タグ

関連タグで絞り込む (0)

  • 関連タグはありません

タグの絞り込みを解除

Teamworkに関するsaicolobeのブックマーク (58)

  • セルフマネジメントのレベルと欠かせないスキル 〜 自己組織化されたチームを作るためには | Social Change!

    私はよく講演などで「弊社はマネジメントしない会社です」と言ってます。ソニックガーデンでは、指示や命令などすることなくて、スタッフは各々で状況判断しながら仕事に取り組み、働くことを監視されたりすることはありません。 マネジメントしない、というのは、あえて気を引く言葉を使っているだけで、当は、各自が自分で自分のマネジメントができるから、なんです。つまり、全員がセルフマネジメント出来れば、マネジメントは不要になります。そうすると自己組織化されたチームが出来上がります。 とはいえ、セルフマネジメントにもいくつか段階があると最近感じるようになりました。最初から高いレベルのセルフマネジメントができる人は稀です。順番に身につけていくような気がしています。この記事では、そんなセルフマネジメントのレベルについて考えてみました。 Jogging on a bright November morning /

    セルフマネジメントのレベルと欠かせないスキル 〜 自己組織化されたチームを作るためには | Social Change!
  • “社会を変える”最強チームの作り方――【第1回】成功体験を共有

    冒頭の「チェックイン」では、ファシリテーターを務める野村恭彦さん(株式会社フューチャーセッションズ)が「存在するだけで周りのイマジネーションを喚起し、社会を外側から変えていくようなチームを目指しましょう」と呼びかけた。 チーム創りのポイントは、皆に応援してもらいながら皆で夢を実現すること。異なる意見をぶつけ合い相手を説得するのではなく、互いの違いを理解して応援し合うような関係を目指すこと。 全4回のセッション終了時における成功要件は3つあり、メンバーはこれらの要件を満たすために今日から活動をスタートする。 チームのファンが1000人以上いる ビジネスモデル仮説ができている イベント開催が決まっている 早速、実践を開始。まずは「最高のチーム経験」をテーマに、参加者同士で1分半ずつ対話する中で、全員の緊張が徐々にほぐれていく。 チーム作りのためのヒントをもらう――ゲストトーク 次のプログラム「

    “社会を変える”最強チームの作り方――【第1回】成功体験を共有
  • 機能不全のチームには「思い」「共感」「コミュニケーション」がない ライフネット生命 出口氏に聞く、最強チームの作り方【後編】

    チームで仕事プロジェクトを進める際の考え方やヒントを探る記事「最強チームの作り方」は、「ベストチーム・オブ・ザ・イヤー」より転載、編集しています。 ベストチーム・オブ・ザ・イヤーは、その年に最もチームワークを発揮し、顕著な実績を残したチームを毎年表彰するアワードです。サイトでは日の組織が持つべき「チームワーク」について、精神論ではなく、組織とメンバーがともに成長できる論理的な方法を考え、提案しています。 新しい価値を生み出すチームの”リーダーシップ”や”コミュニケーション”の考え方とはどのようなものでしょうか? 大企業から新進気鋭のベンチャー企業まで、大小さまざまな規模でチームを作ってきたライフネット生命保険株式会社、創業者の出口治明氏に、普遍的なチームの作り方を聞きました。 ―― 強いチームを作るためにリーダーシップが必要だと思います。改めて、出口さんはリーダーシップをどう定義して

    機能不全のチームには「思い」「共感」「コミュニケーション」がない ライフネット生命 出口氏に聞く、最強チームの作り方【後編】
  • ライフネット生命・出口治明 「『とにかく頑張れ』『名刺100枚もらってこい』なんて精神論は有害無益」

