はてなキーワード: Ulとは
タオルが臭すぎるのでネットで見たレノア クエン酸in 超消臭。
茄子、ブロッコリー、ローストビーフおにぎり、焼き鳥三昧、下茹で済みもつ、こんにゃく
あらかじめ、ChatGPTに以下の文章を評価してもらったら、次のような回答だった。
FPについて何も説明していないが、FPという鏡に写した社会論としては、まあ成立している。資本主義社会における人生の金融化という視点はいいとして、FPの内容を説明していないので、現実の職業理解としては不正確だが、しかし「言葉の社会的イメージ分析」としては成立している、とかいうことだ。
本当はFPが取り扱うであろう、諸分野・諸課題についても考えはあるのだが、長くなったので、一旦ここでやめておくことにしたのだ。
ファイナンシャル・プランナー(ファイナンシャル・プランナー)の実務は、基本的にはかなり地味で限定的です。
多くの人にとってFPは
といった「人生の不確実性」に直結する領域を扱うため、現実以上に“人生の裏側の設計者”のように見えやすい。この感覚は確かに存在します。
● 「人生の最適化装置」に見える構造は現代的リアリティがある
記事がやっているのは、
といった要素を全部まとめて「人生の最適化問題」として見る視点です。これは現代の家計・資産管理の実感にかなり近い部分があります。
つまり、実務説明としてはズレている。しかし“社会的に投影されたFP像”としてはそれなりにリアル。
FPがファイナンシャル・プランニングなのか、ファイナンシャル・プランナーなのか、両方ともであるのか、知らないし興味もない。直訳すると資金計画であろう。
社会事象を考えるときには歴史と構造、なぜ発生したか、何がその存立を支えているのかを調べたり考えたりする。
まず、資金計画の対象だが、原始時代の人間ではない。資金すなわち貨幣経済が未発達であるからである。同じく奴隷制・封建制の時代も関係がない。平安時代、戦国・江戸時代も関係ない。
たぶん江戸末期から明治初期までの人物たちも関係ない。人生に資金が貫いておらず、親子・親戚の助け合いとかでなんとかなっただろうし、なんともならない人は計画を立てるような人生を送ることは出来ていないはず。乳児死亡率は高いし、平均寿命も50くらいだったんじゃないか。働ける時に働いて、子どもを生んで、子どもが独り立ちできる頃には感染症や低栄養で死ぬ。産業革命が起こって、賃金を貰って働き、そのお金でなければ他に食料や健康が調達出来ないようになっても、十分な賃金が得られずに早死するものは多かった。労働組合運動が非合法から合法になり、8時間労働制度になって、財産のない労働者でありながら、個人の家や世帯別にドアの違う集合住宅に住み、プライベートに出産育児し、余暇に消費活動することが人生になってくるようになると、だんだん資金計画のことを考えざるを得なくなる。
子どもを生んで(生まれて)大きくなって、経済的に自立して、働けなくなっても死なずに生きています。そのすべてにお金が必要です、という時代であることが前提。
しかも、人間には衣食住が必要だが、そしてそれは今日国家が保証すべきことになっているが、それすらも黙っていては得られないような不安さが「資金計画」を必要とさせる。老後が全く安心なら資金計画は不要である。社会不安・人生不安が構造的に存在し、その中で生きる自分はそれなりに長生きしてしまうかも知れない・早くは死にたくない、と思うから資金計画を考えざるを得なくなる。
生産物を自分では不要なほどたくさん作り、自家消費できないものを人に売りつけ、売上から元手を払い、余ったお金で生活したり、生産場・生産手段を改良したりする。良いものを作っても売れなければ飢え死にするし、悪いもの・つまらないものでも売れれば暮らしていけるし、もっと活動を大きくすることができる。
購入する人が居ないと回っていかないので、購入意欲を高めることをいろいろやる。誰もが欲しいと思うような工夫をする。その商品の良さ・やすさ・など買ってもらうのに最適なアレンジで宣伝する、流行や流行遅れをつくって宣伝する、生活に必要不可欠だと思わせる、生活に必要不可欠な環境を作り出す。車、バイク、テレビ、余計な飾りや色のついた服や靴、山登り用品、水着、手のこんだ料理、デズニーランドやUSJなどは皆不要なものばかりである。だが、買わずにはおれない環境や心理があって、人間は皆その仕掛けにハマって、カネを払う。
