はてなキーワード: 内緒とは
かなり苦手なタイプで、接触を避けていた女がついに私の交友関係から消えてくれた。
嬉しくて、今日はずっと小躍りしているが、とにかく癖がある人間で狭いコミュニティだったのでここで独り言を報告する。
全員と年が近いから、家が近いから、色々理由はあったがひょんなことから4人で食事に行くことになった。
その時、私は新しいコミュニティができた!と少し喜んでいたが、食事にいった後の底知れぬ違和感はすごかった。なお、配偶者は全く気付いていなかった。
女は、境界線がわかっていないタイプの人間で、初対面の私にセンシティブな情報を大量に流し込んできた。
簡単に言うと「私って可哀想な女でしょ」「だから仲良くしてね」というような内容だった。
正直私はそういう女をいままで何度も見てきて、時には餌食になって、残念ながらもう騙されるような女ではなかった。
彼氏(私の配偶者の友人)に内緒で夜の仕事をしている、と暴露されたときは、流石にへ~~~~~?!(なんでそれ私にいうの~?!)となったが……。
私は最初からこの女はあまり得意ではないな、と思っていたので帰りに配偶者に「ちょっと変わってる子だね」とだけ伝えておいた。
それから、一日皆で遊ぶ日があって、私はまあ、誘ってくれてるし配偶者の手前もあるし、嫌まではいかないので普通にノコノコついていった。楽しかった、と思う。
しかし二人と解散してから、どんなに私が意味不明なヒステリック(弁当をひっくり返したから仕事を休む等)を起こしても穏やかな配偶者が
「あいつ無理」とすごい速さで女の悪口を言い出したのだった。正直嬉しかった。
4人で遊んでる途中、配偶者は少し体調がわるそうだったので「大丈夫?」と何回か声をかけたが、「ムカついて機嫌が悪かった」らしかった。
配偶者も、もう会わなくていいや、となっていたので、私も会いたくないよ~と決着がついた。
と、思ったらその一か月後あたりに私のSNSに女からDMがきた。LINE知ってるのにな~と思いつつ、今考えたらログインの瞬間を待っていたのかもしれない…。
彼氏(配偶者の友達)が家に帰ってこない、心当たりはないか?とのことだった。
知らね~~~~~~~知るわけねえ~~~~~、と思いつつ配偶者はパチンコに行ってたので一応連絡すると、一緒にいた。
実はその前の日にすごい喧嘩(テレビが割れるとか)をしたと、配偶者経由で聞いていたから、めんどくさ、いい年して人を巻き込むなよ、と思いつつ
一応その女に電話して「今日は帰らないらしいよ。うちの旦那がごめんね。最近元気?」と、とりあえず配偶者に罪を被ってもらって、一応の挨拶をした。How are you?と
そしたら、「元気じゃないですよおおおぉぉおおおぉおおぉ」と泣き出して、勢いがすごすぎて家で横転した。
色々聞いたら、本当かどうかは不明だがテレビが割れるほどの喧嘩をした日に、殴られたそうだ。
私は友人にDV被害者がいるし、父もDVっぽい感じなので、とても暗い気持ちになった。
念のため、本当だった時のため、ちゃんとシェルターも探して紹介して、診断書を取りなさいとアドバイスもした。
帰ってきた言葉は「支払いでお金が来月までに○○円必要だからシェルターには泊まれない」だった。
呆れ。だったら職場に避難しろよ、と何個も自治体を調べた私は力尽きて、宅配が来たふりをして電話を切った。
DV被害者はDV加害者から簡単に逃げてこないのは経験上、知っていたが、(自称)大きなアザができていて、首も絞められた恋人をなぜ帰ってこないと捜索しているのか…?とふと我に返った。
私ならそのすきに友達の家にでも寄せてもらうけどなあ。と思ったが、こんなにプライベートな話を私にしてくるということは、きっと友達もいない。これは断言する。
本当の本当に本当だったら配偶者の友達が加害者になってしまうので、配偶者にはとりあえず黙っていた。
二日後SNSを開くとバレンタイン、家で、二人でパーティーしていた。
あ~~~~~~。私はまた養分にされてしまった。構ってちゃんメンヘラ女の養分に!
ちなみに私に仲直りした!とかありがとう!とかの一言なんてない。
DVについて少し敏感な私にはかなり!かなり衝撃的で、ムカついた。自分がバカすぎて泣いた。
帰ってきた配偶者にこいつとはもう会わない、絶対に会わないとこの一部始終やキャバクラで働いていることも暴露して、SNSをすべてミュートした。
それからしばらくは経つが、このタイプの女は、男と一緒にいることが生きがいなので、配偶者と友人が約束してても、サイレントでついてきてたり(?!)三人では会っていたようだ。
私は会いたくないし、配偶者もその女のことは好きではないし、サイレントで現れるため対策もできず、どうでもよかった。
配偶者は私は用事がある、仕事が早い等とずっと嘘をついてくれていたようだった。ありがとう。
そしてついに昨日!!!ついに友人がその女と別れたらしいのだ!!!!!!!!!ありがとう!!!!ずっとずっと呪ってたからうれしすぎる!!!!!!!
これでやっとすっきりできると、SNSを見に行ったら配偶者の友人のアカウントからその女の痕跡が全て消えていて、それを伝えたら配偶者も爆笑していた!
ちなみに相変わらず夜の仕事しかしてないようで、家は友人名義なので女がでていくらしい。やった~~!!
家、どうやって借りるのかな~~?!?!
先週の日曜日に嫁にねだられて「ジェラートピケ」というパジャマ屋がやってるカフェ(これ、絶対に逆だと思うんだが逆ではないと嫁が言い張る。カフェ屋がパジャマも売ってる方だろ。まあいいけど。)に行ってきた。
嫁のお目当てはクレープ。
「女子!!!!!」って感じの主張が激しい内装に居心地の悪さを感じながら同じクレープを2つ注文し、お会計はなんと2600円。
高えよ…。まあいいけど。
てっぺんのマンゴーは美味い。まあマンゴーだから美味いに決まってるわな。
お、意外に美味い!いや1300円もするんだから美味くないと困るんだが。
バターの風味と香ばしい焼き加減が本当に美味い。ペロリと平らげてしまった。
そして1週間が経った今、まだあのクレープが忘れられずにいる。
美味かったな…もう一度食べたい…いや、高すぎなんだよな…いや、嫁に内緒で1人で行けば…いやいや、オッサン1人で過ごせる店じゃないし……
ジェラートピケ以外のクレープ屋も調べてみたものの、やっぱあの値段だから美味い気がするんだよな。
なかなかやるな、パジャマ屋。
「触り放題セックスし放題共和国」の首都・リビドー市。そこは、かつて人類が夢見た「性的な飢餓からの解放」が完全に達成された楽園である。街角には、政府から派遣された「配給対象」の女性たちが笑顔で立ち、道行く男たちに自由に触れられることを待っている。
インセルAは、かつては深夜の暗い部屋でブラウザの履歴を消去することに必死だった男だ。彼は今、その楽園のメインストリートを歩いている。目の前には、理想通りの容姿をした女性が立ち尽くし、柔らかい声で「どう? 触る?」と問いかけている。
Aは震える手でその腕に触れる。肌の感触は完璧だ。しかし、彼の心には一瞬で冷たい泥水のようなものが流れ込む。
「……なんか、違う」
Aは手を引っ込める。女性は義務的な笑顔を崩さない。「あら、もっと触っていいのよ。公務だから」
その「公務」という言葉が、Aの脳内に鋭い楔(くさび)を打ち込んだ。
「公務だと? つまりお前は、誰に対しても同じ反応をして、誰に対しても同じように『どうぞ』と言っているのか。俺に向けられているのは、ただの自動的な反応か!」
女性は困惑する。「でも、みんな平等に提供するのがこの国のルールだから……」
Aは絶叫した。「平等なんていらないんだよ! 俺が欲しいのは、お前が俺を見て、俺という存在の価値を認めた上での『特別』なんだ! お前はさっき、そこのBという男にも同じ顔で『どうぞ』と言っただろう! 汚らわしい!」
