はてなキーワード: 1900とは
2022年に子供を産んでから、論理的思考(特に計算)ができなくなった。
最初はマミーブレインだろうと思っていたけど、3年近く経った今もずっとうまく思考できなくてかなり辛い。
生活に支障はきたしていないものの、ちょっとした計算でも瞬時の暗算ができなかったり、物事の優先度や順序がうまく決められない。
たとえば、930ml750円の洗剤本体と、850mlで670円の詰替用があったときに、どちらが得かがすぐに判断できない。
以前までなら深く考えずとも後者が得だと分かっていたし、簡単じゃなくてもすぐに正確に暗算ができていた。
でも今は計算式すら混乱してしまい、価格比較アプリで計算する羽目になっている。
今日はついさっき「賞金の100万はコンビで19:1で分配する」というポストをみて、いくらになるかがすぐに分からず、
1000000÷19と電卓に入れたらおそらく違うであろう数字が出てきたので、スマホのメモ帳に
19:1=x:1000-x
x=19000-19x
20x=19000
x=950
と式を書いて計算した。
あまりにも、だよね。複雑な数字ならともかく100万の19:1なら小学生でも暗算でできるよね。
さすがに情けなくなって、いま増田に書き込んで発散してる。
某大手外資の下請けで働いてるがプロジェクトのいい話を聞かないため、さっさと転職しようか検討中。
現在フルリモートで年収310万、会社は地方に拠点があるのだが、地方から神奈川へ引越してこの給料低すぎない?となったため、ゆるく転職活動をしようと思っている。
現在の仕事:みんな使ってるあの製品のサポートだよ。BtoBでクライアントと打ち合わせなどもあります。パワハラはなく平和な社内環境だけどカスハラはあるよ。大企業はこわいね。
過去の経歴:RPA BtoBサポート→社内ヘルプデスク(キッティング、AD管理、入退社対応、ちょっとした社内のネットワークの問い合わせやプリンター設定)→今
この業界では珍しいサポート一筋人間です。サポートは嫌い。キッティングが好き。
あんまりステップアップや勉強をするつもりはないし旦那も平均くらいは稼いでて子なしなので、年300万くらいでゆるくできる仕事に転職したい。
都内だとPCキッティングだけで1900円の仕事とかあるけど本当にそれだけもらえるの?
地方だと大手企業が少なかったから社内ヘルプデスクの仕事がほとんどなかったんだけど、こっちだと溢れるほどあるんだね。
中国から来たクッソ優秀なエンジニアも自虐して「本当に優秀ならアメリカに行く」って言ってたけど、
日本に来た時だって親族総出で「優秀なお前なら一族を支えてくれる」ってお金を出してくれたから日本に来れたらしい
それなりの給与を貰ってはずだったけど、親族に支援してたから、質素な格好してたな
[Forbes] アメリカ在住の移民、母国への仕送り額は年間1480億ドル以上
https://forbesjapan.com/articles/detail/26892
1. メキシコ :300億1900万ドル(約3兆3600億円)
2. 中国 :161億4100万ドル(約1兆8000億円)⭐️
3. インド :117億1500万ドル(約1兆3100億円)
4. フィリピン :110億9900万ドル(約1兆2400億円)⭐️
5. ベトナム : 77億3500万ドル(約8600億円)⭐️
6. グアテマラ : 77億2500万ドル(約8600億円)
7. ナイジェリア : 61億9100万ドル(約6900億円)
8. エルサルバドル: 46億1100万ドル(約5200億円)
9. ドミニカ共和国: 45億9400万ドル(約5100億円)
10. ホンジュラス : 37億6900万ドル(約4200億円)
○ 日々の生活と送金
アメリカで新しい生活をうち立て懸命に働く日々、母国の家族を支えるための送金。この二つがフィリピン系住民に生活の基本である。
これに関連して、2005年12月26日のサンフランシスコ・クロニクルに、 パティ・ポブレテというフィリピン系2世の記者がコラムを書いた。
彼女自身はアメリカ生まれだが、両親はフィリピンからの移民である。内容はこうだ。
子供のころからことあるごとにフィリピンにいる「貧しいイトコ」のことを考えなさいと言われてきたという。
食べ物を残したとき、買ってもらった服が気に入らないとき、新しいおもちゃをねだったとき、
十分に食べるものもなく裸足で汚れた通りをあるいている「貧しいイトコ」を思えと。そして彼女の母は、自ら金銭的に余裕がないときでも、
ことあるごとにフィリピンの兄弟たちに送金をし、衣服や食べ物を送り続けてきたという。
そうした彼女がフィリピンを訪れ、「貧しいイトコ」たちに会う機会があった。母の弟は母からの送金に頼ることに慣れて仕事をやめ、
4人のイトコたちは高校を中退し、母の姉は自分の娘が香港に働きに出てから仕事をやめたという。
