ヨロズヤ @WHOlyOV0Je9537 バーテンをしていたことがある 今でもカクテルは一通り作れます 数えるほどだが自分にとって重要な人間は出会った瞬間龍が如くみたいに世界が白黒になって時が止まり名前のテロップドンドンって出てくる感覚に陥るが彼はその一人だった バーの紳士(1/2) pic.x.com/LJZUMcpZ5V 2026-06-26 16:04:38
2022年03月13日15:45 カテゴリコラム 『正欲』(朝井リョウ著)を読んで。 先日ラジオ番組で紹介されてるのを聴き、どうにも気になっていた作品を読了。 詳しいあらすじ説明はしないほうが良いらしいのですが、端的に言ってしまえばとある「セクシュアリティ」を持った者たちとそれに何らかの繋がりを持つ者たちの場面場面が、多視点で紡がれるお話。そこから生まれる「多様性」への問いかけ。まあamazonの販売ページでも見ていただければ、と。 そんでもってこの後ネタバレっぽいものも含むんでヤな人はWordleでもやっててください。 今現在「多様性」という言葉と一番リンクしているというパブリックイメージがある言葉LGBTQ(及びその他さまざまな性愛志向)には、異性との性愛が正当なものであるという「当然の基準」を基に、その基準から外れた人間同士の性愛が存在しうること、または存在しないことを認めていこうじ
扇動的な記事タイトルだけど、AI技術の全否定やAI賛成反対者を貶す意図はないです。 ウェブ魚拓やarchive.isなどの複製をしないでもらいたい。あとこれだけは許せないから言っておくんだけど、個人に対して冷やかしや一蹴したくなったり、奇異な目で見るんだったらブラウザバックしてくれ。これ以上辟易させるな。 ちょっと前からSora2というのを知って使うようになって、夜中から朝までの時間を、自分のフェチな動画をSora2で生成させて性欲を満たす事に自制が効かなくなり、睡眠時間が5時間や2時間だったりして食事も疎かになってしまった。 普段は自慰にかける時間も1日の内に1回で1~2時間だったのに、3時間だったり5~6時間になり、ついに9時間もズリネタ生成含む自慰をし続けて時間を浪費する日が出てしまった。 捨てアカウントも十数個も作ったりして、生成回数をグレーな方法で延ばしたりして、自慰にこんなに執
ゆかりちゃん @yukaric03886076 メルカリ、その当時は匿名発送があったかなかったのか記憶は定かではないんだけど、私は普通郵便だったので相手の住所と指名も毎回出ていた。 ある日を境に持っていたシャネルの口紅が突然ダメになったので(唇が荒れまくる)、使用済みのそれを出品するようになった。 富山県のある男性が買ってくれてた。 「家に足の悪い母親がいてネットで買う前に家でお試しをしたいので買わせてもらいました」と言われたので丁寧に汚れを拭き取りラッピングして送った。 そこから毎回出すたびにその男性が買ってくれた。 ある日もまたその男性が買ってくれたので「これで口紅最後なんです」とメッセージしたら「残念です、今までたくさんありがとうございました。美味しかったです。」って言われて膝から崩れ落ちそうになった。ガチの話。 2025-11-09 16:43:48 餌 @qnimizugakit
八重ナナコ @RomancingTrain 昔、うちの兄がアダルトショップでバイトしてて、やがて仕入れを任されるようになったので、女の人がご飯食べてる映像だけを集めたビデオや、顔を出す穴の空いてないタイプの全身タイツなど(ゼンタイと呼ぶらしい)、カタログから「よくわかんねえなあ」と思うものだけ仕入れていたらバカほど売れたそう 2025-11-02 01:34:09 八重ナナコ @RomancingTrain あまりに売り上げが伸びたので兄はバイトから社員にスカウトされたんだけど、すごい上級者向けのニッチな品揃えの店だ!と思われたんでしょうね、お客さんの要望やクレームとかが段々理解不能な内容になってきて、やがて「特殊すぎて疲れた」と言って兄はそこのバイト辞めて、普通の昼職に就職しました 2025-11-02 01:37:30
でんじろう先生が真空パックされる!? 巨大な袋と掃除機を使って人間真空パックに挑戦します。 Mr. Denjiro gets vacuum packed?! Watch what happens with a massive bag and a vacuum cleaner. *English, German, French, Portuguese, and Spanish audio tracks are available through the video player's settings icon. ※動画プレーヤーの設定アイコンから音声トラックを変更すると、英語、ドイツ語、フランス語、ポルトガル語、スペイン語の音声でお聞きいただけます。 2025年5月3日(土)放送分(はぴエネ!#839) 放送時の提供:中部電力株式会社 #でんじろう #実験 #科学 #化学 #エネルギー
同棲している彼女に突然ドラキュラになってくれと頼まれた。 ドラキュラのつもりになって私が寝ているとこを襲ってほしいと。 そのままセックスすればいいの?と聞くとそうだと言う。 「コスプレは面倒だからとりあえず設定だけじゃだめなの」と聞いたらそれでもいいと言われた。 早速その日の夜に実行することにした。 普段通りに過ごして普段通りに寝る。ただし今日は俺は夜中に起きてドラキュラになるのだ。 うっかり本気で寝てしまいそうになったが、いつもと違うセックスになるかもという期待でなんとか起きていられた。 深夜ゆっくりベッドから抜け出していったん寝室から出てドラキュラになる事に集中する。 ドラキュラの具体的な設定がよくわからないが彼女の「カッコいいドラキュラに襲われて困りたい」を叶えるために、とりあえずすごくカッコいいドラキュラの役作りでいくことにする。 そっと寝室に入り彼女の顔を覗き込む。 「ちょっとお
