で敵のラプチャーが溶けるって強さなの。
そんで、
リバーレリオよ。
チャージして撃つでしょ?
当たったら追加攻撃がされてメイン火力の3割の攻撃力で5回攻撃できちゃうから、
1発当たったらどえらいダメージを与えることができるのよ。
スノーホワイト:ヘビーアームズの面で範囲攻撃できるのと違って、
うーん、
リバーレリオのコスチュームガチャ回したくなるお礼としてこれは礼儀かな?って一瞬思っちゃうほど!
そんで、
アニスのアイドル物語が今ラストライブのイベントストーリー真っ最中なんだけど、
これがまた長い!
基本的にイベントストーリーはストーリーIとストーリーIIとであって順を追ってストーリーIIは開放されるんだけど、
そのストーリー一つ一つが長くって、
その長さがそうね1ストーリー1青春アドベンチャーってぐらいな尺とってるから
長いわー!って
もう何回青春アドベンチャーを聴けたぐらいかしら?ってほどよ。
ミニゲームのリズムアクションも難しいというか本気出すならBluetoothのヘッドホンとかはやめて有線で繋いでね!って正式にいってるから、
なんかリズムが遅れる私のアクションはそのせいだったのね!って。
これはなかなかミニゲームのリズムアクションも手強いわ!って、
だけどそこの報酬もそこそこ手厚いので高級部隊募集チケットも全部ゲットしたいところなんだけど、
でも頑張ってくわ!
相も変わらずのボリュームの大きさに遊び尽くせないわ。
お蔭で
スプラトゥーン3は1日1勝のノルマを私自身に掲げている目標も全然達成できてないし
デス・ストランディングもプラグマタもぜんぜん遊べてないのよね!
なんか今までの周年イベントってこんなにボリュームあった?って記憶なんだけど。
とりあえず、
毎回ゴールデンウイークの楽しい楽しいこのゲームは絶対クリアするぞ!って
あの大ボリュームなゲーム達を平気で2つや3つはクリアしちゃうんだもんね!って勢いだけの計画は立てていたけれど、
今この状況のNIKKEの3.5周年イベントの前に、
他のゲームが一切できて遊べていない由々しき事態でもあり嬉しい悲鳴でもあり、
世の中にこんなにたくさん面白コンテンツが溢れていたっていう急に溢れさせないで!って
1年を通して均等に平均的にならしてコンテンツは提供して欲しいと思う反面、
ゲームクリア計画はNIKKEこそは3.5周年イベントは完走できるようにしなくっちゃ!ってのが最低の目標なのよ。
急に目白押し過ぎて、
うふふ。
美味しそうで鮮やかな緑の枝豆につられたようよ。
あとプチプチ食感が嬉しい食物繊維たっぷりのもち麦も美味しくて最高よ!
水出しルイボスティーウォーラーはすぐにまた飲みきっちゃうかもだけど、
たくさん作っておけば便利よ。
もうホッツはしばらくなくても良いぐらいな朝の暖かさの気温よね。
しっかりね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
弾薬や重火器類、戦闘車両等々の開発、製造、更には海外からの調達(アメリカ)も為されている。
イスラエルのIT産業がこれほどまでに発展したのは、軍事技術の民生転換が関わっている。
長年にわたる安全保障上の課題から、防衛、暗号技術、ドローン、サイバーセキュリティ等の分野で、
高度な軍事技術が開発されてきた。
これらの技術や知識が、軍を退役した技術者によって民間のITスタートアップに持ち込まれ、反映された。
ホロコーストの事が有ったり、自国の周りは建国を認めない敵対国であることが、
軍事強国
1位アメリカ
2位ロシア
3位中国
4位インド
5位韓国
6位イギリス
7位フランス
8位日本
9位トルコ
ってなろう系の小説がピックアップされたから読んでみたんだけど
・ステータスが無ければ、この先生きのこれない
このありふれた設定自体はどうでもいい
この小説のキモは、NTRに絶望したタイミングで未来予知(または未来からの巻き戻り)が発生した点だ
【末路を知る】だな
それによって、ダンジョンが生まれ、家族が殺され自身が落ちぶれて死ぬことを知る
問題は
話が進めば進むほど、主人公がクソになっていく
慰謝料がどうのとか言い出す両家の親
なんだこれ?
