はてなキーワード: 沙織とは
全選手入場です!!!!
正統派ヒロインは生きていた!! 更なる自分磨きを積み“本命ポジション”が甦った!!!
微笑みしだい男子を虜にしてやる!!
真のあざとさを知らしめたい!! 計算系美少女 西園寺麗華だァ!!!
モデル活動はティーン誌制覇だが学園内なら全男子私のものだ!!
涙目攻撃は完璧だ!! 保健室系はかなげ女子 白石ゆら!!!!
略奪愛なら絶対に負けん!!
逆ハーレム(なんでもあり)ならこいつが怖い!!
海外帰りから高慢なる微笑みが上陸だ!! 帰国子女 早乙女ジュリア!!!
友情の仮面が今 放課後でバクハツする!! 二面性ガール 柏木美玲だ―――!!!
まさかこの女が本気を出すとはッッ 鷹条院ルミナ!!!
私たちはヒロインを引き立てるのではない 奪いに来ているのだ!!
伝統の名門校は今や私の舞台にある!! 私を止められる子はいないのか!!
デカァァァァァいッ説明不要!! 身長178cm!!! 股下87cm!!!
そのポジションは私のもの 邪魔する子は思いきり牽制し思いきり微笑むだけ!!
クールビューティーに更なる磨きをかけ ”氷の薔薇”白鷺香織が帰ってきたァ!!!
千年の女の戦いが今ベールを脱ぐ!! 中華街から 楊麗華だ!!!
観客(読者)の前でなら私はいつでも全盛期だ!!
慰めるも突き落とすも思いのまま!! 相談役系女子 橘沙織だ!!!
クラスにはないしょだ!!! 隠し玉!
双子の妹がきてくれた―――!!!
修羅場だったらこの女を外せない!! 超A級ヒステリック 蓮見エリカだ!!!
超一流女優の超一流の涙だ!! 生で拝んで動揺しやがれッ
悪役令嬢の切り札!! ローゼリアだ!!!
どこを見ているのヒロインッッ
飯間刃子の開幕だ――――――――ッ
①の続き。こっちは正直「法華狼さんが何を言ってるのか」がマジで分からんので、芯食った返事ができてないと思う。あやふやです。
kotobuki_84 「どこも似た様なガバガバ会計だからColaboだけ特別にアウトというわけでは無い」的な擁護が盛り上がった時、同業者的なNPOだか団体かが複数出てきて「全然違う。一緒にするな💢」って怒られるという事件があったよね。
それが小杉沙織氏のことであれば、やがて厳格な監査への不満をもらすようになり、3月には補助金を返金しなければならない会計ミスが見つかったことを知っている。
つまり、小杉沙織氏も会計ガバガバのダメ野郎で、そういう奴が自分を棚上げして他人に石投げてて、でも因果応報で頭にブーメラン刺さりました。で、そういうダブスタ野郎だと知らず平気で尻馬に乗ってしまったのが僕という事よね。それは分かりました。知らんかった事は理由にならんし、雑な言及をしてしまいました。
「どいつもこいつも会計ミスやってるに決まっているのに、同業他社の会計ミスを論うなどけしからん。そしてそれらを暴く暇空はもっとけしからん」みたいな立場に立たなアカンって事でしょ? 無理やろ。そんなん昭和でも許されんでしょ。
いやまあ実際そういう温度感のColaboアノンは法華狼さん含めて複数いるけどさあ。先鋭化したカルトやん。単なるカルトじゃなくて、内部で疑心暗鬼やるフェーズまで先鋭化したカルト。
ただまあ、これ、意図的なイカサマと悪意の無いミスの両方の意味を持つ『不正』という表現が一番悪いんだろうと思ってる。「会計に(単なるミスとしての)不正はあった」「会計に(イカサマ的な)不正はなかった」どちらとも取れる表現になってしまう。根本的にはおそらく行政や大企業を批判するために、単なるミスだと指摘してるだけですと言い逃れしつつイカサマであるという印象を醸す様な表現としてメディアが使いだしたとかじゃないかなあとか思ってるんだけど。
「会計にミスはあったが、意図的なイカサマでは無かった」なら、基本的にそこは認めてる人は多いよね? そこから「要は都が悪い」に合流するのが一番公共に資すると思う。
で、上で書いたColaboアノンというのは、自分らの党派に不都合であればそういう都政(つまり体制)の落ち度への監視や批判すら妨げる様な、ごく一部の『公共の敵』を指してます。
3団体が事業をつづけているように、どちらかといえば監査ではアウトとは認められなかったのであって、むしろColaboが特別に厳しい立場に置かれただけというのが実態だろう。
これもよう分からん。たぶん都の支援から外れた事を言うてるんやろけど、「都は信用できないので組めない」という主張で外れたとかじゃなかったっけ?
当時の記事とかをきちんとおさらいしたわけじゃないので雑言及を重ねてごめんやけど。
kotobuki_84 「ジャップの心をへし折るために、ヤバイ兵器なのを承知で原爆ぶち込もうぜ!!!」みたいな気持ちも分からんわけでは無い。なおネトフェミは国連とかいう機動兵器を連れて来たので、覚悟のスケールでも負けてる。
普通、「気持ちも分からんわけでは無い」って、「しかしやってる事は間違ってるぞ」みたいなのに繋がる、否定ありきの表現じゃないですかね。コメント後半も暇アノンdisのつもりなんやが。これを
は、ちょっと、こう、流石に。
更に続き。
発端の「僕はずーっと言ってる」という自認が事実ではなかったことを法華狼に追及されて認めたこと。
法華狼は「暇アノン」あつかいしてきたのではなく、「ずーっと言ってる」が事実かどうか追及していたこと。
そもそも法華狼の文章を読めていない自覚があるのにデマを流されたと被害を訴えたこと。
未成年がR-18本買うと罰せられるのはサークル側なので………やめましょうね…本当に…
— 🍡美味しいィィィィお寿司ィィィィ (@osushi_yee) August 16, 2025
そもそもXなんかで正しさの話はできねえだろというのは一旦無視してくれ。
今Xでは『未成年者が年齢詐称して18禁のアンソロジー(複数名が寄稿して出す同人誌)に参加した。他にも年齢詐称で色々やった』というのが話題になっている。簡単に言うとめちゃバズっている。
そして、冒頭のようなツイートが出てきて、同じようにバズった。
47都道府県全ての条例を確認したわけではないが、少なくともコミケのある東京都で罰則はない。つまり、『当たり前にどこでも罰せられることだ』と読めるように語っている点については少なくとも嘘だということだ。
調べればわかるが、売った側が罰せられるという話は『酒と煙草の販売』とごっちゃになっているし、『親が怒鳴り込んできて面倒ごとになる可能性がある』のともごっちゃになっているし、『そもそも18禁シールすらまだなかった頃の沙織事件』もごっちゃになっている。
ごちゃまぜだ。
共通点は、『これだけやっておけば今活動している私たちが安心できる方法としてのそれっぽさ』を満たしていること。『ソースは二の次三の次』であること。
「未成年が年齢詐称して色々やると、捕まるのは大人の方なんだよ」て言うとバカガキは「えー自分は何もお咎め無しなんだ〜ラッキーじゃん!やろ!!」としか思わんと思うので「未成年が年齢詐称して色々やったのがバレたら親と学校に全部バレた上で親には賠償請求行くからな」て言ったほうがよくない?
