はてなキーワード: 相撲とは
Twitterで話題になっているドラレコの映像を見ると、ドラレコ系YouTuberから「私のチャンネルで動画を使っても良いでしょうか?」とリプがついてるのをよく見かける。
これに快く許可している人が結構多いんだけど、不思議でならない。
他人のドラレコ映像を収集して、収益化しているチャンネルに転載、それで金を稼いでいる。まさに他人の褌で相撲を取っているような奴に、そんな二つ返事で許可しちゃうんだって思う。
ドラレコ映像なんて当人の創造性が発揮されるものではなく、著作権も発生しないのかもしれないけど、俺なら他人のコンテンツで金を稼ぐ転載野郎の片棒なんて担ぎたくないが。
事件事故の映像でマスコミから映像使用許諾願いのリプが付くと、外野から「マスゴミは黙ってろ!」「謝礼は?」「金払え!」などと攻撃的なリプが付くのとは対照的だ。
マスコミは報道という一定の公共性があり、かつその映像から直接に金を稼いでいるわけではないが、
ドラレコ系YouTuberに公共性なんてないし、しかもその映像そのものが金になるわけだから、動画乞食のドラレコ系YouTuerの方が嫌われてもおかしくはないと思うんだが。
商業利用するなら、謝礼ぐらいもらってもいいと思う。
ただし、破ればペナルティーを受ける。
それだけの話だ。
他人が言えるのは「破ると損ですよ」まででいい。
「人の身体を傷害した者は、十五年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。」
としか書いていない。
条文どおりに機械的に適用するなら、ボクシングも相撲もサッカーも成立しない。
一方で「ボクシングです」と称してイジメで他人を殴れば許されない。
明確な線引きはない。
総合判断になる。
法律は一言も変わっていないのに、時代が変われば運用も変わる。
ブレイキングダウンのような素人同士の殴り合いも、30年前なら警察が飛んできて中止指導されていただろう。
しかし今は、警察・司法との折衝、法的整理、社会的受容を経て事業化されている。
だから余白を残す。
新しいスポーツや文化が生まれるたびに条文を書き換えていたら、社会は止まる。
これは校則でも同じだ。
そう諭す人がいる。
ウソです。
ルールは、破られながら変わっていく。
多少の逸脱があり、それが黙認され、影響を見て、必要なら改正する。
それでいい。
破る奴がいなければ、データも取れない。
茶髪の生徒と黒髪の生徒で、学力、進学先、所得、幸福度、犯罪率まで追跡すればいい。
見通しのよい道路で、車も来ていないのに赤信号だから渡らない。
アホみたいな顔でバカみたいに待つ。
愚かだ。
なければ社会は硬直化する。
何でも細かく決めればいいわけではない。
適度なゆとりと柔軟性があるから、人は幸福になり、社会は発展する。
思考停止のバカからコメントをもらったので、少し追記しておく。
たとえば、ムカつく奴を殺して満足感を得る人間がいるとする。
本人は幸福かもしれない。
だが、殺された側はたまったものではない。周囲の人間も恐怖する。社会全体の不安も増える。
それだけの話だ。
ちなみに刑法199条の殺人罪ですら、「人を殺してはいけない」などとは書いていない。
人を殺した者は、死刑又は無期若しくは五年以上の拘禁刑に処する。
「殺すな」と説教しているのではなく、
殺すのは自由。
ただし、殺したら重い罰を受ける。
北朝鮮の民衆が永遠に立ち上がらず、法と命令を守り続ければ、あの国は楽園になるのか。
幸福は最大化されるのか。
そんなわけがない。
その多くは、すでに社会で黙認されていたもの、グレーゾーンだったもの、現実に合わなくなったものを、あとから明文化・整理する作業である。
司法や行政の裁量で黙認されていた領域を、後から制度化することが多い。
ノーアクションレターのように、違法になり得る事業を事前に確認しながら試す仕組みすらある。
たとえばUber。
Uberが事業を始めたカリフォルニアでも、白タクは禁止だった。
もし白タク禁止を厳格に運用していたら、Uberは生まれなかった。
ルールを少しずつ破る。
グレーゾーンを攻める。
行政と折衝する。
社会的な受容を広げる。