やり過ぎ感はあったが、フェアリーテイルクロニクル程の話なら人格が歪むのもわかるが、あの主人公は「それでも」前を向いてたからいいのに
中学生の彼女が他の男とキスしてただけの話で、ここまで歪むのって、むしろ踏み台キャラの描き方じゃね?
すげぇチート生成装置が自宅にあるのに、家族に使わせないんだよ
こういうのって
後になんかあっても、「でもあの時」ってなるだけなんだから
やっちゃいかんのだよ
ダークに行くなら、ダークになる理由をとことん研磨して
ライトな方にいくなら猶更だ
でもなんか、ピックアップされるって事は人気があるって事だし
よっしゃー!
フルボイスじゃないんだ!
ボイスが脳内再生されるぐらいにはやってきたから全然問題ないわ!
弾が撃てないのはなんで?って16時間ぐらい思ってたらさすがに日が暮れちゃうので、
よーく説明書を読んでみてやると、
下にゲージが出てきて丸い玉が流れてくるタイミングで押すのね!
超理解!
なーんだ、
そう言うことだったのね。
やっば千束のボディの武装の企業マーク付きのものがないじゃん!
うわー!
私としたことが不覚にも陥る感じの感情を初めて覚えたときと同じ気持ちになって、
早速迎撃戦という武装などを報酬で手に入れられる戦いに挑んだの!
なかなかレアなのよね。
でも胴の武装の迎撃戦に挑戦のいつもはイカ漁だーつってクラーケン倒しに行ってるんだけど、
今日は胴のボディの武装のしかも企業マーク付きのものを得たいと思ってそこに挑戦したの!
そしたらよ!
な!なんと!
ピッタリとはまるこんなことある?って感じの
おおお!
運良いかも!
早速千束にフル装備完了のこれから強くさせつつと思わせといて、
とりあえず、
企業マーク付きの武装4つは千束に装備できたからホッと胸を撫で下ろすとともに私は他の用事を済まそうと思ったの。
スプラトゥーン3の私が自分自身自らに課している1日1勝と1日1ガチャのノルマ!
うわ!超私強い!
そんなのじゃあたらないってーって、
やったー!
ロボットボムであぶり出して追いかけるって作戦なかなか良いかも!
って思いつつも束の間の夢!
やっば!ナイスダマくるよ!
また千束が言いそうな台詞を私は脳内でつぶやきながらスーパージャンプで爆風に巻き込まれそうになりながら離脱するの!
超カッコいいんですけど!
まるでブルースリーの映画を見たときに熱い熱いヤカンを持っても熱くないかも!ってそんな修行のシーンを思い出して、
私も素手で鉄の部分のヤカンは熱くない!って触ったらめちゃ熱かったので
映画を見たからと言ってブルースリーのように熱さに耐えられるとは限らないのよね。
でも『リコリス・リコイル』観たから軽量ブキの赤ザップで快進撃を繰り広げられているのは、
多分気のせいじゃないかも知れないのは無いことも無いかも知れないく無く無くない?
軽量ブキもいいんだけど、
やっぱり私は重量級長射程距離のエクスプロッシャーかハイドラントとかの重火器のロマン系ブキを背負ってステージを走り回った方が好きかも!って思いつつも、
いつもとは違う私の戦い方に自分自身戸惑いながらも
でね、
すっかり話題になってないと思って私がもしかして窓から投げ捨ててしまっていると思われている、
『ドラゴンクエストVII Reimagined』もちゃんとやってるわよ!
君はなにを今見つめているの~って太陽が暮れた季節のイントロに似ているので、
戦闘のたびに私は君はなにを今見つめているの~って歌うのがお決まりになっているドラゴンクエストVIIなのよ。
で、
早速船を手に入れて大海原に出発だー!って、
過去でクリアした島を今の現在の時間軸でもまた冒険するの?って
1粒で2度美味しいやつ?
つーか、
これをこの石版の数だけやってくの?
ってこの最初のドラゴンクエストVIIの石版集めて第1話のドラマも
これがあの石版の数だけのもしかしてストーリーがあるってこと?
これを考えるともう途方もなさ過ぎない?