    ■「とにかく頑張れ」「名刺100枚もらってこい」なんてチームワークはナンセンス ―― チームワークは「絆」や「つながり」といった精神論的な文脈で語られることが多いです。 出口氏: 「とにかく頑張らなければならない」「絆が大事」――こんな精神論的な説教は、聞いている方が疲れるだけで、何の意味もありません。 精神論ほど有害無益なものはないのです。「東京駅で名刺100枚もらってこい」などと言ってする研修は、みんなに大迷惑をかけているだけです。 パワハラであり、そのことに何の根拠もありません。 ―― 精神論が不毛な理由とは? 出口氏: 精神論が不毛なことは、日の株価を見れば分かりますよね。科学的な裏付けを持たない精神論でやってきた結果が、今の経済の惨状です。 2013年の日の国際競争力は24位で、これは日の経営がグローバルでは負けているということ。 精神論ほどビジネスに有害な

    ライフネット生命・出口治明 「『とにかく頑張れ』『名刺100枚もらってこい』なんて精神論は有害無益」
  • 「名刺100枚もらってこい」なんて精神論は有害無益 ライフネット生命 出口氏に聞く、最強チームの作り方【前編】

    チームで仕事プロジェクトを進める際の考え方やヒントを探る記事「最強チームの作り方」は、「ベストチーム・オブ・ザ・イヤー」より転載、編集しています。 ベストチーム・オブ・ザ・イヤーは、その年に最もチームワークを発揮し、顕著な実績を残したチームを毎年表彰するアワードです。サイトでは日の組織が持つべき「チームワーク」について、精神論ではなく、組織とメンバーがともに成長できる論理的な方法を考え、提案しています。 新しい価値を生み出すチームの”リーダーシップ”や”コミュニケーション”の考え方とはどのようなものでしょうか? 大企業から新進気鋭のベンチャー企業まで、大小さまざまな規模でチームを作ってきたライフネット生命保険の創業者、出口治明氏に普遍的なチームの作り方を聞きました。 ―― ずばり、強いチームとはどんなチームなのでしょうか? 出口治明氏: 「人は石垣、人は城」という言葉があります。石垣

    「名刺100枚もらってこい」なんて精神論は有害無益 ライフネット生命 出口氏に聞く、最強チームの作り方【前編】
  • 中毒女子急増中?――女心くすぐるフリマアプリを男性中心チームが生み出せた理由

    女の子の心をとらえて離さず、中毒にさせる――。そんなスマホアプリが「Fril」です。女性が手軽に古着を売買できるサービスで、取り扱い商品数は200万点超。女性同士が積極的にユーズドファッションを売り買いしています。

    中毒女子急増中?――女心くすぐるフリマアプリを男性中心チームが生み出せた理由
    saicolobe
    saicolobe 2014/02/26
    結果を出すまで働けば結果が出る
  • 空気を読みすぎる日本人の議論がチームを弱くする?――最強チームの作り方(後編)

    チームで仕事プロジェクトを進める際の考え方やヒントを探る記事「最強チームの作り方」は、「ベストチーム・オブ・ザ・イヤー」より転載、編集しています。 ベストチーム・オブ・ザ・イヤーは、その年に最もチームワークを発揮し、顕著な実績を残したチームを毎年表彰するアワードです。サイトでは日の組織が持つべき「チームワーク」について、精神論ではなく、組織とメンバーがともに成長できる論理的な方法を考え、提案しています。 「リーダーになりたくないと言うことは、仕事をしたくないということと同じ」「誰もがスティーブ・ジョブズのようなカリスマリーダーを目指さなくてもいい」――。こう話すのは、ベストチーム・オブ・ザ・イヤー実行委員会 委員長に就任した 明治大学文学部 齋藤孝教授。若手ビジネスパーソンが抱えるチーム作りの悩みを解消してもらいます。 意見はダメ、現実を変えるアイデアを1個出そうよ ―― 「新しい意