母は自分だけアメリカで生活できていることのある種「罪悪感」から送金をしてきたが、それが「貧しいイトコ」たちの労働意欲、向上心を阻害した。
そして、それは母の親戚だけの話ではなく、フィリピン人海外労働者の送金がフィリピンの経済発展に貢献していないというマクロの状況も同じロジックで説明できる、というものである。
送金に頼ってフィリピン国内の家族が仕事をやめてしまうというのはごく普通に転がっている話である。
[アジア経済研究所] カリフォルニアでフィリピン系の人々が考えること
15年以上卓球をやってて、まあ一応インターハイとかも出たことあります。
卓球のマッチングサービス(で合ってるのか?)によくお世話になってます。主に使ってるのはP4match。10回以上出てて、レーティングは1700-1900くらいを行ったり来たり。i2uってのもあるらしいけど、そっちは未経験です。
P4matchのレーティングは、イロレーティング方式らしい。あれ、囲碁とかチェスとかでも使われてる、割とポピュラーな計算方法だよね。個人的には、勝ち負けの結果だけで実力が数値化されるのがシンプルでいいと思うんだよね。自分の実力が適切に反映されてる感じがする。
一方、i2uのレーティング計算方法はよく知らないんだけど、イロレーティングじゃないよね。なんか試合のセット数も考慮して計算してる、みたいなのをXで見たんだけど、それってどうなんだろう?正直、それで正しい実力が測れるとは思えないんだけど…。
例えばさ、5試合やって、4試合を3-0で圧勝、でも1試合だけ惜しくも2-3で負けました、っていう人と、全試合3-2のフルセットで、ギリギリだけど全部勝ちました!っていう人。どっちが強いかって言ったら、後者だよね?全勝した方が強いに決まってるじゃん。なのに、セット数を考慮しちゃうと、圧勝した試合が多い前者のレーティングが高くなったりしないのかな?どうも納得がいかないんだよな。
あとi2u、レーティングそのものは概ね実力を反映してるのかもしれないけど、参加者が限られた内輪の試合に出続けてるだけでもレーティングが上げやすい現状があるんじゃないか、とも思う。これはイロレーティングじゃないことと関係あるのかは不明だけど。
P4matchは、レーティングと当日の勝敗に基づいて、できるだけ同じレベルの人と当たるように組み合わせを作ってる。これ、すごい重要だと思うんだ。実際、P4matchで組まれた試合は、自分と同じくらいのレベルの人と当たる体感が多い。だから、毎回いい勝負になるし、勝っても負けても「うわー、面白かった!」ってなるんだよね。
i2uもレーティングに基づいて試合を組むとは言ってるみたいだけど、なんか空き台をだなさいことを優先する仕組みなのか、レーティングがかけ離れた人と当たることも結構あるらしい。
個人的には、P4matchの仕組みの方が圧倒的に優れてると思う。だってさ、実力に差がありすぎる人と試合やっても、勝っても負けても正直面白くないじゃん?相手が初心者すぎてボコボコにしても申し訳ないし、プロレベルの人に手も足も出ずボコボコにされてもつまんない。圧倒的に実力差がある人と8試合やるより、自分とガチで競り合える同じぐらいの実力の人と5試合やった方が、断然楽しいし練習にもなると思うんだよね。
「タイパ」ってそういうこと?って話
i2uは「タイパ(タイムパフォーマンス)」を売りにしている、みたいな話も聞くけど、それって、実力差がある人と試合をやるから、すぐに試合が終わるっていうのが一つの要因なんじゃないか、とも思ってる。一方P4matchは、同じぐらいの実力の人と当たるから、自然と競った試合が増える。フルセットも多くなるし、1試合にかかる時間は長くなる傾向にあるかもしれない。そうすると、短時間でたくさんの試合はできないよね。でも、試合の内容は濃くて充実してると思うんだ。どっちが良いかは人それぞれだけど、自分は「内容の充実」の方が重要かな。
P4matchの代表の人はエンジニアで自ら開発してるみたいだけど、なるほどなーって思うくらい、システムがすごく作り込まれてる。例えば、誰でもスマホのブラウザとかで簡単に扱えるように設計されてて、変な重さとかもないし。通信量も少なくなるように工夫されてるのかな?技術的なバックグラウンドがある人が作ったシステムって感じがすごくする。
一方、i2uの代表のゆうさんって人は、経歴的にエンジニアじゃないと思うんだよね。正直、システムの作り込みが甘いんじゃないかなーって感じる部分がある。アプリにした方が省電力になる、みたいなことを言ってるらしいけど、それはちょっと技術的な理解が浅いんじゃないかと思うんだよね。アプリだから必ず省電力になるわけじゃないし、ブラウザベースでも工夫次第で軽くできる。それを「アプリだから省電力!」って売りにするのは、なんかちょっと胡散臭い、というか、正直詐欺まがいとまでは言わないけど、誇大広告っぽいからやめた方がいいんじゃないかと思うんだけど。
