はてなキーワード: ガツとは
今日は忙しくなるわよーってそんな気がするので、
でもこういうパターンっていつも夏の午前中までなのよね。
一所懸命働いて頑張ることにするわ。
もうさ、
絶対に1日1勝の1ガチャ!ってのは心がけている私の日課でもあり課題でもあり課した十字架でもありってところなんだけど、
昨日は昨日でばたんきゅーだったので、
とりあえずガチャ回してそれだけで終了!ってところね。
あんまり頭とかテクニックとか使わなくて良いからたんたんと夜のニュース番組を見ながら操作していけば、
とりあえず、
ミッションはこなせるので、
NIKKEはNIKKEの方で時間はかかるけれど、
やってることは画面を押してすすめていくだけなので、
そんなには負荷ではないのよね。
イベントストーリーが未読で溜め込んでいるとあとで読むのが大変だけど、
幸い今回の夏のイベントはさくさくっと読めちゃってあとでまた読み返してみようかしら?って余裕までこいているところよ。
本当に今年の夏の酷暑は私の中の心の火焔太鼓がもう鳴り止まないのよね。
暑いなぁ、
って夏は梅雨が明けた途端に本当にやってきて、
以前なら夏だ!サマーだ!ドラゴンケースだ!って張り切っているも張り切っていたのに。
最近の夏と言えば危険極まりない危険な意味合いが強くなってきたわ。
もうだから昨日は体力温存のために早く寝ちゃったわ。
でも夜何か食べなきゃ!ってキュウリもトマトも冷やしていて美味しくなっているのに、
食べる元気もなく木綿豆腐だけかじって食べるって、
今年は稀に見るというか人生私史上夏の魚肉ソーセージ本塁打は毎日かっ飛ばしているぐらいな意味での毎日1本さくっと食べているところ。
今晩は何にどちらにしようかな?って楽しみで迷っちゃうけれど。
子どもの頃って魚肉ソーセージって子どもの敵かよ!と思うぐらいあんまり好きじゃなかったんだけど、
今は仲良くなれて毎晩食べているハイボールのお供にピッタリなのよ。
あれよね、
昔は魚肉ソーセージのパッケージというかラッピングが開かなくって、
歯で噛んでぐりぐり回し囓りきっていたような開けにくい開封しにくいイメージだったけれど、
昔のイメージとは随分一変したわね!ってぐらいな昔のあの苦労はなんだったの?って簡単なのよね。
そんで、
魚肉ソーセージと木綿豆腐と最後に最近これも体力が無いときにすぐに食べられて超重宝しているさっちゃんは半分しか食べられないでお馴染みのバナナ!
そのバナナをパクッと食べて夜の栄養チャージってところのしっかり寝てまた翌日にそなえるの。
もう、
そのぐらい猛暑でもうショック!
楽しい楽しい夜の晩ご飯の可処分時間がそんな冷たい木綿豆腐にほっぺたをくっつけて涼をとるぐらいの暑さのショックよね。
こんな昨年は暑かったかしら?
毎年ジリジリと暑さが際立ってきているような気がする。
やったことないけれどきっとそのぐらいの暑さよ。
だから、
お昼の学校のプールに行って一泳ぎしてーってのが毎年の夏休みの計画だったけれど、
というか、
撤退してなくても暑くって焼きそば食べてる場合じゃないわよね。
最近そのだから海の家事情というか海の家界隈の話きかないけれど、
どうなってるのかしらね?
私の近所のプールで行われている屋台の焼きそば屋さんがなくなったから、
キュウリなんて串に刺してお祭り屋台で売るなんて節操ないわね!って思っていたけれど、
今はその冷たいキュウリが嬉しいわ。
思わず、
1本冷やしキュウリを買って、
その冷たさにほっぺをよせてくっつけて涼を取るって感じ。
夏は冷やしキュウリに限るわ。
昨年は毎日キュウリ囓っていたわ!って書いていたぐらいな登場回数だったと思う頻繁に登場していたのに、
気が付いたら今年はまだ今シーズンキュウリ本塁打は記録してないわ!