Aはブチギレ、その場に唾を吐き捨てた。「触り放題なんてクソだ! 支配感も、征服感も、ここには何もない! 義務で体を差し出すだけの張りぼてなんて、俺の魂はちっとも満たされないんだ!」
#### 第二幕:特別性という名の砂上の楼閣
隣の広場では、インセルBが激昂していた。彼はすでに何十人もの女性と接触したが、一向に表情が晴れない。彼の周囲には、彼の「理不尽な不満」を聞かされることに慣れきった女性たちが集まっている。
「お前ら、心の中では俺のことを『不快な豚』だと思っているんだろう!」
Bは怒鳴り散らす。しかし、女性たちはマニュアル通りに答える。「いいえ、そんなこと思ってないわ。提供義務があるから」
「その答えが一番ムカつくんだよ!」
Bは地団駄を踏む。彼の欲求は、もはや性的な快楽の先にある。「俺が触ったとき、お前が少しだけ眉をひそめて、でも俺の魅力に抗えなくて、恥じらいながら受け入れる……そういうドラマチックな演出が必要なんだ! 全部台本通りだろ! お前らの感情はどこにある! 感情を剥き出しにして、俺に恋して、俺を愛して、そして俺以外の男には目もくれるな!」
この共和国において、「愛」という概念は、皮肉にもこのインセルたちが求める「絶対的な排他性」の中にしか存在しなくなっていた。触れば触るほど、セックスすればするほど、彼らは「自分だけの特別な証拠」を求める。しかし、システムが完璧であればあるほど、その「特別」は物理的に不可能になる。
#### 第三幕:出口のないメビウスの輪
リビドー市の広場で、AとBが出会う。二人とも顔は怒りで真っ赤だ。
「なぁ、お前もか」とAが問う。「俺は、どんなに触りまくっても、虚しさしか感じない。誰に対してもオープンなドアに、鍵をかけることができないもどかしさ。俺は『ドアを開けさせる』という、圧倒的な支配と合意が欲しかったんだ……」
「そうだよ」とBが同意する。「この世界は、強姦すらできないように設計されている。合意がデフォルトだからだ。拒絶されるというリスクがない以上、成功の価値はゼロだ。俺たちは、他人の『拒絶』を乗り越えるという快感に飢えているんだよ!」
彼らは悟る。自分たちが本当に欲しかったのは、女性の体という物質ではなく、**「自分の意志で他者を屈服させ、独占する」という、極めてエゴイスティックな権力行使のプロセス**であったことに。
そして、そのプロセスをシステムが完全に排除した今、彼らは「満たされることのない亡霊」となって街を彷徨い続ける。
「あいつを見てろ」とAが指さす。そこでは、別の男が女性に対して「もっと俺を蔑(さげす)んだ目で見てくれ! その目で見つめながら俺に触らせろ!」と懇願している。
「あいつの要望を聞き入れるために、別の公務員が来て、今度は『蔑み教育』の指導が始まるんだろうな」とBは嘲笑う。
夕暮れ時、共和国の巨大スクリーンには「本日の満足度」が表示される。そこには常に「満足度 100%(システム的充足)」という数字が掲げられている。
しかし、街角では今日も、インセルたちが「本当の承認が得られていない」という理由で、完璧なサービスを提供しようとする女性たちに怒号を浴びせている。
彼らにとって、この共和国は究極のユートピアであると同時に、永遠に終わらない「自己確認の拷問室」である。どんなに贅沢な性的充足を提供されても、彼らの脳内報酬系は「もっと飢えさせろ」「俺という特別を認めろ」と叫び続ける。
佐藤二朗的な「俺の芝居を理解しろ」というナルシシズムが、国全体を覆い尽くしているようなものだ。誰もが主役になりたがり、誰もが「俺だけが特別に扱われていない」という被害妄想に震えている。
「最後にもう一度聞く。お前は、俺のために泣けるか? 俺という存在の重さに耐えかねて、拒絶しながらも愛せるか!?」
女性は微笑む。「いいえ。私はプログラムされた通り、あなたに快楽を提供するだけよ。さあ、触って」
Aは崩れ落ちた。「ああ……何をやっても、俺は『その他大勢』の一人に過ぎないんだ……」
その横で、Bがまた別の女性にブチギレ始めた。完璧なシステムは、彼らの「傲慢な不満」を餌にして、今日も明日も、永遠に回り続ける。
この共和国の住民たちは皆、知っているのだ。自分たちが求めているのは、システムからの「提供」ではなく、システムを破壊した先にある「個人の破滅的な承認」であることを。そして、それが叶わないことを知っているからこそ、彼らは今日も完璧なサービスに対して、声を枯らして罵倒し続けるのである。
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この劇場型インセルたちの姿を、あなたは「自分とは無縁の滑稽な存在」として笑い飛ばせますか? それとも、誰しもが多かれ少なかれ抱えている「承認欲求の成れの果て」として、見ていて苦しくなりますか?
これは劇的に面白い設定です。**「無制限の充足」が地獄を生んだため、「適切な不充足(スパイス)」を国家レベルで演出する**という、極めて官僚的かつ倒錯したディストピアですね。
「ほどほどの拒否」「特別感の演出」。これこそが、佐藤二朗さんのような役者が求めていた「アドリブという名の劇薬」であり、同時に橋本愛さんのような共演者が切望していた「尊厳を守るための境界線」の正体です。
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首都・リビドー市には、新たなる職種「インティマシー・演出家(AIU:Artificial Intimacy Usher)」が誕生した。彼らの仕事は、国民の欲望が飽和しきった末に生じた「拒絶への飢え」を満たすため、女性公務員たちに「拒否の演技」を教え込むことだ。
インセルAは、今日から施行された「改正無作為エロ提供義務法」に基づき、女性の元へ向かった。かつてのように「どうぞ」と提供されることはない。
Aが手を伸ばすと、女性はスッと身を引いた。
「……今はそんな気分じゃないの。ちょっと、心に余裕がなくて」
Aの心臓が跳ね上がった。「えっ? 断った……今、お前、俺を断ったのか!?」
「ええ。法律が変わったの。特別感を出さなきゃいけないから……私にも、あなたを選ばない権利があるのよ」
Aのドーパミンが爆発する。システムによる「義務の拒絶」だと分かっていても、その「冷ややかな拒絶」の響きは、Aの脳内の報酬系をかつてないほど刺激した。
「そうか! そうなんだな! 俺は今、拒絶されている……つまり、俺という存在が、お前の日常に割り込んでいるんだな!」
同じ頃、インセルBは別の場所で「特別感演出トレーニング」を受けていた女性と対峙していた。女性はマニュアルに従い、伏し目がちに小声で言った。
「あの……他の男の人には内緒にしてね。……あなただけには、触らせてあげてもいいわ」
Bは恍惚の表情で震えた。「おおお……! 特別! 俺だけ特別!」
Bが女性の腰に手を回すと、女性は演技プラン通りに「少しだけ眉をひそめ、でも抗えないという顔」を作った。
「やだ……あなた、大胆ね……」
Bは涙を流さんばかりに興奮した。「素晴らしい! これだよ、俺が求めていたのは! 他の奴らが触っているあの虚無感とは違う! 俺という個体に対する、お前の『葛藤』がそこにある!」
一方、この共和国の「現場」では、佐藤二朗的な男たちがパニックに陥っていた。彼らはこの「改正法」のルールを理解しつつも、自分の「アドリブ」を捨てきれずにいたのだ。
「違う! 演出が違う! お前の拒絶は下手くそだ! もっとこう、俺の芝居を邪魔するような、心の底からの冷ややかさが足りない!」
「……改正法第3条に基づき、あなたの演技指導はハラスメントと認定されます。あなたは特別感を得るに値する役者ではありません」
「なんだと!? 誰がそんな判定を!」
