名前を隠して楽しく日記。
中堅テック企業、技術系の社員は地方の普通の家に生まれた出来のいい子、兄弟は地元Fランや専門学校出てマイルドヤンキーやってるパターンが多くて、
ビジネス系の社員は都会の教育熱心な家に生まれた比較的出来の悪い子、兄弟は早慶、旧帝大、本人GMARCHってパターンが多い気がする
おら、よくわかんねーけど、
日焼けしてない白い肌が、見てはいけないところのように見えて、日焼けしてる肌とのそのコントラストがエロいんじゃないかなー
うわ、お前オモロw
OSCEは「どちらが撃ったか」を最終的に断定せず、観測事実を記録するだけです。違反は双方にあり、2022年2月は特に激化していました(ロシア軍の大規模集結中)。親ロシア側地域への被害が増えたのは事実ですが、それが「ウクライナの大規模侵攻作戦」だったという証明にはなりません。
文脈の欠落: ロシアは2021年末〜2022年初頭に10万人以上の兵力を国境に集結させていました。
2月21日に親ロシア共和国を「独立」承認し、2月24日に全面侵攻。
OSCE報告だけを切り取って「ウクライナが先に侵攻した」と単純化するのは選択的です。西側・ウクライナ側も同様に都合の良い部分だけ強調します。
作者はドゥーギン(極右的なロシア思想家)の公式訳者で、明確にロシア側の視点を持っています。主張は一貫して反NATO・反西側です。
全体としての信憑性: 部分的に信頼できるが、強いバイアスあり。
この手の投稿は「一次資料を部分的に正しく使って大きな物語を語る」典型的な情報戦パターンです。OSCE報告自体は貴重な資料なので、全文を読むことをおすすめします(osce.orgで公開されています)。