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2026-07-10

まあ検事が怒鳴りたくなる気持ちも分かるけどな…😟

俺も裁判官だったら、あの橋から突き落とした事件の女は求刑懲役でも死刑にするわ…😟

2026-07-07

死刑制度が国際司法協力の障害になってるって死刑制度の話で割と言ってたけどさ

別に死刑に限らないよな

無期懲役や異様に長い懲役年数になるかもしれない、罰金が異常に多くなるかもしれない、冤罪になるかもしれないってことの一つ一つが国際司法協力の障害なわけでさ

じゃあ全部国家じゃなく世界的な潮流に合わせて修正するのか? 地域的な制度の経緯を無視して? って話やん




だったら死刑制度だけを廃止するより

国際司法協力に限定して「犯人差し出してくれた国家倫理的メンツをつぶさないように」死刑やら無期懲役やら25年とかの超長い懲役刑とかを相手国の法律にしたがって一時的に不適用にする、最大の量刑相手国との外交相手国の法律で先に決めておく制度の方が日本に向いてるよな。今だって死刑しないよ、みたいな保証での取引はあるんだしその拡張って感じで

国内事件死刑になるような重犯罪を起こされて逮捕されたら死刑になるのはこれからも同じ

それで海外逃亡を許したらそれは日本警察検察無能ってことで済むし、死刑求刑できないのは日本警察検察が取り逃がしたせいなので払うべきコスト

まあ外務省とか法務省とかの担当はどうするのか?とか冤罪あるんだし結局それ最大の量刑になるんじゃないの?とか相手が裁いた分とこっちで裁いた分で合計するの?最大にするの?とか相手国に「どんな量刑にしてほしいか決めさせてコストを押しつけることになってないか?」とかいろいろ問題はありそうだけど

そういう法律を制定しようって動きはないんかな?




死刑制度のもの問題なんじゃなくて何かしらの量刑判断差異で国際司法協力ができないのが問題ならそういう制度でも問題ない気がするんやけど

まあ治外法権やんけとか言われそうだけど犯人引き渡しが相手からないとそもそも自国で裁くこともできないよ?どっちがいいの?みたいな感じで

2026-07-05

https://x.com/novayagazeta_eu/status/2071645605428883539 サンクトペテルブルク在住で「テロリズム正当化」の疑いで起訴されていた男性が、森で死体発見された。彼は判決が出れば自殺すると約束していた。

サンクトペテルブルクで、「テロリズム正当化」の疑いで起訴されていたゲオルギー・ミナシャンを死体発見したと、弁護士団体「チュレムヌイ・アドヴォカート」が伝えた。男性判決が言い渡されるはずの裁判の日に姿を消した。

 

ミナシャンに対する捜査2026年4月に開始された。きっかけは、2023年12月30日ベルゴロドへの砲撃に関するペテルブルク市民コメントだった。当時、男性はロストフのパブリック投稿(そこでは哀悼の意が表明されていた)に対して、「昨日の無法に対する報復が飛んできた。泣き言を言ってる」と書いた。

 

ペテルブルクの裁判所は男性逮捕を避け、特定の行動の禁止という予防措置を課した。彼には通信手段使用居住地の変更、事件関係者との接触が禁じられた。

 

2026年4月には、双方の最終弁論が行われた。検察側はペテルブルク市民に対し、5年の実刑求刑した。その後、ゲオルギーは知人らに、こうした判決が出れば自殺する可能性があると伝えた。判決の言い渡し当日、男性法廷に現れなかった。判決が言い渡された時期については、明らかになっていない。

 

本日、ミナシャンが森で死体発見されたことが判明した。死因は「心臓に何らかの問題があった」とみられると、「チュレムヌイ・アドヴォカート」の声明で述べられている。

 

2026-06-30

仮に外部から侵入した人が犯人だとするとクリニックのどこに注射器あるかどうやって知ったのだろう

老健入所者の点滴チューブ空気注入し殺害、元職員無期懲役求刑

https://www.yomiuri.co.jp/national/20260618-GYT1T00191/

外部犯は不可能ではないのか

そもそも外部だったら事故を装う必要性がない

2026-06-25

有期懲役の上限が30年らしいけど

なら、旭川の27年ってのはなんで27年で求刑したんだぜ?