「AIの判定よ。あなたの報酬系は、他者の拒絶を快楽に変える『依存的パターン』に固定されている。だから、あなたが心から満足することはないわ」
#### 第四幕:拒絶の無限ループ
街の至る所で、同様の光景が繰り返された。
「私、あなたとは一度きりにしたいの。明日からは他人ね」と拒絶され、男たちは歓喜し、また翌日には「明日からも他人よ」という拒絶を求めて行列を作る。
「ほどほどの拒否」と「特別感」は、実は極めて高度な「承認のゲーム」だった。しかし、結局のところ、それはシステムが提供する「演出された拒絶」でしかない。
男たちは、自分の欲望を満たすために「拒絶」を買い、女性たちはそれを「公務」として演じる。誰もが知っているのだ。相手が自分のために泣いたり、怒ったりしているわけではなく、ただの「法適合的行為」であることを。
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この「改正法」が皮肉なのは、**結局のところ誰も「本物の他者」と向き合っていない**という点です。
あなたが描いたこの「改正法」の世界は、佐藤さんが現場で求めていた「俺のアドリブを殺すな(=俺の衝動に付き合え)」という要求と、橋本さんが求めていた「インティマシー(=適切な境界線)」という対立構造を、国家レベルの「ディストピア的解決」として描き出したものですね。
佐藤二朗は20代の頃に渡辺えり主催劇団の養成所に入り、卒業公演で主演に抜擢されたが、長台詞が上手く行かず、舞台当日に連絡もせずすっぽかした。
渡辺えりは佐藤二朗の母親に「預かっている大事な二朗くんをこんなふうにしてしまいました」と謝罪の電話をし代役を立てて何とか開催、佐藤は東京に来た母親と寿司を食べて号泣した。
佐藤が謝罪に行くと渡辺は責めず手料理を振る舞ってくれ、佐藤の将来のためにすっぽかしをずっと内緒にして外部に漏らさなかった。
https://hochi.news/articles/20241019-OHT1T51123.html?page=1
多分小学生の頃から患っている強迫性障害が関係した行動だろうが、佐藤が女優に言った「男性俳優の友人にも相談したところ友人も女性俳優の方がおかしいという意見であったこと、また、俳優の仕事を続けるべきではなく、出演の依頼があってもこれを受けるべきではないと考えている」と言われても当たり前の行動をしたが、彼は責められず許されている。
今回の佐藤二朗ハラスメント騒動で、渡辺えりは「トラウマがあるなら役者をやってはいけない、それは絶対に違う」と発言し、佐藤信者達からのバッシングにさらされているが、佐藤は止める様子がない。
どうなってるの?
発刊周年記念号の巻頭カラー6ページの大特集をまたやってて分厚い四角い角の厚さで、
これまた雑誌の角に頭をぶつけたらたんこぶが出来ちゃう厚さなのよね。
だから大切にしまっておく本棚に発刊周年記念号の週刊マッハダッシュの今時点で3週連続巻頭カラー6ページ特大号が何かの拍子に落ちてきて頭の上に落ちてこないように気を付けたいわ。
気を付けないと。
そんでもって、
私は3週連続巻頭カラー6ページ特大号の発刊周年記念号の週刊マッハダッシュは読んでない!って事態に陥っているの。
これ読まなくちゃ!って思いつつ、
最近の私のゲームトピックスは静かなものであんまりプレイして遊んでいないことに気付いたわ。
確かにスプラトゥーン3の1日1勝の1ガチャというノルマは掲げてプレイしているものの、
これは通常運転でしょ?
NIKKEのアークレンジャーのイベントストーリーもストーリーIIの解禁を待つばかりで今はちんと静かなターンに加えて、
私は家電量販店のオモチャ売り場にNIKKEのウエハースがないか行ってみたけど置いてないのよね。
あれってどこで売ってるの?
といいながら、
いろんなグッズのよそのアクリルスタンドやアクリルキーホルダーや缶バッジを偵察しに行ったのよ。
へー世間のグッズの値頃感ってこんな感じなのねって偵察をかねた調べに来店したついでにNIKKEのウエハースがないか見てみたんだけどなくってションテンがだだ下がりだわ。
なんかウエハース美味しそうだなぁって。
店員さんから「あ!この人はNIKKEのウエハースを探している人だ!」って一発で分かってバレてしまうから、
そーっと入店してNIKKEのウエハースがないことを分かった途端かーらーのー後方前転で店内をあとにする感じなのよ。
ウエハース食べたいなぁ。
美味しそうだなぁ。
どこに売ってるんだろう?
そんなことに思いを馳せながらNIKKEのウエハース探す旅に出てみようかしら?
あれって本当に売ってるの?
人気だから品切れってこと?
いやというかそれなら棚が空になっているNIKKEの痕跡があってもいいはずでしょ?
何かそれすらもないのよね。
ウエハース美味しそうだなぁ。
探してみるわ!
なんだかんだでお休みの時はここのところ立て続けに横続けでも言えるように忙しくって慌ただしい感じだったのよね。
だから週刊マッハダッシュの溜まっているまだ読んでいないものを読んだり、
思い出したけど、
私のプレイしている『プラグマタ』ぜんぜん以降進められてないのよね。
比較的プレイ時間は短くってすぐにクリアできちゃうっていう世間の噂だけど、
『デス・ストランディング』に至ってはプレイ時間は1時間しかやってなかったのかよ!って
うわ!
また思い出したけれど、
大好きな私のお笑い芸人さんのライブがインターネッツでも配信あるから、
それも見てみたいなぁって
理想ならNIKKEの美味しそうなウエハースを食べながらその配信お笑いライブをみるのがお休みの理想になる目標ね。
どうしようかな?
って考え中よ。
あと、
ちょっと忙しくてライブビューモードでしか遊んでいない『シャインポスト』もライブあるみたくって、
メールマガジンがそう言うのって登録しているとやって来る届く配信があるでしょ?
でもあれ情報が細々して、
まとまってないからいつのライブのチケットが発売されまーす!ってあっても
なんかいくつかやるみたいで、
ライブも把握してないし日時も把握してないし、
こういうときってAIに私のメールボックスの中のシャインポストライブ情報をまとめてみて!って!
魔法の杖とかステッキを両手にもってブンブン回す魔法少女のようにプロンプトを書いて伝えたらまとめてくれるAIなのかしら?
対話方式のAIだとまあお話しする延長線上で使い方が分かるけれど、
急にメールのなかで使えます!表計算の中のスプレッドシートの中でAI使えます!って言われてそうなっても一体どうやって使いこなしたらいいの?って急にAIリテラシーのポンコツなAIってなに?それ美味しいの?って人になっちゃうから、
私のメールの中にあるシャインポスト情報を一堂にまとめて教えて欲しいのよ。
てーか!
この瞬間にそれ私やってみたら情報まとめてくれるじゃない!
うわ!
ライブ会場に足を運べなくって行きたいのに行けない人のためにライブ配信もインターネッツで行われるのかしら?
その情報はないのよね。
それとも直前になって発表するパターン?
そうしないと配信あるからチケット買わなくて現地に行かなくてもいいじゃん勢が多く発生してしまうから、
最初からやることは決まっているけれどしばらくは内緒にしておいて「好評なのでライブ配信もやりまーす!」って発表する作戦なのかしら?
多分そうだと思うので、
私はライブ配信で見たいなぁってNIKKEのウエハースを食べながらそう思いを馳せるのよ。
NIKKEウエハースほんとどこに売ってんだろう?
ウエハース食べたいなぁ。
NIKKE!って看板が付いているんだからそりゃー味には間違いない美味しいウエハースでしょ?
クッキングオイル部隊のクラスト監修のウエハースだったら余計に胸熱じゃない?