社会はそうやって前に進む。
既得権益を守る。
行政の都合を優先する。
経済低迷。
閉塞感。
挑戦しない企業。
挑戦できない個人。
それでいいのか。
このままでいいのか。
ルールとは何か。
秩序とは何か。
その目的は何か。
自分の頭で考えたほうがいい。
ホッテントリで本田圭佑の解説に言及してるブコメ多くて楽しませてもらった。
せっかくだしアナウンサーのアシストの良かったところも思い出として書き残しておこうと思う。映像見返してないので言い回しとか順番とかは違うかも。 まあ自分用のメモってことで…
NHKのスポーツ解説はこういうツワモノアナがうじゃうじゃいるから好き。スピード感あふれる競馬中継、解説の親方のクセがつよい相撲中継あたりもおすすめ。
ブコメでも指摘があったやつ。
狙ってか狙わずか、新しいルールなどを素直に質問する本田と、その発言を視聴者が求める解説につなげるアナ。
大した中身もなく(この前に散々「ガクポうざい」って言いまくってるので新規性がない)大騒ぎする本田の鳴き声に反応して意味のある実況につなげる荒業。ガクポもデ・ヨングも怖かったね。
オランダの守備の緩いところを指摘する本田、ただしそこはお茶の間目線ではまだ画面外。
曖昧な情報を具体的にしてわかりやすくする、基本的だけど美しい補足。
これも画面外の出来事の補足、と同時に同じことで騒ぎまくる本田を自然な流れでスルー。
他にも本田がキャーキャー言っているのをガン無視して実況を続けるなど、進行における取捨選択がうまい。
まとめてみると本田の良さもちゃんと引き出してるような気がする。
試合前には「本田がNHKで解説?大丈夫?」という意見を結構見かけたけど、NHKはこのとおりアナウンサーがしっかりしているから進行は大丈夫である。今後の試合も安心して良い。本田が口数多くてうるさいのは諦めろ。
6/9の23時よりニンテンドウダイレクトが50分くらい放送された
私もそれを見ていたので、その内容をうろ覚えで発表したいと思う
自分の記憶力を試したいのと、ダイレクトという名だからこそなんかまた聞かせをしたくなったからだ
ええと、まずあのセンター分けのおっちゃんが出てきて、指は鳴らしたと思う
最初は覚えてるわ、switchでの発売が1作だったから、リズム天国の新作だ
80作品が完全新作って言っていて、なんか蛙が蓮の葉の上にとんできて、三枚目に着地した瞬間にAボタンを押すゲーム紹介だった気がする
あとなんかRPGの対戦みたいなモードがあるらしくて、決まったタイミングでボタンを押すことで攻撃や回復ができる一人モードがあるらしい
あと4人でのオフライン協力対戦みたいなのもあった、なんかニンジャが4人で戦ってた
たぶん7月とかの発売だった気がする
そっから先がswitch2単独か、switchとの同時発売のやつの紹介で、えーと何があったかな
若干、リズム天国の忍者に引っ張られている気がするけど、ニンジャラ2みたいなタイトルのゲームがあったような気がする
なんか等身低いかわいい系の忍者の3Dアクションみたいなやつ、発売日は覚えていない
うわマジで順番には思い出せないな、カイロソフトのシミュレーションゲームでワンピースのやつ出るよ
サンジがクソお世話になりましたって言って出てった海上レストラン、パラティエ?の2号店を麦わらの一味で経営するよってやつ
なんかエースが火拳で肉焼いていて、いつの時間軸?って思った気がする
発売日が出ていたかは忘れた
あとなんかスターフォックスの体験版が6/10配信って言ってた気がする
そんでえーと、バニラウェアのおぼろ村正怪奇譚っていう、ベルトアクションみたいな見た目のRPGが出るって言ってた
キャラはなんか5から6人くらい主人公が選べるって言ってた気がするけど、金太郎みたいな見た目の女の子と、クワ持った農民がいたことしか覚えていない
これも発売日はわからん
ええと、あとドンキーのチャレンジみたいなクリア型のミニゲーム集が始まるらしくて、ニンテンドーオンライン会員限定で遊べるとかだったと思う
SFCのドンキーコングのステージの一部でお題を短い時間でクリアしたら、カードもらえるよ、集めてみたいな感じ
なんかボナンザを買っていたらそれ用のやつもあるって言ってた
