はてなキーワード: 本命とは
Gemimi解説
メガヒット作である『ハニーレモンソーダ』の完結(あるいはそれに伴う大きな区切り)まで守分氏が現場の第一線(副編集長など)でメガホンを握り続け、完結を見届けてから満を持して編集長に就任する、というのは極めて美しく合理的な「既定路線(本命待ち)」のストーリーに合致します。
それにもかかわらず、今回の人事が通常とは異なる「異例(あるいは緊急)」と言われる背景には、単なる政権交代(バトンタッチ)の枠に収まらない、以下の3つのねじれ構造があると考えられます。
守分氏への継承が既定路線だったとしても、通常であれば雑誌のキリの良いタイミング(例えば秋の人事異動期など)や、発行人を藤江健司氏のままスライドできるような「通常ルーティン」の枠内で引き継がれるはずでした。しかし、2025年10〜12月の10万部から、2026年1〜3月期に9.1万部へと1万部近くも急降下した事実が、スケジュールを前倒しさせた可能性があります。『ハニレモ』完結後の部数維持・新規開拓に向け、1ヶ月も猶予がないという「現場の危機感」が、異例の緊急登板を後押ししたと考えられます。
2. 前編集長・勅使河原氏の「残され方」の奇妙さ(発行人へのスライド)
もし完全な円満交代、かつ当初からの予定通りの引き継ぎであれば、前編集長の勅使河原氏は『マーガレット』編集長に専念するか、あるいは他の女性誌同様、発行人を藤江氏に一本化して別部署へ栄転・異動するのが集英社の通例です。しかし、勅使河原氏が『りぼん』の発行人に留まるという形を取りました。これは、バックアップ体制(盾):初となる女性編集長・守分氏に、急激な部数減という重責のなかで過度な数字のプレッシャー(経営陣からの風当たり)がいかないよう、前任者が「発行人」という盾になって現場を守るため。二頭政治によるソフトランディング:『マーガレット』との兼任で手一杯になるはずの勅使河原氏をあえて残すことで、現場の混乱を防ぐ激変緩和措置。という、集英社上層部の「守り」の配慮(あるいは急な体制変更による歪み)が見て取れます。
集英社の女性誌は、組織マネジメントの観点から発行人を藤江健司氏に集約することで、効率的な統治と横の連携を図るシステム(慣例)が敷かれていました。そこから『りぼん』だけを切り離し、勅使河原氏を単独の発行人に据えたのは、「『りぼん』は他の女性誌(ティーン・大人向け誌)と同列のスキームでは語れない、独自の児童・幼年向け対策(付録やホビー展開、読者層開拓など)が必要不可欠である」と会社側が判断した証拠でもあります。結論として:守分氏の編集長就任自体は『ハニレモ』を支えた実績から見ても「既定路線」だった可能性が極めて高いです。しかし、「部数の急激な悪化」という緊急事態が重なったため、通常の手続きや慣例をすっ飛ばし、前任者を現場のバックアップ(発行人)として縛り付けたまま、超速で新体制へ移行せざるを得なかった。これが、今回の人事が「異例」と騒がれる本質だと言えそうです。
xete
高市総理が完全に「引きこもり」状態…囁かれる次期総理の本命は
https://b.hatena.ne.jp/entry/4785911659402931778/comment/xete
https://b.hatena.ne.jp/entry/4785927253365050178/comment/xete
NYマムダニ市長 独立記念日前に 移民の役割など強調し政権批判 | NHKニュース
https://b.hatena.ne.jp/entry/4789665500632079362/comment/xete
https://anond.hatelabo.jp/search?word=%22%2Fxete%22
昨年秋くらいから映画を見る熱が戻ってきたので今年見たやつについて二、三文程度で雑感想
https://anond.hatelabo.jp/20260329092048
どう見ても今年は洋画とかが強くて普段よりもアニメ以外を見ている感覚
ただ、今年はまだトイ・ストーリーやまどマギ、まほよ、楽園追放、ボトムズといった本命が残っているのでまだまだ熱い
今年のコナンは推理や恋愛要素はほぼなく、脳裏に若干のバリバリ伝説を思い浮かべるようなアクションメイン
コナンを含むいつものメインキャラ達は今回はほぼほぼ脇役感があったので、人によっては評価が低いかもしれない
個人としては今回のアクション要素は割と好きだが、どうしても過去作が比較対象になってしまうので評価が難しい
映画が面白かったというよりはアトラクションが楽しかったと思うような映画だった
前作と比較するとストーリーがかなり薄味で、アクション要素が強化された感や箱庭マリオの小ネタが多い印象があったのもあって、アトラクション感がより強まったのだと思う
