CORSAIR:エクスプローラーCORSAIR製品に関連するハウツーガイド、サポート記事、その他のコンテンツを閲覧してください。 CORSAIR FOR BUSINESSCorsair を数十年にわたって業界のリーダーに押し上げた精密なエンジニアリングとパフォーマンスの革新性をご信頼ください。Corsair for Business は、お客さまの業界に特化したハードウェアソリューションを提供します。ご希望ですか?
2026年4月17日 26-NR062 「EVO Japan 2026」に公式モニターとして ゲーミングモニター「GigaCrysta」を機材協力いたします! 2026年5月1日(金)から5月3日(日)までの3日間にわたって開催される「EVO Japan 2026」に、公式モニターとしてGigaCrystaシリーズを機材協力として協賛いたします。 本大会においては、大会のプレイ環境の安定性と公平性を保つために、公式大会およびコミュニティ大会などの競技シーンでの利用実績が高いGigaCrystaシリーズ「LCD-GD271JD」が、公式モニターとして全台統一機種にて採用されています。 世界中からトッププレイヤーが集結する本大会において、当社は機材協力を通じて安定した競技環境の提供をサポートし、大会の盛り上げに貢献してまいります。 なお、最新情報は公式X(@GigaCrysta_io)にて随時
GigaCrystaシリーズ(LCD-GD271JD)が大会公式モニターに決定! 株式会社アイ・オー・データ機器様に大会公式モニターをご提供いただくことが決定しました! 大会のプレイ環境の安定性と公平性を保つために、これまでの公式大会やコミュニティ大会など競技シーンでの実績が高いアイ・オー・データ機器「GigaCrystaシリーズ(LCD-GD271JD)」を公式モニターとして全台統一機種で採用いたします! 180Hz対応27型G-SYNC Compatible認定ゲーミングモニター ▼GigaCrystaシリーズ(LCD-GD271JD) 商品情報はこちら▼ ▼最新の続報・発表は公式Xから▼ https://twitter.com/evojapan_info
卓越した音質、汎用性、そして直感的なデザインで高く評価されてきたヤマハ アナログミキサー・MGシリーズは、幅広い用途と信頼性からベストセラーモデルとなっています。そして新たに登場したMGXシリーズは、入力された音やパフォーマンスに含まれるあらゆるニュアンスを忠実に捉え再現する「True Sound」のさらなる追求と、機能性およびシステム柔軟性の飛躍的な拡張によって、進化し続ける音楽制作や音響の現場に適応し、新たな地平を切り拓き、MGの卓越性に新時代をもたらします。 先進的なデジタル技術と、信頼のMGシリーズの伝統を融合したMGXシリーズは、ライブサウンド、設備音響、ポッドキャスト/ライブ配信、レコーディングに加え、オーディオだけでなく映像信号の処理も求められるハイブリッドライブやその他の映像制作用途まで、高い要求が求められるアプリケーションに対応します。入力数の異なる2モデルそれぞれにビデ
基礎はしっかり身につけ、十分な時間をかけてきたあなた。思い描いたイメージやサウンドをより確かな形で届けるために、さらなる機能性、接続性、そして音質を意識するようになっていませんか? URXシリーズのデジタルインターフェースは、エントリーモデルの優れた特徴であるコンパクトで邪魔にならないデザイン、シンプルな接続性、扱いやすさをそのまま受け継ぎながら、品質と柔軟性を大きく引き上げています。 オールインワンのソリューションとして展開するURXシリーズは、全3モデルすべてに、LCDパネルのGUIに統合されたDSPミキシングツールとエフェクト、タッチパネルインターフェース、厳選された物理ノブ、そして対応コントローラーのサポートが搭載されており、直感的でスピーディなワークフローを実現します。 さらにURX各モデルには、制作からオーディオ管理、システム拡張まで、ワークフローのあらゆる段階をサポートする充
Steinberg URからヤマハURXへ──ブランドは変わったが、思想はどう変わったのか まず、URがどのような経緯を経てURXへと進化したのか、整理しておきましょう。 DTMユーザーなら誰もが知る通り、SteinbergのURシリーズは2011年のUR28M/UR824登場以来、DTM用オーディオインターフェイスの定番として君臨してきました。音質、安定性、使い勝手のバランスがよく、初心者からプロまで幅広い層に支持されてきたシリーズです。しかし2024年、ヤマハがSteinbergのハードウェア事業を統合する形でブランド移行が行われ、URシリーズはヤマハブランドとして再スタートすることになりました。URシリーズに新たな上位機種としてURXシリーズが追加された結果、URシリーズは、UR-MK3、URX-C、URXの3シリーズになりました。 この経緯については、以前DTMステーションでも「U
音響機器や映像機器の事、YouTube Live/vimeo/ニコ生等の ネット中継テクニックについて書いていきます。たまにDTM関係の話なんかも。 私自身が長らくゲーム業界の人だったので、ゲーム配信のご依頼を頂く事が多いのですが、今回は店舗(ゲームセンター)におけるアーケードゲーム配信の為の分配接続方法について書いておきます。 店舗であろうとご家庭であろうと、要は分配延長すればいい訳ですが、多少接続事情が違ってくる場合もあります。 まず、接続する時は必ずゲームの電源をOffにして行います。 電源がOnのままやろうとすると、DVI-Dケーブルを抜いた時点でプライマリモニタが他の出力に切り替わってしまい、繋ぎ戻した時に元に戻らない場合があります。 また、タッチパネルを採用したゲームの場合には、タッチ操作の挙動がおかしくなる場合もあります。 今時のアーケードゲームであれば、筐体のバックパネルを
簡単にマルチディスプレイを実現できる15.6型デュアルモバイルディスプレイ 15.6型フルHD(1920x1080)に対応の広視野角IPSパネルを2つ搭載したデュアルモバイルディスプレイです。2枚の液晶パネルを縦方向に連結しているため、1台分の設置スペースでマルチディスプレイ環境を構築できます。3つの画面モードを備えており、接続する機器や環境に合わせて表示方法を変更することができます。約20.5型相当の1つの縦長ディスプレイとして使用することも可能です。映像入力端子はUSB Type-CとHDMIに対応。ステレオスピーカーやVESAマウント用のネジ穴(75x75mm)、本体と一体型のキックスタンドを備えています。 HDMI接続時およびUSB Type-C接続時に電力供給が不十分の場合は付属のACアダプターを接続してください。 3つの画面モード 「2画面」「接合」「複製」の3つの画面モードを
セガサターンや初代Xboxを今,遊びたい! とアップスケーラーで環境を構築した話。まさかケーブルが問題になるなんて…… ライター:BRZRK 突発的に数世代前のゲームを遊びたくなる。そんな経験をした人も,4Gamer読者であれば決して少なくないだろう。かくいう筆者もむかぁぁし購入したセガサターンやドリームキャスト,初代Xboxが突然遊びたくなってしまって悶絶していた。 しかし,今の環境でそれらを遊ぶには,いくつかのハードルを越える必要があり,実現には四苦八苦してしまった。この経験は誰かの参考になるかもしれないと考え,今回はその時のことをまとめてみた次第である。 押入れから引っ張り出したセガサターンのコレクションの一部。遊び倒しておきたいゲームがまだまだイッパイあるぜ! まずは映像を映し出せるようにしたいね レトロなゲーム機を現代の環境で遊ぼうとすると,問題になってくるのが映像関連だ。昨今の
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