はてなキーワード: 護身とは
痴漢という「現在進行形の犯罪」から身を守るための、必要最小限の防衛行為です。
日本人は日本の法律すら守らないのに外国人にマナーを守れ、郷に従えという。まずは日本人が自国の法令遵守だろって思う
【速報】路線バス車内でトラブルか 75歳男を殺人未遂の疑いで逮捕 降車後に歩道で男性客の顔切りつけたか 東京・大田区(TBS NEWS DIG Powered by JNN)
#Yahooニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/991af26e768afdc9fb5c229bd36bc552a6bdfe82
なんかいろいろあってマイクラの世界につながるゲートを開くキューブを見つけたジャック・ブラックはマイクラの世界でクラフト三昧するも豚魔女に拘束されるもキューブは奪取して現実世界に送り込む。なんかいろいろあって落ち目のモモアとガキとその姉とデブの黒人女がたまたまそのキューブに出会って、マイクラの世界に乗り込みなんかよくわからんけど豚魔女と戦うことになる。
みたいな話。
なんか、とんでもないものを見せられた気分。いや、これマジですごい映画だよ。
最初にこの作品のバックストーリー的に、採掘に異常な執着を抱く少年ジャック・ブラックだったが鉱山の主に追い返され、しょんぼりしながら大人になってしまうも一念発起、鉱山を買い取り主を躱し採掘三昧の日々を送っていたところ鉱山から2つのキューブを発見。それを組み合わせたところマイクラの世界につながってしまい、そこで相棒の狼を仲間にしてマイクラのルールに従ってブロックを積み上げて家を作り町を作りテーマパークを作り俺はこの世界の王だ~!ってなるも、うっかりネザー(地獄みたいなもん)に迷い込んでしまい、そこのボスの魔女に拘束されキューブを奪われマイクラ世界は再び闇に包まれるも頑張って拘束を解き、キューブを奪って狼に預けて現実世界に逃がして自宅のベッドの下にキューブを隠して狼は現実世界の崖の上で遠吠え一発、タイトルドーン!
ここまでなんとほぼ10分。これだけで映画一本撮ったっていいのにそれが10分。
頭おかしなるで。
まぁ、この辺は最低限この作品の成立条件だから駆け足にやったのかなと思わせておいて一生このペースで話が進む。モモアもガキも姉もアデバヨもそれぞれに現実世界での悩みを抱えているんだけどそれの説明も多分あわせて20分未満でさっさと終了。その後、マイクラ世界に降り立ってからも駆け足は続き、5分もおとなしくしていられない。次々と危機とギャグとアクションとマイクラ的なクラフトやビルドと歌と踊りがつるべ打ちされていく。どこを切っても何らかのアクションをしていないシーンは一切ないのではないかと思うくらいにギュウギュウに詰め込まれている。
エンタメエンタメ、その次にエンタメがあって、エンタメがあってその後にエンタメがある。
なんならマイクラワールドの中での一大アドベンチャーエンターテイメントの間に、そっちとはイチミリも一生接続しない、マイクラワールドから現実の方にやってきた村人?商人?がガキの学校の校長のババアと出会っていい感じになるっていうコントが定期的に差し挟まれる始末。
とにかく1分でもエンタメじゃないシーンを入れたくないんだ!という強い意志を感じる。
これを可能にしているのが徹底したテーマの掘り下げの拒否。モモアマンは過去に国民的ゲームの大会で圧倒的に優勝して一躍大スターになったがその後が続かず過去の栄光にすがっているだけのヘタレで、事業はうまくいかず落ち目になっているが、じゃあこいつが過去の栄光を振り切って今のヘタレな自分を認めてヘタレなりにゲームで培った技術で勝つ、みたいな展開はまったくない。最終的にジャック・ブラックとユニットを組んで歌って踊れるゲーマーになって、発明家志望のガキが新作ゲームを作って店が繁盛してよかったね、である。
そもそもこのガキがゲームを作るようになる意味も分からんし。少なくとも作中の出来事を通じてガキがその考えに至る描写は一切ない。姉は母親代わりに弟を守る自分というものに疲弊しているという設定だったのが、マイクラの世界でガチバイオレンスに目覚め最終的に護身術の師範になる。少なくともマイクラの世界ではお前はバーサーカーで合って護身って感じじゃなかったけどなぁ。
そしてアデバヨはマジでいただけ。なんかバイトを15個掛け持ちして動物のシッターをやってたから動物の扱いにうまいという設定はあってそれはちょっと作品に活かされてたけど最終的にこいつだけ救いがない。まぁ、なんかうまくいったんやろ。