たぶんそれは今月中には始まると思う、ごめん覚えていない
あとねー、テイルズのリマスターも出るはず、詳しくないからわからんけど、少年と少女が別世界から来た紫のツインテールと出会って二つの世界の崩壊を防ぐみたいなストーリーのやつ
これも発売日覚えてないな
あと信長の野望も出るって言ってた
なんかテーマがね、大義名分だったかな、なんかこう復讐とか幕府復興みたいなキャラの目的を設定して遊べるよって言っていた気がする
そんで、信長を主人公にしたストーリーモードもあると言っていた
発売日は知らん
そんでウィースポーツのswitch2版みたいなのが出るらしくて、ジョイコン操作で遊べるスポーツゲームがたしか12個あるらしい
ずっとチャット欄で、チャンバラはないの?と文句言っていたやつがいたから、チャンバラが無いのは覚えていて、卓球、テニス、ゴルフ、ボウリング、アーチェリー、海上走る乗り物のやつ、ボクシング、スケボー、指相撲と、飛行機は覚えている
飛行機が何でスポーツなのかはわからんけど、ジョイコンを紙飛行機みたいな持ち方して操作できるらしい
指相撲をセンター分けのおっちゃんが実演販売みたいな感じで、対戦して紹介していたけど、CPU?に負けていたよ
発売日は覚えてないな、ここまで書いていてわかったけど、日程覚えるの苦手なんだな、私
あと、ぽこあポケモンに有料DLCがあるってさ、なんか水の底に行けるようになるらしい
これは全三回のアプデが合って、7月とか8月が第一弾で、秋と冬に残り二回があるとかだった気がする
あとなんだっけ、スマブラのキャラにもいるニンテンドウのアクションRPGで三作品くらいあるやつ、ゼノなんとかだっけか?あれがswitc2エディションが出るらしくて、三作それぞれ別個の追加内容があるらしい
これ、2エディションのダウンロード開始は、この放送終了後からって言っていたような気がするけど、あんまり覚えていない
あとエルフ耳の女の子が主人公の4が出るらしいよ、なんか「器士学校」に通うみたいな話だった気がする
発売日は覚えていないけど、さすがにすぐすぐじゃなかった気がする、2027年だった気かな?今年の10月とかだった気もする、わからん
あとこのタイミングで思い出したけど、サンリオキャラのパーティーゲーム出るよ、タイトルも発売日も覚えていない、なんかこのゲームに関して思い出そうとすると、体格がっしりのサンリオの社長の顔を思い出すな、最近サンリオ調子いいらしくてニュースで見たから
えっとあとタイトル思い出せないけど、フロムソフトウェアのスイッチ2向けのPVPみたいなの出るって言ってたやつの続報あって、今年の夏にお試しをやるって言っていた気がする(でもなんかオフラインって書いてあった気がするからどっかの会場でなのかな)
あともうすぐ発売の作品は飛ばすとして、ええとね、任天堂の作品だとスプラの1人用アクションのやつの紹介があったな、なんか続報を別途6/30だったかな、個別でスプラダイレクトみたいなので紹介するよって言ってたな
あと地球防衛軍5がまずswitch2向けに発売するし、地球防衛軍6もくるよって言ってたな、もう言わんでもわかると思うけど発売日は知らん
あとドラクエモンスターズ4?も新しい映像が出ていて、デボラ出てきてたな
あとそういや鬼武者出るって言ってたな、宮本武蔵が主人公のやつ、これ最初の方に紹介されていた気がするけど、今思い出したな
キングダムハーツのシリーズ詰め合わせセットのswitch2版が出るらしいのと、キングダムハーツ4はswitch2でも発売されるよって案内があったな
渋谷みたいな街でいつもの黒いベンチコートでフード被ったやつらが出てきて、「この世界に闇と光の者はいなかった。でも闇の者が現れた。そんで闇の化け物も出てきた」みたいな三段論法をもっと格好良く言っていた気がする
あとはファイアーエンブレムの新作の紹介もあったな、あのコロシアムで勝ち残ったやつが願い叶うみたいな、幽遊白書みたいなシステムのやつ
4人くらい主人公がいて、少年、髪の長い剣士的なやつ、復讐を誓う音楽家みたいな女性と、あと誰だったか覚えていない
そっから主人公選択するんだってさ、なんかシステム的には次の試合の日程は決まっているから、その間はプレイヤーの好きにプレイしてくれみたいなフローらしい