私クリアできるのかしら?って
不安になるけれど、
まあここは一旦セーブして終わってまたNIKKEの世界に戻っていくのよ。
今は楽しい楽しいNIKKEとリコリス・リコイルのコラボのお話が楽しくていいんだけど、
待ってよ!
多分新しく開放されたメインストーリーのチャプター43と44は、
恐らく恐らく超鬱展開の暗いまたこないだの周年イベントのように心をえぐられそうな展開になりそうなので、
多分楽しいあとはそう言うことがNIKKEでは待ち構えているから、
足もとすくわれないようにしなくちゃ。
なんだか気が逸るわ。
うー、
これから来ると思われる鬱展開に備えて、
これがせめてもの対鬱平気なのよ。
これ以上ハイボールが捗りすぎても困るけれどね!
うふふ。
思いのほか梅の酸っぱさに目がメガ覚めそうよ。
おお!すっぱー!って。
朝には効く酸っぱさ美味さね!
なくなくやむなくこの梅おにぎりにしたってわけ。
でもこっちも美味しいのでよかったわ。
ホッツ白湯ストレートウォーラーにルイボスティーのパックを入れる
ちょっと朝明るくなるの早くなってきてる?
身体を温めてくれるわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
ドローン防衛とか電子戦の話を追いかけている軍事オタクが、なるべく噛み砕いて今やっていることをまとめてみる。
一言でいうと、「リアルFPSみたいなシステムをガチで組み上げて、空を“監視と妨害のネット”で覆い尽くそうとしている」が近い。
ドローン防衛の最初の仕事は、とにかく「どこにいるかを知る」ことだ。
ここで使われているのは、大ざっぱに言えば次の4種類。
市販ドローンの多くは、Wi‑Fiや専用電波で操縦者とやり取りしている。
その電波パターンを聞き分けて「この周波数、この信号形式=ドローンだな」と特定する。
「飛行機用レーダーのミニ版」みたいなやつで、超小型・低空を飛ぶドローンでも拾えるように調整されている。
反射波の細かい揺れ方を見て「これは鳥」「これはドローン」と仕分ける。
高倍率カメラとサーモグラフィーで、「空に浮かぶ小さな点」の形や熱を見てドローンかどうかをチェックする。
ここにも画像認識AIが突っ込まれていて、「空のノイズの中からドローンだけをハイライト」みたいなことをやっている。
プロペラ音はわりと独特なので、マイクアレイで音の方向を割り出し、「この方向にドローンっぽい音がする」と場所を推定する方式もある。
実戦では、これらを単体で使うというより「レーダーでだいたいの位置」「カメラで目視確認」「電波で機種や操縦者位置を推定」というふうに、センサーを束ねて一つの画面にまとめる。
要するに、リアルタイム空域マップに敵マーカー表示を出すことを目指している。
ドローンは、「趣味の空撮」と「自爆ドローン」が見た目ほぼ同じ、という面倒な存在だ。
これらを総合して「これは要注意」「これはたぶん無害」とスコアリングしていく。
ここでもAIが使われていて、過去のログやシミュレーションから「この動き方は攻撃前の典型パターン」といったものを学習させて、危険度を自動判定しようとしている。
空の敵味方識別装置(IFF)を、あとから必死にAIで増設している、という状態に近い。
見つけて、ヤバそうだと分かったら、次は「止める」フェーズに入る。
ここは分かりやすく「ソフトキル(壊さず無力化)」と「ハードキル(物理で潰す)」に分かれる。
ドローンと操縦者の通信にノイズをぶち込んで、操作不能にする。
多くの市販ドローンは、リンクが切れると「その場着陸」か「離陸地点へ帰還」するので、それを利用して「やんわり追い返す」わけだ。
そこでGPS信号を妨害したり、ニセGPS信号を流して「お前いま別の場所にいるぞ」と勘違いさせ、進路をそらしたり、変な場所に帰還させたりする。
電波のプロトコルが分かれば、そのドローン専用の操作信号を逆利用して「こっちで操縦権を乗っ取る」という発想もある。
うまくいけば、爆発物を抱えた機体を安全な空き地に着陸させる、といったことができる。
ソフトキルは「周りに破片をばらまかない」「味方施設も壊さない」のが利点だが、自律型や暗号化が進んだドローンには効きにくくなってきている。
