はてなキーワード: Hanaとは
その3 前の続き
2期で飽きてきたのだけれど、今回は好きかも。主にテンポが良くなった気がする。
「愚者の奇行団」とは対立したくなかったという思いも何とかなりそうだし。
ハッコンのランクがついにレベル3へ。ランクアップは1期7話以来。
全12話+決戦前の特番。いい感じに完結しました。お疲れ様でした。
『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』の作者による作品。
四季の神々から与えられた特別な力で各地に季節を巡らせるという世界のお話。
そんな春の季節の「代行者」と、その代行者を守る護衛官の物語が描かれている。
その時何があったのか、そして戻ってくるまでに何があったのかは、毎話少しずつ明らかにされていく。
んだけど、私の中では盛り下がってきている。さくらの声の人の演技はすごい。ちょっと感動。
それぞれのエピソードの終盤で登場人物の感情が溢れる様子、感動を誘う演出は、まさに『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』といったところ。
全14話。ずっと厳しい環境、暗い、キツい、悲しい、苦しいの5Kなので見ててつらかった。
タイトルも内容もなかなかクセのある作品。現代アニメーションの見本市。
女神の力で別の世界の「何か変なモノ」に転生し、その世界を見届けて人生を終え、女神の元へ戻って異世界での出来事を確認する。そしてまた転生しての繰り返し。
転生先の世界は毎回異なるクリエイターが担当しており、アニメだけではない多様な表現が試されてる。
特殊な映像や演出が目に飛びすぎて、全然話が頭に入ってこない……というより、むしろ「違う面白さ」がある。
毎回作風が違うことからポプテピピックに例えられることがあるが、根幹の中では繋がってたりするし私の中では結構違う。
EDはshallm。EDでは本編のメイキング映像が流れるのも特徴的。8話の勇者のカレー皿の話よかったわー
全12話。結局のところ、このお話は創造主の親バカ大計画というか、女神を慕う壮大な忠犬物語だった。終わりよければ全てよし
女の子が酒を飲む作品です。 私の中でこういった系は『たくのみ』以来かもしれない。あと今作はタイトル通り百合度が高い。
お酒の豆知識をゆっくり解説してくれるコーナーがあるが、どう聞いても、どう見てもひなたとあおいです(クレジットには「スマホの声」と記載)。
いいですね、酒アニメ。私も角打ちによく行きます。私は芋のくっさいのが好きです。 酒の味なんて分からず、酔いと雰囲気だけ楽しむ「ダメな大人」になってしまいましたが。
私の友人は「ちょっと生々しさが強くてダメだわ」と言ってました。
EDは毎回同じ曲だが、歌う人(キャラ)が毎回違う。 EDアニメーションも毎回異なり、登場人物の「ある日のストーリー」を描く《ヤマノススメ Next Summit》方式。
10話では茜色の夕日を歌う。EDはまさかの茜色の夕日インディーズver
このアニメの放送から何故か日本酒に目覚めた気がする。各地の酒を飲みながら視聴してました。私の体には福井県の酒が合う気がする。中でも白岳仙 夏虫が好き。水が合うのかなー
全12話。お酒のうんちくがもっと聞けると思ったけれど、それよりも湿度の高い女の子同士の恋愛模様多めの作品だった。これはこれで。
2年ぶりの2期。間があいたが1期振り返り特番があったので助かった。
ダンまちのフィンが登場するのだが、これはスターシステムなのだろうか。
魔法至上主義の世界で、まともに魔法が使えない「落ちこぼれ」主人公が剣で活躍する話。
2期では落第し、失意に沈む主人公ウィル。街では年越しの大結界を張る行事が行われていた。
無事に結界が張られたと思った矢先、不穏な魔法円が出現し、街はモンスターに襲われる。
1期ではダンジョンを潜っていたら本来ここには現れるはずがない高レベルなモンスターが登場したり、
今回は街が突如戦場になったりと、ダンまちを見ている人は既視感を抱く展開(原作者が同じ)。
そんなこんなでこのシーズンしんどいのかなぁ・・・と思ってたけど、Season1よりかなり好き。
まさか第16話の杖と剣が交わるウィストリアまでがプロローグだったとは。21話のアバンタイトルからOPへの繋げ方は上手いと思った
全13回(#13-#24) 最初はどうなるかと思ったけど面白かった。ユリウス嫌いだったけど好きになったわ。続編やるでしょうな