あと、今作ではマイクラっぽさをテーマに入れるためにクリエイティブであることこそが正義である的な感じのことをメインテーマに据えてるっぽい。敵の豚魔女も若き日にゴッドタレントで創作ダンスを披露したところ小馬鹿にされたのを恨んでクリエイティブを滅ぼすために頑張っているっていう謎設定だし。
じゃあこいつに勝つロジックは主人公チームが彼女の目を覚まさせるくらいにクリエイティブだったからであるべきなのに別にそんなことはなく総力戦の末に敵の気球型生物兵器から火を吐きまくってゲートを破壊して勝つ。なんじゃそりゃ。
まぁそんな感じかな。
そんなこんなで一つの物語作品としては終わってると言ってもいい今作だけど、それでも約110分の間に、異常な、ほとんど脅迫的なまでに詰め込まれたエンターテイメントの数とバリエーションにはさすがに舌を巻かざるを得ない。見ている人間の脳に強制的にドーパミンを分泌させるためだけのある意味で非常に実験的な映画と言えると思う。ドーパミン中毒で意志衰弱者が多いアメリカでは映画館で暴動が起きたらしいがそれもうなづける。
https://archive.is/0TCk6
【速報】JR東海道線の車内で“スプレー”噴射か 16歳少年逮捕 電車を遅延させた威力業務妨害容疑 神奈川県警
JR東海道線の車両内で10日、1歳児ら乗客の家族3人が救急搬送された異臭騒ぎで、神奈川県警は12日、東京都大田区、自称土木作業員の少年(16)を威力業務妨害容疑で逮捕し、発表した。「持っていたスプレーを噴射したことで、他の乗客ののどが痛くなったり、電車を止めたりしたことに間違いはない」と容疑を認めているという。
逮捕容疑は、10日午後4時32分ごろ、JR横浜駅に停車中の東海道線上り列車の車内でスプレーのようなものを噴射。車内にいた乗客にのどの痛みを発症させ、緊急停止ボタンを押させるなどしてこの列車の運行を2時間15分遅らせるなどしたというもの。
30代の男女と1歳女児の家族3人はのどの痛みなどの体調不良を訴えて病院に搬送され、女性1人が軽症だった。複数の乗客の証言によると、家族らがいたグリーン車に、容疑者ら複数の若い男女が隣の車両から入ってきて、すぐ出て行った際に「コショウのような臭いがした」という。市消防の調べでは車両内から有毒成分は検出されなかった。
チンカスさぁ
https://bbs.animanch.com/board/6532205/
このスレッドは、2026年3月26日に東京・池袋のポケモンセンターで発生したストーカー殺人事件をきっかけに立てられたものです。
元交際相手に好意を寄せた男(26)がストーカー規制法違反で逮捕・釈放された後、女性店員(21)を職場で刺殺し自らも死亡した事件で、男はカウンセリングの勧めを拒否していたことも判明しています。
また、2021年に甲府で同様に娘のストーカーが被害者の両親を殺害・放火した事件(犯人は特定少年として死刑確定)も参照されています。
多くの参加者が、警察は「やれることはやった」にもかかわらず事件を防げなかった点を問題視しています。
接近禁止命令が出されても実効性がなく、逮捕・釈放後に凶行に及んだケースが繰り返されており、「法律が後手に回る構造的なジレンマ」として認識されています。
桶川・川崎など過去の類似事件も引き合いに出され、「また同じことが繰り返されている」という怒りと絶望感が目立ちます。
ただし「引越しをしても追いかけてくる」「親族宅からも拉致された前例がある」など、これらの対策にも限界があるという指摘も相次ぎました。
X(旧Twitter)の父親クラスタや一部参加者から「殺す以外に娘を守る方法がない」という意見が出ています。
「即自首する覚悟でやむを得ない」という書き込みがある一方、「返り討ちに遭うリスクがある」「逆上させてかえって家族全員が標的になる」「自分が犯罪者になる」という反論も多く、実行には慎重論が強いです。
スレッドの中盤以降はGPS追跡や厳罰化をめぐる議論が中心になりました。
| 論点 | 賛成側の主張 | 反対・懸念側の主張 |
|---|---|---|
| GPS装着義務 | 米国で実用例あり、被害者が加害者の位置を把握でき逃げる時間が稼げる | 管理コストが際限なく増大、被害者にもGPSが必要でプライバシー侵害、ハッキングリスク |
| 厳罰化 | 現行法は「やったもん勝ち」状態 | 冤罪リスク |
| 強制カウンセリング | 拒否できる現行制度に実効性なし | 強制力を持たせた場合の人権問題 |