2026-06-23

女子高校生殺しの内田リコ

に対して懲役27年の判決出した裁判裁判長が女だということで女叩き厨が吹き上がってるが

検察から27年で求刑されて、額面通り27年出したから頑張ってる方なんだよな

普通求刑の8割がセオリー

そもそも検察がもう少しマシマシで求刑しとけやという話たんだが…

1人殺しただけで27年は長い方でもある

アンフェってアホなんだな

被告が女で裁判長も女だと求刑甘くなるな

検察求刑を超えてみせろよ!

テキストSNSのせいで行政が全く機能しない将来が見えてきた

求刑通り判決出した裁判長晒し上げされてるんじゃもうダメだわ

2026-06-08

求刑27年!?

27年後に遺族がぶっ殺せとでも?

2026-06-05

モームリ元社長モームリ!」

検察側は谷本被告懲役2年を求刑。弁護側は最終弁論を行い結審。判決8月28日

有罪は免れないんだろうけど執行猶予とか刑期どうなりますかねえ

[]沖縄違法抗議暴力事件[山城氏]

山城博治氏の勾留事件(2016-2017年

山城博治(やましろ ひろじ)氏は沖縄平和運動センター議長で、辺野古・高江の反基地運動の中心人物の一人です。2016年の高江ヘリパッド工事再開時の抗議活動逮捕

那覇地裁柴田寿宏裁判長)は、懲役2年・執行猶予3年(求刑懲役2年6ヶ月)の有罪判決を言い渡しました。2019年最高裁控訴棄却判決確定しました。

1. 威力業務妨害罪辺野古2016年1月コンクリートブロック積み上げ)

認定事実: キャンプ・シュワブ工事用ゲート前に約1,486個のブロックを積み上げ、資材搬入車両の進入を妨害

共謀認定: 「具体的に言葉を交わさなくても、それぞれが仲間と力を合わせて工事車両の進入を阻止するという共通目的を実現するべく意思を通じ合っていた」と認定

表現の自由との関係: 抗議行動としての「表現活動」の側面を認めたが、「実力行使をしており、表現の自由範囲を逸脱した犯罪行為」と判断。「公共の福祉のためには表現活動制限される」と判示。

• 主導的役割: 山城氏の反対運動におけるリーダー存在として、共犯者らの犯行を煽った点を重視。

2. 公務執行妨害罪・傷害罪(高江・2016年8月25日防衛局職員への暴行

認定事実: 沖縄防衛局職員の肩を激しく揺さぶり、約2週間のけが(右腕打撲など)を負わせた。

根拠: 「現場上司から命じられた職務を忠実に遂行していた公務員暴行を加えて傷害を負わせた」という点で悪質と認定

• 一部関連罪状無罪となった部分もあったが、この点は有罪

3. 器物損壊罪(高江・2016年10月17日:有刺鉄線切断)

• 本人が認めた罪: 有刺鉄線1本をペンチで切断(損害額約2,000円)。

判決でも当然有罪認定

量刑の主な理由裁判長の指摘)

悪質性: 公務員に対する暴行傷害の悪質さ。

• 主導的役割: 「運動におけるリーダー存在として、共犯事件において主導的役割を果たし、共犯者らの犯行を煽った」ため、強い非難を免れない。

全体の非難可能性:

