こんばんは濱田です。 今日のBlogはデザインパターンはお休みしてプロジェクトの進め方と各フェーズでの成果物についてまとめてみます。 まだまだ新米プロジェクトマネージャーなのでこのフェーズではこんなドキュメントを作った方がいいなど、コメントにてご指導頂けるととてもうれしいです。 想定されるプロジェクトの規模 5名ほどの製造要員がいて半年以上1年未満のプロジェクトを想定する。 システム概要 次期システム構築PJ 次期システムとは基幹システムの再構築であり、現行で基幹システムとサブシステムが稼働している、リリース後次期システムはサブシステムと連携して業務が行われる。 1.各フェーズとフェーズ単位に使用・作成する成果物一覧 ⅰ.要件定義 モックアップ 要件定義書(工数計算のために使用) 課題管理表 議事録(課題管理に使用) 画面設計書 ⅱ.詳細設計 ER図 詳細設計書 ⅲ.製造・単体テスト ER
写真から配色パターンを自動作成! マイテーマを作ろう 「他人が作った配色」だけでも相当遊べるKulerだが、そのうち本来の目的である「配色パターンの作成」を試して、ぜひ“マイテーマ”を作ってみたいもの。とはいえ、何もないところから色の組み合わせを考えるのは、やっぱりちょっと面倒くさい……。そんなものぐさな人にも便利な方法がある。 1つは、すでにある(誰かが作った)テーマをもとにカスタマイズする方法。先ほど紹介したとおり、各テーマの詳細画面にあるアイコンをクリックするだけで、配色パターンの編集画面に移動できる。編集画面ではPhotoshopでもおなじみのカラーホイールを使って簡単に色を選択できるので、気に入らない色だけをちょっと変えてみてもいい。また、設定した「ベースカラー」を基準として、Kulerにある程度お任せでテーマを作ってもらうのも可能だ。 もう1つ、画像をもとに自動的に配色パターン
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