はてなキーワード: 勲章とは
なんかそんな感じしてきたんだけど・・・
いまのところ今日明日にロシアが核を使用するみたいな状況ではなさそうではあるけどこのままモスクワへの打撃が続いたりするとどうなるかわからないよな
ウクライナはNATO非加盟だし核攻撃があったからといって近隣国や米国が参戦するみたいなことにはならないからむしろロシアがイチかバチか核を使用してしまえる状況は整いつつあるよな
それでもウクライナ側がかなりエッジの効いたことをやっているのはむしろ核使用されることをもう織り込んでるんじゃない?
というか戦争の仕組みもだいぶ変わったし今の状況で核攻撃で都市のひとつふたつが落とされたとしても十分継戦可能だと思うんだよな-
WW2の時でさえ「広島長崎で戦争が終わった」みたいなのも言ってみりゃ神話だし、核爆弾もようはデカい爆弾の一種類にすぎない。
スターリンクとドローンがあるだけで指揮も兵器の生産も格段に分散できるこの時代に、仮に首都が焼け野原になったとてなんとかなっちゃうのでは?
米国やNATO諸国も核を打ち合う「核戦争のリスク」は恐れているだろうけどウクライナが一方的に撃ち込まれてそれでも武器支援して戦闘継続するような状況は「お・・・おう・・・」とはなるかもしれないがもうしゃあないくらいの感じで根回し済みだったりしてな
(追記)
ウクライナ側としてはある程度領土を削られても軍事支援と国民全体の士気さえあれば長期継戦は可能、というか実際そうしてきてるよな
ここまで長期化しててなおかつ失地を重ねても、それほど国民の間に厭戦気分が広がってるようには見えない
過去の因縁から見れば部分的には民族紛争的でもあるし、武器とカネさえ尽きなければ戦うぞみたいな
これは武器(6割国産化してるけど材料をすべて国内で賄えてるわけない)や武器の材料を運んでくるラインが安定してて、武器工場を国の外に持てるのも要素として大きいのでは
あとよっぽど前線以外は食糧面の心配が深刻じゃないのも地味にデカそう。飢えはアイデンティティを消し去るからな
こういう状況だと国内国外の「気分を維持する」って、戦争をとくに長期戦をやっていくうえでめちゃ大きいよな
最近あったポーランドに勲章返すみたいな動きも、諸外国の関心と国内の民族的団結のメンテナンスを天秤にかけて落としどころに苦労してるみたいなのが垣間見えるな
この状況で核を使われたらって考えると、核兵器って非人道的手段ってことになってるから、
民族紛争においては敵の行いが残虐というか非人道的であるほどかえって民族の団結は強まるし、諸外国が受け取る恐怖も強化されるからウクライナ疲れどころじゃなくなるよな
単発の被害の想定だけだったらダメージでしかないけど、普通の爆撃では起らないそのへんの副次的な影響を考えたらむしろ長期戦をやりやすくする要素にもなり得る?
核兵器の想定にはそういう織り込みもあるよな
例の🍌ノート読んだ。
もう、怖くて、、、1ヶ月くらい病んでた。
私は斜陽のうちに育った。ほんと、どんなにさかのぼっても、ずっと偉い人しかいない。でも、贅沢したことない。そのうち何人かは教科書にでてくるけど、お金儲けが下手。祖父母の家には書生さんがいたらしいけどお金儲けが下手。
それを嫌った父は、家を出て、サラリーマンで普通に出世を頑張った。きっとその過程で、気づかずにコネテ的なこともあったと思う。でも、収入はサラリーマンの範囲を超えない。普通。年収1500万が上限で、それは、、、多分、最後の2年くらい。
でも、出てく量は半端なかった。頼まれたらしないといけない量が。でも、父は頑張った。曽祖父が偉かった祖母の夢を壊さないために。曽祖父が偉かったから拗らせてしまった祖父のために。
今、私は。ちゃんと働いてたけど、結婚するって思ってた人に貢ぎすぎた上に、もう、なんやかんやアルバイトの身の上。父が、私の老後の準備してる。
父は教科書にでない。勲章も多分もらわない。(私の親戚で勲章を持ってない60代以上は父くらいなのだ、本当に。)
だから、🍌さんも🍌のお姉さんも、父に見えたし、🍌さんのお姉さんは私の未来でもあって病んだ。
そして、私は、それを目当てに寄ってきた人も分からず、見る目がなくて、さらに父を疲弊させているのだ。
懺悔。
30代男性が10代女性(成人済)と付き合う理由を教えて!!!
