はてなキーワード: 中島とは
「いや、だからさ」
彼は片眉を上げ、口角だけをわずかに持ち上げる、彼が「知的な笑み」と信じているその表情を作った。
「ハロウィンに渋谷行くやつの気持ちがマジでわからんのよ。企業に踊らされてるだけじゃん。資本主義の集団催眠だろ、あれ」
同僚の宮本が「あー、はいはい」と生ビールを傾けた。もう聞き慣れた話だった。開発部の七人が集まったこの金曜の飲み会で、田村がこの調子なのはいつものことだ。
「つーか鬼滅もそうだけど」と田村は続けた。「流行ってるから観る、っていう思考回路がもう終わってんだよな。自分の審美眼がないわけ。消費豚なわけ」
「俺? 俺は別に。強いて言えばゴダールとか、タルコフスキーとか。まあ、映画は教養として観るもんだから」
「出た」
宮本が小さく笑った。佐々木も笑った。田村の隣に座っていた中島も、向かいの林も、その隣の若手の山田も、そしてビールを注文しに手を挙げていた太田も、全員が笑った。
「いや、笑うとこじゃないんだけど。事実を言ってるだけだからね」
「わかったわかった、冷笑君」
宮本がそう言った。軽く、なんの悪意もなさそうな声で。
田村の箸が止まった。
「は?」
「いや、冷笑君。お前いっつもそうじゃん。なんでも斜めに見てバカにしてさ。冷笑君じゃん」
「冷笑君って」田村は鼻で笑った。「レッテル貼りしかできない時点で知性の敗北なんだわ」
「……くだらね」
「冷笑!」と四人が同時に言った。
十五分後、田村は自分のペースを取り戻そうとしていた。話題がソーシャルゲームの課金に移ったのは好都合だった。
「オタクってさ、結局あれも資本主義の養分なわけ。推しとか言って、キャラクターに何万も突っ込んで。疑似恋愛で脳のバグを搾取されてるだけ。まあ、本人が幸せならいいんだけど」
「いいんだけど、って言いつつバカにしてるよな」中島が冷静に指摘した。
「冷笑君の『バカにはしてない』は全部バカにしてるからな」宮本がつくねを頬張りながら言った。
「あ、怒った?」宮本が目を丸くした。
「怒ってねえよ。怒るほどの価値がない」
「冷笑ーーー!」
テーブルが揺れるほど全員が手を叩いた。
三十分後。焼酎のお湯割りが二杯目に入った頃、話題は恋愛に移っていた。
「いない。別に要らないし。恋愛って結局、生殖本能を社会制度で包装しただけのものだから」
「出たよ」
「いや実際そうだろ。マッチングアプリとか見てみ? 女も女で、年収フィルターかけて上から選別してんだよ。あれ、人間の品評会だからね。家畜市場と構造は同じ」
「女って一括りにすんなよ」中島が言った。中島には彼女がいる。
「一括りにしてない。傾向の話をしてる」
「モテるモテないっていう土俵に立つこと自体が、他者の評価に依存した——」
「冷笑!」
「いい加減にしろよそれ」
宮本がニヤリとした。
「お。ちょっと熱入ってきた?」
「入ってない」
「冷笑君さあ」佐々木がビールを置いて、真面目な顔をした。真面目な顔に見せかけた、明らかにふざけた顔だった。「一個聞いていい?」
「……何」
田村の目が点になった。
「は?」
「いや、だってさ。お前なんでも冷笑するじゃん。飯食っても冷笑、映画観ても冷笑、人の趣味にも冷笑。じゃあ射精も冷笑すんのかなって。素朴な疑問」
「なんだよ素朴な疑問って。意味わかんねえよ」
「『うおw』って言いながら射精を冷笑すんの?」宮本が佐々木の援護に入った。「『うおw 出てるw 精子さん必死w 生殖本能に踊らされてるw』みたいな」
テーブルが爆発した。
山田が茶を吹いた。太田がテーブルに突っ伏した。林が手を叩きすぎて隣の席の客に睨まれた。中島だけが「やめてやれよ」と言いながら肩を震わせていた。
「くだらなすぎて話になんねえ」
「やめろっつってんだろ!」
「でも気になるじゃん」佐々木は止まらなかった。「お前の理論で言えば射精って生殖本能そのものじゃん。冷笑の対象としてはど真ん中だろ」
「射精にマウント取る男、田村啓介」宮本が実況のように言った。
「ティッシュに向かって『これが生の虚しさな』って」太田が涙を拭きながら言った。
「お前ら——」
「ていうかさ」宮本が追い打ちをかけた。「冷笑君ってAVとかも冷笑しながら観んの? 『この喘ぎ声、マーケティングだなあ』とか思いながら?」
「演出論を展開しながらシコる男」
「冷笑シコり」
「黙れ!」
田村が叫んだ。本当に叫んだ。居酒屋の座敷に、田村啓介の怒声が響き渡った。隣のテーブルの会社員グループが全員こちらを見た。
田村の顔は完全に紅潮していた。こめかみに血管が浮いていた。手に持っていた箸が微かに震えていた。
「いい加減にしろよ! 俺はな、別にお前らのことバカにしてんじゃねえんだよ! ただ物事をちゃんと見たいだけなんだよ! なんでもかんでもノリと雰囲気で流されて、何も考えないで生きてるお前らのほうがどうかしてんだろ! お前らが——お前らが——」
言葉が詰まった。何かを言おうとして、でもその先が出てこなかった。喉の奥が熱かった。目頭も熱かった。
静寂が落ちた。
五秒。
十秒。
宮本が口を開いた。
「熱怒!」
テーブルが再び爆発した。今度は前回の三倍の規模だった。
