その2 前の続き
ブラックな会社に勤めながら、家でアニメ鑑賞をして癒される日々を過ごすOLが主人公。
マンションの横でいつも壁ドンしてくる住人は、主人公が崇拝する漫画の漫画家だった。
反対側の隣さんはとても親切で、いつも主人公を心配してくれるイケメン男性。
この3人の家の壁が漫画家によって破壊され、ついに空間が繋がってしまう。
主人公は漫画家に食事を提供するメシスタントになり、親切なお隣さんは彼氏という設定を作り、彼女を守ろうとしてくれる。
こうしてむちゃくちゃな展開だけれど、お隣さん同士3人共同生活が始まる。
全12話。最後は塞がれた壁を再びぶち壊しGTOからのタイトル回収、いい最終回だった。
なんだかんだで佐槻と右沙田(ウサ春)は仲がいいって分かるシーン、いいよなー
本来は昨年放送予定だったが、制作のクオリティ向上を目的に延期され、この時期での放送となった。
それもあってか、非常に高いクオリティを感じる。特に第5話は繰り返し見てしまった。
魔法に憧れる女の子、どうやったら魔法が使えるのか分からない彼女は、ある日家に来た魔法使いの術をこっそり盗み見。
それを参考に、昔お祭りで手に入れた道具を使って魔法を発動。・・しかし、それは、我が家と母を巻き込む大事件を招くことになる。
かわいい、かっこいい、きれいを両立させるビジュアルに、映画のようなドキドキとワクワクを感じさせてくれる。
いいなー10話。各々の持てる力をもって、足りない部分を補いながら、新しい発想と発見で互いに成長していく。
全13話。え、ここで終わりー?2期制作決定。
突然、人が巨大な怪物「鬼獣」になり、それとニワトリが戦うという異色の作品。
海外で人気が高いらしい。タイトル通りバトルアクション多め。がけっぷちで覚醒したりと少年漫画で王道な展開あり。
6話良い話だったー EDは高橋哲也。全12話。面白かった。2期あるのかなー
クソが付くくらい真面目だが学力は底辺な男性高校生と、「ポエム」という自分の名前にコンプレックスを抱いている女子高生のお話。
校長も含め、この学校の人たちは個性的で好感が持てるキャラが多く、結構好き。
俳優の矢柴俊博がナレーションを担当しているのはなぜ。9話Cパートに感動
EDの黒板アートは栄東中高が参加。実際の現場は学校のホームページで見れます https://www.sakaehigashi.ed.jp/schoollife/club/art_s/2026/04/post-24.html
ボカロP · 音楽家 · 小説家でもある、てにをは作。死んでも何度でも生き返る探偵が主人公。
悪の組織のやつらは「懲役1466年」や「懲役999年」などのぶっとんだ量刑が飛び出したり、警察が来ても銃火器で蹴散らしたりと、かなりむちゃくちゃな展開。
失礼ながら展開が雑すぎ・・トリックや推理は二の次で、リリテアがかわいいから見てるのかも。EDいいね。やっぱり音楽家としては好きかなー
全12話。なんだこれ
主人公の下呂くんは女性に免疫のない「毒使い」。行動を共にする結婚アドバイザーの城崎は、見た目は美女だが実は男性という。
特殊能力を持った殺し屋と闘いながら、様々な女性と出逢う展開ってところか。
登場人物の名前は、他にも姫川や嬉野など温泉地の名前にちなんでいるのが特徴的。
アクションシーンもよく動いて凄いと感じるけれど、私としてはバトル以外のシーンの方が好き。
メシアニメは私の好物です。メイドさんもかわいいし、食べ物も美味しそう。
コンビニおにぎり、ナナチキ(セブンイレブンジャパン)、信玄餅(桔梗屋)、たまごボーロ(大阪前田製菓)、サトウのごはん(サトウ食品)、ポカリスエット(大塚製薬)、築地さとうビーフカレー(吉祥寺さとう)、おいしい牛乳(明治)、はちみつ&れもん(加藤美蜂園本舗)、いちごチョコクリーム(マリオンクレープ)、おかめ豆腐の絹、木綿(タカノフーズ)、カップヌードル(日清食品)、ハッピーターン(亀田製菓)、ブラックサンダー(有楽製菓)、コアラのマーチ(ロッテ)、じっくりコトコト(ポッカサッポロフード&ビバレッジ)など、実在する製品が多数登場。コンビニもセブンイレブンがそのまま描かれている。