明らかに次回作はありそうであったが、世界観を壊さない範囲でストーリーが充実した作品だと嬉しい
ゲームがサービス終了することを先に知って関心をもったことで視聴した映画(存在自体は何回も予告を見ていたため知っていた)
完全にミリしらで視聴したときはどうしても最初の方はバンドリの新キャラ感が拭えなかったが、ライブシーンでそれは払拭できたのと、尺が短いなとは思ったがミリしらでも脚本が丁寧で普通に楽しいと感じたのもあって満足感はそこそこあった
Xで見たファンによる他人への布教の様子より活動記録を見た方がいいとのことでYoutubeで見始めたが(現在105期4話)、活動記録の文脈を踏まえると映画としては最高に感じたのと、これが利益を度外視したコンテンツか……といった哀愁を感じた
実は原作のライトノベルの途中までしか見ておらず、アニメは見ていなかったため、映像化作品としての視聴は初見の映画
冒頭の四葉一族の戦闘シーンだけ完全に世界観が違う演出だったが、後の演出的には必要なシーンだし、一番力を入れていたシーンなんじゃないかとも思った(個人的にはこのシーンが一番好きで次点で四葉真夜が達也に真実を打ち明けるシーン)
達也と深雪の声優的に実質的に俺妹のあやせルートを想起したひとは自分だけではないと思う
全編にわたってひたすらケロロ達と視聴者をバカにしたり冷笑してくる棒読みナレーションと不自然なほど画面からケロロ達が除外される福田組の登場シーン(パロディでもコラボではなく実質別作品の差し込み)以外はまぁまぁケロロをやっていて楽しめる
クルルがメイン(?)の映画ということもあってお前そんなキャラだったか?と思ったりもしたが、まぁきっかけ次第ではそういうこともあるよねという感じでその演出は好意的、ロボの演出もいい
ただ、他人に勧めるかというとノイズがひどすぎて素直に楽しめなかったのもあってムリで、配信で見ようとしている人に配信されないかもしれないから見とけというくらいが限度
30代会社員、これまで資産運用をやった経験はなかった。普段眺めているはてブで新NISA制度が始まるときに、この制度は資産運用の決定版だ絶対にオルカンだって話題になっているのを見て、始めてみることにした。楽天証券で口座を作って楽天カードで毎月10万円。コツコツ積み立てて合計100万円くらい増えてる。銀行預金しか知らなかった自分にとってはこれだけでも十分すごいことだ。でも「こんなもんか」って感じでもある。
ニュースで「トヨタの時価総額を超えた」「株価が10万円を超えた」って名前が出るようになったあの会社の株を実は買っていた。そう、キオクシアだ。偶然1単元だけ買っていたのが、ちょうど1年ほど前の話。買った理由は、証券口座を開くときの参考にと本屋で1冊買ったマネー誌で半導体特集っていうコーナーがあって、そこで紹介されていたから。オルカン1年以上続けたし、そろそろ他にも買ってみようかなって。「本命」「横綱」って紹介されていたのは東京エレクトロンやアドバンテストっていう会社だったけど、自分にはとても買えない株価だった。そんなお金があったら最初からオルカン毎月30万円余裕で積立できるでしょ、って株価。だから、特集コーナーの小さな枠で紹介されていたキオクシアとKOKUSAIって会社を1単元ずつ買った。気の抜けた社名の響きと買いやすい株価で決めた。KOKUSAIの方も買ったときの4倍くらいになっている。すげー。
長期投資は頻繁に成績を見ない方がいいって言うから、年末に1回だけ見て、思ったよりオルカンと比べてもも成績いいなって感じたくらいでニュース見るまでキオクシアのことは忘れてた。だからビックリ。え? 本当に? みたいな。失敗したと反省しているのは、特定口座で買っていたこと。これは当時見たはてブで話題になっていた記事でも、NISAの成長投資枠もオルカンでなるべく早く埋めるのが正解って解説されていて、いつか給料が上がったら積立金額を上げて枠を使おうと思っていた。悲しいことに給料は上がっていない。チャッピーに聞いてみると、特定口座からNISA口座に移動させることはできないんだって。キオクシアを売却すると200万円以上の税金がかかるらしい。まじかぁ。NISAの非課税ってこんなに有利なんだね。チャッピー曰く、シリコンサイクルっていうのがあって、キオクシアもKOKUSAIも大きな下落に見舞われる可能性はありますだって。どうしよ。
このまま給料が上がる気配もないし、また50万円くらい貯まったら、今度は成長投資枠で他の会社の株を買ってみようかな? って今は考えてる。会社の株を持ってると経済ニュースを気にするようになるし、カドカワの社長が解任されそうってはてブで話題になるとあっ議決権行使書ってこの時期に郵送で届くあれかぁってニュースの解像度も上がる。オルカンだけ続けてたら持てなかった視点だ。家電量販店でキオクシアのSSDを見るとがんばれって気持ちにもなる。SSDすっかり値上がりしちゃって買えないけど。KOKUSAIの商品はどこで売ってるのかわからない。何やってる会社なんだ。