    空気を読みすぎる日本人の議論がチームを弱くする?――最強チームの作り方(後編)
    saicolobe
    saicolobe 2014/02/25
    アイデアを出し合う、相手を否定しない
  • Aimingデータ解析チーム現場だより - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? ホゲェ〜 なんか色々とまとめといた方が良さそうだ。 自分にとって数が多くて意味がわからんし。 まだ社内データは収集する環境を整えている状態だ。 整えているといってもできてるんだけど、 なんか色々と新しいツールが出てくるしそれに追っついて 書き換えちゃったりを繰り返している。 意味がわからなくなってきたのでまとめてみよう。 社内で共有するにはQiitaに上げたほうが良さそう。 あげちゃまずいものは書いてないつもりだ。 まずかったら消す。 データ解析チームが何やってるのかをまとめてみた。 各担当者の名前を出して問題なさそうなら出そうかなあ

    Aimingデータ解析チーム現場だより - Qiita
  • プレイングマネジャーが力を発揮するとチームはダメになる?――最強チームの作り方(中編)

    チームで仕事プロジェクトを進める際の考え方やヒントを探る記事「最強チームの作り方」は、「ベストチーム・オブ・ザ・イヤー」より転載、編集しています。 ベストチーム・オブ・ザ・イヤーは、その年に最もチームワークを発揮し、顕著な実績を残したチームを毎年表彰するアワードです。サイトでは日の組織が持つべき「チームワーク」について、精神論ではなく、組織とメンバーがともに成長できる論理的な方法を考え、提案しています。 「リーダーになりたくないと言うことは、仕事をしたくないということと同じ」「誰もがスティーブ・ジョブズのようなカリスマリーダーを目指さなくてもいい」――。こう話すのは、ベストチーム・オブ・ザ・イヤー実行委員会 委員長に就任した 明治大学文学部 齋藤孝教授。若手ビジネスパーソンが抱えるチーム作りの悩みを解消してもらいます。 →「リーダーになりたくない」は「仕事をしたくない」という表明と同

    プレイングマネジャーが力を発揮するとチームはダメになる?――最強チームの作り方(中編)
    saicolobe
    saicolobe 2014/02/20
    「ここは、リーダーの仕事をご自身で捉え直してみるといいでしょう。リーダーは、プロジェクトに初動を与えるための仕組み作りをする役割だと考えてみましょう。」
  • 「リーダーになりたくない」は「仕事をしたくない」という表明と同じ――最強チームの作り方(前編)

    チームで仕事プロジェクトを進める際の考え方やヒントを探る記事「最強チームの作り方」は、「ベストチーム・オブ・ザ・イヤー」より転載、編集しています。 ベストチーム・オブ・ザ・イヤーは、その年に最もチームワークを発揮し、顕著な実績を残したチームを毎年表彰するアワードです。サイトでは日の組織が持つべき「チームワーク」について、精神論ではなく、組織とメンバーがともに成長できる論理的な方法を考え、提案しています。 「リーダーになりたくないと言うことは、仕事をしたくないということと同じ」「誰もがスティーブ・ジョブズのようなカリスマリーダーを目指さなくてもいい」――。こう話すのは、ベストチーム・オブ・ザ・イヤー実行委員会 委員長に就任した 明治大学文学部 齋藤孝教授。若手ビジネスパーソンが抱えるチーム作りの悩みを解消してもらいます。 リーダーシップなくして仕事はない ―― 齋藤先生は新著『人はチー

    「リーダーになりたくない」は「仕事をしたくない」という表明と同じ――最強チームの作り方(前編)
  • 共同作業をうまく進めるために、大切な一つの考え方:永井経営塾:オルタナティブ・ブログ

    ほとんどの仕事は共同作業です。仕事は様々な人たちが分担し合って共同作業をすることで進みます。 しかしこの共同作業、うまくいくケースと、うまくいかないケースがあります。 さらによく見ると、ある仕事でうまく共同作業を進められない人は、他の仕事でもなかなかうまく進められないことが多いようです。 逆にある仕事でうまく共同作業を進めることが出来る人は、他の様々な場面でもうまく仕事を進められることもまた、多いようです。 うまく進めることができる人には、共通点があるように思います。 「3人の知恵が集まれば、お互いに増幅し合って、3人以上の知恵が生まれる」 と信じていることです。そして実際、増幅し合って何十倍もの知恵が生まれるのです。 このためには、お互いに尊重し合い、真っ向から違う意見でも謙虚に聞くことが大切なのですね。 私も、「まだまだ自分は未熟だな」と感じることがあります。精進を重ねたいと思います。