P4matchで唯一残念なのが、ポイントの有効期限が半年ってこと。せっかくチャージしたポイントが失効しちゃうのはもったいない。あと、試合参加費の支払い方法が、PayPayとかで直接支払える仕組みになったら嬉しいな。半年の期限を意識してポイントチャージして使うのがちょっと手間なんだよね。
その点、i2uはPayPayで直接払えるらしいから、そこはいいなと思う。
あとこれは完全に余談というか、外野からの個人的な感想なんだけど…i2uの代表のゆうさん、他にも色々ビジネスをやってるのはすごいと思うし尊敬するんだけど、なんかしょっちゅう飲みに行ったり色々発信してる様子をSNSとかで見かけると(まあ本人の自由なんだけどさ)、正直「もっと開発しろよ!」って思っちゃうんだよね…。中のことは知らないけど、もしかしたら開発は全部外部に委託してるのかもしれない。でも、やっぱり自分が技術的なバックグラウンドを持ってないと、ユーザーからの要望とか、システムの改善点とか、根本的な問題点って見えにくいと思うんだよね。
まあ、どちらのサービスも日本の卓球界を盛り上げようとしてて素晴らしいと思うんだけど、個人的にはP4matchの技術と卓球への真摯な向き合い方(特にレーティングとマッチング)に軍配が上がるかな、という現状の感想でした。
ホッテントリに入っててびっくりした
例えば最大人口を持つナイジェリアの合計特殊出生率はこんな感じ
https://ecodb.net/country/NG/fertility.html
アフリカはどこも似たような推移をしている
もちろん、南アのような発展してる国では更に進んでるが
https://ecodb.net/country/ZA/fertility.html
まだ5もあるから高いと思うだろうが着実に減ってる
あと合計特殊出生率は遅効指標なのと、都市部ではもっと下がるというのを忘れてはいけない
ちなみに日本の長期推移を見ると1900から1950年で5→3と大きく減少しているので似たようなことが起きていると予想される
インドの例を見るに、今後30年で本格的に少子化と言われるようになるだろうと予想する
誰もが思うより急激に進み、気づいた頃には手遅れとなる
Q.日本では金融機関のシステム障害が多い気がしますが他の先進国より多いでしょうか?
A.
日本における金融機関のシステム障害が他の先進国と比べて多いかどうかについては、明確な統計や比較データが限定的であるため、断定的な結論を出すのは難しいですが、いくつかの観点から考察できます。
日本では、みずほ銀行のような大規模なシステム障害が過去に複数回発生し、社会的な注目を集めてきたことから、「多い」という印象を持たれやすいかもしれません。例えば、2021年にはみずほ銀行でATMやオンラインバンキングが停止する障害が繰り返し発生し、金融庁から業務改善命令が出される事態となりました。このような事例が報道されやすいため、日本国内での認知度が高い可能性があります。
一方で、他の先進国でも金融機関のシステム障害は発生しています。たとえば、アメリカでは2020年に大手銀行や証券取引所でシステム障害が報告され、イギリスでもロイズ銀行やバークレイズ銀行でオンラインサービスが一時停止した事例があります。また、オーストラリアでは2021年にコモンウェルス銀行がシステム障害で顧客に影響を与えました。これらは単発的な事例ではありますが、先進国全般でシステム障害がゼロではないことを示しています。
日本の特徴として挙げられるのは、多くの金融機関が長期間運用されてきたレガシーシステムに依存している点です。これらのシステムは複雑で更新が難しく、障害のリスクを高める要因となり得ます。金融庁の「金融機関のシステム障害に関する分析レポート」(2024年6月公表)によると、2023年度だけで約1900件の障害が報告されており、その多くが人的要因やレガシーシステムに関連しています。このような報告義務が日本では比較的厳格であるため、障害件数が可視化されやすい側面もあります。
対照的に、他の先進国では報告基準や公表の透明性が異なる場合があり、単純な件数比較が難しいです。例えば、アメリカでは金融機関の障害報告が規制当局に義務付けられていますが、詳細な統計が公開されないことが多く、全体像を把握しにくいです。欧州ではGDPR(一般データ保護規則)や金融規制の枠組みがあるものの、日本ほど頻繁にシステム障害の傾向が分析・公表されていない傾向があります。
結論として、日本でシステム障害が「多い」と感じられるのは、報告の透明性やレガシーシステムの影響、そして大規模事例の報道による印象が大きい可能性があります。ただし、他の先進国と比較して「明らかに多い」と断言するには、統一的な国際比較データが不足しているため、現時点では推測の域を出ません。もし具体的な国との比較をさらに深掘りしたい場合、どの国を念頭に置いているか教えていただければ、さらに詳しく調べられますよ!
