タグ

dtmに関するmistakeのブックマーク (11)

  • Windows 11、ついにMIDI 2.0対応。40年越しの刷新が始まった|情報の灯台

    MIDIという規格が生まれたのは1983年。それから40年以上、Windowsの根幹部分はほとんど変わっていなかった。その「積年の問題」が、いま静かに解決されようとしている。 40年越しの宿題1983年のNAMMショーで産声を上げた MIDI(Musical Instrument Digital Interface)は、電子楽器同士をつなぐ共通言語として音楽制作の世界を変えた。シンセサイザー、キーボード、ドラムマシン。あらゆる機材がこの規格で会話し、今日のポップスもエレクトロニカも、その多くはMIDIの上に成り立っている。 問題は、Windowsの実装がずっと時代遅れだったことだ。 最大の痛点は「1デバイス1アプリ制限」だった。MIDIコントローラーをDAW(音楽制作ソフト)で使いながら、同時に別のアプリで音色を管理したい。そんな当たり前の要求すら、Windowsは長年にわたって叶えられな

    Windows 11、ついにMIDI 2.0対応。40年越しの刷新が始まった|情報の灯台
  • 眠っていた古いPCをLAN接続で最強音源マシンに!Vienna Ensemble Pro 8でDAW負荷を劇的に減らす方法

    プロの制作現場を支える縁の下の力持ちとして多くのユーザーに愛用されているVienna Ensemble Pro(ビエナ・アンサンブル・プロ)。オーストリアのVienna Symphonic Library社(VSL)が開発するこのツールは、同じネットワークまたはLANケーブル1で複数のPCを接続し、CPU負荷を分散させるという画期的なソリューションを提供してきました。そのVienna Ensemble Proが、2019年リリースの前作バージョン7以来、久しぶりのメジャーアップデートを果たし、Vienna Ensemble Pro 8およびVienna Ensemble Pro 8Vとして登場しました。 今回のバージョンアップでは、従来の手順を一新する接続の簡略化や、現代の制作フローに合わせた機能強化が図られています。特に注目なのは、映像機能を省いて価格を抑えた無印の「8」と、フル機能を

    眠っていた古いPCをLAN接続で最強音源マシンに!Vienna Ensemble Pro 8でDAW負荷を劇的に減らす方法
    mistake
    mistake 2026/03/03
  • 【モニターイヤホン/ヘッドホンってどんなのを選んだらいいの?】楽曲制作用のイヤホンのオススメ【連載・第4回】

    どうも、皆さんこんにちは!eイヤホン大阪店の、ののです! 先日始まったばかりの 【モニターイヤホン/ヘッドホンってどんなのを選んだらいいの?】 の連載ブログですが、今回で一旦予定していた内容は全て完了となります。 読んでいただいている方は、最後までお付き合いいただければ幸いです! 連載一覧はこちら! 【連載・第1回】 【モニターイヤホン/ヘッドホンってどんなのを選んだらいいの?】そもそも「モニター用」って何? 【連載・第2回】 【モニターイヤホン/ヘッドホンってどんなのを選んだらいいの?】ステージ用のイヤモニの選び方 【連載・第3回】 【モニターイヤホン/ヘッドホンってどんなのを選んだらいいの?】楽曲制作用のヘッドホンの選び方 今回のお題は”楽曲制作用のイヤホン”に関してということですが、 なぜ「選び方」ではなく直接「オススメ」とタイトルをつけたのか。 それは、だいたいのことは前回

    【モニターイヤホン/ヘッドホンってどんなのを選んだらいいの?】楽曲制作用のイヤホンのオススメ【連載・第4回】
    mistake
    mistake 2020/05/03
  • 常識を覆す魔法のオーディオ・エディタ、Hit’n’Mix Infinityの破壊力

    先月DTM界に、トンでもないソフトが登場したということで記事にも取り上げたイギリス生まれのオーディオ・エディタ、Hit’n’Mix Infinity(ヒットゥンミックス・インフィニティ)。従来オーディオエディタといえば、波形編集ソフトが一般的であり、最近はスペクトル表示が可能なスペクトルエディタもいろいろ登場してきていましたが、それとも全く異なる新世代のオーディオエディタとして誕生したソフトです。 これは普通のオーディオデータを、まるでMIDIデータのように表示させて、そのオーディオを構成する音の中身を自由自在に編集できてしまうという、にわかには信じられないようなソフト。先日の「究極の耳コピソフト?魔法のピッチ修正ツール?それとも新手のDAW?従来の常識を覆すオーディオエディタ、Hit’n’Mix Infinity、日上陸」という記事では、ファーストインプレッションとしてその触り部分だけ

    常識を覆す魔法のオーディオ・エディタ、Hit’n’Mix Infinityの破壊力
  • 究極の耳コピソフト?魔法のピッチ修正ツール?それとも新手のDAW?従来の常識を覆すオーディオエディタ、Hit’n’Mix Infinity、日本上陸

    究極の耳コピソフト?魔法のピッチ修正ツール?それとも新手のDAW?従来の常識を覆すオーディオエディタ、Hit’n’Mix Infinity、日本上陸
  • DTMをやっていて気になったこと - OKWAVE