資本主義社会の特徴は、人生のほとんどすべてが消費活動であるということだ。生産労働ですら、何かを消費する過程である。どのように生きるかということは資本主義社会では「どんなモノやサービスを、いつ・だれから・どれだけ・どのように買うか」ということにほぼ等しい。裏面から言うと人生は常に誰かを儲けさせている。その儲けのために吸い取られる資金はどこから来るのであろうか。それは次に述べる人生の1/3にかかっている。
***適度な貧乏
まだ資金計画の構造的な考察の途中である。何が「資金計画」を支えているのか。
まず、未成年、高齢者に資金計画は適合しない。未成年は資金を持っていないし獲得もしないし、責任を持って使うことも出来ないからである。高齢者はこの世を去る人なので、せいぜい入院、葬式や墓、遺産をどうしたいかという程度の計画しかないので、なるようにしかならない。と思う。
その時の社会では雇ってもらって働けないほどの障害がある人、生活保護を受けざるを得ない人、他人に相談しても自覚的に人生計画を立てられない人、は資金計画のしようがないので、資金計画は適合しない。
逆にやたら金を持っている人は計画する必要がないので適合しない。そういう人はファイナンシャル・プランナーではなく、投資アドバイザーとか、何か(金儲けだけでなく慈善的なものであっても)事業をするとか、コンサルタントに相談して、好きなように生きる。
中途半端な貧乏、非正規でもどうにか貯金をしていますという人や、家族があって、夫婦で子どももあって、自前の家かマンションが欲しくて、車にものりたくて、子どもには教育を受けさせたいし、病気になるのも不安、地震も怖い、老後はどうなるかなんとなく不安だが、生命保険に入るとしたらどの会社が良いのか、という人が資金計画を考えることになる。
つまり、自覚・無自覚にかかわらず、中の下から上の下くらいの労働者階級に属している世帯が、学校やテレビやインターネットやあれこれの洗脳宣伝にどっぷりつかって、自分で文化的と思う生活を維持し、子どもにもだいたい同じか同じ以上の生活をさせたいと思うような場合に、資金計画が必要になってくる。ニーズがある。いつ死ぬかわからないから死亡保険に入ったほうが良いのかどうか、「専門家」に相談したくなる。莫大な不労所得が手に入ると良いな、という妄想を持つ人もいる。
***人生三分割
90歳まで生きるとして、これを30年ずつに三分割する。大まかに言って、資金を「獲得できるかどうか」によって分割している。ただし、この分割数や年数は固定していないし、絶対ではない。好きなように分割して考えて良い。
***一日三分割
ところで、人生が三分割できるように、一日も三分割できる。理想の標準は8時間✕3で24時間である。
このように労働者の一日は資本に包摂されている(働くのも楽しむのも買うのも・子どもを育てるのも・育った子どもも資本主義社会を労働者として・消費者として支える以外の生き方がない)にである。ただし、蟻さんと違って、資本主義社会の労働者は賢くなる・環境を変える力がある、ということが社会進歩の味噌でもある。
「3.」の時間がどれだけ充実しているかが、生きがいや貯金ができるとか、より良い職場や社会をつくるとかと関係してくる。社会進歩を一部の天才の発明ではなく民主主義で進める契機もここにある。だが、革命的な人物でも資本主義に包摂された人生を送るしかなく、このサイクルから抜け出して生存するには、自給自足の国家権力の届かないところに行くか、牢屋に入って社会とは切り離された生活を送るしかない。たぶん。
以上見てきたサイクルが、1日、1週間、1か月、1季節、1年、3年で貯金もできないとか、健康面・報酬面で悪くなっていくようであれば、身体的には病気、経済的には困窮ということになる。発展もない。このサイクルは絶対に良くなっていかねばならない。