ビギナーズラックだって理解してるし、さっさと売却して全部オルカン買うのに使った方がいいのかも、と思いつつも、ちょっとだけ人生変わった感覚もある。みんなNISAの成長投資枠ってどうやって使ってる? 毎月10万円のNISAつみたて投資枠オルカンは続けるつもりだけど、成長投資枠の使い方を考えたくなってる。優待もどうなんだろう。近くにイオンはない。楽天モバイルを優待で使ってる人の感想とか聞きたい。
復帰のタイミングで別店舗に異動になり、そこのお局に目を付けられ初日から細かいことで怒られまくりこちらが委縮、それを感じ取ったお局が余計イラつく、という無限ループに突入して出勤が憂鬱となり絶対に転職することを決意。
あと我が家は夫が土日祝、私が火水休みなので子が小さいうちは土日に両親揃ってる方がいいかな、と育休中に薄っすら考えていたのもあり。
お茶出し・電話受けは女が、という代表の意向。あと毎朝無給で掃除の時間がある。
私が入社時はマニュアルもなかったから私が作った、でも研修は今もない。
入社してすぐ数年で離職する人が多いことを知ってやばい会社なのかと絶望した。しばらく働いてやっぱりやばい会社だなぁと思うことがたくさんあった。
時短する前の手取りは18万くらい。復帰してからまだ給料もらってないけど毎日1時間の時短勤務中なのでさらに減るのは確実。
でも、とにかく仕事量が少ない。一日数時間仕事したらあとはやることがない。これだけが今の会社に残っている理由。
今回が転職6回目だけど毎回業種は違う。本屋、パチ屋、コールセンター、コンサル、不動産。
今回も業種にはこだわってない。でも事務か営業事務くらいしかできないかな。
現職は人事・総務・会計・接客・図面の作成・物件情報の入力・マニュアル作成など、営業以外のことを幅広く対応。
Excel、Word、スプレッドシートは問題なく使えて、Excelは簡単な関数くらいならできる。Illustratorも多少使える。
以前の会社では新人教育とかチームリーダーも経験したことがある。
自分がリモートワークした経験はないけど、リモートしてる人が多い会社にいたことがあるからチャットで連携とりつつ一人で仕事するのは得意。
報連相はまめな方だと思う。
今は“昨日までOKとされていたことが代表の気分で今日からNGになる”、みたいな会社だから環境の変化にも対応できるしすぐ順応する。
ただ、仕事として色んなことやってきたけど全部広く浅くだから、専門的になにかをしっかり学んだことはないし資格もない。履歴書に書けるのは車の免許だけ。
・フルリモート
保育園の送迎が楽になるように。
月数回の出社は許容範囲だが、そうなるとやはり17時30分までには自宅の最寄り駅に着いていたい。
保育園の送迎のため。18時過ぎると延長保育でお金がかかるのでこの時間には上がりたい。夫は職場が遠いので18時までのお迎えは不可。
・土日休み
これはできたら。フルフレ・中抜けのどちらかが可能なら土日休みじゃなくてもいいし、それなら8時間働ける。
・正社員じゃなくてもいい
というか正社員ははなから諦めている。バイトでもパートでも契約社員でも週5働ければ雇用形態は問わない。ただし業務委託と派遣はなし。
wantedlyでフルリモ案件探して企業のサイトから採用ページから応募もしたけど結構面倒だったからやっぱり求人サイトが楽でいい。
現在31社に応募、22社書類選考で不採用、1社1次面接で不採用、5社選考辞退、3社書類選考中。
選考辞退の理由は条件合わず。これは募集要項をちゃんと読んでいなかった自分のせい。
とにかく希望に合う会社にひたすら応募してる。志望動機なんて条件がいい以外にないから、AIに作らせているけど。
実は書類選考中に本命があるから通るといいな。事業内容も興味あって、ここは唯一志望動機が自分で作れた。そして希望にもぴったり当てはまってる。
せめて面接まで進ませてくれたらいいなぁ。
昔モテた人、今はどうなのかというと——midfiftyのオッサンが語る栄光と静寂の物語。
小学生時代は、女子から何だかんだでバレンタインチョコを確保。義理か本命かはさておき、毎年甘い勝利を手にしていた。中高は男子校という恋愛砂漠に突入し、花の匂いどころか砂埃しか舞わない日々。
大学は京都大学、サークルではなぜか私に好意を寄せる女子が集まり、ちょっとしたファンクラブ状態。手編みの手袋をもらうほどのVIP待遇、部室に行けば女子たちがちやほやしてくれるので、逆に誰とも付き合わないという贅沢なスルー力を発揮。 博士号を取るまでは世捨て人みたいに過ごした!
