はてなキーワード: cmとは
SNSでは毎日のように政治ネタを投下し、「それソースは?」「論点ずらすな」「はい論破」などと不毛な戦いを繰り広げていた。
「私、パヨクなんですよ。」
「……俺、ネトウヨです。」
店員まで「ご注文は以上でしょうか」と逃げ腰になるレベルである。
だが、なぜか話は続いた。
歴史認識、経済政策、外交でも真逆。なのにカレーは二人とも甘口派だった。
それから何度か会うようになった。
映画を観たり、水族館へ行ったり、猫カフェで猫に完全敗北したり。
ある日、ベンチに座っていると彼女が言った。
「賛成。」
その瞬間、世界平和に最も近づいた気がした。
夕暮れ。少しだけ肩が触れる。どちらも離れない。
「寒いですね。」
「……そうですね。」
「共同声明で『個人の交際と政治思想は別です』って出しますか。」
二人で笑った。
そして別れ際。ほんの少しだけ顔を近づけ、照れながらキスをした。
「今日は鍋?」
「了解。」
だからそんなに尿意を感じなくても予防的にトイレに行かなきゃいけないわけ
するとさ、「トイレ行ってくる(`・ω・´)」→「出なかった(´・ω・`)」みたいなことも当然起こる
CMで尿漏れを防ぐ感じの女向けのオムツみたいなやつもあっただろ
尿漏れしやすいってのは、ようは尿をコントロールする筋肉が弱いわけ
(Googleで調べた限り)
あと、服装な
男はズボンのジッパーを下ろせば即放尿体制に入れるけど、女の服はややこしいからな
(よう知らんけど)
男は、小便をガマンする力も高いし、筋力があって排尿自体の能力も高いし、
(自分はそれくらい)
排尿能力が低ければ時間がかかるってのは、年配おじの男も分かるはずだ
残尿を多少許容するメンタルも男ならではかもしれんが
女はそうじゃないはずだ
しかし、女って最速で排尿にどれくらいの秒数かかるのか知りたいよな
誰か実験してくれ
「雪印 腸さん cm」って検索しても二宮和也の情報しか出来ないんだけどこっちが知りたいのは腸さんのほうの声優なんだよ。きららで使われてそうな声じゃん。
てかいまどきジャニタレなんぞの詳細知りたくてこういう検索する奴いないだろ
dorawiiより
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仕掛けなのか失敗なのか、それが問題だ。48点。
1970年代の深夜のトークショー番組のメインホストのジャック。彼はカルトクラブとの仲を疑われつつも番組は大人気。しかしライバル番組にあと一歩届かない状況。そんな中、彼の妻は肺癌になってしまうも彼はそんな妻を番組に出演させ最高視聴率を更新(なお、ライバル番組には勝てなかった模様)。しかしその後妻は亡くなってしまう。失意の中、ジャックは番組を離れ失踪するもカムバック。番組はどんどん過激にスキャンダラスになっていく。そして視聴率調査週間のハロウィーン放送で事件が起こる。
みたいな話。
いわゆるファウンドフッテージもので、冒頭でこの時代のテレビショーの歴史やジャックと番組の歴史が滔々と語られ、そんなこんなで放送禁止になってしまったハロウィーン放送のマスターテープが発見されたのでみんなで見てみましょう!という内容になっている。ちなみに、この冒頭から「マスターテープが発見されたのでみんなで見てみましょう!」という番組になっていて、基本的に映画は4:3のテレビサイズ+SD画質で進行する。
そしてメインのジャックが仕切る番組は徹子の部屋みたいな感じでジャックが黒柳さん役でホストとしていろんなゲストを招いてトークをしたりする感じ。それとは別に番組の司会進行がいて、スタジオには客が入ってて、なんと番組バンドが同席していて生演奏でBGMや人グルを鳴らしてくれる。たぶん、昔の番組ってこんな感じだったんだろう。