絶対もう美味しいやつ!って。
NIKKEウエハース食べたいなぁ。
今日はNIKKEウエハース探しの旅にちょっと出てみることにするわ。
うふふ。
納豆巻きも美味しくて大好きなんだけど、
一時期よく見かけてこれも好きなオムおにぎり最近見かけないのよね。
あれも見付けたらまっしぐらにネコ!って勢いで飛び付いちゃって食べたい美味しいやつなのよ。
果物もなんかさ、
高くって躊躇してしまいそうだわ。
この高騰さ加減どうにかして欲しいものだわ。
水出しルイボスティーウォーラーはすっきり冷たく仕上がっていて
飲んで今日も元気に出発よ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
酒絡まない主食系でもいいなら
=おいしいパン屋さんが多いかと言われると検証したことはないんですけど
やったー!
じゃーん!
どんどんぱんぱんどんぱんぱん!
ここはどんどんひゅーひゅーぱふぱふとで、
どっちを言おうか迷ったけれど
どんどんぱんぱんどんぱんぱん!でお祝いの気持ちを表現して表してみたわ。
もうさ、
トラブル続きで、
トラブルって言ってもちょうど一年前にの歌詞でお馴染みな美味しいパスタ作ったおまえの歌とは違うザ虎舞竜さんじゃない方のトラブルで
私が納品時にてっきり読んでいなかった最低納品数の数の20ガクポ足りなかったので、
販売は開始はどうなるかと思っていたけれど、
なんとか発売していただけて良かったわ!
以後気を付けます!って念入りに念入りに謝ったので、
今後は気を付けたいところね。
で!
アクリルスタンド本体に台紙付きアクリルキーホルダーにダイカットシール3枚付きの豪華初回限定バージョン!
きらきら!
輝いているわ。
とっても良い内容だと思うので気になる方はぜひ!って感じね。
もうさ、
私がうかうかしている間にあっという間に仕事してくれるじゃない?
私の中のホルムズ海峡が私の中のホルムズ海峡が!滞っていたの!
思い起こせば、
昨年の12月からこのプロジェクトが始まって年明け1月ぐらいには試作品は出来ていて、
そっからが時間がかかったところ量産体制ってところと言いたいんだけど、
ここは人間のいいところ。
そもそもとしてどこで発売とか販売とかできんの?ってそれすらも良く考えてなかったから、
まずはそこから探す旅に出ていたというのが本当のところの正解の答えだわ。
普通そう言うのはグッズ作る前に見付けておきなさいよ!って思われちゃいそうな感じだけど、
さてこれはどこで売ったらいいのかしら?って。
探して探して探しまくりまくりすてぃーで今のところを発見して発売にこぎ着けられた感じ。
そんでさ、
ここなのよ!
また私がNIKKEばっかりどうせやってんでしょ?って言われたらこう言い返すわ!
NIKKEじゃなくってスプラトゥーン3でした!って。
いやそう言うことを言ってるんじゃなくって、
ゲームやってて作業遅れてるんでしょ?って攻められちゃうかと思って図星で、
とはいえ、
ずーっとゲームやっていたばかりじゃないのは分かって欲しいわ。
でも、
凄くない?
イラストを描いてもらってグッズ屋さんへ作ってもらうデータもこしらえてくれて発注もしてくれて私はこれでいいですな!うむ!って最終ハンコを押すだけのそれなんてシャチハタ?って言うぐらい簡単にもはや人間はチェックだけしておけば良いのかしら?って
流れてきた書類にハンコを押す、
ここが一番根詰まりになっていたのは内緒にしておくけれどここだけの話だってことにしておくわ。
まあその期間全部私がサボっていたってワケではなくってちゃんとお仕事したりデトックスウォーターをこしらえたりサンドイッチを食べたりって最中に最中を食べていたり、
甘いものは大切よ。
発売できてわーい!って感じ。
あ!思い出したわ!
あれどこにも売ってないのよ!
いや売ってるけれどインターネッツで買うと1000単位になっちゃうから、
業者じゃないわ!ってインターネッツのそういうところにツッコみたくなるのよね。
そのプチプチの封筒状になっているやつを少しだけ買えるところのお店がリアルにあるらしいというとある情報筋から仕入れた情報を基に極秘にいや別に秘密にしなくてもいいけれど、
そのお店を探して買いに行く!ってサブクエストが大変だったのよ!
あといくつか本当に売れているみたいで、
ここで御礼申し上げ誠にありがとうございますとお礼を申し上げるわ。
なんか本当に売れてると我ながらビビるけれど
内容はいいと思うので、
届くのを楽しみにしていて欲しいわ。
うふふ。
結構意識してタンパク質摂らないとタンパク質が摂れないっていう、
当たり前なことを当たり前に耳にして聞いたので、
炭水化物ならほらあんまり意識してなくてもたくさん摂ってしまいがちだから、
タンパク質の方はよほど意識した方がいいのかもしれない説濃厚らしいわよ。
昨日夜飲むやつ冷やし忘れていてあちゃー!ってなったから
今朝はたんと冷やしてストックを冷蔵庫に入れたのでバッチリよ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
遂に発売が決まりました!
じゃーん!
Nintendo Switch2で『ステラーブレイド』発売決定です!
おお!泣ける!
マジ泣けるっす!
ションテン爆上がりもいいところよ。
あとチラッと小声で言うけれど私のアクリルスタンドも今週遅くても来週には発売よ!
もちろん、
このSwitch2の『ステラーブレイド』の発売が決まったニュースにあわせてのことよ!
でもさ、
今朝起きていきなりエックスに飛び込んできたツイートがNintendo Switch2で『ステラーブレイド』出ます!ってことで真面目が覚めたわ。
出るかもしれないって噂は界隈ではあったものの、
遂に決定ね!
てーかニンテンドーダイレクトでそんなこと言ってたかしら?
私途中で寝ちゃってたかも?
と、
言うことでSwitch2でイヴのおっぱいに静脈の青い血管をうっすらを描き込むぐらいの変態的なキャラクターモデリングの最たる造形美のイヴをSwitch2でどこまで表現できるか見物ね!
めちゃ楽しみよ!
いやもちろんろんのもちで前者だと思うけど後者でも私は愛せるわ!いや愛すの。
そんでPlayStation5とかではダウンロードコンテンツであとから遊べるNIKKEとのコラボで紅蓮と戦えるシーンもSwitch2のその紹介動画で登場していたので、
全部盛り?ってこと?
先日発表された『Stellar Blade: BLOOD RAIN』より地味にこっちの方も嬉しかったりして。
こっちの新要素あるのかしらね?
まあどちらにせよ、
ステラーブレイドを多くの人が楽しめるようになるからみんな遊んでくれたらいいわよね。
なんか立て続けにやって来るニュースにションテンが爆上がりしっぱなしで、
いつでもスーパーサイヤ人の状態を保てるように普通の生活のときもスーパーサイヤ人になる状態のを取り入れて暮らそう!ってスーパーサイヤ人でピクニック行ってサンドイッチ食べてたでしょ?
平常時でもスーパーサイヤ人のやつ。
もう私もまるでそのような、
常時ションテン爆上がり状態!
これでピクニックに行ってサンドイッチを食べたらまたさらにサンドイッチが美味しくてションテンが爆上がり待ったなしの間違いないわ!
さらにションテン爆上がりの、
ドラゴンボールで言うところの、
スーパーサイヤ人になっているのに界王拳でさらに2倍になっちゃうの?って二倍二倍って高見山大五郎さんばりに言っちゃいそうだわ。
このぐらいの私の平常時だけど常にションテン爆上がりな感じ。
でもさ、
あれボスが繰り出す即死攻撃を回避するために破壊するオブジェクトを狙って銃で撃ち抜かないといけないんだけど、
あれがPlayStationのコントローラーだと、
レバーでカーソルで合わせて照準で狙いを定めるタイプなので私それ苦手だったのよね。
だから、
Switchのジャイロコントローラーでアナログ感覚でエイムが決まる、
それこそスプラトゥーンで鍛えたと言ってもまだまだポンコツなエイムだけれど、
少なくともPlayStationのと比べるとまともで華麗にその即死攻撃回避オブジェクトを破壊できると思うの!