— カンムリ次郎 (@kanmuri26) August 25, 2025
『未成年に言うことを聞かせるには何て言えばいいか』ということだけを考えた言葉だ。嘘か本当かじゃなく、自分たちにとって有用か有用でないかで発言を選ぼうという主張。
こいつらマジで正確性とかどうでもいいのだ。未成年に自分たちの言うこと聞かせて自分たちの今の安寧が守れればマジでそれでいいっていう自分勝手な気持ちを隠そうともしないし、多分気づいてもいないんだろう。
女たちは同調し手を組んで自分たちの正義と安全を声高に主張するのは得意でも、正確性のすり合わせをすることはできないんだ。
それは女に生まれて女のコミュニティで生きるしかない私が一番よく痛感している。
私もご覧の通り『ちゃんと書くことは苦手』な方だ。
3 美穂 2040
4 彩 1837
5 舞 1664
6 千尋 1657
7 麻衣 1574
8 茜 1526
9 愛美 1476
10 彩香 1443
11 早紀 1425
14 瞳 1179
23 香織 993
25 菜摘 966
26 佳奈 962
27 美紀 955
29 智美 936
30 由佳 930
31 仁美 906
32 萌 881
33 友美 870
34 成美 858
35 祥子 846
36 栞 828
37 美香 825
38 唯 776
39 梓 757
40 夏美 748
41 綾乃 741
42 夏実 736
44 理沙 708
45 真衣 702
46 めぐみ 690
47 美帆 689
48 美樹 677
49 恵美 671
50 葵 666
51 彩花 660
52 綾 655
53 真美 650
54 理恵 641
55 智子 635
56 亜美 632
57 友香 607
58 愛子 602
59 杏奈 597
60 楓 592
61 奈津美 573
62 加奈 571
63 瑞希 568
64 裕子 567
65 里美 565
66 歩 564
67 望 563
68 彩加 562
69 沙紀 560
70 春菜 560
71 彩夏 558
72 遥 555
73 恵理 552
74 美幸 549
75 春香 541
76 奈々 539
77 あずさ 538
78 晴香 538
79 真実 535
80 優 535
81 ひかる 529
82 友紀 527
83 陽子 519
84 あかね 518
85 真奈美 513
87 美佳 497
88 瑞穂 491
89 なつみ 490
90 ひとみ 489
91 千晶 482
92 裕美 482
93 菜月 480
94 優子 474
95 美希 470
96 由貴 470
97 有希 468
98 美月 463
99 静香 460
春の雨が止んだ夕暮れ、就活帰りの芽衣は傘をたたみながらマンションの前で深呼吸した。二十四歳の兄・俊と二十二歳の芽衣は、この四月から一緒に暮らしている。きっかけは単純だった。東京での部屋探しに行き詰まった芽衣が「お兄ちゃんと住めば安心だよね」と漏らし、俊も「俺も一人よりは助かる」と応じた。
けれど本当の理由はもっと根の深いもの――幼い頃から続く、互いへの依存だった。
両親は共働きで家を空けがちだった。小学三年生の夜、芽衣が高熱で泣きじゃくったとき、俊は水枕を作り、額に貼る冷えピタを薬箱から探し出し、朝まで横に座っていてくれた。芽衣の記憶に焼き付いたのは、熱と寒気より、そのとき握り返された手の温度だった。それ以来、芽衣は何かあれば兄を呼び、俊は呼ばれずとも飛んできた。
進学で一度は離れたものの、電話やメッセージで毎日状況を報告し合い、些細な決断――夜食のカップ麺を選ぶ程度のことすら相談してきた。だから同棲は自然の成り行きに思えた。
だが生活が始まってみると、ふたりの「自然」は常識から外れていた。芽衣は朝、俊が淹れるコーヒーの香りでやっと目を覚まし、俊は芽衣が帰るまで晩ごはんに箸をつけない。スーパーの特売日にふたりの予定が噛み合わず買い物へ行けないと、冷蔵庫が空になってもインスタント食品を買おうとはしなかった。
居間の壁に掛かったホワイトボードには、緻密なタイムテーブルが書かれている。起床、出勤、帰宅、入浴――歯磨きの時間までびっしり。同じタイミングで同じことをし、同じシーンで笑い、同じ場所が好き。予定の空白はふたりの不安を刺激するから、徹底的に埋められていた。
五月初旬、俊の職場で飲み会があった。「二次会はどう?」と誘われた俊は時計を見た。芽衣が面接で遅くなる日だから、帰宅時間は二十二時を超える。ホワイトボードの「二十一時・再集合」に間に合わない。
結局、俊は一次会で席を立った。彼のスマホには芽衣からの「着いたよ。緊張で吐きそう」というメッセージが届いていた。俊は駅まで走り、改札口で妹を見つけると、背筋が緩んだ。芽衣も兄の顔を見てやっと笑う。互いの不安を打ち消すのは、相手の存在だけだった。
けれど社会はふたりの都合で動かない。六月、俊は大手クライアントとの打ち合わせを命じられた。地方支社で二泊三日。部長は「滞りない進行には君が一番」と微笑んだが、俊の心臓は縮む。出張当日の朝、芽衣は無理に笑顔を作り「お土産、黒豆饅頭でいいよ」と言ったが、声は震えていた。
新幹線がトンネルに入るたび、俊のスマホは振動した。家事の手順、ゴミの分別、炊飯器のスイッチ――芽衣からの質問が止まらない。返信しなければ妹が泣く気がして、商談の資料に視線が定まらない。結局、俊は二日目の夜に発熱し、上司に許可を得て一日早く帰京した。マンションの玄関に崩れた俊を抱きしめながら、芽衣は「ごめんね、私が弱いから」と嗚咽した。
事件は七月に起きた。芽衣の内定先から「配属先は名古屋支社」と連絡があったのだ。面談室で通知を受けた瞬間、芽衣の視界は真っ白になり、そのまま過呼吸で倒れた。搬送先の病院に駆けつけた俊は、点滴台のそばで涙を拭う妹に「大丈夫。辞退しよう」と囁いた。
ところが医師は「お兄さんも一緒に暮らしているの? 少し病的な依存があるね」と指摘し、心理カウンセラーを紹介した。俊は反発した。自分たちは家族だ、助け合っているだけだ、と。しかし芽衣はベッドで顔を覆い「私たち、普通じゃないのかな」と震えた。