    共同作業をうまく進めるために、大切な一つの考え方:永井経営塾:オルタナティブ・ブログ
    saicolobe
    saicolobe 2014/02/17
    “うまく進めることができる人には、共通点があるように思います。「3人の知恵が集まれば、お互いに増幅し合って、3人以上の知恵が生まれる」と信じている”
  • BLOGOS サービス終了のお知らせ

    平素は株式会社ライブドアのサービスを ご利用いただきありがとうございます。 提言型ニュースサイト「BLOGOS」は、 2022年5月31日をもちまして、 サービスの提供を終了いたしました。 一部のオリジナル記事につきましては、 livedoorニュース内の 「BLOGOSの記事一覧」からご覧いただけます。 長らくご利用いただき、ありがとうございました。 サービス終了に関するお問い合わせは、 下記までお願いいたします。 お問い合わせ

    BLOGOS サービス終了のお知らせ
  • 組織の中でも実現できる「働き方」のヒントを学ぶ、「THE WORK PARK 東京ラボ」 [イベントレポート] –

    「働く」で社会を変える求人サイト「WORK for GOOD」 みなさんは、自分がつくりたい「働き方」をきかれたら、どのような「働き方」を思い浮かべますか? また、その「働き方」のために、どのような仕組みがあるといいでしょうか? そんなことを考え合うイベントが、11月23日の勤労感謝の日にグリーンズ主催で開かれました。テーマは「『働き方』のつくり方」。当日は、3名のゲストのトークを聞きながら、参加者みなで議論を繰り広げました。 モデレーターは、greenz.jp副編集長の小野裕之さん。小野さんからは、最近の「働き方」ブームについて、「奇抜なことやスーパースターのような働き方をしている人がテレビでとりあげられがち」という話が。 実際には、僕も含めて何らかの組織やチームの中で働く人は「会社の文化や制約」のような規制があって、話題になっている「働き方」の話が、どこか縁遠い感じもするんじゃない

    組織の中でも実現できる「働き方」のヒントを学ぶ、「THE WORK PARK 東京ラボ」 [イベントレポート] –
    saicolobe
    saicolobe 2013/12/26
    "世の中の優れたチームを表彰する「ベストチーム・オブ・ザ・イヤー」も開催。日本って、チームワークが優れているという国民性があるよね。そこをみんなで伸ばしていこうよ」という気持ちを伝えたい”
  • 仕事ができる人の働き方とは? これから社会に出ていく人のために | 東洋経済オンライン

    社会人になれば「チーム」で働くことは避けられない。チームで働いていればいろいろなトラブルにも見舞われる。それにどう対処するかで、仕事のできるできないが決まるという点で意見が一致した2人。さらに話は「質問力」から「ワークライフバランス」へと展開したが、そこでも豊富な経験をもつ2人ならではの発言が相次いだ。 平均点しかとれないならチームの一員にはなれない 齋藤 社会人になるとチームでやらない仕事ってほとんどないですよね。 青野 学生と社会人の違いは何かと考えると、学生時代はずっと個人戦なんですね。テストを1人で受ける、あの感じです。ところが、社会人になると、完全に役割分担があり、いろんなスペシャリストが一杯いるなかで働くことになる。まさにチーム力の高さが求められます。 齋藤 五輪招致チームの滝川クリステルさんは、チーム力を「化学反応」と表現しています。足し算ではなく、化学反応という融合によって