これからキュウリ本塁打冷たいキュウリに頬寄せてほっぺをくっつけて涼をとりつつ、
夏の嬉しいミネラルも摂れるという一石二鳥ならぬ一石二キュウリで、
も!もしかして!
この夏は、
うふふ。
もうさ、
しっかり食べてパワー付けないとタマゴの元気の力も源にしたいぐらいよ!
朝はしっかり食べたい派の私ね。
しっかり冷やしていたのでシュワッとキメて朝の水分補給!
暑いので、
本当に小まめに水分補給はしっかりとね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
そうですね。タン(舌)は比較的人気が高く、食べやすい部位です。
特徴としては、
栄養面では、
一方で、舌はよく動かす筋肉なので、脂質も比較的多めです。おいしい反面、食べ過ぎるとカロリーは高くなりがちです。
もし「もつの中で食べやすいもの」を選ぶなら、臭みの少なさでは
あたりが初心者にも食べやすい部位としてよく挙げられます。逆に、レバーや腎臓(マメ)は独特の風味があるので、好みが分かれやすいですね。
ぶっちゃけ、行く前はちょっと身構えてた。俺は政治豚じゃないけど、政治的なプロパガンダ全開だったらどうしようとか、逆にめちゃくちゃ神格化されてたら居心地悪いなとか、そういうノイズが頭をよぎってたわけ。
会場に入ってまず目を引くのが、展示されてる遺品の数々。
教科書とか、子供の頃に演説の練習をしたっていうカセットテープレコーダーとか。あの「安倍晋三」にも、当たり前だけど普通に子供時代があって、普通の人間として生きてたんだなっていう当たり前の事実を、実物を通してガツンと突きつけられる。
2022年7月8日、奈良で銃撃されたときに使われていた本物のマイク。
言葉を失った。ガラスケースの向こうにあるそれを見た瞬間、一気にあの日のニュースの衝撃と、そこから狂っていった日本の空気感がフラッシュバックして、鳥肌が止まらなくなった。歴史の教科書に載るレベルの「大事件」の生々しい破片が、そこにあるんだよ。
長門市の綺麗な田んぼの映像がずっと流れてて、昭恵夫人の語る声が聞こえてくる。東京でゴリゴリの権力闘争の中にいた政治家のルーツが、あの地方の、のどかな自然の中にあるっていうギャップ。彼にとっての「美しい国」の原風景って、ここだったのかなとか、いろいろ考えさせられてしまう。
外交のセクションもすごかった。G7の舞台裏とか、トランプやプーチンと並んでる写真とかさ。賛否両論ある人だし、俺自身も彼の政策の全部を支持してたわけじゃない。モリカケとか桜とか壺とか、ネットで散々叩かれてたし、未だにモヤモヤする部分だってある。
でも、展示を見終わった後に残ったのは、政治的なイデオロギーの是非じゃない。
「一人の人間が、これほどまでに巨大な国家のトップという重圧を背負い、激動の時代を駆け抜けて、そしてあんな形で突如として生涯を終えた」ということに対する、圧倒的なドキュメンタリーとしての重みだった。
出口を出たとき、なんだか妙に疲労感があった。それは嫌な疲れじゃなくて、ものすごい密度の「人生」を追体験させられたことによる脳のキャパオーバー。
コーミ、ブルドック、カゴメのソースは、それぞれ独自のこだわりと味わいの特徴があり、「どれが一番美味しいか」は、合わせる料理や個人の好みの地域性によって大きく分かれます。
それぞれの味わいの特徴と、どのような人・料理に向いているかをまとめました。
【特徴:旨味とコクが凝縮された「濃い」味わい】
主に中京圏(愛知・岐阜・三重)で絶大なシェアを誇るメーカーです。
キャッチコピーの「値段は高いが、いい味です」の通り、野菜や果実、スパイスの旨味が非常に濃厚です。酸味は控えめで、醤油のようなコクと深み、程よい甘みがあります。
揚げ物にソースを「しっかり染み込ませて」白米と一緒にガッツリ食べたい時。
とんかつ、エビフライ、コロッケなど、お肉や揚げ物の油に負けない力強いソースを求めている方。
東日本を中心に全国で広く愛されている、日本のソースのスタンダードです。
スパイスがピリッと効いており、果実の甘みと同時に、すっきりとした酸味(酢の風味)がしっかりと感じられます。粘り気(とろみ)のバランスも良く、飽きのこない味わいです。