リスクと天秤にかけたら風俗行った方が絶対良いし、婚期逃してまで付き合うという選択をしたいと思う理由がわからない
生きてきた年数が干支一回り以上違うんだから価値観には当たり前に差があるだろうし30代でそんなに将来性のないことをする意味がわからない
しかも20歳になるまで性行為をしないという決め事に30代男性の方が能動的
10歳以上歳下の10代に純粋な恋愛感情を抱くことは可能なの?
10代と付き合うことが勲章や武勇伝になるような治安の悪いコミュニティに属しているわけでもなさそうだし、どうしてその選択をするのか分からない
マチアプや街コンに足繁く顔を出し、最終的に結婚というある種の合格を勝ち取った彼らは妙に結婚できた自分に対する自己肯定感が高い。
無駄に独身男性に対するアドバイスをしたりだとか、恋愛や家庭について語るような口ぶりが見て取れる。
彼女や嫁が好き、も多少あるのだろうが、間違いなく彼らは「勝ち取った自分が好き」なのだと思う。
そういった背景もあり、自分はこのように感じる。
マッチングアプリや街コンで結婚した人と、学校や職場等の付き合いから発展したケースでは「結婚」というものに対する温度感が異なり、それが入試における一般入試か推薦入試かに近いものがある、と。
婚活を頑張った彼らにとっては「自分のスペックで如何に価値の高い(若い、ルックスのよい、就業経験がある)異性を捕まえたか」というガワの部分を勲章にしている。
言い換えると、「結婚」そのものをゴールとしている印象を受ける。
そしてその努力が近視眼的というか、恋愛に対してやや勝負事のように捉えている感触があり、それが個人的には「大学受験における一般入試」に近いものを感じる。
受験でも、一般入試で受験勉強を頑張った人には一定の連帯感がある。
アプリ等を経由せず、学校や大学、職場等の付き合いから発展するようなケースでそういった自己肯定感を高めたケースは少ない。
彼らはコミュニティの中での関係性に気を遣いつつ、感情を温め、お付き合いの延長線上で結婚をしている。
裁判長が上司の権力を利用してみずからの所属する部の若い事務官と性的な関係をもった例(2件あり、1件はもみ消され、1件は裁判官の退官に至った)
「裁判長が権力を濫用して性的関係を…」裁判官の世界は「ハラスメント」だらけ!?…“法の番人”であるべき裁判官の信じられない「実態」(瀬木 比呂志) | 現代新書 | 講談社
民事裁判教官「女性裁判官は生理休暇(※大嘘)があるから迷惑!!」
「女性裁判官は生理休暇などで休むから、他の裁判官に迷惑をかける。女性弁護士も迷惑をかける点では同じでしょう。僕も合議体(3人の裁判官で裁判をするチーム)にいたとき、なかに女性がいて迷惑しましたね。地方裁判所の所長クラスが、そういう点で一番迷惑するんですよ」
女性裁判官のために正確に記しておくと、後に最高裁判所事務総局で調べたところ、女性の裁判官で生理休暇をとったという人は、それまで一人もいないということであった。
(2ページ目)「他の裁判官に迷惑」「夫の足を引っ張る」「成績が同じなら男性を採用する」…女性弁護士が暴露する“非常識すぎるパワハラ” | 文春オンライン
川嵜義徳裁判官「女ごときが裁判するな!!!盾突く男はいじめ抜く!!」
「自分は任官志望であるが、女性でも裁判をするのは十分可能だしそういう偏見をもってはおかしい」と発言した男子修習生に対し「そういう考えをもつ奴はいじめてやる」
昭和51年の30期前期修習で発生した,女性司法修習生に対する司法研修所裁判教官等の差別発言問題(教官等の弁明が正しいことを前提として厳重注意で終了した事件) | 弁護士山中理司のブログ