ところでこのマスターテープだが、実際の番組部分はテレビカラーで、CM中の部分はモノクロで表現される。ここがよくわかんなくて、実際の生放送でもCM中はカメラは回しっぱなしにしててマスターテープにもその映像が収められてるもんなんだけど、当たり前だけどカラーフィルムで撮ったらCM中の映像もカラーになってる。なにより、CM中にこの番組の裏側が映し出されるんだけどそこのカメラワークがいかにも映画用って感じで、これ誰が何の意図で撮ったんやって感じになっちゃう。
そして話は飛んで、中盤のプロマジシャンによる催眠術ショーで司会、現場の観客、そして我々映画を見ている観客までグロテスクな催眠状態にかけられる展開があるんだけど、それが解除されて「では実際の映像で確認してみましょう」となったときに、そこにはグロ映像は映っておらず、何もないのにワチャワチャしてる司会者が映し出される。
となると、これが実際のマスターテープの映像である、という前提が崩れてくる。
そして最後の最後、大惨劇の後、混乱状態に陥った主人公の過去や後悔をぐちゃぐちゃっと遡って、最終的に苦しむ妻を儀式用の短剣で刺し殺すと、画面が急にスタジオに戻って刺したのは妻ではなくゲストの悪魔憑きの少女だった!となる展開があるんだけど、これが実際のマスターテープの映像であ(以下略。
もろちん、いろんな盛り上がりとかエンタメのバランスを取ろうとしてこうしたとは思うんだけど、だったら最初からこんな体裁を取らずに「1970年代のことを当時の画質で再現した映画ですよ」というていにすればよかったんじゃないかと思ってしまう。
一方で番組自体はオカルトブーム真っただ中の、怪しいインド人のスピリチュアルリーダーが登場してスタジオの観客の過去や身内の情報をやや粗い精度で次々と当ててみせたり、それにリアリストのマジシャンが対抗してみたりといった懐かしい要素盛りだくさんな上に、その合間合間のCMパートでそれが仕込みや事前聞き取りの成果だったのを暴いてみたりとサービス精神も旺盛。
しかもそのインド人が突然、エクソシストよろしく口から黒?黒緑?の液体をドバドバ吐き出したりして、これはテレビの演出?それとももう始まってる?ってなるのも悪くない。
で、カルト教団に監禁されて悪魔憑きにされた少女とその研究者の女性がゲストでやってきてトークだけのはずがマジシャンに煽られてその場で悪魔憑きを披露することに。ここで、もう完全にビジュがエクソシスト。白っぽく角ばった顔に三白眼に顔には裂け目。知るはずのない秘密を暴露し、スタジオは揺れ、椅子は宙に浮く。ここで、主人公が所属しているとされるカルトクラブの集会場所でお前を見た的なことを言い出し、この悪魔はカルトクラブと関係があるっぽい感じが示唆される。
対抗してさっきも書いたマジシャンによる催眠術ショーが披露され、いよいよクライマックス。悪魔憑き少女が両腕からビームが発射され頭がバコッと割れて暗黒オーラがあふれ出し、司会は首をねじ切られ、研究者は首を割かれ、マジシャンは体内から燃え尽き死亡。逃げ出した主人公だが自分の中の世界に迷い込んでしまい、いろいろあって少女を刺し殺すも生放送中の出来事だったので恐らく逮捕されて終わりましたとさ、となる。
その中で、彼は悪魔崇拝のカルトクラブで番組の成功を祈り、その祈りの結果代償として最も大切なものを差し出し、それが妻だったので妻は死んだことが明かされる。でもそうなると、じゃあ今回の大惨事はなんだったのかということになる。
仮定としては
番組の成功を祈る→妻が病気になる→妻の病気を利用して番組最大の成功を得る→それでもライバル番組に負ける→妻は死ぬ→まだ願いは叶っていないのでリバイバル上映→番組に悪魔が乗り込んでくる→大惨事からの少女殺害が生放送される→番組は恐らく爆発的な視聴率を獲得し、主人公は番組も栄光もすべて失う→悪魔の契約はすべて履行される
みたいな感じだったんじゃないかな知らんけど。
そうなると今回の映画は本当にマスターテープに収められていたものがそのまま映し出されていた可能性がある。つまり、ジャック、もしくは悪魔が見ていた映像、もしくは心象風景が念写的に投射されていた可能性はなくなくなくなくなくなくなくYeah!
