Microsoftでは毎月第2火曜日にWindowsソフトウェア向けの定例アップデートを配布している。対象となるOSがサポート期間内であれば、ユーザーはWindows Updateなどを通して同アップデートの入手が可能だ。ただし条件があり、例えば最新のWindows 8.1であっても、同アップデートが入手できないケースもある。 2014年4月9日にWindows 8.1の最新アップデートとなる「Windows 8.1 Update(KB2919355)」の配布が開始された。詳細は過去の連載記事に詳しいが、定例アップデートの1つとして提供される「Windows 8.1 Update」は少し特殊な位置付けとなっている。 何しろ、Windows 8.1 Updateを適用しないマシンは、アップデートの提供が受けられなくなってしまうのだ。また、アップデートの容量も800Mバイトクラスと非常に大きく
私のPCが今年4月ごろからなぜか日本語入力が出来なくなり発症のトリガーが不明で起動してから数分でおきる時もあれば2,3日経ってからおきることもあり、原因特定に2週間ほど費やしてしまいました。もし同じような症状が出いる方がいましたら参考にしてみてください。 IMEが無効になったときイベントビューアでみると 障害が発生しているアプリケーション名: svchost.exe_AeLookupSvc、バージョン: 6.3.9600.16384、タイム スタンプ: 0x5215dfe3障害が発生しているモジュール名: ntdll.dll、バージョン: 6.3.9600.17031、タイム スタンプ: 0x530895af例外コード: 0xc0000008障害オフセット: 0x000000000009ca6a障害が発生しているプロセス ID: 0x38c障害が発生しているアプリケーションの開始時刻: 0
Windows8.1にアップデートしてから、 IMEの日本が有効にならないので苦しんでいます。 (頻度が多すぎる) 2台のPCともにWindows8.1にアップデートしたのですが 2台とも調子が悪い!! 症状としては、 起動時、PCのパスワードを入力する際は、 日本語切り替え(現在microsoft IME と Google を入れている)が 可能であるが、起動後デスクトップに移行すると、 IMEが無効となり、切り替えが全てできなくなる。 ただし、デスクトップ切り替え直後は有効になっているが 起動していく中で、無効になり使えなくなる。 今試しているのは、起動している途中で、デスクトップをカーソルで 選択し、ひらがなを選択することでうまくいく時(入力できる状態)がある。 また、うまく起動していても、一度休止状態となり、復帰すると使えないくなる 他のPCのと違うとすれば、SSDにOSを入れ、主
「Surface Pro 3」の国内発売は7月17日,価格は9万1800円からに決定。2160×1440ドットの高解像度液晶を搭載するMicrosoft純正タブレット 編集部:小西利明 2014年6月2日,Microsoftの日本法人である日本マイクロソフトは,純正タブレット端末「Surface Pro 3」を7月17日に国内発売すると発表した。12インチサイズ・解像度2160×1440ドットという高解像度な液晶パネルを採用するのが特徴だ。価格は,CPUにCore i3,メインメモリ容量4GB,ストレージ容量64GBのモデルが9万1800円(税別)となっている。製品ラインナップと価格は表のとおり。 また,専用オプションのカバー型キーボード「Surface Pro Type Cover」も,本体と同時発売される予定だ。こちらの価格は1万2980円(税別)。 Surface Pro 3(写真の
Google aims to take the sting out of scheduling meetings with a new Gemini featureYou'll need to have a paid Workspace plan and access to attendees' calendars to use it, though. Ubisoft proposes even more layoffs after last week's studio closures and game cancellationsUbisoft is planning on laying off 200 employees from its Paris branch. This follows studio closures and game cancellations.
東芝が2014年1月のCESで披露した4Kディスプレイ搭載ノートPC。同社はすでに4K搭載ノートPCを「dynabook T954」として同年4月に発売した。1~2年内には、ハイエンドでこのクラスがごく当たり前になる? かつて2012年10月にWindows 8がリリースされた際、Microsoftは「1366×768ピクセル」解像度のディスプレイを持つ製品を普及価格帯、「1920×1080(もしくは1920×1200)ピクセル」解像度の製品をハイエンドと位置付けていたというのが、ずっと同社のWindows 8戦略をウォッチしてきた筆者の印象だ。 これは同社が公開していた資料やパートナー各社の製品戦略からうかがえ、実際に前者が「Surface RT」、後者は「Surface Pro」という形で体現されている。おそらく、MicrosoftとOEM各社ともに「Windows 8の発売時期にはこ
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