こんにちは。 あるサイトを見ている時に、バックグラウンド、例えばCMSとかツールは何を使っているんだろう?とか気になる時がしばしばあります。 そんな時にサクッと確認できる方法があったらいいですよね。ということで、今回は私が使っている(使っていた)、WordPressで作成されたサイトかどうかを判別する方法を3つ紹介します。 1.判別サイト「Is it WordPress?」 名前のままのWordPress判別サイト。調べたいサイトのURLを入力すればすぐにそのサイトがWordPressで作られたものかどうか分かります。 また、使用されているバージョンも表示されます。 2.Chrome拡張機能「Chrome Sniffer」 私が現在使っている方法です。Chromeをお使いの方限定なのですが、この拡張機能を導入することでページ閲覧時にURL欄右端にアイコンが表示されます。 WordPess以
みなさんはじめまして。初登場のWPD-Bordeaux(ボルドー)です。 今回はみんなが気になるWordPressの収益モデルについて書いてみたいと思います。 ではさっそく行きましょう。 収益モデルについては主に下記のパターンに分類出来ると思います。 ※他にもあったら僕も参考にしたいのでコメントなど下さいね。 受託型収益モデル クライアントの要望を踏まえて�ウェブサイトやシステム、 テーマ、プラグインを開発し、�その制作費が売上となる サーバー・システムの�保守・メンテナンス費や�運営コンサルティング費など 制作会社においてもっとも一般的な収益モデルだと思います。 このモデルの場合、良くも悪くも「やってなんぼ」の売上なので、売上を上げるには、 「受注数」と「受注単価」の増加を目指す事になります。 仕事がなければ売上になりませんし、受注単価が低ければ制作コストが上回って利益どころか赤字になり
このブログでは何度も触れていますが、3月に フリー写真素材 :: Free.Stocker という無料写真素材サイトをオープンしました。 このサイトは、WordPress というブログ向けの CMS(コンテンツ管理システム)を使って作りました。 このサービスを作った際の手順をケーススタディとして「PHPやWordPressを全く知らない方でも、WordPressでWebサービスを作り、それをたくさんの方に利用して頂ける方法を分かりやすく学べる記事を書こう」と思い書き始めたのがこの記事ですが、「PHPとは」から「WordPressサイトにおける内部SEO」「ソーシャルメディアマーケティング」まで網羅する特大記事になり、1記事として一度に掲載することが難しくなったので、全10回の連載としてお送りします。 WordPressやPHP初心者の方はぜひ1ページ目からソースコードを書き写しながら、既に
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