いわゆる機関砲で撃ち落とす方式。対空用レーダーと連動して、空中で弾をばら撒いて命中させる。
ただし市街地だと「外れ弾どこ行く問題」があるので、使える場所はかなり限定される。
既存の対空ミサイルを流用したり、ドローン専用の小型ミサイルを飛ばしてぶつけるパターン。
高価なので、「一機数万円のFPVドローンに数千万円のミサイル」というコスパ崩壊が常につきまとう。
高出力レーザーを当てて、プロペラや内部回路を焼き切って落とす方式。
メリットは「弾切れがほぼない」「光速なので当てさえすれば速い」。デメリットは「出力を稼ぐのが大変」「霧や煙に弱い」。
強力なマイクロ波を浴びせて、ドローンの電子機器をまとめて不調にするというアイデアも研究中だ。
網を撃ち出して絡め取る銃や、ネットを展開する迎撃ドローンで「捕まえて落とす」というやり方もある。
超近距離・限定シチュ用だが、「上空で炸裂させて破片を抑える」といった応用もありうる。
ハードキルは「確実に止める力」がある一方で、コストや周囲への被害、法規制など、現実の制約といつも綱引きしている。
ここまで見て分かるように、「万能武器一個で全部解決」という発想はまず捨てられている。
実際の構成は、RPGでいうところの「タンク・ヒーラー・DPSそろえた多層パーティ」に近い。
これらを、指揮統制ソフトが一括管理し、「どの脅威に、どの順番で、どの手段を当てるか」を半自動で決める方向に進化している。
要は「空域版タワーディフェンス」をリアルで構築しているようなものだ。
ここまでやれば無敵かといえば、当然そんなことはない。攻撃側もちゃんと進化してくる。
結果として、「100%全部落とす」はほぼ不可能で、「どこまで被害を抑え込めるか」「攻撃コストをどれだけ割に合わなくできるか」が勝負になる。
レーダー・カメラ・音・電波を全部つなげると、人間オペレーターが見きれない量のデータになる。
そこでAIが「これは鳥」「これは民間ドローン」「これは多分敵」とリアルタイムに仕分ける方向に進んでいる。
ある基地で検知した脅威情報をネットワーク経由で他拠点と共有し、「この型のドローンにはこう対応するといい」という知見をアップデートしていくイメージだ。
攻撃側がスウォームを使うなら、防御側も自律ドローン群で迎撃する、という「ドローンVSドローン」の構図も現実味を増している。
人間が一機ずつ見て判断していた世界から、「AIと自動防衛ビルドが、常時空を監視して自動カウンターを出す世界」への移行期にあると言っていい。
ドローン防衛は、表面だけ見ると「レーザー砲」みたいな派手な兵器に目が行きがちだが、実際のキモは
という、非常に地味なシステム設計の戦いになっている。
二郎系としてはそこそこ美味しいんだけど、そもそも二郎系ってホンマに美味しいんか?という映画。64点。
暗殺者の父親を謎の暗殺者集団に殺された主人公は暗殺者ホテルの支配人に拾われ、暗殺者育成バレエ団で育てられる。暗殺者としての技能を学び暗殺者試験を無事合格し暗殺者として活動を始める主人公だがその仕事中に父の仇である暗殺者集団の一味と出くわし殺害。しかし暗殺者育成バレエ団は暗殺者集団=暗殺者教団と平和協定を結んでいることが分かり手だし無用と言い含められるがそれを拒否し暗殺者教団狩りに向かうのであった。
この作品のせいでジョン・ウィックシリーズの問題点が逆に浮き彫りになってしまった気がする。あとジョン・ウィックシリーズとして期待してみた結果として若干、点を辛くつけているのは明言しておきます。
1と2は純粋な復讐譚+逃れられない過去の罪というわかりやすいテーマがあってそのテーマをアクションでコーティングした一本の映画として楽しめる作品になっていたけど、3、4と進むにつれてどんどんアクションがメインでその隙間を「ぽい」設定で埋める作業に終始していったというのが俺の感想で、世界的に最も評価が高い4は俺の中では最も評価が低い。