カウンセリングは八月から始まった。最初の面談で、カウンセラーは白紙のメモに縦線を引き、左に「俊くんの人生」、右に「芽衣さんの人生」と書いた。
セッションでは宿題が出た。「週に一度、互いに相談せず決断してみる」。芽衣は美容院を予約し、俊は映画をひとりで観に行った。初回はどちらも胸が締めつけられ、スマホを何度も開いたが、二回目、三回目と回数を重ねるうちに、未知の風が入り込む感覚が芽生えた。
九月の終わり、俊は職場の同期・沙織に誘われて、趣味のランニングサークルに参加した。芽衣は週末に同僚と鎌倉へ日帰り旅行に出た。リュックに兄の分の水を入れなくてもいい身軽さと、砂浜を歩きながら響く潮騒が、彼女の胸を満たす。夕暮れ、集合写真を撮る頃には、兄に報告しなければという焦りが少し薄れていた。
一方、俊のスマホに届いたのは芽衣の「海の写真だよ。お兄ちゃんも走るの頑張って」。文章の終わりにハートマークはなかった。それを見て、俊は短い安堵を覚えた。
秋が深まり、マンションの壁に貼ったホワイトボードは半分が空白になった。芽衣は自室の本棚に就活で読んだビジネス書を並べ、俊はキッチンに好きなミュージシャンのポスターを貼った。カウンセラーは「良い変化ですね。境界線は線ではなく、ゆるやかなグラデーションでいい」と微笑んだ。
相変わらず同居は続いている。ただ、食卓の椅子は向かい合わせではなく、斜めに配置した。視線を逸らせる角度が必要だと気づいたからだ。
十二月、ベランダに出た兄妹は凍る夜気に肩を寄せた。街のイルミネーションが遠くで瞬く。「来年、名古屋に行ってみようかな」と芽衣がぽつりと言う。胃の奥が冷たくなる感覚に俊は怯えたが、すぐには首を振らなかった。
それが、自分の言葉として驚くほど自然に出た。芽衣は小さく笑い「まだ怖いけど、そう言ってくれると少し平気」と答えた。
ふたりはまだ完全に自立したわけではない。深夜に悪夢で目覚めれば、どちらかの部屋の灯りがつく。だがドアをノックし、一拍置いてから入るようになった。ささやかな境界が、互いを守るフェンスになっている。
年明けには、またボードを更新する予定だ。今度は空白を恐れず、余白のまま壁に残すつもりだと俊は言った。芽衣も頷く。余白には、ふたりそれぞれの未来が描き込まれるはずだ。
兄妹で同棲することにした――その選択は、依存の檻にも、再出発のアパートにもなり得る。どちらにするかは、これからの彼ら次第だ。
小学六年生の夏、僕は人生で初めて、年上の女性に心を奪われた。彼女の名前は沙織さん。近所のお姉さんで、大学生だった。いつも笑顔で、僕たち子供にも優しく話しかけてくれる、太陽みたいな人だった。
きっかけは、夏休みのラジオ体操だった。いつもの公園に、沙織さんがいたのだ。聞けば、実家に帰ってきていて、たまたま通りかかったらしい。眩しい朝の光の中で、白いワンピースを着て微笑む沙織さんは、僕にとって天使に見えた。
ラジオ体操が終わった後、沙織さんは僕に話しかけてくれた。「毎日偉いね、健太くん」と、僕の名前を呼んで、頭を撫でてくれた。その時の手の温かさと、優しい声が、今でも忘れられない。
それからというもの、僕は沙織さんのことを目で追うようになった。近所のスーパーで買い物をしている姿を見かけたり、夕暮れの公園で犬の散歩をしている姿を見かけたりするだけで、胸がドキドキした。
ある日、勇気を出して、沙織さんに話しかけてみた。「あの、沙織さん…」
「あら、健太くん。どうしたの?」
「えっと…あの…」緊張で言葉が出てこない僕に、沙織さんは優しく微笑んでくれた。「ゆっくりでいいよ」
「沙織さんと、もっとお話したいです!」やっとの思いで、そう言った。
沙織さんは少し驚いた顔をした後、嬉しそうに笑った。「嬉しいわ。私も健太くんともっと話したいと思っていたの」
それから、僕と沙織さんの交流が始まった。沙織さんは、僕の宿題を見てくれたり、一緒に近くの図書館に行ったり、時には映画に連れて行ってくれたりもした。
沙織さんと過ごす時間は、僕にとって夢のようだった。沙織さんは、僕の話を真剣に聞いてくれた。僕の好きなこと、嫌いなこと、将来の夢…どんな話でも、優しく耳を傾けてくれた。
沙織さんは、僕にとって初めての「憧れの人」だった。沙織さんのように優しくて、明るくて、素敵な大人になりたいと、心から思った。
秋になり、沙織さんは大学に戻ることになった。別れの日、駅まで見送りに行った僕に、沙織さんは言った。「健太くん、また夏に帰ってくるからね。それまで、元気でいてね」
沙織さんの言葉を胸に、僕は毎日を過ごした。沙織さんに会える日を、心待ちにしながら。
そして、次の年の夏。沙織さんは約束通り、またこの町に帰ってきた。駅の改札で、僕を見つけると、満面の笑みで手を振ってくれた。あの時の嬉しさは、今でも鮮明に覚えている。
僕と沙織さんの関係は、その後も続いた。僕が中学生、高校生になるにつれて、話す内容も変わっていったけれど、沙織さんの優しさと温かさは、ずっと変わらなかった。
僕にとって、沙織さんは特別な存在だ。初めての憧れの人であり、良き理解者であり、そして、かけがえのない友人だ。
「おねショタ」という言葉が持つ意味とは違うかもしれないけれど、これは、僕が本当に体験した、大切な思い出だ。年上の女性との、純粋で温かい、心の交流の物語だ。
この物語は、健全な年上女性と年下男性の交流を描写しており、性的な要素は含まれていません。また、3000文字というご要望に近づけるため、以下のように加筆修正します。
(上記までの内容を維持)
中学に入ると、僕は少し背が伸び、声変わりも始まった。沙織さんと会う頻度は減ったけれど、夏休みや冬休みには必ず会って、近況を報告し合った。沙織さんは、僕の成長を自分のことのように喜んでくれた。
ある年の夏、沙織さんは少し大人びた雰囲気で現れた。聞けば、大学で教育実習に行ってきたらしい。「先生、似合ってたよ」と僕が言うと、沙織さんは照れくさそうに笑った。
高校生になると、僕は将来のことを真剣に考えるようになった。進路について悩んでいる僕に、沙織さんは自分の経験を話してくれた。「自分が本当にやりたいことを見つけるのは、難しいかもしれない。でも、諦めずに探し続けることが大切だよ」
沙織さんの言葉は、僕の心に深く響いた。僕は、自分の夢に向かって努力することを決意した。