揚げ物をさっぱりと、キレのある味わいで食べたい時。
お好み焼き、焼きそば、たこ焼き、ハンバーグの隠し味など、どんな料理にも万能に合わせたい方。
ケチャップでも有名なカゴメが作るソースで、こちらも全国的に深く浸透しています。
トマトを中心とした野菜や果実のフルーティーな「甘み」と「まろやかさ」が前面に出ています。スパイス感や酸味の角が丸く、非常に口当たりが良いのが特徴です。
酸味やスパイスの刺激が強すぎない、優しい味のソースが好きな方。
小さなお子様がいるご家庭。
コロッケやオムライス、ポテトサラダの隠し味など、素材の甘みを引き立てたい時。
ガツンとしたコクと旨味、ご飯が進む味を求めるなら ⇒ コーミ
野菜のフルーティーな甘みとまろやかさを求めるなら ⇒ カゴメ
都内の天下一品が伍福軒というラーメンに鞍替えった後、6月に全店ほぼ同時に閉店した。
どこかで「関東の天下一品運営会社を魁力屋が買い取って、一時的にこの名前で営業していた」という話を聞いたんだが、ここで出していたうちスタミナラーメンがメチャクチャ美味しかった、というか中毒性が異常に高かった。二郎系より細麺で食べやすく、濃い醤油味とニンニクがガツンと効いており疲れた体に染み渡った。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000277.000039951.html
うまっ、おいしい、やばい、すごい、何これ、間違いない、裏切らない、最高、天才、ずるい、贅沢、ご褒美、幸せ、言葉が出ない、ガツンとくる、ガッツリ、優しい、ほっとする、王道、懐かしい、新しい、進化系、新感覚
とろける、消えた、飲める、ジュワッ、じゅわ〜、肉汁ドバドバ、溢れる、もちもち、もっちもち、ふわふわ、ふわっふわ、とろとろ、トロットロ、サクサク、サクッ、ザクザク、パリパリ、ぷりぷり、シャキシャキ、カリカリ、コリコリ、ゴロゴロ、しっかり、歯ごたえ、弾力、なめらか、ねっとり、濃厚、クリーミー、パサつきゼロ、みずみずしい
3. 味の表現(21語)
甘い、甘すぎない、あま〜い、塩気、しょっぱ旨い、酸味、さっぱり、すっきり、コク、深み、旨味が凝縮、濃厚、ガツンと、ピリ辛、旨辛、スパイシー、マイルド、香ばしい、磯の香り、フルーティー、クリーミー
相性抜群、合う、合わないわけがない、お米が進む、白飯泥棒、ビールが欲しくなる、無限にいける、箸が止まらない、一瞬でなくなる、ペロリ、豪快、ボリュームがすごい、映える、ビジュアル、断面、黄金、美しい、タレが絡む、染み込んでる、一体感、バランス、贅沢、裏切らない、格別
大好きな夫と結婚した。夫は自分の父親が高齢だったのもあって、学生時代から若いパパに憧れていて、結婚願望が強い今どき珍しい男の人だった。
性格も良かったし外見なんか超好みのタイプだったし、私も結構収入があったからサクッと同棲結婚、1年新婚さんやってピルをやめて子作りした。
ある日いつも食べていたランチの五右衛門のたらこと湯葉のカルボナーラが全く味がしなくなった。もしかしてと思って検査薬を使ったらくっきりした陽性線が出ていた。
うおおおお、お、親に…なるんだ本当に…と自分で妊娠しておきながら改めて覚悟をした。
妊娠生活は結構大変だった。つわりが重くて8kg痩せて、つわりが終わった反動で食べ過ぎて85kgになった。もはや妊婦というよりひとつの小さい山みたいな感じだった。
プログラマーだからデスクワークだし、リモートの許可も出て仕事は臨月まで続けた。
予定日の二日前に猛烈な陣痛が始まって、初産なことを驚かれるほどの速度でポンっと娘は私から産まれて出てきた。
産科の医者が会陰を縫いながら「いや〜ここまでの安産は半年ぶりだね〜」「ですね〜」と助産師と雑談しているのを聞いていた。
産まれてすぐの娘はジュコーっ!と謎の機械で洗われ?、立ち合いした夫と私の元に助産師さんが持って来てくれた。
私の中で作って私の中から出てきたのに、夫のコピーみたいな顔をして、うねうねと動いていた。
たった一年と2ヶ月なのに、大人と同じ硬さの白米を、手羽元を毎日2本、茹で野菜やフルーツを、4本しか生えていない小さい歯でガツガツと食べている。
し、まだ不安定ながら立って歩いてる。たった一年と2ヶ月で?人間ってすごくないか?