山田が転げ落ちた。太田が酸欠になりかけた。佐々木が痙攣していた。林が涙と鼻水でぐちゃぐちゃになりながら「ねつどwww」と発した。中島でさえ限界だった。
「熱怒・田村」
「これが生の虚しさな……」
グラスを置く音がやけに大きく響いた。
立ち上がった。
「帰る」
「えー、冷笑君!」
「待てって、ごめんって!」
「熱帰!」
田村は振り返らなかった。座敷を降り、靴を履き、引き戸を開けて夜の空気の中に出た。十一月の風が火照った顔に当たった。冷たかった。
田村は駅に向かって歩きながら、ポケットに手を突っ込んだ。奥歯を噛み締めていた。
「……くだらね」
呟いた。
いつもの冷笑のトーンで言ったつもりだった。でも声が少し震えていた。
歩きながら思った。
俺は別に間違ったことは言っていない。流行に乗るだけの人間は思考停止だし、資本主義は人を消費マシンにするし、恋愛市場は欺瞞だ。全部、構造として正しい。正しいのに。
在日選手(金田正一・張本勲・力道山)の実録・伝記漫画リストをまとめました。主に名球会comicsシリーズやノンフィクション原作のコミカライズを中心に、確認できた作品を挙げます。0
• 金田正一(名球会comics 10) 原作:永島直樹 / 作画:中島まさとし ぎょうせい刊、1991年頃。公式伝記漫画として野球人生をまとめた一冊。0
• 金田正一物語 どあほう一念!!400勝 原作:梶原一騎 / 劇画:菅原卓也 日本文芸社(漫画ゴラクコミックス)。実録寄りのスポ根伝記スタイル。1
• その他:『巨人の星』などで実名・重要キャラとして頻出(モデル要素強い)。
• 張本勲 傷だらけの3000本安打 -激闘の足跡-(名球会comics 19) 原作:永島直樹 / 作画:中島まさとし(中島昌利) ぎょうせい刊、1992年。苦闘と活躍を克明に描いた伝記漫画。25
• 『巨人の星』などでも本人役で登場(実名エピソード反映)。
• 実録 力道山伝説 日本プロレスの夜明け編 みのもけんじ 画 / 百田光雄(実子)関連 竹書房(バンブーコミックス)。戦後プロレス創成期を英雄譚風に描いた実録。15
• KIMURA ~木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか~ 原作:増田俊也 / 作画:原田久仁信 双葉社、全13巻+完結編(力道山プロレス地獄変 上・下)。 力道山の光と影(在日としての葛藤、暴力性など)を深く描いた最大規模の実録コミカライズ。暗部も含めたバランス型。16
• その他:梶原一騎関連のプロレススーパースター列伝などで伝記風登場。古い貸本漫画(前谷惟光など)にも力道山伝あり。
• これらの作品は名球会comics(公式伝記シリーズ)やノンフィクション原作が中心で、在日としての出自・差別・苦労も一定程度触れられています。特に力道山は暗部描写が増える傾向。
• 完全な「実録」長編は上記がメイン。在日スポーツ選手全体の群像記(例: 『魂の相克 在日スポーツ英雄列伝』)では3人とも扱われますが、単独漫画化は上記の通り。
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0022 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 09:17:16.55
>>1
元HeySayJUMP中島
ガリガリガリクソン←2回目
三代目J SOUL BROTHERS今市隆二 ←(1回目)泥酔して女性に酒を掛けてトラブル、(2回目)タクシー運転手に暴行、脅迫で書類送検
id:K9UlgRio0(1/2)
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0023 名無しさん@恐縮です 2026/05/28(木) 09:17:29.80
>>1
元タカダ・コーポレーションおやきくん←特殊サギ受け子
中居正広 ←9000万で揉み消し、引退もゲスLINE公開され性暴力認定
ダイタク吉本大、9番街レトロなかむら★しゅん、令和ロマン高比良くるま他 ←オンラインカジノ、不倫で相手の夫に訴えられる
BE:FIRSTのRYOKIこと三山凌輝←1億円貢がせ結婚詐欺した女を捨て趣里を妊娠させてデキ婚
JO1鶴房汐恩←オンカジ賭博容疑で10日間の活動自粛後、書類送検
id:K9UlgRio0(2/2)
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0556 花と名無しさん 2018/05/29(火) 00:25:59.06
シリアスぶりつつ結局細かい感情表現や設定の粗はエロの勢いでうやむやにしがち
海老さんもそうだけど、ショーコミ系の漫画って登場人物の心理描写が作者から読者まで届いてなくてひたすら読まされてる気持ちになる
ふ〜ん、としか思わないしその状態でエロ入れられてもへー、で終わる
ID:fGQ7AAtw0(1/4)
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0557 花と名無しさん 2018/05/29(火) 00:29:19.00
まだ本誌連載来てない人で来てほしい人いる?
