はてなキーワード: モズとは
小学校で教師をしている妻と清掃員の夫はそろそろマイホームがほしいお年頃。ある日、謎の不動産屋に訪れたところ、異常に押しの強い販売員に半ば無理やり謎の分譲住宅街に案内される。そこはその区画全てに同じ家が建てられ同じような風景の土地だった。家の中をウロウロしていると販売員は消えてしまい、夫婦は脱出を図るも同じ場所に戻ってきてしまう。何度目かのループの後、ガソリンが尽きてしまった夫婦の前に段ボールに入れられた赤ん坊が届き、夫婦は箱に書かれていた通り赤ん坊を育て始めるが。
みたいな話。
先に快作カッコウ人間ホラーである「Cuckoo(放題:カッコウ)」を見ていてそっちの出来がかなり強かったので、それに比べるとちょっとなぁという感想を持ってしまった。もろちん、こっちはこっちで全く別の社会的テーマを扱った作品で、その点においては見るべき部分も多いんだけどテーマと設定の接続がなぁ……といった感じ。
まず冒頭でいきなりカッコウの托卵映像がインサートされて「あぁ~」ってなるし、まぁそうじゃなくてもすぐに妻が教え子に木の下に落ちてるモズなりホオジロなりの死んだ雛を見て「カッコウの習性なんやで。理由は知らんけど」という話をしてくれるので、すぐにこの映画が「そういう」映画なんだとわかる。
そして分譲住宅街で謎の赤ん坊がデリバリティブされてくるので、あぁ、こいつがカッコウの雛なんだなとわかるし、すぐにすくすく育つのも「カッコウの雛は托卵された雛より成長速度がクソ早い」って習性に沿ってるんだなぁってわかるし、腹が減ったら(`ェ´)ピャーーーーーー!!!って叫び出すのも、冒頭の映像であったねぇってなっちゃう。なんていうか、丁寧にやってるなぁって感じで悪くはない。
ただ、そうなると、やっぱ教え子にも話した「カッコウは元の巣のガキを叩き落として自分を育てさせる」という最も豪が深い部分が作品に活かされないのがめちゃくちゃ気になってくる。主人公夫婦は元から子供はいないし、途中でセクロースはするけど子供はできない。だから、うーん……托卵は托卵だけどなぁってなっちゃう。
敢えて言うなら夫が途中で仕事漬けになって段々家からパージされていくんだけど、托卵される系鳥さんのほとんどは一夫一妻制で子供が生まれたら両者協力してせっせと子育てする性質なのでやっぱり対応が弱く感じる。なによりやっぱり自分を育てさせるために本当の子供を殺すっていう倫理的背徳感がないのはやっぱ片手落ち感がすごい。
一方でもう一つのテーマである「人生 is 何」に関してはかなりしっかりと表現されているように思った。
彼らは「幸せな終の棲家」を求めて分譲住宅街に来るわけだけど、そこは右を見ても左を見ても同じ家が立ち並ぶ場所だった!というのは近年、この映画が撮られた北欧でガチ is マジで問題になっている新興住宅街における土地の利用計画による「家の色指定」「建築様式指定」「工業製品としての家」という、土地の画一化問題を強く皮肉っている。ちなみにこれに対抗する伝統的な建築様式を取り戻そうぜ運動も近年けっこうバズってる。
そして謎の赤ん坊は50日くらいで不気味なガキへとジョブチェンジ。カッコウ返しならぬオウム返しで夫婦をイラつかせ、不満があるとカッコウボウイスで両親を操っていく。この辺はもうガキってそういう存在だよねとしか。大人を観察していて、一番見てほしくないところばかり見ている。
そうして妻は疲弊しながらも子育てを強要され、一方夫はここから脱出するためと称して家の庭に穴を掘る仕事を自分に課していく。子供と向き合うことを放棄し、子供にばかり手をかける妻にイラつき、穴掘りという「仕事」に没頭しそのうち家の中に戻らず穴の中で眠るようになる夫の姿はもう完全に仕事漬け夫あるあるすぎるし、その結果、子育てにより没頭し疲弊していく妻という図も悲しい。
