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SaaSに関するnagggのブックマーク (17)

  • AIで4.5時間、素人でもマネフォ風アプリ完成 それでも痛感した“SaaSの壁”

    【開催期間】2026年7月8日(水)~8月5日(水) 【視聴】無料 【視聴方法】こちらより事前登録 【概要】問い合わせ対応やSaaS運用、ライセンス管理など、情シス業務は担当者の経験や知識に依存しやすい領域です。NOT A HOTELでは、こうした業務をAIエージェントに任せることで、属人化の解消と運用品質の標準化を進めています。講演では、AIエージェントに任せる業務の見極め方や運用設計のポイント、実際の活用事例をもとに、「人に依存しない情シス」を実現するための考え方と実践方法を解説します。 生成AIの進化により、プログラミングの知識がなくても自然言語でアプリを開発できる「バイブコーディング」が注目を集めている。今回、自分にとって使い勝手の良い支出管理アプリを作るため、非エンジニアである記者がAIのコーディングエージェント「Claude Code」を用いた開発に挑戦した。わずか4.5時間

    AIで4.5時間、素人でもマネフォ風アプリ完成 それでも痛感した“SaaSの壁”
  • AIで誰もがツールを作る時代、実は来ないんじゃないか説 - Sweet Escape

    少し前に生成AIでSaaSが終わる、という話をよく目にした。というか今でもよく聞く。「SaaS is Dead」というフレーズで語られたりもするし、AI市場全体の今後を予測する文脈で出てくることもある。 ただ、自分の周りで実際に起きていることを並べて眺めてみると、それほど単純な絵にはならない。市場のどこが当に変わって、どこは変わらないのか、昨日そんな話をしたので書く。 消費者向けのSaaSは当面なくならない 僕は「これからは誰もが自分でツールを作る時代だ」とは思っていない。そもそも「自分で何かを作る」ことに興味のある人は、世の中において多数派ではないのだ。 例えば僕が開発に関与している『Speech Link』という失語症リハビリ支援アプリがある。ユーザーは失語症の当事者やその家族・支援者で、決して大きな市場ではない。この領域で「生成AIを使って自分でリハビリツールを作る人」が出てくるか

    AIで誰もがツールを作る時代、実は来ないんじゃないか説 - Sweet Escape
    naggg
    naggg 2026/05/22
    SaaS is deadって、技術的な優位性が構築しづらくなるって理解。中に内製できる人がいれば、使わなくていいよね、ってことよねぇ。
  • コードを書くのをやめた。Claude Codeに月商300万のSaaSの全コードを書かせ、完全ソロ運用しているという話。

    コードを書くのをやめた。Claude Codeに月商300万のSaaSの全コードを書かせ、完全ソロ運用しているという話。 私は現在、B2B向けのニッチな自動化APIミドルウェアをSaaSとして完全な個人で運用し、広告費ゼロ・従業員ゼロで毎月およそ300万円ほどのMRR、定額の月次収益を生み出している。しかも実を言うと、この半年間、エディタを開いて人間が手入力する従来のコーディング作業など1秒たりともおこなっていない。ローカルのターミナルからClaude Codeを呼び出し、AIに要件と仕様を突っ込んでシステム全体を保守拡張させているだけだ。 コードを手書きする時代は終わった。ではエンジニアは何をすれば勝てるのか。当に機能するAIネイティブ時代のSaaS個人開発と、B2Bマーケティングの泥臭い現実を、書き殴っておく。 エディタを捨てろ。Claude CodeとStripeの組み合わせで人間

    コードを書くのをやめた。Claude Codeに月商300万のSaaSの全コードを書かせ、完全ソロ運用しているという話。
    naggg
    naggg 2026/03/16
    こういうニッチなサービスは狙い目だよなぁ
  • サイボウズ青野社長「SaaSの死」波及懸念も好機、「AIは脅威にあらず」 - 日本経済新聞

    サイボウズの株価が下落している。人工知能AI)が業務ソフトを揺るがす「SaaSの死」の懸念が波及し、2025年8月の上場来高値(4160円)の半値近くまで落ち込む。青野慶久社長はAIの普及を「脅威ではなく好機」と捉える。業務アプリ開発基盤「キントーン」をAIを安全に扱うための基盤に進化させて価値を高める戦略を強調した。――サイボウズの株価が下落しています。「SaaS関連銘柄の下落に引きずら