https://anond.hatelabo.jp/20250401132754
この増田を見てまさかはてな界隈にロードレースを見てる人がいるとは思わなかったから(いや普通に考えりゃいるんだが)、これを機にサイクルロードレースの普及をしたい。
増田やブクマカたちにロードレースがおすすめのポイントを紹介していくぞ。
そろそろ40歳のアラフォーど真ん中だが、10代20代でロードレースなんか見てたら退屈で即見るのを止めていたと思う。
とにかくレースが長い。レース自体は5時間前後、日本語中継をしている時間でも3時間くらいある。
しかもそのうちのほとんどはレースとしての大きな動きはなく、ぼんやりときれいな欧州の景色を眺める時間だ。
刺激やタイパを求める若者とは最も縁遠いスポーツと言ってもいい。
だが!酒を飲みながらダラダラ見るスポーツとしては本当に最高なのよ!
大体土曜の夜か日曜の夜だから、週末の晩酌をロードレースとともに過ごすのとってもいいよ。
「世界の車窓から」を見ながら酒を飲む的な風情とスポーツとしての興奮も味わえる。
主にタデイ・ポガチャル、マチュー・ファン・デル・プールという2人の怪物(界隈では宇宙人と言われる)のせいで、レースの常識が変わった。
例えばゴール着前で短距離走が得意なスプリンターと言われるタイプの選手が争うことになるレースがあるのだが、
極論言うとこの手のレースはゴール前の短距離走で勝負が決まるのでそこまでの展開に乏しく、
5時間くらい走ってても最後の10km、精々20分程度だけ見れば事足りるようなレースだった。
だが!タデイ・ポガチャルやマチュー・ファン・デル・プールという化け物がレースの常識を変えて、
残り50kmとか80kmとか100kmでスプリンターを置き去りにして独走するというわけわからない勝ち方をし始めた。
スプリンターは短い距離を爆発的なスピードで走るのは得意だが、長距離を高い巡航速度で走るのは苦手なのだ。
なので今までみたいに「ゴール前以外は退屈」「勝負どころはもっと先」という常識が打ち破られ、
いつ何が起こるかわからないという目が離せないスリリングなレース展開が繰り広げられるようになっているのだ。
先ほども名前が上がったがタデイ・ポガチャルはロードレース史上最強の選手になれる可能性を持っている。
というか半分を手をかけている。
ロードレースは1日で争うワンデーレース(通称クラシックと言われるもの)と1週間or3週間で争われるステージレースに大きく分かれる。
・勝負を決める爆発力
・展開を読む戦術眼
・平地、丘、山、個人のタイムトライアルなど多様なステージへの対応力、総合力
・特にツール・ド・フランスなどのグランツールと言われる3週間レースを戦い抜く耐久力、回復力
同じロードレースだからどっちも似たようなものと思われがちなのだが、
ワンデーレースで表彰台獲得する選手とステージレースで表彰台獲得するのはほとんどが違う選手になるほど適性が異なる。
しかし、タデイ・ポガチャルというスロベニア星生まれの宇宙人が両方のレースでロードレース界を蹂躙しているのだ。
ワンデーレースの中でも特に重要なものをモニュメント、ステージレースの中でも特に重要なものをグランツールというのだが、
このポガチャルはその両方で勝ちまくっている。
特に昨年は凄まじくロードレース史上最高の年間成績と言われる成果を残し、
ジロ・デ・イタリア、ツール・ド・フランスのグランツール総合優勝2回(さらにステージ12勝というこれまた異常な成績)に、
ワンデーレースでもモニュメントのリエージュ・バストーニュ・リエージュ、イル・ロンバルディアに加え、
世界選手権というロードレースの世界チャンピオンを決める大会まで制しまさにロードレース界を支配したと言っていい。
このレベルでワンデーレースとステージレースの強さを両立したのは過去に1人、エディ・メルクスという神話の世界の人物がいる。
この選手は現在のポガチャルと同等かそれ以上に勝ちまくり、あまりに勝ちまくるメルクスに観客がブチギレてレース中に殴って妨害するというエピソードがある選手だ。
日本人に馴染みの深い例えをすると黎明期のそのスポーツの神であるベーブ・ルースの偉業を
競技レベルが上った現代で再現する世界一の選手大谷翔平のようなことがサイクルロードレースでも起こっている。
ワンデーレースとステージレースの高レベルでの二刀流をタデイ・ポガチャルは現代に蘇らせたのだ。
どんなスポーツでも自分が応援する選手を見つけられるとのめり込めるものだ。
ここまでに登場したタデイ・ポガチャルやマチュー・ファン・デル・プールのような圧倒的に強い選手を応援するもよし、