反基地運動という背景はあるが、法令違反実力行使正当化できない。

その他の重要な判示

• 「工事に反対・抗議するという表現活動の面もあるが、実力行使をしており表現の自由範囲を逸脱している」。

• 弁護側の「表現の自由侵害違憲」主張を退け、国際的意見書なども十分に考慮しなかったと批判される判決となりました。

この判決福岡高裁那覇支部2018年12月)で支持され、2019年最高裁で上告棄却有罪確定しています

参考: 主に琉球新報、QAB、週刊金曜日などの報道に基づく要旨です。判決全文は公開されていませんが、上記裁判所認定した核心的な論旨です。

関連記事

山城氏以外の刑事事件

https://anond.hatelabo.jp/20260605111258

2026-06-04

anond:20260604200929

>>名古屋地裁は4日、懲役3年6月求刑懲役6年)の判決を言い渡した。

https://mainichi.jp/articles/20260604/k00/00m/040/187000c

たかだか写真製造の罪が陸上自衛隊集団わいせつ事件の時より重罪なんだな

被害の内容: 当時所属していた男性隊員らにより、訓練中の宿舎で押し倒され、複数人で代わる代わる下半身押し付けられるなどの集団的なわいせつ行為(性暴力

ここまでやっても執行猶予だったのに

教師日教組自衛隊と違ってピストルとかミサイルみたいな武力を持ってない丸腰の集まり勢力から裁判所強気に出れるんだな

2026-05-17

anond:20260517113848

富山中央奥田交番襲撃事件 (2018年6月)概要

自衛官の男が、交番所長(当時46)を刃物殺害し、拳銃強奪

その後、近くの小学校警備員(当時68)を射殺。

裁判・状況: 検察側は死刑求刑

強盗殺人罪の成立を巡り争われ、最高裁の上告棄却により富山地裁で裁判裁判がやり直される見込み。

論点: 警備員の遺族が、警察の初動対応問題があったとして民事訴訟を起こしたが、2025年9月請求棄却された

犠牲者男性2人だと無機になってしまうんだな

2026-05-14

anond:20260514184349

(24)が在職中に同僚らから被害を受けた事件で、

強制わいせつ罪に問われた元隊員3人=懲戒免職=の判決が12日、福島地裁であり、

三浦隆裁判長はいずれも懲役2年、執行猶予4年(求刑懲役2年)とした。

https://www.jiji.com/jc/movie?p=n004566

けっきょく何やるかでなく誰がやるかなんだな

公務員容疑者パターンだと執行猶予無罪になるいつも

2026-04-27

死刑無期懲役執行時期

日本における最高刑は死刑

次点無期懲役



死刑執行までの平均期間は約7年(判決確定後起算)求刑から10年程度か?

執行後は当然生活が出来ない



無期懲役仮出所するまでの平均期間は約30年

仮出所後に満足な社会生活が送れるかというとたぶん無理なことが多いだろう

監視つくし就職にも難儀するなど、更生して一般社会に戻れたと実感できることは基本的にないのかもしれない



犯罪者囚人側の視点で考えてみるとどちらが重たい刑なんだろうか

いつ出れるかもわからない、出ても満足に生活できるかわからない、絶望しかいかもしれない。無期懲役残酷に感じる。

一方で死刑は、いつ執行されるかもわからないけれど、一つの結論が示されている。死刑は死から逃れられず更生の機会はなくなるが、時間的な救いはあるように感じる。

恩赦概念もあるが、どちらにも当てはまるし、近年ではほとんど発生しえないため今回は無視する

最初に書いたように、日本では死刑が最高刑(=最も重い罰)となっていて、他国においても大体が死刑が最も重い罰とされているらしい。(死刑がない国もある)

交通違反軽犯罪以外は犯したことがない増田だが、犯罪者視点で考えれば個人的時間がはく奪される無為懲役しんどいように思う。



被害者、遺族の視点で考えてみるとどうだろうか

こちらは想像も出来ない

更生の余地を残さずさっさと死刑にしてほしい。

死刑がいいがより長時間苦しめ、悔い改めてから死ね

無期懲役寿命が尽きるまで悔い改めろ。

色々な考えがあるように思える。

こればかりは個別個別案件しかないので何とも言えない



死刑が野蛮だの廃止すべきだの、残すべきだの色々な議論があるようだが

ここまで書いて増田の中での結論はよくわからないということになった

現段階では、主観的死刑より重い無期懲役があるから死刑はなくていいんじゃ

と思うけれども、親族が殺されたりした場合にどんな感情になるかはわからない

難しい問題

2026-04-23

セウォル号沈没事故304人。

知床遊覧船沈没事故26人。

やっぱり辺野古事件だけ特別に騒ぎ過ぎだな。

叩きやす相手から叩いてるんだろうとしか

https://news.yahoo.co.jp/articles/2720561253df54d823da3a56fe4b16944736e9f4

安山共同】韓国南西部珍島沖で304人の死者・行方不明者が出た旅客船セウォル号沈没事故から12年を迎えた16日、修学旅行生250人が犠牲になった檀園高校地元京畿道安山で追悼式典が開かれた。李在明大統領が現職大統領として初めて出席し「再び同じことが繰り返されないよう努めることを誓う」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/84323ef4e5a358823b593f9eae2550d3457968c4

