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auとIIJに関するraimon49のブックマーク (11)

  • なぜ? DMMが格安SIM事業に再参入 povo、IIJと組んだ「DMMモバイルPlus」の狙いを聞く

    なぜ? DMMが格安SIM事業に再参入 povo、IIJと組んだ「DMMモバイルPlus」の狙いを聞く(1/2 ページ) 映像配信サービスや電子書籍配信といったメディアから、通信販売、オンライン診療、果ては水族館の経営まで幅広い事業を手掛けるDMM.comだが、かつてはMVNOとしてもその名を知られていた。同社が運営していたDMM mobileは、2019年に楽天モバイルへと事業を承継。新規受付は終了したものの、現在もサービスは継続しており、少数ではあるがユーザーも残っている。 そんなDMMが、「DMMモバイルPlus」と銘打った新サービスを2025年1月に開始した。当初タッグを組んでいたのはKDDI傘下のKDDI Digital Lifeが運営するpovo2.0。DMM側から契約ができるようになっており、DMMポイントをセットにしたトッピングや、「DMM TV」のデータ通信が使い放題にな

    なぜ? DMMが格安SIM事業に再参入 povo、IIJと組んだ「DMMモバイルPlus」の狙いを聞く
    raimon49
    raimon49 2025/11/11
    povo使っててDMMポイントとセットになったトッピングメニューをプッシュされると成人男性としては誤ったメッセージを受け取りそうになる(心が汚れているだけかも知れない)
  • 2GB+音声で月850円から、DMMとIIJが提供開始 eSIM対応も表明、iPhone 17/Airで使える?

    DMMとインターネットイニシアティブ(IIJ)は10月1日、個人向けのモバイルサービス「DMMモバイル Plus Powered by IIJ」の販売を始めた。利用者は2GBから55GBまでの8種類の容量プランから選べ、月額850円からの手ごろな料金で契約できる。 通信回線はドコモ網とau網から選択可能で、余ったデータは翌月に繰り越せるほか、最大10回線までデータ容量をシェアできるため、家族や複数端末での利用にも向いている。 オプションもあり、DMMポイント500ポイントとデータ容量500MBを500円(非課税)でセット購入できる。スマートフォンのメイン回線だけでなく、タブレットやPCルーター用のサブ回線としても快適に利用できるという。 SIMは抜き差しが可能なnanoSIMや取り出し不可のeSIMに対応する。日国内の「iPhone 17」シリーズ3機種と「iPhone Air」はSI

    2GB+音声で月850円から、DMMとIIJが提供開始 eSIM対応も表明、iPhone 17/Airで使える?
    raimon49
    raimon49 2025/10/01
    >通信回線はドコモ網とau網から選択可能で、余ったデータは翌月に繰り越せるほか、最大10回線までデータ容量をシェアできる
  • 総務省、電気通信サービスの契約数などを公表 楽天モバイルのシェアは?

    移動系通信の契約数は2億1888万。前期と比べて1.5%増加し、前年同期と比べると5.4%増加した。単純合算では3億562万となった。携帯電話の契約数は2億1873万。前期と比べて1.3%増加し、前年同期と比べると5.1%増加した。 移動系通信の事業者(キャリア)別の契約数シェア 移動系通信の事業者(キャリア)別の契約数シェアは以下の通りとなっている。 NTTドコモ:34.9%(前期比で0.3ポイント減、前年同期比で1.2ポイント減、MVNOへの提供に係るものを含めると40.7%) KDDIグループ:26.8%(前期比で0.1ポイント減、前年同期比で0.2ポイント減、MVNOへの提供に係るものを含めると30.5%) ソフトバンク:20.4%(前期比で0.2ポイント減、前年同期比で0.4ポイント減、MVNOへの提供に係るものを含めると25.9%) 楽天モバイル:2.6%(前期比で0.2ポイン

    総務省、電気通信サービスの契約数などを公表 楽天モバイルのシェアは?
    raimon49
    raimon49 2024/03/31
    楽天モバイルよりもMVNOの方がシェア伸びているのか。IIJが頑張っている。
  • KDDI、IIJと資本業務提携契約を締結