一年と2ヶ月のうち、半年間は母乳と粉ミルクっていう水分しか取ってないし。
残りの8ヶ月はどろっとした食べ物がメインで、固形っぽいものや肉など、食べ物らしい食べものを食べ始めたのは生後9ヶ月くらいから。
筋肉も骨もどんどん作られているのが目に見えてわかる。
娘はめちゃくちゃかわいい。あんまり手のかかるタイプでもない。
着替えもおむつ替えも食事も保湿も、嫌がったりすることがない。常に平常心といった感じで、電車移動でもうるさくて困ったことがない。おとなし赤ちゃんである。
その割に、保育園や公園、遊び場ではニコニコして宇宙語のような喃語を発しながら探索して遊んでいる。
The 育てやすい女児という感じで、私も夫も毎日が心穏やかに過ごせていてありがたい。
夜泣きなし、20時就寝夜通し寝、8時にごきげん起床、寝かしつけも抱っこして歌っていればパタリ…と寝てくれる。
ブロッコリーとバナナが嫌いで家では床に投げ捨てるが、保育園では食べているらしい。偏食もその程度。
もう本当に脳が溶けるほどかわいい。よちよちと歩いて私のお腹にダイブして、笑顔でこちらを見上げてくる時とか本当にヤバい。
ニャッキをテレビでつけるとすぐ私の膝の上に座って指を吸いながら見ているのとかもヤバい。なんで私の膝の上にわざわざ来るの?そこにいい感じのクッションとか豆椅子あるけど、膝の上を選んでるんだと思うとマジで脳が溶けそうになる。
ひとり遊びしてても時折私の方に来て首に腕を回して抱きついてきたり、背後からぺとっとくっついて笑われたりしたらもう、かわいさで死にそうになる。
とはいえ、疲労は死ぬほど溜まっていく。なんていうか寝ても寝ても体が痛い。
よく「子どもの寝顔見たら仕事の疲れなんて吹っ飛ぶね」とか言ってる人を見るが、それはない。
肉体の疲労はマッサージとか行かないと絶対吹っ飛ばないでしょ。
平日は3日間昼過ぎまで保育園、平日に2日休みを取ってる夫がワンオペで見てくれる。
私のワンオペ子育て時間は平日の昼過ぎから寝かしつけまでが3日間と、土日は一日中。
土日は遠くの公園や遊び場に連れて行ったり結構大変で、ちょっと最近疲れてきたけど体が慣れるのを待ってる。
いつか全身どこも痛くない状態で起床したい。
その体で娘と目一杯遊びたい。
マットレスでも買い替えるべきなのかなあ。
なーにいっとん。やる気があって優秀な人間は国外に出てる時代だろ。日本国内にいるのはやる気がない奴らばっかりになるの当たり前。死ぬまで日本のインフラチューチューできたら御の字だ。
私は現在35歳。
別に今時の若者はなんて叩くつもりは全く無くて、むしろAIの台頭をはじめとして社会の変化に必死になって着いて行こうとしている側としては、そりゃ今の若い子が自分の若い頃とは全然違うよなとは思う。
ただ、余計なお世話なのは承知の上で、なお彼らを見ていて少し心配に感じてしまうことがよくある。
それが「この子たち、本当に楽しく生きてるのかな」という事だ。
例えば会社に入ってくる新人とか見ていると、実に真面目だなぁと思う。言われた仕事に文句ひとつ言わず黙々と取り組むし、サボったり私語がうるさくて怒られるみたいなのは見たことが無い。
ただその一方で、要はこの子たちって冷めてるんじゃないかなと思う所もある。冷静で落ち着きがあると言えば聞こえは良いが、ただ何となく黙々とルールや指示に従って生きているだけみたいな。
先輩に対してガツガツと食いついて行こうとか、積極的にアピールしていこうとか、そういう所はあまりないんだなぁと思う。