司法研修所幹部・裁判長「セクハラセクハラ!!!抗議されても絶対にやめるものかwwww」
1990年代末ころ
担当裁判長や司法研修所幹部による第51期、第53期、第54期女性修習生に対するセクハラ行為・発言疑惑(差している傘の中に入り、手を握り、肩を抱き、抗議してもなかなかやめなかったなど)
「裁判長が権力を濫用して性的関係を…」裁判官の世界は「ハラスメント」だらけ!?…“法の番人”であるべき裁判官の信じられない「実態」(瀬木 比呂志) | 現代新書 | 講談社 (2回目)
dorawiiより
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昨今の「日本の女性クリエイターがいなかった」との誤解にまつわる話で、「紀貫之は平安時代に土佐日記を書いたじゃん」って話が出てくるけど、そこで「当時の仮名は漢字より格下扱いだったのを、どう解釈してるのか」という趣旨のブコメがあったので個人的な所感を書きます。なお、自分は別に国文の専門家というわけではなく、単なる古典オタクの増田です。
まず、かなが「格下」という話ですが、漢字は公式なものであり外に出す文書に使われるもので思想を記すもの 、かなは非公式なものであり内々のもので心情を記すものです。前者は男の領域で、後者は女の領域ですね。当時の社会構造において、男がやることと女がやることは明確に区別をされておりました。これは現代では差別と言われることですが、当時は必然的な分業です。格上か格下かでいうと、公が格上で私は格下、それはそうですね。
ただ、「格」という概念には上下はあるものの、格上こそ価値が高く、格下は価値が低いかというと必ずしもそうではない。和服の世界の格もそれに近いものがあって、ユースドで5000円で買った留袖と、50万円の作家ものの紬とでは、価値が高いのは後者ですが、前者のほうが格上です。格が求められるシーンにはどんなに高価でも格下は着ていけないし、格上だからといっていつでも着られるということはない。格上でないといけないシーンもあり、格下でないといけないシーンもあるわけです。格下が女と紐付けられていることは必ずしも差別とは言い切れない、そういう要素もあるかと思います。さらにいうと、当時は男女差別以上に出自での差別が厳然としてあったわけですしね。
さて、紀貫之ですが、紀氏という氏族自体、すでに当時は落ち目でした。まあ貴族ではあるんですけど、中央で偉くなれるような血筋じゃない。学者になるか国司になるかがキャリアのゴールです。さらにいうと貫之は父親が早く亡くなり、母の職場(宮中で女性に舞楽を教える部署)の託児所で育ったシンママの子です。父も頼れず母の実家も頼れない、当時としては産まれたときから負け組なのですが、和歌の名手としては名高く、天皇からお声がかかり本邦初の勅撰和歌集を作るほどの第一人者です。漢字の世界ではパッとしないが、かなの世界では大活躍できるそういう人なわけです。
古今集の仮名序文「やまとうたは人の心を種として、よろづの言の葉とぞなれりける」とか読むと、たぶん「和歌が認められたぜ!」ってすっごい嬉しかったのが伝わるし、それと裏腹の社会的な地位の低さに、忸怩たる思いもあったんじゃないでしょうかね?
で、日記です。当時の日記は男が漢字で書く「業務日誌」でした。男が書く日記を女が女手で書いたらどうだろう、と、かなの世界の第一人者の紀貫之が、地方駐在から中央に帰るときにそう思ったというのは、まあなんかわかる気がします。土佐日記当時50代で従五位下だよ?土佐では国司として地元民からチヤホヤされ偉そうにできても、都に帰ったら無職の下っ端貴族よ?