ぶっちゃけ4なんかYoutubeに違法で上がってるアクションシーンハイライト動画見れば面白さの9割は伝わるでしょ。途中で飽きてきたら別の動画見ればいいし。まぁ映画館の迫力がないのはマイナスではあるけども。つまるところ「1本の映画として」見る価値がどんどん下がっていったシリーズだと勝手に思ってる。
それでも人気シリーズとして確立していったし、俺もなんだかんだ全作3回は見てるのはひとえにスタントマン監督のチャド・スタエルスキとキアヌ・リーダスじゃなくてリーヴスの無駄に燃え上がるアクション魂だったわけだけど、今作バレリーナではそれが大きく後退している。
もろちん、今作ならではのKUFUは複数見られる。例えば過去作では安置であったはずの武器屋で襲撃を受け武器庫に逃げ込むも当然のように弾は抜かれてるし、重火器にはロックがかかっている。しゃーなし手りゅう弾だけを大量に使って戦うアクションなんかは見ててワンダーがあったし、スケート靴のブレードを使ったアクションも絵面の地味さはありつつも新しい。銃の上に皿が散らばってしまい銃を探しながら皿を投げ合うスラップスティックコメディアクションも楽しかったし、テレビのリモコンで相手の頭をポコポコ殴ったらテレビのチャンネルが変わっちゃうしょうもない小ネタも嫌いじゃない。
教団と対決するために教団の村に乗り込んだ結果、市民全員、通行人も料理人も誰もかれもが暗殺者っていう展開もばかばかしすぎて俺は嫌いじゃない。
ただ、とにかくアクションの撮り方がめちゃくちゃ後退してる。ジョン・ウィックシリーズのアクションってリアルなタクティクスを使ったカッコイイ殺陣(ファンタジー)を楽しむもので、チャドは「アクション俳優、スタントってすげーんだぞ」ということを伝えるために計算し尽くした敢えての長回しを多用していて、現実、そのすごさで観客を圧倒していたんだけど、今作ではチャドが監督から離れた結果、カット割りが増えて普通のアクション映画になってしまってる。
実際に主人公が日本刀を使って殺陣をするシーンがあるんだけどここはマジで品質がウンコ。ちょっと擁護できない。チャドとキアヌだったら絶対こんな雑な撮り方はしない。いや知らんけど。
あと今作では明らかにCGじゃんって思うシーンも多くて萎えポイントだし、チャドが撮り直したとされる終盤の火炎放射器のシーンも「これが実写ならスタントすごい!」とはなるけど、アクションとしては正直退屈。火炎放射器ってぶっちゃけ武器としてはトロいしさ。後どうでもいいんだけど、韓国映画のバレリーナでも火炎放射器が印象的に登場していたのでそれに対するアンサーでもあったのかな?知らんけど。
今作はとにかく脚本が過去一弱くてこのアクションを配置するにはこのストーリーにするしかないっていうふうにアクションシーンから逆算して書いてると思われる。なので物語の推進力がめっちゃ低い。途中、ノーマン・リーダスが出てきて急にウォーキングデッド始まったなと思ったら、そのシークエンスで死んで退場しちゃうし。
やっぱジョン・ウィックシリーズって「キアヌ・リーヴスのカリスマ感」が大きな魅力の一つだったんだなと再確認させられる。いるだけでちょっと映画が面白くなる。だから今作でもジョンを最強の敵であり味方というオイシイ役どころで登場させざるを得なかったんだろうなって。
ソーダバーグだったかスコセッシだったかスピルバーグだったかがMCUは映画じゃなくてテーマパークだと評したことがあるけど、ジョン・ウィックシリーズの特に後期の作品、そしてこの作品はその極北にあると言える。映画として物語や人物を見せることではなくアクションというアトラクションを次々乗り換えて楽しむだけの映像作品。
あっち行って戦ってこっち行って戦って。うわ~アクションすご~い以上の感想がないし、そのアクション自体も強度が明らかに落ちているので作品全体としてのパワーダウン感がハンパない。
とはいえ80点くらいのアクションはいっぱい見られるのでアクションだけ見て楽しけりゃ後はなんでもええんやって人は大絶賛できる映画だと思う。レビュワーの中に「脚本弱いって言うけどラーメン屋に行ってデザートマズいって怒る人はおかしい」って言ってる人がいて「映画ってアクションとストーリーが別皿で出てくるもの」と捉えている人がいることを知れて、じゃあ一生価値観が交わることはないねと思ったり。