そうして夫はどんどんと衰弱していって、そうしてまで働く必要があるのかわからないが、働かないといけないから働かないといけないんですという小泉進次郎の声が聞こえてくるような地獄絵図にジャパニーズサラリーマンとしては身につまされる思いになる。
あとこれちょっと気になったんだけど、夫が穴を掘ると言えば冒頭のカッコウの習性説明を妻がするシーンで夫が巣から落とされた雛の死体を穴掘って埋めてあげる展開があって、そこにつながるのかなと思ったけどなんかそんなこともなかったのちょっと不満。
分譲住宅街には勝手に届けられるプラスチック味の味気ない食材しか存在せずに毎日毎日同じ日常が繰り返される。これも工業製品漬けにされている現代批判としてあまりにストレートながらに強度がある批判だと思う。
そうしてキモいガキはキモい大人になり、毎日勝手にどこかに出ていっては何かを持って帰ってくる。こいつをつければ出口にたどり着けるのでは?と思って追いかけるも常に見失ってしまう。子供は親が思うよりも早く大きくなり、理解できない存在になっていく。
でさ、ここで夫が死んだり急にいろいろあってキモ大人が土地の石段をバコってめくってその下の世界に逃げていって妻がそれを追いかける展開になるんだけど、その先は、同じような家々の中につながっていて「ここはそういう世界なんだ」ということが明らかになり、妻は衰弱して死亡。キモ大人はすっかり成人して町を出て不動産屋になるのであった。
もう働けなくなったから死ぬ夫と子育てが終わったから死んだ妻。我々は社会の押し付ける"役割"に人生を乗っ取られすぎなのではないか!という強いメッセージは感じた。
まぁそんな感じかな。
北欧の現代的社会批判とカッコウ人間のファンタジーの部分の噛み合いがあんまりよくないのが一番の問題だと思う。ここが結構分離してるので「何の話なんや」ってなっちゃう。あとはやっぱちょっと地味なんだよな。なんかずーっとうだうだしてるのが見ててダルくなってくる。
あんま日本って北欧に関してはなんか社会保障がすごい国くらいの印象がない、今こんな問題を抱えてるんやなぁっていうのを知るいい機会だと思うのでそういう感じのテンションで見るのがいいのかも。
樺太だと、少し前の1レーンの回転寿司やアサヒやキリンのビールがあり、ほぼ日本と変わらない。
寿司もあるが、カリフォルニアロールとか、上に色んなものを乗せてマヨネーズやソースを波線でかけたものになってくる。
色んな国を調べていくと、日本国内の寿司よりも、米国でカスタマイズされたカリフォルニアロールのようなものの方が普及しているのがわかる。
ロンドンだと、カツカレーで、カツがご飯の下に置かれているのは有名になったが、
日本人が多いか、日本人が経営しているのか、日本国内と変わらないお店もある。
日本ではそうそうお目にかかれないような高級な内装のお店もある。
中東になると、さらにカスタマイズされてくるが、カリフォルニアロールはある。
なぜか女体盛りをしている写真がアップロードされていたりする。
気になる方は探してみるといい。
さて、AIの進歩がニュースで話題になっているので、いくつかのAIサービスに聞いてみたが、出てこない。
おそらく指摘している記事がないのだろう。
この夏は、
この話たぶん前にもいったっけ?って思うほど256回ぐらい夏が訪れるといってると思うんだけど、
うちのこの私のいるる前の会社と今私のいるこの事務所は同じビル内にあるのね。
ガンガンに効くようになって
いままで私は夏なんて羽織るものすら必要ないぐらい暑かったんだけど、
なにもそんな夏の空調の防寒対策はしていなかったぐらいなレヴェルだったのね。
なのに今年はもの凄く冷える
これは良いことなんだけど機械がフロアに多いからああいうのは冷やしておく方がいいんでしょ?
