MermaidStarts HereThe home of Mermaid - the open-source diagramming library and, the collaborative platform built on top of it. Docs, live editor, integrations, and team features — all in one place.
技術記事は 個人ブログ へお引越ししました。 興味を持ってくださった方はZennではなくこちらをご購読いただければと思います🙏 Mermaid Graphical Editor VSCodeの拡張機能です。 Mermaid記法を利用してマークダウン内部で作図しながら、Mermaidそれ自体のエディタを立ち上げることができます。 逆にMermaid Editor側で編集した内容もマークダウンにフィードバックされます。 vs Draw.io Integration 類似ツールとしてDraw.io Integrationがあります。 こちらは.drawio拡張子のファイルをVSCodeで作成すると、draw.ioのエディタが開いて作図ができるツールです。 しかし、draw.ioはあくまで図が書けるところを生業としていて、作成したdraw.ioファイルをマークダウンファイルに埋め込むには画像とし
UMLとか構成図とかの図を描くの何のツールを使えばいいか迷いませんか?私は迷います。 ですので、最近使っているツールを紹介します。 世の中にツールがイロイロあるのは理解した上で、大量に紹介するとやっぱり迷うので、似たようなツールや個人的に使わないツールはバッサリ省いています。 パワポで描く まずはPowerPointです。 エンジニアや技術系の方は「パワポで図を描くのはちょっと、、、」と思われるかも知れませんが、状況によってありだと思っています。 パワポのメリット パワポは、ビジネスユーザーならほぼ誰でも使える システムを作る時に、お客さん側も含めた関わるメンバー全員がITに詳しいとは限りません。しかしそういう人にもシステムに対する理解は最低限していただく必要があります。システム構成図とか特に興味がない人に説明するときに「新しいツールをいれてください」というのはハードルが高いです。 パワポ
The term "olog" is short for "ontology log". "Ontology" derives from onto-, from the Greek ὤν, ὄντος "being; that which is", present participle of the verb εἰμί "be", and -λογία, -logia: science, study, theory. An olog for a given domain is a category whose objects are boxes labeled with phrases (more specifically, singular indefinite noun phrases) relevant to the domain, and whose morphisms are d
証明支援系Globularを使っている人っているのかな? まー、いても少数でしょうね。僕はたまに使います。しばらく使わないでいると使い方を忘れます。少なくとも一人のユーザー(=僕・檜山)にとっては意味があるので、「Globularの使い方」を記録しておきます。 何回かに分けますが、気が向いたら書くつもりなので全体で何回になるか分かりません。何をどこまで書くかの計画もありません。 内容: はじめに 参考URL ワークスペースの管理など 画面構成 左側がセルパレット 中央がビューペイン ビューコントロールとビューイング方式 シリーズ目次 Globularの使い方 (1) Globularの使い方 (2): サンプル・ワークスペース Globularの使い方 (3): 定理と証明 はじめに Globularは、機能的には“ある種の”お絵描きソフトです。普通のお絵描きソフトと違うのは、n次元(n
VisuAlgo.net/en visualising data structures and algorithms through animation VisuAlgo is a trilingual site. Try visiting the other versions of VisuAlgo other than the default English version, e.g., Chinese or Indonesian. Users can see the translation statistics for these three pages. We aim to make all three has near 100% translation rate. Unfortunately the translation progress with other language
文書中に図を入れると,文や数式だけより説明が分かりやすくなります. Wordなどのワープロソフトなら直感的に図の挿入が行えますが, LaTeXの場合は図を挿入する命令を使って別に用意した画像ファイルを呼び出すことになるので,ちょっと慣れが必要です.ここでは,TeXに図を挿入する基本的な流れを紹介します. graphicxパッケージ † これらの命令はgraphicxパッケージを使うのが一般的です.まず \usepackage[dvips]{graphicx} とプリアンブルに書いてgraphicxパッケージを読み込んでおきます.図はLaTeXが直接扱うのではなく,DVIドライバが処理します. DVIドライバは上の\usepackage文の [...] で指定します.ここではdvipsを指定しています. DVIドライバによって扱える図の形式は変わりますが, EPS(Encapsulated
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