Epic Games vs Apple/Googleの解説スレッド 1/ EpicはApple/Googleがアプリ内での購入に対して30%の手数料を取ることについて批判していた Fortnite内でApp Store経由で払… https://t.co/uI8oyCzx8e
これから何回かにわけて、 スバラシティの制作について書いてみようと思います。 大きく分けて、 ・プログラム ・グラフィック ・ゲームデザイン ・開発体制 を予定してます。 後半になるにしたがって抽象的な話が多くなりそうですが・・ 頑張って書いてみます。 今回はプログラムの話 SpriteKitをうまく使おう!みたいな内容になってます。 スバラシティはSprite Kitを使って制作 Sprite Kitはアップル純正の2Dゲーム用のフレームワーク。 2D画像の制御に関しては不満はないのですけど、 弱い所もあるので、 自分なりに工夫して使っています。 サウンドはOpenAL Sprite Kitのサウンドは本当に鳴らすのみで音量調節もできないんです。 ちょっと残念です。 なのでOpenALを使って、自分用のサウンドルーチンを作っています。 僕がサウンドまわりでよく使う、 Sprite Kit
ファンタジー世界で軍隊の指揮官となり、悪の軍勢と戦うゲーム『Heroes & Castles』が大幅にパワーアップして帰ってきた! 『Heroes and Castles 2』は、敵味方合わせて最大で100体のキャラクターが入り乱れて戦う大規模ファンタジー合戦シミュレーターだ。 防衛戦だけだった前作とは異なり、今作は人間たちが魔物の土地を攻める「侵攻戦」が加わってゲームのバリエーションが豊富に。 兵士や敵の種類、AIは大幅に進化し、戦の臨場感も大幅にアップ。 もともと面白いゲームだったが、今作は「スマホゲーマー必携」と言っていい素晴らしい1作だ。 本作最大の特徴は、「ファンタジー戦争を再現し、ゲーム化している」ところに尽きるだろう。 普通にプレイするだけで、ファンタジーRPGのイベントムービーのような迫力の戦が楽しめるのだ。 たとえば、シールド兵で敵の矢を凌いで近づき、一気になだれ込んで戦
(In English here) こんにちは、河本です。 最近なにかと話題の教育用ロボット「Romo」を入手出来たので、早速こんなものを作ってみました。 見飽きた部屋をマ○オカート風ゲームのサーキットに変えてしまう、レーシングマニア垂涎のシステムです。 中学生のころ時間も忘れてロケットスタートを極め、バナナを置き、甲羅を投げた思い出を、自分の部屋でまた体験したくはありませんか? プロジェクションマッピングとロボットを使ってその夢を実現するのが「RomoCart」です。 何言ってるか分からんという方は、まず上記ビデオを見てください。 どんなゲームなの? RomoCartは、まず部屋のレイアウトをカメラで測定して、最適なコースを自動生成するところから始まります。 部屋の中の障害物を認識し・・・ いいコースを自動生成します。 そしてRomoの位置と向きを認識し、 Romoを認識してスポットライ
Touch Arcade の記事によると、Apple は広告に関する規約を厳密に運用し始めたようだ。 以前から「アプリダウンロードを促進するために、ゲーム内アイテムの提供を行う行為の禁止」という規則があったが、これを理由にリジェクトされたアプリが出現し、話題を集めている。 厳格にこの規約が運用されるとどうなるのか考えてみよう。 ヘイデイでは、動画を見ると課金アイテムのダイヤモンドが手に入る。しかし、報酬を与えて広告を見せているのでアウト。 訂正: 記事の公開時、「規約を発表」とありましたが、「すでにある規約を厳密に運用し始めた」の誤りでした。 申し訳ありません。 調べ直した詳細についてはこちらをご確認ください→Appleのアプリ内広告などに関する規約厳格化の続報。すでにリワード付き広告のリジェクトを実施中。 また、Twitterで共有するとスタミナが回復する、などの仕組みもアウト。 これか
iOS版「モンスターハンターポータブル 2nd G」が本日より配信開始。寝ても覚めても狩猟に明け暮れた日々がスマホで蘇る! 編集部:MU 編集部:Orecchi カプコンは本日(2014年5月8日),「モンスターハンターポータブル 2nd G for iOS」(以下,MHP2ndG for iOS)の配信を開始した。 本作は,2008年にリリースされたPSP用ソフト「モンスターハンターポータブル 2nd G」(以下,MHP2ndG)をiOS向けに移植したタイトルで,Wi-Fi通信による最大4人での協力プレイに対応している。税込価格は1600円で,追加課金は一切なし。対応OSは,iOS 6.0以上となっている。 今回は配信前にテストプレイをしてきたので,その感想や情報を交えながら,“モンハンアプリ”としては初の本格アクションゲームとなる本作を紹介しよう。 「モンスターハンターポータブル 2n
コンテンツブロックが有効であることを検知しました。 このサイトを利用するには、コンテンツブロック機能(広告ブロック機能を持つ拡張機能等)を無効にしてページを再読み込みしてください。 なお、Microsoft Edgeをご利用のお客様はプライバシー設定が影響している可能性があるため「追跡防止を有効にする」の設定を「バランス(推奨)」にしてご利用をお願いいたします。詳細は下記のFAQページをご参照ください。 https://help.toyokeizai.net/hc/ja/articles/33846290888345 ✕
This webpage was generated by the domain owner using Sedo Domain Parking. Disclaimer: Sedo maintains no relationship with third party advertisers. Reference to any specific service or trade mark is not controlled by Sedo nor does it constitute or imply its association, endorsement or recommendation.