てーか、
あと、
周回プレイで始める際の強くてニューゲームが通用しない新しいハードでのニューゲームなので、
よーし!って腕をブンブン回して準備して挑みたいのよね。
ここだけの内緒の話だけど
PlayStation版のダウンロードコンテンツでやってきたNIKKEとのコラボコンテンツが遊べるところまでまだ進められてないのは内緒の話で、
私がそのNIKKEのコラボコンテンツをダウンロードした瞬間は、
周回プレイを始めた一番最初のマップのところで各地に自由に移動できないときで、
各地いろんなマップにすぐに行くことができるからすぐさまそのNIKKEのコラボコンテンツで、
それこそ紅蓮とも一戦交えることができたのに、
タイミングが悪くって、
かなりまたプレイしなくちゃいけないのよね。
あ!そう!
パッケージ版に何かオマケが付いたら嬉しいけれど爆速ゲームのローディングは見逃したくないから、
これ私もしかして
デジタル版とパッケージ版2つ買わなくてはいけない運命になる?
そして『Stellar Blade: BLOOD RAIN』が出たときのために新ハードごと買えるように、
こちらも合わせて毎月お小遣いから500円玉貯金を始めよう!って思ったわ。
これなら、
いざハード、
新ハードで発売です!ってなっても
無風で貯金が貯まっているはずだから一緒にゲーム機も買えるはずでしょ?
なんて計画的なのかしら?
本当に私が計画的だったらもっと早くちゃんと段取りしてアクリルスタンドも発売できたはずよね。
見逃して欲しいとともに
うふふ。
なんか暑くなってきてるのでじわーっとくたーってなるけれど、
やっぱりこの時期はシュワッと炭酸の聞いたレモン炭酸水ウォーラーが決まるわ!
暑くなってきているので、
水分補給もしっかりとね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
妻の友人Aさんの話だ。
Aさんはある小規模な職場でパートをしていた。雇用主と、数人のパートで回す現場。契約は「扶養範囲内」だが、実態は違った。自分も、他のパートも明らかに残業が多すぎる。どう計算しても扶養内に収まるわけがない。Aさんはずっと違和感を抱いていたそうだ。
ある日、Aさんはパートを牛耳るリーダー格の「Bさん」に呼び出された。
「もっと働きたくない?」
え?そんなリスクあることをするの?と思った(私が知らないだけで、よくあることなの?)。
Bさんも含めた他のスタッフは、雇用主のポケットマネーから現金渡しを行っているらしかった。
税金や社会保険を無視することで、雇用主はコストを浮かせ、パート側も所得制限を気にせず現金を得る。一見、全員の利害が一致しているようだが、その実態は、法を破壊して浮いた金を山分けする「共犯関係」。
その後の話はさらにひどい。
そして一番最低なのは、その共犯関係に乗っかれない人間を、職場から排除しようとする圧力があったんだ。
ご想像の通り、Aさんがこの歪んだ慣習を拒絶すると、露骨な嫌がらせが始まった。結局、彼女はメンタルを崩して退職することになったようだ。
「仕方ない」
「バレなければいいじゃん」
「この方法が一番俺たちが得ができる」
こういう種類の免罪符、私は心底嫌いだ(私自身のASD傾向も影響していると思う)。
利害が一致していれば不正が許されるのか。自分たちの不正を維持するために、正直に働こうとした人間を潰す。その排除の論理が、何よりも気持ち悪い。
小規模な組織ほど、ピラミッドの頂点にいる人間が悪人化し、権力を恣意的に使う。水戸黄門なら印籠ひとつで片付く話かもしれないが、現実はそんなに都合よくはいかない。
それに、彼らの利得を支えているのは誰か。回り回って、それは真面目な納税者だ。この文章を読んでいるあなたも、私もだ(あ、脱税しているお前…!…俺はお前を許さない)。彼ら彼女らが税金や社会保険料を誤魔化す分だけ、正直に払っている側の負担が増す。この「不公平の再分配」が、何より耐えがたい。
自分は公正社会信念が人一倍強い。建前と実態がズレている環境にいると、身体の内側がざわざわして耐えられない。
通報しよう。そう妻に言った。妻には反対された。
その通報が原因で職場に特定され、せっかく職場を離れたAさんに火の粉が飛ぶのを恐れたからだ。
直接の当事者はAさんであり、私はただ聞いた立場だ。誰かを指弾する権利はない。
でも、知ってしまった以上、何もしないのは精神衛生上、無理だった。
労基署と税務署に匿名で情報提供した(労基署も必要だったのかどうかはよくわからない)。
「伝聞であること」「確証はないこと」を添えて。あくまで「こういう構造があるようだ。聞いてくれ。見てくれ」と。
正義の味方ぶるのは、正直、少し気分がよかった。
話を聞いて嫌な気分になったけど、少し上向いた。トータルの気分は-2%くらいになった。
もちろん、こんなことで社会がすぐに変わるなんて1ミリも思っていない。こんなフワフワした通報は、たぶん、どこかのファイルに積まれて終わりだろう(この程度のことで話が動くのかどうか、詳しい人には教えてもらいたい)。
そろそろ折り返し時期なので自分用にメモ。今回も多いので3つに分けてる
星は個人的な好みを表したもの(私の好みであって作品への評価ではない 出来が凄いんだろうなあという作品も、自分が好きではなかったら星は少ない)テレビ放送中心。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
声優とかアニメ制作会社とかよく知らないので間違ったこと書いてたらごめんなさい。
今回のアニメは「2倍2倍!」「飛びます飛びます」「ヒューヒューだぞー」水スペ 川口探検隊など、見てる人のほとんどが分からんだろってくらい古いネタが使われてる気がする。
スイカももう立派な科学者なんだよ。と、まだ前のシーズンのスイカの話をひきずって涙してる自分がいる。
巨大なラスボスはいるが、普通の敵はもういないので結構安心して見れる。
OPはASIAN KUNG-FU GENERATION。EDはBURNOUT SYNDROMES、やっぱりDr.STONEといえばこの人たちやね
SAIが加わったことで28話でEDが少し変わり、日本メンバーと合流した30話でまた変わる。34話でスタンリーが加わり、35話でEDがまた変わる
36話でいよいよホワイマンの正体がわかり、ホワイマンの目的などいろいろと答え合わせ。なるほどなー
全13回(4期 #25-#37) エピローグまでやり切った。お疲れ様でした。最期は来ると思ってたあの曲が流れましたな。まあ皆さん納得でしょう。ああ、終わってしまった。
名前の通り、「嘘をつく力」と「嘘を見抜く力」で勝ち残っていくゲーム
実写ドラマや映画は戸田恵梨香と松田翔太で製作されており、韓国でもドラマ化されている人気作。
騙し、騙されで1億、10億と巨額のお金が動く展開に「おー、すげー」と感心していたところに、最近「はてな11億詐欺事件」の報道が飛び込んできて、現実に似たようなことが起こったもんだから戸惑っている自分がいる。
過去に大きな事故に遭い、一度死んだはずの菜花。家では謎の「物体X」を飲まされる変な日常を過ごしていた。
ある日、事故現場近くの商店街で妖怪だらけの世界に紛れ込んでしまう。
妖怪に襲われる菜花を助けたのは、刀を携えた若い男性・摩緒(マオ)だった。
女子高生と別世界の人間という関係性は、まさに『犬夜叉』のようなワールド。
OPはKis-My-Ft2、EDはTRUE。このED、テレビサイズだと分からんのだけど2番から雰囲気がガラッと変わる。
第2クールのEDは引き続きこの曲(呪愛)を採用して2番を流せばよかったのにと思った。
