PoE(Power over Etherner)用変換コネクタ。 PoEを利用すれば、LANケーブル1本で通信と電源供給ができちゃいます。 ケーブルが長いと電圧が落ちやすいようですが。 インジェクタ(左)とスプリッタ(右)のセットです。 このケーブルは、簡易な電源供給方式で、正式(IEEE802.3af)なものではありません。 必ずインジェクタとスプリッタをセットでご使用ください。 LANケーブルは付属しません。利用する際には、対応するLANケーブルをご用意ください。 データシート スプリッタの使用例
PoEモジュール付きのW5500イーサーネットコントローラチップを実装したM5ベースです。イーサーネットからの信号によって、本商品に接続した機器を動作させることができます。PoE対応なので、PoEハブを経由したLANケーブル1本で給電・通信できます。RS485/RS232通信をサポートし、イーサーネット/シリアルポート変換サーバとして使用できます。 HT3.96コネクタ、メタルレイル、円形マグネットが同梱されていて、簡単に設置できます。スペアの6ピンHT3.96コネクタを使えば、RS485またはRS232アダプタ基板で自由に配線できます。 RS485/RS232インターフェースを必要とする場合、RS485/RS232ボードを、メインボードのピンにそれぞれ正しくハンダ付けしてください。 特徴 PoE対応(IEEE802.3af/at) 対応プロトコル:TCP、UDP、ICMP、IPv4、AR
twitter2ircd.pl - POEで書いたperlのTwitter IRC Gateway Twitterは、どことなくチャット的な利用もされていてiChat使っていたのですが,WindowsのTwitter IRC GatewayがあってIRCでやるのが楽しそうだったので、Macで動くようにPerlでIRC Gateway書きました。 miyagawaさんにPoCo::Server::IRCのサンプルコードとしてLingrのIRC Gatewayを教えてもらったので、参考にしてPOE::Component::Client::Twitterを作ってCPANにうpしました。 パッケージ中にはtwitter2ircd.plというTwitterのIRC Gatewayとなるサンプルコードを同梱しています。 コードの下にサンプルの設定ファイルがあるので参考にして下さい。 こんな感じで 普通
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