2/27に東京(汐留)で開催された、D2CRさん主催のセミナー「有名ゲームのプロデューサーが語る! 2014年度スマフォゲームはこうなる!こうする! 」に参加してきました。 本記事ではこちらのセミナーに登壇された、AppAnnieさんの講演で参考になったポイントをまとめたいと思います。 2013年度のアプリ市場動向サマリー-App Annie Index- ・米国、韓国、日本はアプリストア収益におけるリーダー国だが、BRIC諸国及び他の5地域がダウンロードや収益の成長においては、それら上位国のペースを上回っている。 ・世界中のゲーム愛好者が急速に3DS やVitaよりもiPhoneあるいはAndroidを好むようになってきている。iOSアプリストア、Google Playの双方ともに、ゲームアプリからの大きな収益増を経験し、2013年には史上初めて携帯型ゲーム端末を大きく上回った。 ・フリ
ピコピココード g=ppgraph B=ppscreen:size() Bw=B.width Bh=B.height tex=pptex:load("main.png") function set(p,d) local r r=ppsprite.new(tex) r:pos(p) r.d=d r.t=100 r:tile(2) r.idle=function(s) s:loopAnime(0.1,{2,3,4}) s:move(s.d) if not s.tane then s.d=s.d*0.98 end s.t=s.t-1 if s.t<0 then if s.tane then for j=1,5 do for i=1,360,15 do local x,y x=math.sin(i/180*math.pi) y=math.cos(i/180*math.pi) set(s,pppoi
本日はちょっと変わったアプリのインタビュー記事をお送りします。この画像を見たことはありませんか? この画像は「49人目の少女」というアプリに登場するキャラクターです。いわゆる「放置ゲーム」と呼ばれるジャンルのアプリですが、このアプリがかなりの収益をあげているという噂を聞いて開発元の株式会社Nagisaの井上さん(写真左)にお話を伺ってきました。 「49人目の少女」が話題になったワケ 「49人目の少女」はどのように企画したのか? 育成ゲームが当時結構出ていて、ウチでも一個作ってみようかってなったんです。いくつかあった企画のひとつでした。 育成ゲームって捕獲・捕食・搾取とか、そういうイメージがあったので、そのキーワードで、「現代社会に搾取されてる人達」ということを考えた時に、あるアイドルグループを思いついて、じゃあそれで育成ゲームをやってみたら面白いかもしれないということと、 あとは単純に「ブ
Wizard WarはiPhone用のオープンソース・ソフトウェア(MIT License)です。 iOSアプリのゲームを作ってみたいと思ったら書籍を読み始める手もありますが、既存のアプリから学べることもたくさんあるはずです。今回はオープンソースで公開されているゲームWizard Warを紹介します。 メイン画面です。クエスト、呪文一覧、マルチプレイヤーの順番になっています。 こちらはクエスト画面。クリアするごとに一つ下のステージがアンロックされます。 対戦画面。左側が自分です。 5つのエレメントをうまくつなぎ合わせることで魔法が発動します。 勝利! 負け… 呪文一覧です。 このようにつなぎ合わせることで魔法が発動します。 さらにネットごしに対戦もできます。 Wizard Warではイラストはちょっと寂しい感じですが、技術的な観点では面白いのではないかと思います。タッチによる各エレメントを
ホーム 技術ブログ 「Lord of Knights の裏側見せます!~Unity + PHP + MySQL で作るスマートフォンゲーム開発~」の資料を公開しました 「Lord of Knights の裏側見せます!~Unity + PHP + MySQL で作るスマートフォンゲーム開発~」の資料を公開しました 昨日2012年4月10日に行われたイベント 「Lord of Knights の裏側見せます!~Unity + PHP + MySQL で作るスマートフォンゲーム開発~」 の資料を公開しました。 イベントの詳細はこちらです。 → 【Lord of Knights の裏側見せます!】 ~Unity + PHP + MySQL で作るスマートフォンゲーム開発~ 前半のクライアント側の発表をAimingの細田さんが、後半のサーバサイドの発表を私(松井)が担当させていただきました。 細田
Unityで開発するメリットは、それほどの知識がなくてもドラッグ&ドロップで手軽に3Dデータが扱えることと、物理エンジンをすぐに導入できることです。思いついた仕組みを短時間で実際に動かすまで持っていけるため、触り心地やレベルデザインの部分に時間を割くことができます。 また、1つのプロジェクトをiOSやAndroid、Flashといったマルチプラットフォームに書き出せるため、より多くの人に自分の作ったゲームを遊んでもらえます。 モバイル端末のゲーム制作に興味があっても、なかなかネイティブ言語(iOSだとObjective-C、AndroidだとJavaなど)による開発に手が出せなかったような人には、ぜひUnityによる開発を体験してみてほしいと思います。 本連載では、Unityを使用した簡単な3Dゲームを仕上げるまでの過程を解説していきます。実際にUnityで作っていくところから説明していき
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く