2009年にKAT-TUNの亀梨和也でドラマ化されている。 美味しんぼのワイン版と表現するのは少し雑か。
1話ではそこまで気にならなかったけど、さすがに2話以降は気になってきた。(プロの声優ではないとはいえ、それでも上手い方だとは思う)
話は面白いのだけれど、やはりこの声と展開の早さが、私にはちょっとしっくりきません。と思ってたけど4話くらいですっかり慣れたわ。
田舎の空き家を管理する主人公と、そこに集まる霊獣たちの物語。
異世界放浪メシの「フェル」に似たキャラクターがいるので、スライムの「スイ」がいても違和感なさそう(「我、山神ぞ」すみません)。
主人公には霊を祓う力があり、メモ用紙に文字を書くだけで、その辺の陰陽師以上の力を持つ霊祓いアイテムになる。
背景がすごく綺麗で、そこまで大盛り上がりする展開はないけれど、落ち着いて見られる個人的に結構好きな作品。
OPは入野自由。全12話。最終話特有の全員集合で大団円。いい最終回だった。またね
めちゃくちゃ好きなんだが。
歌劇学校を舞台に、決して華やかではない「人と人との歴史を紡ぐ青春群像劇」。映画にしてもいいのでは。
話によって焦点を当てる登場人物が変わり、時代や場所も淡島・鎌倉・広島ところころと変わるため、頭の中が忙しく感じる人がいるかも。
登場人物はそれぞれどこかで繋がっており、後になって「この人はあのエピソードの人か」と気づくと楽しくなる。
公式サイト(https://awajima-anime.com/story/)の各ストーリーページ下部にある相関図を見ると、つながりが分かりやすい。
同作者の過去作で、鎌倉が舞台だった『青い花』(漫画/2009年アニメ化)とも少しつながりがある。
『岡部絵美や小野田幸恵や伊吹桂子のような物語は、いつだって私たちの日常にある』
劇中にこんな言葉があったが、まさにそんな感じで見てた。私にとっての岡部絵美は、私はあのとき伊吹桂子ではなかっただろうか。
ありがとう。本当に彼女、彼たちの百景と、あの問題を12話に収めて見せてくれたと思う。ありがとう。
1年半ぶりの4期。私は少数派かもしれないけどバトルより会議の方が好きです。
勇者と魔王みたいな善悪2者対立した話なら力でバトって分かりやすいんだけど、
こうも役者や国や思惑が増えてきたら会議がないとしっくりこないので。
さてこの度はテンペスト評議会への参加の件。欲まみれで舐めている議員たちはどうなるか
釣りアニメじゃないですよ。最近だと『最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか』のような、なぐろう系に近い。
ヒロインは令嬢ですが、おしとやかというより天真爛漫な性格。表情が豊かでとてもかわいい。それにかっこいい。
髪飾り、やっぱりメリケンサックじゃないですかー
全12話。いい最終回だった。最後にタイトルも回収したし、気持ちよかった。
戦争・ウイルスの猛威・天災が相次ぎ日本が崩壊した世界が舞台。文明レベルは明治初期まで後退し、「大和」「武凰」「聖夷」の3つに分裂している状態。
天才軍師による策略が見どころ。戦いや処刑シーンにグロテスクな描写が多く見られるのでそこは注意。
たまに関西弁による漫才かのようなやり取りで笑わせてくれるところも面白い。
いやー、こういう世界観は本当に好きですね。
EDに年表が掲載されているが読みづらいので、マンガワンの年表・人物紹介を見た方がいい
https://manga-one.com/manga/1924/chapter/175672
全12話。最後は怒涛の展開だった。面白すぎる。つづき、あるよね?
3年ぶりの2期です。
1期はタイトルどおり、自分が本来起こす悲劇を回避して民や家族のためにがんばってきた感じで、それはもうやり切った感がある中でこの2期を見てる。
女王はプライド(主人公の名前)の残忍非道な本来の姿を予知していたため、母親にはなれなかった。
娘のプライドから見ても、母というより「女王」だったというのは、なるほどなと思った。
同盟国の王子、ひいてはその先にいる民をハッピーにし、弟ステイルも未来のために動き出していい感じではあるのだけど、どこか1期と比べて物足りないと感じてる。
セドリック第二王子がバカすぎる。浅はかな考えで周りに説明もせず暴走、問題しか起こさない。愛せないバカ。
全12話。え、こんな終わり方?今から戦争が始まるって所で終わった。Season3やるのかな?