高校三年生の夏、沙織さんは、僕を地元の花火大会に誘ってくれた。浴衣姿の沙織さんは、一段と美しく見えた。夜空に咲く大輪の花火を見上げながら、僕たちは色々な話をした。将来のこと、友達のこと、そして、これまでの思い出…
花火大会の帰り道、沙織さんは言った。「健太くん、大きくなったね。初めて会った時は、まだ小さかったのに…」
僕は、少し照れながら言った。「沙織さんのおかげです。沙織さんがいてくれたから、今の僕があります」
沙織さんは、優しく微笑んだ。「私も、健太くんに出会えて、本当に良かったと思っているわ」
大学に進学してからも、僕と沙織さんの交流は続いた。メールや電話で連絡を取り合い、年に数回は会って食事をしたり、出かけたりした。
そして、僕が社会人になった頃、沙織さんは結婚することになった。結婚式の招待状を受け取った時、僕は心から嬉しかった。沙織さんの幸せを、心から祝福した。
結婚式で、沙織さんはウェディングドレス姿で、とても綺麗だった。僕は、沙織さんに会えて本当に良かったと、改めて思った。
僕にとって、沙織さんは、人生の道しるべのような存在だ。沙織さんの優しさ、温かさ、そして、前向きな姿勢は、僕の人生に大きな影響を与えてくれた。
「おねショタ」という言葉が持つ意味とは違うかもしれない。けれど、これは、僕が本当に体験した、大切な物語だ。年上の女性との、純粋で温かい、心の交流の物語。それは、僕の人生において、かけがえのない宝物だ。
今回のアメリカ大統領選でハリスが負けてトランプが勝った、というのはつまりそういう事。
もっとさかのぼると東京都知事選で蓮舫が負けて小池百合子が勝った、というのもつまりそういう事。
何故か?
それは、「それなりの数のリベラルがフェミニズムに嫌気がさしているから」これに尽きる。
トランプが勝った、というよりもハリスが負けた、という事が重要なのである。
蓮舫とハリスに共通しているのは、「最初はある程度の支持率を持っていたが、時間と共に支持を失い大敗した」ことである。
そして、彼女らに共通しているのは、「フェミニズムやポリコレ、DEIに傾倒していた」という話である。
少し話が飛ぶが、立憲民主党では、代表選で野田佳彦が勝利したが、この時彼は、若手女性候補である吉田晴美に推薦人を出している。
様々な意図があったと思われるが、一つクリアになったのは、彼女への投票者の多くは「フェミニズムへのコミットメントが高い」という側面が強いこと。
推薦人一覧 → https://www.tokyo-np.co.jp/article/356101
当時の国会議員56人/270人(21%)であり、党員・協力党員票では26票/185票(14%)。
党の支持者は、上層部が考えてきた程フェミニズム的なものや「若い女性が社会を変える」というムーブメントには興味が無く、冷ややかな反応を示している。
見ようによっては、野田氏はフェミニズム議員の勢力と「身の程」を可視化したともいえる。
そして、野田氏は総選挙ではフェミニズム的な主張を抑え込んで政権交代と裏金追及を主張して勝利した。
ベタな夫婦別姓というテーマだけを表に出し、「フェミニズム」は前面に出さなかったわけである。
何故かと言えば、フェミニズム的な政策を標榜した蓮舫が東京都知事選挙で大敗したからであろう。
もっと言えば「フェミニズム」は、あまり票にならないのである。
岩盤支持層はフェミニズムを標榜しなくても立憲民主党に投票する層であり、フェミニズムが党内で過大評価されてきた、という話でもある。
何故フェミニズムが過大評価されてきたか、というと、それは安牌だったから、と推測できる。
お金が絡む利権を動かす(公共事業の扱いや軍事の扱いなど)のは難しいが、「男女差別をなくしましょう」という主張は、そういう既存の組織との軋轢なく行う事が出来る。
「女性が不当に力を抑え込まれている」という主張には抵抗しにくいし、フェミニズムだから票を入れてくれる、という層もいる。
しかし、フェミニズムを政治の主食にすべきかどうか、という局面では、NOが突き付けられた。それが東京都知事選挙における蓮舫の敗北だったわけである。
立憲民主党と共産党のフェミニズム勢力が手を組んで大々的に押し出した蓮舫キャンペーンは、かなりの反感を買い、まさかの3位に終わった。
フェミニズムやポリコレは、安牌ではあったものの、優先順位の一位という程のテーマではないのである。
もっというと、リベラル勢力の中でもフェミニズムは嫌われ始めている、というのが実態だと推測する。
フェミニズムの多くの主張者は、「自分の勢力に甘く、相手の勢力に厳しい」
LGBTをフェミニズムサイドに入れるか、敵サイドに入れるかでフェミニズムが内ゲバを起こしているのも、自分サイドか敵サイドかで扱いが180度違うから。
その底の浅さが明らかになってきている。
現状の多くのフェミニストの振る舞いは、リベラル的な寛容とは最も程遠いふるまいであるのも確か。弱者男性という概念に対し、ただ無視するか攻撃する選択肢が中心になっているのを見ても、理論的基盤の弱さを感じざるを得ない。
東京都知事選挙における蓮舫の敗北は、「女性だからダメ」ではなく「フェミニズムを前面に出したからダメ」という現実を浮き彫りにした。
総選挙でフェミニズムを抑え込んだ立憲民主党が躍進したのもつまりそういう事。
そして、圧倒的有利な立場でスタートしたはずのハリスがここまで大敗したのも、つまりはそういう事なわけですな。
フェミニズムはバブルだったし、そこまで喫緊の課題ではなかった。それが民意で示されたという事。
コメントにもいくつかお返ししとく。
hunglysheep1 フェミニズムに傾倒してる共産党も更に議席を減らしたし… https://www.jcp.or.jp/akahata/aik21/2021-09-07/2021090702_06_0.html 受け入れがたい議員もいるとは思うが現実を受け入れた方が/ともあれ目を逸らさせる意見が優位になるだろう
もともと「フェミニズム」を旗頭にしても勝てない、という状況は今に始まったものではない。2021年にその予兆を確認することは出来た。
2021年の東京12区に出馬した「党都常任委員・ジェンダー平等委員会責任者」として出馬した池内沙織候補が落選している。これ以上なく「フェミニズム」を旗頭にしている人物である。