ID:5/S9sFwx0
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0558 花と名無しさん 2018/05/29(火) 02:01:17.25
でもショーコミの方が売れてるんだよなぁ
りぼん読者の好みじゃないってだけだからあんまりカテゴリで悪く言うのはどうかと
まあ海老さんはそのショーコミでデビューできなかった人だからお察しだけど
ID:nZeKL4bN0(1/2)
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0559 花と名無しさん 2018/05/29(火) 02:25:47.75
商業主義で大衆向けに作ってきたちゃおショーコミとここまで差が出たんだと思ってる
ID:jaxeapLV0(1/3)
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0560 花と名無しさん 2018/05/29(火) 02:40:14.13
ちょっとわかる
編集も作家もここの人もりぼんが一番素晴らしいと思ってそうだよね 井の中の蛙っていうか
数字が全てではないだろうけど他所をsageてる場合じゃないよなりぼんは
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0561 花と名無しさん 2018/05/29(火) 02:43:12.10
大衆向けに舵切ってショーコミに寄せて自爆した暗黒時代に売り上げがめちゃくちゃ落ちたのに
そりゃ同じ迷走は避けるでしょ
ID:fGQ7AAtw0(2/4)
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0562 花と名無しさん 2018/05/29(火) 02:52:53.41
どこが…?寄せられてもないんじゃない…?
それも他と比べないで井の中のりぼんの中だけでの大衆向けだったんじゃないか?
ID:jaxeapLV0(2/3)
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0563 花と名無しさん 2018/05/29(火) 03:27:57.05
雑誌の部数も単行本の売り上げも全てSho-Comiの方が上だってことでしょ
売れてる基準って他にあるの?
Sho-Comiに寄せた時代がいつだったかは自分もわからない
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0564 花と名無しさん 2018/05/29(火) 03:57:06.36
なかよしはツイ見てもPalcyの宣伝ばかりだし、完全にweb移行する準備してるっぽいな
ID:TGZGKYLu0(1/2)
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0565 花と名無しさん 2018/05/29(火) 05:19:01.55
でもショーコミに寄せると言ってもショーコミみたいなガチエロはできないからショーコミ読者を引っ張って定着させるようなことはできないし、元々いる高尚読者()に逃げられることになるから
ジャンルは違うけど、大友の受けを狙って元々の読者に逃げられたなかよしと同じことになると思う
君届みたいなのを後追いするのはかまわないと思うけど、本来のりぼん読者が嫌がることはやめたほうがいいと思うよ
ID:dCh2A2pu0(1/5)
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0566 花と名無しさん 2018/05/29(火) 05:33:37.45
エロでいいという方針なら優木さんを追い出したのは何だったんだって話になる
そもそもりぼんという名前だけで子供向けとして見られるんだからショーコミと同じ土俵には上がれないはずだよ
雑誌としてのウリも役目も違う
単行本派もりぼんのコーナーではつばホタやハニレモみたいなイメージで類似の漫画を探してると思うよ
ID:dCh2A2pu0(2/5)
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0567 花と名無しさん 2018/05/29(火) 05:53:02.54
本屋の本棚も同じ集英社の並びで別マのついでに見てもらいやすい位置にあるはず
だから別マ風王道の看板作品がついでに売れやすいのもわかるんだよね
ピュアラブの棚を見てたのにエロが出てきたら「エロのエリアに踏み込んでしまったか…」と引き返されてしまう
ピュアラブの棚を見ていてエロやBLの棚に行き着いてしまい、もちろんそれで興味を持つ人もいるとは思うけど、気まずくなって引き返す人の方が多いんじゃないかな
ID:dCh2A2pu0(3/5)
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0568 花と名無しさん 2018/05/29(火) 07:23:05.66
りなちゃって言われてるけどそこからもう一歩対象年齢下げたのがちゃおなんだよね
だいたいは子供はエスカレーターで漫画読むから入り口をちゃおで固められてると勝ち目ない
でもまぁりぼんは入り口捨てて別マ路線でコミックスの売り上げを狙ってきてるけど
集英社系少女漫画の子供の入口が無いなら雑誌も必要ないのではって言われたらどう返すんだろう
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0569 花と名無しさん 2018/05/29(火) 07:54:39.80
別マの後追いと言われてるけど、実際は別マが昔のりぼんみたいになってるんだと思うよ
だから別マが成功してるということは別マ路線への入り口雑誌をやるのは間違ってないと思う
内容は別マみたいなのがいいけど絵は華やかで可愛いのがいい読者だったいるでしょ
暗黒期はオタクもエロもあれこれやりすぎて別マというよりマーガレットの妹誌みたいだった
マーガレットが売れてないことを考えると今の雑誌が細分化された時代にあれこれやりすぎても専門誌には敵わず上手くいかないんだと思う
エロやるならむらたんや春田にもエロを描かせて付録も初夜特集などにしないとそれ系の読者は掴めないと思う
ID:dCh2A2pu0(4/5)
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0570 花と名無しさん 2018/05/29(火) 09:37:55.87
話が面白ければ女児がドキドキするエロや色気があっても良いと思うけど
高尚か知らんが面白い話を作る努力をせず読者釣るためにエロに走るってのは普通に女児漫画誌としてダメだろう
ID:nmQuxSTk0(1/2)
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0571 花と名無しさん 2018/05/29(火) 10:01:15.52
今はもう半々くらいだし未だに性コミだと思ってる時点で井の中のなんたらっぽい
他所下げないと褒められない時点でなんか違うと思う
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0572 花と名無しさん 2018/05/29(火) 10:22:04.86
半々だろうが何だろうが載ってるんじゃん
ここ数年はどっこいどっこいの筈だけど
ID:fGQ7AAtw0(3/4)
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0573 花と名無しさん 2018/05/29(火) 10:49:09.92
兄弟姉妹いると回し読みできたり、友達が他誌読んでると借りて読めたりできたりするしあまり抵抗はなさそう
親が読むとなんじゃこりゃってなるのが多いらしいけど
今1番しちゃいけないことって過労でしょ
ㅤ0135 花と名無しさん 2019/02/15(金) 13:27:13.84