世界情勢、国の位置関係や外交関係の説明が(なかったわけではないが)足りない感じがして、攻略対象の国、王族が出てきても話がスッと入ってこなかった。
(ひめきしはバルバロイのよめ)と読む。
「くっころ女騎士×最強の蛮族王の本格異世界婚姻譚!!」だそう。
「いかなる拷問にも屈しない!」という意気込みでいたものの、蛮族王にプロポーズされて動揺する。
この地で様々な体験を重ね、異なる人種との交流を通じて、これまでの狭い世界観とは違い、考えが少しずつ変わっていく。
全12話。両思いエンド。続きがありそうな終わり方だったがどうなるか。
竜とのバトルはあったが基本的には多種族との交流と観光多めだったので、ながら見でもよかったなーと思う作品だった(ごめん
『正反対な君と僕』と同じ作者(阿賀沢紅茶)。作品の温度感が正反対だが、人間模様を描くという面では共通している。(深さの強弱はあれど)
自分や相手の性格、二面性に向き合ったり、関係性や距離感や価値観を考える「面倒くささ」が丁寧に表現されている。
『正反対な君と僕』の11話で本作のキャラクターが登場したのと同様、本作側でもカフェ(5話Cパート)に鈴木たちが登場する。
毎回のEDの入り方がいい。仲良いグループの友情と恋愛って難しいよね。1/0ではないもの。例えば旦那より話しやすい男友達の飲み仲間っているでしょう?そんなもんよ
4年ぶりの4期。
色々あって家族含め皆のため、マインは戸籍上亡くなったことになり、貴族の養女としてローゼマインへ。第二の人生(転生者だから第三か?)を歩み始める。
これまでは朝日放送や読売テレビ(BSはBSフジ)の深夜枠で放送されていたが、ここに来て日テレフルネットの夕方枠へ移行。
序盤にこれまでのあらすじがざっと語られるが、初見の人には難しいだろうな。
OPはLittle Glee Monster。事情により、ミュシャ風だった背景絵が2話で変更。
2話や5話で家族やルッツと接する描写は、見てて涙が出そうになる。
7/11から第2クール開始。OPは西野カナ、EDはadieu(上白石萌歌)が担当する。
クリィミーマミなどに続く、スタジオぴえろ制作の「ぴえろ魔法少女シリーズ」第6作目。
キキララみたいなパステルカラーでカラフルなビジュアル。朝か夕方に放送すればいいのに。
OPはILLIT。EDのダンス好き。12話で第1クール終了、続きは10月。
レベルの高い変態行動ばかりする女子高生の恋物語。どんなだよ。
霧尾くんへの思いで行動するが空回り。時にボケとツッコミの応酬。もはやコントである。
ひたすらワチャワチャした後に入る重いシリアス。なんだよこの温度差。ペルチェ素子かよ。
OPはスカートとODD Foot Works、EDはa子。2話 挿入歌「涙なめなめソング」はドラマ版の何倍も好き
OPは個人的になかなかのスルメ曲。聴けば聴くほど好き。買っちゃった。
全12話。すげーよかった。泣いて笑って最高だった。これ特殊な登場人物だらけで演じる方も大変だったろうな
クズの師匠と、かわいい(?)弟子3人、戦いの舞台は東京から北海道へ移る。
パーティ構成から連想されるFF5ネタが14話であったのだが。「FF5だ……」「FF5だ……」が面白かった。
全24話。勇者の理想論を語るヤシロ。城ヶ峰の事が嫌いとは言っていたが、似た物同士なのよね。続きやって欲しい。
ある日、お星様に願ったことで女の子限定で「自分への好感度メーター」が見えるようになった主人公。
他の女の子は普通のメーターなのに、何故か幼馴染で片思い中の茉莉花ちゃんのメーターだけ「ぶっ壊れ」てしまっている。
実は、茉莉花ちゃんはメーターがぶっ壊れるほど主人公に対する愛が重いのであった。
5分アニメ。テレビ放送とは別に、プレミアム版(規制解除版)も用意されている。
こういう系は普段あまり見ないのだけど、これはエロは(放送内では)なく、ギャグが強めだからか見れる。
全8話。間に3.5話という1話のオーディオコメンタリー回と、6.5話の総集編回があった。最終回は・・・何このオチ
【後で見るかも】
ドロヘドロ Season2、北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-、キャンディーカリエス
夜桜さんちの大作戦、ようこそ実力至上主義の教室へ 4th Season 2年生編1学期、終末のワルキューレⅢ、彼女、お借りします 5期
【1期好きだったけど2期以降見逃して見れてない】
【実は見てるけど力尽きて感想書いてない】
魔物喰らいの冒険者~俺だけ魔物を喰らって強くなる~、大賢者リドルの時間逆行、百鬼夜行抄
どれも漫画のTVCMのようなモーションコミック。面白いんだけど流石に10分だったり5分だったり短い。
日常アニメならまだしも、きちんとストーリー性のあるものを5分10分とかはなぁ
銀河英雄伝説 Die Neue These 第4シーズン 帝国がフェザーンを占領して終わり。第5シーズンが待ち遠しい。
プリキュア/コナンの名探偵コラボ、珍しいコラボに興奮しました。コラボ回の放送順はプリキュア(5/31)、コナン(6/6)。プリキュアの放送最後にある「にがお絵チャレンジ」に歩美ちゃんが投稿してて、歩美ちゃんがプリキュアファンというのを印象付けてのコナン放送が上手いなーと思った。
【趣味と違う】
大きい女の子は好きですか?