あとそうだ、育成ゲームつながりで思い出した、ダービースタリオン2が出るって言ってたな
あとアトラスのメタファーが10月くらいに出るって言ってた気がする
あとマイクラとか、ああそうだファイナルファンタジーの新作の2DHD作品出るって言っていたな
名前覚えていないけど、これも闇と光がとか言っていた気がする
これも発売日覚えていないけど、スクエニだしたぶん来年以降なんじゃないかな
もうだめだ、完全新作とか思い出せたら思い出したいけど、記憶力の限界はここらへんな気がする
最後にゼルダの伝説時のオカリナをリメイクするよって言う発表があった
もちろん発売日は覚えていない
もっと覚えているだろうと思ったし、もっと文章を整えて書けるだろうと思ったけど、思い出しつつ書くとぐだぐだな文章になってしまった
わが国にも海外からチェーンのピザ屋が上陸しつつある昨今、正しいピザ屋の選び方を紹介してみたい。
市場調査に抜かりがない。広告が秀逸で味を信頼したくなる誘惑にかられるが、ほとんどの資金は広告に投入されているらしく、商品は大したことない。販売戦略に見通しの甘さが見られる。慎重さと荒っぽさが混在している。国際ピザシンジケートの中では最大規模なので、良くも悪くも(大抵は後者)振り回される。
伝統と細かいサービスが売りのピザ屋だが、実態は顧客によるセルフサービスで、味の保証はどこにもない。広告のユーモアはピカイチだが、やや理知的で冷たい感じを受けるのがマイナス点。実体と見かけが乖離しており、虎の皮を借りた販促キャンペーンに騙されると、財布が空になるまで搾り取られるらしい。長期戦略がなく、短期的に有利な方向に全力で動くため、フォローすると疲弊する。慎重で大胆さに欠けるため、販売実績は良くない。一度購入するとしつこく新製品と称する焼き直しを勧めてくる。
筆者は幸いにも遭遇したことはないが、ロット差があって「隠し味」の入ったピザに当たることもあるらしい。その場合、偉大な味に感激のあまり痺れて倒れてしまうという。広告は素朴な庶民的ユーモアが特徴で、意外と中毒性がある。他人の褌で相撲を取るタイプで、誇大広告気味。
武闘派で、窯のハイテクさを誇るあまりやや見通しが曇るが、小回りがきく。市場調査が甘い。ピザを包むパッケージに旧約の神の言葉が書いてあり、要求水準が高い。広告はストレートでユーモアに改善の余地がある。今後のダークホース。
従来の手押しとかアイスとかの隠語+絵文字でポストしてるやつに加えて、「◯◯地方(多分配達してるエリア)での手押し相撲大会」とか「ご褒美の🍨」とか、非現実的だけど一応隠語以外での申し開きができるものが増えてきた気がする。
無法地帯なんだから取り繕わなくても、と部外者的には思うけど、アングラのトレンド的になんか変化を促すものがあったんだろうか。
仮説だけど、警察のサイバーパトロールがクローリングしてて、明らかにそれと判断できるものは通報されたりBANされたりするのかも。
それに関連して言うと、この手のアカウントって作ったばっかりのときは無関係なポストで「盛って」ることが多く、たぶんいきなりその手の営業で始めてしまうと、これもBANにつながるのではないかと思う。コンプラの構造と迂回する悪巧みがうかがえて面白い。
日本人の劣等感とアメリカ、イギリス、フランスが憧れの対象で白人至上主義思の影響かな。化粧品の美白とかで白人が出てきて憧れの対象だと日本人をマスメディアが洗脳してる。
白人は美男美女で洗練されているイメージでテレビのアナウンサー、女優さんは白人ハーフ多いし政治家にも居るけど、黒人はお笑いタレントとか相撲以外?のスポーツ選手ぐらい。
黒いことはダメ、モアイみたいな顔もダメなんか?黒人を土人とかマサイ族とか原始的なイメージで呼ぶのと似てる。下に見てるからじゃないの。難民とか犯罪者だと考える日本人も居たな。昔は原宿竹下通りのコンビニに黒人が4人ぐらい出入りするだけで治安が悪いとか書き込まれてたな。原宿の服屋の店員さんだったりするんだろうけど日本人と扱いが違う。肌の色と体格の良さでなぜか警戒されてるっぽい。こういうのも身体的特徴だけで決めつけているから人種差別だと言える。