はてなキーワード: Youtubeとは
・メスガキボイス。
・あすけん/リングフィット完全非公式Vtuber。あすけんの女を師匠としてあがめている。
・YoutubeやTwitchで平日は夕方~夜に30~45分のリングフィット配信を基本とする。休日は午前中に1~2時間のジム配信を行う。毎週1日だけ勉強やゲームや歌枠など別枠を行う。
・Xでは食事記録を投稿する。朝はおはよう、夜はおやすみをボイス付きで投稿する。
・「初めましてのお前/いつもいてくれるお前/久しぶりに来てくれたお前/今日がんばってるお前/今日ちゃんと休めたお前、えらい」がキーワード
・保険会社がバックについており、医療保険の契約とあすけんのデータ、健康診断情報の共有でいろいろなコラボ特典がもらえる
・最終的に保険募集に関わる保険業法違反で業務改善命令を受けて活動終了し、該当プランは解約が許可され、リスナーの健康度合いだけ上がり、伝説になる
音楽、語源、音を楽しむ、みたいに検索すると、それは違うよ、ってのがいっぱい出てくる…😟
で、音楽の先生が生徒に、音楽は音を楽しむと書くので、楽しんで歌いましょう、みたいに言う例えが出てくる、これは俺も嫌い…😟
音楽=音は楽しいものという前提があるもの、という考えなら俺は反対なんだけど、
まず、アタマの良い人たちも童心に帰ってほしいんだけど、単なるコードを鳴らしてるだけで楽しくない?俺は楽しい…😟
YouTubeで適当な楽曲を流して、それに合わせて単音でもいいからギターやキーボードを鳴らす、
自分が正しいコードを、キーを、スケールやモードを当ててる、当ててなくて変な音が出ても、これはこれで面白くね?と感じる、
それが楽しくない、という人もいるだろうけど、俺は楽しい…😟
あと、現代音楽の人が、音は考えるもの、みたいに書いてるけど、いやいや、MAXとか使って音をいじってるの楽しいんでしょ?
DAWとか使って、いわゆる12音階でなくても、音をいじってるだけで楽しいはずですよ、
音が楽しくないなら、単に考えるための、つらいだけのものなら、
まあ、凡人の俺たちは、つまんないならやらなくていいと思うんだよな…😟
前に坂本龍一だったか、書いた文章にも思ったんだけど、俺みたいな凡人とレベルが違うから、高尚なこと考えてるんでしょうけど、
俺たちというか、俺はバカなんで、
楽しければやるし、楽しくなければやらない、やったってつまんないんでしょ?勉強じゃないんだから…😟というか、受験勉強の方がまだ楽しいぐらいですよ
確かに、日本語の音楽は神に捧げる意味があるのだろうし、西洋の音楽もそうですよね、
黒人が音楽理論を破壊するまで、数学的な意味合いが強かったり、音楽の数学的な法則性に神を感じていた気がします、
でも、それは砕かれて、変形して、今はそれがポップスでは当たり前になってる…😟
現代音楽は、それさえも破壊することを目的としているのかもしれない、
12音階、ドレミファソラシドが音楽である、という固定観念をまず破壊したい、そういう面があると思ってるけど、
まあでも、音をいじってて楽しいわけですよ、
音を楽しみましょう、というか、ボクは、音を楽しめ!とは言いません、
でも、音が楽しい!音がたのちい!銃夢風に言うなら、プリンおいちい!🍮ですよ、
プリンを美味しいと思え、というのは嫌いですけど、
プリンが大好きな人たちが集まって、みんなでバケツプリン作って、プリンおいちい!おいちい!言いながらみんなで食べる、それでいいんじゃないかと…😟
今じゃ信じられないけど10年前ならツイートが一発バズったら書籍化の打診が複数きた
今じゃもう無理
数年単位で同じ作風、同じ方向性、同じブランディングで粘り強くやりつづけてやっと声がかかる
コンテンツを試行錯誤してファンとのやりとりも頑張ってベースを作って最後の最後に出版社から声がかかる
これもう仕事じゃん
1回のバズだけじゃなくてそれを再現性のあるパッケージにして何度もバズったらやっと門が開く
夢のない世界だわ
AIが出てきて気づいたんだけど、意見そのものには、あまり価値がなくなったよね。
今までは、ブコメも、増田も、Xも、YouTubeのコメント欄も、参考になる意見があると思って読んでいた。
でも今は違う。
AIに聞けば、その話題の要点をすぐ教えてくれるし、まとめてくれる。
しかも感情に流されず、人格攻撃もせず、ソースも探してくれる。
真っ当な意見を求めるなら、人間よりAIのほうが強い場面が増えてきたんだよ。
考えてみると、残るのは一つしかない。
この人は失敗したことがあるとか、子育て中だとか、独身だとか、会社を辞めたとか。
この人は怒っているとか、嫉妬しているとか。
認知バイアスだらけだし、思い込みもあるし、その日の機嫌でも変わる。
