LLVM Tutorial: Table of Contents — LLVM 5 documentation まだ途中までしかやってないです。Kaleidoscopeという言語の処理系を作っていきます。非常にシンプルな言語です。対話環境で入力されたコードをJITして実行します。 LLVM のバージョンで結構コードが動かないので、バージョンに合わせたチュートリアルを見ると良い。 本文のコードは結構間違っている上に、全部の編集箇所を紹介するわけではないので、最終コードと適宜比較しながらやる。 2章末尾で最初にコンパイルするタイミングで 「clang++ -g -O3 toy.cpp でコンパイルしよう!」とか言ってくるけど LLVM のファイルを include してるのでもっとオプションが必要。clang++ toy.cpp `llvm-config --cxxflags --ldflag