前回の続き
3年奇面組からスタート、1話で中学を卒業してハイスクール!奇面組に。
昔はこれで笑ってたんだけど、今はそんなに面白いとは思わないなー。
主題歌はうしろゆびさされ組/うしろ髪ひかれ隊ではない。結構あれ好きだったんだけどな。
うしろゆびさされ組の歌はお世辞でも上手とはいえなかったが、曲が好きだった。→うしろゆびさされ組カバーはBlu-ray&DVD 3巻の特典CDに収録されているようです。
うしろ髪ひかれ隊に変わった後は工藤静香の歌唱力に驚いたもんだ。
6話よかったわー。やはり千絵ちゃんと豪くんペアはかわいいな。原作通り尿瓶を出してきたのもよかった。
あれ、7話もよかったわー。出瀬潔のドスケベ人生。あれ、これ意外と好きかも
全12話。2期はなさそうな終わり方だった。
今までOPを見てて青野君の髪型に違和感を持っていた人もいるかもしれないが、ここで鬼太郎ヘアーから髪型が変わる。
全21話。最後は「卒業」この季節にぴったりな話。いやー泣いたし。カノン最高だった。
拷問と殺人が合法の世界。マジかよ。いかにも4コマ漫画が原作というペース。
拷問シーンの直接的な描写はない。日常アニメとして見る感じ。拷問である必要あるのか
日々は過ぎれど飯うましでも思ったけど、このアニメも大学生の事を学生じゃなくて生徒って呼んでるのよね。なんか違和感。
全12話。11話でセロたち若いバイトがいる話は終わって、最終話はシウとヘラの過去の話。
こんなタイトルだけど1話でふ化します。ドラゴンのデザインはデジモン寄りに見える。
そんなに好きじゃない。「最強以外目指さねぇ」ってこの言い回しも好きじゃない。
熱海という、ザ・観光地でクリーニング店をしている人々に焦点をあてたお仕事アニメ。
こういう勉強になるアニメは毎シーズン1つはやって欲しい。洗濯・染み抜きもいいけど、個人的には靴の修復が好きだったかな。
セクシーなサービスカット多めなところが気になる。そこが控えめだったらもうちょっと好きだったかな。
6話の会計シーンでキャッシュレス決済用QRコードが出ますが、読んでみたらアニメ公式ホームページでした。ですよね。
全12話。綺麗に終了。最後に登場する女性客は、ふたりぐらしのキャラなんですかね。
2クール目。OPとED変更。セレクションリメイクといった感じで、
人気だったストーリー、印象的なストーリーが再アニメ化している感じ。
ジャンプたまに読んでた程度だし、単行本は持っていない私でも何となく知ってる話が多い。
第1クールのエンディングテーマにシルエットで登場した女の子は、この話に出てくる秋山恵ではないかと言われている。
全13話(#14-#26)最終話は初回1話&2話放送と同じく2話連続放送だった。
結構強引に金と力でねじ伏せる感じが強い。いやホンマ金ばらまきすぎ
主人公の判断力、政治力の高さに皇帝褒めまくり。すごいぞノア、よく進言してくれた、よく提案してくれた、さすがだノア
2話、11話EDは特殊。全12話。ステータスの変化が分かりにくかった・・・
転生もの。魔族に転生した主人公が勇者パーティーの僧侶に一目ぼれ。告白するが撃沈。
勇者が魔王を討伐した後は一人前の冒険者になり、僧侶にアタックしようと志す。
初々しいのう。8話のEDはCMで予告されたとおり特殊EDだった。
全13話。お幸せに
吸血鬼を憎む転校生の怪力少女と、吸血鬼のイケメンとの運命的な物語。
対立する学校のイケメン集団として人狼もいるし、人狼側もヒロインをチヤホヤする。少女漫画でよくあるシチュエーション。
吸血鬼を嫌う理由は過去に親友を殺されたこと、自分の力の強さを見てよく吸血鬼と間違われること。
EDは2種類あるFatal Troubleは映像がシリアスな感じ。CRIMINAL LOVEは漫画チックでコミカル映像。
全12話。ストーカー男の歪んだ愛に振り回された吸血鬼と人狼と姫の話だった。ポケモンセンターの件もあって余計に怖かった。
悪魔くんの続編。今回は二代目(埋れ木一郎)が主人公。前回主人公であり先代悪魔くん(埋れ木真吾)も登場する。
先代の悪魔くんは義理の父にあたる。襲名式。この二代目、結構ドライな性格。