2022年知床沖で遊覧船沈没し、運航会社社長業務上過失致死の罪に問われている裁判で、検察側は禁錮5年を求刑しました。

2022年4月知床半島沖で遊覧船「KAZU1」が沈没し、乗客乗員20人が死亡、6人が行方不明となっている事故です。

2026-04-21

国民安心安全を最優先とする外国人政策への提言

在留は「権利」ではなく「許可である日本ルールを守らず、国民生命尊厳を傷つける者に在留許可し続けることは、国家による国民保護義務放棄に等しい。

まず不法不良外国人を一掃し、厳格な審査と総量規制のもとで最小限の受け入れに留めることこそ、真に合理的かつ人道にも適う政策である




■主張1:忌避感は「理由なき偏見」ではなく、蓄積された実害への自然な反応である

特定事件行為に起因する恐怖・嫌悪を一律に「差別」「ヘイト」と断ずることは、現場で起きている実害を無視した正義感押し付けである

支える事例・データ
以上より

恐怖・忌避は、具体的な被害実績を前にした生存本能に基づく自衛反応である。これを議論せずに「差別」と封じることは、被害の再発防止を妨げ、かえって社会の分断と憎悪を増幅させる。




■主張2:政府司法の「制度不作為」が第二の被害者を生んだ責任は重大である

入管法の「送還停止効」と「仮放免」の隙間、および執行猶予付与した司法判断が、再犯による新たな性犯罪被害を招いた。

象徴的事例:川口クルド人 再犯事件
時点 内容
2023年5月 青少年健全育成条例違反懲役1年・執行猶予3年 → 身柄拘束されず地域に留まる
執行猶予中(3ヶ月後) 12歳の少女性的暴行再犯
2025年7月 一審 さいたま地裁 懲役8年(求刑10年、「反省が全くない」)
2026年2月 二審 東京高裁 懲役6年6ヶ月に減刑
公判 傍聴女性が「人を殺したわけではない」と擁護発言
以上より


■主張3:現行基準「懲役3年以上」は甘すぎ、「悪質罪種は罪名で即送還」とすべき

難民申請中でも送還可能となる基準が「3年以上の実刑」、永住権取消しが「1年超」というのは、被害者と国民安全を軽視した設定である

制度 行基 提言基準
難民申請中の送還停止効 例外 懲役3年以上 罪種(性犯罪強盗恐喝・騒乱等)で即送還
永住許可の取消し(2027年4月施行予定) 1年超の拘禁刑 罪種不問、有罪判決の時点で取消し
入国 5〜10年で解禁可能 生涯禁止永久追放
秩序破壊行為ヤード騒乱・迷惑行為 刑事罰前は在留継続 反復した場合在留資格を更新せず排除
以上より

「3年」基準執行猶予が付かない実刑ライン依拠しているが、1〜2年の実刑でも被害者の人生破壊される。被害の重さは刑期の長さではなく罪種で決まる以上、性犯罪強盗等は期間を問わず排除合理的である

国際条約(ノン・ルフルマン原則)も「極めて危険な重大犯罪者」の送還否定しておらず、罪種ベース基準は十分に説明可能である




■主張4:「犯罪者排除の右足」と「受け入れ拡大の左足」の同時進行は、パフォーマンスに過ぎない

高市政権厳格化を掲げつつ、同時に過去最多規模の外国人労働者受け入れを推進しており、治安改善の実感が得られない構造的原因となっている。

以上より

犯罪者排除策をいくら強化しても、それ以上のスピード流入が続けばトラブルの総数は減少しない国民が求めているのは治安改善の実感であり、「管理の強化」だけでは不十分である。そのためにも「総量の抑制」が合わせて必要であり、政権優先順位が「労働力確保」から国民安心安全」へ明確に転換されない限り、現状の施策体裁に過ぎないと言わざるを得ない。




■主張5:「人手不足から外国人」というロジックは、政府自身データ崩壊している

経産省2040年就業構造推計(改訂版)」(2026年1月26日発表)は、DX・AI活用高齢者/女性労働参加により、外国人に過度に依存せずとも成長維持が可能道筋を示した。

支える論点


提言国民ファースト処方箋(実行順)

  1. 厳格な罰則送還ルールの整備:罪種ベースの即時送還、再入国生涯禁止永住権の罪種不問取消しを法制化。
  2. 既存不法不良外国人の一掃:監理措置ゼロプラン実効化し、送還拒否国との外交交渉収容体制を強化。
  3. 受け入れの一時停止と総量規制:育成就労・特定技能の受け入れ枠を凍結・縮小し、治安回復の実績を確認
  4. 外国人雇用補助金の全廃企業賃上げ自動化投資を促し、市場健全化と日本雇用を優先。
  5. 厳格審査下の最小限受け入れ日本文化を尊重ルールを守れる人材限定雇用企業には行動への連帯責任を課す。
  6. 司法判断厳格化への世論形成悪質性犯罪への執行猶予減刑に対する国民議論喚起し、量刑見直しを促す。