    サイボウズ青野社長「SaaSの死」波及懸念も好機、「AIは脅威にあらず」 - 日本経済新聞
    naggg
    naggg 2026/03/12
    “青野慶久社長はAIの普及を「脅威ではなく好機」と捉える。業務アプリ開発基盤「キントーン」をAIを安全に扱うための基盤に進化させて価値を高める戦略を強調した”
  • 急成長AIエージェント企業を調査して見えた共通戦略|片山良平@paiza会長

    一言でいうと、競合と同じことを、効率改善などより上手くやるではなく、「違うことをする、違うやり方でやる」ことで、ユニークな価値の組み合わせを提供する位置取りのことです。ポーターはこれを「競争戦略は違いである」「異なる活動の選択」で実現すると述べます。 生成AI領域は巨額の投資がされ、非常に速い速度でモデル開発が進んでいます。直近ではAnthropicは、Claude Cowork / Claude Code 向けに、法務、経理会計、広告運用といった11領域のプラグインをOSSで公開し、関連業界の株価が大きく下がるということも起きています。 こういった環境の中でサバイブし成長していくためには、モデルプロバイダーやハイパースケーラー+AI、既存SaaS+AIに対する参入障壁・競合優位性を、ある程度長い期間築ける「戦略的ポジショニング」が最も重要になります。 ざっとまとめると下記のような戦略的ポ

    急成長AIエージェント企業を調査して見えた共通戦略|片山良平@paiza会長
    naggg
    naggg 2026/03/10
  • 「SaaSは死ぬ」は雑すぎる

    はじめに どもども、フリーランスエンジニアとして働いている井上弥風(いのうえみふう)です。 久しぶりの記事投稿です。 著者プロフィール 簡単にですが、エンジニアやってます。 主にバックエンド(Go, Typescript, Python)とインフラ(AWS)メインですが最近は機械学習周り(XGBoost, LightGBM, FeatureTools, Optuna...)触ってます。 この記事について 最近、AIの普及により、SNSやネット記事で「SaaSは死ぬ」と騒がれてますよね。 何となくは分かっているつもりです。 「AIの進化が凄い → 従来のSaaSを使わなくてもAIで行けるよね → SaaSは死ぬ」という流れで言われているんだろうな、と。 ただ、当に死ぬの?という点が気になりました。 そこでこの記事では、以下のことを調べて整理してみました。 なぜ「SaaSは死ぬ」と言われてい

    「SaaSは死ぬ」は雑すぎる
    naggg
    naggg 2026/02/27
    おおむね同じ話を先日したぜー
  • 「SaaSの死」に続く「ECの死」 買い物エージェントの破壊力 - 日本経済新聞

    人工知能AI)が既存のソフト事業を揺るがす「SaaSの死」の衝撃が収まらない中、次に到来するのは「電子商取引(EC)の死」だとの見方が急速に広まっている。負け組はアマゾン・ドット・コムなど既存のECプラットフォーマーであり、勝ち組はウォルマートやホーム・デポといった大手の小売店だ。24日のニューヨーク株式市場でダウ工業株30種平均は一時400ドル超上昇した。上げが目立ったのが2025年11月

    「SaaSの死」に続く「ECの死」 買い物エージェントの破壊力 - 日本経済新聞
  • SaaSは全滅しない、だが半減はする──生き残りたい事業者は知るべき、「買い手」の本音

    株式会社JX通信社の取締役としてCOOやCXOを歴任。報道機関向けのSaaSを立ち上げ、マーケットシェアの80%超を獲得。2025年1月にイノベーション支援カンパニーの株式会社価値共創X(kachix.co.jp)を設立し、代表取締役に就任。 米国で「SaaS is Dead」(SaaSの死)が叫ばれ、米セールスフォースなど大手4社の時価総額が、2025年末からわずか1カ月で15兆円消失しました。 「SaaSは死ぬのか?」。筆者の答えは明快です。全滅はしない。だが、半減する。 2015年にSaaS事業をPMF(Product Market Fit)し、直近ではAIエージェントのCX設計に携わり、日の伝統的な大手企業(いわゆるJTC)で買い手側の立場に身を置いた経験も踏まえて、そう考えています。 AIエージェントに組み込まれて、むしろ利用回数が増えるSaaSもあるでしょう。一方で、従来型の