メフィスト二世は結局妹と一緒になったのかー。推理サスペンス・探偵モノみたいな話になっている。
結構後味の悪い話が多い気がする。視聴者が感情移入するのは悪魔くんよりもメフィスト三世側だろうな。
EDの百目とこうもり猫との掛け合いも面白い。前作を知っていたら余計に面白いと思う。
韓国の出版社が出しているサバイバルシリーズ、子供向け学習漫画が原作。
秋アニメでは9話分やって以降は第1シリーズの再放送だったので、久しぶりに第2シリーズの新作をやることになる。
第2シリーズでは今の所お詫びはない。
今回はナイトサファリのサバイバル(12話〜14話)→月のサバイバル(15話〜16話)→山のサバイバル(10話〜11話)→海面上昇のサバイバル(17話〜19話)
山のサバイバルが後回しになったのは熊の事件が相次いであったことからか。
全19話。またどこかで続きやったりするのかな。
サラリーマン戦闘員のリアル臭い日常。ホープマン二号ははんにゃの金田なんかい。
デジタル化した悪霊と戦う。ポリこれハンマーとかネーミングが面白い。
特殊な専門学校的なところに入って同級生と能力を高め合うってのはよくあるよね。
どうも好きではない。
全12話。乙組と甲組の対決、甲乙戦の決着がついたところで終了。自分が悪いと思ったら謝れるキャラが結構いてそこは好印象。
フシに連れてこられた他の皆もこの時代に適合しようと変わっていく。進んでいく。
そんな周りの変化にフシは戸惑いを隠せない。
EDは16話でVersion2になる。
全22話。最終話のEDは特殊。私は結構好きな終わり方だった。続きやるだろうなー
EDは16話で凛として時雨に戻る。18話で一旦終了。特番を挟んでエピローグへ
内容が内容だけに不変な作りが多く、一番凝っている作品だと思う。1から100まで見逃せない。
全21話+特番。めちゃくちゃよかった。今年の夏に舞台化決定。
全11話(#25-#35) 最後は1時間。2期より好きでした。第4期(Final Season)制作決定
私デスゲームは嫌いなんだけど。これは・・・なかなか・・・ 初回1時間。
WOWOWではがっつりPG-12と書いてある(けど内容は他の放送と違いはないです)
音がものすごくいい。声の演技がすごくいい。
雰囲気作りとか義妹生活と似てるなーと思ったら同じ会社と監督だった。EDとか特にそっくり。
全11話。人選ぶ作品だろうなー。最初は好きだったけど、だんだんそうでもなくなってきた。
ショッカーや怪人が実在する現代。仮面ライダーに本気で憧れたやつらの話。
2クール目。今回は東島丹三郎側ではなく、怪人側のことが描かれている。
私事だけど、行きつけの居酒屋の店長は普段競馬と野球の話しかしないんだけど、
たまにこのアニメの事を話してくる。
蝙蝠男との戦いはゲキアツだったなー。BGMもいい感じだった。全24話。いい終わり方だった。
魔術適正が4大魔術のどれにも該当しないという不遇な結果であったため、父からは役立たず扱いに。
辺境の地の領主を任される。という追放要素があるけど、街の人々が笑顔で送り出してくれる明るい追放系。
家族からは厳しい対応だが、それ以外はゆるい感じ。タイトルに"お気楽領主の楽しい"ってあるし。
主人公の生産系魔術は最近のワタルであったようなクラフト系の魔術。いろんなものを創り、村を発展させていく。
OPの作曲は前山田健一。よいしょ!ボーカルが裏声くらい高い声なのでヒャダルコかと思ってしまったよー
8話すごい好きだなー。世紀末的なヒャッハーとか、BGMがビフォアアフターぎりぎりとか、クサラとフラミリアの関係とか。9話のEDは特殊。
全12話。アルテちゃん強すぎ。そのままからくりサーカスに参加できそう。
聖者無双がちらついて期待してなかったけど(いやあれはあれでぶっとんだ内容は面白かったけど)
こちら結構好きかも。異世界で最強や成り上がりを目指すだけではなく、こっちでの家族を第一に考えるの好き。家族愛には弱いのよ。
6話でとうとう旅たちに。まさかこういう経緯で感じで旅立つのね。親を想う子、子を想う親。やはり泣いてしまった。
