はてなキーワード: Windows7とは
この構成なら動きました、このバージョンドライバなら動きます。
みたいな情報を少しずつ集めて、欲しい性能を安く揃えたものだった
質の悪いコンデンサだったら交換したりしてね、その手間を掛けてやっとメーカー品の半額の値段で1.5倍くらいの性能が手に入るというものだった
SSDが流通し始めて流れが変わったかな、coreiシリーズやWindows7が出た頃だったと思う
パーツ同士の互換性が良くなってね、好きなパーツで適当に組んでも動くようになって、虹色に光り始めて、まあつまんなくなったよね
あれは良い部品だと思うけど、改めて買おうかと思うと消費電力が気になるよね、学生で実家住まいだったら迷わず買ってたよ
深い意味はないのだけれど
買い替えてしまおうかな
そうえいば、前にSteamで買ったゲームがスペック足りなくて動かなかったんだった
どうせなら、アイツが動くようにゲーミングPC買っちゃおうかな
画質にこだわりはないから最低限でいいんだよ
ずーーーっとWindows7のライセンスとメディアでやりくりしてきてるけど、
こいつをインストールできたとして、Windows11までアップグレードできるのか?
一旦はOSなしで買って試して、無理だったら買えばいいだろうか?
どうせならサイレントヒルFやりたい 高画質のセーラー服を堪能したい
コスパが良いのはどれだ?Radeon RX 9070 XT?
多すぎてわからねぇよ そして高ぇー 30万は覚悟しないとだな
そう考えるとPS5ってすごいお買い得じゃない?
TPM2.0ってのがいるから俺の持ってるPCはwin11対応無理なやつらしくて
前のが第7世代のi5で16GBのノートPCなんだけど、今回は13世代のi5の32GBのノートPCにしてみたんだよ
16GBでもよかったんだけど、せっかく買い替えるんだしと思って奮発したが、まったく変わらずがっかり
多少ベゼルが細くなったとか多少筐体が軽くなった1.7kg→1.5kgとか、液晶もこころなしか綺麗になった気がしないでもない、向上した点があるにはあるけどさ
USBの速度も上がってるようだけど、そこまで急いでファイル交換するようなものはないので、どう変わったのかわからん
知り合いの家電店員いわく、TPM2.0のおかげでいまPCちょいバブル感あるらしいね
windows7サポート切れが最後のバブルだと思ってたらしいけど、これからも3.0とかいって買い変えさせるのかねぇ
にしてもまじで体感が変わらん
アフィーに騙されそうな増田
Macを推奨するサイト(ブログ)が多いが…
数量的にきちんと把握したものではないですが、「プログラミングに向くPCはMac」(特にMacBook)という解説のサイトは多く見つかりますが、大抵はプログラミングスクールが制作した集客用ページ、フリーランス(ブロガー)による広告収益目的のページで、制作の意図には商業的な目的がありそうです。
「エンジニアはMacを使用している」という主張もありますが、実はこれは根拠がありません。
ITエンジニアがWindowsとMacどちらをよく使用しているかを調査した統計は見つかりませんが、エンジニアに限らず、一般的にどちらが使用されているかを示すデータならあります。情報処理推進機構がインターネット利用者の使用OSを調査したものですが、圧倒的にWindowsです。macOSはたった4.3%です。数年前とは言え、状況は劇的には変化していないでしょう。
Windows7 (21.9%)
明確な根拠がない以上、主観の域を出ませんので、安易に信用はできません。
私見ですが、MacBookを推奨するサイトが多い理由の1つは「おしゃれでウケが良いから」です。twitter上の駆け出しエンジニア(もしくはエンジニア志望)の方々を見ると、大抵、見た目がきらびやかなものに飛びつく傾向があるので、その点、MacBookはウケやすそうです。まぁ、スタバに座ってMacBookで仕事をすれば確かにおしゃれです。
Google AdSenseを収益源にするサイトは閲覧数が重要なため「どのような記事なら見られるか」から逆算して考えます。なので、必然的に見た目の格好良さが重視されます。これは、SEOとかWebライティングと呼ばれる技術の悪い側面ですね。
ちなみに、私もMac(MacBook Pro)を1台所有していますが、購入のきっかけは勉強のためでした(色んな機械を触ってみたいから)。Macは特にメイン機ではありません。開発環境がWindowsにもあるので、両方を使用しています。
「Macはプログラミングに向いている」は本当か?