繰り返すけど別にそれが悪いってわけじゃなくて、むしろ何なら私の先輩世代なんていかにサボるかしか考えてなかった人も多かったし、それに比べれば真面目に仕事をするのは良い事だ。
だけど、そういう働き方をしていて果たして楽しめているのかな、そして今後数年経った時にどういう働き方をしていたいのかな、というのが疑問だったりする。
うちの会社は小規模なチームで働くことが大半なので、新卒入社数年で現場のリーダーを任されるのが一般的だ。3年もすれば大抵はチームリーダーという肩書が与えられるし、5年以内に自分でプロジェクトを回す人も少なくない(私もそうだった)。
そうなってくると単に指示通り真面目に働くだけでは結構厳しいというか、自分で考えて自分で判断してお客様にガンガン意見を言って行かなければならないんだが、今見ている若い子たちがそうなってくれる未来がまだ見えていない。
仕事だけでも無くて、例えば電車の中で高校生の集団なんかが乗ってきたとき、全員がイヤホンをしてスマホを操作していたりするのをよく見る。
一応会話はしてるので明らかに友達同士なのは見ていると分かるんだけど、全然目線は合わせないし各々ゲームか何かの方に意識が行っている。
私の感覚としてはそんなことしていたら相手に失礼だし友達を失うだろと思うが、今の子たちにとってはまぁそれが自然なんだろうなとは思う。
でも別にスマホでゲームやら動画を見たりやらなんてひとりの時間にいくらでも出来るわけで、折角友人同士で集まっているのに人間関係の構築を放棄して自分の世界に入っているのが果たして幸せなんだろうかと思う。
そして最後に、これは完全に主観で失礼なことを言っているのは承知の上で、何となくだけど今の若い子たちはボケーっとした表情の子が多い気がする。
口が半開きで無表情みたいな。目の前に何のコンテンツも存在しない時は何一つ頭を使っていません、という雰囲気を感じる。
実際は頭の中は高速回転しているのかもしれないけど、外から見るとどうにも私の感覚ではボケーっとしているようにしか思えない。私の世代でもそういうのは普通にいたけど、今の子はその比率が凄く高いように感じる。
コンテンツによるドーパミンに慣れ過ぎて何もないとボーっとしてしまうのかもしれないし、そうじゃなくてコミュニケーションというものを取ってこなかったから表情筋が鍛えられていないのかもしれないけど、どんな理由にせよそう見える。
これが結局は最初の「こいつら本当に幸せに生きてるんだろうか」という感想に繋がっている。もし彼らが本当にボーっとしているならば、そんな風にしてしまった我々上の世代としては何らかの対策をしてあげないとどんどんそういう子たちが再生産されてしまうのではないだろうか。
Xで同じような報告をよく見るし、見るといかにも靴磨き少年だなあと思うし、公開SNSでこの手のことを発信するメリットがわからないので増田にてチラ裏。
40代後半で子供2人住宅ローンあり。ここんところの好調でもはや年間給与所得より年間投資含み益の方が大きいけど、これは出来過ぎだと思うしまだ子供に金がかかるので仕事辞めたりはしない。
15年くらい前からちょいちょい色々投資してきて昔は個別株とかも買ってたけど、紆余曲折を経て結局今では9割くらいオルカン。入金した額は累計で3000万円くらいだと思う。
新NISAは満額ペースで全部オルカン買ってて、旧NISAや昔の名残の個別株が500万くらいある以外は残り全部特定でオルカン。