8話では剣術でミハイに勝てないところもいいわ。最近の転移・転生アニメだと勝ってそうだけど、身の丈に合う感じが好き。
10話ではまさかの悲しい話に・・・ ummm, ノブレス・オブリージュってやつなのか
いやーこんなに好きになるとは思わなかった。正直2026冬アニメでは個人的かなり上位。
このペースで3, 4クールくらいやってくれんかな。
この作品は家族を含めこの場所での人と向き合い、そこに生きる人々と認識を変えていくところが魅力だと思う。
ロケット商会の小説が原作。同作者は「勇者刑に処す」の作者でもある。舞台は21世紀の日本。
超能力を持ったマフィア=魔王、それを討伐するものが勇者と呼ばれる世界。
異色な勇者の物語多いですよねー。まあ、令和にもなればそりゃそうか。
デザインは吸血鬼すぐ死ぬに似ているが、ギャグはそこそこバイオレンスな描写も強めで結構違う。
人間嫌いの人間が、人外のクラス(全員女子生徒)で教鞭をふるう。
人外のクラスの先生という設定から最近では「妖怪学校の先生はじめました!」を連想するが、
生徒が全員女性だったり登場人物がそれほど多くないので感じ方は変わってくると思う。
OPはオーイシマサヨシ。ニンゲンニンゲンニンゲンニンゲン この人こういう耳に残りやすい曲作るの上手よね。
OPのタイトルロゴドーン!の部分に動物のアイコンがあるのだけれど、あれが話が進むにつれて変わる。
全13話。右左美が卒業してしまったので2期なくていいです(ぉぃ) 春名さん好きになれないです。
綺麗だけど周りから女の子扱いされない王子様系女子と金持ちイケメン王子との恋物語。
最初はお試し程度の気持ちだったのに・・・なんだ・・これ。どちらの王子も予想外の自分の気持ちに戸惑う。
そういえば芦田愛菜さんが通っていた慶應義塾女子高校はタイトスカートだったな。
OPとEDはUNISON SQUARE GARDEN。2026年秋に実写映画化する
恋愛漫画って、恥ずかしかったり考えすぎたりして言いたい事が言えない。
そんなもどかしさがモヤモヤするけど面白い。なんてのがよくあるけれど、
本作は初々しさもありながら、ちゃんと思いを言語化して可及的速やかに相手に伝えることが多い。
私の中では主人公は平です。
あー好き、好きですね。OPも大好き。OPの演出考えた人天才だと思う。EDも大好き全部好き。
ずっと「いいなー」とか「わかるー」とか「んごー」とか今期一番うるさく視聴をしていた作品だと思う。ご近所様、うるさかったらごめんなさい。
あのー、ここに就職したいんですけど。
21話からのEDでサクラが追加される。22話からのOPも同じように変更。
23話でサービスエリアのトーチャーがあった。これ原作好きだったのでありがたい。
1年ぶりの2期。枠も同じNUMAnimation枠。
やはりこの冬の時期にやるのがいいね。今回は時期的に冬季オリンピックとも重なる。
17話のいのり選手の演技は神演技でしたね。手に汗握る感じで見ておりました。
全9話(#14-#22)+特番 寒さと熱さ、かわいいとかっっこいいが両立する作品だった。あと分かりやすい。
最後のいのりが光を見る目は、憧れを見る目ではなく、ライバルを見る目だった。続きは2027年の劇場版へ
玄米法師さんも男性ながら女性ランキングに入り込むとか、頑張ってるんだな
最新の推定累計データ(2025年〜2026年時点)に基づき、日本の女性ソロアーティストにおけるCD総売上の詳細ランキングを整理しました。
「シングル」と「アルバム」の合算枚数による歴代トップ5です。
順位 アーティスト CD総売上 シングル累計 アルバム累計 代表作(最大ヒット)
1位 浜崎あゆみ 約5,071万枚 約2,149万枚 約2,922万枚 『A BEST』(429万枚)
2位 松任谷由実 約4,001万枚 約863万枚 約3,138万枚 『The Dancing Sun』(217万枚)
3位 宇多田ヒカル 約3,803万枚 約1,573万枚 約2,230万枚 『First Love』(767万枚)
4位 ZARD 約3,770万枚 約1,774万枚 約1,996万枚 『軌跡』(303万枚)