> ①機動(偵察・遮蔽・追撃) ②“乗って運ぶ/降りて戦う”=騎乗歩兵(ドラグーン) ③条件が整った時だけの衝撃騎兵(突撃)、の三本柱でした。
——最近の報道で見えるのは、この“機動・補給の苦肉策”の側面です。
騎兵の“本質”は衝撃力よりも機動力(側面展開・追撃・攪乱・偵察・遮蔽)で、正面からの体当たりは条件が整った時にだけ狙う“例外技”でした。
詳しく言うと
「カップルの喧嘩の根本的な原因は男ではあるが、喧嘩として発展させているのは女」
ということ。
友人カップルの色んな話を聞いてこの自論に至った。(異論は認める)
じゃあ女が悪いのか!とかそういうことでは全くないし、女を攻めたいわけでも男を擁護してる訳でもない。だいたい根本原因男だし。
などが男側のやらかしとしてあげられる。
これらに対して女がこのように爆発し喧嘩となる。
・予約していないなんてひどい
・何度も言っているのにどうして出来ないの?もう呆れた
・私のことそんなに好きじゃないんだね、最低
上記のようなことで怒り続けてしまう。最初は男も悪いと思っているのでごめんと謝り続けるのだが、あまりにずっと燃え続けているので対応もそれなりになっていく。
もうわかったよ…、とか、うるさいな…とか。
「それなら原因は男じゃね?」と思った皆さん。その通りで、根本的な原因、きっかけは男で間違いない。
しかし、この原因というのは、例えるなら「ガソリンを零した」に近いと思う。
悪いとは思っているし、実際零しちゃったもんは零しちゃったのだから、反省する気はある。
ここで大事なのが、「ガソリンはそれだけでは燃えない」ということだ。
なにかしらの火器がなければ燃え上がることはない。なのにどうして燃えるのか。
そう、女が「火のついたライターを近寄らせる」から炎上してしまうのだ。しかもタチの悪いことに女はライターを近づけたことに気づかない場合が多い。
だから男は「いやたしかにガソリン零したのは俺だけど、ライター近づけて燃やしたのお前じゃん…」となって不貞腐れ、女は「ガソリン零しさえしなかったら燃えなかったのに!何その態度!!」とさらに怒るのである。
これでタイトルというか、自論には納得していただけたのではなかろうか。
原因として最も大きいのは「感情を言語化しない、できない」ではないかと思う。具体例はこうだ。
・思ってもいないが「もういいよ」と言って許してしまう
見に覚えがある人も多いのではないだろうか。実際はこのように心の中で葛藤がある。それが抱えきれなくなった時、爆発してライターとなり、喧嘩となるのだ。
それが男から見ると「突然キレた」「過去のことまで持ち出した」になるし、女から見ると「私はずっと我慢してきた」「態度で分かるでしょ」になるのである。
ではどのようにしたら喧嘩しなくなるのか。
まずは男。
根本原因を作らないように気をつけよう。一度やらかしたことは二度としないように。
やらかした時は、完全鎮火するまでとにかく謝ろう。言葉でも、態度でも。
そして一番大事なのが、鎮火した時に「どうしたらよかったのか」の正解を必ず彼女に求めることだ。
しでかしたことを仮に「食器の洗い忘れ」だとしたら、食後何分くらいまでが洗い物オンタイムなのか、今回のお詫びは○○を考えているがどうか、などを聞いておくといい。
すぐに聞くと再燃するので、鎮火したときにするといい。
次に女。
許したくないことは許さなくていいし、嫌だったことはその場ですぐに伝えよう。
男は言われたことをそのまま本当に受け取る生き物だ。「もういい」といわれたら終わったことになるし、「許す」と言われたら仲直りになるのだ。
そして伝える時にはなるべく柔らかく、解決方法もセットで伝えよう。
「今回の遅刻は許すけど、次はない。許すとは言ったけど、アフターフォローは必要。ケーキが食べたい」「とりあえず怒り続けさせて欲しい。そして適度に反省しててほしい。しばらくしたら納得して落ち着くから」など、より具体的に伝えるといい。
ここまで言わないと分からないの!?と思うかもしれないが、男は本当に分からないので諦めて伝えよう。
そして、一番大事なこと。
片方だけが歩み寄っても仕方がない。どちらも「分かり合うぞ」という気持ちが何よりも大事だ。
