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東京臨海高速鉄道の70-000形が、JR九州に譲渡され「307系」に。同じように、第三セクターの鉄道事業者からJRに譲渡された車両をご紹介しましょう。
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JRの新幹線や特急、一部の快速列車などには、「のぞみ」「みえ」といった愛称に加え、「1号」「50号」といった号数が付けられています。この号数が最も大きい数字なのは、一体どの列車なのでしょうか。2026年3月改正ダイヤの時刻表で確認してみましょう。
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JR北海道の留萌本線は、3月31日をもって運行を終了し、4月1日付で廃線となります。最後に残った区間は、深川~石狩沼田間の14.4キロ。JRで「本線」とつく路線としては、最も短い路線でした。
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JR九州は、九州新幹線が全線開業して15周年の節目を迎えた3月12日、「祝!九州」の動画を同社公式YouTubeチャンネルで公開しました。
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JR九州の電化路線は、大部分が交流電化となっています。しかし、筑肥線・唐津線の姪浜~西唐津間では、交流ではなく直流1500ボルトで電化。車両も他のJR九州の路線では見られないものが使用されています。
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JRグループの路線網は、日本の鉄道の根幹を成しています。大部分が国鉄から引き継がれたこれら路線は、古いものでは100年以上の歴史を有しています。そんなJRグループ各社で最も古い区間を見ていきましょう。
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近年の自動車業界では、EV(電気自動車)がじわじわと普及しています。無理があった欧州主導の導入目標こそ後退したものの、それでも10年前と比べるとEVの車種は急増しています。鉄道業界でも、EVは存在しています。
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博多駅から鹿児島本線に乗り、小倉方面に4駅進むと香椎駅。ここでは、香椎線という路線に乗り換えることができます。全長25.4キロの路線である香椎線は、車両も駅名もユニーク?
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JR九州は2026年3月のダイヤ改正で、臨時の「さくら」460・483号を新設。「のぞみ」との乗り継ぎにより、東海道・山陽新幹線沿線での滞在可能時間が長くなります。かつての「ブルートレイン」と比較すると……?
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鉄道には「日本三大車窓」とされる風景がありますが、これが言われるようになったのは国鉄時代のこと。2026年現在、車窓として眺めることができる風景は、1か所だけとなっています。
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大晦日から元旦にかけて実施される「終夜運転」。2025年度の実施路線は?
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鉄道の世界には、知る人ぞ知る「超短距離路線」が点在しています。中には全長1キロ未満、起点から終点まで一瞬という路線も。さまざまな「最短路線」をご紹介します。
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同じ「普通列車乗り放題」の企画乗車券「青春18きっぷ」「北海道&東日本パス」。その違いとは?
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1963年に営業運転を開始した103系は、国鉄時代における通勤型電車の代表的な形式です。製造数は3447両で、旅客用車両としては国内1位。しかし、デビューから60年以上が経過した今、運用中の路線はたった3つのみとなっています。
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ツアー列車で「ドリームにちりん」がふたたび復活? JR九州が11月に夜行団体臨時列車の乗車ツアーを開催します。
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「サロンカーなにわ」や「カシオペア」など、人気の鉄道車両が次々と引退した2025年度の前半。レールの上から去った車両たちを振り返ります。
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日本で最も歴史がある列車名は、山陽・九州新幹線の「さくら」。ですが、「さくら」という愛称は、使われていない期間が歴史上3回ありました。では、連続して使われている列車名で、最も歴史があるものとは?
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全国各地で見られたキハ40系。デビューから50年以上が経過した今、各社で置き換えが進められており、運用範囲は狭まっています。現在もキハ40系が残る路線は?
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豪雨で九州新幹線が始発から午後まで運転見合わせとなった8月11日、新幹線の車両が高架橋に集結している様子が目撃されていました。その理由とは?
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新幹線の車両は、大量輸送機関として多数の車両が製造された形式がある一方、わずか数十両のみで終わってしまった形式も。最多・最少の形式をご紹介します。