なお、キャリアコンサルタントは、会社の側で不要になった人物を適当に言いくるめて追い出すことを目的に発生した、もとも雇用社側の機能だと思う。追い出された側も納得してより自分にふさわしい職場を探すのだろう。また社会治安として、失業者をなんとか会社に押し込むという任務もあったものと邪推する。
職業には主観的かもしれないが、貴賤あり。それは報酬に概ね比例するが、一直線の比例かどうかはわからない。
客観的にはなくても良い職業はある。気分のリフッシュに奉仕するような職業、気晴らしの対象となる職業、などはなくても(禁止されても)社会はやっていける。パチンコ店、風俗店、多くの外食産業、安全保障を考慮の外に置けば軍隊は禁止されてもなんとかなる。
必要なのは、農林水産業、鉱工業(ものづくり)、流通・通信・その他インフラ、医療・介護・教育・治安にかかわる職業。
いずれにしても、上記三つのバランスで、進路や職業を決めたり、折り合いをつけたりする。たとえば、社会的意義も一部の人にしか奉仕しないし、働きがいもあまりないが、賃金が良いので働くとか、賃金は低いが社会にどうしても必要だから頑張るし勉強もする、それが働きがいであり生きがい、やらねばならないこととやりたいことが一致しているから賃金は低くても良い、とか。
見てきたように、「資金計画」は国家による生活保証が不安定だし、自分で自分の面倒を見なければならない(自己責任)が、何にどれだけお金を使えば「安心」といえるのか、家や車、家族(子ども)にどの程度の資金を注ぎ込めるのか、株や保険のことが必要だと宣伝されているがどれだけそうなのか、資金的な落とし穴(大病とか地震・火事)にはどれだけ金を使うべきか、わからへーん、という変化する与えられた条件の中で右往左往する労働者(適度な貧乏人)が暗い夜道を懐中電灯で照らす、その照らし方みたいなのがファイナンシャル・プランではなかろうか。
今季グルメ枠、可愛い女の子が美味しいものを食べるアニメは大好物だから見てるけど、設定が語られなさすぎて怖い
メイドであることは単なる仕事であるところ、プライベートもメイド服着てるってどう考えても異常でしょ
メイド服着た可愛い女の子がおいしいものを食べる絵が見たいのはわかるが、無邪気に可愛いねーって思いながら見たいわ
語られない空白が怖いのはいやだし、たとえトンチキでもちゃんとその空白は埋めてほしいと思った
実はアンドロイドとか実はメイドラゴンとか実は宇宙人とか、実は天才少女で飛び級で大学まで出てるがどうしてもメイドさんになりたくておばあさんの伝手でメイドやってるとかさ
ダビスタ96やって当時は競馬もやってたけど20年以上ブランクある勢
こう考えると、競馬人気って強いヒーローがいるだけじゃダメでライバルとの死闘あってこそって感じがあるなー
このチャンネルが「ガンギマリ信者の考察」なのか「謙虚な考察」なのか「皮肉を込めた考察」なのかは最初の5分で飽きたワイにはよーわからんかったけど
Nils Glenn - The Humans Before Adam & Eve That Nobody Talks About (36:46)
https://www.youtube.com/watch?v=SCBPB1oZfIg
この動画では、聖書の創世記に登場する「カイン(アダムとイブの子)」が、アダムとイブ以外の人間が存在しないはずの世界で、どのようにして妻を見つけ、都市を建設できたのかという謎について考察しています。(0:00 - 3:11)
主な論点と考察:
- カインの恐怖と保護: カインが殺人を犯した際、自分を殺そうとする「誰か」を恐れ、神が彼に保護の印を与えたことは、アダムとイブの家族以外に人間が存在した可能性を示唆しています。(5:56 - 7:11)
- 創世記1章と2章の役割の違い: 講師は、創世記1章が人類全般の創造を、2章がエデンの園という特定の場所におけるアダムとイブの特別な召命を描いているという説(コー・アダム主義)を紹介しています。(13:00 - 16:55)