    素人録音屋です。 以下、他の方が回答済みで被った内容もあるし、『その場合は、こういう傾向がある』的な一般論な話も多いですが… >1、スタジオやプロの宅録している方のはどうしてあんなに楽器がはっきりと聞こえるのでしょうか?(コツや機材についてあれば教えてください) プロエンジニアの録音の場合では、ちゃんとした(ある意味高価な…)マイク、録音機材そして録音環境、さらに録音エンジニアのプロの技術で録音しているからです。 録音環境については、プロ御用達の録音スタジオならもちろんですが、スタジオ外で録る場合でも、事前にかなりの時間と人力(もちろんプロの)を割いて、現場の音響特性とか録音方法の検討をしてから録音を開始するのが普通です。 プロプレイヤーの宅録でも、そこはプロエンジニアの監修も受けた自宅スタジオや自宅機材を設えての録音ですから、アマチュアとはレベルが違いますね。 よく関係雑誌なんかで、プロ

    DTMをやっていて気になったこと - OKWAVE
  • Studio Oneとも連携できる譜面作成ソフト兼MIDIシーケンサ、Notion

    譜面作成ソフトというと、FinaleとかSibeliusといったソフトが頭に浮かぶ人が多いと思います。でも、それらとはまったくアプローチの異なるNotion(ノーション)というイギリス生まれのソフトがあるのをご存じですか?これは譜面作成ソフトでありながら、演奏性に主眼が置かれた、いわばMIDIシーケンサ。Notionの標準MIDI音源と同時にVSTiプラグインで演奏させたり、そこに各種プラグインでエフェクトを掛けるなど、これ1で打ち込みによる曲作りができてしまうのです。 しかも、iPad版のNotionもあり、これと連携も可能になっていたり、Notionで出来上がった曲は、Studio One形式でエクスポートできるというのも大きなポイントなんです。従来の譜面作成ソフトとは、明らかにコンセプトの異なる、この音楽制作寄りなNotionについて紹介してみましょう。 PreSonusの譜面作成

    Studio Oneとも連携できる譜面作成ソフト兼MIDIシーケンサ、Notion
  • DAWにくじけた人へ、ReasonでDTMに再チャレンジしよう

    DTMをやってみたいと思って、DAWにチャレンジしたけれど、さっぱり分からなくて、そのままになってしまった……」、そんな人も少なくないと思います。とくに最近のDAWはどんどん高機能化していて、初心者には難しくなっている面も否定できません。 「でも、機会があれば、もう一度チャレンジしてみたい……」という人に、一つ紹介したいツールがあります。それはDAWではない、もう一つの音楽制作ツール、Reasonというものです。とくにエントリー版のReason Essentialsは実売7,800円程度で購入できるWindows/Mac両対応のソフトで、とりあえずこれさえあれば、多重録音でも打ち込みでも可能。DAWと比較して、より直観的で分かりやすいのが特徴です。これがどんなツールなのかを紹介してみましょう。 DAWではない、もう一つの音楽制作ソフト、Propellerehad Reson Essent

    DAWにくじけた人へ、ReasonでDTMに再チャレンジしよう
  • フリーのVSTi歌声合成ソフト、AquesToneが大幅に進化していた!

    歌声合成ソフトといえば、もちろんVOCALOIDがその代表的な存在ですが、それがすべてではありません。フリーウェアのUTAUがあったり、以前にも紹介した名古屋工業大学が開発したSinsyがあったり……と複数存在しているわけですが、AquesToneというVSTインストゥルメント型のフリーソフトがあるのをご存知ですか? 株式会社アクエストという、横浜の小さな会社が作っているフリーウェアで、2008年に開発者である社長の山崎信英さんに取材をしてAV Watchの記事に書いたこともありました。そのAquesToneが今年に入り、AquesTone2へと4年半ぶりに大きくバージョンアップ。機能・性能強化するとともにWindowsだけでなく、Macにも対応する形で登場していたので、ちょっと使ってみました。 4年半ぶりに大幅バージョンアップして登場したフリーの歌声合成ソフト、AquesTone2 VO

    フリーのVSTi歌声合成ソフト、AquesToneが大幅に進化していた!
  • 改めて見直そうよ、SoundFont

    SoundFontって知ってますか?ずっと20年近く昔から存在するものなのですが、なぜか多くの人から軽視されてきたというか、相手にされないままだったサンプラーの音色フォーマットのことです。 サンプラーも今はハード音源よりも完全にソフト音源が主流の時代。KONTAKT、HALion、SampleTank、BATTERY……いろいろな音源がありますが、標準のフォーマットってないですよね。ある程度お互いで読み込めるようにはなっていますが、ユーザーとしては扱いづらいところ。そんな中、やっぱりもう一度注目すべきはSoundFontだと思うんです。ご存知ない方のためにも、改めて紹介してみたいと思います。 HALion4もサポートしているSoundFontとは? SoundFont、これはその言葉どおり、音=音色を文字のフォントのように扱おうという概念のもので、SoundFontを読み込むことで簡単に音

    改めて見直そうよ、SoundFont
  • 通信カラオケのMIDIを打ち込んでる人たちのためのスレ

    ■編集元:DTM板より「通信カラオケMIDI制作者 憩いのスレッド ☆8」 1 名無しサンプリング@48kHz :2008/04/13(日) 12:12:36 ID:utWL+U6G 通信カラオケのMIDIを打ち込んでる人たちのためのスレッドです。 基的にsage進行でマターリと。 【書き込みに際して】 * ひとりひとり制作環境が違うということを念頭に起きましょう * 煽ったり、荒らしたりすると自動的に「リテイクくん」「トライアル落選君」と呼ばれます * お金の話は節度を持って * ノウハウ、テクニック、企画モノなど、楽しくいきましょう * 初心者にも(なるべく)やさしく接しましょう * 着メロ制作の話題もどうぞ * 制作単価を下げないように、安い受注は避けましょう 前スレなど 通信カラオケMIDI制作者 憩いのスレッド ☆7 http://pc11.2ch.

  • 1