ちなみに筆者の推しは毎回毎回結実しない果敢なアタックを繰り返し、盛り上がりだけ作って下位に沈むのを繰り返すベン・ヒーリーという選手だ。
「便をひる」というところから増田に滞在する諸氏との親和性も抜群の見逃せない選手になっている。
その他個人のブログに誘導するのもどうなのかとは思うが、はてなブログで選手紹介をしているブログがあるからそこを見てみるのもいい。
jsportに加入しよう。お手軽なのはjsportオンデマンドだ。
サイクルロードレースだけを見るのであれば月額1900円くらいのはず。
みんなでロードレース楽しもうぜ!
見るだけじゃなくて自分で走るのもいいぞ!
・社会人7~9年目:東京都港区白金・広尾・恵比寿らへん(具体的な場所でいうと、北里大学のすぐそば。)
・無職~社会人12年目:神奈川県鵠沼海岸(江の島あるとこ)←※今回はこの話
藤沢には大きな公園が多い。(まぁ海側にだけど)、湘南海浜公園や辻堂海浜公園はめちゃ広いから、散歩しやすくて最高。今の時期とか凧揚げとかしてる人多い。
海がすぐ近くにあるのは非常にポイント高い。気軽に海に行けるって、やっぱいい。2年住んだけど、海と富士山の景色は全然飽きない。サーファーとかビーチバレーやってる人も沢山いるから見てて退屈しないし。ぼーっと眺めてられる。
休日とかに、とりあえず海に散歩に行くだけで充実した1日を過ごした気分になれるから、「今日は何もしてないな~」ってことがあんまりない。
ちょうどいい規模感なんだよな。
特に何かあるわけじゃないけど、かといって「何もない」って感じでもなくて、必要なものはひと通り揃ってる。
飲食店も基本的なチェーン店はだいたいあるし、困ることはない。
文化的な所でいうと、僕は服にはあんまり興味ないけど、いくつか古着屋があって雰囲気よさげだから、まぁそれなりに退屈はしないのではないか?(わからないけど)
ひとつ隣の辻堂駅に行くと、テラスモール湘南っていうちょっと高級感のあるショッピングモールがあるし、辻堂と藤沢の中間地点にある湘南モールフィルっていうショッピングモールは安めな店が多くて、気軽に買い物できる。ホームセンターあるの地味に嬉しい。
というか、こんなに近くに2つのショッピングモールがあるのおもろいんだよな。でもそれなりに成り立ってるってのを見ると、人口が多いんだろうなぁと思う。
僕はあんまり飲みに行かないから、ちょっと見当外れかもしれないけど、
夜の藤沢駅周辺は、地方都市にしては明るいし、遅くまで飲める店もそれなりにある。
ボージャン:インドカレー屋さんなんだけど、僕結構カレー屋色々と巡ったけど、個人的には日本で1番美味しいと思う。まぁ藤沢っていうか茅ヶ崎だけど
・藤沢駅のヌードルワークス:豚骨ラーメン。安くて(790円)めちゃ美味しい。
・鴇(とき):淡麗系の醤油ラーメンで、すごく丁寧に作られてる。美味しい。
・じげもん:野菜たっぷりのちゃんぽんが840円でコスパ良し。かなり美味しい。
・うずとかみない:藤沢から江ノ島側へ1駅の本鵠沼にある名店。ベーシックな醤油ラーメンもあるんだけど、創作ラーメン(結構スパイスが効いてる系)があってそっちがかなり好みだった。
・MOKICHI:藤沢駅。酒蔵がビールもつくってて、その流れでレストランもやってるお店。ランチハンバーガーセット(1900円)は内容考えたらめちゃ安い。最高。サラダにフライドポテトにザワークラスト。デザートもあるし、コーヒーもちゃんと美味しいコーヒー出してくれるの凄い。
・クッカーズ グリル:辻堂駅にある店。美味しいね。お店の雰囲気がかなりアットホームな感じ(個人的にはこういう雰囲気は苦手だけど)。ゴルゴンゾーラハニーバーガーが一番おすすめ。
その他
・喜びの里(藤沢駅)っていう、ちょっと名前なんとかならんかったのか?っていう居酒屋は、690円で唐揚げランチ(味噌汁、ご飯おかわり自由)出してたけど、最近800円になってコスパが落ちた。
・幸庵(藤沢駅):ちょっとした記念日に使える懐石料理やさん。こういうお店もあるのが嬉しい。ただ味は美味しいがずば抜けては無い。
・葦っていうお菓子屋さんは、美味しくて手が込んでる感じ。ただ、めちゃくちゃ美味しいって感じじゃなくて、コスパが良い感じ。
・鎌倉のレザンジュは微妙だった。おすすめされてたからクッキー缶も試してみたけど、期待ほどではなかった。モンブランも普通…。
パン屋は東京のほうがレベル高いけど、藤沢にもいいお店はある。まぁこんだけあればもうええでしょ。
・プルクワ:デザートデニッシュがめちゃくちゃ美味しくて、安い(300円くらい)の最高!!!