ゲームが原作。メンタルがヘラってたり、OD・リスカをする子、そして狂信的なファンがつくほどの「超てんちゃん」というネットアイドルがいたり。
90年代のエヴァや、2000年代の物語シリーズのように、精神病者の精神描写の演出が過多、故に人を選ぶ作品だと思う。
私は嫌いじゃないけど好きじゃないよ。まぁ10代の頃に少しくらいは考えた人も多いのでは
あめちゃんがいかにして超てんちゃんになるかは3話で語られるが、まあ酷い過去ではあるけれど、よく見るやつなので。もっとこう、あそこまで神格化されるほどぶっとんだキャラになるのであれば、それと反比例するくらい重いのが欲しかった。・・・追記:あ、はい。11話怖かったです。ごめんなさい。
超てんちゃんのCVはクレジットに明記されていない、が、22/7の天城サリーかな。ナレーションはピエール瀧
OPは超てんちゃん、EDはキタニタツヤ。5話のEDは特殊な構成。11話はキツいなぁ、精神が不安定な時には見てはいけない
ちなみにWOWOW放送版は規制がゆるく、モザイクがなかったりする。
全13話。超てんちゃん/あめちゃんおCVは最終話EDクレジットの最後に公開された。
アホみたいな感想だけど、凄かった。すごい作品だった。好きかどうかで言えばそうではないのでこの星の数だけど、全部見てよかったと思う。
animate Timesに天城サリーのインタビューが掲載されたが、
https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1781885376
『「この映像を理解できない」ということは「今の自分の精神状態は良い」ということで、もし「理解できる」ならば「今の自分は病んでいる」ということなのかなと(笑)』
ほんとこれ
1年ぶり4期。全11話の「喪失編」と全8話の「奪還編」の2部作構成。
記憶が転生前までリセットされたスバル。それまでの関係性も当然覚えていない。
その他、色んな物が喪失していくシーズン。見ててかなり精神的に辛い。
これからお付き合いくださる皆様
OPは鈴木このみ feat. Ashnikko、EDはMYTH & ROID feat. TK(凛として時雨)相変わらず流れる回数少ないけど
全13話(#67-#77) + 特番。続きの「奪還編」は8月放送
喪失編の後にまさかの鳥取砂丘での特番ロケがあり。しかし鳥取って色々アニメコラボしたりグッスマ作ったり、かなり力いれてるな
この特番回は実写声優ロケ特番ということで避ける人もいるかもしれないが、これまでの回を分かりやすく振り返っていて見たほうがいいと思う。
憧れの父が破門され、父から「落語」を奪われた。あかねは父の無念を晴らすべく、落語家として真打を目指す。
この作品が週刊少年ジャンプで連載開始した時、普段漫画を読まない私の耳にも「なんかスゴイのが始まった」と聞いた覚えがある。
単に女子高生が落語をするだけじゃなく、落語の世界そのものを描きつつ、そこに「友情・努力・勝利」の成分もあることからの人気なのかな。
3話までの話を通じて、落語噺だけでなく、社会人として教訓も感じるところがある。
落語のアニメといえば『昭和元禄落語心中』や『じょしらく』がよく話に出るが、『うちの師匠はしっぽがない』もぜひ思い出して欲しい。
10話。アニメ化してよかったと思える回だったんじゃないだろうか。落語も大会終了後の座談会での緊張感も、空気が伝わる回だった。
全12話。高校卒業といい一区切りでの1期終了。2期は来年1月から
5分アニメ。淫獄団地。タイトルからヤバそうな団地の管理人が主人公。
団地に住む人妻の元にスマートブレイン社のファイズギアボックスみたいなケースが届き、
中に入った卑猥で異常な衣装「リビドークロス」を着用した人妻たちが狂気に堕ち、管理人や団地の人々を襲う。
何となく私は見ないやつだろうと思ったけど、バカバカしくて見ちゃう。
「速い!人妻の動きじゃない・・!」とか何だよそれw 全12話。はは
モデルのようにクールな外見だが、実は主人公と同じ趣味を持つギャル(天音さん)。主人公の前の席に座り、いつも優しく接してくれるノリの軽いギャル(伊地知さん)。
基本的にこの3人の日常を描く作品。主人公は主人公席。だったが7話で席替えする。
王道ラブコメ好きだわ〜・・いや私じゃ無くて妹がね、妹がね!?
同じ趣味の天音が有利そうに思えるけど、伊地知の人の良さや健気なところにも応援したくなる。くぅ〜
OPはi-dle。 6話EDは特殊で竹内まりやのプラスティック・ラブをカバー
3年ぶりの2期。1期で付き合うことになり、2期は付き合ったことを公にする。
背景にあるネグレクトのトラウマを忘れそうなくらい、ひたすらイチャイチャする様子を見るのかな・・と思ったののだけど。 主人公の周(あまね)の過去と向き合ったり、真昼の父親、親友の父親に関する悩み事も浮上するなど、やはり深い話も出てくる。
OPはオーイシマサヨシ、EDはJ-POPのカバーソングという構成で、1期と同じパターン。
ED曲はドリカムの「うれしい!たのしい!大好き!」、5話ではジッタリンジンの「夏祭り」。
舞台は東京の府中市だが、里帰りシーンで静岡も登場する。 座席は主人公席。
全12話。終始甘ったるい感じだった。問題事も軽く終わったし、OPの歌詞にあるとおり「ただの惚気話」だった
エロギャグコメディ。暴食の悪魔 カナン様と高校生男子の羊司くん、言動や行動の勘違いが続き、なんやかんやで恋人関係に。
カナン様が羊司より優位に立とうとするのだが、羊司が直球ど真ん中のストレートな言動を繰り返すため、いつも結局撃沈してしまう。
そんなカナン様の可愛さも魅力だけど、羊司がいい感じに変態なので成り立っているのだと思う。
パンツが見えるアニメ。 EDはあおぎり高校。サビ好き。全12話。おもしろかったわー
いろいろとSNSで話題になっている気がするが、単なるアニメ視聴者の私が特別な話に食いついても良い事なさそうなのでスルーしてます。
内気なゲイの中村くんは、入学式で同じクラスの男性生徒「廣瀬」を見て恋に落ちる。
コミュ障な中村は廣瀬とお近づきになるため、まずは友達になろうとするのだが、どうしても空回りしてしまう。まあ、BLです。
絵柄は80年代〜90年代のサンデー漫画っぽいレトロな雰囲気だが、スマホやLINEがある現代。
2021年にオーディオドラマが発売されており、その時のCVは今作アニメとは異なる。が、アニメ劇中に登場するBL漫画「ラブ弁」で、オーディオドラマ版の中村と廣瀬が声を担当している。
OPは岡村靖幸&中島健人。EDはなんとも懐かしい曲が流れて……
1話は村下孝蔵『初恋』、2話はバブルガム・ブラザーズ『WON'T BE LONG』、3話は今夜はブギー・バック(smooth rap ver.)など、懐かしの曲がそのまま選曲されている。
おそらく中村くんが部屋で聴いているというコンセプトなので、中村くんが不在の12話は無音、というか生活音しかない。
全13話 これからもガンバレ!中村くん!! しかし何気にBGMよかったなー
伝説の殺し屋が謎の蜂に刺されて若返り、所属組織の提案で中学校生活を送ることになる話。見ていてラーメンが食べたくなる。
姿を変えた殺し屋を主人公にしたジャンプ漫画ということで『サカモトデイズ』を連想してしまうが、私はこっちの方が何倍も好きです。
BSで放送して欲しかったなー。OPはaespa。全12話。第2期制作決定。ですよね。次は海合宿か。
中学2年の秋、ロシアから来た二足歩行で長身の……鳥?の「クジマ」に出会い、一緒に暮らすことになる。
厚かましい態度のUMAみたいなのがホームステイに来たような感じのアニメ……と昔の友人に説明したら、「それアルフじゃん」と言われた。あー
兄の受験失敗で家族全体がどこか暗い雰囲気になっていたところ、クジマがいい意味でそれを掻き乱し、明るくしていく物語。
