登録不要ですぐ使え、しかも大容量で無料のファイル転送サービスをまとめました。 --FileQ http://fileq.lisonal.com/ ・送信ファイルサイズ:最大600[MB] 保管期間:5日間 ・10アドレスまで同時送信可 --MEGAUPLOAD http://www.megaupload.com/ ・送信ファイルサイズ:最大500[MB] 保管期間:21日間 ・専用のツール”Mega Manager”あり --Postfile.jp http://www.postfile.jp/ ・送信ファイルサイズ:最大1[GB] 保管期間:5日間 ・受信にはパスワードが必要 --Storage.Digital-write.jp http://storage2.digital-write.jp/ ・送信ファイルサイズ:1ファイル2[GB]、合計5[GB] 保管期間:7日間 ・2010/0
ジオコーディングは住所から緯度、経度を取得しますが、リバースジオコーディングはその名の通り、緯度経度から住所を取得します。MapKit だけでこのリバースジオコーディングが提供されています。 リバースジオコーディングを使用するには MKReverseGeocoder を使います。MKReverseGeocoderDelegate の設定を忘れずに。 下記の例では、[iPhone] MapKit にアイコン画像でピンを立ててタップ可能にするで説明したバルーンのアクセサリをタップしたときに、そのアノテーションの住所をログに出力しています。 - (void) mapView:(MKMapView*)_mapView annotationView:(MKAnnotationView*)annotationView calloutAccessoryControlTapped:(UIControl*)
GMailのSMTPサーバーに接続し、メールを送信するサンプルです。 TMail利用してメールを作成。 これを使うと、日本語メールや添付ファイル付きメールもさくっと作成できるみたいです。 メールの送信はRuby付属のNet::SMTPで。 GMailのsmtpサーバーでは、TLSによる暗号化が必要なので「tlsmail」を利用して対応します。 あと、認証も必須です。 require 'rubygems' require 'tmail' require "tlsmail" # tmailでメールを作成 mail = TMail::Mail.new mail.to = 'foo@var.com' mail.from = 'foo@gmail.com' mail.subject = 'test mail' mail.date = Time.now mail.mime_version = '1.0
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