はてなキーワード: VTUBERとは
楽しくて数分見てる筈が何時間も経ってる。
休日の午前中はYouTubeやTwitterの動画試聴機能を使ってダラダラと見る。最高の贅沢ですよ。時間を気にすることなくドーパミンの出る動画をシュパシュパ切り替えながらみる。
知らない洋画、知らない洋ドラマ、知らないアニメの一シーン、謎ライフハック、ミーム解説、ソシャゲの解説、VTuber切り抜き。興味は尽きない。
最早、ネットの一番エキサイティングなコンテンツはショート動画と言っても過言ではない。
世間で時間の無駄と言われる事に時間を使うことこそ最高の贅沢。
しかしまあ、休日はこうやって無駄に過ごす時間を確保できるものの、平日はそうもいかない。
仕事が終わり、ジムに行って帰り着いた後は飯と風呂が終われば後はソシャゲのデイリー消化。そしたら眠る時間だ。この時ショート動画で時間を潰していると眠気がなかなかやって来ないため睡眠時間が短くなってしまう。
睡眠前筋トレとか、催眠導入動画とか、眠りやすくなる乳酸菌飲料とか、睡眠体操とか。かつては色々やっていた。だがどうにも眠ろうと考えること自体が嫌になったのか、それとも慣れたのかどうにも効きが悪くなっていった。
そして、たどり着いたのが読書だった。知っての通り、読書は睡眠導入には効果覿面だ。知ってる内容だろうが知らない内容だろうが大体10分前後には眠りにつける。
スマホいじって何時間も寝付けないのに比べると非常に効果が高い。
よく面白い本を夢中になって読んでて夜を明かしたしたなんて変な逸話がまことしやかにささやかれているが、あんなのは本を読まない奴の幻想だ。本を読んでる奴ならそんな夢中になれる本はごく一部だと知っている。
とは言え眠れるかどうかは本の種類によるとおもう。自分の読んでいるのは大体小説だ。ラノベは除く。睡眠導入には適さないからだ。
この人の作品は本当にスゴい何読んでも大抵眠くなる。キング・オブ・ヒュプノス。
読んだはずなのに全く内容の思い出せない作品ばっかり。
それもその筈で読んでいると思っているのは夢の中で作り上げた小説の続きだからだ。
特徴的な呪文や文句はミーム化されてるが小説として読むと大分だるい。
ジョン・ディクスン・カー
一ページ辺りの情報密度が高い。登場人物の名前が覚えにくい、トリックが面倒、怪奇趣味(笑)な描写がだるい。読み直し必須で凄い面倒な作品が多い。
後期になると読みやすくはなるんだが今度は、作者の興味と読者の興味が乖離してしまう。
オススメは「髑髏城」
小説はまだいいがエッセイ(?)になるとスゴい眠気が襲ってくる。内容は作者の仕入れた古今東西の科学知識や風俗について語っていて、その豆知識は何とも興味深いのだが、眠気がスゴい。読んでる内に寝落ちする。文体凄くいいのにそうなる理由がわからない。
面白さが一定数超えてるので眠るのがもったいなく感じる。あと怖いところはホント怖いんで暗い中読んでるとビビって眠れない。
そして興味を持続させるのが非常に難しい。多分寝落ちする前に飽きる。
還暦前おじさんだよ
子供らも大きくなってそれほど手はかからなくなって時間ができたよ
さて今度は両親が続けてグループホームに入ってたまに会いに行ったり病院へ連れて行ったりしてるよ
それでも時間が前よりは空いたから電気工事士2種の試験受けに行ったよ
次は久しぶりにTOEIC受けに行こうかな仕事で全く不要だけど
あとは100均でアルコールマーカー買えるからカラーイラスト描き始めたよ
上手くなくても色塗るの楽しいね
音楽もまたやり始めるよ
PTAやってた頃の活動報告動画にこっそり自作の音楽つけて一人で楽しんでたよ
あと最近は仕事帰りに30分ヒトカラ行って歌の練習もしてるけど90点の壁に当たって苦しんでるよ
どうやって越えたらいい?