でも、それでも読みたいって、なぜか思っちゃう。
これからは、「人間が本当にそう思った」という事実が価値になるんだよ。
森保さんへの批判動画含めて、結構見たけど、極めて日本的な組織っぽさを感じたので、メモ的に書く。
いわゆるヤクザの親分ムーブで、「あの組のあいつが邪魔だなぁ」と親分が言うと、手下が勝手に行動して殺害する。もし失敗したら、手下が勝手にやったことだから、俺が指示したわけではない。さらに、日頃から手下には、殺しはするな。と言い続けて大義名分は確保しておく。というやつ。フリーレンの帝国編にも出てきたね。
森保さんは、ちゃんと前線までプレスしろ。と指示はする。ただし方法論までは指示しない。で、現場は創意工夫で実現する必要がり、その中には、ある程度の指示違反も含まれる。指示違反を冒して、成功したらよくやったと良い、失敗したら、非難まではしない。が、外には漏らすな。となる。
ここ数週間ほどStable DiffusionでAIイラストをやってみている。
まずきっぱりと書いておくが、手を出すきっかけについて反AIや反反AIの皆様が好むような「絵師の真似事をして承認欲求を得たいから」とか「もともと絵師だったけどAIの手軽さに敗れた」とか「仕事をほったらかしてエルデンリングをやってるような絵師に前払いした報酬を持ち逃げされたから代わりにAIで作った」とかの劇的なストーリーは一切ない。
昨年、メモリの高騰が始まるちょっと前くらいにPCを自作し、せっかくだからゲームもそこそこ動くスペックにしようと思ってRTX4060を積んでみたのだが、もともとPCでゲームをするという習慣が薄かったのと、稼働率の高い音楽制作ソフトでは無用の長物であるため宝の持ち腐れと化していたのを活用してみようと何とはなしに思ったから。つまり「できるらしいからやってみた」程度の話。 生成した画像をどこかに投稿もしてないし、そうしようとも今のところ考えていない。あ、学習も生成もローカルでやってるからイラストをデータセットに放流とかもしてないですからね。
GeminiやらClaudeやらハウツーサイトやらを見つつ、フニャコラとLoraを作ったり欲しい構図が得られるプロンプトを試したりしてそれなりのイラストが生成できるようになったが、率直な感想を言えば、「食わせる」「ポン出し」などといった言葉から受ける「AIイラストは楽」というイメージとはかなり違う。
好きな絵師のLoRAを作ろうと思えば、イラストを切り抜き、タグを付け、学習データを整えなければならない。自分はClaudeに顔を認識して自動で切り抜くプログラムを書いてもらったのでかなり楽になったが、それでも完璧ではない。結局は手直しが必要になる。
タグ付けも自分はsd-scriptsにほとんど丸投げしているが、完璧なデータを作るには究極ひたすら手打ちということになる。トレーニングそのものに関しても、自分の環境では数時間はかかる。
そして生成についても、やることは「プロンプトを入れる→待つ→結果を見る→修正する」の繰り返し。 タグ付けやプロンプトを探る作業はともかく、全体的に「待ち」の時間がやたら多い。 YouTubeでも見てればいいだろって?おま環か分からないが、GPUをほぼ100%近くぶん回すため、動画再生にすら影響が出る。つまり、待ち時間の間はほとんどPCを使えないと言ってもいい。
もちろん実際に絵を練習して描く時間・努力・手間と比較したらハナクソみたいなもんである。しかし単純作業の繰り返しの末ただ待ってるだけというのはかなり「何かを作っている」という実感に乏しい。 工場で、何に使うかも分からない部品を延々と流れ作業で作っているような感覚に近い。完成品はちゃんと出てくるのに、自分が何かを生み出したという実感だけが妙に薄いのである。
それにローカルで作る場合、環境を作る費用もバカにならない。RTX4060は確か5万円くらい、PC全体では20万くらいかかっている。もっと強いグラボを積めば当然その待ち時間は減るだろうが、そうするとグラボ単体で数十万の世界だ。金を積めばいいというもんでもなく、さらなる高み(?)を目指すには結局はデータ整理やタグ付けといった地道な作業が増えていく。
一方、絵を描くならどうだろう。その辺の電気屋に行けばペンタブは1万円もあれば買える。いや、何なら文房具屋に行って1000円でノートとペンを買えば始められる。もちろん思い通りに描くためにはそれなりの研鑽と努力はいるが、少なくとも、「待つ」ための下準備として延々画像を切り抜いたりタグ打ちしたり、学習と生成で数時間PCを塞がれることはない。線を一本引けば一本進む。手を動かした時間はそのまま経験になる。そこそこの絵心とスキルを持つ人なら、自分がLoraをトレーニングする数時間の間に1枚仕上げられるだろう。