恋せかは柚原さんならでは、な内容な気がする
ヒーローの印象の薄さが友情ものオンリーなのと違いインパクトに欠けるけど
ゾンビは使い古されたネタをたどたどしい絵でなんとか漫画にしてみたみたいな感じで
拙さを感じて魅力を感じられない
ハツコイはすごく垢抜けてるなーと言うか個性が感じられるけどゾンビは共感しづらい
リアだったらその垢抜けない部分に気づかないでハマれるものなのかな…
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ID:7CwTLbYY0(2/6)
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0136 花と名無しさん 2019/02/15(金) 14:10:03.10
そういえば連載前くらいに池田さんと同じくらい漫画が下手で読みづらいと言われてたよね
そこから頑張ったのか、細かいコマと大ゴマを使い分けるようになって一見迫力ある画面になったけど
テンポがずれてたり、このコマなんで変形コマなの?みたいな、余計な変形コマ&斜め割りやいまいちしっくりこない構図で読みづらくなってる箇所が多々あるのはきになる
見せ場はだいたいぶち抜きだから見せ場ってわかるんだけど、他はところどころ小学生漫画大賞の作品をそのまま清書したような構図・コマ割りになってる感じ
やっぱり池田さんの次くらいに読みづらい
あと小さく描かれたキャラの身体や横顔が酒井さん以下に不安定なのが素人臭く見える原因かな
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ID:P+Rhu4pn0(3/6)
垢版
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0137 花と名無しさん 2019/02/15(金) 16:50:42.19
恋せかの内容はゾンビと同じように使い古されたネタだと思うけどな
その2つでオリジナリティ競うなら失笑だけどゾンビのが突き抜けてるかなあ
恋せかは使い古されてる内容だと思うんだけど、それって作家の力が試されるよね
柚原さんはそういう視点だとりぼんの本流からほんの少しズレてない?
すごいちゃお感を感じるんだが、絵柄のせいかな?向けてる年齢層が低く感じる
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ID:LJtDexrJ0(1/4)
垢版
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0138 花と名無しさん 2019/02/15(金) 17:20:17.98
変形ゴマで思い出したけど、槙の変形ゴマなんとかならんのかなw
あと今月フキダシもでかさがすごくって、1ページに一コマドアップがあって、コマの勢いだけなら槙がトップだよねwベテランってなんなのww
ID:LJtDexrJ0(2/4)
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0139 花と名無しさん 2019/02/15(金) 17:22:39.05
槙ホント見辛いよね
それだけでもスッキリすると思うんだけど
ID:9sK1Q/RV0
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0140 花と名無しさん 2019/02/15(金) 17:37:14.53
135ではないけど
共感させようとすると、どうしてもリアが抱えてる悩みとの共通項は必須になるんだろうけど、
小学生読者がまさに抱えてるような悩みをそのまま同じように悩む主人公を描くのはちゃおなんだよね
高校生なら高校生の悩みやいじめなどの共通の悩みを悩んでよし(悩まない高校生は遠すぎる)
って感じ
柚原さんがちゃおっぽいのは小学生と同じ悩みをそのまま悩む不器用主人公だからだと思う
シチュ上の悩みだけだから読者が自分のことのようには思いづらい
あるあるな悩み縛りが無ければいくらでも突き抜けた展開はできるけど、やればやるほど共感からは離れてくと思う
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ID:P+Rhu4pn0(4/6)
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0141 花と名無しさん 2019/02/15(金) 18:33:01.65
なるほどね、まさにちゃおなわけか。年齢設定がりぼんに合わせてるって感じ?
ID:LJtDexrJ0(3/4)
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0142 花と名無しさん 2019/02/15(金) 18:39:04.15
突き抜けてるのがゾンビの長所とは思ってないよ、オリジナリティだったら恋せかよりゾンビのがあるよなって話で。
恋せかも完成されてはいるけど、ハツコイと比べると格段に話の個性が違ってくるよね、とも思っていて…なるほどちゃおの児童書スピリットを継いでる(共感に振ってる)わけなんだねーなっとく
脱線するけど、ゾンビは突き抜けてるのが長所にもなり得たよね。なっぱさんの力と編集の力がついていってないが
もっとアクのある華やかな絵の作家だったら面白かったと思う。ショウコミっぽくなりそうだけど
ID:LJtDexrJ0(4/4)
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0143 花と名無しさん 2019/02/15(金) 20:26:36.61
ここの人と感覚がずれてるのかな
ID:7CwTLbYY0(3/6)
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0144 花と名無しさん 2019/02/15(金) 20:29:13.30
長く広く読み込んでる人が多いみたいだし
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0145 花と名無しさん 2019/02/15(金) 20:39:37.97
量っていうか昔の感覚なような
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0146 花と名無しさん 2019/02/15(金) 20:41:20.24
読書量じゃなくてここ最近の児童書的な少女漫画を読んでないからだと思う
りぼんがなんで売れなくなったのか分かる気がする
ID:7CwTLbYY0(4/6)
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0147 花と名無しさん 2019/02/15(金) 20:56:12.71
今だとハツコイだけど、りぼんで受けた小学生物は、こどちゃもベイビィラブも猫田の主人公も主人公の性格が強めで一目置かれる存在
12歳。みたいに小学生主人公が普通に等身大の悩みでかわいらしく不器用に悩んでるのがちゃお的だと思ってる
恋せかは中学生設定だけど小学生的な悩みを不器用に悩んでるからちゃお的に見られるんだと思う
ID:P+Rhu4pn0(5/6)
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0148 花と名無しさん 2019/02/15(金) 20:56:22.50
ここ数日長文が多い懐古の人でしょ
かっこよく解決ってMAXラブリーとGALSと初期槙と種村作品ぐらいで終わってるような
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0149 花と名無しさん 2019/02/15(金) 21:16:00.04
かっこよく解決って小学生の悩みについて書いたんだけど、わかりづらかったみたいでごめん
実際行村さんの前後編も浮いてたしね…