去年はVtuberに影響されてビワイチ行って来たけどすごく楽しいね
もう少し時間できたら美少女Vtuberになりたいと思ってるよ
・著名人パワー(川上氏+ひろゆき氏+Gackt+庵野氏)で話題と初期信頼を一気に作れる
・3Dアバターの「顔出さない楽しさ」が、日本特有の需要(VTuber文化含む)に刺さるはず
でもご指摘の通り、通話アプリは**ネットワーク効果が全て**。
既存のLINE/Discord/Zoom/Teamsに勝てず、「ここでしか会えない人」が生まれなかったのが致命的でした。
・メスガキボイス。
・あすけん/リングフィット完全非公式Vtuber。あすけんの女を師匠としてあがめている。
・YoutubeやTwitchで平日は夕方~夜に30~45分のリングフィット配信を基本とする。休日は午前中に1~2時間のジム配信を行う。毎週1日だけ勉強やゲームや歌枠など別枠を行う。
・Xでは食事記録を投稿する。朝はおはよう、夜はおやすみをボイス付きで投稿する。
・「初めましてのお前/いつもいてくれるお前/久しぶりに来てくれたお前/今日がんばってるお前/今日ちゃんと休めたお前、えらい」がキーワード
・保険会社がバックについており、医療保険の契約とあすけんのデータ、健康診断情報の共有でいろいろなコラボ特典がもらえる
・最終的に保険募集に関わる保険業法違反で業務改善命令を受けて活動終了し、該当プランは解約が許可され、リスナーの健康度合いだけ上がり、伝説になる
長いゲームの実況で配信タイトルに24回とか36回とか60回とかやってるVtuberさん
「これをやる」って決めて章立てしてPart1~4でまとめたほうが、枠が初見の人も「何やるんだろう」が分かりやすくて見に来るんじゃと思いつつ
それやる管理コストの方が大きそうだしどのくらい結果に寄与するか結局分からないから指摘できない
どうなんだろうね?
全体の回数は概要欄に置いとくほうがいいんじゃない?とか思いはするけど、自分でやったことないから結局な~っていう
ていうかそれに気を使えるくらいのVtuberさんだったらそもそもそんな細かいところにコストかけるよりもっと大事なところにしっかりコストかけてるから別にいいのか
要するに、登録チャンネルと履歴を一新すれば見ている現実が変わる。
俺はどうやら、いままで「凡人クラスタ」と呼ばれるエコーチェンバーにいたらしい。
それを、もっと深い領域に連れて行ってくれるチャンネルに切り替えたわけである。
凡人クラスタとは、普通に使っていれば陥りがちなエコーチェンバーである。
これらは、あまりにもありきたりであるために、ありきたりであることが忘れられている。
リアルさのあるチャンネルとは、以下のようなジャンルを意味する。
どうせYoutuberが台本に落とし込むときも、AIを使っている。
ならば、AIで生成したものをそのまま読むほうがコスパがいい。
Youtubeが動画プラットフォームであるなら、動画である価値を享受しないと意味がない。
つまり問題は、Youtubeを見ているのに、ほとんどの場合、画面の中で人間が喋っているだけということだ。
本来、動画とは「見なければわからないもの」を見るための形式である。
海の中で魚がどう動くか。木材がどう削られるか。パン生地がどう膨らむか。
語るだけの人間は、世界を簡単にしすぎる。だが現実は、そんなに簡単ではない。