    KDDI、IIJと資本業務提携契約を締結
  • 「MVNOが停滞している」データのカラクリ 今、格安スマホ市場で何が起きているのか

    「MVNOが停滞している」データのカラクリ 今、格安スマホ市場で何が起きているのか(1/3 ページ) MMD研究所は4月6日、「MVNO市場の“今まで”と“これから”の話をしよう」と題したイベントを開催した。MMD研究所の2023年最新の調査データを公表した後、mineo、イオンモバイル、NUROモバイルのMVNO3者の事業責任者を交えたパネルディスカッションも実施した。 メイン回線、サブ回線でシェアを調査 まずMVNO市場動向について、MMD研究所が2023年2月に3万6560人に対してアンケート調査し、3月に発表したデータを、MMD研究所 代表責任者の吉浩司氏が説明した。 ドコモ、ahamo、au、povo、UQ mobile、ソフトバンク、LINEMO、Y!mobile、楽天モバイル、MVNOの中からメイン回線の通信キャリアを尋ねたところ、MVNOのシェアは9.7%だった。シェアが

    「MVNOが停滞している」データのカラクリ 今、格安スマホ市場で何が起きているのか
    raimon49
    raimon49 2023/04/22
    >当時の菅総理大臣の「4割程度下げる余地がある」発言から一気に低価格化が進んだことが、データからも裏付けられた。 / ハシゴ外された楽天モバイルの草刈り場になったのをpovoで上手く拾ったのがKDDIって感じだなぁ。
  • 楽天モバイル0円廃止の影響でIIJmioも好調 音声eSIMは「ドコモと協議している」と勝社長

    モバイル事業については「旧プランから新プランへの移り変わりがあるので若干の減収(1Q21の105.8億円→1Q22の103.7億円)になっている」(渡井氏)ものの、契約数は法人も個人も伸びている。2022年6月末時点のモバイル回線数は361.6万回線となり、うち法人モバイルが145.7万、IIJmio(個人)が112.6万、MVNEが103.2万に上る。法人モバイルは売上も前期比+2.9億円の26.3億円と好調だ。 IIJmioの契約数は、2021年度第4四半期から3.6万回線の純増となった。2021年度の各四半期は2万未満の純増だったので、好調ぶりがうかがえる。その大きな要因が、2022年5月に「0円廃止」を発表した楽天モバイルの影響だ。 勝氏は「楽天が0円をやめて、その乗り換えでIIJにも来ている」と話す。今回の第1四半期からは外れるが、7月にKDDIが通信障害を起こしたことで、「携帯

    楽天モバイル0円廃止の影響でIIJmioも好調 音声eSIMは「ドコモと協議している」と勝社長
    raimon49
    raimon49 2022/08/06
    楽天やauの失点をうまく拾っている。
  • 「eSIM」で乗り換えは促進されるのか? メリットと課題を整理する

    最近の「iPhone」「Pixel」シリーズに搭載されている、組み込み型のSIM「eSIM」。キャリア(携帯電話事業者)やMVNOのeSIMへの取り組みには大きな違いがあるが、一方で総務省はキャリアにeSIMへの早期対応を強く求めている。eSIMを取り巻く各者の動向を振り返り、その普及に向けた課題を探ってみたい。 もともとは法人向けだったeSIM 携帯電話の契約情報などが入っており、モバイル通信を利用する上で必須の存在となっている「SIM」。SIMといえばプラスチックのICカードという認識を持っている人も多いかと思うが、最近ひそかに採用する端末が増えているのが「eSIM」だ。 eSIMは「Embedded SIM」の略で、端末内部に組み込まれたSIMのことを指す。通常のSIMカードとは違って差し替えられないことから遠隔で情報を書き込める仕組みを備えており、キャリアを変える際も新しいキャリア

    「eSIM」で乗り換えは促進されるのか? メリットと課題を整理する
  • データ通信やテザリングができない――au回線のMVNOサービスで起きている問題

    データ通信やテザリングができない――au回線のMVNOサービスで起きている問題:IIJmio meeting 14(1/3 ページ) au回線を使ったMVNOサービス(格安SIM)で通信が使えない、テザリングができない、速度が出ない……といった問題に直面したことのある人は多いのでは? IIJも、「IIJmioモバイルサービス タイプA」(以下、タイプA)で、au回線を使ったサービスを提供している。1月28日に東京で開催された「IIJmio meeting 14」では、そのタイプAが利用できない状況についての検証結果が発表された。プレゼンターはIIJ技術や製品調査、研究開発などを担当している大内宗徳氏。 →「SIMロック」は悪なのか?――その歴史を振り返る