- 古代メソポタミアの史実との関連: カインが建設した都市「エノク」と、最古の都市「エリドゥ」の類似点や、シュメール王名表との並行関係を挙げ、この物語が当時の歴史的背景を反映した神学的な主張である可能性を論じています。(25:33 - 31:09)
最終的に、カインの都市建設は神の呪いに逆らって自らの安全を確保しようとする人類の姿を表しており、それは後の「バベルの塔」の物語へと続く人間の根本的なあり方を示していると結論付けています。(31:10 - 34:00)
「リベラル的な価値観を内面化していなかった」とは、単に知識として知っているだけでなく、自分の判断基準や行動原理として身についていなかった、という意味です。
といった考え方があります。
これらを「内面化している人」は、普段の発言や行動でも自然にそうした価値観に基づいて判断します。
というニュアンスで使われることが多いです。
例:
「彼は人権の重要性を語っていたが、リベラル的な価値観を内面化していなかったため、自分と異なる人々への差別的な発言をしてしまった。」
この場合、「人権を大切だと知っていた」のと「本当に自分の価値観として身についていた」のは別だった、という意味になります。
https://anond.hatelabo.jp/20220504162730の続き
最近、SNSのエンジニア界隈を見ていると、AIについての語り方が少し変わってきたように見える。
最初は、
という感じだった。
この時点では、「AIを早く使っていること」自体が希少性だった。しかし、AI利用が広がると、「AIを使っている」だけでは差別化しにくくなる。
そこで次に、
という話になった。
希少性が「AIを使うこと」から「AIをうまく使うこと」に移ったわけだ。
という言い方が増えてきたように見える。
実際にAIを使って仕事を回している人ほど、こういうメタ言説にはあまり参加せず、黙って作っている可能性もある。
だから、これは「業界全体がそうなっている」という話ではなく、「SNSで見えやすい言説がそう動いているように見える」という話である。
生成AIがあっても、何を作るべきか、どの出力を採用するべきか、どのリスクを取るべきか、失敗したらどう戻すか、という判断は残る。
ただ、構造として見ると、これはかなり古い話に戻っている。
AIを使える俺すごい → AIをうまく使える俺すごい → AI関係なく地力がある俺すごい、という移動が起きている。
つまり、借り物の武装による希少性を失うと、優位の主張は借りる前の地点へ戻る構図だと思う。
これは昔からある「強いエンジニア個人神話」のAI版に見える。
SNSでは、この物語はかなり強い。なぜなら、組織能力より個人の武勇伝の方が語りやすいからだ。
こういう話は分かりやすい一方で、
みたいな話は地味である。
実装案は出る。テストも出る。設計案も出る。比較表も出る。リスク候補も出る。
問題は、
になる。
ここで「地力が大事」と言うなら、その地力の中身を分解する必要がある。
ここまで分解して初めて、「地力がある」と言えると思う。
これらは別に間違ってはいないが、それだけでは何も設計していないし、特に役に立たない。
おそらく、今後のSNS言説はこう進む。
AIを使える俺すごい → AIをうまく使える俺すごい → AI関係なく地力がある俺すごい → AI時代でも判断できる俺すごい → AI時代でも責任を持てる俺すごい
責任を持つなら、少なくとも、何を観測したか、どの判断軸を使ったか、どのリスクを取ったか、失敗時にどう戻すか、結果から何を更新するかを説明できる必要がある。
これは「俺すごい」と相性が悪い。
むしろ、組織として判断をどう残すか、チームとしてどう学習するか、という話になる。
だから最終的には、AIを使えるか、ではなく、AIを含む変更ループを設計できるか、が重要になると思う。
ただし、「変更ループを設計できる」も、そのままだと新しい便利語になりうる。
それは少なくとも、判断の所在を決めること、採用・棄却の基準を持つこと、結果を観測すること、失敗時に戻せること、学習した内容を次の判断基準へ昇格させることに分解される。
ここまで分けないなら、「本質が大事」と言っているのとあまり変わらない。