まぁそんな感じかな。
最後、好意的に解釈してみたけど基本的には特に意味のないファウンドフッテージ風映画だなーって感じだし、あとはまぁ思ったより大したことが起きないのと、一番の大スペクタクルな悪魔憑き少女のキャリー展開が雑CGすぎるのも微妙。もっと面白くできる題材だったと思うけど今いち雑に作られてたなって感じ。
この手のサウンドロゴを人間が歌うタイプのCMで、こうもピッチが合っているのはめずらしいがする。
【公式】こどもちゃれんじ お知らせチャンネル - こどもちゃれんじ「ダンス」篇_News (0:15)
https://www.youtube.com/watch?v=lX_WvVn7jn4
俺は映像関係の仕事をしているが、DNPのCMを見て業界の没落を感じた。
https://www.youtube.com/watch?v=SyBp0bA_bGs
CMの内容そのものは置いといて、このCMの作りを見て欲しい。
これは背景映像などを作り込まなくてもよい「最も安価な映像」である。
背景を作り込むとその映像を考える必要があるし、演者と合わせて撮影する場合は抑えるスケジュールも長くなり、高価になりがちである。
「でも合成すれば安いでしょ?」と思うだろうが、話はそう簡単ではない。
単に合成するだけだと雑コラのような画になる。例を上げるとアイスのサーティーワンのようなCMが出来てしまう。
だからある程度技術力が必要になるし、そうなるとコストもかかる。
特に背景合成の場合、事務所との映像確認のやり取りが何度か続くのでここで結構時間が無駄になる。
さらにもう一点見て欲しい。PCモニタでYouTubeだとわかりにくいが、この映像、暗所ノイズが乗りまくっているのである。
有機ELディスプレイで地上波のCMを見たら、その汚いノイズに驚くはずだ。
映像にノイズが出ること自体は一般的だし、例えばレトロ感を出したい場合には後からノイズを追加することもある。
しかしこのCMを良く見て欲しい。ノイズがプラスになるような内容ではない。
むしろDNP(大日本印刷)という会社の性質上、画質のクオリティの低さは会社イメージの既存にもつながりかねない。
しかし撮影時に機材のレベルが低かったり、あるいは映像会社に安価に依頼を出していてノイズ除去をしない場合、このような映像になるのである。
極端な例だが、暗所で綺麗な映像を撮るには3000万円を超えるようなカメラが必要になる(※スチルは別)。
もちろんこのような機材を持っている映像会社はそこまで多くない。
一般人でも手が届くようなSONYの50万円のカメラと、個人契約した Premiere やダビンチで映像を切り貼りしている。
このような会社は当然委託金額も安く、つい発注してしまうこともある。
素人にはバレないかもしれないノイズを消すために1000万円かけてCM映像を撮ってもらうか、
あるいはノイズがあるかもしれないが100万円で安い会社に発注するか。
あれほどの企業がこのようなCMを作らざるを得ないほど、TV業界は落ちぶれている。
知恵袋の長文回答に怪しさを感じた人は私以外にも居るはずだ
「受けたら人間関係が良くなった!」 「あなたも是非参加してみて!」
それで関係が悪くなるのなら、関係を切ったほうが自分の為になると思う。
(そもそも関係悪くなるなら、その人にとってセミナーの効果は無い)
もし参加費や休日出勤手当が支給されないならその会社はどう考えてもヤバイ。
マルチ商法:紹介者(勧誘してきた人)が紹介報酬として利益を得る仕組み。
ランドマークでは金銭的報酬はなく、「他人を勧誘できた体験=成功体験」を「成果」=報酬としているようだ。
また勧誘は強制ではなく推奨としていて、あくまで参加者本人の意思としているのも用心深い。
この時点で勧誘している人はセミナーを「本当に良い物」と思っている。なので、紹介された側としては絶望的に断るのが難しい。
この会社はこの商法を30年以上もやっているので、強い弁護士でも雇っているのだろうか。