5位 安室奈美恵 約3,384万枚 約1,491万枚 約1,893万枚 『Finally』(246万枚)
ソロアーティストとして史上初のアルバム3,000万枚突破を記録しました。
単体作品売上 1位: 宇多田ヒカル(『First Love』約767万枚)
日本の音楽史上、最も売れたアルバムとしてギネス世界記録級の数字を保持しています。
現在、CD枚数だけでなくデジタルも含めた「総売上金額」では新しい勢力が台頭しています。
HANA: オリコン年間ランキング2025の新人部門で23.6億円を売り上げ、令和デビューの女性ソロとしてトップを走っています。
米津玄師: 2026年現在も「IRIS OUT」などのヒットでランキングを独走し、女性ソロ勢では宇多田ヒカルやHANAが対抗する構図となっています。
(対象:2024年12月〜2025年11月にリリースされた曲)
https://anond.hatelabo.jp/20241211235415
なんかやたら理由つけてちゃんみなを認めない人が多いなと思ってたら、ちゃんみなって日本と韓国のハーフなんだね
紅白のパフォーマンスに文句言ってるけど本木雅弘やOZMAよりマシでしょ
ちゃんみなもHANAもかっこよかったし何一つルール違反してないのにね
納得でやんす
紅白歌合戦を何となく見ながら(聞きながら)、「音楽の参照点の大事さ」を思った。
知らない人たちでも、音楽の軸足がどこにあるかが分かれば、「こういう人向けの音楽だな」ということは分かる。
それがが無いと、その人たちに興味を持たなければ、感情移入できない。
&TEAMという人たちの曲は、80年代の音を深く参照していたし、aespaはクラブミュージック、テクノのビートだし、ハンバート ハンバートは民謡とアメカントラッド、フォークだろうという感覚があった。
そういう音楽は、聞いた時にその源流の音楽との繋がりが連想されるから、理解しやすい。
一方で、たとえばHANAやちゃんみなという人たちなんかは、もっとクラブララチャーやHiphopとか、何かしらの「カウンター」寄りの音への接続が上手に行えていないといけないのではないかと思った。
売ろうとしているイメージに対して、音楽がついていっていない感じ。
イメージの形成は、ビジュアルやキャラクターもあるけど、歌う限りはその音楽の中に、思想や姿勢が現れている必要があるし、専業作曲家の人たちはそのビジョンを音にする必要があるんだろう。
がふと気になって調べたら、こういう記事が出てきた。
https://realsound.jp/2024/02/post-1581509.html
うーん、TRFとかAAAみたいに、昔は成功例がいくつかあったのに、今はパッとしたのが無いのは不思議ねえ。
今の時代、何でも恋愛・アイドル的に消費されてしまう的なアレがあるのかしら。でもそしたら、女の子が女性K-POPアイドルとかHANA好きな理由が説明できないか。
バーチャルだとRain Dropsが一時期人気あった気がするけど、今調べたらメンバー一人引退した上、2023年に活動休止しちゃってんのね。
同じバーチャルで言うとプロセカのビビバス、ワンダショは明確な成功例かな。同じバーチャルと言っても、彼らは自我を出さない完全に決まった物語の中のキャラなタイプだから、恋愛とかで変な疑いをもたれる心配がさらさら無かったのがデカいか(←Rain Dropsが恋愛絡みでなんかあったとかいう訳ではないけど)。
あと音楽ユニットではないのだが、UUUMのカラフルピーチっていう実況者グループも男女混合で成功してるっぽいのよね。やってるゲームがマイクラとかで、そもそも恋愛のこととかまだ考えない小学生向けだからなのがデカいんかな。