まあ、そんなこんなで「かなは格下扱い、だからこそできることがあるんだぜ!」とかなの世界のおじさんは思ったんじゃないかな?「歌がヘタな客がやってきて子供のほうがよっぽどうまかったのよ」「駐在中にお家のメンテを頼んだ隣人がロクに仕事をしなかったんだけどムカつくのは私だけでしょうか?あ、お礼はちゃんとしますけどね」「駐在中に亡くなった娘のことを思うと何をみても悲しくて仕方がない」なんてのは漢字じゃ書けないでしょと。漢字で書くと単なる「家内の些事」でしかないですしね。
女になりたかったというより、かなで書きたいことがあり、かなで表現したかったんだと思います。日記をかなで書く言い訳として女になった、そういうことかと。そもそも和歌の世界では男が女になりきって恋歌を詠んだり、言ってもいない場所や、やってもいない恋を詠むのは普通、ネカマ嘘松当たり前で、そういう下敷きはありますしね。
そこで日記をかなで書いてもいいんだ、という名分ができて、そこから女性が日記を書くようになったという流れがつながります。
まとめると、かなは「格下」であったけれども、芸術の分野では和歌は漢文とならんで評価されていた。ゆえに天皇自ら和歌集を編纂させたし、歌人として名をのこす女性もいた、というのは本当。一方、社会的に差別はあって、芸術を評価する立場にいるのはだいたい男だったし、そこに差別がなかったということはない。いくら歌が上手くても出世はできない。(死んで1000年近くたってから従二位なんて遺贈されてもねえ)
ただ、格上格下については、どっちかというと分業と解釈するほうがしっくりくるかな?という所感です。女に男の役割はできなかったし、男に女の役割はできず、越境するには嘘が必要だったし、その嘘は認められていた。それは今日では差別と解釈されるわけですけどね。
というか、日本において芸能とか芸術とかいうのは、神事以外は基本的には「格下」なので、それを差別というならまあ差別なんですが「格下としつつも、良きものについてはやんごとなき方が評価し、後世に継承される」そこはわりと一貫しているので、そういうとこが日本におけるクリエイターの立ち位置の特殊性でもあり、「日本は差別が残る後進国」ってことにしたい人からは今ひとつ理解されづらいのかも。歴史的にクリエイター全体がエディターより格下で、日本においては編集者やらディレクターがやたらいばっていて、そっち側には男女差別は色濃く残ってるわけよ。クリエイターなんて替えが効く木っ端商売なんだから男だろうと女だろうと関係ないってわけ。それをまとめて宣伝して金にするやつが権力持ってて、そこは一部を除いてボーイズクラブだよね。
すごいシニカルに考えると、クリエイターの到達点って園遊会にお呼ばれしたり勲章もらうことだったりするので「上つ方に認められればすべての差別はチャラ」という身分制があるだけといえなくはないし、そういう言い方すると自称先進国様からもご理解いただけるのかもね?
異世界転移の初期手続きもそこそこに、極大魔法をぶっ放して「王」になる
王としての「権威」をどうにかして維持していく
ナーロッパでいうところの会食が行われるべき場所に、ベンチしか置いてない
仕方なく座ると、ジモピーが畏怖をあらわにする
実は立膝ついてベンチにしか見えない机に置いた飯を食うスタイルだった
飯を手でちぎり分け与えるという日常的な一種の契りをも、ケツで押し退ける傲慢さ。図らずも、これこそが王なのだという示威行為となっていた
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壁に得物が引っかからないよう、左利きを右側に置くのが常。しかし、突きが主体なら左に置けるし、2人トップの構成なら隣の味方を傷つけないために左手左側突き構成になる。なお、ネクロマンシーの被造物を右前に置くのであれば、右利きを左に置いて横振りさせてよい。常に被造物が斜め前に居るポジションを切っ先に見立てて匕首と呼ばれる(老人がよく言う。若者はダガーと呼ぶ)。真ん中1人が先頭で直ぐ後ろに2人並べる陣の槍型と双璧を成す。
転身、とは小路戦闘において先頭の者が詰み状況になった際に後ろに飛び退く技法である。後続を実質の先頭にすげ替えることが多く、これのみを指して転身と呼ばれることがあるが、これは転身内の中分類である「転進」の中の一技法である。後続を十分に後ろに下げて、後退しつつ同じ陣で仕切り直すことも十分に理がある。「転進」を「転身」と混同しつつ、卑怯で不利な行動と見向きもあるが、まともな実戦経験を積んだ者はそのような誤解をしない。行軍のように息の合った動きがなければ即座に小路は渋滞する。よって第3列にはやたら声がデカくてチラチラ後ろを見る奴が陣取る。
ネクロマンサーは「運」がないとされる。数体の死体を隠れた場所から使役するのが一般的な戦術であるため、物事を自分の意思決定で運ぶ力と捉えられている「運」がなく、自分が操っているはずの死体がなすがままに運命を委ねていると見なされることが多い。前に出て機動的に統率がとれる死霊術師は貴重である。だいたいの実戦を積んだネクロマンサーは重い鎧を着た1体を前に出させて盾役にする役職に就き、右盾勲章を賜る、というキャリアパスを辿ってしまうため。
Very Poorはその字の如く【非常に質が低く劣っている】と言う意味だ。
本人が見えなくなるくらいのパーティクル
お前らな、公式が直々に【お前らはクソ】って言ってんの。
「その改変カワイイ~」
「見て見て!改変頑張ったの~」
じゃねぇんだよ。
アップロードする段階で真っ赤っ赤だったろ?
