リポート一覧(新着順) / 51~75件を表示しています
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展望の良い二階建て車両。日本では、現在は観光用途を重視した車両や普通列車グリーン車がほとんどですが、かつては定員確保を重視した車両も多く存在していました。
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8月3日開業の広島電鉄「駅前大橋ルート」。この区間の正式な路線名はどうなっているのでしょうか。広島電鉄に聞きました。
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リニアモーターカーと「縄跳び」がコラボ!? JR東海が関わったアーバンスポーツイベント、その企画の理由とは。
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東急、JR東日本、東京メトロは7月8日、渋谷駅周辺に関する「渋谷駅街区計画」の現場見学会を開催しました。今回の見学会で公開されたのは、銀座線渋谷駅の真上に整備される「東口4階スカイウェイ」(仮称)からの風景です。現場写真とともに、将来の渋谷駅周辺のイメージをご紹介しましょう。
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7月8日に開催された、再開発計画「渋谷駅街区計画」の現場見学会。公開された空中通路からは、銀座線の車庫線や、かつての銀座線渋谷駅ホームを見ることができました。
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プロならではの大変さも? 今回の「助川康史の『鉄道写真何でもゼミナール』」は、鉄道カメラマンの助川康史さんが、仕事する上で大変だったエピソードをご紹介します。
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2025年4月に南海と合併した泉北高速鉄道。元泉北の車両は、合併後も泉北時代のカラーリングを維持していましたが、6月に「南海カラー」に装いを改めた車両が目撃されています。今後、元泉北の車両に「南海カラー」が波及するのか、南海の広報に聞きました。
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東急電鉄は6月20日、大井町線の各駅停車用として導入する6020系を報道公開しました。急行用6020系から7年のブランクを経て投入される5両編成の6020系。その車内外をご紹介します。
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東北新幹線に投入されると発表された「E10系」。新型車両ですが「グランクラス」の設置はないよう。どう運用されるのか考えます。
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ニコンの新型機「Z5II」は、スタンダード機でありながら、一部では上位機種並み、あるいは上位機種を超える性能も! ニコンの新たな製品の魅力を、鉄道カメラマンの助川康史さんがご紹介します。
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JR東日本は、「羽田空港アクセス線」の整備に向けた工事として、4月19日から20日にかけて、田町駅の線路切替工事を実施しました。この工事の概要や、羽田空港アクセス線の2025年4月時点の工事状況をご紹介します。
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鉄道カメラマンの助川康史さんによる連載「鉄道写真何でもゼミナール」。今回は写真ではなく、動画がテーマ! 動画の構図から設定まで、わかりやすく解説します。
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西武鉄道が導入する、中古のVVVFインバータ制御車「サステナ車両」。その第一陣となる小田急8000形改め西武8000系が報道公開されました。
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民族衣裳文化普及協会は4月6日、京浜急行電鉄が運営する羽田空港第3ターミナル駅内の商業施設「ウィングエアポート羽田」3階に、「きもの文化ステーション」をオープンしました。
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新京成線改め「京成松戸線」誕生! これを記念した式典が開催されました。合併当日の車両や駅の変化についてもご紹介。
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若桜鉄道で開催されているデジタルスタンプラリーは、ただ集めるだけではないユニークな企画。鉄道コムスタッフが体験しました。
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京王電鉄の本線にあたる路線は、「京王本線」ではなく「京王線」という名前。京王電鉄の路線全体を表す場合と被る呼び方ですが、なぜこの名前となったのでしょうか。歴史をもとに考えます。
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JRグループなどでは毎年恒例となっている、春のダイヤ改正。新線開業といったビッグイベントはないものの、新サービスの導入や速達化といった、細かなサービスアップが予定されています。
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2月27日から3月2日までの日程で開催される、カメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+2025」。鉄道ファンの目線で、その展示内容をご紹介します。
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2025年4月1日に京成電鉄へ吸収合併される新京成電鉄。合併後、元新京成車の扱いはどうなるのでしょうか。京成電鉄に取材したほか、回答を得られなかった部分についても、独自の視点で分析していきます。
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終電が去った後の地下駅に、ここにいないはずの電車、そして撮り鉄が……。東京メトロが開催した有料撮影イベントの模様をご紹介します。
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3月8日に営業運転を開始する、東武鉄道の80000系。野田線「5両編成化」の第一陣となる新型車両を、詳しくご紹介します。
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東武鉄道は2月10日、新型車両「80000系」を報道公開しました。
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いよいよ2025年1月にT4編成が引退する、東海道・山陽新幹線の923形新幹線電気軌道総合試験車、通称「ドクターイエロー」。その歴史は、日本の新幹線の歴史とも重なります。ここで、改めてその歩みを振り返ってみましょう。
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編成組み替えに対応した京成の車両は53年ぶりの登場。実は「ギリギリ設計」だともいう3200形を、詳しくご紹介します。