小学生主人公はかっこよく解決、高校生主人公は普通に悩むのがりぼんの主流と言いたかった
ID:P+Rhu4pn0(6/6)
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0150 花と名無しさん 2019/02/15(金) 21:18:13.50
コンペで連載決めてるとそうなるよな
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0151 花と名無しさん 2019/02/15(金) 21:45:12.51
りぼんじゃ12歳。はウケないよ。あれ内容思ったより子供っぽい等身大ストーリーだし
ちゃおだからこその内容だし、ギャグ要素も多めで「憧れ」要素が強いものがウケるりぼんじゃ無理
カナヘイさんの「女の子って」がサラすぱよりウケずにおわったんだから
ID:RvNFw0iM0(1/2)
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0152 花と名無しさん 2019/02/15(金) 21:46:11.50
ちゃおのあれのまま持って来ても人気は出ないと思う
人気のあったベイビィこどちゃも等身大の主人公じゃないって所が肝だったし
ちゃおは小学生達のガールズトークをそのまま漫画にしたような話が多いね
りぼんは読者より年上の作家が描く上の世代のキラキラを求めてる子が多い
まあでも恋せかの人気の無さは内容と言うよりヒーローが見た目も中身も微妙だからだと思うけどね
家族みたいな間柄って設定が仇になってると思う
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ID:I/G9a5gM0(3/4)
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0153 花と名無しさん 2019/02/15(金) 21:50:24.77
×ちゃおだからこその内容だし、ギャグ要素も多めで「憧れ」要素が強いものがウケるりぼんじゃ無理
〇ギャグ要素も多めでちゃおだからこその内容だし、「憧れ」要素が強いものがウケるりぼんじゃ無理
現にウケてるライオンとかハニレモは漫画だからこそというかリアは憧れそうなドキドキ感あるし
ID:RvNFw0iM0(2/2)
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0154 花と名無しさん 2019/02/15(金) 22:19:26.39
個人的に柚原さん好きなせいでそう思うのかもしれないけど
ちゃおは等身大ではあるけどもっと幼いしやっぱり、柚原さんの漫画はりぼんっぽいと思う
柚原さんはさくらが好きだったみたいだし、特別ちゃおを引き継いでる人とは思えない
ID:7CwTLbYY0(5/6)
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0155 花と名無しさん 2019/02/15(金) 22:26:04.10
恋せかは本当にヒーローが印象薄いよね
女の子が華があるら余計そう思う
ID:7CwTLbYY0(6/6)
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0156 花と名無しさん 2019/02/15(金) 22:45:34.34
前作の詩岡は小姑みたいで嫌いだったな…
柚原さんは主人公の内面に関心があってそれを絵にするのは上手いけど
一人のキャラに深く感情移入すると他のキャラが客観的に描けなくなる人なのかなと前作で思った
ゆゆはもっと掘り下げてくると思ったのによく分からないキャラのまま消化不良で終わっちゃったなー
ゆゆをキャラとしてちゃんと描いて詩岡との伏線張りながら最終的にくっついていたらりぼん内外でもっと話題になったと思う
ID:I/G9a5gM0(4/4)
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0157 花と名無しさん 2019/02/16(土) 00:27:25.74
なんかよくわからんくなってきたw
柚原さんはちゃおだとりぼんっぽく、りぼんだとちゃおっぽくなる感じのイメージかなぁ
柚原さんってより恋せかが
柚原さん、なないろのときはちゃおとは思わなかったしな。恋せかに憧れ要素がないのがちゃおっぽいのかなって感じでなっとく
牧野いしかわと並んで、第三の脇がためが出来そうサスペンス・ホラー…なんだろな?サイコ?百合…も上手くできそうだけど読者嫌がるかな
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0158 花と名無しさん 2019/02/16(土) 00:35:55.71
夢追い系が一番合ってそうだし読んでみたい
ラブライブやアイマスからオタ臭抜いてちょっとドロドロを入れた百合風味みたいな
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ID:VkRySz1k0(1/3)
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0159 花と名無しさん 2019/02/16(土) 01:13:53.53
柚原さんは服や小物が小学生の好きそうなキラキラ感でハニレモライオンはちょっと大人っぽすぎるけどちゃおは子供っぽ過ぎると感じる子向けのオシャレ枠にもなれそう
でも最近疲れてるのか時間がないのか昔みたいな小物への拘りが減った気がする
森乃さんは優秀なアシが入ったのか画面はすごく好き
ID:uUVj+Dk50(1/2)
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0160 花と名無しさん 2019/02/16(土) 06:25:17.91
ぶっ叩かれそう
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0161 花と名無しさん 2019/02/16(土) 11:28:34.21
バディゴがあったばかりだし
柚原さん百合合うだろうけどいかんせんあの絵は男性が一番嫌うタイプの絵じゃないか
目がでかくて表情なしで同じ顔の連続
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ID:cw6K6IbB0(1/2)
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0162 花と名無しさん 2019/02/16(土) 12:07:49.20
嫌うのは村田さん系だと思う
でもブルーフレンドみたいに変な帯つけて釣ってほしくはないな
見たいけど
ID:bdzZHBd20(1/3)
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0163 花と名無しさん 2019/02/16(土) 13:20:19.41
いや目がでかいのは好きだろうけどそこじゃない
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ID:cw6K6IbB0(2/2)
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0164 花と名無しさん 2019/02/16(土) 13:42:53.52
ぽそとかムラタンは一回コケて次がヒットしたし二連続コケた雪丸さんは本誌からはずされたし
柚原さんも次が勝負所かなあ
しかし何回コケてもチャンス与えて貰えてた槙はほんと別格なんだな
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0165 花と名無しさん 2019/02/16(土) 14:02:28.54
柚原さんコケてるってほどでもないと思うけどな
(ラブゾンビって単語は検索で出ても見ると全然違うことだったりする)
エロだし呟きづらいだけ?