・PINY(パイニー):まぁそんなに飛び抜けて美味しいって感じではなくて、安定感のある昔ながらのパンって感じなんだけど、朝食セットは1300円で、パン3つ、サラダ、ドリンク、ソーセージがついててお得。
家賃は東京より全然安くて、築15年55㎡で10.3万くらい。ヘーベルハウス系の2階建てアパート(ヘーベルメゾン)。
東京(木場)だと築35年50㎡で14万円はする。玄関のドアがあの鉄でできたバコンッ!って閉まるタイプの家。
・スケートボードパークもあって、海側ではサーフボードを自転車の脇に積んで走る人とか、上裸人もめちゃくちゃ多い。
・日焼けするために寝っ転がってるおっさんがうじゃうじゃいてちょっとおもろい。みんな真っ黒。
・犬もめっちゃ多くて、小型犬はもちろん沢山いるんだけど、大型犬も沢山いる。大きい家に住んでるんだろうなって思う。
・鵠沼ってところは、結構お金持ちが住んでるエリアで、住宅街歩いててもかっこいい家が多くて楽しい。
鎌倉までも自転車で40分くらいで行けるから、割と気軽に行ける。ただ正直、鎌倉ってそこまで面白くないねぇ笑。
でも、人が少ない奥のほうのお寺は意外と楽しめた。
ちなみに銭洗弁天は、お金洗うために30分くらい並ばないといけなくて、ディズニーランドみたいで笑えた。行かなくてもいいと思う笑
ショッピングモールが中心になってる地方都市あるあるみたいなのと、個人店もあってちょっと雑多な都会っぽい雰囲気もあるし、海とかの自然もあるっていう結構バランスよくまとまってる街だと思う。
これは間違い
誰かが株をX円で売出し、それを別の人がX円で買ったとき、株価はX円になる
つまり、株価がついている時点で誰かが利確しているから、上記のコメントは間違い
ほんとうに幼稚だろうか?
1月末で1900万、年末で2000万だから、年率5%程度のパフォーマンスを出していることになる
これは現状の相場から言って順当なパフォーマンスで、事実だと思われる
現状維持するだけで、この人の資産は20年後には5000万を超える
先ず己の教養の無さを恥じるべきだろう
関ヶ原の戦いが起きた日付
→ 154,968日前
1. 関ヶ原の戦いの日付
関ヶ原の戦いは旧暦で慶長5年9月15日ですが、グレゴリオ暦(現行の太陽暦)に換算すると 1600年10月21日 となります。
2. 日数差の計算
「1600年10月21日」から「2025年2月3日」までの日数を求めるには、いくつかの区間に分けて足し合わせる方法が分かりやすいです。
1600年は閏年(400で割り切れる年)なので1年は366日。
10月21日はその年の295日目にあたり(1~10月20日までで294日)、12月31日は366日目。
10月21日から12月31日までが72日、そこから1月1日まではさらに1日進むイメージですが、
「10月21日から翌年1月1日」としてまとめると 72日 となります。
この区間は「1601年から2024年末まで」の全日数に等しい。
年数は 2025 - 1601 = 424 年。
平年を365日とすると 424×365 = 154,760 日。
4年ごとの年 = 1604, 1608, …, 2024
その中で100年区切り(1700, 1800, 1900)は平年、400年区切り(2000)は閏年
よって合計は 154,760 + 103 = 154,863日。
1月は31日、そこから2月3日まではさらに3日目まで進むと考えると、
これらを合計すると、
72
+
154
,
863
+
=
154
,
968
日
となり、関ヶ原の戦い(1600年10月21日)は2025年2月3日から数えて 154,968日前 ということになります。
どうよ
ちゃんと計算したら先月時点で総資産が1900万を超えてた。700万くらいは投資信託なんだけど、半端ない暴落とか予想外の大出費がない限り年内で2000万になる。う、うれぴい。
投資の利益は150万くらいなので、なんやかんやと1700万くらい現金積み立てたのだと思うと感慨深い。
昨年満期になった生命保険100万を資産に計上したり、社会人になってから実家出るまで親に毎月ちまちま渡してた計100万を結婚祝いとしてもらったりしたのでそーゆーバグもあるけど、それでも私はよくやったよ。
私いま30代後半なんだけど、社会に出たのがリーマン翌年で当時求人とか全然なくて、20代前半は年収200万なんて全然なかった。20代後半からちょっとずつ200万、300万と増えてって、30代になって400万、ようやく今500万って感じなの。
す、す、すごくない!?