    データ通信やテザリングができない――au回線のMVNOサービスで起きている問題
  • 「タイプA」「通話定額」「フルMVNO」――IIJの注目トピックをじっくりと聞く

    こうしたサービスの狙いはどこにあるのか。IIJのネットワーク技術企画室 担当課長 佐々木太志氏と、広報部 技術広報担当課長エンジニア 堂前清隆氏にそれぞれのサービスを提供した背景や、今後に向けた取り組みを聞いた。記事内の価格は税別。 タイプAがVoLTE SIMのみ対応となった理由 ――(聞き手:石野純也) 最初に伺いたいのが、auのネットワークを使った「タイプA」のことです。このサービスを始めた理由を教えてください。 →IIJ、au回線を使った個人向けサービスを10月に開始――ドコモ回線と通信のシェアも可能 佐々木氏 (深いため息) ―― 苦労があったようですね(笑)。 佐々木氏 基的には、お客さまのニーズがあったからです。昨年(2015年)4月に法人向けということでKDDIさんのSIMカードの取り扱いを始めましたが、始めた直後からIIJmioでも提供していただきたいという強い要望

    「タイプA」「通話定額」「フルMVNO」――IIJの注目トピックをじっくりと聞く
    raimon49
    raimon49 2016/11/13
    >タイプAでテザリングが使えなければ、ユーザーさんはタイプDで契約するだけです。KDDIさんには、そういうことに対する危機感を持っていただきたい。
  • IIJ、個人向けモバイルサービスにおいてマルチキャリアに対応し、auの4G LTE回線を利用した「IIJmioモバイルサービス タイプA」を提供開始 | IIJ

    ホーム IIJについて 情報発信 プレスリリース 2016年 IIJ、個人向けモバイルサービスにおいてマルチキャリアに対応し、auの4G LTE回線を利用した「IIJmioモバイルサービス タイプA」を提供開始 IIJ、個人向けモバイルサービスにおいてマルチキャリアに対応し、auの4G LTE回線を利用した「IIJmioモバイルサービス タイプA」を提供開始 このニュースのPDF版 [484KB] English Version 株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ社:東京都千代田区、代表取締役社長:勝 栄二郎、コード番号:3774 東証第一部)は、個人向けモバイルサービスのラインアップに、auの4G LTE回線を利用した「IIJmio(アイアイジェイミオ)モバイルサービス タイプA」を追加し、2016年10月1日より提供を開始します。 個人向けモバイルサービスでは、これまでN

    IIJ、個人向けモバイルサービスにおいてマルチキャリアに対応し、auの4G LTE回線を利用した「IIJmioモバイルサービス タイプA」を提供開始 | IIJ
  • APN構成プロファイルの変更でiPhone・iPadの通信が安定?

    iPhoneiPadの「設定」の仕組み このblogの特集コンテンツ「IIJmio高速モバイル/D iOS別 iPhoneiPad動作状況」でもご紹介しているとおり、IIJmio高速モバイル/DのSIMカードは、iPhoneiPadなどのiOSデバイスでも利用できます。ところが、注意書きにあるとおり「設定画面からAPNを設定できないので、APN構成プロファイルをインストールしてください」という制限があります。いったい何故こんなことになっているのでしょうか? iOSの設定 iOSでは通信の設定を行うための仕組みがいくつかあり、実際にiOSデバイスが動作するときは、これらの設定がすべて参照されます。 「キャリア設定」のバージョン表記 一つは、iOS内部に格納されている「キャリア設定」です。これは世界中のキャリア(通信事業者)の情報をAppleがとりまとめて配信しているもので、利用者やMV

    APN構成プロファイルの変更でiPhone・iPadの通信が安定?
    raimon49
    raimon49 2015/07/14
    >KDDI au LTE網を使ったMVNOサービスでもiPhone・iPadが通信できる / 法人向けではau回線も提供してるのか。
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