はてなキーワード: JALとは
JALとマリオットボンヴォイのステータスマッチってANAが目指していた金を出したやつはステータスも得られるというのも満たしていて草
ほぼ「飛ばず」に最上位ダイヤモンド(10万FOP)に到達するルートが存在
— たけちゃん@鳥締役社長 (@takechanCEO1979) July 14, 2026
✅マリオット・アンバサダーの場合
50,000 + 40,000 = 初期値 90,000 FOP
✅毎年最初の「JALカード初回搭乗ボーナス」5,000 FOP
実質残り5,000 FOP。羽田〜那覇のファーストクラスを1往復だけでダイヤモンド会員🤣🤣🤣 https://t.co/TZUAmnS1rQ pic.twitter.com/C6EjteVSIE
NIKKEのさガチャで募集チケットでニケを募るのはお馴染みなんだけど、
ランダムとは言え強いニケはなかなか当たらないような確率になっているのよね。
ラーメンに半炒飯は付けてもいいかな?って言うぐらいのお腹のぺこぺこっぷりだったけど、
多分半チャーハン食べ終わってから全チャーハンでも良かったかな?っていうお腹の満たされ具合もあると思うけど、
それだったら餃子に全チャーハンのセットでやったらよかったのかも?って
それはそれでラーメン屋さんに入店しておいて飛び込み前転もカマして張り切って入店しているのに、
ラーメン店なのに主役のラーメンを頼まないとラーメン屋の大将がちょっとガッカリするかな?って面持ちになっちゃうのよね。
うーん、
パート2みたいなのが解禁されて私はすぐに全部読み切っちゃって感無量!っていうところを、
よーし!
今気分がストーリーを読み終わったあとでションテン上がっているから、
一般募集のチケットだけどガチャ回しちゃおう!って気分転換で回したの。
そしたらよ!
リトルマーメイドが当たったの!
そんで次よ次!
えええ!?
そんなことってある?
いくら当たりやすいようなウイッシュリストに入れて星に願いをばりにもう七夕は終わった今のシーズン来シーズンのお願いごとにしようかな?って思っていた矢先に
ウイッシュリストに入れて排出率が上がったといっても0.1パーセントよ。
それが2連チャン!
確率にすると100万分の1ってことらしいの。
早速AIに尋ねてみたら、
ランダムなのは分かるわ!こんな確率が上振れする理由ってなに?っていっても、
上振れ下振れすることはあるので、
それは何故起きるかは分かりませんって言うじゃない。
そんな確率の数字に左右されるだなんて人間ってバカですね!って
私が設定していた「無共感キョトン系AIモード」はそう塩辛く答えてくれたわ。
でもAI曰くこの奇跡のストーリーに私は思わず震えてしまったわ。
いや、
おお!ってなるのに
続いてオーバースペック1機くるだなんて!
おおお!ってならない?
しかも、
さっき言ったNIKKEの今やってる夏のイベントストーリー「WAVE TO YOU」で大活躍のセイレーンとお話にも登場しているラピだっただけに、
ちょっとスピってない?
怖いわー。
スピリチュアルすぎる!
先日張り切って回したソーシャルポイントでのガチャ100連チャンは、
なんか確率下振れぶれしてるなぁとは感じていてちょっと落ち込んでいただけに、
しつこいようだけど、
こんなことってある?
ピルグリムとオーバースペックニケが立て続けに引き当たるだなんて!
それこそこれ以上調子に乗っていたら、
これまさに銚子港の港の岸壁の先の縁でNIKKEガチャ回していたら海に落っこちちゃうぐらい調子に乗っちゃダメ!ってところなのよ。
危なかったわ。
確率ってなに?
ランダムってなに?って
ちゃんと真面目に勉強してみたいAI数学先生に教えてもらいたいぐらいよ。
このランダムの上振れたり下振れたりする波ってなに?って思っちゃうわ。
それが真のランダムかどうなのかが確かめようがないじゃない?って
一瞬で私は思ってしまったわ。
もうただただ、
このNIKKEの夏のイベントストーリー「WAVE TO YOU」を読み終わったあとで
物語に登場して活躍したニケがくるのがあまりにも胸熱すぎるのよね。
てかさ、
夏まだ始まったばかりというより始まってまだ間もない感じじゃない?
なのに私の夏はもう終わった感、
でも終わっちゃった夏がまたすぐ来た!って
一粒で二度美味しい感もない?
良い意味で考えたら、
また夏くるわ!やってくるの!って。
そう思うと儲けもんよね。
私の今年の夏は2回やってくる!