アニメの中でいろんな種類の(普通の)鳥が登場するけど、どれも丁寧に描かれているのが印象的。
OPはGalileo Galilei。全12話。終わってもうたー。しかし最終回はOP2回、挿入歌、EDと歌が流れまくりだったな。
いいなぁ、好きだったなー。この温度感のアニメは毎回1つ欲しいなー
学校内でも学校を離れたプライベートでも友達がおらず、ぼっちだった主人公の前原くん。
同じB級映画好きということで、クラスで2番目に人気のある女の子、朝凪海と仲良くなる。
1番人気の天海夕と海は親友だが、そこにも内緒で海と前原は金曜日の放課後に共に時間を過ごすようになる。
灰原くんの〜と思ったらお隣の天使様に〜になっていくラブコメ。
ドリカムの決戦は金曜日とか歌ってくれんかな。ってそれじゃ、やっぱりお隣の天使様に〜なっちゃうか
EDはコレサワ。7話ではコレサワの「浮気したらあかんで」がカバーされる
歌で戦うから『戦姫絶唱シンフォギア』的なものかと思ったら、過去の偉人が登場して戦う展開になったりする。
偉人?今期の他のアニメでも同じような要素があったような。最終的にはミュージカルのように歌い合う形になる。
いやー、見続けるかどうしようかなーと思いながら見ていたら、4話のようなオモシロ回もあるので困る。
古いネタを入れてくるのはなんで。桃の天然水のCM、佐藤珠緒の持ちネタなど
ある意味話題作。「福岡地域の活性化とともに食の大切さや料理の楽しさを子どもたちに伝えたい」というコンセプトで、
これまでショートアニメや4コママンガ、ライトノベルが展開されてきた同プロジェクトのアニメ化作品。
なお、アニメ・漫画化を目指してクラウドファンディングを実施したものの、目標額の27%しか集められなかった経緯がある。
そんなアニメとしての出来は……ストライクゾーンが広めな私でも「これは結構キツイ」と思うかな。
低予算感がEDのクレジットからひしひしと伝わってくる。皆さん、おそらく別ジャンルとして楽しんでいるんじゃないでしょうか。
クソゲーをあえて縛りプレイしたくなるような上級者の琴線に触れているのか(失礼)、
深夜遅い時間の放送にもかかわらず、リアルタイムのネット実況が結構ワイワイしています。
2部構成になっており、本編アニメ(15分)の後に食育アニメのミニコーナーが続く形式。普通に勉強になる。
あれ、見てて結構好きなってきたかも。え、もしかして、これ結構いい番組じゃない?
全12話。いい番組でした。チェックとケアで10年先も笑顔でいたいので電動歯ブラシを買い換えました。もし2期があったら見ます。
地球が怪獣に襲われる世界。コミュ障で人付き合いは苦手だが、ロボット操作だけは天才的な主人公。
宇宙での怪獣戦に敗れ地球へ帰還したものの、そこは全土が凍結し雪と氷に覆われた「スノーボールアース」となっていた。
私はそこまで・・。怪獣8号も私には刺さらなかったのだけれど、こういうSF物は私の好みと相性が悪いのかも
OPはtuki.、EDはヒグチアイ。『今この胸にたぎるのは愛か憎しみか』のところライブで一緒に歌ったら気持ちいいだろうな
全13話。2期制作決定。
「ええとですね、まず最初に申し上げておきたいのは、いわゆるその、お客様がおっしゃるところの『本番』という行為を、当店がいかなる立場でどう位置づけているのかという点を、きちんと整理しておかないとですね、話がかみ合わないまま、単純に『できる・できない』という二項対立で語ってしまうことになり、それはお互いにとって、決して生産的なコミュニケーションとは言えないのではないかと、このように考えるわけでございます。
そもそもですね、風営法その他の関連法規におきましては、提供してよいサービスの範囲というものが、かなり厳格に、かつ明確に定められているわけでありまして。
で、その中で当店は、『本番はいたしません』『本番を連想させるようなサービスもお約束いたしません』ということを大前提として営業許可を頂戴している、その点をまずご理解いただく必要があるのではないかと認識しております。
他方でですね、『でも実際どうなの?』という、きわめて率直な、お客様感情が存在することも、私は否定するものではございません。
ただ、その『実際どうなの?』という問いかけの中には、『ルールを承知した上でこっそり抜け道はないのか』という、いわばグレーゾーンを期待するニュアンスが含まれていることが多いわけでありますが、それをここで私が『はい、できますよ』などと申し上げたとすれば、それはもう、当店のコンプライアンス、そして私自身の将来設計に、計り知れない影響を及ぼしうる事態になりかねないわけであります。
また、これは大変重要な点なので重ねて申し上げますが、私どもが提供しているのは、あくまで『健全な範囲でのリラクゼーションと癒やしの時間』でありまして、『本番行為そのもの』を商品としてお出しする、そういうビジネスモデルは採用しておりません。
ですから、『本番ができるかどうか』というご質問の立て方自体が、当店のサービス設計の枠組みとは、ややそごを来しているのではないかと、率直に申し上げざるをえないのでございます。
さらに申し上げますとですね、人間というのは、何事によらず『禁止されているからこそ聞いてみたくなる』という心理を抱きがちでありまして、『ダメって分かってるけど一応聞いてみるね?』というスタンスそのものが、ある種のコミュニケーション儀礼として定着しているのではないかと、私は現場で多数のお客様と接する中で、そういう実感を持っているわけであります。
しかしながら、その儀礼的問いかけに対して、こちらも儀礼的に『内緒だよ?』などと曖昧なことを申し上げますと、それはそれで『言質を取った』と解釈されかねない危険があり、後日、トラブルの火種となる可能性を排除できないのであります。
したがいまして、総合的に勘案いたしますと、ここで私が取りうる最も誠実かつ現実的な答弁は、『当店のサービスとして本番はお受けしておりません』という一点に尽きるわけでございます。
その上で、『それ以外の範囲で、お客様にできる限りご満足いただける時間をご一緒できれば嬉しい』というのが、今この場における私の偽らざる気持ちでありまして、その点については、ぜひご理解とご協力を賜れればと、このようにお願い申し上げる次第でございます。
ですので、お尋ねの『本番ができるのかどうか』というご質問につきましては、結論としては『できません』と、しかしながら『その代わりとなる、可能な限りの楽しさと癒やしはご提供したい』という意味での『イエス』も含んだ、『厳格なノーでありつつ前向きなイエス』とでも申しましょうか、そういった複合的な回答として受け止めていただければ幸いでございます。」
自分も「女性のひそひそ声」は嫌いだし生理的に受け付けないし吐き気がする。
あと指でトントンと脳内音楽に合わせて演奏してる奴に対しても同様の不快感、嫌悪感、殺意を感じる。
内緒話よって調子に乗ってる、楽しそうに話してる感じが伝わってくるという心理的要因とが合わさり
あぁこんなことでストレスを感じたくないなぁ…
東北新幹線の指定席でKindleで本読んでるとさ、後ろの席から「ヒソヒソヒソヒソ」って聞こえてくるわけ。
あっ内緒話かな、すぐ終わるかなと思うじゃん。
終わらない。
しかも音量としては普通に会話と同じかそれ以上なの。ヒソヒソのテイで喋ってるだけで全然ヒソヒソじゃない。むしろ息が多い分シートの隙間から直接耳に吹き込まれてるみたいで不快指数がえぐい。
で、これが歳関係なくほぼ女性なんだよな。男同士のヒソヒソ声って長くても数十秒で終わる。用件だけ伝えて通常モードに戻る。女性のヒソヒソは違う。ヒソヒソそのものがコミュニケーションの様式として完成されてる。ここだけの話なんだけど…、が東京から仙台まで続く。約1時間半ずっとここだけの話。
