タグ

2014年3月17日のブックマーク (6件)

  • conma.me

    This domain may be for sale!

    conma.me
    kimutansk
    kimutansk 2014/03/17
    使い込んだ結果生じる悩みというのは貴重ですね。「サービスはあるがブラックボックス」「EC2同士の低遅延通信無い」等など
  • 「IaaSとPaaSの微妙な関係」 by 田中 慎司氏 #jawsdays – JAWS DAYS 2014 参加レポート Vol.07 | DevelopersIO

    JAWS DAYS 2014 参加レポート、7目です。株式会社はてなCTOである田中慎司氏の「IaaSとPaaSの微妙な関係」のレポートです! 「IaaSとPaaSの微妙な関係」 by 田中 慎司氏 トラック入り口の張り紙に「タイトル未定」と書かれてしまったことがちょっと悔しそうな田中さんでした。 ※発表のスライドが後日公表されれば差し込みます。 はてなについて まずははてなの現状について。はてなではデータセンタとAWSのハイブリッド構成になっているが、HatenaBlogはほぼ100%AWSで構成されているそうです。全サービスでトータルすると2000台規模であり、AWSがうち100台程度とのこと。はてなのサービスは古くから提供されていることもあり、既存のデータセンタに数多くの資産があるそうです。 IasSとPaaSの話 「IaaSとPaaSって、どうやって使い分けていますか?」という

    「IaaSとPaaSの微妙な関係」 by 田中 慎司氏 #jawsdays – JAWS DAYS 2014 参加レポート Vol.07 | DevelopersIO
    kimutansk
    kimutansk 2014/03/17
    YARN、Mesos、Google Omegaとかはある意味理想のPaaSに近いのかもしれませんね。
  • kmeansで楽できる(かもしれない)パッケージを作った - yokkunsの日記

    k-means法は、非階層的クラスタリングの代表的な手法ですごく便利ですが、使って行く上で、以下の2つが問題になってきます。 初期値がランダムなので、結果がぶれる 最適なクラスタ数が分からない この2つの弱点に対して拡張版や手法が提案されていますが、すごくシンプルな方法で解決するパッケージを作ってみました。 その名もykmeansパッケージ・・・! http://cran.r-project.org/web/packages/ykmeans/index.html ※改良とか拡張とかしてるわけではないので、kmeans2とか付けるのは自重した このパッケージは、上記の二つの問題に対して、以下のアプローチで対応しています。 N回(デフォルトは100)実行して、一番分類されたクラスタを採用する 任意の変数のクラスタ内分散の平均値が小さくなるクラスタ数を採用する N回実行して一番多く分類されたクラ

    kmeansで楽できる(かもしれない)パッケージを作った - yokkunsの日記
    kimutansk
    kimutansk 2014/03/17
    最適なクラスタ数・・は悩みどころなので、出るのはありがたいですね。試してみますか。
  • Provisioning a Jekyll Site in Openstack with Heat and Puppet

    kimutansk
    kimutansk 2014/03/17
    Heat起動時、パラメータをCLIからペアで定義するとそれだけで置換されるわけですか。 微妙にパラメータ定義はファイル定義でやりたい気もしますが・・調べてみましょう
  • 20140315 jawsdays i2 instance io performance

    SSD搭載のi2インスタンスシリーズのI/O性能測定の結果と、それを踏まえたSSDエフェメラルディスクの使い方を紹介しています。

    20140315 jawsdays i2 instance io performance
    kimutansk
    kimutansk 2014/03/17
    SSD1台あたりの性能は納得がいく数値ではありますねぇ
  • 「ドメイン駆動設計」感想(1) - なぜファットモデルになるのか - 極北データモデリング

    エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計 (IT Architects’Archive ソフトウェア開発の実践) 作者: エリック・エヴァンス,今関剛,和智右桂,牧野祐子出版社/メーカー: 翔泳社発売日: 2011/04/09メディア: 大型購入: 19人 クリック: 1,360回この商品を含むブログ (131件) を見る 正月にこれを第2部まで読んだ感想を書こうと思って、何ともう2月後半になってしまった。 いろいろ考えさせられたことを忘れてしまう前に感想文を書きます。 (DBばっかりいじっててコードを書かない)俺みたいなのから見たオブジェクト指向設計の特徴に、「実体(エンティティ)の存在は認めても、関係(リレーションシップ)の存在をなかなか認めない」、つまり関係を極力クラスとして立てない、というのがある。 例えば、部門と社員の関係を「所属クラス」として独立させるより、オブジェクト間の関連

    「ドメイン駆動設計」感想(1) - なぜファットモデルになるのか - 極北データモデリング
    kimutansk
    kimutansk 2014/03/17
    対象先の口座の扱いまで口座エンティティに持たせるのではなく、リポジトリ等の併用でうまく切り分けるべきな気もします。ただ、DDD側はトランザクションの扱いが・・ちと厄介そうですね