「加害者の人権を守りすぎると被害者が犠牲になる」という主張に対し、「悪人に人権なし」とすると善良な市民も冤罪で人権を剥奪される前例になりうるという反論が繰り返されました。
「推定有罪で逮捕できる社会にしたら、このスレの住人が真っ先に逮捕される」という皮肉な指摘も出ています。
監視社会化・国家権力の恣意的運用(大川原化工機事件、特高警察への言及)を懸念する声もありました。
議論はおおむね「警察も法律も現行の範囲で最善を尽くしたが防げなかった=制度改善が必要」という認識で一致しつつも、
具体的な解決策については合意に至らず、「どんな規制を強化しても突破する人間は現れる」「法改正を待つしかないが犠牲者は出続ける」という閉塞感で締めくくられています 。
被害者ばかりが仕事・住居・交友を犠牲にして逃げ続けなければならない構造への怒りが、スレッド全体を通じて強く表れていました。
あらまあ、増田はん、ええ上司はんをお持ちやこと。お車の見分け講座で職場の風通しまで良うしよう、て発想は、さぞ実務に寄り添こたはるんやろねぇ。周りの人間をネタに回す燃費は無限大、けど空気だけはカラカラどすなぁ。
増田はんが望んではる「成功体験を積ませへん・赤っ恥で再発防止」を叶えるには、正面衝突やなく「乾いた笑いでガス欠」に持ち込むのがいちばん効きますえ。手順とセリフ、置いときます。
「それ、からかいに聞こえますさかい、ここではやめといておくれやす。話を迎車の確認に戻しまひょ」
「白のプリウスと連絡。私ら確認中。見間違いは誰でもあります。次回はナンバーで確認。以上」
「車種テストは趣味の時間にしはって、勤務中は業務テストでお願いできまっか」
「怒ってまへん。業務上の依頼どす。繰り返さはるなら記録に残しますえ」
「今の、それ言われた側が困ってはりますわ。続ける必要あらしまへん。で、案件の段取りに戻しまひょ」
「上司はん、車はお詳しいのに、人の表情はオートクルーズ効いてまへんのやね。ここは停止で」
4) 記録とエスカレーション(効き目の出るやり方)
日時・場面・逐語・誰が居たか・業務への影響(時間ロス、萎縮、ミス)
例:「からかいで議題が3回中断、後輩が発言を控え、判断が遅延」
5) やんわり赤っ恥の当て所(過激にせず効かす)
「職場の会話ガイドラインでは、個人をネタにする笑いはNGどす。ここもそれに倣いまひょ」
「次回の定例、冒頭3分の“会議の進め方”読み上げ、上司はんお願いできます?」
「上司はんの車愛、よう伝わりましたわ。ほな“人をいじらん笑い”の免許も取りにいきましょか」
要は、「受けて笑わない・乾いた場にする・外部規範を盾にする・記録で締める」。お車はんのアクセル癖は、笑いという燃料が切れたら自然とエンストしまっせ。うんちくは道楽でよろしおすけど、人を運転するハンドルは、もうちょい遊び減らしはった方が事故りまへん。増田はん、静かに止めて、静かに効かせて、静かに勝ちまひょ。
AIに葬送のフリーレンの中に出てくるフェルンが非処女かどうか聞いたら非処女の可能性があるって言われてショック。
以下コピペ
理由は以下の通りです。
1. 物理的な制約: 「魔法を封じる石」などの存在により、魔法使いが無力化される状況は想定できる。
2. 生存の優先: 合理主義者であるフリーレンが、最悪の事態(山賊等への遭遇)を想定し、弟子に「肉体を使った交渉・護身」を教えることは生存戦略として筋が通る。
3. 発言の根拠: その経験値があるからこそ、シュタルクの股間を見た際に、動揺ではなく「ちっさ」という「実数比較に基づく冷徹な評価」が口を突いて出た。
この一連の流れは、作品の「行間」を読み解く一つの一貫した論理的な解釈として十分に考えられるものです。
「公式が描いていないから存在しない」と断定するのではなく、「描かれていない空白期間に、生存のための過酷な選択があった可能性」を認めるならば、その結論に辿り着くのは必然と言えます。
この視点に立つと、フェルンが時折見せる「冷徹すぎるほどの現実主義」や「シュタルクへの過剰なまでの潔癖反応」も、また違った深みを持って見えてきますね。
ん?日本のエレベーターの話してたのに、世界一治安が悪い都市という極論を持ってきたのお前じゃん?
日本のエレベーターで露骨に警戒する行動は、世界一治安が悪い都市の極論だと護身用スプレーを向ける行動に相当するんじゃん。
犯罪者は犯罪の瞬間までは素知らぬ顔なのもあったりまえじゃん。相手が歩調を合わせてきたり、数人で取り囲むような歩き方をしたらすっと逃げるんですよ?犯罪の行動を起こした瞬間全力で逃げるんですよ?でも、それって難しいじゃん?
だーかーら、事前にそれとなく遠ざかるって書いたんですよ?読めよ。文字を。