群青のキスシーンもここでは不評だけど、今月やばいやばい言われてたからシュガソルの顔アドレスみたいにリアには受けてるパターンかも
編集部が推してるだけで、アンケはラブゾンビ、吸血鬼らへんは群青以下なんじゃないかと思うんだよね
ミニスカも外部は騒いでるけどアンケはどうなんだろ
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ID:SuWEQcby0(1/2)
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0166 花と名無しさん 2019/02/16(土) 14:15:53.34
男は釣れなくていい百合がほしい
男は副産物でいい!レズっ気よりは思春期特有の〜って感じな百合(女子の生態?)みたいなの柚原さんで見たい
ツイッターで柚原さんの感想見かけるのは、共感に訴えたかいがありそうだね
ツイッターって牧野の絶賛も多いし、柚原さんも売れてんのかな?
柚原さんのっていい漫画(名作?)じゃないけど、娯楽として完成度高いと思う
ID:Z3djqixE0(1/2)
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0167 花と名無しさん 2019/02/16(土) 14:16:17.19
顔にメアドは一時期流行ってた最近の少女漫画wwwみたいなのでまとめられてただけでここでは当時特に何も言われてなかったような
この流れで思い出したけどそういえばなないろのゆゆは一部でクレイジーサイコレズとして人気を博していたわw
ID:uUVj+Dk50(2/2)
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0168 花と名無しさん 2019/02/16(土) 14:18:14.43
ぽそのキスシーンって作者の照れが出ててなんか興ざめするんだよな
演出もありきたりだし、今回不評なのは白さより表現が合ってないんじゃない?
ID:Z3djqixE0(2/2)
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0169 花と名無しさん 2019/02/16(土) 15:50:34.32
連続した顔とか男オタは漫画にそんな細かいところ求めてないと思うよ
アニメだったら拘りありそうだけど
それよりも男が入りにくいリア充的な内容、絵柄の方が嫌悪感あると思う
柚原さんの漫画は可愛いしどちらかと言うと男からも嫌われるような絵柄では無いと思う
ゆゆもクレイジーサイコレズと言う百合オタが好みそうなキャラだし
1
ID:bdzZHBd20(2/3)
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0170 花と名無しさん 2019/02/16(土) 18:02:20.89
男が嫌う判子絵ってこういうことだよ
http://yaraon-blog.com/archives/131506
http://images.uncyc....a/Nisimata_Hanko.gif
普通目、つり目、たれ目の描き分けが出来ない、本気で一種類の顔しか描けないこと
連載開始時は頑張って描き分けしてたけど4話目くらいになるとつり目の子が普通にヒロイン目になってたり
そういうのも指摘されやすい
という意味合いでは柚原さんは微妙なラインで最低限の描き分けが出来てるし
槙ぽそみたいに線も細かくないから男性には取っ付きやすい絵だと思う
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0171 花と名無しさん 2019/02/16(土) 18:18:15.69
柚原さんは男オタでも読める絵柄だと思う
ID:VkRySz1k0(2/3)
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0172 花と名無しさん 2019/02/16(土) 18:54:43.14
ミニスカは自分らは編集長の暴走や作者の印象の悪さから多少荒んだ目で見てるとこあるけども
りぼんにこういうのが!って驚きはありそう
でもリア人気とるには暗すぎる気が…絶対ハニレモとかのがアンケ良いよな
矢沢さん小花さんでさえ暗い話はアンケとれなかったのに
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0173 花と名無しさん 2019/02/16(土) 19:08:37.35
ネイルや濃いメイクが標準装備で、してない奴は地味子認定の世界観とか
そういう意味で、君届やひよ恋は普通に男から見てOKなのにハニレモは苦手ってなるパターンありそうで勿体ないなーと思う
ID:SuWEQcby0(2/2)
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0174 花と名無しさん 2019/02/16(土) 19:20:26.73
もし隠れファンがいたとしても、男はアン
藤井一至「土 地球最後のナゾ 100億人を養う土壌を求めて」
横山祐典「地球46億年 気候大変動 炭素循環で読み解く、地球気候の過去・現在・未来」
藤井一至「ヤマケイ文庫 大地の五億年 せめぎあう土と生き物たち」
主婦の友インフォス情報社「事故物件サイト・大島てるの絶対に借りてはいけない物件」(再読)
上遠野浩平「恥知らずのパープルヘイズ -ジョジョの奇妙な冒険より-」★
菅沼 悠介「地磁気逆転と「チバニアン」 地球の磁場は、なぜ逆転するのか」
ヴィンチェンツォ・ヴェヌート「生きものたちの「かわいくない」世界 動物行動学で読み解く、進化と性淘汰」