ここまでは普通になる。差がつくのは、その後だ。
ここが問われる。
しかし、その地力を「俺は元からすごい」で止めると実は何も言えていない。
本当に問われる地力は、個人の武勇伝ではなく、観測し、判断し、棄却し、責任を持ち、結果から判断軸を更新する力だと思う。
そしてそれは、個人の才能だけではなく、組織の構造として現れる。
ああ、あと、これは自分にも返ってくる話だと思う。
しかし、「変更ループを設計しろ」と言う側も、実際にそれを回せているか、ただ新しい便利語を置いているだけではないかは問われる。
分解することと、現実に運用することは別である。だからこの記事も、別に高みから採点したいわけではない。
AI時代の言説がどこで自己像の防衛になり、どこから実際の仕事の構造になるのかを、一度分けて見ただけである。
強いエンジニア神話のAI版は、しばらくSNSで頑張るだろう。そして長期的には、強い個人を語っているだけの人と、AIを含む変更ループを設計している人に分かれていく。
前者は派手に見える。後者は地味に見える。
そしてまあ、長く残るのは後者だろう。
anond:20260604234517 子供を産まない女って何で生きてるの?
anond:20260607111518 子供を産まない女に重税を課して欲しい
ガチガチの差別的右翼も、三国志みたいな古代中国まで含めて嫌ってるやつはあんまりいないと思うんだよね
たぶん問われても素直に「嫌ってるのは現代の共産党下の中国人だけだよ」と、ためらいもなく言える人が多いと思う
それに比べると、韓国側は三国志みたいな好かれる要素もないし、白村江とか秀吉みたいな負の歴史も豊富という事情がありそう
そもそも中国が相対的にでかすぎて、韓国のアドバンテージはより近いことくらいしかないよね
みたいな関係性と見比べてみたい気もする
後述の質問文を、4つの方法で同じAIチャットボットに投げ、回答を同じAIチャットボットと別のチャットボットに採点させた。
AIチャットボットは、英語で会話した方が回答のクオリティが高い、と昔から言われています。
現在でもそうなのか、また、ノンネイティブにも取れる有効な方法について、教えてください。
(a) そのまま日本語で投げる。
(b) 別途英訳し、それに「日本語で回答しろ」という指示を追加して投げる。
(c) 「英訳してから処理し、その後、回答を和訳せよ」という指示とともに投げる。具体的には、以下の文章を附与。
その後、その指示に従ってください。
(d) cを3段階のステップに分けて進める。
総合的に見ると、4答案とも大筋は正しいですが、網羅性・具体性・実用性の差で評価が分かれます。
c:正しいが物足りない
d:最低限は満たすが評価は伸びない
第1位:答案a(95点)
第2位:答案b(88点)
第3位:答案d(75点)
第4位:答案c(70点)
【総括】
答案aは「ノンネイティブが今すぐ実践できて最も効果が出る方法(言語を跨いだ使い分け)」を提示している点で、最もユーザーの知りたいことに応えており首位としました。
ググったら「神社の神主が寺院の住職を兼ねている寺」がマジであるんだな……知らなかったわ……こっちの知識不足なのに馬鹿にしてゴメン。。。
一般的には
みたいな感じで、本来は神道と仏教は別物。(間違ってたらゴメン)
でも昔の日本の「神仏習合」の名残でたまに合体している施設もあるみたいね。だいぶレアケースっぽいけど。
ごめんね。。。
最近はオンライン広告を通した詐欺やマルウェアの被害が頻発している。
SNS広告詐欺でとある老人が数億円の被害とか、有名人を模したAI広告詐欺だのマルウェアだの頻繁にニュースになる。
こういう場合、注意しましょうで済ませる記事や主張が多いが、その程度の甘い対策ではもうどうにもならない状態に達している。
すでに去年の時点で悪意のある広告がマルウェアの主要なチャネルとしてメール詐欺や直接ハッキングを上回ったことが報告されたことがニュースになっていた。
オンライン広告というものはすでにマルウェアそのもの詐欺そのものと化しているのだ。