食べ物以外にも豆知識が紹介されたり、「鍵をきちんとかけたか気になって確認したくなる」「鯛焼き、頭から食べるかお尻から食べるか問題」など、日常の「あるある」を挟むのもポイント。おいしそうだし、かわいいし、勉強になる。
ただ、これ音響がおかしいような・・・今期一おかしい。結構好きだったのに聞いてて辛くなってきた。これさえなければなー
全12話。本編の音以外はすごい好きだった。
翌週には最終回のオーディオコメンタリー版があり、隣人の小松菜々と少年、裕次郎はいとこということが語られる。
担任の先生は可愛い顔でグラマーだけど、学校中では「怖い先生」と噂されている。
でもそれは単なるコミュ症なだけで、実は声もひょろひょろで体力もない、よわよわ先生だった。
ラッキースケベ系ですね。あと皆んな体の大きさに比べて顔が小さい。
首を切ることで前世の力を引き出し、前世の偉人の才能を得た者たちが戦うバトルアクション。
主人公は天下の大泥棒・石川五右衛門の才能を持ち、他者の才能まで盗み出すことができる。
「全ての才能を盗み出し、歴史を総括するほどの人物になってやろう」と思っているが、根は優しい人。
「こんな貧乏くじなら、なんどだって引くわ。もしも、リィンカーネーションが咲き廻るなら」7話は好きだった。
全13話。灰都もうめっちゃデレデレになったね。
人によっては「ドッペルゲンガーは恋をする」というタイトルで知られているかも。
舞台は静岡市。人によっては自分にそっくりなレプリカが生み出せるらしい。そんな能力がある世界。思春期症候群かな。
レプリカが過ごす青春や恋、そしてそれを通して本体側が変化していく様が描かれている。
画面の周りに浮かぶ白いモヤはどういう意図で出たり出なかったりするんだろう。
5話でタイトル回収、一旦終わりといった感じ。
だが、9話は衝撃的だった。レプリカのオリジナルが亡くなった時を目の前で見ることになる。
全13話。なるほどーそういうことだったのか。ちょっとスッキリした。
〜これはいじっぱりな二人が、「愛してるゲーム」に翻弄される物語である〜
幼なじみ同士で、「愛してる」って言って照れさせた方が負けというゲームを続けている、恋愛頭脳戦。
幼少の頃は単なる「からかい」だったようだが、互いを意識するようになってからは、この関係を繋ぎ止めるためのゲームになっているようにも感じる。
サンデーならではの、「魔法使いが長生きしすぎるやつ」「勇者の声マジイケボだよね」「あの世界の住人銅像たてすぎじゃない?」といった小ネタがあったり。
3年ぶりの2期。
異世界転移した先で万能農具を片手に農業生活をしていたら、様々な種族が移住してきて、村ができて村長になっちゃいました。さらに子供も出来ちゃった。
鉄腕ダッシュの「DASH村」や「DASH海岸」が好きな人は好きかも(あそこまで本格的ではないが)。
異世界でのんびりスローライフと言いながらバトル多めになる作品が多い中、こちらは基本的に農業や村開拓を続ける感じ。
4話で村民同士が戦う武闘会(お祭り行事)があるが、農業アニメと舐めていたら驚くくらい、しっかりとしたバトル描写になっていた。
全12話。村が4つできて村旗がで作ってでっかくなったなー。私、ここに住みたいんだけど。
好きなアニメでした。農耕、開拓、シビルデベロップメント。こういうの好きなのよ。食にこだわるのも日本アニメっぽさがあっていいね。
きらら。秋田から東京のお嬢様学校へ編入するはずだったのが、女子寮を兼ねる漫画喫茶「ヘッジホッグ」に住み込みで働くことに。