その時点でクソだって言われてんの。
それでもアップロードするのは「私達最適化も出来ないアホなんです~」って言ってんのと一緒なの。
あのな、服のテクスチャ解像度上げりゃ良いってもんじゃねぇの。
お前は「改変頑張った!」とか思ってるかも知れねーけど、アバター良く見たか?本当に見てるか?
服のテクスチャに負けてアバターの顔がのっぺりしてるじゃねーか。
本当にそれで良いのかお前は?
アニメロリ顔なのに服だけ写真みたいなバカバランスになってるのに気づいて無いんか?
ハッキリ言うけど、完全に服に着られてて逆にみっともないからな?
みっともない上にVery Poor。
良いことしかないと思うのですが、なぜ国はこの制度を推進しないのでしょうか。
札幌ドームという巨大施設の集客力と、ヒグマ vs おぢ、という衝撃的かつ壮絶なエンターテイメントが融合すれば、国内外からの観光客が押し寄せるのは確実です。
格闘技イベントの収益力は高いし、「独身男性 vs ヒグマ」は、UFCやボクシングとは異なる独自の魅力があり、大人気の近哲になること間違いなし。
世界各国のテレビ局も高額で放映権を買い求めることは必定です。
勝利者には「熊狩武士(ベアハンター)」の称号を授与し、歴史に名を刻む機会が与えら、その名誉は計り知れません。
敗れた場合でも「国のために命を懸けた勇者」として称えられ、熊闘神社に祀られることで誇りが保たれます。
「クマ討伐界のスター選手」が登場すれば、国民の心の支えとなり、若者たちの憧れの存在になる可能性があります。
「勝者には1億円」といった高額報酬制度を導入すれば、挑戦者は後を絶たないでしょう。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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1週間分の総括
この週のチャットは、日常雑談を中心に「健康・社会・趣味」がバランスよく混ざる典型的なコミュニティ会話だった。
健康面では咳やインフルエンザ、家族の入院などリアルな体調の話題が多く、互いにアドバイスや体験を共有する流れが目立った。
一方で、ゲーム・アニメ・麻雀といったサブカル話題や、ビリヤニなど食べ物の話がコミュニティの潤滑剤となっており、軽い雑談とやや重い社会議論が同居する空気が形成されている。
また、経済・税制・宗教問題・企業動向などの話題も散発的に登場し、参加者の関心が生活実感から社会構造まで広く及んでいることが特徴的だった。全体としては、日常の小ネタをベースに、健康・社会・趣味を行き来するゆるい知的雑談の1週間であった。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
編集者という職業は、漫画業界の構造そのものが生み出した矛盾の塊だ。その歪みこそ、逸脱行動を生み出す元凶と言える。
この二つは根本的に相容れない。 パートナーとして振る舞えば、作家の自由を尊重し、商業性を後回しにする。利益代弁者として振る舞えば、作家の自由を制限し、「売れる形」に矯正する。どちらかを選べば、もう一方を裏切る。 だから編集者は常に中途半端になる。
「作家の味方です」と言いつつ、売上を最優先にせざるを得ない。この二律背反が、編集者を「矛盾の体現者」にしている。
編集者の社内評価は、売上ではなく「新しいヒットを産んだかどうか」で決まる。既存のメガヒット作家を維持するだけでは誰も褒めない。
新しい才能を発掘し、育て、ブレイクさせることこそが最大の勲章だ。だから編集者は「金の卵」に取り憑かれる。 有望な新人・中堅作家を見つけると、「この人は売れる」「育てれば自分の評価が上がる」という期待が膨らむ。 その期待が大きくなればなるほど、作家の不品行を「大したことない」と矮小化する。 「昔の話」「今は違う」「これから売れるんだから大丈夫」と自己欺瞞を重ねる。 これは「才能を引き出す」ではなく、「自分の評価を引き出す」ための行為だ。
出版社のビジネスモデルは、作家を「外部リソース」として扱う。リスクは作家側に転嫁し、ヒットが出たら利益を独占する。このモデルが編集者に与えるインセンティブは明確だ。
つまり、出版社が「リスクを取らない」モデルを選んだ結果、編集者は「リスクを見逃す」か、「卵を殺す」の二択を迫られる。出版社のブランド維持のため実績をリセットするか、大勝ちするために蓋をし続けるか。