JALとかANAとかの飛行機会社が夏のお得な航空券のチケットを売るいいキャッチコピーみたいで、
なんか夏2回やってくる!ってよくない?
私の夏は2回やってくる!
大切なことなので2回言ってみたわ。
うふふ。
納豆巻きにしたわ。
急に暑くない?
先週ぐらいまでそんなに暑くなかったので、
これ今年の夏ちょろくね?って思っていたら夏本番感が真っ盛りって感じで盛夏前なのに待ったなしってところね。
暑いわー!
なので朝はしっかり食べておかないとね。
暑いわー。
1ケースストック注文頼んだのまだ来てないんだけど、
マーケットで来るまでの1~2本を買っておいた感じね。
重たいから一気にたくさん買えないので2本買っておいたのよ。
よく冷えているわ。
暑いときにはなおさらよいシュワッとキマるレモン炭酸ウォーラーよ。
暑いので、
水分補給はしっかりとね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
旅行慣れしている人間はANAの対応を支持して不慣れな連中はANAを叩いてる。これほどわかりやすい善と悪の対立、顧客と寄生者の対立も珍しいだろう。
一般旅行客こそ航空業界にとって癌であるのははるか以前から言われてきたこと。
サービスをよくすればよくするほど常連(マイラーやFクラスの富裕層)が定着し投下資本が回収できるのに対して、単なる旅行客はたまたま日程行き先で航空会社を決めただけでサービスなんて何も考えてない。だからどれだけサービスをよくしたとしても投下資本の回収が見込めない客だった。
それどころか常連客からしたら普段こちらが支払っている金でサービスを受けているフリーライダー以外の何者でもない。
だからこそ下位ステータスの旅行客は料金は取るが搭乗は保証しないしキャンセル料を取るというのは常連にフリーライドしてる層からちゃんと料金を取るという点でむしろ遅すぎたくらいだと思う。
嫌ならFクラスになればいいだけの話にいつまで能書き垂れてるんだと呆れ果てる次第。
※投資は自己責任。これは個人の分析メモであって投資助言ではない。損しても俺は知らん。でも何も考えずに月曜を迎えるよりはマシだと思うので書く。
封鎖から2週間が経った。ブレントは100ドル突破、IEAは史上最大の4億バレル備蓄放出を決定したが市場の反応は冷淡。イラン新最高指導者は封鎖継続を宣言した。この状況で月曜に何をすべきか、中東情勢の今後のシナリオ別にまとめる。
3月2日の週に日経平均は3.6%下落(54,245円)。これは「封鎖は起きたが短期で解決するかも」くらいの織り込み。その後もズルズル下げているが、本格的な長期封鎖シナリオはまだ株価に反映しきれていない。つまり、シナリオ次第でここからさらに大きく動く余地がある。
海運3社は封鎖直後に急騰(川崎汽船+6%、商船三井+5%、日本郵船+4%)した後、利確売りで反落。3月13日の段階で「次の方向感を探っている」状態。原油関連のINPEXは素直に上昇。一方、航空・化学・自動車は明確に売られている。
トランプが停戦交渉に本腰を入れるか、中国の仲介が機能して、ホルムズ海峡の部分的な通航再開が実現するケース。ゴールドマン・サックスが言う「通過量が通常の50%程度に回復」がこれにあたる。
このシナリオなら:
売る必要があるもの → 特になし。むしろ下がったところを拾うフェーズ。
買い → 直近2週間で売り込まれた銘柄の戻りを取る。JAL(9201)、ANA(9202)は反発する。三菱ケミカルG(4188)、三井化学(4183)などナフサ系化学も戻す。自動車大手(トヨタ7203、ホンダ7267)も。
利確 → INPEX(1605)、海運3社(9101, 9104, 9107)は利確ポイント。原油が下がれば上昇の根拠が消える。
ただし。このシナリオの確率は正直低い。イラン新最高指導者が封鎖継続を宣言し、機雷敷設の可能性まで報じられている状況で、1ヶ月以内の部分再開は楽観的すぎると考える。
■ シナリオB:封鎖が2-3ヶ月続く(確率40-50%)— 最も蓋然性が高い
停戦交渉が長引くか、部分的な合意と破綻を繰り返すケース。原油はブレント100-120ドルのレンジ。LNGスポットはJKM 30-50ドル/MMBtu。円安は1ドル160-170円台。
これが本命シナリオだと思っている。月曜にポジションを動かすなら、このシナリオを前提にすべき。