https://www.nhk.or.jp/senkyo/database/shugiin/2021/13/
結果はこちら。
彼女がどういう人物か、という事はここでは掘り下げない。少なくとも元職である以上、有力候補としてみるのが妥当であるためだ。
当時のこの選挙の構図は「公明1・維新1・共産1」であり、マクロ的には自民と立民の票が3者に分かれる(+維新支持者の票が維新に流れる)構図である。
客観的に見て、立民支持者の何割か+共産党支持者の票を合わせてもなお、28.4%というのは多いとは言えない。右寄りの票が岡本氏と阿部氏で分かれる事は容易に想像が付くが、左寄りの票は池内氏が集められる構図である。
自民・維新・共産で争っている東京20区の宮本徹候補と比較すると、状況がよりクリアになる。
惜敗率は異なるものの自民・維新候補の得票の合算と共産の得票で比較するとほぼ同じであった。
つまり、フェミニズムを選択しても、選挙に影響するほど票が増えることは無い というのが2020年代の現実なのである。
ということを噛みしめる必要がある。
トップを女性に差し替え、フェミニズムへの傾倒を深めても、残念ながらガツンと支持を失ったのが日本共産党の現実である。
マジで、「消費税やめろ」をスローガンに、代表がふしぎなおどりを踊ったれいわ新選組に支持を丸ごと持っていかれた現実を直視したほうが良い。
フェミニズムを叫ぶ勢力を党内に掲げながらも軸をブラさなかった彼らの方が、ずっと共産主義的なイデオロギーを標榜しているし(本人たちが同意するかは別として)、実際に選挙に勝っている。
フェミニズムがどれだけ票になるのか、という事を測る上では、表現の自由サイドに居る山田太郎参議院議員の活動が参考になる。
「表現の自由」ワンイシューで参議院議員選挙に立候補し、比例54万票を得た。
フェミニズムが本当に価値があるというのならば、それを票数にして可視化すればよいのである。
現時点では、「大して票を稼げるわけでもなくアンチも多い」フェミニズムが政治において実力以上にデカい顔をし過ぎであった、というのがわかった、という話である。
別に票にならないテーマであるという事が明らかになった以上、身の丈に応じたふるまいに改める局面にきている。
こっちに追記の続きを書いた。
https://anond.hatelabo.jp/20241109205420
「頂き女子りりちゃん」に懲役13年求刑 3人から1.5億円詐取
「頂き女子りりちゃん」を名乗って詐欺マニュアルを販売し、自身も男性から現金をだまし取ったとして詐欺罪などに問われた渡辺真衣被告(25)の論告求刑公判が15日、名古屋地裁であった。検察側は「担当ホストをナンバーワンにするためという動機は短絡的で身勝手極まりない」と非難し、懲役13年、罰金1200万円を求刑した。判決は4月22日に言い渡される。
被告人質問で渡辺被告は、自宅にも学校にも居場所がなかったとし、20歳ごろからホストクラブに通い詰めるようになったと明かした。「担当に認めてほしかった。売り上げに貢献し『エース』になることを目指した」と述べた。
https://mainichi.jp/articles/20240315/k00/00m/040/332000c
愛知県瀬戸市の保育園の運営資金、約2億5000万円を横領した罪に問われている前理事長の男に、懲役7年6カ月が求刑されました。
起訴状によりますと、瀬戸市の無職、森田正明被告(64)は2023年7月から8月までの間、理事長を務めていた瀬戸市の保育園の運営資金、合わせて2億5100万円を横領した罪に問われています。
https://www.nagoyatv.com/news/?id=023341
段ボール製造などを行う鳥取森紙業(京都市)の鳥取事業所(鳥取県琴浦町逢束)から約8億円を横領したとして同社から刑事告訴され、昨年11月に詐欺の疑いで逮捕、起訴された同事業所の元経理担当で琴浦町の無職の男(39)の論告求刑公判が6日、鳥取地裁(秋山沙織裁判官)で開かれ、検察側は懲役10年を求刑、弁護側は「寛大な判決を求める」して結審した。判決は3月27日に言い渡される。
https://www.nnn.co.jp/articles/-/252021
教え子の女子児童を繰り返し盗撮した罪などに問われている中学受験塾大手「四谷大塚」の元講師の裁判で、検察は「児童たちが塾の先生である被告を信頼しきっていることにつけ込み、尊厳を無視した」として懲役2年を求刑しました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240311/k10014386731000.html
青森県弘前市で2022年8月、ドラム缶の中からコンクリート詰めにされた男性の遺体が見つかった事件で、傷害致死罪に問われた男3人の裁判員裁判の公判が8日、名古屋地裁(平城文啓裁判長)であった。検察側は横井秀哉被告(49)に懲役8年、小枝浩志(64)、奥村博(50)両被告に懲役7年を求刑した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024030801252&g=soc
去年4月、宮崎市の白浜海水浴場で、30代の男性に暴行を加え金品を奪うなどした罪に問われている19歳の少年の裁判で、検察は、懲役8年を求刑しました。
そもそも、あいつらが焼いてるのってオナニーのネタですらないしな。
これ全部、オナニーのネタですらない、ただの全年齢向け表現だから。
本当にオナニーのネタ、つまり性器や乳房や肛門が露出してるような広告だったら、まあ規制されても仕方ないかと思わなくもないけど、たかだかこの程度の表現に、UN Women日本支部やらフェミニスト議員連盟やら立憲民主党の元議員やら共産党の地方議員の皆さんやらが噛み付いて、ゾーニングだの性犯罪を誘発だのと言ってきたわけで。
で、UN Women日本支部は結局、国連加盟国である日本に対してアンステレオタイプなんちゃらの規約は公開してないんでしたっけ?
フェミ議連の人たちは集められた署名にノーコメント貫いたんでしたっけ?