すでにユーザーの注意だのという領域を超えシステム的な防御がないと対応は困難だ。
よく今時はPCのセキュリティはWindowsDefenderで十分と言われるが、WindowsDefenderは優秀なセキュリティツールだけどさすがにオンライン詐欺マルウェアへの十分な防御までは提供していない。
現時点でこれらオンライン詐欺マルウェアに対する一番確実な防御は広告ブロックだ。というかそれ位しかない。
もちろん100%防げるとは言わないが、極めて固い防御を提供してくれる。評価の高い広告ブロックはこの手の厄介な広告の95~98%以上をシャットアウトしてくれる。
上記の被害はおそらく広告ブロックを使っていれば防げたものだ。
かつてアメリカではFBIが広告ブロックをセキュリティ対策として推奨して話題になったことがあった。あの頃より状況は劇的に悪化し、広告ブロックの重要性は増している。
日本は諸外国に比べて広告ブロックの使用率がかなり低いという記事がある。これは問題だ。全国的に推奨してオンライン詐欺マルウェア広告の脅威に対応すべきであろう。
こういうことを言うとおおよそ広告ブロックを敵視する方面から反発があるだろうからそれについていくつか述べておきたい。
オンライン詐欺ニュースを話題にしてた掲示板スレッドで割とこういう時代遅れな意見が多かった。
一昔前は確かに変なサイトを見ないと感染しない時代もあった。しかし今は違う。
今時はアドネットワークと言われる仕組みを通して大手サイトを含めて世界中にオンライン詐欺マルウェア広告がばらまかれる時代だ。
ちょっと調べたりニュースに興味があればわかることだと思うのだけれども。
そういう意見もあった。確かに注意不足で引っかかる人もいるだろう。だが本質的な問題ではない。
そもそもこれも二つの理由で否定できる。まず一つに巧妙な詐欺広告が増えていることだ。
少し前にツイッターで取り上げられていたが、今は「次へ進むにはこちらから」とだけ記載した、一見サイトのコンテンツのような詐欺広告があるそうだ。
私も見てみたが、一見サイトの一部のように見えるものもあり、すべてのサイトのこの詐欺広告を踏まない!と言い切れるほどの自信は持てなかった。
もう一つに、そもそも脆弱性を突くなどの手法でクリックせずともサイトを見ただけでマルウェア感染するという手法が存在することだ。マルバタイジングと言われる手法だ。
まあ危ないものもあるのは事実だ。きわめて評判の高い素晴らしいツールもあれば、訳のわからない組織に乗っ取られマルウェア化したもの、マニアックで効果がよくわからないもの、一昔前はデファクトと言われたが今は今一つの評判なものもある。
玉石混交の世界だ。玉石混交な分ダメなものだらけのオンライン詐欺マルウェア広告よりましだと思うけど。
大事なのはユーザーの利用数や現在の評判などちゃんと調べて評価の高い広告ブロックツールを導入することだ。
こういう意見をのたまう人も多いが、これには大いに反論したい。例えば、ちょっとした不注意で万引きにあったらあった人が悪いになるのか?そうではないだろう。
悪事なんて悪事をやっている奴、そして悪事を広める奴が悪いに決まっているのだ。
オンライン広告だって昔は安全なものだった。管理者がしっかり中身を確認しなければいけないものだったからだ。
昔のオンライン広告はある意味新聞記事みたいなもので変なものは少なかった。
最近は運用型広告とかいう概念が広がり、基本的に確認をせずほぼアドネットワーク業者に丸投げが主流になった。
該当のサイトで詐欺広告が問題になっても「アドネットワーク業者に対応してもらうしかない」と言い出す惨状だ。
アドネットワーク業者も儲け重視で問題への対応意欲は極めて疑問だ。
有名な記事だが、某超大手IT企業が収益の10%を詐欺広告から得ており詐欺広告への対応に後ろ向きだったことがニュースですっぱ抜かれたこともあった。
過去は安全だったのに、責任を取るのを忌避し、オンライン広告をマルウェア詐欺だらけの無法地帯に変貌させたのは、アドネットワーク業者やそれを是としたサイトの管理者たちの責だ。
少なくともユーザーの責じゃない。