複数のプログラミングスクールのサイトで「MacはRuby、Python、PHPは特に開発効率が良い」という解説も見つかりますが、理由が説明されておらず根拠がありません。
WindowsだとVisual Studio Codeという非常に強力なエディタが無料で使用できるし、テキストエディタのAtomもプラグインを入れれば、それなりに開発はできます(ちなみに両者はMac版もある)。後で解説しますが、Web系がメインのエンジニアであればmacOSは親和性は高いのは事実ですが、だからと言ってWindowsの開発効率が悪いことはないです。
それに、Python、Rubyは今後はデフォルトではmacOSには含まれなくなります
プログラミングPCにWindowsとMacどちらを選べばよいか、という問題 | YukiPress
https://mat0401.info/blog/windows-or-mac/
せっかく課金したのにユーザが増えまくっているのか滅茶苦茶重くなっていて最悪。
だから流出したモデルを使ってローカルでNAIの環境を構築する。
ネットには情報もだいぶ転がってるけど陳腐化した情報があまりに多いため増田にまとめることにした。
もしかしたらこの記事もすでに陳腐化しているかもしれないが…単純に間違ってたらトラバで教えてほしい。
もちろん自己責任。この記事を見て導入した結果何かあっても増田は何も保証しない。
英語がわかる人はこっちを見た方が早いと思う。今は導入RTAができるくらい導入は楽になっている。
https://rentry.org/nai-speedrun
VRAMが2GB以上あるNVIDIA製のグラフィックボードがあればローカル環境を構築できる。
GPUの世代はGTX700シリーズ以降。なので一昔前のミドル級ボードでも動作するらしい。
IntelのオンボードGPUでも実行する方法があるらしい(stable_diffusion.openvino)が今回は割愛する。自分で探してね。
その他の推奨環境は以下の通り。
対応OS:Windows7以上(と言うがM1Macでも動作する方法があるとかなんとか)
メインメモリ:16GB以上(VRAMもたくさん必要だが起動時にメインメモリも大量に食う。WebUI起動時にタスクマネージャを見ているとよくわかる)
スマホしか持ってないような人やこういうのがよくわからない人はNovelAIを使った方が良いと思う。
今は重いけど、きっとそのうちみんな飽きてサーバも軽くなるかもしれないし。
(追記)NovelAIがリソースを確保してサーバが軽くなったからリスクを背負ってまで導入しなくても良いかも
(追記)Pythonは当然3系。最新の奴を入れれば問題無い。
導入方法はいちいち書かないけど、「python --version」や「git -v」で
正常にバージョン情報が出る(パスがきちんと通っている)ことはちゃんと確認しよう。
Stable Diffusion web UIはStable Diffusionやそれをベースとした画像生成AIを利用するためのフロントエンド。
その中でも特に開発が活発でデファクトスタンダードとなっているのがAUTOMATIC1111版だ。
導入したい適当なディレクトリに対してPowerShellなどで
「git clone https://github.com/AUTOMATIC1111/stable-diffusion-webui.git」
なお、AUTOMATIC1111版は数時間単位でコミットが行われるから
定期的に「git pull origin master」で更新しよう。
クライアントはqBitTorrentが一番楽だと思う。
ここにはさすがにmagnetリンクは書かないから各自ググって欲しい。
結構誤解されがちなことだが流出データ50GBを全部ダウンロードする必要は無い。
必要なファイルはanimefull-final-prunedディレクトリの中身とanimevae.ptだから5GBちょっとくらいなんじゃないかな。
もし余裕があるならmoduleディレクトリの中身もダウンロードすればいいけど、ぶっちゃけ必要無いんじゃないか?
まずはanimefull-final-prunedの中身のファイルをリネーム。
「model.ckpt」を「animefinal-full-pruned.ckpt」のようなわかりやすい名前にして、
「animevae.pt」を例えば「animefinal-full-pruned.vae.pt」のような拡張子以外は同じファイル名にする。
WebUI起動フォルダ配下の\models\Stable-diffusionにリネームしたファイルを移動させれば配置はOK。
ちなみにmoduleディレクトリの中身は\models\hypernetworksに移動させて使う。
それらのファイルを設定で適用させると画風が結構変わるがNovelAI再現とは関係無いみたいだ。
(追記)moduleディレクトリの中身の.ptファイルはhypernetworksという技術によって画風などを学習したものらしい。
すでに複数のイラストレーターの画風を学習したptファイルが作成されており議論を呼んでいる。
自分のグラボのVRAMが4GB未満の場合は「set COMMANDLINE_ARGS=」の後に
4GB未満の場合は「--medvram」、2GB未満の場合は「--lowvram」とパラメータを追加しておこう。
自分の持ってるグラボのVRAMがわからないときはGPU-Zなどで調べよう。
またGTX1600系固有のバグ(単色の画像が出力される)があるらしいので
その場合は「--no-half-vae」もしくは「--no-half」や「--precision full」とパラメータを追加。
ちなみにパラメータに「--xformers」を追加してxformersを導入・使用すると
消費VRAMが減って画像生成処理時間も短縮されるので是非導入しよう。
画像からdanbooruのタグをAIで調査するdeepdanbooruを利用する場合は「--deepdanbooru」を追加。
のようになる。
ターミナルやPowerShellなどでwebui-user.batを起動しwebUIの初期導入と起動を行う。
過去には手動でCUDA等を導入する必要があったが、現在はこの初期導入でだいたいの導入が行われる。
ずいぶん楽にはなったがその分初期導入の時間は結構長い。10分~20分くらいかかるかもしれない。
途中で導入処理がエラーで止まってしまった場合は管理者権限で実行するなどして対応して欲しい。
起動ができたらSettingで以下の設定を変更してNovelAIに近づける。
Stop At last layers of CLIP modelを2に、
Eta noise seed deltaを31337にする。
これで設定は完了!