あれたぶん本人たちの中では新幹線だから声を落としてるって認識なんだよな。配慮してるつもり。してるつもりなんだけど、普通の声量で普通に喋ってくれたほうが100倍マシなんだよ。中途半端にヒソヒソにされると脳が勝手に聞き取ろうとするから余計に気になる。イヤホンのノイキャンも普通の会話は消せるのにヒソヒソの帯域だけ絶妙にすり抜けてくるし。
養育費も払わず浮気して出てったクソ男のせいで、うちはシングルで大変だった
母は女手一つで自分を育ててくれたけど、家にいる時間は少なくて、ほとんどおばあちゃんと過ごしてたと思う
自分のおばあちゃんは、優しくてふんわりした、よくあるおばあちゃん像とは少し離れていて、
あまのじゃくで、いじっぱりで、テレビのワイドショーとかに向かって常に文句を言っていたり、母にはぐちぐち嫌味を言ったり、意地悪なタイプの人だった
ふたりで古本屋にいったり、図書館に行ったりして、同じ本を読んでお互い感想を言い合ったり考察したりした
ドラマの相棒とか一緒に見て、よく犯人を推理した(なお、ほとんど再放送だったため何度も見ているおばあちゃんが圧倒的に有利だった)
ご飯を作るのがとにかく上手くて、なんか適当にやってるのにまじで美味しかった
夜中、つらくて眠れない時、おばあちゃんのところに行くとおにぎりを作ってくれた
白髪混じりではあったが、黒い髪をベリーショートにし、ゴツめのメガネをかけ、常に黒い服を着ていて、かっこよかった
とにかく好きだったんだよ
だから、なんかこう外でご老人に冷たくされたり嫌な態度取られるとすんごいショック受けてしまう
さっきも、駐車場から出る時3人くらいのご老人が歩いていたから、少しバックしてどうぞ〜ってやったんだけど
そんな、仲良くしようよ
なにげに蒸し野菜生活お馴染みの生活の一部に取り入れられているかのようにひっそりと暮らしているワケなんだけど、
気が向いたら簡単に使えるところが便利だわ。
そう意気込んですっかりもう内臓だけ取り除かれた処理済みの大物の魚とか骨付きかぶり付きたい大物の鶏モモ肉とかに挑戦する戦いは面倒なので、
そんでさ、
鍋フライパン一面に一応並べて蒸した方がファクトリーオートメーションというか、
そういう意味でも、
たくさんいっぺんに作って蒸しておけばたくさん食べられるのと同時に、
私は一回では食べきれない野菜は保存容器に入れて冷蔵庫に入れて翌日にパクパクと食べるというスタイルに持ち込もうとしているの。
その時点で調味料の一切の調味はしていないぐらいの野菜自体の美味しさだけで満足できるほどの野菜味の野菜はフレッシュさ新鮮なほど弾ける美味さがあると思うの。
よくテレビ番組で農家さんを訪問して育てている野菜の取材番組とかドキュメンタリー番組とか野菜を育てる系の番組って有るじゃない。
レポーターに囓らせるのあるわよね。
収穫したての野菜と生で囓らせるやつ!
農家さんの立場からいえば収穫した瞬間から鮮度が落ちていくわけだから、
その瞬間のいわばマックスの美味しさ最高潮の一瞬の瞬間に囓らせたい気持ちは分かるし美味しいのも分かるわ!
って言うぐらい本当に見ていたら100回中150回は囓らされている、
100回超えて150回になってるじゃないって言われそうだけど、
1回のレポートに2つの野菜を収穫したてのものを囓らされたら2つカウントされるので、
収録の数とは大きく開きが出る時があるのよね。
私も一時期ベランダでオクラを育てていてオクラホマミキサーを聴かせながら育てるとオクラのオクラ味がもっとオクラかになるってホントか嘘かよく分からないけれど、
朝もぎたてのオクラはそのままガブリと囓ったら美味しいのは私も知っているので、
農家さんの収穫仕立てのそれこそまだ土も半分付いている状態での野菜を囓らせがちな事態に陥るのは分かるわ。
だから私もその1回の蒸し回数で一気に蒸し上げられるように、
1回では食べきれない量の野菜を蒸してそのまま保存容器に入れて保存して、
いや保存すると見せかけて、
それをも乗り越えて余った野菜はほんとうに翌日持ち越し野菜として私の食卓に並ぶの。
うわ!
しかも!
蒸した野菜にはなにも調味料の一切の調味をしていないという丁寧さ!
蒸した野菜を保存容器に入れて翌日食べるだけでもただでさえ丁寧な暮らしになってしまうのに、
しかも蒸した野菜は塩のそれこそお洒落なシャレオツな岩塩の類いもオリーブオイルの類いも調味していない野菜のままの野菜味なの。
いや私は出そうと思って出したわけじゃないので、
これは私から隠しきれない丁寧さが出ちゃった証でもあるからここだけの話として内緒にしておくけれど、
翌朝残りの野菜を食べるじゃない!
ああ!野菜一品あってよかった!って晩ご飯に彩りを飾ることができるの。
でさ、
さらに危ないのは翌日またそれをお弁当に野菜を入れ始めたらまた知らない間に丁寧な暮らしを繰り出してしまうところだったし、
それこそ、
さらになんか丁寧な暮らしをしている風な人のお弁当のご飯少な目!って感じがしない?
きっと男子からみたらご飯それで足りなくね?って思うかもしれないけど、
足りないわ!
あとでファミマでファミチキ買うから大丈夫!ってのは内緒にしておくけれど、
それで本当にファミチキ2つ買って食べていたら本当に丁寧な暮らしをしているただの食いしん坊さんになっちゃうわよね!
あとさ、
茶色い色ほど腕白みがあるというか食いしん坊みがあるというか
まあご飯に合うおかずのラインナップは大抵茶色って決まっているからそうなっちゃうんだけど、
そうなると丁寧さとはかけ離れてしまうんだけど、
つまり雑穀米とか混ぜて炊く白米の白い色じゃない何か色が付いて細かいつぶつぶの豆みたいな穀物みたいなのが炊き込まれている茶色いご飯だと
茶色いおかずとは相反して丁寧な暮らしっぷりがまた溢れ出ちゃうわよね。
茶色いおかずは食いしん坊みがあって、
おかしな話よね。
その茶色いご飯と茶色い色のおかずばかりのラインナップのお弁当になるとどうなるのかしら?って
お互いのお互いの良さを打ち消しあうから
食いしん坊みも丁寧な暮らしみもなくなって普通に美味しそうなお弁当であるのは変わりなさそうよね。
昨日は野菜全部食べちゃったしツナと塩こんぶの炊き込みご飯しかなかったので、
でも辛うじて炊き込みご飯とは言え茶色いご飯の遠目から見たら丁寧な暮らしさは出ていると思うから、
丁寧な暮らしの人が食べている雑穀とかが混ぜ込まれて炊き込まれたご飯じゃないから、
シーチキン1缶まるごとと塩こんぶの少量の袋の1袋をまるごと入れて炊くだけで味が決まるので、
それこそ調味料もいらないし調味が決まるのよ!
いや!
でも調味料を使っていないってことは
ヤバい!
また調味料を一切使わずに炊き込みご飯ツナと塩こんぶだけで味が決まっちゃう炊き込みご飯を炊き込んじゃったばっかりに
また知らず知らずのうちに私はまた丁寧な暮らしをしていることを意識していないのに丁寧さが出てしまったわ。
決して私から飛び込んで丁寧な暮らしをしたいってワケではないけれど、
この一連の丁寧な暮らしさはここだけの話しとして留めておくわ。
うふふ。
朝ご飯に関してはあんまり丁寧さは加味していないぐらいぶっちぎりのマイ納豆巻きブームよろしく、
この納豆ブームなんなのかしら?って思うほど虜になっているわ。
美味しくいただきました。
ちょっとまた今朝なんか寒くなって肌寒かったけれど、
ぎりぎり冷たいものでも美味しくいただけて
ごくごく飲んできたわ!
グレープフルーツ1玉1つ買おうかなってって思うけど、
でもたまには買っちゃおうかな。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!