生まれ育った家が生活保護するかどうか迷うほどド貧困家庭で、高校の進学すらまともに選べなかったわ、わ、わ、わたしが!?
最初に入社した会社は不景気から給料出ないときもあってすぐ辞めて、そのあとフリーターやって契約社員になって、ようやっと正社員になれて、転職して上京してコツコツコツコツコツ…
国内だけどちょこちょこ旅行してるし何度か引っ越もしてるし、服もユニクロが多いもののルミネとかでも買う。親戚の子にお年玉やらなんやらあげてるし、資格取ったり仕事の勉強会にお金払ったりもしてるけど、そんな中でもしっかりいけた。人生満喫しながらいけた!!!
周りと比べたら私なんかちっぽけかもしれないけど、私は10年前の私が見たらビックリするくらいすごい!
私、もう貧困じゃない!
旨み成分を失った割引の魚とか食べなくてもいい!
出自不明の謎おもちゃじゃなくてちゃんとトイザらスでおもちゃ買ってあげられる!
別に貧乏でとびきり不幸だったとかは思わないけど、とは言え無駄に苦労はしてきたし、貧困層から抜け出すのって大変らしいのに頑張った私!って気持ちになった。
わーい!!
聞いてくれ。
これまでの所属企業では、派遣の事務スタッフ(多くは20代から30代の女性)はいるが、いわゆる正社員のお局様的な人には遭遇したことがなかった。
が、ここ3年在籍していた企業(来月で退職)で、お局様を体験したので、共有したい。
(なお、ひどいいじめにあったとか、そういった通報案件ではありません。念のため)
ちなみに、以下は私が感じたことを思いつきで書いているだけなので、特に学びや教訓みたいなものはありません。
転職活動中、担当部門の面接が2回終わった後で、面接官というか、橋渡し役といった感じで登場したのがお局様。
「なんか、クセがあってきつい話し方をするなあ。言葉の一つ一つにカドがあるな」というのが第一印象。
とはいえ、その時は一刻も早くオファーが欲しかったので、見たくないものは見ないことにして、取締役面接などを進めてオファーをもらう。
お局様と私は隣の席だった。
コロナ中も週に1度は会社に来てください、というポリシーだったのと、お局様が来る曜日と、私が来る曜日がかぶることが多く、よく遭遇した。
お局様の口癖は、「なんでも、あらかじめ相談してください」なのだが、裏を返すと「相談しないで物事を進めると、後から嫌味をまき散らしたり、上げ足を取るからな」であった。
定型的な事務処理(年末調整書類の受け渡しなど)は問題ないが、お局様が「自分が関わるべき、意見を言うべき」と判断した物事については、色々と面倒臭かった。
例えば、自分と他のチームのメンバーが何かしらの企画をしようとする。
しかし、その話をお局様に通していないと、「そういう話はちゃんと事前に言ってくれないと困ります」「これまでのやり方があるんだから」「勝手に進めたら、みんなが困るでしょ」といった嫌味を言われる。
とはいえ、お局様に期待することはあまりないし、むしろ何かしらの嫌味を言われる可能性があるので、できれば一緒に物事をやりたくない。
なので、一応話はしておく(協力要請はしない)。しかし、些末なことで「私はこう言ったのに、話が通っていない」などと、結局嫌味を言われる。
別な時は、ちょっとした事務用品をアマゾンで購入したときのこと(この企業では、少額の事務用品購入などは、事後承認でOKというルール)。
しかし、その製品のクオリティが今一つ、という話をぽろっとお局様にしたところ、「私に事前に相談してくれれば、こんなことにはならなかったのに。会社のお金を勝手に無駄にしないでください」と言われる。
ちなみに金額は1900円くらい。そんなに目くじら立てる金額でもないし、1900円の事務用品をいちいち時間をかけて精査してられないでしょ。
しかも私とお局様の部署も違うし。部署が違うと、お金の出どころも違うので、お局様部署のお財布から出費させたわけでもないのに。
お局様がすごいのは、自社がどのようなものを開発し、販売しているのかについて理解する気が全くないこと。