てなわけで、
いや効かないより効く方が断然いいんだけど、
おかげで
私夏にお風呂入ってゆっくり温まりましょうって一度もいや256回もいったことなかったんだけど、
冷えるから心の奥底で
でもこれは冷えが蓄積していていた結果
まるでトンチンカンなことを言い出したと思うのよね。
真っ当なことだと思うの。
冷えた身体を温めつつ
ってそのルービーの美味さたるや樽生!
樽生をジョッキに注いだぐらいの迫力をもってお送りする湯船なの。
調子に乗って
ルービーの生ビールのそうよ!樽生の美味しいのが入ったジョッキごと海の藻屑
いや美味しいのは海のモズク
それ以降お風呂でジョッキ片手にビールをキメることは無くなったけれど、
冷えて温めてまた冷やして
それを繰り返していたら
変な隊長にもなりかねないわよね!って
そう思ったのよ。
でも私は学習したからもうお風呂でビールは決めないし飲まないしお盆に置いて沈めたりしないわ。
日々学びね!
すぐ実行!
でもだいたい松戸市すぐやる課のほとんどのすぐ行ってきた業務がスズメバチの巣の駆除って言うから
本当にすぐやる課なのね!って思ったし、
私も見習わなくっちゃって思うわ。
うふふ。
トマトの酸味とツナのコクとがベストマッチング!ミックスの名にふさわしいわ。
美味しくいただいて朝の元気とするわ。
水分補給はしっかりとね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
皆さん、信じられないかもしれませんが、私は未来から来た者です。未来は大変なことになっています。リューボゥーヌスディウ帝国とモズン共和国が戦争を始めてしまいました。その原因は、ついさっき書いた通り、両国が少し前に行った出来事にあります。
リューボゥーヌスディウ帝国は古代からの強大な帝国であり、モズン共和国はかつてその属国でしたが、今は独立国家として繁栄しています。しかし、両国の間には深い溝がありました。そしてついに、その溝が埋まらないまま戦争が勃発してしまったのです。
この戦争の発端は、モズン共和国がリューボゥーヌスディウ帝国の神聖なるアルカニウム遺跡を発掘し、その中からクァルザスの秘宝を持ち去ったことにあります。リューボゥーヌスディウ帝国はこれをエルドラシア条約の重大な違反と見なし、国の誇りと信仰を冒涜する行為として報復を決意しました。一方で、モズン共和国は発掘がイーサン協定に基づく合法的なものであり、国際法に則った行動であったと主張しています。
さらに、両国間のルメンシウム交渉も失敗に終わり、戦争回避の最後のチャンスが消えました。現在、ハルモニウム戦線での戦闘が激化しており、未来の歴史に暗い影を落としています。
私が未来から伝えたいのは、今この瞬間の行動が未来を大きく左右するということです。リューボゥーヌスディウ帝国とモズン共和国の皆さん、どうか冷静になって、アストラル合意に基づいた対話を重ねてください。未来は変えられるのです。
この投稿が皆さんの目に留まることを願っています。未来からの警告として、どうか受け取ってください。平和のために行動を起こしましょう。
○ご飯
朝:なし。昼:納豆たまごかけごはん。豚汁。夜:餃子、もやし、にんじん、しいたけの鍋。ネギたまごおじや。間食:カラムーチョ。アイス。
○調子
むきゅーはややー。おしごとは、おやすー。
○BUSTAFELLOWS
文化放送エクステンドから発売された乙女ゲームで、駆け出し記者にして時間を巻き戻す能力を持ったテウタを主人公に、悪を成すことを厭わない男性たちと恋愛していくクライムサスペンス。
キャチコピーの「あざやかな悪に染まれ」の通り、なかなかに悪い奴らが揃っている。