これらは確かに自己肯定感を高めて人間関係が良くなるかもしれない。
しかし裏返すと、「勧誘への抵抗を減らすための仕組みに」も見える。
行き過ぎて相手の気持ちを考えない人になってしまう人も出てくるのでは?とも思った。
セミナーでは、それを「材料」として取り上げ、感情を大きく揺さぶることで自己肯定感が高まったかのように錯覚させるように見えた。
特に多くの人は、もっとも近い存在である親に対して多少なりとも複雑な思いを抱えているはずで、
セミナーでは「親への感謝を口にさせる」といった演出を通じて、一時的な解放感や達成感を生み出す。
(子がいきなり「ありがとう」と言えば、親が驚いて普段と違う反応をするのは当たり前。それを“特別な効果”として利用しているように感じた。)
利用という面を除けば、悪いことではない。話しやすくなった人は居ると思う。
講師が自分自身の体験談(過去に受講した経験やその後の変化)を強調して話す。
これにより参加者は「講師も体験して変われたのだから、自分もやらなければ」という気持ちを持ちやすくなる。
オンラインの場合でも体験談を何度も語ることで同様の心理効果を狙っていると思われる。
ランドマークワールドワイドの講座にはいくつかのコースがある。
まず「説明会に参加して」と誘われる。
コースの参加費は約17万円だった。内2万円を前金として支払う。
初日の開始直後までなら辞められるが、2万円は戻らないと聞いた。
(余談だけど放送大学1科目は2万円程度で受けられる。心理学を学んだほうが安いっていう。)
値段の高さと拘束時間の長さは、冷やかし目的の人間を避けるためだろう。
なお参加を決定すると当日までに何回か電話が掛かってくる。
内容は支払いや事務手続き、注意事項の説明だが、同じことを何度も言うのでしつこい。
ここで電話してくる人間は従業員ではなく「ボランティア」らしい。
*** セミナーの内容
以前はオフラインの会場にすし詰めだったようだ。酸素濃度が心配である。
*** 参加者の様子
カメラはずっとオンにしなければならない。
ブレイクスルーテクノロジーコースの途中に紹介される。そして最後にも勧誘される。
講師がまるで「ジャ○ネットたかた」のような語り口になったので、笑いそうになった。
端から見たら無償で労働しているに見えるが、本人達は有難がっているようだ。
しかし、一企業の業務をこなすことをボランティアと言っていいのか個人的には疑問だ。
>> ボランティアについて明確な定義を行うことは難しいが、一般的には「自発的な意志に基づき他人や社会に貢献する行為」を指してボランティア活動と言われており、活動の性格として、「自主性(主体性)」、「社会性(連帯性)」、「無償性(無給性)」等があげられる。 <<
一応ボランティアと言えるようだが。
入口のブレークスルーテクノロジーの参加者が100人/月だと1700万円/月の収入。
通常だと殆どは人件費と考えられるが、ボランティアを大量に雇っているわけで、人件費はかなり抑えられそうだ。
収益はどこに流れているのだろうか?他のコース?事業?当然公開されるわけないので不明。
通常、企業は自分のウェブサイトに会社概要を記載すると思うが、
この会社は資本金どころか代表者すら記載されていない(海外の本部には書いてあるかもしれないが日本語サイトでは見つけられなかった)。
「厚生年金保険・健康保険 適用事業所検索システム」で調べると、この会社の被保険者は38名らしい(2026年7月時点)。
社名は何回か変わっている
こういう考え方もあるんだ~程度で終われば良いと思う。
感化されて次のコースに申し込むと、どんどん取り込まれていく。
お金も掛かっていく。ここで終われば、まだマシ。
「ボランティア」活動に誘われるかもしれない。これに参加すると承認要求が満たされる・・・。
良かれと思って周囲にコースを勧誘していく。成功すれば、また承認要求が満たされる・・・。
関係の薄かった人間はあたなを諦めてサヨナラするかもしれない。
なおコースではこういった想像をすることは否定されていた(私の認識が正しければ、だが)。