いがらしみきお「ぼのぼの人生相談 「自分をしまっちゃうのをやめないとさ」」
ちょめ「室外機室 ちょめ短編集」
特別展「鳥 ~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」於・国立科学博物館。
昨年に引き続いて阿部勤也を読んでいる。歴史系の本は雑学が増えて楽しいし、現代で当然とされていることが全く通用しない世界をイメージできるので、自分の価値観が相対化できる(時折正しいかどうかだけが自分の判断軸になり、どう感じているかをおざなりにしがちなので大事)。他には地学や土壌が気になってたようだ。
なお、昨年までやっていた星印の評価はやめにした。同率二位とか三位とかを考えるのが面倒だったからだ。……とか思ってたけどやっぱり直感でやることにした。
乙一「The Book ~jojo’s bizarre adventure 4th another day~」
志村史夫「古代世界の超技術〈改訂新版〉 あっと驚く「巨石文明」の智慧」
コタニヨーコ「夏が、僕らの世界を見ていた」
熊倉献「春と盆暗」
「フリクリ」
特別展「魂を込めた 円空仏 ―飛騨・千光寺を中心にして―」於・三井記念美術館
久し振りに芥川賞を読んで面白いと感じた。自分の好みは、語り手が男性で、非常に知的であるか(丸谷才一をこの年読んだのはそのため)、怒りや暴力性などを抱えている作品にハマることが多い。もちろん例外も多数ある。というか読書の趣味は例外だらけだ。
あとは、高校生以来で「百年の孤独」を再読したが、当時と比べて複雑なストーリーを理解する能力が向上していたとわかったのは嬉しい。
「ジョジョ」や「フリクリ」など、すでに知っている物を手に取ったのはファン心理かもしれないし、これは外れないだろうというある種の安心(または怠惰さ)かもしれない。面白かったけれどね。
志村史夫「古代日本の超技術〈新装改訂版〉 あっと驚く「古の匠」の智慧」
篠田謙一「新版 日本人になった祖先たち―DNAが解明する多元的構造 (NHKブックス No.1255) 」
アシュリー・ウォード「ウォード博士の驚異の「動物行動学入門」 動物のひみつ 争い・裏切り・協力・繁栄の謎を追う」
「生誕150年記念 モンドリアン展 純粋な絵画をもとめて 公式図録」
「生誕100年 ジャクソン・ポロック展 JACKSON POLLOCK[図録]」
丸谷才一「横しぐれ」★★★
「特別展 慶珊寺と富岡八幡宮の名宝―『大般若経』が語る中世東国史―」於・金沢文庫。
また、この月は数年前に行けなかった美術展の図録を買って楽しんだ。たまたま行けなかったり、コロナ禍で自粛してしまったりしたもので、ずっと喉の小骨のように行けなかった後悔にさいなまれていたのだが、すっきりした。
丸谷才一「樹影譚」
ハンフリー・カーペンター「J. R. R. トールキン 或る伝記」
J. R. R. トールキン「農夫ジャイルズの冒険 トールキン小品集」
A. A. ミルン「クマのプーさん Anniversary Edition」
A. A. ミルン「クマ横丁にたった家 Anniversary Edition」
エーリヒ・ケストナー、池内紀訳「飛ぶ教室」★★★
児童文学が多い。「飛ぶ教室」は男子校を卒業して二十年余りの自分にはとても良く刺さった(小さい頃にもらったのだがパラパラめくっただけだった。たぶん自分の中の男性性を求める心が強く目覚めていなかったんだろう。あるいは、一生付き合っていきたいという友人に出会う前だったからかもしれない)。また、今まで触れてこなかったトールキンの作品に触れて楽しかった。これは十二月の洋書による再読の遠因となる。
スタインベックは障害観が少々古いが、無駄な場面がなく、悲劇としての構成が美しい。
J. R. R. トールキン「終わらざりし物語(上)」★★★
湊一樹「「モディ化」するインド ――大国幻想が生み出した権威主義」★
J. R. R. トールキン著、クリストファー・トールキン編「ベレンとルーシエン」
相国寺承天閣美術館開館40周年記念 相国寺展―金閣・銀閣 鳳凰がみつめた美の歴史。
うろこの家・展望ギャラリー、山手八番館、北野外国人倶楽部、坂の上の異人館。
湊川神社宝物殿
いつもの月と比べて大変に少ない。今月は休みの日に読まなかったのと、「終わらざりし物語」が上下巻それぞれ五百ページ超えと大変に長かったためである。四月までの分を加えれば平均して月十冊は読めているし、味わわずに読み飛ばすよりははるかにましである。というか、三月四月と十五冊読んでるじゃないか。プラスマイナスなし。
年始から神道をはじめとした日本の信仰について読んでいる。記紀に記載のない神々や、民間の信仰、仏教との混交などの知識が増え、日本神話についての解像度が上がった気がする。
なお、「クィンティ」はファミコンゲームで、これをスイッチでプレイした。祖父の家に合ったもので子どもの頃はクリアできないなりに楽しんでいた。スイッチの巻き戻し機能を利用してやっとクリアした。
余談だが昨年はクリアしないなりに「パリア」をプレイしたのだった(結局こういうクエストものや箱庭・スローライフものはそこまで好きじゃないというか飽きるとわかった。スローライフと言いながら結局採取や労働をしており、仕事で疲れて帰ってきてやるモチベーションが湧かない)。「Neo Atlas」は二〇二二~二〇二三にプレイしたが結局飽きている。世界を探検するのが好きなのはcivilizationで分かっているのだが、通知がひっきりなしに来るので、これもリアルな仕事と似ていて疲れた。
飯島吉晴「竈神と厠神 異界と此の世の境」
ダニエル・T・マックス「眠れない一族 食人の痕跡と殺人タンパクの謎」★★★