設定を合わせて完全にNovelAIと同じ内容になったのかを確認するテストがある。
出力結果から海外じゃHallo Asuka Testなんて呼ばれている。
これは初期SEEDをはじめとする設定内容が完全に一致していれば同じ出力結果を得られる仕組みを利用している。
プロンプトの内容:masterpiece, best quality, masterpiece, asuka langley sitting cross legged on a chair
ネガティブプロンプトの内容:lowres, bad anatomy, bad hands, text, error, missing fingers, extra digit, fewer digits, cropped, worst quality, low quality, normal quality, jpeg artifacts,signature, watermark, username, blurry, artist name
https://i.imgur.com/Bfl5qJB.jpg
なお、このテストはAUTOMATIC1111のバージョンやxformersの適用状態によっては微妙に違う画像が出力されることがあるらしい。
xformersを適用させている増田の環境だと確かに二つ並べると間違い探しレベルの違いがあった。
「Booru tag autocompletion for A1111」を導入すればNovelAIのように自動でdanbooruのタグを保管してくれる。
画像生成AIモデルはStable DiffusionがOSSのため派生が結構多い。
自前で追加学習もできるため自前で学習した追加AIモデルを4chanのような掲示板などで共有する人もいるらしい。
しかしそのようなモデルの中にウィルスのような悪意のある動作を行うものもあるらしい。
FBIがペドフィリアを一網打尽にするためにIPアドレスなどの個人情報を抜き出す動作を行うロリ特化AIモデルを掲示板で配布していて
しかもそれには本物の児童ポルノが教師データとして使われている…などという都市伝説的な話が今界隈を賑わせている。
もう書いている内容の時点でエンジニアに既に向いてないじゃん
でも向いてなくてもなんとなく食っていけるのがIT業界のいいところよな
Macを推奨するサイト(ブログ)が多いが…
数量的にきちんと把握したものではないですが、「プログラミングに向くPCはMac」(特にMacBook)という解説のサイトは多く見つかりますが、大抵はプログラミングスクールが制作した集客用ページ、フリーランス(ブロガー)による広告収益目的のページで、制作の意図には商業的な目的がありそうです。
「エンジニアはMacを使用している」という主張もありますが、実はこれは根拠がありません。
ITエンジニアがWindowsとMacどちらをよく使用しているかを調査した統計は見つかりませんが、エンジニアに限らず、一般的にどちらが使用されているかを示すデータならあります。情報処理推進機構がインターネット利用者の使用OSを調査したものですが、圧倒的にWindowsです。macOSはたった4.3%です。数年前とは言え、状況は劇的には変化していないでしょう。
Windows7 (21.9%)
明確な根拠がない以上、主観の域を出ませんので、安易に信用はできません。
私見ですが、MacBookを推奨するサイトが多い理由の1つは「おしゃれでウケが良いから」です。twitter上の駆け出しエンジニア(もしくはエンジニア志望)の方々を見ると、大抵、見た目がきらびやかなものに飛びつく傾向があるので、その点、MacBookはウケやすそうです。まぁ、スタバに座ってMacBookで仕事をすれば確かにおしゃれです。
Google AdSenseを収益源にするサイトは閲覧数が重要なため「どのような記事なら見られるか」から逆算して考えます。なので、必然的に見た目の格好良さが重視されます。これは、SEOとかWebライティングと呼ばれる技術の悪い側面ですね。
ちなみに、私もMac(MacBook Pro)を1台所有していますが、購入のきっかけは勉強のためでした(色んな機械を触ってみたいから)。Macは特にメイン機ではありません。開発環境がWindowsにもあるので、両方を使用しています。
「Macはプログラミングに向いている」は本当か?
複数のプログラミングスクールのサイトで「MacはRuby、Python、PHPは特に開発効率が良い」という解説も見つかりますが、理由が説明されておらず根拠がありません。
WindowsだとVisual Studio Codeという非常に強力なエディタが無料で使用できるし、テキストエディタのAtomもプラグインを入れれば、それなりに開発はできます(ちなみに両者はMac版もある)。後で解説しますが、Web系がメインのエンジニアであればmacOSは親和性は高いのは事実ですが、だからと言ってWindowsの開発効率が悪いことはないです。
それに、Python、Rubyは今後はデフォルトではmacOSには含まれなくなります
プログラミングPCにWindowsとMacどちらを選べばよいか、という問題 | YukiPress
https://mat0401.info/blog/windows-or-mac/