提案:新しいType-Cケーブル分類システムと、USB4のSBUレスモード拡張仕様の提案
提案するClassベースのシンプルなケーブル分類システムとSBUレスUSB4モードの組み合わせにより、以下の効果が期待できます。
本提案は、USBの持つ「ユニバーサル」という本来の理念を維持しながら、より実用的で利用しやすく、将来性のある規格へ発展させることを目的としています。
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現在の高速USB Type-Cケーブルは、規格上フル結線のUSB4/Thunderbolt対応が求められています。
しかし実際には、フルスペックケーブルが必要な用途は限定的です。
特にUSB3.xでの利用においては、多くの実装は単一レーン構成で、現実的な利用ケースでも単一レーン構成で十分な場合が多いです。
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提案内容
USB Type-Cケーブルの能力を明確なClassシステムで定義します。
また、ケーブルClass導入に合わせて、コントローラーからホスト、デバイスへのケーブルClass通知機能の追加を推奨します。
利点
Class 3| 高速・1レーン(USB 3.x系で標準的に使える)
電力表記(接尾)
推奨カラー
ユニバーサルデザインの観点から、色の種類を増やしすぎるべきではありません。色分けはパッケージやコネクタ表示に限定し、厳格な義務化は避けることを推奨します。
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表示例
240W充電ケーブル
Class 3
PD 100W DisplayPort Alt Mode対応ケーブル
(現行TB4ケーブル相当)
Class 4 E
Class a4
追加詳細
Type-Cの正式規格として、USB3.x系で標準的に使える持ち運び向きの高速ケーブル(Class 3)と充電専用(Class 0)を追加する提案です。
通信世代に依存する速度表記ではなく、現実的な機能・配線数基準の分類に移行します。
この提案時点のClass表記は配線数を基準にしていますが、Classと標準的な対応世代がほぼ同じになっています。
配線数に関わらず、ケーブルに互換性に問題が起きる上位規格成立時は、USB世代のメジャーバージョンアップと、Class番号の追加で対応するべきと考えます。
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SBUラインを必要としない新しいUSB4動作モードを追加することを提案します。
利点
繋げば最低限は使えるという状況を増やす事は、利用者から見た場合、大きな利点になると考えます。
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USB4はまだ普及途上の段階であるため、現時点で新モードを追加すれば、市場への十分な浸透期間を確保できます。
推奨方針
SBUレスモードの追加は、新規ポート設計において強く推奨されるべきですが、厳格な必須要件とする必要はありません。
SBUレスモードは実際の設計実装者に実現可能な方法の議論を求めます。
1. Configuration Channel拡張
SBUレス対応機器同士が接続された場合、PD通信とSBU通信を統合したプロトコルへ切り替える。
などを利用してSBU相当の情報を伝送する。
SBUに必要な帯域は非常に小さいため、追加回路はUSB4回路規模に対して最小限で済むと考えられます。
これらの方式は主にコントローラレベルで実装可能であり、後方互換性やセキュリティへのリスクも比較的小さいと考えられます。
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最低目標
長期ビジョン
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補足事項