この事件は、編集者の矛盾が最も露骨に噴出したケースだ。 編集者は「金の卵」にのめり込み、罰金刑を知りながら別名義で復帰を許し、示談の場で連載継続を条件に組み込み、被害者の意思を軽視した。 これらはすべて「自分の評価を守るため」の行動だった。 しかし、バレた瞬間、「認識が不十分だった」「不適切だった」という言い訳しかできなくなる。功名への誘因は強く、夢のために加害を見過ごす羽目になる。作家は外部の存在であり、良心を麻痺させるには十分な理由がある。
編集者は、「作家の才能を引き出すパートナー」だが、同時に「売れる商品に仕上げる工場長」として生きざるを得ない。 その二重性が、「作家の自由を尊重する」と言いつつ市場に合わせた出荷を支援し、「才能を信じる」と言いつつ作家の加害行為に蓋をする。この矛盾は、出版社が「外部化モデル」を選んだ結果生まれた必然といえる。
改善策として考えられるのは二つ。 一つは、編集者の評価基準に「倫理遵守」を明確に加えること。売上だけでなく、リスク管理・コンプライアンス遵守を評価項目に組み込めば、 「金の卵」に盲目的になる動機が減る。
もう一つは、出版社が作家を徹底的にチェックする仕組みを義務化すること。外部委託だからといって「知らなかった」で済ませるのではなく、コンテンツホルダーとしての責任を負う覚悟を持つことだ。
売上至上主義が根強い業界で、「倫理より売上」を優先する文化が変わるには、外部からの強い圧力(法改正・不買運動・作家の離脱連鎖)が必要だろう。
いいですね、構造分解いきましょう。
「私の夫tueee」は単に“助けに来る”だけでは弱い。
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2. 敵の登場と優位性の誇示
4. 決定的危機
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## ① 平穏(落差を作るための地面作り)
### 目的
・夫の不在を自然にする
ヒロインだけが“夫の本当の恐ろしさを知らない”とより美味しい。
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## ② 敵の登場と優位性の誇示
### 目的
・敵の強さを見せる
* 高位貴族
* 王族の縁者
* 有力商会
* 聖職者
こと。
これで一旦、読者の不安を最大化する。
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### 目的
・守られたい感情を最大化
ここが超重要。
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## ④ 決定的危機(絶体絶命)
### 目的
・読者のストレス最大化
・次のカタルシスの準備
「恐怖」よりも
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ここが「私の夫tueee」の核心。
例:
「——私の妻に、何か?」
1. 敵が“初めて”怯える
2. 周囲がざわつく
3. ヒロインは驚きつつ安堵
4. 夫は怒っているが冷静
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### 目的
・溜めたストレスの回収
### パターン
ここでやるべきことは
例:
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# ■ 「私の夫tueee」を成功させる3条件
## ① 夫は“常にヒロイン側”
迷いがない。
疑わない。
これが安心の源泉。
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## ② ヒロインは“守られるだけではない”
完全被害者にすると弱い。
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## ③ 敵はちゃんと嫌われるように作る
ここは遠慮しない方がいい。
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# ■ 失敗例
「俺tueee」との違いは、
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### ② ヒロインが初めて“夫の恐ろしさ”を知る
「……ああ、この人は、本当に世界を動かせる人なんだ」
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もしよければ聞きたい。
どの方向に掘ります?