ギタースケールを視覚的に表示するツールです。様々なスケールが表示可能で、変則チューニング、7弦ギター、27フレットに対応しています。
密かに楽しみにしていたDSギターが届きました。 早速プレイしてみたら、音量が小さくていまいち爽快感が無い。 そこでiTowerの登場ですよ。 DSギターをiTowerに繋いでみたら、DSからの出力が弱くてiTowerが反応せず… しょぼーん そこで、長らく使っていなかったギターアンプに繋いでみることに。 でもDSのイヤホン端子はそのままではギターアンプには繋げません。 楽器屋さんで変換コネクタを630円で購入して来ました。 で、弾いてみたのがこれ。 ディストーションを結構かけて、タッチペンではなくピックで、しかもノリノリっぽく弾いてみました。 チョーキングしたいけど出来ないので体が動いちゃってます。 これでライブとかやっちゃう人もいるんだろうなー。
そんな彼に、いまたくさんのフォロワーがついてきています。フォロワー達の選曲も……もちろん彼をリスペクト。「フォロワー」呼ばわりされてる Zack Kim 氏も自身の Blog で、二本のギターを使った色々な曲を紹介していたりして。 多分、フォロワーと呼ぶに相応しいのは、必死に佐藤圭一氏の完コピを目指している…けど、キノコ音 (出てくるとこも取るところも) に苦労しているこの人とか 佐藤圭一氏のほぼ完コピの上、ゴール前でスターを取るのをやってのける人とか 佐藤圭一氏の音でエアギターをやる少年wwちょwwwおまwwww エレキ以外のギターもありますね。 クラシックギターでスーパーマリオな人 クラシックギターならこの人のほうが巧いかな…でも最後のとこのコード進行はぜってーちげぇだろ… 押尾コータロー氏もアコースティックギターでスーパーマリオ。ネタでやってるんだろうが、さすがにウマイ。
USB端子搭載の扇風機やライト、クリーナー……と妙なグッズがいろいろあるが、ついにUSB端子搭載のエレキギターが登場した。といっても、こちらはUSBからただ電源をとるというのではなく、オーディオの入出力をするためのホンモノのUSBインタフェース。これを発売したのはミキサーコンソールやPA機器などで有名な独BEHRINGER。しかも、価格は定価で18,795円というから驚きだ。実際、USB接続してどう使うのか、本当に使う価値のあるモノなのか、チェックしてみた。 プレスリリースでUSB-Guitarというタイトルを見て、「ん?なんだそりゃ?」と思ったが、写真を見てみるとギターのボディーにUSB端子が埋め込まれていて、かなりスッキリしているようだ。USB-Guitar iAXE393というこのギター価格を見たら、18,795円で、普通のエレキギターとして見ても安い価格設定だ。これは、面白そうと
どれほど熟練した弦楽器奏者でも演奏中に音をはずすことは多い。 弦が伸びたり、楽器のネックが湿度の変化や弦の張力によって反ったり曲がってしまうなど、何らかの理由で音程は狂ってしまう。そのため、ステージやスタジオで演奏するプロのミュージシャンは、曲の合間や、場合によっては曲の途中でもペグを調節することになる。 マンドリンやアコースティックギターの一流奏者であるMike Marshallは、先ごろ行われたオンラインディスカッションのなかで、この話題について「音程が長時間安定してくれない楽器を演奏しているとひどくイライラする。これだけ素晴らしい技術に囲まれていることを考えると、これはある意味でバカげだことだ」と書き込んでいた。 しかし、少なくともエレクトリックギターに関しては、チューニングの問題を改善する技術は存在している。現在普及している電子ピッチリーダは、精度はかなり高いが手動チューニングも欠
この作品は、パッヘルベルのカノンをJerryC氏がエレキギターでアレンジしたものです。 再生まで少々時間がかかります。 記事に戻る。
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