JAL(9201)・ANA(9202)。ジェット燃料は原油から精製される。燃料費は営業費用の3割前後を占める。原油100ドル超が2-3ヶ月続けば、ヘッジが切れた分から順次コスト増が直撃する。加えて、航空便の減便が既に始まっている。国際線の需要はインバウンド含めて確実に落ちる。今のうちに逃げたほうがいい。
石油化学セクター。三菱ケミカルG(4188)、住友化学(4005)、三井化学(4183)。ナフサが入ってこないとエチレンが作れない。既にエチレン減産に入っている。ナフサ在庫は20日分程度。2-3ヶ月の封鎖はこのセクターにとって致命的。
電力・ガス。東京電力HD(9501)、東京ガス(9531)、大阪ガス(9532)。LNG価格高騰分を燃料費調整で転嫁できるとはいえ、タイムラグがある。その間の資金繰りが厳しくなる。加えて、電力需要抑制(計画停電含む)が現実になると販売量自体が減る。
内需消費セクター。外食、小売、レジャー。エネルギーコスト上昇→物価上昇→消費マインド悪化のトリプルパンチ。コロナ後の回復の恩恵を受けていた銘柄ほど落差が大きい。具体的にはオリエンタルランド(4661)、すかいらーく(3197)あたり。ガソリン高で外出控えも効く。
自動車。トヨタ(7203)、ホンダ(7267)、日産(7201)。部品のプラスチック原料が止まると生産ラインが止まる。塗料、合成ゴム、シール材、電線被覆、全部石油化学由来。加えて、円安はドル建て売上の多い大手には本来プラスだが、原材料コスト増と部品不足による減産が上回る。
【買い(ロングまたは新規)】
INPEX(1605)。原油・ガスの上流企業。原油高は純粋に追い風。豪州のイクシスLNGプロジェクトはホルムズと無関係に動いている。封鎖が長引くほど業績上振れ。ただし既にかなり買われているので、押し目を待つのが賢い。
防衛関連。三菱重工(7011)、川崎重工(7012)、IHI(7013)。中東情勢の長期化は日本の防衛費拡大議論を加速させる。既に防衛株は上昇トレンドにあったが、今回の危機でさらにテーマ性が強化された。
再生可能エネルギー。レノバ(9519)、ウエストHD(1407)。「化石燃料依存は危険」という認識が国民レベルで広がる。政策的にも再エネ推進の追い風。ただし実際の業績に効いてくるのは中長期なので、テーマ買いの色合いが強い。
原発関連。三菱重工(7011)は防衛と原発の両方のテーマを持つ。日立(6501)のGE日立ニュークリア。計画停電が現実になれば原発再稼働の世論が変わるので、先回りの思惑買い。
農業・食料自給関連。クボタ(6326)、井関農機(6310)。肥料も中東から入ってこなくなるリスクがある一方で、食料自給率向上は国策テーマになりうる。
商社。三菱商事(8058)、三井物産(8031)。資源高はトレーディング収益にプラス。加えて、エネルギー調達の多角化で商社の仲介機能が再評価される。ただし、円安と資源高のネット効果は銘柄ごとに精査が必要。
金(ゴールド)関連。純金上場信託(1540)、SPDRゴールドシェア(1326)。有事の金買い。円安もあって円建てゴールドは最強。株じゃないけど、ポートフォリオの保険として持っておく価値はある。
■ シナリオC:封鎖が半年以上、全面的なエネルギー危機(確率20-30%)
機雷が本格的に敷設され、掃海に数ヶ月を要するケース。原油は130-200ドル。計画停電が現実化し、製造業が止まる。1ドル180-200円の超円安。
このシナリオでは正直、個別株の選別よりも「日本株全体から逃げる」フェーズ。
日経平均は40,000円台前半、下手すると30,000円台まで落ちうる。こうなると海運もINPEXも一時的に上がった後、世界景気後退懸念で叩き売られる。
やること:
・円建てゴールドを最大化
・もし信用取引をやっているなら、追証リスクを今のうちに計算しておく
このシナリオが最悪なのは、1ドル200円近くまで円安が進んだ場合、海外資産に逃げるコスト自体が高くなること。つまり逃げるなら今。シナリオCが顕在化してからでは遅い。
■ 月曜の具体的なアクション
自分がやること(参考程度に):
1. JAL・ANAの残りを全部売る。これはシナリオA以外すべてで損するポジション。シナリオAの確率は2割。期待値がマイナスのポジションを持ち続ける理由がない。
2. 化学セクターの持ち株を半分売る。ナフサ在庫20日分という事実を重く見る。
3. INPEXの利確は半分。残りは引っ張る。
4. 防衛・商社は追加買い。ただし月曜の寄り付きではなく、場中の押し目で。