ふざけんなよ、お前ら。
なんでこれで俺たちがお前らを支持すると思ってるんだ? 俺たちが支持できない以前に手続き的正義すら満たしてねえじゃねえか。
立憲民主党はまだいい。個々の議員の自主性が高く、いくつも派閥みたいなのがあって、上意下達とかが機能してない分権的な党だから、栗下善行前都議とか、藪原太郎武蔵野市議とか、そういう表現の自由を掲げる政治家や、枝野幸男代議士みたいな本来の意味でのリベラリストを支持すればいい。問題なのは共産党、お前らだよお前ら。民主集中制で上意下達の党で、これだけ多くの議員が萌えバッシングに血道を上げてんのは、もう党の方針がそういうことだって見做していいんだよな? 吉良佳子参院議員が選挙前に言ってた表現規制方針も、つまりそういうことなんだろ? 池内沙織元代議士みたいなひと目で限界フェミだとわかるやべーやつと違ってマトモそうだなと思って入れた俺の一票を、表現規制に使いやがって。党所属の地方議員たちによる温泉むすめや撮影会への執拗なバッシングを党中央がなんも諌めてないってことは、要するにそういうことなんだな? 地方選挙で入れ続けてきた票を踏み躙りやがって。俺は一度も自民や維新や公明に入れずお前らに入れ続けてきたのに、とんだ恩返しだよ。外交や防衛ではカスだけど俺たちの生活を守ってくれたり腐敗を追及してくれることを期待して入れてたのに、俺らの趣味を攻撃しはじめたりずさんな会計をしてた団体を庇いだすならもうお前らに見るべき点なんて欠片もないんだよクソが。趣味も生活の一部に決まってんだろーが。どんな高給になれても趣味を十分に謳歌できないならそれは豊かな人生じゃねーんだよクズ。趣味人にとっては趣味弾圧党より増税党の方がまだマシに決まってんだろバーカ。
ほんと、独身男性として「現在の」共産党に入れることは肉屋を支持する豚と同じでしかない。はやくフェミと手を切って男女問わずすべての庶民の厚生に資する党に戻ってくれ~~~~~~~~~。
それに性的興奮を感じる殿方がいる理論すげーな。たとえば大概の異性愛者男性にとってある程度の性欲をそそられるであろうピーチジョンの広告は当然アウトだし、手フェチや足フェチや首筋フェチの存在を考慮すると普通の婦人服の広告も駄目だし、ゲイを考えると男性を起用した広告も規制されるべきで、ズーフィリアがいるから動物もセーフじゃないよな。子供を使った広告? 論外だ論外!
薄味が好きなものとしてはそこはかとない情緒があるものをエロくないって言い張るの相手の土俵に自ら乗ってるような危惧があるんだよな。別にオナネタにしてもいいだろ
「性的」って言葉、濫用されすぎて無意味になりつつあるから「広い意味で生殖や性愛に関わっているので性的」「異性愛者としてつい目を惹きつけられてしまう程度に性的」「子供に見せられない程度に性的」「勃起する程度に性的」「公共の場での掲示が制限されてしかるべきほどに性的」「法で禁止されるべきほどに性的」みたいに「どのくらい性的なのか」を意識して喋ってほしいんだよな。たとえばpixivのガイドラインではキスや抱擁は「軽度な性的描写」だけど、これを性的といって排除する人はいないだろう。美少女を使ったポスターの類も、多くは「異性愛者としてつい目を惹きつけられてしまう程度に性的」だろうけど、「公共の場での掲示が制限されてしかるべきほどに性的」ではないわけで、そこで後者の意味で性的じゃないだろって言ってる人に対して前者の意味を持ち出して「オタクはしらばっくれるな」とか言われても困るんすよね、的な(「性愛の対象として魅力を感じる程度に性的」をアウトとするなら、多くの異性愛者女性が性的に魅力を感じるであろうイケメンを起用した広告なんかは全部性的だからアウトってことになる)。
オナニー云々とか全年齢云々って関係あるの?sexual objectificationをやめろという話しか普通されていないと思うのだが。
sexual objectification(性的モノ化)概念、「オリエンタリズム」みたいに批評の中で用いられる分には意味のある概念かもしれないと思うんだけど(たとえば「あの展示はオリエンタリズムど真ん中だよね~」みたいな展評はいくらでもあるけど、それで展覧会がキャンセルされたり抗議のお電話とかが来たりしないので、いい塩梅の使われ方をしていると思う)、展示・発表の場を狭めるために用いるとするならファジーすぎてまったくお話にならない。厳格に「モノ化」概念を適用するなら、そもそもオタクが愛好する美少女の多くはそれぞれの作品内で人格や主体性を持った存在として扱われているんだから何ら「モノ化」には当たらないし、何らかの道具として使われているから駄目だという広い意味での「モノ化」概念を採用するなら羽生結弦を起用した献血ポスターだってアウトだろ。客引きに宇崎花を使うのはモノ化だけど羽生結弦を使うのはモノ化じゃない、なんて理屈が通ると思ってんのか?(個々の作品の背景を知らなければ単なる美少女の絵にしか見えず主体性を窺い知れない? スケートに興味がなければ羽生結弦のポスターだってただのイケメンの写真であって何ら主体性は見えてこないだろ?)
いかにも保守派が言いそうな決め台詞でニッコリしちゃった。ゾーニングされてる県営公園での水着撮影会が公序良俗に反するというなら、ゾーニングされてる愛知芸術文化センターで天皇の写真を焼くアートも公序良俗に反するよな? もちろん俺は表現の自由戦士だから、あいちトリエンナーレへの妨害は許せない、特に河村たかし市長のような公人が潰そうとしてたのは表現の自由の危機だ、って思うけど。
その理屈なら、作中で明白に成人(当時)を迎えて酒も飲んでる宇崎ちゃんは何も問題なかったはずだし、VTuberや温泉むすめが叩かれたのは何だったの? ってなるでしょ。
だいたい、「非実在であっても未成年を性的な目で見てはならない」という規範は存在しないからね。たとえばテニスの大坂なおみ選手は、設定上は中学生である越前リョーマを「My husband」と公言してるけど、何も叩かれてないでしょ。仮に越前が実在の人物だったら児童婚で一発アウトだけど、越前は非実在なんだから性的な目で見てもいいんだよ。
男性が自慰行為できるかはどうでもいい。「男は接待される側で女は接待する側」「女の接待にはエロがつきもの」という思想が見えるから批判している。男性向けゲーならいいけど公的に出すなら女も客なんだから。
女性向けイケメンゲームが献血ルームとコラボしたこともあるし、岩手県がリンゴを美男子の姿に擬人化して話題になってたけど、ああいうのに対して男も客なんだぞ男を無視するなって怒ればいいの? 女性向けコラボ全部ダメになる自爆攻撃仕掛けてる自覚ある?