ここにリアルさがある。
椅子に座った人間が、マイクに向かって、社会、人生、成功、政治、経済、精神、幸福について語る。
しかし、言葉だけで構成された世界に長くいると、現実感が薄くなる。
こういう当たり前のことを、画面越しに思い出す必要がある。
本当は画面越しで思い出している時点でだいぶ末期だが。
知識系動画の問題は、視聴者が賢くなった気分になりやすいことだ。
自分の目で見るということだ。
これが足りない。
この差は大きい。
Youtubeのアルゴリズムは、こちらの精神を映す鏡である。
いや、鏡というより、餌を与えると増殖する変な生き物に近い。
そして気がつくと、自分の世界がそのジャンルで塗りつぶされる。
だから、履歴を消す。登録チャンネルを消す。おすすめを汚染していた過去の自分を一度リセットする。
海を見る。山を見る。工場を見る。
画面の中に、土と水と金属と火と風が戻ってくる。
失敗すれば壊れる。間違えれば怪我をする。
それは、脳が「この情報はもう栄養がない」と判断しているサインでもある。
同じような対談。同じような切り抜き。
飽きるのは当然である。
Youtubeは現実逃避にも使える。だが、現実接続にも使える。
他人の雑談、他人の怒り、他人の思想、他人の不安、他人の演技を延々と浴びるだけになる。
一方で、実写系に切り替えると、Youtubeは現実への窓になる。
それらを見ることで、少なくとも世界が少し広がる。
もちろん、見ただけで偉くなるわけではない。
だが、語りだけを浴びるよりはかなりマシである。
履歴とは、自分がどの現実を繰り返し選んできたかの記録である。
だから、登録チャンネルと履歴を一新すれば、見ている現実が変わる。
これは比喩ではない。
素材が変われば、考えることが変わる。
考えることが変われば、世界の見え方が変わる。
ありきたりな刺激に飼い慣らされるのをやめることだ。
喋っている人間ばかり見るのをやめ、現実そのものを見ることだ。
そして物理でできている世界は、語るだけの世界よりずっと面白い。
2017~2018年頃
専用アプリ
縦画面
少人数(3~5人程度)
歌・ライブ配信
カメラアングルやスカートの描画で「パンツが見える」とオタクメディアで話題
チャッピーにきいてみたが、チャッピーはすでにネットで出回ってる情報しか見つけてこんね
ホロライブではない
神奈川在住。大卒。IT系中小企業。年収800万。35歳。童貞。身長160cm。人権無し。体重50kg。痩せ型。顔中の下。
いよいよやばいとIBJ系列結婚相談所に駆け込んで、1年で結婚した。
増田にいつか日記を載せようとしていたが、そろそろ身バレもしなそうな時期ということで感想を載せる。
・感想
辛い。
金が飛ぶ。
適当に相談所を選んだせいもあり、相談所費用だけで最終的に50万近く飛んだ。
成婚したらしたで、指輪やら引っ越しやら式やら何やかんやで金が更に飛ぶ。
貯金は多少してて良かった。
子供も欲しいし。
ただしバックレ無し。
嘘無し。
セックス無し。
レスポンス良くはなかったが。(悪くはなかったが)
顔・身長・趣味・職場が悪いのか、お見合いはかなり申し込まないと成立しない。
申し込みを受けた件数は平均月1件。
こっちからの申し込みは15件に1回成立するかどうか。
最終的に全員俺を振ってるので辛い。
見る目があるのか、無いのか。
どれだけ俺に魅力がないんだ?