以前からランドマークのコースを受けていることは知っていたのだが、
「あなたには勧誘したくない」と言っていたので深く言及しなかった。
正直ショックだった。勧誘しないと言っていたのに。
いいところもある。
本人は対人関係が良くなったと言っているが実際にそれは感じる。
でも関係の薄い人には連絡切られたりしたようだ。本当にそれは幸せなのか?どうしても疑問を感じてしまう。
人間関係なんて濃いから薄いまで多種多様であるのが普通なのだから。
私は結局・・・ 実際見てみないと分からないなというのと、怖いもの見たさで乗ってみた。
参加すると、予想通り典型的な自己啓発セミナーだった。それが上述したことだ。
こういう自己啓発セミナーを何回も受けてると言っていた。依存性でもあるんか。
誘ってきた人は、「あなたに良かれ」と思っている場合もあれば、「成果を得たい」と思っている場合もある。
今、しくこく勧誘されてるかもしれない。
でもそこで断ることは相手の気持を無碍にしているわけではない。
それはそのセミナーで言われている内容と矛盾しているんじゃないか?と言ってみてほしい。
本当に相手があなたを思っているなら、あなたの選択を尊重するはず。
できるのなら、他の人にも意見を聞いてみてほしい。
しかし「取り込まれるのが怖い」と思って消極的で居るとかえって目立つので注意してほしい。
そんなときは深呼吸して「今自分は演出の中にいる」と意識してほしい。
鎌田大地が「日本は良くも悪くもいろんなスポーツに人が分散している」と話して炎上している
これは事実だし、過去のサッカーワールドカップでもサッカーが2番人気以下の国がベスト8以上に行った事例は開催国を除けば過去50年ないという事実もある
日本のサッカーは一番人気になることはまずなく、それどころか若年層ではバスケ、競馬等にも後塵を拝し、5〜6番手の地位に落ちてることから鑑みても、人材分散状態は続くどころか下手したら競技人口は10年後くらいから右肩下がりになるかも知れない
では、どうすれば日本がサッカーワールドカップで優勝出来るのか?
幸いにも日本が社会を挙げて世界に浸透させようとしている「野球」という競技がある。WBCは少しずつ発展してきてるし、北中米、東アジアだけでなく、欧州にも楔を打ちつつある
商業的には野球はかなり優れている。スコアレスドローなんてつまらない試合はまずなく観戦のタイパが良く、試合中に1分以上のCMタイムを最低でも17回(投手交代があればさらに追加で)入れられるのはかなり大きい。専用競技場が必要なのはネックだが、試合数を多くこなすことでカバー出来るし、なぜか日本企業は野球への投資を惜しまないので日本企業をパトロンにして野球場を欧州に100件くらい建てることはそこまで難しくない。ソフトバンクあたりがポンと1兆円くらいは出すだろう
実際、近年イタリアとドイツを中心にサッカー人気が落ちてるのは他競技に若年層を奪われているためと言われている。若年層が「45分じっと観戦×2セット」に耐えられないためだ。今回のワールドカップでハイドレーションタイムが設けられたのは若年層対策でもある
いま欧州で発生している「サッカー人気低下」の歪に野球文化をねじ込み発展させれば、サッカーに行ってた人材が分散することになり、欧州各国のサッカーの実力は下がる。そして相対的に強くなった日本が北中米諸国とサッカーワールドカップ優勝を争えるようになる
南米が残るが、その頃には国が崩壊し、北中米の国家に巻き取られる可能性が高いから無視してよい
いまこそ、日本サッカー協会とNPBが手を組んで、野球の世界浸透を急ピッチで進めないといけない。2050年までに優勝するためには時間は少ない
欧州で野球、バスケ、バレーボールの人気が上がれば、日本やアメリカ、メキシコと同様、今のサッカー界の中心である「フィジカルモンスターの大男」がだいぶそれらの競技に取られるので、昔のように「身長160〜170cm台のファンタジスタ」が活躍できるサッカーが戻ってくる可能性が高い