住居は一畳間、漫画喫茶暮らしということでこのタイトル。あとはいつもの可愛い女の子たちの日常コメディ。
客があまり登場せず、登場しても店内トラブルで帰ってもらうことが多いため、経営している感があまりない。
パンツが見えるタイプのアニメです。9話は半分NEEDY GIRL OVERDOSEだった。
あっちもこれだと分かりやすいんだけど、それ以上の表現があるからね。あれはあれでいいんだけど。全11話。
荒川弘が描く幻怪ファンタジー。1話の驚きの展開で、掴みはオッケーじゃないでしょうか。
主人公の「どうなってんだよ、これ」「なんなんだよ、なにがおこってんだよ」という反応、私自身もまさにそれでした。
OPはVaundy、EDはyama、Vaundyとのタッグで、作詞・作曲・編曲をすべてVaundyが担当している。
12回で第1クール終了、1話の再放送(副音声でオーディオコメンタリーあり)をはさんで第2クールへ
オーディオコメンタリーではガブちゃん役の久野美咲が荒川弘に呼ばれ、(役作りのため)まだ原作でも語られてない重要な事を知らされたとか面白い話がある。
冴えない陰キャだった頃の自分へタイムリープし、灰色だった青春を「虹色に染めてやる」という作品。
主人公はコミュ障ではあるものの、前世でもそれなりの経験を重ねており、第二の人生ではあっさりカースト上位にいてモテる「強くてニューゲーム」状態。
ただ自己肯定感は相変わらず低く、そんな主人公と周囲の間に生まれる「不協和音」や「ギスギス感」が個人的に好き。
3話でAqua Timez『決意の朝』が歌われる。もう20年前の曲なんだよなー。
幼馴染が主人公を「あなた」と呼ぶ点には少し違和感を感じる。名前呼びか「あんた」ならしっくりくるのだが。詩ちゃんかわいい
OPは前島亜美、EDは愛美。EDのアニメーションの担当は、ズーマー好きなんかな。
コカコーラっぽいコーラは見たことあるけど、ジョルトコーラっぽいやつはアニメで初めて見た。
主人公の女の子・スピカは、ある日言葉を話す猫と出会う。その正体は有名な天才魔術師。
お互いの利害が一致し、猫と師弟関係を結んで1等魔術師を目指す物語。
スピカは猫の封印を解くことができる(時間制限あり)。封印解除には魔力の注入が必要だが、ただし魔力は尻に入れる。
「天才になれなかった全ての人へ」2019年にドラマ化されている。
絵を描くのが好きだけれど才能がない光一。
絵の才能を持ちながら、父の死をきっかけに描くことを止めてしまった左利きの女の子、エレン。
仲がいい訳ではなかったが、結果的に光一がエレンの背中を押す形となり、それぞれの人生が進んでいく。
光一の社会人パートは緊張しながら見るなあ。見てて辛いなー才能がない人間は照らす側にはなれないのか
テレビではテレ東系列,AT-Xだけ。一部地方では放送されていない。これ全国放送してほしかった
OPはALI、ちょっとバブルガム・ブラザーズのWON’T BE LONGを思い出す歌。EDはChoo Choo TRAINと作り・構成(音じゃなくて)が似てる・・というのは変か
全13話。原作読んでないけどすごい駆け足だったなという印象。
前世では最強の王と呼ばれながらどこか孤独な人生だったが、転生先では家族や友人に囲まれながら心身共に成長していく。
今シーズンも地上波はテレビ東京のみで、全国ネットではない。BSでも放送して欲しかった。
OPはSIX LOUNGE、EDは22/7。Season1のEDはアーサーが走りながら成長していく感じだったが、Season2はテシアがそんな感じ。
テシアがヒロインなのは分かるけど、私の中ではジャスミンがヒロイン。
全12話。アーサーとテシアの再会は最後の最後。ってかテシアの出番少なかったなー
『野生のラスボスが現れた!』と同じく、アニメと同じタイミングでサンソフトからゲーム化された作品。
夏休みの前日に当たる終業式の日、教室に入ろうとした瞬間に異世界転移してしまう。