ここまで色々書いたが、もちろん例外はある。
ガソリンを意図的に零す…つまり相手が怒るだろうな、相手に悪いなと思ってもやるやつはダメだ。具体的に言うと不倫や浮気、酒癖の悪さや遅刻癖などだ。
そしてめちゃくちゃ小さなことでライターをかざす…粗を探して喧嘩にするやつもダメだ。メンヘラ、束縛気味、自己肯定感が低いなどが当たるだろうか。
何度も同じことで喧嘩をしている場合もまた話が変わるし、男女逆になることもあるだろう。
盛大にやらかしたら怒って然るべきだし、ものすごくくだらない事で激怒していたら呆れても当然だ。
それ以外にも様々な要因があるのでどちらかが絶対に悪いということはない。
喧嘩はしないに越したことはない。この内容に共感が一切できなくても、何か自分の中で思い返すキッカケになったり、発見になれたら幸いだ。
そして複数の友人カップル達。この記事をもし万が一見る事があって…思い当たる節があるようだったら…是非心に手を置いて反省してください…
○タイトル回収
Youtube上でYoutube自身が流しているフェイクニュースに注意というYoutuberを使った啓蒙CMに、杏も出演している
AI有名人の偽投資広告とか、有名人が番組内での発言で逮捕(当然嘘)のクリックベイト広告とか
その直後批判殺到(中華フォント)という外国製の再生数稼ぎの濫造読み上げ動画とか
俺への評価か、俺が視聴しているコンテンツの程度が低いせいで流れてきているのかなと甘んじてスキップ押してたけれども
我慢ならなくなって片っ端から非表示・違反報告しまくって、記述欄には広告ビジネスで成立しているYoutubeが
信用性を無くすような広告を流し続けるのはどうなんだと文句つけたらそれ以降は
新作映画とか、新作ゲームとか、PCスマホメーカーとか、食品・自動車とか、TVCMレベルのまっとうな動画広告ばかりになった
Youtube的だなと思う広告は、Vtuberのセルフ広告とか歌い手のオリ曲宣伝くらいかな
これが本当に違反報告の結果によるものなのかはわからないけれども
グーグルは広告の信用性をランク付けしている、または文句言ううるさ型には日本国内発の動画を流すようにしているのかも
違反報告する時に出稿元を確認してたけれども偽広告のほとんどがインドとか香港とか外国からだった
Metaは悪質広告をわかって流していてevil、みたいなニュースがあったけど、Alphabetも同じ穴のムジナ
フェイクニュースに注意なんてマッチポンプ動画を恥ずかしげもなく出せるようじゃないとITガリバーにはなれない
昨年までのクマ被害統計を持ち出して怖くはないと言われても、今年は過去最悪のクマ被害状況だから怖いとしか言えない
森や山という生息域に入ってクマと遭遇するのではなく、玄関開けたらクマとかショッピングセンターにクマとか今年は異質だ
東出トリビア
https://x.com/kurodoraneko15/status/1828646516224876809
東出昌大さんと結婚した松本花林さんのお母様は「水は答えを知っている」(江本勝)と専属契約して高額ジュエリーを売っていますね。水にありがとうや音楽を聴かせたら結晶が綺麗になるとするトンデモ話です。スピった非科学的な言説が広まり、今でも信じる人がいて教育現場にも悪影響を及ぼしています
https://x.com/news_postseven/status/1851162721502605789
松本花林2カ月半ぶり更新のSNSに異変、“社長義母”と“セミナー義父”の「ビジネスリンク」が示す共通の家族観
「ジュエリー」「mixs.呼吸と細胞活性 松本孝一』は、両親が展開しているビジネスのページだ。
クマ関連の調べ事
長野でハーフライフルを使った犯人によって警官2名が殉職、ほか住民2名死亡の事件を受けて、銃刀法改正の法案が提案されたときに
クマ対策がこんな状況なのにハーフライフル規制するのかよ、という思いで情報をちょっと集めたけれども集めただけに終わったのを今お蔵出し
ブナやナラの木が薪炭として活用されていた頃は、木は伐採後に芽を出し再生するのにエネルギーを使いドングリはあまり実らなかった