成澤勝嗣「もっと知りたい狩野永徳と京狩野 (アート・ビギナーズ・コレクション)」
狩野博幸「もっと知りたい河鍋暁斎 生涯と作品 (アート・ビギナーズ・コレクション)」
稲垣栄洋「生き物の死にざま」
小泉悠、高橋杉雄、太田啓之、マライ・メントライン「ゴジラvs.自衛隊 アニメの「戦争論」」
小塩 真司「「性格が悪い」とはどういうことか ――ダークサイドの心理学」
綾辻行人「どんどん橋、落ちた」
櫻井武「SF脳とリアル脳 どこまで可能か、なぜ不可能なのか」
安田峰俊「民族がわかれば中国がわかる 帝国化する大国の実像」
「ACN ラムセス大王展 ファラオたちの黄金」於・クレヴィアベース東京
軽めの本が多め。
この後読む皇族の本も含め、学問の世界の厳しさに触れる本が多かった。知識を蓄えるのではなく、同じ問題にずっと取り組み続け、微細な差異や違和感に疑問を持つ才能がないと、研究者としてやっていくのは難しい(これはうまくできなかった自分を慰めている側面もある)。
脳科学については、著者の主張や意見のウエイトが大きく、前々から気になっていた意識や心の哲学についてはそこまで突っ込めなかった。ジャンル全体の概観をつかむだけなら、おそらくウィキペディアを拾い読みしたほうが早いか。
大学ICT推進協議会 2022年度年次大会優秀論文賞 を受賞しました
九大法学部の藤本俊介(青雲ディベート部)にとっての「社会常識」とは何なのか?【濱崎慶明もしっかり読んでおけ】
https://archive.li/7U9C2
藤本俊介(九大法 青雲高校)、ヘイトスピーチを平然と擁護――5年後の迷惑行為や犯罪行為は予兆されていた
https://archive.li/VIYUv
九大法学部の藤本俊介さん(青雲ディベート部)が放火予告したことに関して
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/12762282.html
藤本俊介(九大法)や沼野友里杏はじめ能力の低い九大生は公益目的の批判を理解できないから加害者となり、批判記事を書かれる
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/12666282.html
https://talk.jp/boards/internet/1736083198
https://quiz-schedule.info/result/2025
奥村遥大 栗林昂生 中山拓海 乗本健 宮里英寿 中島翔大 藤本俊介 越智脩己 中嶋恒太 田中史也 末吉悠真 前田響希 鈴木千佳子
https://quiz-schedule.info/show/3587
いろんなサイトで色んなことが書かれているようです。
なんで、中島恵の言う事は無条件に信じられるの?
記事をよく読んで手掛かりに気付けよ
もうこの時点でわかる人間にはわかるw
訪日中国人客の9割が個人客であり、団体客は1割しかありません。
その団体客に特化したホテルというのは中国系である可能性が非常に高いですね。
はいそういうことですね笑
日本人が困ってるように読ませたいわけです
そう読む人がいても「は?嘘はどこにも書いてませんよ?」と言える書き方をしてるわけだねー
「そうめんを茹でるのは大変だ」という意見がバズり、「そうめんを茹でるのは簡単」という反論がつくと「お里が知れる」という侮辱で返すムーブメントが起きたとき、
ツイフェミにとってのフェミニズムは要するに、能力的に劣った女性の動物的なお気持ちなのだと実感した。
これはそうめんすら茹でるのがだるいような弱者の憂さ晴らしのために存在する依存・他責が教義の宗教のようなものなのだ。
劣った男性が好むインセルアンフェ思想と性別を変えただけの全く同じもの。コア教義が依存・他責で、モチーフを差し替えただけだ。無能にとってのシャブのような思想である。
フェミニズムの隆盛のあとを追うようにしてメンズリブの動きもあったが、女性は「チー牛はNO」と拒否した。要するに能力的に劣った女性のお気持ちフェミニズムにおいては、
男性はその性別を理由として努力して能力を高めなければならず、その能力でもってそうめんすら茹でるのに苦労するような弱者女性を養わなければならない。
男女同権とはどういう状態かに、実際のところ全く興味がない。だからダブルスタンダードを連発することになる。
言うまでもなく「チー牛」という言葉は、男性が生み男性が流行らせた概念である。しかし男が男を嗤っているときに嗤われている側ではなく嗤っている側の男性、
社会的に強い立場の加害男性のほうに乗っかるところに、女性の本能を感じさせる。敵対する女性が強者男性と友好的な関係でいると「現地妻」「パンパン」「雌犬」と侮辱し始めるところも、非常に剥き出しの雌性である。
弱い男性への性犯罪者予備軍、チー牛、弱男、うんこしか産めない、という罵倒に加えて、彼女たちは高市内閣の三人の女性閣僚のような強者女性も嫌う。
まず、医大入試差別のようなド直球の女性差別について、ちょっと騒いだあとすぐ忘れている。あれも被害に遭ったのが医大受験するような強者女性だから、自分には関係がないことだからすぐ忘れているのだ。
前から彼女たちはDeNA南場智子やコーエー襟川恵子、井村屋中島伸子のような人物を存在無視するか嫌うかのどちらかだった。
彼女たちは男性に生まれようが女性に生まれようが成功したタイプだと思うが、こういう女性に存在されることが邪魔なのである。
能力の高い女性を決してロールモデルにせず「名誉男性」「資本主義の犬」扱いして憎むことを徹底しており、瑕疵を探し出しては難癖をつけていた。
「劣った女性のフェミニズム」に未来はない。高市早苗のようなたたき上げの強者女性を性的な侮辱語で口汚く罵ったことにより、彼女たちに理など何もないことが判明した。