    SaaSは全滅しない、だが半減はする──生き残りたい事業者は知るべき、「買い手」の本音
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    naggg 2026/02/24
  • SaaSは死なない、ただし「人間がUIを触る前提の設計」は終わる──AIエージェント時代のSaaS再設計論 - Qiita

    はじめに 2026年に入って「SaaSは死んだ」という言説を目にする機会が増えました。AIエージェントが業務を代替するようになれば、従来のSaaS製品は不要になる──そういう論調です。 しかし、実際にAIエージェントを開発・運用しているエンジニアの立場で見ると、話はそう単純ではありません。 SaaSは消滅しません。ただし、「人間がUIを操作する前提のSaaS設計」は終わりつつあります。 この記事では、煽りや市場予測ではなく、AIエージェントを組み込む側のエンジニアが直面している技術的な課題と、SaaS側に求められる設計変更を整理します。 この記事の対象読者 AIエージェントの開発・運用に携わっているエンジニア SaaSのAPI設計やアーキテクチャに関わるエンジニア エージェント統合を前提としたシステム設計に興味がある方 この記事で得られること エージェント時代にSaaS設計の何が変わるのか

    SaaSは死なない、ただし「人間がUIを触る前提の設計」は終わる──AIエージェント時代のSaaS再設計論 - Qiita
    naggg
    naggg 2026/02/22
    ちょうど同じようなことを考えてた
  • 売って稼ぐAIエージェントの到来:Sierraの歩合報酬モデル|片山良平@paiza会長

    Sierraは、「仕事完了」での成果報酬型AIエージェントを売っている SaaSの置換ではなく、人件費・業務委託費の置換でありTAMが別物 SaaS is Deadの質は、課金方式ではなく、完了責任をAIが持つこと 昨年後半辺りからAIエージェントが非常に盛り上がってきています。 その中でも米Sierra(シエラ)が提供するAIエージェントは、タスク完了成果課金で、人間へのエスカレーションが発生した場合は基的に課金しないという驚愕のビジネスモデルを構築しています。 SierraAIの公開事例で、OluKaiというビーチサンダルブランドのカスタマーサポートでは、エージェントの問い合わせタスク解決率が70%に達しています。これは、現時点ですでに人間がやっていたCS作業の70%をAIエージェントが代替しているということを意味しています。そして、この率は今後さらに向上していくのです。 しかもA

    売って稼ぐAIエージェントの到来:Sierraの歩合報酬モデル|片山良平@paiza会長
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    naggg 2026/02/19
    すごいサービスだな・・・
  • freee共同創業者・横路隆によるCAIO就任に伴うfreeeのAI戦略発表|freee公式note

    このnote記事は2026年2月10日の「freee共同創業者・横路隆、 CAIO就任に伴う記者発表」で話した内容をもとに執筆したものです。 皆さんこんにちは。日はご参加いただきましてありがとうございます。共同創業者/取締役、そして今回CAIO(Chief AI Officer)に就任いたしました横路です。日はよろしくお願いいたします。 さっそくですね、就任演説とかfreeeAI戦略を話そうかなと思ったのですが、皆さんが一番気になってる「SasS is Dead」、このトピックから今日は話そうと思います。 皆さんもご存知だと思うんですけど、アンソロピック社が1月にClaude Coworkを発表して、SaaS業界の株価が下落しました。これは、2年前くらいからデータ分析であったりカスタマーサービス、去年ぐらいにエンジニアリング・コーディングがどんどん自動化して、今年はついにホワイトカラ

    freee共同創業者・横路隆によるCAIO就任に伴うfreeeのAI戦略発表|freee公式note
  • 「SaaSの死」震源、アンソロピックの実力 オフィスに照準でAI競争優位 - 日本経済新聞

    【シリコンバレー=山田遼太郎】米人工知能AI)開発新興のアンソロピックが躍進している。AIが業務ソフトの事業モデルを崩す「SaaSの死」の震源として株式市場でにわかに注目を集め、直近1年の売上高や企業価値の増加率は米オープンAIを上回る。技術者が頼るニッチな存在から、法人向けAI市場の主役に躍り出た。株売りの余波、銀行やファンドにまで広がる「当社のAIが幅広い知識労働の入り口になる。人々が