ひたすらタイトル通りの出来事なのですが、自分のなかでは黒船来航くらいの衝撃だったので記録しようと思います。 長文になりますので、あまりにも暇な方のみお読みになることをお勧めします。 私はアラサーの会社員で、「くしゃみに興奮する」という性的嗜好を持っています。 自己紹介もそこそこに性癖の話で恐縮です。 くしゃみをさせる対象は人間の女性キャラクターがベストですが、 男性はもちろん、人間ではない(動物などがデフォルメされた)キャラクターでも問題なく楽しめます。 小説など、文章にあらわれるくしゃみの描写にも非常に興奮します。 ただし、現実世界のくしゃみにはあまり惹かれません。 早朝の電車内で、ノーマスクの中年男性がかます爆裂ハクションには殺意に近いものを覚えます。 後で少し書きますが、なりふり構っていられないくらい供給が少ないくせに、注文や条件をつけてしまうわがままな性癖なのです。 くしゃみは一般
はじめて投稿するので、本当にオチもクソもまとまりもないと思う 彼氏がいる。 数年ほど付き合って、同棲もしてる。今までそんな喧嘩もせず破局の危機もない、平凡なカップルだと思う。かと言って全てが順風満帆というわけでもなく、時々喧嘩とか荒んだ空気を味わったり仲直りしたり価値観をすり合わせる努力をしたり、基本的に穏やかに暮らしている。少なくとも付き合った時から今まで私は彼のことが大好きだ。 でも彼はなんか変だと思う。あれ様子がおかしいぞと思い始めたのは同棲してからだった。 いつものように一緒に横になってゴロゴロしてると、彼がそっとすねをさわさわ触り始めた。やべえ今日毛まみれだと思い「やめてよ今剃ってないよ」と嫌がると彼は「何で?剃らなくていいじゃん」とさらりと言った。気を使った感じは無かった。彼はそういう感じの繊細さはない。いつもあるがままで生きている。デリカシーもあんまりない。 私は脱毛をしてな
でもそう言ってる女達は自分からパンティが露わになってるファッションをしたり 「ただの布で減るもんじゃないし」スカートをめくって見せたりもしないよね やっぱりお前もただの布以上のことを感じて生きてるじゃん、って思う
中学生の頃、同じ図書委員の女の子に恋をした。初恋だった。 好きで好きでしょうがなかったけど、パリンパリンの童貞だった自分には彼女にアプローチを仕掛けていく術など無く、「彼女に触れたい」という思いはいつしか「彼女が触れたものに触れたい」という気持ちに転化して、必然的に変態行為に走ることになった。 しかし変態行為が彼女に発覚してしまってはすべてが終わってしまう。表面ではあくまで紳士的にふるまいつつ、悟られぬように事を行わなければならない。言ってみれば変態紳士だ。 手はじめに、蔵書整理の時に彼女が使った軍手を持って帰って匂いをかいだ。ホコリの匂いがした。 それからおもむろに股間にはめてオ○ニーをしたが、終わったあとはものすごい罪悪感におそわれて、彼女をそういう卑猥な対象にするのはやめようと思った。ホコリまみれの軍手をはめたせいで股間に雑菌が入って大変なことになったが、天罰だと思って耐えた。 彼女
昨日仕事を終えて帰宅 いつものように妻が先に風呂にはいり、その後で自分が入浴した 風呂から上がり体を拭いていると脱衣かごの中に妻の下着が脱ぎ捨ててあった 「妻ちゃんは体臭とかあまりしないけど下着はどうなんだろう」 性的な興奮を求めてとかではなく、単に興味本位というか知的探求心から妻のパンティーを手にとり、匂いを嗅ぎ、 汚れはないかなとパンティーを掲げて照明で透かして見ていたところで突如脱衣所のドアが開き妻が入ってきた 「…何してるの?」 「…ごめん」 「ごめんじゃなくて何してるの!(怒)」 「妻ちゃんの下着はどんな匂いがするのか気になって…別に性的興奮を求めてとかそういう変態的なことではなくて単に知りたいだけだったんだ ごめんね」 「…」 「ごめんなさい」 「私の下着にこういうことしたのって今回が初めて?」 「は、初めてだよ 妻ちゃんの下着にするのは初めて」 「妻ちゃんのってどういう意味?
普段からフェミの自覚はないし、フェミの発言もアンチフェミの発言も意識的に見ないようにしている。 彼ら/彼女らは私とは別の価値観を持った人たちなんだろうな、くらいの感覚でなるべく遠巻きにしている。 ただ、今回のタイツの件については一人の母親として思うことがあったので書く。 私が通っていた女子中高はカトリックで、不必要に肌を見せてはいけないという価値観のために学校にプールはなかったし、スカートの丈は絶対に膝下だったし、冬は黒タイツを履くのが制服の正装だった。 (クリスマスミサとか卒業式とかのちゃんとした場では全員黒タイツ、それ以外は白靴下も可) 「ま、そりゃ肌は見せない価値観に合わせるんだったらタイツだよな」と何の疑問も感じずに中高6年間、夏以外は黒タイツを履いていたし、そういう生徒も多かった。 私の感覚だと、スカートを短くしないのと同じように、黒タイツを履くことで肌を見せないことによる安心感
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