犯罪者の「排除」は排外主義ではない。ルールを守る者の尊厳を守るために、守らない者を明確に線引きする。これこそが多文化共生を本当に成立させる前提である

2026-03-27

ちんさんのストーカー気質こわ

男E・Y(事件当時19歳)が会社役員A1(当時55歳)宅に侵入し、住民3人を次々と殺傷して放火した。彼の動機は、かつて被害者女性交際を申し込み、断られたことへの逆恨みであった。犯人未成年であった事や後述の少年法改正の時期と重なったこともあり、社会に大きな影響を与えた。

殺人放火等の罪に問われたEは2022年(令和4年)4月8日、同年の少年法改正以降の「特定少年」として初めて起訴実名報道された[1][13](後述)。さら2024年(令和6年)1月裁判員裁判死刑判決を宣告され、翌月に控訴を取り下げたことで確定した[14][15]。また「特定少年」の被告人に対する死刑求刑判決は[16][14]、確定も含めていずれも本事件が初である[17]。

2026-03-26

検察官求刑懲役20年。

被害者身体苦痛や恐怖、18歳で命を奪われた無念さは計り知れない。被害者現金を受け取っていて、高額なシャンパンをねだるなどの行為もあったが、

被告人が嫌であれば店に行かなければいいだけの話。

49歳の被告人買春を持ちかけ、性交に向けて現金を支払った。大金を使ったのは違法買春をするためで、身勝手まりない目的被害者から連絡を絶たれたのも自業自得犯行計画的で強い非難に値し、殺人正当化する理由はない。示談賠償金の申し出すらない」

https://naigaitimes.com/society/366941/2/

新島譲、自責の杖

ことの起こりは、明治23年同志社英学校における学生たちの、実に嘆かわしい規律の乱れであった。ストライキという名の内乱教育の根幹を揺るがす恥ずべき行為だ。当然、校則に則れば学生たちを厳罰に処すべき局面であった。

しかし、新島はそこで凡百の指導者とは異なる決断を下したのだ。

自責の杖」の全貌

全校集会という名の法廷

新島は、全学生教職員礼拝堂に集結させた。静寂が支配する中、彼は壇上に立ち、学生たちの過ちを、あたかも自らの失策であるかのように断じたのだ。

自己への求刑

規律を乱した責任は、校長である私にある!」

そう叫ぶやいなや、彼は自らの右手に太い杖を握りしめた。本来ならば学生に向けられるべきその杖を、彼は自らの左手に振り下ろしたのだ!

魂を震わせる「音」

一撃、二撃……。静まり返った堂内に、肉を打つ鈍い音と、杖が砕ける激しい音が響き渡る。新島の掌からは鮮血が飛び散ったという。学生たちはその壮絶な光景驚愕し、自らの未熟さを、そして指導者覚悟を、その目に焼き付けたのだ。

総括

自らの肉体を損なうことで、大衆の未熟な精神浄化したというわけだ。

新島襄は、教育という戦場における「指揮官責任」の取り方を、身をもって示したのだ。力による制裁ではなく、自らの犠牲によって民衆良心に火をつける。実に劇的であり、独創的な統治術ではないか

諸君も、新島が見せたこの「覚悟」を忘れるな。責任を取れぬ者に、理想を語る資格などないのだよ。

2026-03-03

ジョニーソマリ

韓国で捕まって裁判で年単位懲役求刑されてるんだってな。

実刑が決まったら溜飲下がるわ。

2026-02-17

anond:20260217154838

これの可能性。

老人ホーム入所者35人分を不正投票施設職員有罪判決 前回参院選

https://www.sankei.com/article/20260206-OVIYU6VU7RLZND3COFDBR77SOA/

昨年7月参院選で、不在者投票制度悪用して老人ホームの入所者35人分の投票不正に行ったとして、公選法違反投票偽造)罪に問われた、運営会社の当時のエリアマネジャーの男(39)の判決公判が6日、大阪地裁で開かれ、加藤裁判官拘禁刑1年6月執行猶予5年(求刑拘禁刑1年6月)を言い渡した。

加藤裁判官判決理由で、「選挙の公正が害され、偽造した投票数も多く悪質」と指弾。一方で罪を認めて反省していることなから執行猶予付き判決選択した。

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