ログボ次第ではあるけど、これまでで一番純粋に課金力を試されている
浮動票の発生する余地もまったくないし、未ボイス勢も結局90余人に分散してしまうから弱そう。形式としては第9~10回の本戦のみに近いかな。
多々買いが出来るPの数がそのまま結果になるのだろう。なんとなくCuPに多いイメージ。おそらく女性Pの影響が強めに見える形になると思う。
「担当Pがグッズ展開についてこれる子を選別している」という意見を見たが、まったくそのとおりと思う
ボイス0が予想なんだけど、あるとすれば池袋晶葉、財前時子、黒川千秋あたりか……あるかぁ?どうだぁ……?
あんまこれ目当てで投票する人いなさそう。まあ報酬はないといけないからな……。
未ボイスはこっちが本命なわけだが、この形式だとかなり厳しそう。
M@STER ARTISTといったからにはソロ曲を全部収録するのが普通と思うが、曲数差についてはどう説明するのだろうか。まさかソロ3曲作るわけでもあるまいに……
それから、高垣楓のM@STER ARITSTにはblessingも収録されるのか。まさか秀和の執行猶予明け待ちだったのだろうか。
俺自身はぬいは買わないし、興味もなし。
データ用意してプリントすりゃいい商品と違って、190人ぶんのぬいが受注生産であっても現実的に不可能であるというのは理解を示すところ
ただこのやり方は頂けないねえ
「なんでぬいを出さないのか」と燃えかかったときに、「総選挙の報酬なのだから安売りはできないのだ」とオタクが鎮火してしまうので、運営に火を向けたいのにただの学級会となってしまう。わかってやっているように感じる。姑息なり。
まったくわからない。まあ当たらん当たらん。
久川凪
久川颯
森久保乃々
夢見りあむ
依田芳乃
乙倉悠貴
「こいつらは勝つ気があるやる気がある実力がある」
と考えたらその時点で負け。
朝から晩まで張り付いてる客より脳が足りない。
多少頭が良ければ「こういう走りしたら確実に負けるけどさすがにやらないよね」をやる
マジ頭が悪いと客どころか運営がやってて相当馬鹿は走りですら擁護する関係者しか集まらない予想番組にでてくる元競輪選手とかですら「何考えてるのか理解できませんね」って匙を投げる走りをする。
そういうのがデフォ。
だから競輪のポイントは本命が無気力馬鹿キチガイ乞食か別線が無気力馬鹿キチガイ乞食が予想すること。
コレはもう1年365日朝から晩まで張り付かないと無理。
なのでみんな競輪よりオンカジをやろう。
(これ冗談ぬきで、365日1日中張り付いて性格の悪さとか人望の無さとかやる気の有無を予想しなくてもいいカジュアルなギャンブルだからオンカジがあんだけ流行ったんだろうなと思う)
めろこ→いずみ ずっと好き
めろこ→タクト 好きになろうとして2番目に好き
タクト→めろこ めろこの気持ちが本命を忘れるためのおままごとであることに気付いてるから本気にしない
って関係だったってことで合ってる?
読んだことある人教えてください
今年は優勝候補が多すぎるので部門賞を用意することも可能かもしれない
少なくとも「平和()賞」、「漫画賞」、「スポーツ賞」(野球賞?)は作れる
今年は「エクストリーム・謝罪しない」や「エクストリーム」の意味を履き違えた謝罪会見も多くあるため、失格から復活したり、逆に失格扱いにするパターンも増える可能性がある
どこまでをエクストリーム・謝罪で扱うべきか、そもそも「エクストリーム・不謹慎」を作ってまずはそこで管理すべきかもしれない