乙女ゲームではあるが恋愛の要素は薄めで、クライムサスペンスらしい犯罪のエピソードの掘り下げが色濃い。
アメリカを舞台にしているため、不法移民という社会的なテーマへの切り込みもある。
共通ルートとして四つの事件、その後男性キャラ五人それぞれの個別事件が五つ、最後に全てを包括した事件が二つとかなりのボリュームがある構成になっていた。
しかし、構成に対して文量に物足りなさを非常に感じる惜しい作品だった。
プレイ時間も20時間ほどしっかりあるにも関わらず、全体的にストーリーが駆け足で、もっとじっくり楽しみたかった。
特に主人公のテウタが持つ時間を巻き戻す能力は、巻き戻すだけでなく、巻き戻すと自分以外の他人にその時間の間憑依することができる複合的な能力。
連続使用は何回までなのか、戻る時間に規則性はあるのか、憑依する相手はどうやって選ばれるのか、その間テウタ本人はどうなっているのかなど、何がどこまで出来るのかの段取りを整理するくだりが少ない。
さらにこの憑依する相手がランダムな都合上、時間巻き戻しを使う場合も念入りに段取り立ててから使うべきなんだけど、そこも緊急的に使うばかりで作戦を練らない。
時間に関する特殊な能力を扱うフィクションならではの、仕掛けじみたパートも少なく、ヒロインと男性キャラの絆を示すために都合よく使われる部分ばかりなのは、段取り好きとしては残念。
悪を成すことを厭わない男性キャラたちの”悪“の部分も、同様に段取りの部分がおざなり。
悪徳弁護士のリンボであれば法の穴を突くような仕掛けを期待したくなるが、昔弁護した知り合い、検事が姉、実家が金持ちなど、身内の力を借りる場面が多いのは物足りない。
殺し屋を殺す殺し屋のシュウ、美容整形外科医で変装の達人のヘルベチカ、天才ハッカーのスケアクロウ、法医学者のモズと、他の4人の仲間たちも同様に、段取りを整理するくだりが非常に少なく、文量の不足を感じた。
(あと“実は配信サイトで動画を配信していました”は仕掛けとかトリックではないと思う)
ストーリーの駆け足感は先に進めば進むほど加速していき、最後の所謂トゥルールートじみた二篇は、あらすじ感が非常に強い。
起きた事象を点で捉えれば、感動する場面や、泣ける場面も多いのかもしれないが、それらを噛み締め咀嚼するパートの少なさと、そこに至るまでの段取りの不足は、ちょっと僕にはハッキリと合わなかった。
実質無料ならまあいいかなって感じで、お金出してまではプレイしたくないと感じる出来だった
最初ろりっこのモズではじめたけど必殺技がすげー使いにくいし死にやすいしで序盤でキャラ変した
実際使いやすかった
2やったのもう数年前だからよく覚えてないけど、
こんなにレジェンダリー落ちたっけ?ってくらいレジェンダリーがぽろぽろ手に入る
ライターかわったせいで2のけれんみとかギャグセンスがほぼなくなってる
はじめて2をやったときのおもしろって感じとか脳汁でる感じがほぼない
敵もセンス、魅力ない
たまーに片りんが見えるけど
終盤の展開はありがちかもだけどちょっとよかった気がする
2021年9月に発覚してる、重要なシーンでの音ズレがほんまなえた
ナーフ祭りでたたかれまくったし、これ以上ボダラン3がんばっても意味ないしーって感じになったんかなー
ボスは序盤の床が電気で盾もってるボスと、カタガワボールがくっそ強かった
それ以外はラスボスは1回ステージ外落下で事故死したくらいで基本ラクだった
epicで無料でもらってたからやるとしたらpcだと思ってたけど、まさかのカタログ入りでプレイできてよかった
マップ広いのはいいけどファストトラベルできる場所が少なすぎていちいち歩かされたり乗り物で移動するのがすんげーめんどかった