つくった 今年の初めくらいに作ったんだけど その時に撮ったと思った作業中の画像が見当たらない しゃーないからリアルな画像なしで ファミコン(NES)のカラーバーを表示するロムイメージは (PD)で何種類か出回っています 適当に探してみると色々とみつかります ・Colour Bars MMC1 (PD) ・Colour Bars Mapper 0 (PD) ・Colours Demo (PD) ・NES Color Bars Demo by Quietust (PD) エミュレータ(Nestopia)で確認 作り易そうなのをですね ロムを2個使うけどカートリッジが安く手に入りやすい マッパー0のやつがいいですね NES Color Bars Demo by Quietust (PD) これにしました ロムイメージを PRG-ROM と CHR-ROM に分割 わいわい氏のnesplitを使い
オークションでファミコンタイトラーが高い RGB化済みニューファミコンも素晴らしい値がついたりする ファミコンに限った話のようですが 最近どうしてこんなにRGBにがっつく人が増えてきたのでしょうか? 15khzのアナログRGB環境なんて先細り状態に入っているというのに XRGBを使うようになった人が少なくないのかな? S出力目的? 自分もファミコンをRGB化しておいて言うのもなんですが いや、してみたからこそ気がついたとも言えます たとえばゲームの動作環境を全てRGB対応で構築しちゃっていて 他に入り込む余地がない そのような人以外、無理に大金を投じて ファミコンをRGB環境にする必要はないんじゃないかと思います それなりのモニターに映せば確かにハッキリ、クッキリ でも常に付きまとうコレジャナイ違和感が 何か、色味が変なんですよね 色が変程度ならまだしも、中にはゲームにならないものも 自然
『「ロッチ」のシールを売り出したコスモスはその後どうなったか』においてコスモスとロッチのことについて書いたら、妙に反響が大きくてちょっと驚いています。みんなロッチ好きなんだなあ(アレゲな意味で)。ちなみに、ちょっとコメントにて情報を頂きましたので、加筆しました。 さて、それだからじゃないですが、当時もうひとつあったこの手のダークさを持ったもので有名なものについて今日は書いてみようと思います。 『ボディコンクエスト』『しあわせうさぎ』 このタイトルのゲームを知っている人は、Hなひとね……じゃなくて、相当アレ方面のゲームに詳しい人だと思います。これは、スーパーファミコンやPCエンジンで出ていた、ハードメーカー非公認のソフト。つまり、普通にゲームショップで流通しているソフトのように、各ハードメーカーとライセンス契約を結んで認可をとらなかったものです。 これを発売していたのは、ハッカーインター
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