タグ

googlecloudに関するellerのブックマーク (3)

  • なぜ AWS 移設をするのか - 株式会社ヘンリー エンジニアブログ

    ヘンリーで SRE をやっている id:nabeop です。 これは株式会社ヘンリー Advent Calendar 2025 (シーズン1) の2日目の記事です。昨日は VPoP (VP of Product) の縣 (id:agtn / @agatan) による事業戦略は技術戦略に影響を与えるが、技術戦略もまた事業戦略に影響を与えるべきでした。 今年の SRE チームの大きなトピックとしてクラウド基盤を Google Cloud から AWS に移設するプロジェクトが進んでいます。プロジェクト自体は去年から始まっており、粛々と進めていたのですが、ある程度の目処が立ってきたので今年の10月に外部向けにもプロジェクトの存在を公開しました。 カジュアル面談やイベントなどで AWS 移設について言及することがあったのですが、一番質問されたのは「なぜ、クラウド基盤の移設をするのか?」という内容で

    なぜ AWS 移設をするのか - 株式会社ヘンリー エンジニアブログ
    eller
    eller 2025/12/02
    わいわい。難度も責任もなかなかないレベルの挑戦だと思いますので、私にもやらせろって方が来てくださったら嬉しいです!
  • Cloud ProfilerのJVM用agentをjibのコンテナに入れる - 株式会社ヘンリー エンジニアブログ

    SREの戸田(id:eller)です。先日出した合同誌でもJavaagentをGradleでダウンロードしてコンテナに入れる方法を紹介しましたが、さらに固定URLからダウンロードした tar.gz を解凍する必要のあるケースがあったので紹介します。 固定URLから依存をダウンロードする Maven Centralではない場所から依存をダウンロードする場面は、Java開発をやっているとわりとよく遭遇します。たとえば以前はOracle社のJDBCドライバがMaven Centralに存在しなかったため、自分で管理したMavenリポジトリに入れて管理するなどの手法をとっていました。 今回はCloud Profilerのエージェントが固定URLで配布されていました。GradleであればMavenリポジトリを作らなくても、配布URLをIvyリポジトリに見立てることでダウンロードを自動化できます。ビル

    Cloud ProfilerのJVM用agentをjibのコンテナに入れる - 株式会社ヘンリー エンジニアブログ
    eller
    eller 2025/02/13
    書きました。いつものGradle小ネタです。欲しいJarやJavaagentがMaven Centralで頒布されてない場合に応用できます。
  • 4年モノGoogle Cloudプロジェクトで導入して良かった新機能 - 株式会社ヘンリー エンジニアブログ

    株式会社ヘンリーでSREをしている@Kengo_TODAです。弊社が提供しているレセコン一体型のクラウド電子カルテサービス「Henry」では4年前からGoogle Cloudを採用しております。 Google Cloudは日々進化しており、弊社サービスでもこの4年間で増えた機能を活用することで様々な恩恵を受けてきました。このブログ記事では採用してよかった新機能を3点紹介します。 Cloud Runのstartup CPU boost 以前の記事 Server-Side Kotlinで書かれたCloud Runサービスのコールドスタートレイテンシを短縮するで紹介済みです。JVMで動くKotlinアプリケーションを高速に起動させるのに有効でした。 cloud.google.com Cloud RunのVPC direct egress 従来Cloud RunがVPC内のサービスと通信するには、

    4年モノGoogle Cloudプロジェクトで導入して良かった新機能 - 株式会社ヘンリー エンジニアブログ
    eller
    eller 2024/12/27
    書きました。来年もよろしくお願いいたします。
  • 1