浮気バレっていうか、ほんとガチでなんなん?って思ってる。こっちは仕事も残業続きで体力もメンタルもすり減ってて、唯一の癒しがベッドに転がってHANAの曲流したりひて現実逃避したりすることなのに、LINE一つで全部ひっくり返されて、なんなん。そもそも浮気って言葉の響きが大げさすぎる。スタバで相談してただけなのに、裏切りだとか一生許さないとか言われても困る。自分だって残業のあと同僚と飲んでるくせに。一番意味不明なのは、なんでこっちが謝り倒さなきゃいけないのか。こっちの優先順位は推し活が一番で、その次にネトゲでフレと遊ぶ時間があって、その下にちょっとした人間関係があるだけ。彼氏はその中のひとつでしかない。だからインスタでDMしてようが、スタバで会ってようが、そこに何の線引きを求められても知らんわ。なんていうか、浮気バレ一点突破で逆上されるの理不尽すぎる。
KPOPアイドルは完璧超人みたいに見えるように作り上げられている。
ただ現実に超人は居ないので、ではどのようにそう見えるのかを少し書いてみる。なお歌ダンスの技術はもう努力としか言えないので触れないでおく。
日本のアイドルはメイク担当をつけたりテレビ局の「メイクさん」が化粧したり、大人数だとセルフメイクが普通だ。
最近は各インフルエンサーが体験しに行く動画が流行っているが、韓国ではメイクサロンに行ってから撮影現場に行くこと主流だ。
しかもヘアセットから爪まで結婚式並みにしっかり時間をかける。
例えば外国(日本含め)の舞台だとチームとしてサロンからアイドルと同行するといったイメージだ。
この手間はかなり大きい。そして踊ることに特化しているスタイリストもつく。ヘア固定とか衣装改造もそうだが、その職業自体が業界として盛り上がっている印象だ。
ブランドアンバサダーというものがあるが、それ以外にも各事務所などに衣装提供が多くある。踊るときも私服でもブランドものを身につける。結果的に幼い頃からブランドとその関係者に関わることで知識がついていく。文化的知識の側面で上流階級に近づいていくイメージだ。
ペラペラの安い服よりも数万円の自分の好きな服を着こなしてるほうが、盛れるのは当然だ。
これは日本の芸能界だけ遅れてるような印象なのだが、みなきれいなポージングや姿勢がとれるように訓練している。例えば棒立ちにならないとか、顔を傾けるとかなのだが、それだけで印象が見違える。
各国観測している限りやらないのは日本の役者やアイドル(KPOP風日本アイドルも)くらいなので、ポージングできなかったら日本人という判断もできる。
・とんでもない厚底を履く
スタイルがいい、というのはたしかに否定しないし、実際にパーソナルトレーニングを受けて肉体改造も行う事務所が多い(大手事務所はとくに)
が、そもそも男も女もとんでもない厚底を履く。8頭身、9頭身のアイドルがいたら、まず足首より下を隠して見てほしい。7頭身くらいには下がる。
もちろん、転ばないように訓練してる。その努力を否定するわけではない。あれで踊ると足首死ぬとは思うので行き過ぎは禁物だと思うが…。
一時期痩せすぎてたKPOPアイドルたちが、ここ1年でだんだん体重を取り戻している。単純に漫画みたいにガリガリが流行ってルッキズムが行き過ぎた世界だったのでみんな痩せていっただけで、アメリカに「痩せすぎやぞテレビ出さんぞ」と言われたら太っていくのだから、そのへんの過敏さはすごい。
・ブスもいるが、ブスでも盛れる
日本に来てないだけでブスもいるのがKPOPだ。悪口でスキルブスだの言われたりするのだが、大概結構人気がでるのである。最近HANAとかが日本のサブスク中心に流行ったがMAMAMOOなどを見ていると、まあ受ける流れは韓国に先にあったかなと思うのだ。
そしてブスをカッコよく盛れる方法をKPOPは熟知している。衣装や表情、ヘアメイク。マニュアルがあるかのように仕上がっていく。
KPOPの盛り方は過剰だとか言う人もいるだろうし、自然体じゃないという批判もあるだろうし、そのとおりだと思う。
ただ見ていると他にも問題点がある。見栄を張りすぎていることだろう。成金風になっている場合もある。コストかけすぎて回収できない事務所も多い。
メイクサロン制度とか日本の芸能界でやるとアイドルの睡眠時間を削って時間と金かかるだけだろうが、一般人も使えるので商売としてはかなり魅力的だ。
日本が早急に真似すべきなのはポージングだと思うが、あまり言うと日本sageだと言われそうである。
最近正直KPOPの勢いって下がっていて向こうの若者はJPOPやJROCKを聞いている。