    「SaaSの死」震源、アンソロピックの実力 オフィスに照準でAI競争優位 - 日本経済新聞
  • Microsoftにも「SaaSの死」の影 売上4割ソフト、株価一人負け - 日本経済新聞

    【シリコンバレー=山田遼太郎】米マイクロソフトの株価が軟調だ。5日までに2025年末比で19%安と米巨大テック企業の中でも下落が際立つ。人工知能AI)が既存のソフト事業を揺るがす「SaaS(サース)の死」を投資家が警戒する中、業務ソフトへの依存度が高い。AI競争の勝ち組から一転、AIの進化が株価の重荷になってきた。マイクロソフト株は5日も前日比5%下落した。前日に大幅な設備投資増を表明した米

    Microsoftにも「SaaSの死」の影 売上4割ソフト、株価一人負け - 日本経済新聞
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    naggg 2026/02/06
    "AIの自社開発は遅れている。業務ソフトにAI機能「コパイロット」を搭載して単価を上げる戦略をとるが、利用は広がっていないとの見方がある。12月末時点の「365コパイロット」の有料利用者は1500万人"
  • 「SaaSの死」震源、アンソロピックが新AI 財務分析やパワポ自動化 - 日本経済新聞

    【シリコンバレー=山田遼太郎】米人工知能AI)新興アンソロピックは5日、企業の財務情報を分析できる新型AIを発表した。表計算やプレゼンテーションソフトの資料作成を自動化する。同社はAIによる作業の代替が既存の業務ソフトを駆逐する「SaaS(サース)の死」論争の震源となった企業で、技術をさらに高度化している。新型AIモデル「クロードオーパス4.6」の提供を始めた。従来プログラミングの性能向上に

    「SaaSの死」震源、アンソロピックが新AI 財務分析やパワポ自動化 - 日本経済新聞
  • AIでSaaSは死なないし、業務システムをAIで内製化してはいけない|Real SmartHR リアスマ

    こんにちは。SmartHR CEO の芹澤(@masato_serizawa)です。昨年末、「AI時代にSaaSは死ぬのか? 生き残るのか?」というテーマでNewsPicksさんから取材を受けました。...

    AIでSaaSは死なないし、業務システムをAIで内製化してはいけない|Real SmartHR リアスマ
  • 「SaaSの死」論の引き金 アンソロピックのAI、事務作業の自動化強み - 日本経済新聞

    【シリコンバレー=山田遼太郎】米新興企業アンソロピックの最新の人工知能AI)が3日、ネット経由で業務ソフトウエアを提供する「SaaS(サース)」企業の株価急落の引き金となった。法人向けAIに特化して成長し、法務や財務会計など幅広い事務作業の自動化を進めていることが、既存のソフト企業に脅威との見方を生んでいる。法人向け特化、プログラミング性能に支持アンソロピックは対話型AI「Chat(チャッ

    「SaaSの死」論の引き金 アンソロピックのAI、事務作業の自動化強み - 日本経済新聞
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    naggg 2026/02/05
    “アモデイ氏は、同社内ではすでにソフト開発のコードの大半をAIが書いていると明かす。プログラマー以外の業務をAIが学んでいくことで、「今後1〜5年で初級レベルのホワイトカラーの雇用の半分が代替される」と予測”
  • 米業務ソフト株急落、「SaaSの死」警戒再び アンソロピックAI脅威 - 日本経済新聞

    【シリコンバレー=山田遼太郎】インターネット経由で業務ソフトウエアを提供する「SaaS(サース)」関連企業の株価が3日、急落した。米人工知能AI)開発新興アンソロピックの新技術公開をきっかけに、法律や金融の専門企業まで売りが広がった。幅広いソフトがAIに代替される「SaaSの死」に株式市場が警戒を強めている。3日の米株式市場では中小向け会計の米インテュイットが前日比11%安、顧客情報管理の米

    米業務ソフト株急落、「SaaSの死」警戒再び アンソロピックAI脅威 - 日本経済新聞
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    naggg 2026/02/04
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