なので、入社1か月で、エンジニア以外の社員でもわかるような内容(製品の特長、業界のトレンドなど)についても全く理解していない。理解する気もない。
とはいえ、転職組が多い社内で、お局様は2番目くらいに長く勤めているため、お局様自体に実質的な権力はないにも関わらず、みなに一目置かれる、というか、「関わりすぎたら面倒だが、敵対的な関係になるとさらに面倒なので、表面上は仲良くするふりはしておこう」というような、いわば腫れ物に触るような感じで扱われているのだった。
お局様と関係なく、給与アップの転職オファーが来たので、転職することにした。
マネージャーに話を通した後、お局様と事務的な話し合いを持つことに。
そこで、事務手続きだけで終わるはずが、「あなたは相談をせずに物事を進めて、本当に迷惑でした」「今だから言いますけど、相当ひどかった」「責任感がないんですか」など、これって何ハラスメント?的な話を色々とされる。
いや、あなたは私の上司じゃないし、同じ部署の同僚でもないんですけど。。。
また、退職にあたっての書面(自己都合退職します、といったテンプレート)を出せ、と言われるが、そのテンプレートがお局様が自作したようなひどい代物。
「社外の専門家に相談してつくりました」というが、専門家でこのクオリティであれば、その専門家は速攻契約切ったほうがよいよ。。。
読みようによっては、不利になりかねない箇所について、いくつか文面に質問を入れると、「みなこれでやっています」「例外扱いを要求しないでください」「私を馬鹿にするんですか」とキレだす。
とはいえ、私も将来不利益をこうむりたくないので、義兄(夫の兄で社労士)に相談して、一般的な内容の文章を出してもらう。文面をみて義兄も「これは専門家の仕事ではないね」と苦笑。
結局その義兄のテンプレートで通したのが昨日。退職は2月末で、4月から新しい職場で働く。通勤は20分短くなる。電車の乗り換えが1つ減る。嬉しい!
3月は夫と初めての南米旅行2週間にいく(ちなみに夫は自営業なので、休みの都合はつく。子供はいない)。楽しみすぎる!
働いているときは、お局様について「嫌な人だけど、まあ仕方ないか」と思っていたのだが、振り返って見ると自分は相当嫌だったんだなと思う。
「いつ嫌味を言われるか」と身構えたり、「この件は嫌味を言われないために、話をしていくべきか」と考えたり、本当に無駄なストレスだった。
意識しなかったが、転職理由のうち、おそらく5-10%くらいがお局様からの脱出を、心の中では占めていたんじゃないか。
つまり、周りの空気を悪くするお局様が1人いると、それだけでは退職理由にはならないが、退職する複合的な要因の一つ、または最後の後押しになるかもしれないな、と思った。
なので、経営者の人は、社内にお局様らしい人がいたら、他の社員からのお局様の評判を調べてみるのがよいかと思う。
お局様がもたらす悪影響はバカにできない。
あと、昨年退職した元社員(女性1人、男性1人)にこの話をしたら、女性1人は「そうそう、私も当たり強かった」と共感されたが、男性1人からは「え?そうだった?私は上司とウマが合わなくて退職したけど、同情してくれていい感じだったんだけどなあ」とのことでした。
女性に対してだけ当たりが強いのかもしれない。
払戻金額 30万8580円
収支 +6680円
回収率 102%
的中率 27%
収支 -8780円
回収率 96%
的中率 25%
宝塚記念 ブローザホーン 三連複160.2倍100円
あと平場でようわからん三連単万馬券が1度当たったので、万馬券は年間5本的中
それと、毎回はでっかくはないけどフォーエバーヤングに計8千円くらいはプラスもらったと思う
改めてみると、こんだけ当てて何で儲かってないんだ?ってなる
アンモシエラ勝ったのに買ってないじゃん
今のところ4レース計1000円買って1000円の払い戻し
回収率100%
この調子で今年も頑張りたい
威張れるほど儲かってはないのだけど、平均的には多くの人が75%くらいの回収率ということを思えば優秀ではある