活用放棄されたブナやナラの森はドングリを多く実らせて熊やシカの餌となり個体数を増加させた
実りの豊凶サイクルや天候の影響でドングリが少なくなると、増えた個体に対して餌が不足し人里近くまで熊が降りてくる
人家や畑の近くの林が手入れされなくなり生い茂ったくさむらは人間の生活空間と山をつなぐ道になる
個人宅で植えていた柿やイチジクなどの果樹が高齢化や空き家などで放置されていると格好の餌
西日本-熊保護のために個体数を正確に把握、近年増加が激しいため市街地捕獲された熊を学習放獣から駆除に切り替え
東日本-熊が多いため狩猟・駆除の対象であり個体数の把握が不十分で、推定数をはるかに超えるほど増殖していた可能性
北海道-春グマ駆除1966ー1989、ヒグマ絶滅の懸念により中止、現在のヒグマは1990年の倍以上と推定、春期管理捕獲2023-
〇学習する熊
偶然山を下りてきた熊も、農地が作物でいっぱいなことや、牧場に家畜がいることを覚えれば再びやってくる
熊は他の個体の行動を模倣するし、母熊から子熊へエサの獲り方は受け継がれる
〇狩猟者の減少
狩猟免許の発行数(種別による重複保有あり)は昭和50年前後のピーク時に50万ほどだったが、平成に入る頃には30万を下回り、平成末には20万弱で推移
数年前は、クマ被害の多さに警察が素早く動いてハンター部隊を組織するとは思いもよらなかったよ
軍事専門家が、自衛隊の対人小火器ではクマ駆除はできないし車載兵器では過剰火力だから無理と主張する記事があったが
猟銃と同じ弾丸が使えるライフルも自衛隊装備にあるはずだけどな
狙撃手は小数精鋭しか居ないから便利屋として呼ばれる陸自の人員にカウントしないで欲しいということなんだろうか
日本すごいコンテンツも、日本クソコンテンツも、海外ヤバいコンテンツも、大体見て
規模の大きい国で、言語が均一っていうのが思ったより少ない
これマイナスだとずっと思ってきたけど
例えば日本の母国語が英語だと、他国からコンテンツがめちゃくちゃ入ってきて自国で育たなくなってしまう
これも珍しいらしい
均一な言語、均一な文化、独自言語、これが1億人集まるとコンテンツ力が爆発する
なぜ他国でコンテンツ力に強いところが思ったよりないのか?というのはここらへんがあるそうだ
また、薬物汚染が進んでいないため、若者の興味はコンテンツに向く
本当にたまたまだけど、今はそうなっている
まあでもそもそも立地が良い
中国の脅威は確かにあるんだけど、たとえば中国が10ヶ国に別れて戦争してたら状況は違っていたと思う(欧州みたいな感じ)
排外主義的だからか何故かイマイチわからないけど、世界的に見てここまで移民が進んでいない先進国はない
おかげで面倒な問題が起きていない
失われた30年のデフレに皆苦しんだわけだけど
海外の主要国(主要都市)の物価を見ると、インフレが上手くコントロールできてるところが少ない
デフレがいいとは言わないが、結果的にたまたま「まだ被害が少ない」状態になっている
・米が作れる
米が作れるだけで人口が爆発する
・日本人が住んでいる
他国でも多くの比地はまともなんだけど、たとえば下位10%の人間だけでくらべた場合かなりの差があるようだ
端的に言えばマナーが酷い
これもたまたまだとは思う、昭和時代の日本でも下位10%のマナーは酷かっただろうけど、たまたま今はいい状態を保っている
日本すごい系のコメントでたまに見られるので、「自国でも同じようにしたいが、そのためにはまず日本人を輸入する必要がある」というような主張があるが、これは実際そうなんだと思う
自国にいる人を、均一な価値観にして、同じくらいのマナーや行動を促すというのは相当難しいらしい(なぜ日本ができてるのかは謎、教育?)
・平地が少なすぎる
もし倍あったら人口は2億人超えていたと思う、そしたらもう少し面白かったんじゃないかと思う
「いやそんくらい他でも同じだろ?」って
大抵は立地が悪かったり、島じゃなかったり、歴史的に民族が入り乱れてたり、自然の恩恵が少なかったり
イギリスは似てるけど、島のくせに島っぽくない、大陸と近すぎるのかもしれない、あと移民入れすぎ