    仕事ができる人の働き方とは? これから社会に出ていく人のために | 東洋経済オンライン
    saicolobe
    saicolobe 2013/12/26
    “チームには明確な役割分担とバックアップが必要だと言っています。バックアップとは、エラーが出ることを想定して動くこと。誰かがミスしても大丈夫なようにバックアップする。それがチームワークでは大事”
  • 来た球を「前倒し」で打つのが「仕事」 | 東洋経済オンライン

    この連載を通じてずっと問いかけられてきたのは、「働くこと」とは何かということだった。この難問に明治大学文学部教授の齋藤孝先生とサイボウズの青野慶久社長が答えを出すべく対談した。これから社会に出ようとしている若者たちをを聴衆として、「働くこと」のプロである彼ら2人から語られる言葉は、もはやこれまでの働き方では通用しないと言われる時代において、重要なヒントとなるものであった。 齋藤孝 明治大学教授。東京大学法学部卒。東京大学大学院教育学研究科博士課程修了。専門は教育学、身体論、コミュニケーション論。「齋藤メソッド」という独自の教育法を実践。著書に『声に出して読みたい日語』『雑談力が上がる話し方』『人はチームで磨かれる』など多数。ベストチーム・オブ・ザ・イヤー実行委員会 委員長。 働くことを自己実現だと思っている 君は間違っている 齋藤 私が考える働くことについての概念は「自己実現」より「他者

    来た球を「前倒し」で打つのが「仕事」 | 東洋経済オンライン
    saicolobe
    saicolobe 2013/12/17
    “「自分のやりたいこと」を出発点として考える人が多いと思うのですが、むしろ、「やるべきことをやる」「求められていることをやる」というのが、仕事の出発点としては本質”
  • U35世代の思いから生まれた9チームは、社会をどう変えていく?――第1回「次世代リーダー フューチャーセッション」 | サイボウズチームワーク総研

    TOP ブログ U35世代の思いから生まれた9チームは、社会をどう変えていく?――第1回「次世代リーダー フューチャーセッション」 ※ベストチーム・オブ・ザ・イヤーのサイトから移設しました ベストチーム・オブ・ザ・イヤー実行委員会が主催する「社会を変えるチームを創造。次世代リーダーフューチャーセッション」が、イトーキ東京イノベーションセンター「SYNQA」(東京・中央区)で11月30日に開催。熱い想いを胸に秘めた"U35"(35歳以下)の男女約40名が集まりました。 フューチャーセッションでは、社会を変えたいとの想いを持ったメンバーにチームビルディングのノウハウを共有し、実際にチームを創って活動するためのセッションを4回にわたって行います。今回は第1回目の模様をレポートします。 第1回フューチャーセッションの流れ 1.チェックイン 2.ゲストトーク 3.プロアクションカフェ 4.リーダー候

    U35世代の思いから生まれた9チームは、社会をどう変えていく?――第1回「次世代リーダー フューチャーセッション」 | サイボウズチームワーク総研
    saicolobe
    saicolobe 2013/12/17
    日本唐揚げ協会や東京ワーキングママのプロジェクトの立ち上げ方も参考になる!
  • 『日頃より下町ボブスレーオフィシャルブログをご覧いただいている皆様へ』

    下町ボブスレーオフィシャルブログ下町ボブスレーは大田区の中小零細町工場が中心となり、世界の舞台で戦える国産マシンの開発をしようというモノづくりプロジェクトです。 日頃より下町ボブスレーオフィシャルブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます。 このブログ読者ならば、すでに新聞・テレビ・ラジオ等のメディアでご存知の方がほとんどだとは思いますが、11月26日に下町ボブスレー公式サイトで「下町ボブスレーソチ五輪不採用の通告について」という内容が大田区産業振興協会並びに下町ボブスレープロジェクト推進委員会より発表されました。→ http://bobsleigh.jp/131126-2 まずはじめに、このプロジェクトを有形・無形及び直接的・間接的にサポートし推進していただいたすべての皆様に対して広報部会として下町ボブスレーをソチ五輪という大舞台へ送り出せなかったことを大変申し訳なく思っておりま

