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2007年10月23日のブックマーク (6件)

  • ユメのチカラ: 開発工程を別々に担当してはいけない

    古典的なウォータフォールモデルでは、ソフトウェア開発を要求仕様分析、概要設計、詳細設計、実装(コーディング)、内部テスト、統合テスト、運用、保守みたいな工程にわけ、通常は各工程を別々の人が担当するというような方法がよくおこなわれている。 特に、要求仕様の分析、概要設計などは上流工程などとよばれていて、詳細設計、実装とは別の人ないしは組織が担当する。実装とかテストは下流工程などとよばれている。 よくあるパターンとしては元請けが上流工程を、下請け、孫請けが実装やテストなどを担当し、人月単価も下流の方が安い。 ウォーターフォールモデルでは各工程毎に成果物(仕様書や各種ドキュメント、プログラム)が大量に生産される。各フェーズ毎に定義された成果物がそろってから次のフェーズに移行するというのが建前なので、各フェーズでのドキュメントはどうしても冗長になりがちである。 一度固定した文書は次のフェーズで変更

  • SQLEditor

    (V4) Apple Silicon ARM support New User Interface Design Report generator Javascript plugin system Faster and more efficient Learn More > Create faster With graphical editing Add tables and columns, indexes and foreign keys with the click of a mouse. See everything that you’ve created displayed in front of you. You can zoom out to see an overview of the structure, zoom in to see the details, every

  • ブラウザがサポートしているスクリプトを判断する 2:CodeZine

    はじめに ブラウザの種類やバージョン、ブラウザ独自の実装の違いを考慮し、同じように動作するスクリプトを「クロスブラウザスクリプト」と言います。ここでは、クロスブラウザスクリプトを実現する方法について、順を追って解説してきています。 クロスブラウザスクリプトを実現するのには、いろいろな方法があります。その中で前回は、ブラウザが実行スクリプトをサポートしているかどうか判断し、そのサポートに応じたスクリプトを実行することによって、クロスブラウザスクリプトを実現しました。今回も前回に引き続き、ブラウザがサポートしているスクリプトを実行する方法について解説していきます。過去の記事第1回:ブラウザによるイベントの取り扱いの違いを吸収する第2回:JavaScriptを使ってクライアントのOSに応じた処理を行う第3回:ユーザエージェントからブラウザの種類やバージョンを判断する第4回:ブラウザに合わせたスク

  • MD5は復号できる!? | ブログが続かないわけ

    前回のエントリ(パスワードを平文で管理するのはダメだ)のブクマコメントでYappoさんから貴重な情報を頂いた。 MD5が復号できるというのだ。 しかも、それができるDigest::MD5::ReverseというCPANモジュールがあるという。 これには驚いた。いろいろな情報を当たったところ、やはりMD5などのハッシュは復号できないと書いてあるからだ。 http://www5f.biglobe.ne.jp/~h-it/mlcont/mc0200.htm http://gimite.net/bcbqtree/qtreemain.cgi?mode=thread&thread=376 http://www.postgresql.jp/document/pg803doc/html/encryption-options.html しかし、こういうところでいう「復号できない」というのは「復号するアルゴリ

    MD5は復号できる!? | ブログが続かないわけ
  • http://www.removabletype.net/category/vim

    s_ryuuki
    s_ryuuki 2007/10/23
  • 交渉の場にのぞむ前にしておくべき心の準備

    ネゴシエーション(交渉)に関するテクニックにはさまざまなものがあるが、その多くが「いかに自分の欲する条件に近いものを勝ち取るか」をゴールとしたもの。それはそれで役に立つのかも知れないが、私としてはどちらかというと、今読んでいる「Getting to YES(日語訳:ハーバード流交渉術)」というに書いてあるアプローチの方がしっくりと来る。 このの筆者(Roger FisherとWilliam Ury)は、一般に良く使われる「交渉は勝つか負けるか」「相手に手の内を見せない」「自分はできるだけ譲らずに相手に譲らせる」などのテクニックは交渉を長引かせるだけだし、その過程で相手との信頼関係を損ねかねないと警告する。 このにはいくつかの有効な提言が含まれているので何回かに分けて紹介したいと思うが、まず最初に紹介したいのは、交渉の場にのぞむ前に自分がしておくべき心の準備の話。 多くの場合、人は交