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zerobaseとuxに関するbitgleamsのブックマーク (3)

  • ユーザー・エクスペリエンスについて考える人に読んで欲しいクリッペンドルフの『意味論的転回−デザインの新しい基礎理論』(石橋秀仁)

    クラウス・クリッペンドルフ (Klaus Krippendorff) の『意味論的転回−デザインの新しい基礎理論』 (The Semantic Turn – A New Foundation For Design) というをご存知でしょうか。 『意味論的転回』は、「デザインとは、そもそも何なのか?」という根源的な問いに答える哲学書です。そして実践的手法を紹介するでもあります。デザインの思想と実践が、一冊のなかでつながっています。 〔この文章は、デザインとユーザー・エクスペリエンスについて考える人に『意味論的転回−デザインの新しい基礎理論』を読んでもらうために書かれています。また、UX Advent Calendar 2013 のために書かれました〕 序論と概観 このの目的は次のように述べられています: 書は、専門的な実践としてのデザインと、人間に一般的に備わっている活動としてのデザ

    ユーザー・エクスペリエンスについて考える人に読んで欲しいクリッペンドルフの『意味論的転回−デザインの新しい基礎理論』(石橋秀仁)
  • 「豊かさ」の主観化(および「HCD と UXD の違い」について) - Zerobase Journal

    HCD(人間中心設計 human-centered design)と UXD(利用者体験デザイン user-experience design)の違いについて。 「これをしなければ○○ではない」という必須手順が、HCD にはあります。UXDにはない。 HCD の場合は、 ISO 13407では、まず人間中心設計の必要性の特定を求めている。次に4つのステップを一連のプロセスとして回していく。 - 使用状況の理解と明示 - ユーザーと組織の要求事項の明示 - 設計による解決策の作成 - 要求事項に基づく設計の評価 ※上記引用元『人間中心設計 - @IT情報マネジメント用語事典』 ユーザー観察、ユーザーのモデルづくり、デザイン、評価など、ひとつひとつの手法はすでに多くの方が実践していて、それぞれに関する情報も世の中に広がってきています。そうした個別の要素を上手くつなぐプロセスが人間中心設計なので

  • UI と UX の違い - Zerobase Journal

    UI」は「ユーザー・インタフェース」。 「UX」は「ユーザー・エクスペリエンス」。 「UI/UX」と混同表記する人がいるから、「UIUX の違い」という不要な疑問も生じるんです。 「UIUX の違い」なんて瞭然ですよ。 それを説明するために、ちょっと回り道します。 「怪我と痛みの違い」は瞭然ですよね。 「怪我」は客観的物質的存在です。 怪我した人でも他人でも誰でも、そこに怪我が「ある」ことを観測できる。 一方、「痛み」は主観的な感覚ですね。 他人の「痛み」は観測できない。 痛がっている様子から「痛いんだろうな」と推定することはできるけど。 「UI」が「怪我」、「UX」が「痛み」に対応した比喩です。 「UI」は客観的物質的存在です。 誰が見ても iPhone にホームボタンは一つです。 誰が押してもホーム画面に遷移する、というインタラクションです。 一方、「UX」は主観的な体

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