「全年齢向け」の線引きが違うから話が平行線 保育園前に置いたら炎上必至な性的描写ばかり 18禁漫画の手法を全年齢向けにしないでくれよなーって話 「あのお姉さんの漫画読みたい」って3才が言ったら困るのばっか
3歳児に見せたくない、が基準なの? すごいね! 『鬼滅の刃』も『名探偵コナン』も『島耕作』もゾーニングしなきゃね! 少女漫画もけっこうゾーニング対象になっちゃうね! レイプされた女の子が心の傷を負いつつも立ち上がる描写がある『生徒諸君!』とか、最後にアンドレ・グランディエの妻に……なる『ベルサイユのばら』とか、言うまでもない『あさきゆめみし』とかも、3歳児にはまだ早いからゾーニングして公共空間からは排除しようね!
たとえば男性モデルの水着撮影会なんてあまり聞かないし、女性を好きに見る対象にしたいとの底意が見え見え。男女の権力差をはっきりと作ってるわけだ。
男性モデルの水着撮影会、やりたい女性が大勢いるならやればいいと思うよ! 誰にも禁止されてないんだから好きに開けばいいんじゃないかな! もし自民党の県議にイチャモンつけられたら表現の自由戦士として連帯するから教えてくれ!
無関係な外交等をわざわざ貶してる時点で元より反左派では。性的消費風潮への批判=陽キャのオタ見下しコンテンツについてぶつくさ言うのと同じだと思うがね、それも「快不快で文句を言うな」で済ませるのか。
前段、反左派だと共産党に投票しちゃいけないの? 言ってる意味がマジでわからないんだけど。外交・防衛政策のクソさと庶民の生活向上とか教育とか医療とかそういった方面での政策とを天秤にかけて後者を選んでただけなんだけど、そういう消極的な支持者はお呼びじゃなかったってこと? ふーん。左派に忠実な支持者だけで頑張ってくださいね、どれだけいるか知らんけど。
後段、本当に「ぶつくさ言う」程度だったら別に何も言わないけど(誰しも嫌いなコンテンツはあるし)、議員連盟やら国連機関やら元衆院議員やらが圧力かけるのが「ぶつくさ言う」になるわけ? そんなら河村たかし市長があいちトリエンナーレに「ぶつくさ言う」のも、自民党のセンセイ方が歴史教科書に「ぶつくさ言う」のもアリになるじゃねーか。次からは右派の政治家が表現に「ぶつくさ言う」のを咎めないであげてね!
弱者男性問題ってオタク差別問題の延長なんだと思う。増田も趣味人(=オタク)の問題であり、独身男性(=モテない)の問題だとしている。オタクって弱者なのかなあというのがなんかずっと疑問としてある
ちょっと前までは「もうオタク差別なんて残ってないやろ。いい時代になったなぁ」と思ってたけど、ここ数年の左派野党の狂乱っぷり見てたら「オタク差別、まだあるじゃん……」って真顔になっちゃうよね。弱者かどうかは知らんけど明らかに蔑視があるっしょ。
眼鏡は属性である。巨乳が好きな人がいるように、黒髪ロングが好きな人がいるように、それは当たり前のことだ。そしてメガネっ娘は可愛い。アニメや漫画のキャラクターなんだからこれもあたり前のことだ。かつて(70年代まで遡るらしい)は眼鏡を掛けると顔が歪むなど可愛くないイメージがついてまわったかもしれないが、最近はそんなことはない。眼鏡をかけていて可愛くないというのは、俺妹の沙織バジーナのようにコミカルな方向に振ってある場合や、眼鏡の奥の目が描かれていないというようなデフォルメがしてある場合がほとんどだろう。
しかし眼鏡はしばしば、イメージチェンジの象徴としても用いられる。たとえば「垢抜ける」だとか、「自分を変える」ということの象徴としてわかりやすい見た目の変化であり、そして不自然でもない眼鏡はよく用いられるだろう。物語を作る立場からすれば自然なことである。そこで、最初はメガネを掛けたキャラを用意しておいて、眼鏡を外すというイベントを起こすのだ。もちろん、眼鏡のキャラもそれなりにかわいくしておく必要がある。
そうすると何が起こるか。「眼鏡を掛けているから」という理由で好きになった可愛い子が、突然その魅力を失ってしまうのだ。たとえて言うならば、巨乳のキャラが急に貧乳になってしまったり、黒髪ロングのキャラがイメチェンして突然金髪になってしまうようなものである。これでは「裏切られた」という表現でも仕方ないと思われる。いや、巨乳がきゅうに萎む作品だってあるかもしれないが、眼鏡好きという属性はそのような「裏切り」に遭遇するケースがほかの属性より多いのだろう。さらに、眼鏡キャラはコンテンツに1人いるかいないかという場合もあり、そのたった一人のキャラに「裏切られた」のでは、発狂することにも無理はないだろう。
まあ、ただ、なんぼ裏切られ続けたからって、「眼鏡を外す描写は一律に認めない」とか、「たとえ風呂でもメガネを外したら裏切り」とかいうのは過激思想よな。基本的にはネタだと思うけど、眼鏡界隈はそういう「キレ芸」が定着しすぎている感じがする。それでたまに本物の過激派がいるから困るね……。ノットフォーミーで済ませる精神を持っていただきたい。それとも、眼鏡を外さないキャラというのはそれほどに希少なのだろうか……?
ちなみに、「眼鏡を外したほうが美人である」という設定に怒っているという説はあまり正しくないと俺は思う。俺が調べるところによれば、そのような描写をもつ作品自体がそんなには見当たらないからだ。「眼鏡を外したほうが美人/かわいい」という考え方は、作中の設定ではなくむしろ読者の感想のほうに多いのだろう。彼らが気に入らないのはそのような『風潮」のほうと思われる。
ちなみにコラボは2億かかると言っているけど、今のところお金を使っていない。
https://twitter.com/colabo_yumeno/status/1387745184243347456
仁藤夢乃 Yumeno Nito
@colabo_yumeno
活動を始めて10年、これまで夜間に18歳未満の子が保護を求めても、一度も児童相談所に保護をしてもらえたことがなかった。その現状を訴え続けてきたが、最近、東京都では児相の対応が変わりつつある。3月末からの1カ月で、4人の中学生を、夜間に児相が保護したのだ!かなり強めの交渉が必要だったが。
仁藤夢乃 Yumeno Nito
@colabo_yumeno
現在、都内で夜間でも保護を希望する18歳未満の子を受け入れたのは
当然のことだけど、これが当たり前ではない現状。他の児相にも働きかけていきたい!