年収800あればどうにかなるやろ~なんて軽い気持ちが実はあったが現実は厳しい。
ただ、VTuberに行かなかったのは吉だった。
今の人がVは苦手だったので。
俺も苦手。
お見合いした中にはVオタもいたが。
まぁ、月40件ぐらい申し込めたのでおじアタック(笑)よろしく余った数は下限28で若い子にも手あたり次第とりあえず申し込んでたのもあるか。
枠を余らせてもしょうがないし。
まぁでも通るときは通るので、28-37歳ぐらいの人とお見合いした。
年下も割とお見合いは成立したので年収が武器になってはいるが、交際成立しないのでなっていない。
お見合いは良いと思った人は大抵断られる。
見合いで会う人は皆良い人だった。
お見合いは毎度1時間前についているようにするのが本当に怠かった。
1回目のカフェ代はおごる決まりなので何の成果も得られませんでした!が本当に辛い。
相手の希望で平日に有給取って会った時があり、お見合い後に割り勘提案してくれる方がいたが、
普通にルール違反なのでその時点で今回は交際成立しなかったんだなと分かり、本当に辛かった。
生活していてまず会わないような人と会って話すのは楽しいと考えれば楽しいのだが、辛すぎる。
選び、選ばれ、傷つき、傷つけを繰り返す。
洗顔料や化粧水等も手を出し、なれないヘアアイロンを前髪にかけ、BBクリーム等は使った。
既に化粧水はつけていない。
仮交際は2人を自分から終了、2人が相手から終了、5人目で成婚。
仮交際期間はいつ相手から交際終了のお知らせが来るのかわからない。
4人目の人に終了された時が特に辛かった。
口では俺のことを褒めていたはずが、終了時にはカウンセラーから全く逆のことを伝えられ、人間不信に。
どういうことやねん。いや、そういう人と結婚しなくてよかったとは思うんだが。
本心を隠されると俺にはどうにもならない。
成婚できたから良かったが、ゴールが見えない戦いなので精神的に本当にキツい。
何処まで行っても出会いは運か。
今の人は今まで会った中で最も良い人だった。
会って4カ月で成婚退会まで一直線に進んでしまった。
こう書いてると何で成婚できたのか全く分からない。
・婚活について
成果が確実に得られるわけではないので、本当に辛い。
当たり前だが、やるなら明らかに早くやるべきな活動だとは思った。
「思い立ったが吉日」ならその日以降はすべて凶日。
実は27ぐらいの時にオタク街コンに行ったりしてたが、成果はなかった。
マチアプも使ってたがマッチしないし、ようやくマッチしたかと思いきやア〇〇〇〇引き当てたり、散々だった。
その時点で本気出してれば…とは思うが、当時の年収は400届いてたか怪しいレベル。
それにしても800万が全く武器になった感がないのが厳しい。
そりゃみんな結婚できませんわ。
俺がダメなだけか?
欲を出して年下多めに狙ってたのもあるか。
何度も言うが、今の人に会えたのは本当に良かった。
無駄にYouTubeで婚活系のチャンネルを見たりしてたが、途中から見るのを辞めた。
ナ〇〇〇を面白がって見てたが、途中からこれを真に受ける活動はやばいと思い見なくなった。
あ〇〇〇〇〇〇〇〇〇もどうかと思うが。
まぁ、お見合いの流れとかは参考になった。
途中血迷って、婚〇〇〇〇〇のnoteに1万払ったが、少し血迷いすぎたと思った。
大したことは書かれてない。
そういうものよな!
onlyfansにでも課金した方がマシだった。
多少参考にはなったが。
あと結婚相談所としてのマッチングの形として、今の形はどうなのかと疑問に思う。
嘘無しのヤリ捨て無しのマッチングアプリと考えれば良いが、スペック的な意味で上も下も見えすぎる。
実態としてはカウンセラーが弾いたり、そもそもお見合いが成立しないのだが、選べるような錯覚を覚えるこの形態は何か不味い気がしている。
仲人がお見合い勝手に組むタイプの方がいいじゃないんかと思ってしまった。
あと、婚活垢がXに大量にあるの何なんだ…?
婚活の話はSNSに書くなと言われたので俺は書かなかったんだが。
この辺見てると世の中の異性が敵にしか見えない。
もし婚活挫折してたらサブスクエロ女を見てちんこを扱きつつSNSで女叩きが趣味の男性へ一直線だった。
しかし、上手くいって本当に良かった。
振り返ると運が良かったとしか思えないが、カウンセラーの言うことは聞いて、拾える縁を拾える状態にはできていたと思いたい。
色々と大変だけど今は幸せ。
離婚はしたくない。