    『日頃より下町ボブスレーオフィシャルブログをご覧いただいている皆様へ』
  • 日本のベストチームに学ぶ、本当に成果を出せるチームワークの築き方 | サイボウズチームワーク総研

    第6回目を迎えた「ベストチーム・オブ・ザ・イヤー」。11月26日の"いいチームの日"を記念して開催されるこのアワードでは、「チームが生み出した実績」「組織力」「チーム内外の満足度」の3要素を総合的に評価し、社会的・経済的に顕著な実績を残した "ベストチーム"に賞が贈られます。 年々メディアの注目度が高まる中、2013年は審査委員長に明治大学教授の齋藤孝さんを迎え、審査員兼当アワード総合プロデューサーのおちまさとさんとともに、優秀賞にノミネートした4つのチームの中から、最優秀賞が発表されました。チームジャパンが考える「物のチームワーク」に迫ります。 「目標設定、役割分担、情報共有を備えたチームが、日で求められている」齋藤孝さん 「ベストチーム・チーム・オブ・ザ・イヤーは、強い個を持ちながらも、チームとして、さらなるプラスαの成果を生み出したチームを表彰するものです。チームは集団とは違いま

    日本のベストチームに学ぶ、本当に成果を出せるチームワークの築き方 | サイボウズチームワーク総研
  • Githubの組織が成長する過程で変えたことと変えなかったこと - ワザノバ | wazanova

    GithubのZach Holmanが語るGithubの組織戦略です。まず最初に、 Step #1: ロックスターエンジニアを雇う Step #2: ものすごく透明性のある経営をする Step #3: ブログ/ソーシャルメディアなどでテクノノロジーについて発信する Step #4: カンファレンスで会社について話す Step #5: カネに余裕ができる Step #6: 社員を大勢雇う Step #7: 会社のことを話さなくなる Step #8: コミュニティを無視する Step #9: 創業者が株を売って儲ける Step #10: 別の会社をはじめる という事例を挙げて、Githubは組織が成長する中で、このようなパターンに陥らないように、コミュニケーション及び仕事の進め方をどのように進化させてきたかについて紹介してます。 Dunbar's numberとしてよく知られるとおり、人間が良

  • パズドラ 大ヒットの裏にあった神運営――大好きすぎてチーム全員が自腹で遊ぶ? 飽くなきゲーム作りへの思い | サイボウズチームワーク総研

    2012年2月のリリースから約一年と半年で、国内累計ダウンロード数2000万件を超える快挙を遂げたスマートフォン向けゲームアプリ「パズル&ドラゴンズ」(パズドラ)。韓国でもApp Storeで1位を獲得するなど、その勢いは海外にも及んでいる。 コアなファン層から、普段はあまりゲームをしないライト層まで、あらゆるユーザーを虜にし続ける秘訣とは。「ゲームは一人では絶対につくれない。大きな当たりではなく、アップデートの積み重ねでしかない」。そう話すのは、パズドラスタジオのプロデューサーである山大介さんだ。「神運営」を掲げるパズドラチームを突き動かすものとは。 幅広いユーザーのレベルに応じて進化を続けるパズドラ リリース当初、パズドラがターゲットに見据えていたのは、昔はゲームを遊んでいたが離れてしまったスマホを持つサラリーマン層やOL、主婦だった。パズルは性別に関係なく受け入れられ、今最も多く遊

    パズドラ 大ヒットの裏にあった神運営――大好きすぎてチーム全員が自腹で遊ぶ? 飽くなきゲーム作りへの思い | サイボウズチームワーク総研
    saicolobe
    saicolobe 2013/11/20
    “全員が、個人の端末でも課金して遊ぶユーザーです。だから、常にユーザー目線で次のアップデートを考えられる。自分たちが飽きないゲームをつくっている”