5. 金ETFを追加。ポートフォリオの10-15%を目安に。
■ 最後に
相場の格言で「遠くの戦争は買い」というのがある。だが今回は「遠くの戦争」ではない。日本のエネルギーの9割が通る海峡が止まっているのだから、これは日本にとっては「自分の家の水道管が破裂した」に近い。
買いと売りをはっきり書いたが、当然ながら明日の朝には状況が変わっている可能性がある。トランプが急に停戦合意を発表するかもしれないし、逆にイランが本格的に機雷を撒くかもしれない。
だからこそ、シナリオを持っておくことが重要なのだ。「こうなったらこう動く」を事前に決めておけば、月曜の寄り付きでパニックにならずに済む。
以上。各自がんばれ。
ヒコーキ好きなくせにわからないのがやべーな
日本が用意した帰国便チャーター機は、ANAでもJALでもなく、エチオピア🇪🇹航空でした
— 旅する✈️ANA💎🛫 (@Okinawabonbon) March 8, 2026
何で。。。#帰国便チャーター機 #マスカット国際空港https://t.co/Ukrl73vlgU pic.twitter.com/qA42NxrKtN
2nm、全枚葉式、後工程一気通貫、ガラス基板、600mm角のパネル
MRJも風呂敷を沢山ヒラヒラさせていたがどれ一つ実現しなかった。
かつて、通商産業省(現・経済産業省)の国家プロジェクト「Σ計画」を思い出す。
Σ計画失敗の原因は様々語られているが、一言で言えば「役人脳」である。
80年代当時のITスピードですら役人の常識は通用しなかった。
コンピューターテクノロジーが秒速で進化することを役人の頭では理解できなかった。
リスク回避思考なのでシステムが完成する頃にはテクノロジーはこの程度進化しているだろうから
だから完成したときには2,3世代遅れの技術要素となっており使い物にならなかった。
もう一つ、経産省の役人もラピダスの重役も半導体製造の素人集団だが
彼らは根本的な誤解がある、半導体産業は装置産業ではない、完全に労働集約産業だ。
高価な機械を買ってきて設置してボタンを押せば自動的に大判小判がザックザク
ちゃう、ぜんぜん違う、ヒトヒトヒト
それも工員さんではない。
高度な技術スキル、専門教育を受けたエリートが万人単位(下請け含め)で必要なの
高度経済成長時代の地方からかき集めた金の卵、の感覚ではどうにもならない。
今の日本では半導体製造に必要な人材を数百人単位ですら北海道の原野に集める力は無い。
半導体産業がどれほど労働力を必要とするか、TSMCなど半導体企業の従業員数をみりゃわかる
間接部門や営業の人員だと思っているのだろうが、ちゃう、ぜんぜんちゃう、現場職です。大量の高度人材、エンジニアです。
世界の半導体工場の衛星写真をみてごらん、工場本体よりも駐車場の方がでかい
台湾は立体駐車場なのでわかりにくいが、とにかく大量の人の手が必要、
パートのおばちゃんではどうにもならない、せんべい工場じゃねぇんだから
ラピダスが量産にこぎつけるのが2029年頃だろう
それからプロセス改善で歩留まり上げるわけだが採算ラインには絶対にのらない、
まともな歩留まりで製造が出来る2030年頃には2nmは旧世代となっておりサムスン、インテル、TSMCは1.4nm下手すりゃもうその次に入ってる
TSMC(JASM)は日本では当然だがアメリカですら彼らは現地の法を無視する。
労働基準法なんてガン無視です。台湾の常識と法をゴリ押しする、その力がある。ガチ24時間戦っている。
ラピダスの売りの一つが全枚葉式だが、こんなもん既存ファブはどこもやらん。
むしろ下手したらバッチ式よりも設備稼働率は落ちる。恐らく落ちる。間違いなく落ちる。
なぜ既存メーカーが全枚葉式に手を出さないか、理想の製造方式ならとっくにやってる
半導体製造のボトルネックは結局はEUVでしかなく、どの製造方式だろうがここでつっかえる
ミクロでの見かけのタクトタイム、サイクルタイムは短縮されるが、マクロでは変わらない。
やるにしてもまずはバッチ式で製造技術を確立してから次のFABで全枚葉式に手を出すべきだ。
だがそれでは投資が集まらない、なんでもいいから宣伝文句が必要なのだ、差別化っぽいワードが必要なのだ
国産ロケットも似たような状況
そもそも彼らは成功する気も無い、公金チューチューして逃げ切ればいいんです。
上級はいかに国民を騙して公金を分配するか、そんな事しか考えてない
もう終わりだよこの国