過剰とも取れるオーバーリアクションや奇行が目立ち、テンションが変なアニメに感じたかな。
転移直後に出会ったエルフとは2話で別れ、主人公は新たなパーティーを組む。
一方、エルフたちのパーティーストーリーも並行して進んでいて、これまた1クールでは収まりきらない感じかな。
全12話。まだまだ先がありそうな感じで終了ってそうなるわな
天才王子と自称悪役令嬢ポンコツ転生者との、ハートフルストーリー。
令嬢バーティアは転生者、王子セシルはゲーム世界のキャラクター。
乙女ゲームの悪役令嬢へ転生してしまうというよくあるパターン。
が、特色は、よくある転生悪役令嬢話とは役割が逆になっている点。
通常はゲームの展開を全て知る転生者が世界を変えていくものだけれど、
今作は、完璧なセシル殿下がバーティアを観察し、言動や行動を基に世界を変えていく展開が面白い。
感情などないようにあれこれこなすセシルだが、オモシレー女、バーティア嬢に心動かされていく。
EDの絵いいなー。
後半では本来のルート、バーティアが悪役令嬢のストーリーも見せてくれる。中身とこれまでの過程が違いすぎるので、当然結果も異なる。
11話、ヒロインとセシルが結ばれるルート以外ではセシルが不幸になることを知る。それが頑なにバーティアがヒロインとセシルをくっつけようとする理由。
セシル自身、自分は全然完璧ではない人物だと再認識し、同時に今はこのバーティアが居るから人を想う気持ちなど、人として成長していることに気づく。
対してヒローニアはヒロインに転生したということで慢心、想定と異なる展開になると人を傷つけ、自身の人生も転落。大切なものを失っている事にも気づかない。
全12話。めちゃくちゃよかった。ヒローニアが北へ行った後の話も見たい気がする。
最終話の翌週はまた最終話のアンコール放送がある。このアニメに限らず、最近は何かあった時のために災害振替日みたいなものを設けているのかな。
逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件 ⭐️⭐️☆ 釣りアニメじゃないですよ。最近だと『最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか』のような、なぐろう系...
ありがとう。積んでて見切れないので評価よかった奴見てみるわ
個人的には「勇者のクズ」が一押しなんだけど、あまり話題にあがらないですね・・・ 城ヶ峰がツボ ちなみに全部同じ星3評価なのは何故?(星は評価ではなく何か別の意味?)
横だが、全作品に白抜き☆が3ツ並んでいて、その中に黄色★が0-3個の塗りつぶし評価になってるんやで。
ありがとう。 確かに今スマホで見てるとそうなってた。 PCで見てた時は全部が塗りつぶしの星に見えてたと思うんだけど、勘違いかも。 勇者のクズは星1なのかぁ。 日本三國が星3なのは...
そろそろ折り返し時期なので自分用にメモ。 星は個人的な好みを表したもの(私の好みであって作品への評価ではない)テレビ放送中心。 好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変え...
興味ないね
スノーボールアース⭐️⭐️⭐️ 1話を全部使ったプロローグという最近よくあるタイプ 1話はトップをねらえ的な話で、銀河中心殴り込み艦隊のノリを展開する あり得ない程の極度...
なんかスパロボのメインストーリーにできる感じの話よね この世界も多元宇宙の一つで 冒頭で完全武装のユキオを使って怪獣相手に無双するも負けイベ 凍り付いた地球で怪獣に囲まれ...
マリッジトキシンの原作者、 異能バトルや変人ラッシュに関しては才能が全くないのに 読み切りの頃からずっとそこを評価してほしそうなんだよね スパイファミリーの作者みたいに編...