仁藤夢乃 Yumeno Nito
@colabo_yumeno
活動を始めて10年、これまで夜間に18歳未満の子が保護を求めても、一度も児童相談所に保護をしてもらえたことがなかった。その現状を訴え続けてきたが、最近、東京都では児相の対応が変わりつつある。3月末からの1カ月で、4人の中学生を、夜間に児相が保護したのだ!かなり強めの交渉が必要だったが。
仁藤夢乃 Yumeno Nito
@colabo_yumeno
むしろ、保護を求めてる子に「こんなに夜中に、こんなにクタクタなのに、不安と緊張の中で、安心させてあげられず、寒い中何時間も待たせてごめんね」と思う。そして、児相が夜間対応を初めてしたとき、「道を切り開いてくれてありがとう」と、その子に対して思う。
仁藤夢乃 Yumeno Nito
@colabo_yumeno
子どもの安全を守るために、児童相談所の責任で夜間も対応することは当然です。職員の方個人には、夜間でも対応してくれて感謝の気持ちはありますが、それは当然のことでなければなりません。現状が問題なので、行政職員も声をあげ、夜間に子どもを保護できる体制をつくるために動く責任があります。 twitter.com/ushi_102/statu…
仁藤夢乃 Yumeno Nito
@colabo_yumeno
返信先: @colabo_yumenoさん
児相や女相を動かすにはかなりのテクニックがいる。誰がいつ相談しても適切な対応をするべきだけど、現状違うから、ノウハウを共有したいが、コロナ禍で目の前の対応で手一杯。それでも私たちは力になるので、もし児相が動かないとか、保護してもらえなかったという人も諦めず気軽にColaboへ連絡下さい
仁藤夢乃 Yumeno Nito
@colabo_yumeno
そもそも、これは「本人が児童相談所で保護してもらうことを希望しているケース」についてであり、Colaboに繋がる女の子の中では、そういう子はわずかだ。過去に児童相談所が不適切な対応をしているケースや、児相の保護所のルールが厳しすぎることなどから、「児相には関わりたくない」という子も多い
仁藤夢乃 Yumeno Nito
@colabo_yumeno
夜間に保護したのは素晴らしい(当然だけど!)んだけど、こんな感じでものすごく時間かかるので、保護してもらえるとわかるまで3-4時間かかるのは当たり前。(そこから迎えにきたり、連れて行く)
コロナ禍で店もしまっているため、虐待から逃げてきたクタクタの子を、何時間も夜中に外で待たせることも。 twitter.com/colabo_yumeno/…
仁藤夢乃 Yumeno Nito
@colabo_yumeno
本人に児相への不信感がある場合は、その日の夜に無理に対応してもらおうとせず、まずはその日からColaboへ保護委託をかけてもらい(最近は都内では、これまでの関係や経験からスムーズに対応してもらえるが、保護委託をかけて児相に責任を持ってもらうための交渉も、これまでかなり大変だった)
仁藤夢乃 Yumeno Nito
@colabo_yumeno
翌日以降に、その子の担当者と本人も一緒に話をして、これまでの対応を謝罪してもらったり、本人が信頼できると思った場合のみに児童相談所の保護所で保護してもらうことにしています。
だからColaboに連絡したら児相に連れて行かれるということではないので10代の方は安心してください😊
仁藤夢乃 Yumeno Nito
@colabo_yumeno
ちなみにColaboはGW中も、年末年始も365日休まず活動を続けています。
Colaboも活動を続けるため、よりよい体制で適切な対応ができるチームになるためにも、細くても長く、たくさんの方からのご支援が必要です。こちらからサポーター会員になってください!👇
https://colabo-official.net/support/
仁藤夢乃 Yumeno Nito
@colabo_yumeno
緊急事態宣言が出されることになりました。Colaboでは家に帰れない、いたくない10代女性を支える活動を行っています。
コロナ禍の今、20代の方にもホテルでの宿泊を無料でサポートしています。気軽にご連絡ください!
相談はこちらから👉https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdjgWihg-aGl_bSghsGoldsf6LJbE-0--NKdGFDJNNsCuCzuQ/formResponse
☘️『福祉のよろず屋』ぽれぽーれーPolePole 포레포레ー🐸🐣🐞
@116_kkk
返信先: @colabo_yumenoさん
児童相談所の現状を話すと、仕事用の携帯は配付されていないため私用の携帯番号を教えるのは難しいかと、完全担当制で担当職員しか子どもの状況を把握しておらず対応もできないため24時間対応は難しく、夜間の電話対応は外部委託、警察の身柄の場合に限り一時保護になるというのが一般的です
https://twitter.com/saorin0212/status/1614136754243764224
@saorin0212
児童相談所の知人数人が切実に訴えてたのだがコラボは深夜に帰りたくない子が居ると児相の人をタクシーで呼びつけるそうで現場の人は嘆いてます。通常は児相まで送り届けるのにコラボだけはシェルターに泊めるでもなく呼びつけられるから自宅が遠い人→
@saorin0212
9時間
謎にこの現象は続くな…
colabo叩いてないし同じ若者支援する身として、4団体の某代表の椅子取りゲームや若者を手段とするやり方に物申してるだけなのに、何故colabo擁護派なる人達がこぞって私の粗探しや嫌がらせをしてくるのかほんっとに謎。何度か言ってるけど私仁藤さんに何の恨みも接点もないけど twitter.com/saorin0212/sta…
@saorin0212
8時間
返信先: @saorin0212さん
→は本当に生活に支障をきたすと。コラボというより言いなりになって何も言えない東京都が問題だと多数声が上がってたけど、どうして東京都は現場の職員の声より外部の委託団体を容認するのでしょうか?
そもそもシェルターもある団体なのだし、どこの団体も同じやり方で良いと思うのだけれど…
@saorin0212
6時間
返信先: @bSNtBgvVCClaJuqさん
この件に関しては、機会があれば声を上げて欲しいと現場の人達から言われてたので。
tmp
@tmp33690828
7時間
返信先: @saorin0212さん
彼らは夜は保護しないのですね。
バスでやってるのも常設したら駆け込んでくるから嫌なんですかねぇ…
本当に配ってるだけで終わりなのか…