それに生成AIは環境やデータが変われば知識も作業もかなりリセットされるが、絵を描く練習で身についた観察力や構図の感覚はソフトが変わっても道具が変わっても残る。そう考えると、タグ付けをして、高価なGPUをぶん回して、ただ待っている時間とお金をそのまま絵の練習に回したほうが、案外いい投資なんじゃ ……と思ってしまうあたり、自分はAIイラストにはあまり向いてないというだけの話なのかもしれんけど。
Youtube始めた頃は注目されて再生数結構あったけど、再生数1万切ってからはあっという間に2000くらいまで落ちていったみたい
今は2000行ってないことが多いね
厳しい世界だねー
一方、同じく『日常』声優の本多さんは『原神』声優として突然バズって毎回10万再生以上
この前のガチャ配信が自分のキャラだったから50万以上再生されてる
本多さんは声優Youtuberとしては中村悠一さんクラスの配信者になってしまった(『原神』やるだけなのでちょっと違うし、人気は今がピークかもしれない)
『原神』っていまだに売れてるからすごいよね
最新ゲームに比べたらグラフィックもかなりしょぼいし、アクション性、快適性に関してもかなり劣るのに売り上げはトップ
明らかにグラフィック面で上位の『鳴潮』『エンドフィールド』『NTE』って来たし、そろそろ『原神』終わるかなと思ったら別にそうでもない
最新ゲームに比べれば全然面白くないけどすでにだいぶ課金してるからやめられない人たちがたくさんいるって
今後『アズールプロミリア』『白銀の城』とかくるわけだけど、この感じだと『原神』やめてそっち行くって人はいなそう
せめて『原神』やめて『鳴潮』行った方がいいと思うけどなー
まあ『鳴潮』は現地妻収集ラノベギャルゲーなのでストーリーはちょっと残念だけど
『アズールプロミリア』が『原神』のプレイヤー層を奪うかと思ってたんだけど、βテスト見た感じ無理そう
フィールドのファンタジーっぽさは『原神』って感じなんだけど、『アズールプロミリア』はミニゲーム系がいろいろめんどくさいし、大ヒットは難しそう
ロリ美少女エロファンタジーやるにはポケモンみたいなやつが邪魔なんだけど、むしろゲームの売りはそのポケモンみたいなやつらしい
『白銀の城』も注目されてるけど、ジャンプできないアクションゲームって時点でダメな気がする(『ゼンレスゾーンゼロ』もジャンプできないけど)
でもとにかく『原神』はやめた方がいいよ
今やるゲームじゃないよあれは
あらためてYouTubeで10人以上聞いてみたけど、結構腕の差が出るな
近年のJpopでここまで解釈分かれる曲って珍しいんじゃないかな
東映さんはウィンスペクターのリブートを考えてほしい。絶対ウケるから。
なんといってもバイクルとウォルターがかわいい。リアルタイムだとコミカルで頼りになる相棒だなという感想だったが、今観ると「何このかわいいいきものは!」という感覚が出てくる。いきものじゃなくてロボットなんだが。
一回かわいいと思っちゃうとこいつらがいろいろと健気にやるから涙腺グラグラ。ファイヤーもいいやつなんだよな。周りの連中もいい奴ばっか。
ソルブレイン以降は話が重くなって気軽に観れない分、ウィンスペクターはちょうどいい温度で楽しいのでまずは全話解放あるいはYouTube放映で新シリーズをお願いしたい。
というか、YouTubeにある、ぼっち女子、みたいな動画、全部カメラマンという名の男がおるやろ…😟なんじゃこれ
喜んで視聴してるバカが大量にいるが、自撮り棒もなくはないが、かなり自撮りじゃないだろ、第三者撮影やろ…😟おかしいやろ
あと、ラブホの中で撮影した動画があるが、普通、ラブホに一人で行くか?
気付くと便器には大きくひびが入っていて、水漏れするみたいにトイレの床を浅く濡らしている。
小便をした後にはすぐに流すので大丈夫
大をした後にもすぐ流すが、たまに茶色い水が便器の隙間から流れ出る
地方都市と言えば聞こえはいいが人口は年々減少しており、駅前の商業施設に入った店舗で二年以上持った店はおおよそない。
給与額は上がらず物価の上昇は少しずつ貯蓄を蝕みはじめ、財布ばかりがダイエットに成功していた。希望はない。この歳で転職は無理だ。
毎日職場と自宅の往復のみ。休日は疲れ切って一日寝ている。家から出ることは稀だ。出たところで楽しいことはない。他人の楽しそうな姿を見て癒されるべきなのだろうか。
夜になっても部屋の電気は消したまま。暗くなった部屋の中で発泡酒を並べスマホでYouTubeを流し、酒の肴としたところで酒が切れる。冷蔵庫には何も入っていない。まるで自分の口座のように。
政治云々を考える気力は既に失せていた。毎日の雑多さに忙殺され、考動力と気力はとうに萎えていた。
萎え切っていた。
直そうという気力が沸かない。